JPS59127767A - インクジェット記録装置 - Google Patents
インクジェット記録装置Info
- Publication number
- JPS59127767A JPS59127767A JP242283A JP242283A JPS59127767A JP S59127767 A JPS59127767 A JP S59127767A JP 242283 A JP242283 A JP 242283A JP 242283 A JP242283 A JP 242283A JP S59127767 A JPS59127767 A JP S59127767A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- head
- ink
- cleaning liquid
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 30
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 30
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 3
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 208000001840 Dandruff Diseases 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/135—Nozzles
- B41J2/165—Prevention or detection of nozzle clogging, e.g. cleaning, capping or moistening for nozzles
- B41J2/16517—Cleaning of print head nozzles
- B41J2/16552—Cleaning of print head nozzles using cleaning fluids
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はインクジェット記録装置に係わり、詳しくは噴
射ヘッドの目詰り防止截構に関する。
射ヘッドの目詰り防止截構に関する。
本発明者ば、既に特願昭56−169636号として第
5図に示される構造全提案した。
5図に示される構造全提案した。
46図によれば、インクタンク6〃)ら導管5゜37介
してヘッド1の流路(圧力室、ノズル等2に満たされた
インクを排出する際にぼ、吸引キャップ11−iヘッド
1のノズル端面2に密層させ、吸引ポンプ13を作動さ
せる。吸引ポンプ13の作動によりヘッド1と導管6内
のインクは排液タンク15へ回収される。続いて切換弁
1(i=導管3と洗浄液タンク10に繁がった導管7が
連通するように切換えると、洗浄液が導管3及びヘッド
1の流路會洗沖己ながら排液タンク15へ循環され、更
に、切換弁4を導管3と一万が大気に開放された導管5
0が連通ずるように切換えると、吸引ポンプ13の連続
的な作動によってヘッド1内から洗浄液も排出されてし
まう。
してヘッド1の流路(圧力室、ノズル等2に満たされた
インクを排出する際にぼ、吸引キャップ11−iヘッド
1のノズル端面2に密層させ、吸引ポンプ13を作動さ
せる。吸引ポンプ13の作動によりヘッド1と導管6内
のインクは排液タンク15へ回収される。続いて切換弁
1(i=導管3と洗浄液タンク10に繁がった導管7が
連通するように切換えると、洗浄液が導管3及びヘッド
1の流路會洗沖己ながら排液タンク15へ循環され、更
に、切換弁4を導管3と一万が大気に開放された導管5
0が連通ずるように切換えると、吸引ポンプ13の連続
的な作動によってヘッド1内から洗浄液も排出されてし
まう。
この構造によってヘッド内にインク金銭さず、目詰シの
防止をするものである。
防止をするものである。
本発明は上記の構造に改醤を加え、上り量率な構造によ
ってインクジェットヘッドの目詰υ防止を行なうことを
目的とするものである。
ってインクジェットヘッドの目詰υ防止を行なうことを
目的とするものである。
以下実施例につき詳説する。
第1図に本発明の一実施例の原理構成図であり1はイン
ク噴射ヘッドで2はそのノズル端面である。ヘッド1は
インクタンク6からの記録用インクの供給を受けて記録
を行なうが、その為のインク供給路として図の々口く、
ヘッド1−インク1t3−切換弁4−インク導’15−
インクタンク6の順に配管されている。
ク噴射ヘッドで2はそのノズル端面である。ヘッド1は
インクタンク6からの記録用インクの供給を受けて記録
を行なうが、その為のインク供給路として図の々口く、
ヘッド1−インク1t3−切換弁4−インク導’15−
インクタンク6の順に配管されている。
切換弁4刀・らのもう−万の導管7は洗浄液全内蔵する
洗浄液タンク1uに連通しており、この導管7の途中に
人気への開口をもつ分岐1tsが配されている、?はこ
の分岐g8の開口部を選択的に開閉するンレノイドを含
む開閉手段である。切換弁Arcヘッド1へのインク導
管3を、インクタンク6への導管5又は洗浄液タンク1
oへの導v7と選択的に連通させる機能をMしている。
洗浄液タンク1uに連通しており、この導管7の途中に
人気への開口をもつ分岐1tsが配されている、?はこ
の分岐g8の開口部を選択的に開閉するンレノイドを含
む開閉手段である。切換弁Arcヘッド1へのインク導
管3を、インクタンク6への導管5又は洗浄液タンク1
oへの導v7と選択的に連通させる機能をMしている。
11は吸引キャップで、ノズル端面2へ着脱自任になっ
ている。12は吸引キャップ11と吸引ポンプ13の吸
引側と全連通する導管であシ、吸引ポンプ16の排1出
側は導管14を経て排液タンク15に到る。
ている。12は吸引キャップ11と吸引ポンプ13の吸
引側と全連通する導管であシ、吸引ポンプ16の排1出
側は導管14を経て排液タンク15に到る。
次に動作を説明すると、通常印字状態ではヘッド1と吸
引キャップ11とは解放状態にあり、切換弁4はインク
導管3とインクタンク6への導管5と連通ずる状態にあ
ってインクタンク6〃)らインクの供給を受けて所定の
記録紙上に印字を行い非印字時に図のようにヘッド1の
ノズル端面2に吸引キャップ11が@潰される。絖いて
切換弁4はインク導管3と洗浄液タンク10への導管7
とが連通ずるように切換るとともに開閉手段9は分岐′
#8の開口を閉じ、吸引ポンプ13が作動する。
引キャップ11とは解放状態にあり、切換弁4はインク
導管3とインクタンク6への導管5と連通ずる状態にあ
ってインクタンク6〃)らインクの供給を受けて所定の
記録紙上に印字を行い非印字時に図のようにヘッド1の
ノズル端面2に吸引キャップ11が@潰される。絖いて
切換弁4はインク導管3と洗浄液タンク10への導管7
とが連通ずるように切換るとともに開閉手段9は分岐′
#8の開口を閉じ、吸引ポンプ13が作動する。
吸引キャップ11はノズル端面2のノズルと対向して空
間部ヲ持っており吸引ポンプが作動すると導管12を柱
で吸引キャップ11内が負圧となシヘッド1内のインフ
ケ吸い出すとともに洗浄液タンク10内の洗浄′tLを
導管7刀為ら導管6さらにはヘッド1へ導入する。この
洗浄液が0.5〜1c11.程度導入された後、開閉手
段9は分岐管8の開口全開き、さらに吸引ポンプ13の
作動全継続する。
間部ヲ持っており吸引ポンプが作動すると導管12を柱
で吸引キャップ11内が負圧となシヘッド1内のインフ
ケ吸い出すとともに洗浄液タンク10内の洗浄′tLを
導管7刀為ら導管6さらにはヘッド1へ導入する。この
洗浄液が0.5〜1c11.程度導入された後、開閉手
段9は分岐管8の開口全開き、さらに吸引ポンプ13の
作動全継続する。
分岐管8の開口が閉じられているときは洗浄液が導管7
全逼ってヘッド1へ導入されるが、開口が開けられると
この開口〃)ら空気が導入はれ、結果的に導入された洗
浄液も吸引キャップ112)”ら吸引ポンプ13を経て
排液′タンク15に排出される。
全逼ってヘッド1へ導入されるが、開口が開けられると
この開口〃)ら空気が導入はれ、結果的に導入された洗
浄液も吸引キャップ112)”ら吸引ポンプ13を経て
排液′タンク15に排出される。
即ち、ヘッド1円及び導管s内のインクを排出するとと
もに洗浄液を導入し、この洗浄液上も排出してしまい、
この状態で次の印子開如まで保持される。
もに洗浄液を導入し、この洗浄液上も排出してしまい、
この状態で次の印子開如まで保持される。
上述の洗浄y+o、5〜1cc程度ヘッド1へ導入する
方法としては、開閉手段9の作動を機械的又は電気的な
タイマーによって制(財)すれば簡単に洗浄液の導入t
を変化・設定することが可能であり開閉手段に他の動力
を用いたり、ポンプと連動させることも可能である。
方法としては、開閉手段9の作動を機械的又は電気的な
タイマーによって制(財)すれば簡単に洗浄液の導入t
を変化・設定することが可能であり開閉手段に他の動力
を用いたり、ポンプと連動させることも可能である。
第1図に述べた原理構成でにインクタンクと洗浄液タン
クと排インクタンクの3糧のタンクを必袂とするが、こ
れらを別々のタンクにし、インクや洗浄液がなくなる毎
に父侠するのではユーザーにとって面倒でやりきれない
、そこで本発明のタンクの実施例として第2図に示す如
く3種のタンクを一体化したタンクを゛提案する。
クと排インクタンクの3糧のタンクを必袂とするが、こ
れらを別々のタンクにし、インクや洗浄液がなくなる毎
に父侠するのではユーザーにとって面倒でやりきれない
、そこで本発明のタンクの実施例として第2図に示す如
く3種のタンクを一体化したタンクを゛提案する。
第2図において16はクンク容器であってこの容器16
の中に袋状のインクタンク6、洗浄液タンク10% 排
インクタンク15が内蔵されている。
の中に袋状のインクタンク6、洗浄液タンク10% 排
インクタンク15が内蔵されている。
接続される3橿の導1t5.7.14の先端に針状に尖
鋭に彦っでいて、インクタンク6、洗浄液タンク10へ
は夫々口金17.18に突き差して連通させる、排イン
クタンク15はここでは袋状ではなくスポンジ様の吸収
材で代用しておジ導管14はこの吸収材15に直接後付
している。そして排出されたインク、洗浄液にこの吸収
側15に吸収される。
鋭に彦っでいて、インクタンク6、洗浄液タンク10へ
は夫々口金17.18に突き差して連通させる、排イン
クタンク15はここでは袋状ではなくスポンジ様の吸収
材で代用しておジ導管14はこの吸収材15に直接後付
している。そして排出されたインク、洗浄液にこの吸収
側15に吸収される。
このタンク容器16はインク又は洗浄液が使用され尽さ
れた時、導’15,7.10の針先から抜きとり、新し
いタンク容器全装看する。こうして1個のタンク容器を
父侠すれば3橿のタンクが父換されるのでユーザーの操
作としては最も単純で信頼性も同上する。
れた時、導’15,7.10の針先から抜きとり、新し
いタンク容器全装看する。こうして1個のタンク容器を
父侠すれば3橿のタンクが父換されるのでユーザーの操
作としては最も単純で信頼性も同上する。
なお第1図で述べた如く洗浄液タンク10への導管7の
途中に分岐管8が設けられておりその開口部にはゴム等
の弾性材でできた開口部材19が装着されており、開閉
手段9はンレノイド21と開閉板20とで構成され、ン
レノイド21へ無通電時は開閉板20は開口部材19に
密7dシ、開口部を閉じ、ンレノイド21へ通電時は開
閉板20は開口部材19と離れて、開口部を開くように
作動し、第1図で述べた機能を果す。
途中に分岐管8が設けられておりその開口部にはゴム等
の弾性材でできた開口部材19が装着されており、開閉
手段9はンレノイド21と開閉板20とで構成され、ン
レノイド21へ無通電時は開閉板20は開口部材19に
密7dシ、開口部を閉じ、ンレノイド21へ通電時は開
閉板20は開口部材19と離れて、開口部を開くように
作動し、第1図で述べた機能を果す。
本発明は第1図で述べた構成にし、あら刀)じめ設足し
た条件で、ヘッド内のインクを排出し洗浄液を導入しさ
らにこの況#gをも排出することによってヘッドノズル
の目詰りを完璧に解消するものであり、これによってイ
ンクジェットの信頼性にかかわる最大の欠点を解決し、
その実用化にとって非常に有効である。
た条件で、ヘッド内のインクを排出し洗浄液を導入しさ
らにこの況#gをも排出することによってヘッドノズル
の目詰りを完璧に解消するものであり、これによってイ
ンクジェットの信頼性にかかわる最大の欠点を解決し、
その実用化にとって非常に有効である。
本発明に第3図に示す先願の構造に比べ、特に複雑な構
造を成す切換弁が簡単な構造とすることができ、かつ上
述のとお9目詰りを解消できるもので、簡単な機構の組
仕せのため安価な装置が災現できる。
造を成す切換弁が簡単な構造とすることができ、かつ上
述のとお9目詰りを解消できるもので、簡単な機構の組
仕せのため安価な装置が災現できる。
第1囚は本発明の一実施例を示す原理構成図、第2図は
本発明のインクタンク容器の一実施例を示す図である。 第5図は本発明の先願の原理構成図である。 1・・・ヘッド 4・・・切換弁 6・・・インクタンク 9・・開閉手段 10・・・洗浄液タンク 11・・・吸引キャップ 13・・・吸引ポンプ 15・・・排液タンク 以上 !5 第1図 第3図
本発明のインクタンク容器の一実施例を示す図である。 第5図は本発明の先願の原理構成図である。 1・・・ヘッド 4・・・切換弁 6・・・インクタンク 9・・開閉手段 10・・・洗浄液タンク 11・・・吸引キャップ 13・・・吸引ポンプ 15・・・排液タンク 以上 !5 第1図 第3図
Claims (2)
- (1) 噴射ノズル會有するインクジェットヘッドと
、該ヘッドと連結し記録用インクを内蔵するインクタン
クと、前記ヘッドと連結し前記ヘッド同を洗沖するだめ
の洗浄液を内蔵する洗浄液タンクと、前記インクタンク
と前記洗浄液タンクを選択的に切換えて前記ヘッドと連
結するだめの切換手段と、該切換手段と前記洗浄液タン
クを連結する導世の途中に一万が従続され他方が大気へ
の開口を有する分岐管と、該分岐管の開ロケ選択的に開
閉する開閉手段と、前記ヘッドのノズル端面に選択的に
密層する吸引キャップと、該吸引キャップとポンプケ弁
して連結された排液タンクと刀λら構成されることヲ時
倣とするインクジェット記録装置用目詰り防止11も - (2) 前記インクタンクと洗浄液タンクと排液タン
クを同一のタンク容器内に収納したこと’r’FV徴と
する特許請求の範囲第1項記載のインクジェット記録装
置[11,用目詰シ防止機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP242283A JPS59127767A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | インクジェット記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP242283A JPS59127767A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | インクジェット記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59127767A true JPS59127767A (ja) | 1984-07-23 |
| JPH0521746B2 JPH0521746B2 (ja) | 1993-03-25 |
Family
ID=11528807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP242283A Granted JPS59127767A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | インクジェット記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59127767A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03236964A (ja) * | 1990-02-15 | 1991-10-22 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| EP1013446A3 (en) * | 1998-12-22 | 2001-11-14 | Seiko Epson Corporation | Recycling of an ink cartridge |
| GB2375738A (en) * | 2001-05-24 | 2002-11-27 | Sii Printek Inc | Ink jet printer including a liquid flow path supplying cleaning liquid to an ink jet head via a route separate from an ink flow path supplying ink to the head |
| JP2006150677A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Konica Minolta Holdings Inc | インクジェット記録装置及び記録ヘッドのクリーニング方法 |
| JP2006248188A (ja) * | 2005-03-14 | 2006-09-21 | Seiko Epson Corp | 洗浄液回収体及び液体噴射装置 |
| CN107933091A (zh) * | 2017-11-21 | 2018-04-20 | 江苏飞视文化发展有限公司 | 一种打印机用喷头防粘结的方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55109666A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-23 | Canon Inc | Ink jet recording method |
| JPS55151548U (ja) * | 1979-04-18 | 1980-10-31 |
-
1983
- 1983-01-11 JP JP242283A patent/JPS59127767A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55109666A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-23 | Canon Inc | Ink jet recording method |
| JPS55151548U (ja) * | 1979-04-18 | 1980-10-31 |
Cited By (7)
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| EP1013446A3 (en) * | 1998-12-22 | 2001-11-14 | Seiko Epson Corporation | Recycling of an ink cartridge |
| GB2375738A (en) * | 2001-05-24 | 2002-11-27 | Sii Printek Inc | Ink jet printer including a liquid flow path supplying cleaning liquid to an ink jet head via a route separate from an ink flow path supplying ink to the head |
| JP2006150677A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Konica Minolta Holdings Inc | インクジェット記録装置及び記録ヘッドのクリーニング方法 |
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| CN107933091A (zh) * | 2017-11-21 | 2018-04-20 | 江苏飞视文化发展有限公司 | 一种打印机用喷头防粘结的方法 |
| CN107933091B (zh) * | 2017-11-21 | 2019-05-10 | 江苏飞视文化发展有限公司 | 一种打印机用喷头防粘结的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0521746B2 (ja) | 1993-03-25 |
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