JPH0521716A - 半導体集積回路装置 - Google Patents

半導体集積回路装置

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JPH0521716A
JPH0521716A JP19864691A JP19864691A JPH0521716A JP H0521716 A JPH0521716 A JP H0521716A JP 19864691 A JP19864691 A JP 19864691A JP 19864691 A JP19864691 A JP 19864691A JP H0521716 A JPH0521716 A JP H0521716A
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semiconductor integrated
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Saburo Okubo
三良 大久保
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 配線形成後に複数個の部分回路を選択的に接
続することができる半導体集積回路装置を提供する。 【構成】 パッドP1 に電源リードピンV1 を電気的に
接続すると、配線L5 に電源電位が印加され、スイッチ
回路S1がオン状態になり、スイッチ回路S2 がオフ状
態になるため、内部回路1と内部回路2との間に部分回
路Aを選択的に接続することができる。また、パッドP
2 に接地リードピンG1 を電気的に接続すると、配線L
5 に接地電位が印加され、スイッチ回路S1 がオフ状態
になり、スイッチ回路S2 がオン状態になるため、内部
回路1と内部回路2との間に部分回路Bを選択的に接続
することができる。 【効果】 配線形成工程においてフォトマスクを使い分
ける必要がない。また、異なる種類の部分回路を採用し
た半導体チップを同一半導体基板上に容易に形成するこ
とができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体チップに複数個の
部分回路を備え、動作特性に応じて前記複数個の部分回
路を選択的に接続して使用する半導体集積回路装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のこの種の半導体集積回路装
置を示すブロック図である。回路形式が相互に異なる部
分回路A,Bは、半導体チップに形成された内部回路1
と内部回路2との間に設けられていて、実際に回路全体
を動作させる場合は、部分回路A,Bのいずれか一方が
内部回路1と内部回路2との間に選択的に接続される。
【0003】内部回路1の配線(出力ライン)L1 は部
分回路A,Bのゲートに接続されている。部分回路Aの
配線(出力ライン)L2 及び部分回路Bの配線(出力ラ
イン)L3 は、所定の配線により内部回路2の配線(入
力ライン)L4 に接続可能になっている。即ち、回路動
作上、部分回路Aを採用する場合は半導体チップの製造
工程の配線形成工程においてマスクパターン上で配線L
2 と配線L4 とを配線L5 で接続し、部分回路Bを採用
する場合にはマスクパターン上で配線L3 と配線L4
を配線L6 で接続する。この場合、配線形成工程で使用
するマスク(フォトマスク)としては、部分回路Aを採
用するためのものと、部分回路Bを採用するためのもの
とが必要になる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の半導体集積回路装置においては、部分回路Aを
採用した半導体チップ及び部分回路Bを採用した半導体
チップの2種類の半導体チップを製造する必要がある。
このため、配線形成工程において、半導体基板(ウェー
ハ)毎に部分回路A及び部分回路Bに対応した2種類の
フォトマスクを使い分ける必要があり、製造工数が多く
なってしまう。また、部分回路Aを採用した半導体チッ
プ及び部分回路Bを採用した半導体チップを同一ウェー
ハ上に形成することは困難であり、別個のウェーハ上に
形成した場合、ウェーハ毎に結晶構造及び製造条件のバ
ラツキがあると、部分回路Aの回路特性と部分回路Bの
回路特性とを比較することができない。なお、同一ウェ
ーハ上に2種類の半導体チップを形成すると、ウェーハ
を半導体チップに分割した後に2種類の半導体チップを
選別することが極めて困難である。
【0005】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、配線形成後に複数個の部分回路を選択的に
接続することができる半導体集積回路装置を提供するこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る半導体集積
回路装置は、半導体チップに形成された複数個の部分回
路を選択的に接続する半導体集積回路装置において、外
部から電位が与えられるパッドと、このパッドの電位に
基づいて制御されて前記複数個の部分回路の接続状態を
切り換えるスイッチ回路とを有することを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明においては、パッドに電位を与えると、
スイッチ回路は前記パッドの電位に基づいて複数個の部
分回路の接続状態を切り換える。これにより、前記複数
個の部分回路をその動作特性に応じて選択的に接続する
ことができる。この場合に、前記パッドには外部から電
位が与えられるので、配線形成後に前記複数個の部分回
路を選択することができる。このため、従来とは異なっ
て配線形成工程において採用する部分回路に対応してフ
ォトマスクを使い分ける必要はなく、半導体集積回路装
置の製造工数を削減することができる。また、異なる種
類の部分回路を採用した半導体チップを同一半導体基板
上に容易に形成することができるので、異なる種類の部
分回路を採用した半導体チップの特性にバラツキが生じ
ることを防止できる。なお、この場合、パッドの電位に
基づいて部分回路を選択するため、半導体基板を半導体
チップに分割した後に半導体チップを選別する必要はな
い。
【0008】また、本発明においては、前記パッドを複
数個設けることができる。この場合、デコード回路を設
け、このデコード回路が前記複数個のパッドの電位をデ
コードし、このデコード出力に基づいて前記スイッチ回
路を制御する。これにより、選択すべき部分回路の数を
増やすことができる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例について添付の図面を
参照して説明する。図1は本発明の第1の実施例に係る
半導体集積回路装置を示すブロック図である。なお、本
実施例は同一半導体基板において2種類の部分回路を選
択可能にしたものである。
【0010】回路形式が相互に異なる部分回路A,B
は、半導体チップに形成された内部回路1と内部回路2
との間に設けられていて、実際に回路全体を動作させる
場合は、部分回路A,Bのいずれか一方が内部回路1と
内部回路2との間に選択的に接続される。内部回路1の
配線(出力ライン)L1 は部分回路A,Bのゲートに接
続されている。部分回路Aの配線(出力ライン)L2
び部分回路Bの配線(出力ライン)L3 は、夫々スイッ
チ回路S1 ,S2 を介して内部回路2の配線(入力ライ
ン)L4 に接続されている。スイッチ回路S1 は相互に
並列接続されたPチャネルMOSトランジスタ3及びN
チャネルMOSトランジスタ4で構成され、スイッチ回
路S2 は相互に並列接続されたPチャネルMOSトラン
ジスタ5及びNチャネルMOSトランジスタ6で構成さ
れている。
【0011】パッドP1 ,P2 は半導体チップに設けら
れており、配線L5 により相互接続されている。この配
線L5 はトランジスタ4,5のゲートに接続されている
と共に、インバータ回路7及び配線L6 を介してトラン
ジスタ3,6のゲートに接続されている。パッドP1
2 には、夫々外部端子として電源ピンリードV1 及び
接地ピンリードG1 がボンディング線により接続可能に
なっている。なお、電源ピンリードV1 及び接地ピンリ
ードG1 は夫々ボンディング線8,10により半導体チ
ップの電源パッド9及び接地パッド11に接続されてい
る。
【0012】このように構成される半導体集積回路装置
においては、配線L5 に電源電位が印加されると、イン
バータ回路7の出力ラインである配線L6 が接地電位に
なるため、PチャネルMOSトランジスタ3及びNチャ
ネルMOSトランジスタ4が導通状態になり、Pチャネ
ルMOSトランジスタ5及びNチャネルMOSトランジ
スタ6が非導通状態になる。このため、配線L2 と配線
4 とが相互に接続され、配線L3 と配線L4 とが相互
に非接続となる。逆に、配線L5 に接地電位が印加され
ると、配線L3 と配線L4 とが相互に接続される。
【0013】従って、本実施例においては、配線L1
至L6を形成した後に、例えばパッドP1 に電源リード
ピンV1 を電気的に接続すると、配線L5 に電源電位が
印加され、スイッチ回路S1 がオン状態になり、スイッ
チ回路S2 がオフ状態になるため、内部回路1と内部回
路2との間に部分回路Aを選択的に接続することができ
る。また、パッドP2 に接地リードピンG1 を電気的に
接続すると、配線L5に接地電位が印加され、スイッチ
回路S1 がオフ状態になり、スイッチ回路S2がオン状
態になるため、内部回路1と内部回路2との間に部分回
路Bを選択的に接続することができる。このようにし
て、配線形成後に2種類の部分回路A,Bを選択的に接
続することができる。
【0014】図2は本発明の第2の実施例に係る半導体
集積回路装置を示すブロック図である。なお、本実施例
は同一半導体基板に4種類の部分回路を選択可能にした
ものである。
【0015】回路形式が相互に異なる部分回路A乃至D
は、半導体チップに形成された内部回路1と内部回路2
との間に設けられていて、実際に回路全体を動作させる
場合は、部分回路A乃至Dのいずれか1個が内部回路1
と内部回路2との間に選択的に接続される。内部回路1
の配線(出力ライン)L1 は部分回路A乃至Dのゲート
に接続されている。部分回路A乃至Dの出力ラインは、
夫々スイッチ回路S1乃至S4 を介して内部回路2の配
線(入力ライン)L2 に接続されている。スイッチ回路
1 乃至S4 は相互に並列接続されたPチャネルMOS
トランジスタ及びNチャネルMOSトランジスタ並びに
前記PチャネルMOSトランジスタの入力端に接続され
たインバータ回路で構成されている。このスイッチ回路
1 乃至S4 は夫々デコード回路D1 乃至D4 の出力に
基づいて制御され、デコード回路D1 乃至D4 の配線
(出力ライン)LD1乃至LD4が電源電位となった場合に
夫々スイッチ回路S1 乃至S4 がオン状態になる。
【0016】パッドP1 乃至P4 は半導体基板上に設け
られており、パッドP1 ,P2 は配線L3 により相互接
続され、パッドP3 ,P4 は配線L4 により相互接続さ
れている。この配線L3 ,L4 は夫々デコード回路D1
乃至D4 の2つの入力端に接続されている。パッドP
1 ,P3 には、外部端子として電源ピンリードV1 がボ
ンディング線により接続可能になっている。一方、パッ
ドP2 ,P4 には、外部端子として接地ピンリードG1
がボンディング線により接続可能になっている。なお、
電源ピンリードV1 及び接地ピンリードG1 は夫々ボン
ディング線8,10により半導体チップの電源パッド9
及び接地パッド11に接続されている。
【0017】このように構成される半導体集積回路装置
においては、デコード回路D1 乃至D4 の出力レベルは
配線L3 ,L4 の電位によって決定される。配線L3
4に電源電位が印加されると、デコード回路D1 の配
線LD1のみが電源電位になる。配線L3 に電源電位が印
加され、配線L4に接地電位が印加されると、デコード
回路D2 の配線LD2のみが電源電位になる。配線L3
接地電位が印加され、配線L4 に電源電位が印加される
と、デコード回路D3 の配線LD3のみが電源電位にな
る。また、配線L3 ,L4 に接地電位が印加されると、
デコード回路D4の配線LD4のみが電源電位になる。
【0018】従って、本実施例においては、配線を形成
した後に、パッドP1 ,S3 の両方に電源リードピンV
1 を電気的に接続すると、スイッチ回路S1 のみがオン
状態になるため、内部回路1と内部回路2との間に部分
回路Aを選択的に接続することができる。また、パッド
1 に電源リードピンV1 を電気的に接続し、パッドP
4 に接地リードピンG1 を電気的に接続すると、スイッ
チ回路S2 のみがオン状態になるため、内部回路1と内
部回路2との間に部分回路Bを選択的に接続することが
できる。更に、パッドP3 に電源リードピンV1 を電気
的に接続し、パッドP2 に接地リードピンG1 を電気的
に接続すると、スイッチ回路S3 のみがオン状態になる
ため、内部回路1と内部回路2との間に部分回路Cを選
択的に接続することができる。更にまた、パッドP2
4 の両方に接地リードピンG1を電気的に接続する
と、スイッチ回路S4 のみがオン状態になるため、内部
回路1と内部回路2との間に部分回路Dを選択的に接続
することができる。このようにして、配線形成後に4種
類の部分回路A乃至Dを選択的に接続することができ
る。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、外
部からパッドに電位を与え、スイッチ回路は前記パッド
の電位に基づいて複数この部分回路の接続状態を切り換
えるから、配線形成後に前記複数個の部分回路を選択的
に接続することができる。このため、従来とは異なって
配線形成工程においてフォトマスクを使い分ける必要は
なく、半導体集積回路装置の製造工数を削減することが
できる。また、異なる種類の部分回路を採用した半導体
チップを同一半導体基板上に容易に形成することができ
るので、異なる種類の部分回路を採用した半導体チップ
の特性にバラツキが生じることを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例に係る半導体集積回路装
置を示すブロック図である。
【図2】本発明の第2の実施例に係る半導体集積回路装
置を示すブロック図である。
【図3】従来の半導体集積回路装置を示すブロック図で
ある。
【符号の説明】
1,2;内部回路 3,4,5,6;MOSトランジスタ 7;インバータ回路 8,10;ボンディング線 9;電源パッド 11;接地パッド V1 ;電源ピンリード G1 ;接地ピンリード P1 ,P2 ,P3 ,P4 ;パッド L1 ,L2 ,L3 ,L4 ,L5 ,L6 ,LD1,LD2,L
D3,LD4;配線 S1 ,S2 ,S3 ,S4 ;スイッチ回路 A,B,C,D;部分回路 D1 ,D2 ,D3 ,D4 ;デコード回路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半導体チップに形成された複数個の部分
    回路を選択的に接続する半導体集積回路装置において、
    外部から電位が与えられるパッドと、このパッドの電位
    に基づいて制御されて前記複数個の部分回路の接続状態
    を切り換えるスイッチ回路とを有することを特徴とする
    半導体集積回路装置。
  2. 【請求項2】 複数個の前記パッドの電位をデコードす
    るデコード回路を有し、前記スイッチ回路は前記デコー
    ド回路の出力に基づいて制御されることを特徴とする請
    求項1に記載の半導体集積回路装置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63309871A (ja) * 1987-06-12 1988-12-16 Hitachi Ltd 半導体集積回路装置
JPH01278744A (ja) * 1988-05-02 1989-11-09 Nec Corp ダイナミック・ランダム・アクセス・メモリ

Patent Citations (2)

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JPH01278744A (ja) * 1988-05-02 1989-11-09 Nec Corp ダイナミック・ランダム・アクセス・メモリ

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