JPH0521457A - Mosトランジスタの製造方法 - Google Patents
Mosトランジスタの製造方法Info
- Publication number
- JPH0521457A JPH0521457A JP19978091A JP19978091A JPH0521457A JP H0521457 A JPH0521457 A JP H0521457A JP 19978091 A JP19978091 A JP 19978091A JP 19978091 A JP19978091 A JP 19978091A JP H0521457 A JPH0521457 A JP H0521457A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate electrode
- substrate
- oxide film
- diffusion layer
- concentration diffusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 12
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 33
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000005468 ion implantation Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 3
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 19
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract description 5
- 241000293849 Cordylanthus Species 0.000 abstract description 4
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 229910052814 silicon oxide Inorganic materials 0.000 abstract description 4
- 238000009279 wet oxidation reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 9
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 9
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 3
- 229910004298 SiO 2 Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ソース・ドレインの低濃度拡散層をゲート電
極下基板内に浅く形成し、パンチスルー耐圧を増大させ
る。簡便な製造方法とする。 【構成】 ゲート電極の側端を、酸化と酸化膜除去によ
り基板面から持ち上げ、その構造で斜めイオン注入を行
う。ゲート電極側端を基板面から持ち上げることにより
障害物がなくなるので、斜めイオン注入でゲート電極下
基板内に浅く低濃度拡散層を形成できる。
極下基板内に浅く形成し、パンチスルー耐圧を増大させ
る。簡便な製造方法とする。 【構成】 ゲート電極の側端を、酸化と酸化膜除去によ
り基板面から持ち上げ、その構造で斜めイオン注入を行
う。ゲート電極側端を基板面から持ち上げることにより
障害物がなくなるので、斜めイオン注入でゲート電極下
基板内に浅く低濃度拡散層を形成できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ソース・ドレインの
拡散層をゲート電極にオーバーラップさせるオーバーラ
ップLDD構造のMOSトランジスタの製造方法に関す
る。
拡散層をゲート電極にオーバーラップさせるオーバーラ
ップLDD構造のMOSトランジスタの製造方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、MOSトランジスタでは、ドレイ
ン近傍の電界緩和を目的として、ソース・ドレイン拡散
層に低濃度拡散層を設けたLDD構造が採用されてい
る。しかしながら、LDD構造では、ソース・ドレイン
の高濃度拡散層および低濃度拡散層がゲート電極から離
れるため、ホットキャリアの注入により素子劣化し易い
という欠点があった。
ン近傍の電界緩和を目的として、ソース・ドレイン拡散
層に低濃度拡散層を設けたLDD構造が採用されてい
る。しかしながら、LDD構造では、ソース・ドレイン
の高濃度拡散層および低濃度拡散層がゲート電極から離
れるため、ホットキャリアの注入により素子劣化し易い
という欠点があった。
【0003】そこで、IEDM 87 P38 〜P41 あるいは
VLSI 1988 P15 〜P16 に示されるように、ソース・
ドレインの拡散層をゲート電極にオーバーラップさせた
オーバーラップLDD構造のMOSトランジスタが開発
されている。
VLSI 1988 P15 〜P16 に示されるように、ソース・
ドレインの拡散層をゲート電極にオーバーラップさせた
オーバーラップLDD構造のMOSトランジスタが開発
されている。
【0004】そのオーバーラップLDD構造MOSトラ
ンジスタの従来の製造方法を図2および図3を参照して
説明する。図2は、IEDM 87 P38 〜P41 に開示され
た第1の方法で、まず図2(a)に示すようにシリコン
基板1に酸化膜2と第1ポリシリコン3を順次形成した
後、該第1ポリシリコン3表面に自然酸化膜4を形成す
る。その後、その上に更に第2ポリシリコン5を堆積さ
せ、その上にCVD酸化膜のパターン6を形成する。
ンジスタの従来の製造方法を図2および図3を参照して
説明する。図2は、IEDM 87 P38 〜P41 に開示され
た第1の方法で、まず図2(a)に示すようにシリコン
基板1に酸化膜2と第1ポリシリコン3を順次形成した
後、該第1ポリシリコン3表面に自然酸化膜4を形成す
る。その後、その上に更に第2ポリシリコン5を堆積さ
せ、その上にCVD酸化膜のパターン6を形成する。
【0005】次に、CVD酸化膜のパターン6をマスク
として自然酸化膜4をストッパとして第2ポリシリコン
5を図2(b)に示すようにエッチングし、その後、第
1ポリシリコン3を通してイオン注入法により基板1内
に低濃度拡散層7を形成する。
として自然酸化膜4をストッパとして第2ポリシリコン
5を図2(b)に示すようにエッチングし、その後、第
1ポリシリコン3を通してイオン注入法により基板1内
に低濃度拡散層7を形成する。
【0006】その後、再びCVD酸化膜を全面に堆積さ
せ、その酸化膜8と第1ポリシリコン3を図2(c)に
示すようにパターニングした後、該酸化膜8と酸化膜パ
ターン6をマスクとしてイオン注入法により図2(b)
に示すように基板1内に高濃度拡散層9を形成する。
せ、その酸化膜8と第1ポリシリコン3を図2(c)に
示すようにパターニングした後、該酸化膜8と酸化膜パ
ターン6をマスクとしてイオン注入法により図2(b)
に示すように基板1内に高濃度拡散層9を形成する。
【0007】図3は第2の方法で、VLSI 1988 P15
〜P16 に開示された方法である。この方法では、基板1
1上にゲート酸化膜12とポリシリコンゲート電極13
を形成した後、矢印aで示す斜めイオン注入法で低濃度
拡散層14を基板11内に形成し、矢印bで示す真上か
らのイオン注入で高濃度拡散層15を基板11内に形成
する。
〜P16 に開示された方法である。この方法では、基板1
1上にゲート酸化膜12とポリシリコンゲート電極13
を形成した後、矢印aで示す斜めイオン注入法で低濃度
拡散層14を基板11内に形成し、矢印bで示す真上か
らのイオン注入で高濃度拡散層15を基板11内に形成
する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の製造方法では次のような欠点があった。
図2に示した第1の方法では、第2ポリシリコン5の
エッチングの際のストッパとして自然酸化膜4を用いて
いるが、この自然酸化膜4の膜厚制御が難しく、製造
上、難点がある。 図3に示した第2の方法では、製
造方法は簡便であるが、低濃度拡散層14が基板11の
深くまで拡散するため、パンチスルー耐圧が低い欠点が
ある。
ような従来の製造方法では次のような欠点があった。
図2に示した第1の方法では、第2ポリシリコン5の
エッチングの際のストッパとして自然酸化膜4を用いて
いるが、この自然酸化膜4の膜厚制御が難しく、製造
上、難点がある。 図3に示した第2の方法では、製
造方法は簡便であるが、低濃度拡散層14が基板11の
深くまで拡散するため、パンチスルー耐圧が低い欠点が
ある。
【0009】この発明は上記の点に鑑みなされたもの
で、簡便な製造方法であり、しかも高いパンチスルー耐
圧を得られるオーバーラップLDD構造MOSトランジ
スタの製造方法を提供することを目的とする。
で、簡便な製造方法であり、しかも高いパンチスルー耐
圧を得られるオーバーラップLDD構造MOSトランジ
スタの製造方法を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明は、オーバーラ
ップLDD構造MOSトランジスタの製造方法におい
て、半導体基板上にゲート絶縁膜とゲート電極を形成し
た後、酸化と酸化膜除去によりゲート電極の側端が基板
面上に持ち上がった構造を得、その構造で斜めイオン注
入によりゲート電極下の基板内にソース・ドレインの低
濃度拡散層を形成するようにしたものである。
ップLDD構造MOSトランジスタの製造方法におい
て、半導体基板上にゲート絶縁膜とゲート電極を形成し
た後、酸化と酸化膜除去によりゲート電極の側端が基板
面上に持ち上がった構造を得、その構造で斜めイオン注
入によりゲート電極下の基板内にソース・ドレインの低
濃度拡散層を形成するようにしたものである。
【0011】
【作用】ゲート電極の側端が基板面上に持ち上がった構
造とすれば、障害物がなくなるため、斜めイオン注入に
よりゲート電極下の基板内に浅く低濃度拡散層を形成で
きる。低濃度拡散層が浅く形成されることにより、パン
チスルー耐圧が増大する。
造とすれば、障害物がなくなるため、斜めイオン注入に
よりゲート電極下の基板内に浅く低濃度拡散層を形成で
きる。低濃度拡散層が浅く形成されることにより、パン
チスルー耐圧が増大する。
【0012】
【実施例】以下この発明の一実施例を図1を参照して説
明する。まずP型シリコン基板21の表面に熱酸化膜
(ゲート酸化膜)22を形成する。次に基板21上の全
面にポリシリコンを例えば2000〜3000Å堆積さ
せ、それを、熱酸化膜22をストッパとしてパターニン
グすることによりゲート電極23を形成する。その後、
熱酸化膜22もゲート電極23と同一パターンにパター
ニングする。その後、ゲート電極23をマスクとして真
上からのイオン注入(エネルギー40keV ,ドーズ量1
×1016cm-2)を行い、ソース・ドレインの高濃度拡散
層24を基板21内に形成する。(以上図1(a)参
照)
明する。まずP型シリコン基板21の表面に熱酸化膜
(ゲート酸化膜)22を形成する。次に基板21上の全
面にポリシリコンを例えば2000〜3000Å堆積さ
せ、それを、熱酸化膜22をストッパとしてパターニン
グすることによりゲート電極23を形成する。その後、
熱酸化膜22もゲート電極23と同一パターンにパター
ニングする。その後、ゲート電極23をマスクとして真
上からのイオン注入(エネルギー40keV ,ドーズ量1
×1016cm-2)を行い、ソース・ドレインの高濃度拡散
層24を基板21内に形成する。(以上図1(a)参
照)
【0013】その後、基板21表面およびゲート電極2
3表面の全面に通常のウエット酸化法により図1(b)
に示すようにシリコン酸化膜25を例えば厚さ1000
Å程度形成する。この時、ゲート電極23の側端と基板
21との界面においては、バーズビーク25aが発生す
る。このバーズビーク25aによりゲート電極23の側
端は基板面より持ち上げられる。
3表面の全面に通常のウエット酸化法により図1(b)
に示すようにシリコン酸化膜25を例えば厚さ1000
Å程度形成する。この時、ゲート電極23の側端と基板
21との界面においては、バーズビーク25aが発生す
る。このバーズビーク25aによりゲート電極23の側
端は基板面より持ち上げられる。
【0014】次にシリコン酸化膜25を除去し、再度通
常のドライ酸化法を用いて全面に図1(c)に示すよう
に〜100Å程度酸化膜26を形成した後、斜めイオン
注入(角度30°,エネルギー60keV ,ドーズ量1×
1013cm-2)を行い、ゲート電極23下の基板21内に
ソース・ドレインの低濃度拡散層27を形成する。この
時、ゲート電極23の側端が基板面より持ち上がってい
て、障害物がないので、斜めイオン注入により基板21
内に浅く低濃度拡散層27を形成できる。
常のドライ酸化法を用いて全面に図1(c)に示すよう
に〜100Å程度酸化膜26を形成した後、斜めイオン
注入(角度30°,エネルギー60keV ,ドーズ量1×
1013cm-2)を行い、ゲート電極23下の基板21内に
ソース・ドレインの低濃度拡散層27を形成する。この
時、ゲート電極23の側端が基板面より持ち上がってい
て、障害物がないので、斜めイオン注入により基板21
内に浅く低濃度拡散層27を形成できる。
【0015】その後、全面に中間絶縁膜として図1
(d)に示すようにCVD−SiO2 膜28を堆積さ
せ、コンタクトホール29を開け、図示しない金属配線
を形成して全工程を終了する。
(d)に示すようにCVD−SiO2 膜28を堆積さ
せ、コンタクトホール29を開け、図示しない金属配線
を形成して全工程を終了する。
【0016】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、この発明に
よれば、酸化と酸化膜除去によりゲート電極側端を基板
面から持ち上げ、障害物を除去した状態で斜めイオン注
入を行うようにしたので、ソース・ドレインの低濃度拡
散層をゲート電極下の基板内に浅く形成することができ
る。そして、低濃度拡散層を浅く形成できたことから、
パンチスルー耐圧を高くとることができる。またこの発
明の方法は簡便な製造方法であり、実用性が高いという
効果も有する。
よれば、酸化と酸化膜除去によりゲート電極側端を基板
面から持ち上げ、障害物を除去した状態で斜めイオン注
入を行うようにしたので、ソース・ドレインの低濃度拡
散層をゲート電極下の基板内に浅く形成することができ
る。そして、低濃度拡散層を浅く形成できたことから、
パンチスルー耐圧を高くとることができる。またこの発
明の方法は簡便な製造方法であり、実用性が高いという
効果も有する。
【図1】この発明の一実施例を示す工程断面図である。
【図2】従来の第1の方法を示す工程断面図である。
【図3】従来の第2の方法を示す断面図である。
21 P型シリコン基板 22 熱酸化膜 23 ゲート電極 24 高濃度拡散層 25 シリコン酸化膜 25a バーズビーク 27 低濃度拡散層
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 オーバーラップLDD構造MOSトラン
ジスタの製造方法において、半導体基板上にゲート絶縁
膜とゲート電極を形成した後、前記半導体基板を酸化し
て形成した酸化膜を除去することによりゲート電極の側
端が基板面上に持ち上がった構造を得、その構造で斜め
イオン注入によりゲート電極下の基板内にソース・ドレ
インの低濃度拡散層を形成するようにしたMOSトラン
ジスタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19978091A JPH0521457A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | Mosトランジスタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19978091A JPH0521457A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | Mosトランジスタの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0521457A true JPH0521457A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=16413489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19978091A Pending JPH0521457A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | Mosトランジスタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0521457A (ja) |
-
1991
- 1991-07-16 JP JP19978091A patent/JPH0521457A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6116571A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH01194436A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0348459A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS61247051A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6251216A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP4062799B2 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JP3051445B2 (ja) | 半導体薄膜トランジスタおよびその製造方法 | |
| JP3188132B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02133929A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH11163317A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPH05283425A (ja) | Mis型半導体装置の製造方法 | |
| JPS6142171A (ja) | 不揮発性半導体メモリ装置の製造方法 | |
| JPH04359521A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0290628A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2001217236A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH06104276A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH02192125A (ja) | 縦型mosfetの製造方法 | |
| JPS63117467A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH04145666A (ja) | 電気的に消去書込み可能な不揮発性半導体記憶装置 | |
| JP2000312001A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPH06275839A (ja) | 縦型半導体素子の製造方法 | |
| JPH09167840A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH04350971A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0267756A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH09307109A (ja) | Mos型半導体装置の製造方法 |