JPH05220068A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH05220068A JPH05220068A JP4027670A JP2767092A JPH05220068A JP H05220068 A JPH05220068 A JP H05220068A JP 4027670 A JP4027670 A JP 4027670A JP 2767092 A JP2767092 A JP 2767092A JP H05220068 A JPH05220068 A JP H05220068A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- fan motor
- signal processing
- output
- processing unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 モーターの異常時にも発煙が少なく使用者へ
与える不安感の少ない電気掃除機を提供することを目的
とする。 【構成】 吸引用のファンモーター10を内蔵したモー
ター室11と、集塵袋12を内蔵した集塵室13とをも
ち、前記ファンモーター10のローター20を挟んで一
対の電流センサー25と、電流センサー25の出力を入
力とする信号処理部16と、信号処理部16の出力を入
力とするモーター制御部17を設けている。また、モー
ター室11もしくは集塵室13内に、信号処理部16の
出力を入力とする表示部18を有している。
与える不安感の少ない電気掃除機を提供することを目的
とする。 【構成】 吸引用のファンモーター10を内蔵したモー
ター室11と、集塵袋12を内蔵した集塵室13とをも
ち、前記ファンモーター10のローター20を挟んで一
対の電流センサー25と、電流センサー25の出力を入
力とする信号処理部16と、信号処理部16の出力を入
力とするモーター制御部17を設けている。また、モー
ター室11もしくは集塵室13内に、信号処理部16の
出力を入力とする表示部18を有している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、安全手段を有する電気
掃除機に関する。
掃除機に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、電気掃除機のハイパワー化が顕著
となって、吸引用ファンモーターの電力を制御して、掃
除をより有効に行う方式の電気掃除機が主流となってき
ている。
となって、吸引用ファンモーターの電力を制御して、掃
除をより有効に行う方式の電気掃除機が主流となってき
ている。
【0003】以下に従来の電気掃除機について図5〜図
6を参照しながら説明する。図に示すように、電気掃除
機1は、吸引用のファンモーター2を内蔵したモーター
室3と、集塵袋4を内蔵した集塵室5をもち、集塵室
5、またはモーター室3、または集塵室5の吸込口6に
連通したホース(図示せず)に設けた操作部7と、モー
ター制御部8を有し、操作部7の出力はモーター制御部
8に入力されていた。
6を参照しながら説明する。図に示すように、電気掃除
機1は、吸引用のファンモーター2を内蔵したモーター
室3と、集塵袋4を内蔵した集塵室5をもち、集塵室
5、またはモーター室3、または集塵室5の吸込口6に
連通したホース(図示せず)に設けた操作部7と、モー
ター制御部8を有し、操作部7の出力はモーター制御部
8に入力されていた。
【0004】上記構成において、操作部7によって電気
掃除機1を運転すると、操作部7の信号出力がモーター
制御部8に入力され、モーター制御部8がファンモータ
ー2へ電力を供給し、ファンモーター2が吸引力を発生
して塵埃を集塵袋4に集塵することになる。
掃除機1を運転すると、操作部7の信号出力がモーター
制御部8に入力され、モーター制御部8がファンモータ
ー2へ電力を供給し、ファンモーター2が吸引力を発生
して塵埃を集塵袋4に集塵することになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の電気
掃除機では、近年の電気掃除機のハイパワー化に伴って
吸引用のファンモーター2も高出力化されてきているた
め、ファンモーター2はより高入力化を要求され、ファ
ンモーター2の巻線に大きな電界が加わるようになって
きている。この巻線の絶縁被覆にピンホールや傷があっ
て巻線間のレアーショートが発生したり、整流子片間の
短絡があると、大きな短絡電流が流れてファンモーター
2から大量に発煙し、本体のヒューズが大電流によって
切れるまでの間、本体外へ煙が噴き出し、使用者に大き
な不安感を与えて、大きな市場クレームになる恐れがあ
った。
掃除機では、近年の電気掃除機のハイパワー化に伴って
吸引用のファンモーター2も高出力化されてきているた
め、ファンモーター2はより高入力化を要求され、ファ
ンモーター2の巻線に大きな電界が加わるようになって
きている。この巻線の絶縁被覆にピンホールや傷があっ
て巻線間のレアーショートが発生したり、整流子片間の
短絡があると、大きな短絡電流が流れてファンモーター
2から大量に発煙し、本体のヒューズが大電流によって
切れるまでの間、本体外へ煙が噴き出し、使用者に大き
な不安感を与えて、大きな市場クレームになる恐れがあ
った。
【0006】本発明は上記課題を解決するもので、ファ
ンモーターの異常時にも発煙が少なく使用者へ与える不
安感の少ない電気掃除機を提供することを目的とする。
ンモーターの異常時にも発煙が少なく使用者へ与える不
安感の少ない電気掃除機を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の第1の手段は吸引用のファンモーターを内蔵
したモーター室と、集塵袋を内蔵した集塵室とをもち、
前記ファンモーターのローターを挟んで一対の電流セン
サーと、電流センサーの出力を入力とする信号処理部
と、信号処理部の出力を入力とするモーター制御部を設
けてなるものである。
の本発明の第1の手段は吸引用のファンモーターを内蔵
したモーター室と、集塵袋を内蔵した集塵室とをもち、
前記ファンモーターのローターを挟んで一対の電流セン
サーと、電流センサーの出力を入力とする信号処理部
と、信号処理部の出力を入力とするモーター制御部を設
けてなるものである。
【0008】第2の手段はモーター室もしくは集塵室内
に、信号処理部の出力を入力とする表示部を表示可能に
設けてなるものである。
に、信号処理部の出力を入力とする表示部を表示可能に
設けてなるものである。
【0009】
【作用】上記本発明の第1の手段においては、ファンモ
ーターのローターを挟んで電流センサーがあり、ファン
モーターの異常発生時におけるローター巻線の電流の異
常値を検知して速やかにファンモーターを停止して、大
量の発煙を未然に防止することとなる。
ーターのローターを挟んで電流センサーがあり、ファン
モーターの異常発生時におけるローター巻線の電流の異
常値を検知して速やかにファンモーターを停止して、大
量の発煙を未然に防止することとなる。
【0010】第2の手段においては、ファンモーターの
異常を表示して使用者に知らせて、安全にファンモータ
ーを停止することとなる。
異常を表示して使用者に知らせて、安全にファンモータ
ーを停止することとなる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面を参照して
説明する。
説明する。
【0012】図1〜図4に示すように電気掃除機9は、
吸引用のファンモーター10を内蔵したモーター室11
と、集塵袋12を内蔵した集塵室13をもち、集塵室1
3、またはモーター室11、または集塵室13の吸込口
14に連通したホース(図示せず)に設けた操作部15
と、信号処理部16とモーター制御部17および表示部
18を有している。信号処理部16とモーター制御部1
7は基板収納部19に納められている。ファンモーター
10はローター20とともに回転するファン21、ファ
ン21の上方を覆うケーシング22、ローター20の周
囲に配置したステーター23、ステーター23を保持す
るブラケット24で構成されている。ローター20を挟
んで一対の電流センサー25を配置し、操作部15と電
流センサー25の出力は信号処理部16に入力されてい
る。また、ローター20にはローター巻線26が、ステ
ーター23にはステーター巻線27が巻かれており、電
流センサー25は、ローター巻線26に対向して取り付
けてある。
吸引用のファンモーター10を内蔵したモーター室11
と、集塵袋12を内蔵した集塵室13をもち、集塵室1
3、またはモーター室11、または集塵室13の吸込口
14に連通したホース(図示せず)に設けた操作部15
と、信号処理部16とモーター制御部17および表示部
18を有している。信号処理部16とモーター制御部1
7は基板収納部19に納められている。ファンモーター
10はローター20とともに回転するファン21、ファ
ン21の上方を覆うケーシング22、ローター20の周
囲に配置したステーター23、ステーター23を保持す
るブラケット24で構成されている。ローター20を挟
んで一対の電流センサー25を配置し、操作部15と電
流センサー25の出力は信号処理部16に入力されてい
る。また、ローター20にはローター巻線26が、ステ
ーター23にはステーター巻線27が巻かれており、電
流センサー25は、ローター巻線26に対向して取り付
けてある。
【0013】上記構成において、操作部15によって電
気掃除機9を運転すると、操作部15の信号出力が信号
処理部16へ入力され、信号処理部16の信号出力がモ
ーター制御部17に入力され、モーター制御部17がモ
ーター10へ電力を供給し、ファンモーター10が吸引
力を発生して塵埃を集塵袋12に集塵することになる。
気掃除機9を運転すると、操作部15の信号出力が信号
処理部16へ入力され、信号処理部16の信号出力がモ
ーター制御部17に入力され、モーター制御部17がモ
ーター10へ電力を供給し、ファンモーター10が吸引
力を発生して塵埃を集塵袋12に集塵することになる。
【0014】ファンモーター10の巻線の絶縁被覆にピ
ンホールや傷があって巻線間のレアーショートが発生し
たり整流子片間が短絡した場合、短絡電流が流れるが、
電流センサー25はこの短絡電流を検知すると、信号処
理部16へ信号を出力し、信号処理部16は電流センサ
ー25の出力に応じてモーター制御部17へ信号を出力
し、ファンモーター10へ供給する電力を制御する。
ンホールや傷があって巻線間のレアーショートが発生し
たり整流子片間が短絡した場合、短絡電流が流れるが、
電流センサー25はこの短絡電流を検知すると、信号処
理部16へ信号を出力し、信号処理部16は電流センサ
ー25の出力に応じてモーター制御部17へ信号を出力
し、ファンモーター10へ供給する電力を制御する。
【0015】ローター巻線26には紙面に対し垂直に電
流が流れるので、ローター巻線26を中心に同心円状の
磁束が発生する。ローター20に近接して配置した電流
センサー25は前記した同心円状の磁束をとらえて磁束
の大きさ、すなわち電流の大きさに応じた出力を発生す
る。
流が流れるので、ローター巻線26を中心に同心円状の
磁束が発生する。ローター20に近接して配置した電流
センサー25は前記した同心円状の磁束をとらえて磁束
の大きさ、すなわち電流の大きさに応じた出力を発生す
る。
【0016】なお、この電流センサー25はホール素子
や小型のピックアップコイル等の磁束を検出できるもの
であれば良い。
や小型のピックアップコイル等の磁束を検出できるもの
であれば良い。
【0017】ローター巻線26に流れる電流はステータ
ー23の極の位置がもっとも強いためこの位置でロータ
ー巻線26の電流検出をすることになる。通常ローター
巻線26はローター20の軸に対して軸対称には巻線さ
れない。電気的特性を向上させるため、軸に対して一定
の角度をもって巻線されることが普通である。よって、
軸に対して対称に配置した一対の電流センサー25はそ
れぞれ異なるローター巻線26に対向することになる。
軸対称に巻線されたローター23に対しては電流センサ
ー25の一方を軸対称でないように配置すればよい。
ー23の極の位置がもっとも強いためこの位置でロータ
ー巻線26の電流検出をすることになる。通常ローター
巻線26はローター20の軸に対して軸対称には巻線さ
れない。電気的特性を向上させるため、軸に対して一定
の角度をもって巻線されることが普通である。よって、
軸に対して対称に配置した一対の電流センサー25はそ
れぞれ異なるローター巻線26に対向することになる。
軸対称に巻線されたローター23に対しては電流センサ
ー25の一方を軸対称でないように配置すればよい。
【0018】ローター巻線26のレアーショートが発生
した場合には、ローター巻線26のうち一本に大電流が
流れるので、電流センサー25の一方は通常時より大き
い電流を検知し、他方は通常値を示す。この場合はファ
ンモーター10を速やかに停止し、ファンモーター10
の発煙を防止する。したがって、ファンモーター10の
異常による煙が本体外へ噴き出すことはない。
した場合には、ローター巻線26のうち一本に大電流が
流れるので、電流センサー25の一方は通常時より大き
い電流を検知し、他方は通常値を示す。この場合はファ
ンモーター10を速やかに停止し、ファンモーター10
の発煙を防止する。したがって、ファンモーター10の
異常による煙が本体外へ噴き出すことはない。
【0019】またローター巻線26の一線断線やヒュー
ジング不良の場合には、ローター巻線26のうち半数は
通常の電流が流れるが、残りの半数は電流が流れないの
で、電流センサー25の一方は通常時の電流を検知し、
他方はゼロを示す。この場合にもファンモーター10を
速やかに停止し、ファンモーター10のスパークが異常
に大きくなるのを防止する。
ジング不良の場合には、ローター巻線26のうち半数は
通常の電流が流れるが、残りの半数は電流が流れないの
で、電流センサー25の一方は通常時の電流を検知し、
他方はゼロを示す。この場合にもファンモーター10を
速やかに停止し、ファンモーター10のスパークが異常
に大きくなるのを防止する。
【0020】さらに電流センサー25がファンモーター
10の異常を検知した場合には信号処理部16はモータ
ー室11または集塵室13内に表示可能に設けた表示部
18へ信号を出力し、モーター10の異常を表示する。
10の異常を検知した場合には信号処理部16はモータ
ー室11または集塵室13内に表示可能に設けた表示部
18へ信号を出力し、モーター10の異常を表示する。
【0021】なお、本実施例では、表示部18にはブザ
ーを使用し、ファンモーター10の異常を音で使用者に
知らせているが、光、あるいは文字表示構成としてもよ
い。
ーを使用し、ファンモーター10の異常を音で使用者に
知らせているが、光、あるいは文字表示構成としてもよ
い。
【0022】このように、本発明の実施例の電気掃除機
によれば、モーター10のローター23を挟んで電流セ
ンサー25を有し、電流センサー25の出力に応じファ
ンモーター10へ供給する電力を制御するので、ファン
モーター10の異常による大量の発煙を未然に防止でき
る。
によれば、モーター10のローター23を挟んで電流セ
ンサー25を有し、電流センサー25の出力に応じファ
ンモーター10へ供給する電力を制御するので、ファン
モーター10の異常による大量の発煙を未然に防止でき
る。
【0023】また、モーター室11もしくは集塵室13
に表示部を有しているので、ファンモーター10の異常
を使用者に知らせて、安全に停止することができる。
に表示部を有しているので、ファンモーター10の異常
を使用者に知らせて、安全に停止することができる。
【0024】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば吸引用のファンモーターを内蔵したモーター
室と、集塵袋を内蔵した集塵室とをもち、前記ファンモ
ーターのローターを挟んで一対の電流センサーと、電流
センサーの出力を入力とする信号処理部と、信号処理部
の出力を入力とするモーター制御部を設けることによ
り、ファンモーターの異常発生時におけるローター巻線
の電流の異常値を検知して速やかにファンモーターを停
止して、大量の発煙を未然に防止し、使用者に不安感を
与えることがない。
明によれば吸引用のファンモーターを内蔵したモーター
室と、集塵袋を内蔵した集塵室とをもち、前記ファンモ
ーターのローターを挟んで一対の電流センサーと、電流
センサーの出力を入力とする信号処理部と、信号処理部
の出力を入力とするモーター制御部を設けることによ
り、ファンモーターの異常発生時におけるローター巻線
の電流の異常値を検知して速やかにファンモーターを停
止して、大量の発煙を未然に防止し、使用者に不安感を
与えることがない。
【0025】また、モーター室もしくは集塵室に表示部
を有しているので、ファンモーターの異常を使用者に知
らせて、安全に停止することができる。
を有しているので、ファンモーターの異常を使用者に知
らせて、安全に停止することができる。
【0026】したがって、ファンモーターの異常時にも
本体外への発煙が少なく使用者へ与える不安感の少ない
電気掃除機を提供することができる。
本体外への発煙が少なく使用者へ与える不安感の少ない
電気掃除機を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例のファンモーターの概略横断
面図
面図
【図2】同ファンモーターの縦断面図
【図3】本発明の一実施例の電気掃除機の断面図
【図4】同電気掃除機の回路ブロック図
【図5】従来の電気掃除機の断面図
【図6】従来の電気掃除機の回路ブロック図
10 ファンモーター 15 操作部 16 信号処理部 17 モーター制御部 18 表示部 20 ローター 25 電流センサー 26 ローター巻線
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石橋 崇文 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 吸引用のファンモーターを内蔵したモー
ター室と、集塵袋を内蔵した集塵室とをもち、前記ファ
ンモーターのローターを挟んで一対の電流センサーと、
電流センサーの出力を入力とする信号処理部と、信号処
理部の出力を入力とするモーター制御部を設けてなる電
気掃除機。 - 【請求項2】 モーター室もしくは集塵室内に、信号処
理部の出力を入力とする表示部を表示可能に設けてなる
請求項1記載の電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4027670A JPH05220068A (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4027670A JPH05220068A (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05220068A true JPH05220068A (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=12227390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4027670A Pending JPH05220068A (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05220068A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020137615A (ja) * | 2019-02-27 | 2020-09-03 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 電気掃除機 |
-
1992
- 1992-02-14 JP JP4027670A patent/JPH05220068A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020137615A (ja) * | 2019-02-27 | 2020-09-03 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 電気掃除機 |
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