JPH05216806A - 入力機器制御装置 - Google Patents
入力機器制御装置Info
- Publication number
- JPH05216806A JPH05216806A JP4807092A JP4807092A JPH05216806A JP H05216806 A JPH05216806 A JP H05216806A JP 4807092 A JP4807092 A JP 4807092A JP 4807092 A JP4807092 A JP 4807092A JP H05216806 A JPH05216806 A JP H05216806A
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- JP
- Japan
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- input device
- data input
- data
- computer system
- port
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数のポートのどこに何のデータ入力機器を
接続するかを使用者が意識することなく、ランダム的に
接続してもコンピュータシステムとして最適化して動作
することができ、しかも、データ入力機器或はポートに
使用されている素子を破壊することがないようにした入
力機器制御装置を提供する。 【構成】 複数種類のデータ入力機器31〜3nのイン
ターフェース仕様及びこれらのデータ入力機器31〜3
nが接続されるコンピュータシステム1のポートを物理
的、電気的、通信データ符号的に共通化し、更に前記ポ
ートに接続されたデータ入力機器31〜3nの種類を判
別手段(CPU)6により判別し、読取手段(CPU)
6によりデータ入力機器31〜3nの種類と入力データ
を読み取る。
接続するかを使用者が意識することなく、ランダム的に
接続してもコンピュータシステムとして最適化して動作
することができ、しかも、データ入力機器或はポートに
使用されている素子を破壊することがないようにした入
力機器制御装置を提供する。 【構成】 複数種類のデータ入力機器31〜3nのイン
ターフェース仕様及びこれらのデータ入力機器31〜3
nが接続されるコンピュータシステム1のポートを物理
的、電気的、通信データ符号的に共通化し、更に前記ポ
ートに接続されたデータ入力機器31〜3nの種類を判
別手段(CPU)6により判別し、読取手段(CPU)
6によりデータ入力機器31〜3nの種類と入力データ
を読み取る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータシステム
に接続されるキーボード、マウス、その他のデータ入力
機器を制御する入力機器制御装置に関する。
に接続されるキーボード、マウス、その他のデータ入力
機器を制御する入力機器制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コンピュータシステムにおいて、
データ入力機器を接続するポートは、キーボード接続用
ポート或はマウス接続用ポートといったように、各ポー
トに接続されるデータ入力機器は、1種類に決められて
いた。
データ入力機器を接続するポートは、キーボード接続用
ポート或はマウス接続用ポートといったように、各ポー
トに接続されるデータ入力機器は、1種類に決められて
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、複数のデー
タ入力機器を接続するポートのコネクタが物理的に、キ
ーボードでもマウスでも共通に接続できる形状になって
いた場合に使用者は、誤ってキーボード接続用ポートに
マウスを接続したり、逆にマウス接続用ポートにキーボ
ードを接続したりする可能性があった。
タ入力機器を接続するポートのコネクタが物理的に、キ
ーボードでもマウスでも共通に接続できる形状になって
いた場合に使用者は、誤ってキーボード接続用ポートに
マウスを接続したり、逆にマウス接続用ポートにキーボ
ードを接続したりする可能性があった。
【0004】このような誤接続によって、コンピュータ
システムとして動作しなかったり、データ入力機器或は
ポートに使用されている素子を電気的に破壊してしまう
という問題点があった。
システムとして動作しなかったり、データ入力機器或は
ポートに使用されている素子を電気的に破壊してしまう
という問題点があった。
【0005】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、複数のポートのどこに何
のデータ入力機器を接続するかを使用者が意識すること
なくランダム的に接続しても、コンピュータシステムと
して最適化して動作することができ、しかも、データ入
力機器或はポートに使用されている素子を破壊すること
がないようにした入力機器制御装置を提供することにあ
る。
で、その目的とするところは、複数のポートのどこに何
のデータ入力機器を接続するかを使用者が意識すること
なくランダム的に接続しても、コンピュータシステムと
して最適化して動作することができ、しかも、データ入
力機器或はポートに使用されている素子を破壊すること
がないようにした入力機器制御装置を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の入力機器制御装置は、複数種類のデータ入力機
器のインターフェース仕様を物理的、電気的、通信デー
タ符号的に共通化すると共に、これらのデータ入力機器
が接続されるコンピュータシステムのポートを、物理
的、電気的、通信データ符号的に共通化し、更に接続さ
れた前記データ入力機器との間の通信により該データ入
力機器の種類を判別する判別手段と、該判別手段の判別
後のコンピュータシステムの動作時には、前記各ポート
に接続された前記データ入力機器の種類と共に、該デー
タ入力機器から入力されたデータを読み取る読取手段と
を備えたことを特徴とするものである。
本発明の入力機器制御装置は、複数種類のデータ入力機
器のインターフェース仕様を物理的、電気的、通信デー
タ符号的に共通化すると共に、これらのデータ入力機器
が接続されるコンピュータシステムのポートを、物理
的、電気的、通信データ符号的に共通化し、更に接続さ
れた前記データ入力機器との間の通信により該データ入
力機器の種類を判別する判別手段と、該判別手段の判別
後のコンピュータシステムの動作時には、前記各ポート
に接続された前記データ入力機器の種類と共に、該デー
タ入力機器から入力されたデータを読み取る読取手段と
を備えたことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】キーボード、マウス等の複数種類のデータ入力
機器のインターフェース仕様を物理的、電気的、通信デ
ータ符号的に共通化すると共に、これらのデータ入力機
器を接続するポートをも、物理的、電気的、通信データ
符号的に共通化し、更にコンピュータシステムの電源オ
ン時、またはリセット時に前記各ポートに何のデータ入
力機器が接続されているかを入力機器制御装置の判別手
段が、該入力機器制御装置と接続された前記データ入力
機器との間の通信により判別し、該判別後の前記コンピ
ュータシステム動作時には、前記各ポートに接続された
前記データ入力機器の種類に応じた動作をするものであ
る。
機器のインターフェース仕様を物理的、電気的、通信デ
ータ符号的に共通化すると共に、これらのデータ入力機
器を接続するポートをも、物理的、電気的、通信データ
符号的に共通化し、更にコンピュータシステムの電源オ
ン時、またはリセット時に前記各ポートに何のデータ入
力機器が接続されているかを入力機器制御装置の判別手
段が、該入力機器制御装置と接続された前記データ入力
機器との間の通信により判別し、該判別後の前記コンピ
ュータシステム動作時には、前記各ポートに接続された
前記データ入力機器の種類に応じた動作をするものであ
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
する。
する。
【0009】図1は、本発明の一実施例に係る入力機器
制御装置を有するコンピュータシステムのブロック構成
図である。同図中、1はコンピュータシステム、2は入
力機器制御装置であって内部構成は図2に示す。31は
第1のデータ入力機器、32は第2のデータ入力機器、
3nは第nのデータ入力機器、4はコンピュータシステ
ム1全体を制御するCPU(中央演算処理装置)、5は
コンピュータシステム1のシステムメモリ、6はコンピ
ュータシステム1のデータバス、7は入力機器制御装置
2から第1〜第nのデータ入力機器31〜3nへ出力さ
れる制御信号、8は第1〜第nのデータ入力機器31〜
3nから入力機器制御装置2へ出力されるデータ入力機
器ID信号及びデータ信号である。
制御装置を有するコンピュータシステムのブロック構成
図である。同図中、1はコンピュータシステム、2は入
力機器制御装置であって内部構成は図2に示す。31は
第1のデータ入力機器、32は第2のデータ入力機器、
3nは第nのデータ入力機器、4はコンピュータシステ
ム1全体を制御するCPU(中央演算処理装置)、5は
コンピュータシステム1のシステムメモリ、6はコンピ
ュータシステム1のデータバス、7は入力機器制御装置
2から第1〜第nのデータ入力機器31〜3nへ出力さ
れる制御信号、8は第1〜第nのデータ入力機器31〜
3nから入力機器制御装置2へ出力されるデータ入力機
器ID信号及びデータ信号である。
【0010】第1〜第nのデータ入力機器31〜3nの
種類は互いに異なっている。そして、コンピュータシス
テム1、入力機器制御装置2の制御内容は図3及び図4
に示すフローチャートに基づいて動作する。
種類は互いに異なっている。そして、コンピュータシス
テム1、入力機器制御装置2の制御内容は図3及び図4
に示すフローチャートに基づいて動作する。
【0011】図2は、入力機器制御装置2の内部構成を
示すブロック構成図である。同図中、6はコンピュータ
システム1のデータバス、9は双方向データバッファ、
10は入力バッファ、11は出力バッファ、12はステ
イタスレジスタ、13は入出力制御プログラムコード、
14はメモリ、15は入力ポート、16は出力ポート、
17はデータ線、18,19,20は各バッファ間を結
ぶデータバスである。
示すブロック構成図である。同図中、6はコンピュータ
システム1のデータバス、9は双方向データバッファ、
10は入力バッファ、11は出力バッファ、12はステ
イタスレジスタ、13は入出力制御プログラムコード、
14はメモリ、15は入力ポート、16は出力ポート、
17はデータ線、18,19,20は各バッファ間を結
ぶデータバスである。
【0012】図3は、コンピュータシステム1の電源オ
ン時またはリセット時における、入力機器制御装置2の
入出力制御プログラムのフローチャートを示す。
ン時またはリセット時における、入力機器制御装置2の
入出力制御プログラムのフローチャートを示す。
【0013】また、図4は第1〜第nのデータ入力機器
31〜3nからのデータの入力を待っているときの入出
力制御プログラムのフローチャートを示す。
31〜3nからのデータの入力を待っているときの入出
力制御プログラムのフローチャートを示す。
【0014】まず、図3のフローチャートを用いて制御
動作を説明する。制御動作の開始に伴いステップ1にお
いて入力機器制御装置2は、コンピュータシステム1の
リセット時または電源オン時に、各入力ポート15に何
の種類のデータ入力機器が接続されているか答えるよう
に要求信号を出す。
動作を説明する。制御動作の開始に伴いステップ1にお
いて入力機器制御装置2は、コンピュータシステム1の
リセット時または電源オン時に、各入力ポート15に何
の種類のデータ入力機器が接続されているか答えるよう
に要求信号を出す。
【0015】すると、次のステップ2において、各ポー
ト15に接続された第1〜第nのデータ入力機器31〜
3nは、その機能に応じて決められたデータ入力機器I
D信号8を入力機器制御装置2に返す。そして、次のス
テップ3で、入力機器制御装置2内のメモリ14(図2
参照)に、物理的にどこの入力ポート15に何のデータ
入力機器が接続されたかを判別できるようにデータ入力
機器のIDを対応させて収納して、本制御動作を終了す
る。
ト15に接続された第1〜第nのデータ入力機器31〜
3nは、その機能に応じて決められたデータ入力機器I
D信号8を入力機器制御装置2に返す。そして、次のス
テップ3で、入力機器制御装置2内のメモリ14(図2
参照)に、物理的にどこの入力ポート15に何のデータ
入力機器が接続されたかを判別できるようにデータ入力
機器のIDを対応させて収納して、本制御動作を終了す
る。
【0016】次に、図4のフローチャートを用いて制御
動作を説明する。制御動作の開始に伴いステップ1にお
いて通常の動作として、各入力ポート15からデータ入
力があったか否かを入力機器制御装置2が監視する。そ
して、次のステップ2で、入力のあった入力ポート15
のデータを出力バッファ11に書き込んだ後、次のステ
ップ3に進んで、入力のあった入力ポート15に接続さ
れたデータ入力機器のIDをステイタスレジスタ12に
書き込む。
動作を説明する。制御動作の開始に伴いステップ1にお
いて通常の動作として、各入力ポート15からデータ入
力があったか否かを入力機器制御装置2が監視する。そ
して、次のステップ2で、入力のあった入力ポート15
のデータを出力バッファ11に書き込んだ後、次のステ
ップ3に進んで、入力のあった入力ポート15に接続さ
れたデータ入力機器のIDをステイタスレジスタ12に
書き込む。
【0017】この出力バッファ11内のデータと、ステ
イタスレジスタ12内のIDとは対で用いられ、コンピ
ュータシステム1側からデータバス6を通して、双方向
データバッファ9から読み出される。
イタスレジスタ12内のIDとは対で用いられ、コンピ
ュータシステム1側からデータバス6を通して、双方向
データバッファ9から読み出される。
【0018】入力機器制御装置2は、ワンチップマイク
ロコンピュータで構成してもよい。またデータ入力機器
IDは、そのデータ入力機器の機能を示すものに限ら
ず、そのデータ入力機器のメーカを示すものであっても
よく、更には、そのデータ入力機器IDが拡張されてい
てもよい。また、ステイタスレジスタに示すデータ入力
機器IDの他に、ステイタスレジスタによる、入力ポー
ト15に関する物理的情報であってもよい。
ロコンピュータで構成してもよい。またデータ入力機器
IDは、そのデータ入力機器の機能を示すものに限ら
ず、そのデータ入力機器のメーカを示すものであっても
よく、更には、そのデータ入力機器IDが拡張されてい
てもよい。また、ステイタスレジスタに示すデータ入力
機器IDの他に、ステイタスレジスタによる、入力ポー
ト15に関する物理的情報であってもよい。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の入力機器
制御装置によれば、コンピュータシステムの複数のポー
トのどこに何のデータ入力機器を接続するかについて、
使用者は意識することなくポートにデータ入力機器を接
続することができ、コンピュータシステムは何のデータ
入力機器が物理的にどこのポートに接続されているかを
知ることができ、コンピュータシステムとして最適化し
て動作することができ、しかも、データ入力機器或はポ
ートに使用されている素子を破壊することがない。
制御装置によれば、コンピュータシステムの複数のポー
トのどこに何のデータ入力機器を接続するかについて、
使用者は意識することなくポートにデータ入力機器を接
続することができ、コンピュータシステムは何のデータ
入力機器が物理的にどこのポートに接続されているかを
知ることができ、コンピュータシステムとして最適化し
て動作することができ、しかも、データ入力機器或はポ
ートに使用されている素子を破壊することがない。
【図1】本発明の一実施例に係る入力機器制御装置を有
するコンピュータシステムのブロック構成図である。
するコンピュータシステムのブロック構成図である。
【図2】図1に示す入力機器制御装置の内部構成を示す
ブロック構成図である。
ブロック構成図である。
【図3】コンピュータシステムの電源オン時またはリセ
ット時における入力機器制御装置の入出力制御プログラ
ムのフローチャートである。
ット時における入力機器制御装置の入出力制御プログラ
ムのフローチャートである。
【図4】データ入力機器からのデータの入力を待ってい
る時の入力機器制御装置の入出力制御プログラムのフロ
ーチャートである。
る時の入力機器制御装置の入出力制御プログラムのフロ
ーチャートである。
1 コンピュータシステム 2 入力機器制御装置 31 第1のデータ入力機器 32 第2のデータ入力機器 3n 第nのデータ入力機器 6 CPU(判別手段及び読取手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 複数種類のデータ入力機器のインターフ
ェース仕様を物理的、電気的、通信データ符号的に共通
化すると共に、これらのデータ入力機器が接続されるコ
ンピュータシステムのポートを、物理的、電気的、通信
データ符号的に共通化し、更に接続された前記データ入
力機器との間の通信により該データ入力機器の種類を判
別する判別手段と、該判別手段の判別後のコンピュータ
システムの動作時には、前記各ポートに接続された前記
データ入力機器の種類と共に、該データ入力機器から入
力されたデータを読み取る読取手段とを備えたことを特
徴とする入力機器制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4807092A JPH05216806A (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | 入力機器制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4807092A JPH05216806A (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | 入力機器制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05216806A true JPH05216806A (ja) | 1993-08-27 |
Family
ID=12793091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4807092A Pending JPH05216806A (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | 入力機器制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05216806A (ja) |
-
1992
- 1992-02-04 JP JP4807092A patent/JPH05216806A/ja active Pending
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