JPH05224584A - 運転訓練シミュレータ - Google Patents

運転訓練シミュレータ

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JPH05224584A
JPH05224584A JP2388192A JP2388192A JPH05224584A JP H05224584 A JPH05224584 A JP H05224584A JP 2388192 A JP2388192 A JP 2388192A JP 2388192 A JP2388192 A JP 2388192A JP H05224584 A JPH05224584 A JP H05224584A
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JP
Japan
Prior art keywords
plant
crt
driving training
training simulator
trainee
Prior art date
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Pending
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JP2388192A
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English (en)
Inventor
Yurio Yoku
百合雄 浴
Akira Kaji
明 鍛治
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 プラントの動きや警報の意味等の理解が十分
でない段階にある初心者でも、操作対象が分割収納され
ている複数のCRT画面の切り換え操作等に煩わされる
ことなく、学習しやすい運転訓練シミュレータを提供す
る。 【構成】 一般訓練用の通常モード22に併設されたガ
イダンスモード21において、運転訓練シミュレータの
CPU9自身が、プラント等の状態となされた操作に応
じて、訓練生が操作すべき押しボタンスイッチ23,コ
ントロールスイッチ25,切換スイッチまたは監視すべ
き監視盤のブロック26等を決定する操作対象機器決定
タスク13を備え、CRT画面4−2上で、訓練生に指
示する。 【効果】 自分の間違った点やどこまで戻れば良いかを
明確に認識しながら、操作手順を学習できる。CRT画
面の切り換え操作に浪費する時間が少なくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、発電所等の運転訓練シ
ミュレータに係り、特に、運転訓練シミュレータの初心
者用マンマシンインターフェースに関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、運転訓練シミュレータの一つと
して、発電所用運転訓練シミュレータの概略的構成を示
す図である。運転訓練シミュレータは、大きく分ける
と、一般的に、発電所のボイラやタービン等の機械およ
びその制御装置をモデル化しプログラムの形で記憶して
いる計算機1と、実際のプラントの中央操作室に設置さ
れている操作盤3と、監視盤または補助盤2とからな
る。
【0003】運転訓練シミュレータは、最近では各発電
所毎に設置され、今後ますます増加すると予想される。
その際に、運転訓練シミュレータのうちで特に大きいス
ペースを必要とする監視盤を実際のサイズのまま設ける
ことは得策でない。そこで、この監視盤をCRT画面上
に再現し、その中で操作する方式を採用すれば、監視盤
の機能をコンパクト化し、発電所用運転訓練シミュレー
タをほとんどCRT化することが可能である。
【0004】運転訓練シミュレータの監視盤において
は、押しボタンスイッチ,コントロールスイッチ,切換
スイッチ等を操作し、プラントの動作をランプ,指示
計,記録計等で監視する。監視盤をCRT化した場合、
これらのものすべてがCRT画面上に表現される。とこ
ろが、CRT画面一枚に表示可能な情報量は限られてい
るので、一般に、監視盤面を適当に区切り、複数枚のC
RT画面に変換している。したがって、監視盤をCRT
化した場合、実際の監視盤と異なり、同時にすべてのラ
ンプ,指示計,記録計等により監視することは不可能で
あり、必要な画面を呼び出す操作が必要となる。
【0005】この画面の呼出し操作には、種々の方式が
ある。図4は、その一例を示している。図4の方式にお
いては、監視盤面を適当に区切り、各々の区切りをCR
T画面一枚に対応させ、例えばブロック7の盤面を操作
/監視したい場合は、まずCRT画面4にメニュー画面
6を呼び出し、実際の監視盤上のブロック7に対応する
CRT画面上のメニューブロック5を指定すると、実際
の監視盤上でブロック7に対応するCRT画面8が表示
される。この状態にすれば、CRT画面8上において、
タッチオペレーションやマウス等の操作が可能になる。
【0006】この種の従来の運転訓練シミュレータとし
ては、例えば、特開昭51−90627号や特開昭57−85076号
のように、訓練の進捗度に合わせて、技術レベルを切り
換え可能なものがあった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の運転訓練シミュ
レータにおいては、監視盤またはCRT画面上に再現さ
れた監視盤の操作をするのみである。したがって、運転
操作をある程度経験した者は、プラントの動きや警報な
どを監視していれば、自分が間違って操作をしたことが
わかり、一般的にステップバックと呼ばれるように、プ
ラントをもう一度前の状態に戻し、再度シミュレーショ
ンできる。この方式をさらに発展させ、間違った操作を
した場合、訓練生にその旨を知らせる機能を備えた運転
訓練シミュレータもある。
【0008】しかし、いずれの場合も、プラントの動き
や警報の意味等の理解が十分でない段階にある本当の初
心者にとっては、自分がどこで間違ったかまたはどこま
で戻れば良いか等が明確ではなく、CRT画面の切り換
え等に大半の時間を奪われてしまい、本来の訓練操作の
時間が相対的に短くなり、学習しにくいという問題があ
った。
【0009】本発明の目的は、操作対象が分割収納され
ている複数のCRT画面の切り換え操作等に煩わされる
ことなく、初心者でも学習しやすい運転訓練シミュレー
タを提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的は、運転訓練シ
ミュレータ自身が、そのときのプラント等の状態および
なされた操作に応じて、訓練生が操作すべき押しボタン
スイッチ,コントロールスイッチ,切換スイッチまたは
監視すべき監視盤のブロック等を、CRT画面上で、訓
練生に指示する方式を採用することにより達成される。
【0011】すなわち、本発明は、上記目的を達成する
ために、操作すべきプラントおよび制御装置をモデル化
しプログラムの形で記憶している計算機と、操作盤およ
び/または監視盤とからなる運転訓練シミュレータにお
いて、前記計算機が、そのときのプラント等の状態およ
びなされた操作に応じて、訓練生が操作すべきスイッチ
類および/または監視すべき監視盤等を決定し訓練生に
指示する操作対象機器決定手段を備えた運転訓練シミュ
レータを提案するものである。
【0012】本発明は、また、上記目的を達成するため
に、操作すべきプラントおよび制御装置をモデル化しプ
ログラムの形で記憶している計算機と、操作盤および/
または監視盤を複数のブロックに分割して画像に変換し
選択的に表示する表示手段とからなる運転訓練シミュレ
ータにおいて、一般訓練用の通常モードと初心者訓練用
のガイダンスモードとを切り換える手段と、ガイダンス
モード時に、そのときのプラント等の状態およびなされ
た操作に応じて訓練生が操作すべきスイッチ類および/
または監視すべき監視盤を含む表示ブロック等を決定
し、表示手段に選択的に表示させ、訓練生に操作対象お
よび/または監視対象を指示する操作対象機器決定手段
を備えた運転訓練シミュレータを提案するものである。
【0013】
【作用】本発明においては、運転訓練シミュレータ自身
が、そのときのプラント等の状態およびなされた操作に
応じて、訓練生が操作すべき押しボタンスイッチ,コン
トロールスイッチ,切換スイッチまたは監視すべき監視
盤のブロック等を、CRT画面上で、訓練生に指示する
ので、初心者でも、自分がどこで間違ったかまたはどこ
まで戻れば良いか等を明確に認識しながら、操作手順を
学習できる。したがって、本来の訓練とは直接関係のな
いCRT画面の切り換え操作に時間を浪費することが、
ほとんど無くなる。
【0014】なお、ある程度学習が進んだ訓練生には、
この指示を出さずに、実際の監視盤またはCRT画面上
に再現された監視盤のみで訓練できるようにする切り換
え手段を設ける。したがって、この段階に達した訓練生
は、従来通り、自らの技術のみにより、実際の監視/操
作に近い訓練を実行できることになる。
【0015】
【実施例】次に、図5,図1,図2を参照して、本発明
による運転訓練シミュレータの一実施例を説明する。図
5は、本発明による運転訓練シミュレータの一実施例の
ハードウェアの構成を示すブロック図である。この運転
訓練シミュレータの操作盤には、複数のCRTが備えら
れており、そのうちの例えばCRT4が監視盤をシミュ
レートしている。監視盤をシミュレートするCRTは複
数台あってもよい。監視盤をシミュレートしているCR
T4は、他のCRTとともに、入出力ループ10によ
り、CPU9に接続されている。CRT4の表示内容に
関連して操作される信号は、運転訓練シミュレータの演
算機能を果たすCPU9で処理される。CPU9は、そ
の操作信号に基づいて必要な演算を実行し、入出力ルー
プ10を介して、その結果をCRT4に送り返し表示さ
せる。
【0016】図1は、図5のハードウェアに搭載される
ソフトウエアの構成の一例と信号の流れの一例とを示す
図である。CRT画面4−1には、初心者用のガイダン
スモード21と、ある程度の訓練や実際の機械の操作を
体験した訓練生が使用する一般訓練用の通常モード22
との切り換えスイッチがある。この切り換えスイッチ
は、CRT画面4−1ではなく、ハードウエアとして備
えてもよいことはもちろんである。
【0017】CRT画面4−1上で、通常モード22を
指定すると、運転訓練シミュレータは、CRT4上で指
定されている監視盤の情報を、信号14としてCPU9
に取込む。CPU9は、入出力処理12を実行し、プラ
ントモデル/制御モデル11に信号15として出力す
る。そこで、プラントモデル/制御モデル11は、この
入力情報に基づいて必要な演算を実行する。プラントモ
デル/制御モデル11の演算結果は、信号16として入
出力処理12に送られる。入出力処理12は、演算結果
を信号17とてCRT4に送る。CRT4は、その演算
結果を表示し、次の操作を待機する。通常モードの場
合、本発明に特徴的な操作対象機器決定タスク13は動
作させない。
【0018】CRT画面4−1上で、ガイダンスモード
21を指定すると、プラントモデル/制御モデル11と
入出力処理12とに加えて、操作対象機器決定タスク1
3も動作させる。操作対象機器決定タスク13は、プラ
ントモデル/制御モデル11から、プラント状態および
/または制御パラメータを信号18として取込むととも
に、入出力処理12から監視盤の情報を信号19として
取込み、操作が必要な機器すなわち操作対象機器を決定
し、信号20として入出力処理12に送る。入出力処理
12は、操作対象機器の情報を信号17としてCRT4
に送る。CRT4は、操作対象機器が含まれる監視盤の
画面を選択して表示し、操作対象機器も併せて指示す
る。操作対象機器の指示方式としては、フリッカさせる
方式や色または濃度を変える方式等を採用できる。CR
T画面4−2は、選択された画面の一例であり、押しボ
タンスイッチ24,コントロールスイッチ25,指示計
26が示されている。この場合、押しボタンスイッチ2
4のうち、押しボタンスイッチ23が操作対象機器であ
る。押しボタンスイッチ23を操作すると、通常モード
の動作と同様に、プラントモデル/制御モデル11およ
び入出力処理12が動作し、プラントのプロセスが進ん
でいく。CRT画面上の操作方式には、タッチオペレー
ション方式やマウス方式やライトペン方式等を採用でき
る。
【0019】図2は、ガイダンスモード21における操
作対象機器決定タスク13の一実施例の手順を示す図で
ある。本実施例は、タービン起動に関する例を示してい
る。タービンを起動する条件としてステップ32の条件
が成立すると、ステップ33において、CRT画面4−
3の回転数変化率設定28の「増」を指定して設定す
る。増操作の結果は、指示計27に表示される。ステッ
プ34において、設定が完了したか否かを判断する。設
定が完了すると、ステップ35において、CRT画面4
−4の回転数設定30の「増」を指定して設定する。増
操作の結果は、指示計29に表示される。ステップ36
において、設定が完了したか否かを判断する。設定が完
了すると、ステップ37においては、回転数が3500
rpmを超えたか否かを判断する。回転数が3500rpmを
超えると、ステップ38において、CRT画面4−5の
界磁しゃ断器「入」を指定し、界磁しゃ断器を投入す
る。ステップ39において、投入が完了したか否かを判
断する。投入が完了すると、今回の一連の操作を終了
し、次の処理に進む。
【0020】本実施例によれば、ガイダンスモードにお
いて、運転訓練シミュレータのCPU9自身が、そのと
きのプラント等の状態およびなされた操作に応じて、訓
練生が操作すべき押しボタンスイッチ,コントロールス
イッチ,切換スイッチまたは監視すべき監視盤のブロッ
ク等を決定し、CRT4の画面上で、訓練生に指示する
ので、初心者でも、自分がどこで間違ったかまたはどこ
まで戻れば良いか等を明確に認識しながら、操作手順を
学習できる。
【0021】したがって、本来の訓練とは直接関係のな
いCRT画面4−1〜4−5,……の切り換え操作に時
間を浪費することが、ほとんど無くなる。
【0022】
【発明の効果】本発明によれば、次に操作すべきスイッ
チ類のガイダンスが表示され、初心者でも、操作対象が
分割収納されている複数のCRT画面の切り換え操作等
に煩わされることなく、操作手順を学習できる。
【0023】勿論、訓練の進捗度に合わせて、操作ガイ
ダンスがない一般用の操作訓練も可能であり、運転訓練
シミュレータを効率的に活用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による運転訓練シミュレータの一実施例
のハードウェアに搭載されるソフトウエアの構成と信号
の流れを示す図である。
【図2】ガイダンスモードにおける操作対象機器決定タ
スクの一実施例の手順を示す図である。
【図3】運転訓練シミュレータの一つとして、発電所用
運転訓練シミュレータの概略的構成を示す図である。
【図4】監視盤をCRT化した場合のCRT画面の呼出
し操作の一例を示す図である。である。
【図5】本発明による運転訓練シミュレータの一実施例
のハードウェアの構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
1 計算機 2 監視盤 3 操作盤 4 CRT 4−1〜4−5 操作画面 5 メニュー画面上で指定するブロック 6 メニュー画面 7 メニュー画面で指定されたブロックに対応する監視
盤のブロック 8 ブロック7に対応するCRT画面上に再現された監
視盤 9 CPU 10 入出力ループ 11 プラントモデル/制御モデル 12 入出力処理 13 操作対象機器決定タスク 14 CRTからCPUへの信号 15 入出力処理からプラントモデル/制御モデルへの
信号 16 プラントモデル/制御モデルから入出力処理への
信号 17 CPUからCRTへの信号 18 プラントモデル/制御モデルから操作対象機器決
定タスクへの信号 19 入出力処理から操作対象機器決定タスクへの信号 20 操作対象機器決定タスクから信号入出力処理への
信号 21 ガイダンスモード 22 通常モード 23 指定された押しボタンスイッチ 24 押しボタンスイッチ 25 コントロールスイッチ 26 指示計 27 回転数変化率設定用指示計 28 回転数変化率設定押しボタンスイッチ 29 回転数設定用指示計 30 回転数設定押しボタンスイッチ 31 界磁しゃ断器入切用押しボタンスイッチ 32〜39 ソフトウェア処理ステップ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年2月14日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【手続補正書】
【提出日】平成4年4月2日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 操作すべきプラントおよび制御装置をモ
    デル化しプログラムの形で記憶している計算機と、操作
    盤および/または監視盤とからなる運転訓練シミュレー
    タにおいて、 前記計算機が、そのときのプラント等の状態およびなさ
    れた操作に応じて、訓練生が操作すべきスイッチ類およ
    び/または監視すべき監視盤等を決定し訓練生に指示す
    る操作対象機器決定手段を備えたことを特徴とする運転
    訓練シミュレータ。
  2. 【請求項2】 操作すべきプラントおよび制御装置をモ
    デル化しプログラムの形で記憶している計算機と、操作
    盤および/または監視盤を複数のブロックに分割して画
    像に変換し選択的に表示する表示手段とからなる運転訓
    練シミュレータにおいて、 一般訓練用の通常モードと初心者訓練用のガイダンスモ
    ードとを切り換える手段と、 前記ガイダンスモード時に、そのときのプラント等の状
    態およびなされた操作に応じて訓練生が操作すべきスイ
    ッチ類および/または監視すべき監視盤を含む前記表示
    ブロック等を決定し、前記表示手段に選択的に表示さ
    せ、訓練生に操作対象および/または監視対象を指示す
    る操作対象機器決定手段を備えたことを特徴とする運転
    訓練シミュレータ。
JP2388192A 1992-02-10 1992-02-10 運転訓練シミュレータ Pending JPH05224584A (ja)

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JP2388192A JPH05224584A (ja) 1992-02-10 1992-02-10 運転訓練シミュレータ

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JP2388192A JPH05224584A (ja) 1992-02-10 1992-02-10 運転訓練シミュレータ

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JPH05224584A true JPH05224584A (ja) 1993-09-03

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JP2388192A Pending JPH05224584A (ja) 1992-02-10 1992-02-10 運転訓練シミュレータ

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JP (1) JPH05224584A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2024036699A (ja) * 2020-04-24 2024-03-15 東芝システムテクノロジー株式会社 訓練システム、方法及びプログラム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2024036699A (ja) * 2020-04-24 2024-03-15 東芝システムテクノロジー株式会社 訓練システム、方法及びプログラム

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