JPH0521138Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0521138Y2 JPH0521138Y2 JP9638388U JP9638388U JPH0521138Y2 JP H0521138 Y2 JPH0521138 Y2 JP H0521138Y2 JP 9638388 U JP9638388 U JP 9638388U JP 9638388 U JP9638388 U JP 9638388U JP H0521138 Y2 JPH0521138 Y2 JP H0521138Y2
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- JP
- Japan
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- drip
- hand
- opening
- held terminal
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 claims description 8
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 2
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔概要〕
本考案の防滴ケースは、ハンド・ヘルド・ター
ミナルのプリンタ部を露出させる開閉部、該開閉
部を固定する固定具、ハンド・ヘルド・ターミナ
ルを出し入れする開口部、該開口部を封止する封
止具を備え、ハンド・ヘルド・ターミナルのプリ
ンタ部上、表示部上およびキー操作部上の防滴ケ
ースが透明な材質で形成され、かつキー操作部上
は防滴ケースを介してキー操作が可能な可撓性を
備えた材質からなることにより、ハンド・ヘル
ド・ターミナルを水滴や塵などから保護するよう
にしたものである。
ミナルのプリンタ部を露出させる開閉部、該開閉
部を固定する固定具、ハンド・ヘルド・ターミナ
ルを出し入れする開口部、該開口部を封止する封
止具を備え、ハンド・ヘルド・ターミナルのプリ
ンタ部上、表示部上およびキー操作部上の防滴ケ
ースが透明な材質で形成され、かつキー操作部上
は防滴ケースを介してキー操作が可能な可撓性を
備えた材質からなることにより、ハンド・ヘル
ド・ターミナルを水滴や塵などから保護するよう
にしたものである。
本考案は防滴ケースに関し、特にハンド・ヘル
ド・ターミナルの使用中においても水滴や塵から
保護する防滴ケースに関する。
ド・ターミナルの使用中においても水滴や塵から
保護する防滴ケースに関する。
第3図は従来例の一部切欠斜視図を示したもの
である。
である。
従来のハンド・ヘルド・ターミナル31のケー
スは、例えば第3図に示される如く、緩衝材32
等で形成されたカバーで全体を覆う構造であつ
た。この従来のケースは、非使用時のハンド・ヘ
ルド・ターミナル31を入れておいて、傷、衝
撃、埃などから保護するものである。
スは、例えば第3図に示される如く、緩衝材32
等で形成されたカバーで全体を覆う構造であつ
た。この従来のケースは、非使用時のハンド・ヘ
ルド・ターミナル31を入れておいて、傷、衝
撃、埃などから保護するものである。
このように従来のハンド・ヘルド・ターミナル
31のケースは、緩衝材32等で形成されたカバ
ーで全体を覆う構造であつて、ケースに入れた状
態での使用はできない。このためハンド・ヘル
ド・ターミナル31を使用する時には、ケースか
ら取り出す必要があつた。
31のケースは、緩衝材32等で形成されたカバ
ーで全体を覆う構造であつて、ケースに入れた状
態での使用はできない。このためハンド・ヘル
ド・ターミナル31を使用する時には、ケースか
ら取り出す必要があつた。
ところが、ハンド・ヘルド・ターミナル31は
ケースから出した露出状態で使用すると水滴、
塵、埃などにさらされ、また傷や衝撃などからも
無防備となつて故障の原因になるため、使用でき
る場所が限られるという問題がある。
ケースから出した露出状態で使用すると水滴、
塵、埃などにさらされ、また傷や衝撃などからも
無防備となつて故障の原因になるため、使用でき
る場所が限られるという問題がある。
本考案は上記問題点を解決するため、ハンド・
ヘルド・ターミナルの使用中も水滴・塵等から本
体を保護することによつて、使用場所が制限され
ない防滴ケースを提供することを目的とする。
ヘルド・ターミナルの使用中も水滴・塵等から本
体を保護することによつて、使用場所が制限され
ない防滴ケースを提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本考案の防滴ケース
は、ハンド・ヘルド・ターミナルの全体を覆う防
滴ケースにおいて、上記ハンド・ヘルド・ターミ
ナルのプリンタ部を露出させる開閉部、該開閉部
を固定する固定具、上記ハンド・ヘルド・ターミ
ナルを出し入れする開口部、該開口部を封止する
封止具を備え、上記ハンド・ヘルド・ターミナル
のプリンタ部上、表示部上およびキー操作部上の
防滴ケースが透明な材質で形成され、かつキー操
作部上は防滴ケースを介してキー操作が可能な可
撓性を備えた材質からなることを特徴とする構成
をとる。
は、ハンド・ヘルド・ターミナルの全体を覆う防
滴ケースにおいて、上記ハンド・ヘルド・ターミ
ナルのプリンタ部を露出させる開閉部、該開閉部
を固定する固定具、上記ハンド・ヘルド・ターミ
ナルを出し入れする開口部、該開口部を封止する
封止具を備え、上記ハンド・ヘルド・ターミナル
のプリンタ部上、表示部上およびキー操作部上の
防滴ケースが透明な材質で形成され、かつキー操
作部上は防滴ケースを介してキー操作が可能な可
撓性を備えた材質からなることを特徴とする構成
をとる。
本考案の防滴ケースは、第1図a,bに示す如
く、ハンド・ヘルド・ターミナル11のプリンタ
部13を露出させる開閉部14、該開閉部14を
固定する固定具15、上記ハンド・ヘルド・ター
ミナル11を出し入れする開口部16、該開口部
16を封止する封止具17を備え、上記ハンド・
ヘルド・ターミナル11のプリンタ部13上、表
示部18上およびキー操作部19上の防滴ケース
12が透明な材質で形成され、かつキー操作部1
9上は防滴ケース12を介してキー操作が可能な
可撓性を備えた材質からなることにより、防滴ケ
ース12にハンド・ヘルド・ターミナル11を装
着した状態でキー操作や表示部18の表示内容、
プリンタ部13のプリントアウト状況の確認が可
能になり、さらにプリントアウトされたレシート
の取り出しも専用の開閉部14から素早くかつ容
易に行うことができる。
く、ハンド・ヘルド・ターミナル11のプリンタ
部13を露出させる開閉部14、該開閉部14を
固定する固定具15、上記ハンド・ヘルド・ター
ミナル11を出し入れする開口部16、該開口部
16を封止する封止具17を備え、上記ハンド・
ヘルド・ターミナル11のプリンタ部13上、表
示部18上およびキー操作部19上の防滴ケース
12が透明な材質で形成され、かつキー操作部1
9上は防滴ケース12を介してキー操作が可能な
可撓性を備えた材質からなることにより、防滴ケ
ース12にハンド・ヘルド・ターミナル11を装
着した状態でキー操作や表示部18の表示内容、
プリンタ部13のプリントアウト状況の確認が可
能になり、さらにプリントアウトされたレシート
の取り出しも専用の開閉部14から素早くかつ容
易に行うことができる。
このため本考案の防滴ケースは、ハンド・ヘル
ド・ターミナルの使用中においても防滴・防塵効
果が得られ、従来は不可能であつた雨天時等の屋
外での使用など広範囲の場所における使用が可能
になつた。
ド・ターミナルの使用中においても防滴・防塵効
果が得られ、従来は不可能であつた雨天時等の屋
外での使用など広範囲の場所における使用が可能
になつた。
以下、本考案実施例を図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図各図は本考案の一実施例を示す図で、そ
のaは防滴ケースの斜視図、bはハンド・ヘル
ド・ターミナルの斜視図、第2図は防滴ケースの
開口部を開いた状態斜視図である。
のaは防滴ケースの斜視図、bはハンド・ヘル
ド・ターミナルの斜視図、第2図は防滴ケースの
開口部を開いた状態斜視図である。
図において、11はハンド・ヘルド・ターミナ
ル、12は防滴ケース、13はプリンタ部、14
は開閉部、14aはスカート部、15は固定具、
16は開口部、17は封止具、18は表示部、1
9はキー操作部、20a,20bは透明材、21
は止め金具、22はバツテリー部を示す。
ル、12は防滴ケース、13はプリンタ部、14
は開閉部、14aはスカート部、15は固定具、
16は開口部、17は封止具、18は表示部、1
9はキー操作部、20a,20bは透明材、21
は止め金具、22はバツテリー部を示す。
本実施例では、第1図bに示される如き構造の
ハンド・ヘルド・ターミナルを収納するため、第
1図aの如き防滴ケースを考案し実施したもので
ある。
ハンド・ヘルド・ターミナルを収納するため、第
1図aの如き防滴ケースを考案し実施したもので
ある。
本実施例においてハンド・ヘルド・ターミナル
(HHT)とは、磁気ストライプカードやICカー
ド等を使つた入出力などを手軽に行うことのでき
る携帯用の端末機をいう。
(HHT)とは、磁気ストライプカードやICカー
ド等を使つた入出力などを手軽に行うことのでき
る携帯用の端末機をいう。
本実施例の防滴ケース12はハンド・ヘルド・
ターミナル11を収納した状態でプリンタ部13
だけを露出させることが可能な開閉部14を備え
ている。
ターミナル11を収納した状態でプリンタ部13
だけを露出させることが可能な開閉部14を備え
ている。
この開閉部14は本実施例では上蓋の一部を止
め金具21で固定することにより、上下方向(第
2図中の矢印A方向)に回動させ開閉できるよう
にしたものである。上下動する上蓋の側面のスカ
ート部14aは長めに形成することによつて、重
なり部分が多くなり、水滴等の進入防止効果を向
上させることができる。開閉部14の上蓋の一部
とこれに対応する防滴ケース側には、固定具15
を形成することによつて不用意に開閉しないよう
固定することができる。本実施例では固定具15
にマジツクテープを好ましく使用し、開閉部14
の確実な固定と簡易な着脱が可能である。
め金具21で固定することにより、上下方向(第
2図中の矢印A方向)に回動させ開閉できるよう
にしたものである。上下動する上蓋の側面のスカ
ート部14aは長めに形成することによつて、重
なり部分が多くなり、水滴等の進入防止効果を向
上させることができる。開閉部14の上蓋の一部
とこれに対応する防滴ケース側には、固定具15
を形成することによつて不用意に開閉しないよう
固定することができる。本実施例では固定具15
にマジツクテープを好ましく使用し、開閉部14
の確実な固定と簡易な着脱が可能である。
ハンド・ヘルド・ターミナルを出し入れする開
口部16は、ハンド・ヘルド・ターミナル11の
バツテリー部22側面の防滴ケース12側に水平
状の切れ目を入れ、可撓性のあるケース材〔例え
ば塩化ビニール〕の採用により上下方向に開口す
る構造とした。第2図はこの防滴ケースの開口部
の開口状態を示した斜視図である。この状態で白
抜き矢印Bで示す方向から第1図bのハンド・ヘ
ルド・ターミナルを挿入し、封止具17を使つて
開口部16を封止する。開口部16の封止具17
にはチヤツクとマジツクテープを併用することに
より、容易かつ確実な封止を可能とした。封止の
際、開口部の下のケース材の上に上のケース材を
重ね合わせて封止することにより、防滴・防塵効
果が一層良好となる。
口部16は、ハンド・ヘルド・ターミナル11の
バツテリー部22側面の防滴ケース12側に水平
状の切れ目を入れ、可撓性のあるケース材〔例え
ば塩化ビニール〕の採用により上下方向に開口す
る構造とした。第2図はこの防滴ケースの開口部
の開口状態を示した斜視図である。この状態で白
抜き矢印Bで示す方向から第1図bのハンド・ヘ
ルド・ターミナルを挿入し、封止具17を使つて
開口部16を封止する。開口部16の封止具17
にはチヤツクとマジツクテープを併用することに
より、容易かつ確実な封止を可能とした。封止の
際、開口部の下のケース材の上に上のケース材を
重ね合わせて封止することにより、防滴・防塵効
果が一層良好となる。
さらに、第1図a,bに示す如く、ハンド・ヘ
ルド・ターミナル11のプリンタ部13上、表示
部18上およびキー操作部19上に位置する防滴
ケース12は透明な材料(透明材20a,20
b)として、例えばプラスチツクやビニールなど
で形成されており、防滴ケース12を装着した状
態でハンド・ヘルド・ターミナル11の操作状況
を確認することができる。またキー操作部19上
の防滴ケース12の材質はケース材を介してキー
操作が可能な可撓性を持つた材料、例えば透明な
ビニールを用いている。このためハンド・ヘル
ド・ターミナルをケースに装着したままの状態で
キーを見ながらキー操作を行うことがかのうであ
る。
ルド・ターミナル11のプリンタ部13上、表示
部18上およびキー操作部19上に位置する防滴
ケース12は透明な材料(透明材20a,20
b)として、例えばプラスチツクやビニールなど
で形成されており、防滴ケース12を装着した状
態でハンド・ヘルド・ターミナル11の操作状況
を確認することができる。またキー操作部19上
の防滴ケース12の材質はケース材を介してキー
操作が可能な可撓性を持つた材料、例えば透明な
ビニールを用いている。このためハンド・ヘル
ド・ターミナルをケースに装着したままの状態で
キーを見ながらキー操作を行うことがかのうであ
る。
このように防滴ケース自体に水滴な塵等の進入
を防ぐ構造を採用すると共に、ハンド・ヘルド・
ターミナルを防滴ケースに装着したままでハン
ド・ヘルド・ターミナルの操作ができる構造とし
たため、雨天時の屋外等での悪条件下で使用して
も故障の原因となる水滴・塵・埃などがハンド・
ヘルド・ターミナルに付着するおそれがなくな
り、さまざまな場所での使用が可能になつた。
を防ぐ構造を採用すると共に、ハンド・ヘルド・
ターミナルを防滴ケースに装着したままでハン
ド・ヘルド・ターミナルの操作ができる構造とし
たため、雨天時の屋外等での悪条件下で使用して
も故障の原因となる水滴・塵・埃などがハンド・
ヘルド・ターミナルに付着するおそれがなくな
り、さまざまな場所での使用が可能になつた。
上記したように、本考案の防滴ケースは、水
滴・塵等の進入を防ぐ構造を備え、さらにハン
ド・ヘルド・ターミナルを防滴ケース内に装着し
た状態のままで使用することができるため、使用
中における防滴・防塵効果も備わつて、より確実
にハンド・ヘルド・ターミナルを保護することが
できるようになつた。
滴・塵等の進入を防ぐ構造を備え、さらにハン
ド・ヘルド・ターミナルを防滴ケース内に装着し
た状態のままで使用することができるため、使用
中における防滴・防塵効果も備わつて、より確実
にハンド・ヘルド・ターミナルを保護することが
できるようになつた。
また従来は、ハンド・ヘルド・ターミナルをケ
ースから取り出して使用していたため使用場所や
使用状況が限定されたが、本考案の防滴ケースを
用いることにより、雨天時の屋外等での悪条件下
であつても使用が可能になるなど使用範囲が拡大
した。
ースから取り出して使用していたため使用場所や
使用状況が限定されたが、本考案の防滴ケースを
用いることにより、雨天時の屋外等での悪条件下
であつても使用が可能になるなど使用範囲が拡大
した。
第1図は本考案の一実施例を示す図で、そのa
は防滴ケースの斜視図、bはハンド・ヘルド・タ
ーミナルの斜視図、第2図は防滴ケースの開口部
を開いた状態斜視図、第3図は従来例の一部切欠
斜視図である。 第1図および第2図において、11はハンド・
ヘルド・ターミナル、12は防滴ケース、13は
プリンタ部、14は開閉部、14aはスカート
部、15は固定具、16は開口部、17は封止
具、18は表示部、19はキー操作部、20a,
20bは透明材、21は止め金具、22はバツテ
リー部、を示す。
は防滴ケースの斜視図、bはハンド・ヘルド・タ
ーミナルの斜視図、第2図は防滴ケースの開口部
を開いた状態斜視図、第3図は従来例の一部切欠
斜視図である。 第1図および第2図において、11はハンド・
ヘルド・ターミナル、12は防滴ケース、13は
プリンタ部、14は開閉部、14aはスカート
部、15は固定具、16は開口部、17は封止
具、18は表示部、19はキー操作部、20a,
20bは透明材、21は止め金具、22はバツテ
リー部、を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ハンド・ヘルド・ターミナル11の全体を覆う
防滴ケース12において、 上記ハンド・ヘルド・ターミナル11のプリン
タ部13を露出させる開閉部14、 該開閉部14を固定する固定具15、 上記ハンド・ヘルド・ターミナル11を出し入
れする開口部16、 該開口部16を封止する封止具17を備え、 上記ハンド・ヘルド・ターミナル11のプリン
タ部13上、表示部18上およびキー操作部19
上の防滴ケース12が透明な材質で形成され、か
つキー操作部19上は防滴ケース12を介してキ
ー操作が可能な可撓性を備えた材質からなること
を特徴とする防滴ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9638388U JPH0521138Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9638388U JPH0521138Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218125U JPH0218125U (ja) | 1990-02-06 |
| JPH0521138Y2 true JPH0521138Y2 (ja) | 1993-05-31 |
Family
ID=31321276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9638388U Expired - Lifetime JPH0521138Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0521138Y2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542503Y2 (ja) * | 1990-07-24 | 1993-10-26 | ||
| JPH0631540Y2 (ja) * | 1990-07-24 | 1994-08-22 | 株式会社ダイヤ | 携帯用端末機用ケース |
| JPH0542502Y2 (ja) * | 1990-07-24 | 1993-10-26 | ||
| JPH0720758Y2 (ja) * | 1990-09-28 | 1995-05-15 | 株式会社ダイヤ | 携帯用端末機用ケース |
| JP3318971B2 (ja) * | 1992-07-31 | 2002-08-26 | 松下電器産業株式会社 | 携帯端末機器の保護ケース |
| JP5208814B2 (ja) * | 2009-03-03 | 2013-06-12 | 東芝テック株式会社 | ポータブルプリンタ用キャリーケース |
-
1988
- 1988-07-22 JP JP9638388U patent/JPH0521138Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0218125U (ja) | 1990-02-06 |
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