JPH0522983B2 - - Google Patents

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JPH0522983B2
JPH0522983B2 JP59229396A JP22939684A JPH0522983B2 JP H0522983 B2 JPH0522983 B2 JP H0522983B2 JP 59229396 A JP59229396 A JP 59229396A JP 22939684 A JP22939684 A JP 22939684A JP H0522983 B2 JPH0522983 B2 JP H0522983B2
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JP
Japan
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power supply
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power
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Atsutaka Morimoto
Shoji Takahashi
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Citizen Watch Co Ltd
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Citizen Watch Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B19/00Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
    • G11B19/02Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
    • G11B19/04Arrangements for preventing, inhibiting, or warning against double recording on the same blank or against other recording or reproducing malfunctions
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B33/00Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
    • G11B33/10Indicating arrangements; Warning arrangements

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  • Digital Magnetic Recording (AREA)
  • Power Sources (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、小型磁気記録再生装置に関するもの
である。
〔従来の技術〕 従来の回路の電源モニターは、同じ電源系あた
り1レベルの検出回路しか備えていなかつた。
例えば、5Vおよび12V電源供給用の回路では、
5V系の検出レベル3.4〜3.8V、12V系の検出レベ
ル10.5〜11Vとそれぞれ1レベルの検出をしてい
た。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のフロツピーデイスクドライブ回路へ供給
する電源は、精度が±5%を保証するような安定
化電源装置から供給されていた。このような電源
から供給される電圧は、異常がない限り安定な出
力が続くし、もし仮に異常状態が発生すると、
0Vまたはある低い電圧レベルに急に降下してし
まうようなモードである。従つて電源電圧監視レ
ベルは、ドライブ動作を保証できるある一つのレ
ベルを設定しておいて、それを下まわつたか否か
を判断して異常なら回路動作を保護すればよかつ
た。
しかしながら最近のように携帯用機器にフロツ
ピーデイスクが使われるようになりつつあること
を考慮すると、電源は電池使用が不可欠となり、
電池電源の場合は、比較的早く電圧がなだらかな
降下をする。従つて、できるだけ長時間電池で使
用しようとする場合、従来のように1レベルの電
源電圧検出回路を備えているのみだと、レベルの
設定の仕方が問題であつた。
具体的には、フロツピーデイスクドライブでは
電源電圧が降下してくるとまず、書込み動作が不
確実となり、さらに電圧が降下した場合、再生動
作やモータ駆動が不安定となる。電圧モニターが
1レベルの場合、仮に書込み動作を確実に保証で
きる電源電圧にレベルを設定すれば、それ以下は
使用不可範囲と判断するため、電池電圧の使用範
囲が極端に狭くなり、電池交換をひんぱんに行う
必要が生ずる。
一方逆に、電池電圧の使用範囲を拡げるために
検出レベルの設定を、再生動作やヘツド送りのた
めのステツピングモータ駆動回路とかロジツク回
路の動作が保証できるギリギリの値迄下げると、
その間書込み保護がされない領域があるため、不
確実な書込みをして誤つた記録をしたり、すでに
書込んである正しいデータを破壊する可能性があ
り、モニター装置としては、大きな問題であつ
た。
本発明の目的は、電池電源で使用するフロツピ
ーデイスクドライブに適した電源電圧監視方式を
提供するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
電源電圧監視レベルを2値設け、それぞれにヒ
ステリシスを持たせる。
電源電圧が検出レベルの上位レベル以上では、
回路上でフロツピーデイスクドライブの全ての動
作機能を可能とさせるような回路構成とする。上
位レベル以下になると、ライトおよびイレイズ電
流が流れないように保護回路を働かせ、さらに下
位レベル以下になると書込み、再生およびモータ
駆動を含めた他の回路動作を停止させるような回
路構成とし、ドライブ装置が誤動作しないように
する。
以上の方式により、書込み動作が不安定となる
電源電圧の直前で、書込み保護を行うことが可能
となり、またもし、書込みが不可能の電圧に電源
が降下しても、従来のようにそこ迄で電池寿命と
して扱わなくて、再生動作とかヘツド送りのため
のステツピングモータ駆動等の動作を、さらに下
方の電圧まで行うことが可能となる。
フロツピーデイスクドライブの使用例を考える
とき、再生動作のみで使う場合も多いので、この
ような電圧監視方法は、かなり実用上有効とな
る。
〔実施例〕
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は本発明の実施例で機能を示す回路
図、第2図は、電源電圧の降下時または上昇時と
検出レベルの関係を表わす説明図である。
第1図に示す如く本発明のフロツピーデイスク
ドライブ回路の実施例は、電源電圧の上位レベル
電圧検出回路1、下位レベル電圧検出回路2、リ
ード/ライトヘツド3へ記録電流を流すための書
込み電流駆動回路4とその入力をゲートするライ
トゲート回路5、イレイズヘツド6へ電流を流す
ためのイレイズ電流駆動回路7とその入力をゲー
トするイレイズゲート回路8、再生動作時にリー
ド/ライトヘツド3が検出した再生信号を処理す
る再生信号処理回路9、再生信号処理回路からの
リード出力信号をゲートするリードパルスゲート
回路10、電源投入時にロジツク回路系を初期化
する信号をつくるリセツト回路11、ホストシス
テムやセンサー等からの信号を受ける入力回路1
2、入力信号によつてフロツピーデイスクドライ
ブ全体を制御するロジツク回路13、ヘツドを所
定の位置へ移動させるためのステツピングモータ
14、フロツピーデイスクドライブからホストシ
ステム側へ信号を送る出力回路15等によつて構
成する。
本発明の特徴は、電源電圧の変動を監視するた
めの、上位レベルおよび下位レベルの電圧検出レ
ベルを備えていることであつて、そのための上位
レベルの電圧検出回路1は、例えば電源電圧が降
下してきて4.5V以下に成つたらそれを検出して
検出回路の出力論理を“L”レベルにする。一方
逆に電源電圧が上昇するときは、4.6V以上にな
つたことを検出して検出回路出力を“H”レベル
にする。ここで上位レベルにONとOFFとでヒス
テリシスを0.1Vもたせてあるのは、電源にわづ
かでもノイズが乗つている場合、ノイズ等によつ
て電源電圧が振られるのを検出回路が検出してし
まいON、OFFするのを防ぐためである。
実施例で電源電圧が4.5V以上の場合、上位レ
ベル電圧検出回路1の出力論理は“H”レベルで
あるため、ライトゲート回路5、イレイズゲート
回路8のゲートがそれぞれ開いており、ホストシ
ステムからの信号によりロジツク回路からライト
信号およびイレイズ信号がそれぞれ入力すれば、
書込み電流駆動回路4、イレイズ電流駆動回路7
へそれぞれの信号を伝え、所定のタイミングでリ
ード/ライトヘツドへ書込み電流を流したりイレ
イズ電流を流したりする。
再生信号処理回路9は、上位レベル電圧検出回
路1に影響されない回路構成になつているので、
電源電圧が4.5V以上のときは、再生動作可能で
ある。
次に電池が次第に減つてきて電源電圧が4.5V
を下まわつたとする。上位レベル電圧検出回路1
は、電源電圧が設定値より下がつたことを検出し
て出力論理を“L”レベルにする。それに併つて
ライトゲート回路5、イレイズゲート回路8の入
力の片側も“L”になり、例えライト信号やイレ
イズ信号が来たとしてもここでゲートして、それ
ぞれのヘツドに電流を流さないようになつてい
る。低い電圧では、書込み電流波形の立上り時間
が遅くなる等の理由から正しくデータの書込みが
されない例が多いので、設定電圧以下では、絶対
に誤つた書込み動作がされないような回路構成と
している。
電源電圧が4.5Vを少し下まわつた程度では、
まだロジツク回路は正常に動作するし、再生系回
路も正しい信号処理が可能であるので、書込み動
作以外の再生動作とか、ヘツド送り等は可能な回
路構成となつている。
さらに電源電圧が降下して3.5V以下になると、
これを下位レベル電圧検出回路2が検出して、検
出回路の出力論理“L”レベルとなり、この信号
により再生信号処理回路9の動きを止めたり、こ
の再生信号処理回路9から出るリードパルス信号
をリードパルスゲート回路10でゲートして力回
路15へ信号を出さなくしたり、出力回路にゲー
トをかけたり、ロジツク回路13を初期状態に固
定したりする。このようにして、3.5V以下の電
圧では、全てのフロツピーデイスクドライブの動
作を行わなくしている。
一方、電源電圧が上昇の場合実施例では、
3.5Vよりなるべく上側でかつ4.5Vより少し下の
レベルすなわち4.3Vを下位レベル電圧検出回路
の復帰レベルと設定してあり、電源電圧が4.3V
以上になると、下位レベル電圧検出回路2の出力
は“H”レベルとなり、再び再生動作が可能とな
る。下位レベルのONとOFFのヒステリシスを、
なるべく大きく設定してあるのは、電池電源の場
合この辺は電池の内部抵抗が大きくなりつつある
ところであり、電流の変化により内部電圧降下が
変動し電源電圧が振られ、そのレベルを検出して
検出回路2の出力が再生動作可能と不可能の間を
行つたり来たり繰り返して発振のような状態にな
るのを防ぐ考慮をしているためである。
さらに電源電圧が上昇そ4.6V以上になると、
全ての動作が可能となる。
〔発明の効果〕
以上の説明で明らかなように、本発明によれば
2レベルで電圧検出を行い、書込み可能か不可能
電圧か、さらに下の電圧では、再生動作だけ可能
電圧か全ての動作不可能電圧かを監視して、それ
ぞれ回路を構能させ可能な限り低電源電圧迄使用
に耐える回路構成にすることにより、電池電源の
ようになだらかに電圧が降下していくような電源
を使用するシステムにおいては、広い電圧範囲で
使用するフロツピーデイスクドライブの実現が可
能となる。この事は、電池使用寿命が長くなり、
電池交換も少なくてすむという効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の機能を示す回路図、第2図は
電源電圧の降下時または上昇時と電圧検出レベル
の関係を表わす説明図を示す。 1……上位レベル電圧検出回路、2……下位レ
ベル電圧検出回路、3……リード/ライトヘツ
ド、4……書込み電流駆動回路、5……ライトゲ
ート回路、6……イレイズヘツド、7……イレイ
ズ電流駆動回路、8……イレイズゲート回路、9
……再生信号処理回路、10……リードパルスゲ
ート、11……リセツト回路、12……入力回
路、13……ロジツク回路、14……ステツピン
グモータ、15……出力回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 書込電流駆動回路とイレイズ電流駆動回路と
    再生信号処理回路等への電源からの電力の供給が
    電圧レベル検出回路を介して行われ、前記検出回
    路が前記電源の電圧が予め設定された電圧レベル
    以下であることを検出し前記電力の供給を停止す
    るフロツピデイスクドライブ回路の電源モニター
    において、前記電圧レベル検出回路は上位レベル
    と下位レベルの電圧検出レベルを有し、前記電源
    の電圧が前記上位レベル以下で前記書込電流駆動
    回路と前記イレイズ電流駆動回路への電力の供給
    を停止し、更に前記下位レベル以下では前記書込
    電流駆動回路と前記イレイズ電流駆動回路と前記
    再生信号処理回路等を含む全ての回路への電力の
    供給を停止することを特徴とする電源電圧検出回
    路を有するフロツピデイスクドライブの電源モニ
    ター。 2 前記上位レベルと下位レベルが昇圧時と降圧
    時でヒステリヒスを有するよう設定された電源電
    圧検出回路を有する特許請求の範囲第1項記載の
    フロツピデイスクドライブ回路の電源モニター。
JP59229396A 1984-10-31 1984-10-31 フロツピ−デイスクドライブ回路の電源モニタ− Granted JPS61107573A (ja)

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