JPS5829111A - 磁気記録装置に於けるデ−タ保護回路 - Google Patents
磁気記録装置に於けるデ−タ保護回路Info
- Publication number
- JPS5829111A JPS5829111A JP12678981A JP12678981A JPS5829111A JP S5829111 A JPS5829111 A JP S5829111A JP 12678981 A JP12678981 A JP 12678981A JP 12678981 A JP12678981 A JP 12678981A JP S5829111 A JPS5829111 A JP S5829111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- driver
- voltage
- circuit
- until
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気記録装置におけるデータ保護回路に関する
。
。
磁気記録装置においては媒体にデータを書き込むヘッド
とそのヘッドに電流を流す回路が必要である。また、ヘ
ッドと記録媒体とは常に接近した状態にある為、不用意
な電源の0N10FFがあるとヘッドに影響を及はし記
録データを破壊することがある為、電源投入にシーケン
スを持たせるとか、書込み回路に何かの保護回路を設け
ることが必要である。
とそのヘッドに電流を流す回路が必要である。また、ヘ
ッドと記録媒体とは常に接近した状態にある為、不用意
な電源の0N10FFがあるとヘッドに影響を及はし記
録データを破壊することがある為、電源投入にシーケン
スを持たせるとか、書込み回路に何かの保護回路を設け
ることが必要である。
従来の保護回路を有する磁気記録回路ではイレーズヘッ
ド及びリードライト (R/W )ヘッドのそれぞれの
駆動回路内にそれぞれ保護回路が設置られていたため構
成部品点数が非常に多くなりコストが高く麦っていた。
ド及びリードライト (R/W )ヘッドのそれぞれの
駆動回路内にそれぞれ保護回路が設置られていたため構
成部品点数が非常に多くなりコストが高く麦っていた。
また保論回路がヘッドコイルに電流を流し込む側に一人
されていたため保籟が完全に行なわれない等の欠点があ
った。
されていたため保籟が完全に行なわれない等の欠点があ
った。
本発明は以上に鑑みてなされたもので、コスト高を招く
ことなく完全にデータを保護することの可能なデータ保
護回路を提供することを目的とするものである。
ことなく完全にデータを保護することの可能なデータ保
護回路を提供することを目的とするものである。
以下に実施例(二より本発明の詳細な説明する。
図面は本発明の一実施例を示したものであシ、(II)
はイレーズヘッド、03はリードライトヘッド、03は
イレーズヘッドのドライバー、α尋は゛リードライ 、
トヘッドのドライバー、a!19はスイッチングIC回
路。
はイレーズヘッド、03はリードライトヘッド、03は
イレーズヘッドのドライバー、α尋は゛リードライ 、
トヘッドのドライバー、a!19はスイッチングIC回
路。
輪は定電流源回路、aηは両ヘッド共用の帰線回路のド
ライバー、asはその他のロジックICが正常に動作す
る電圧になるまでドライバー収ηをONさせない様ヒし
ているバイアス回路である。このバイアス回路a時の含
んでいるツェナーダイオードはツェナー電圧Vsを磁気
記録装置上のICが誤動作を生じない所定の値に設定さ
れる。ドライバーaηはそのベース入力電圧がツェナー
電圧Vzより高くないとON LないOで電源が完全に
立上るまではOFF状態を保ち両ヘッドスイルに流れる
電流を完全に遮断する。
ライバー、asはその他のロジックICが正常に動作す
る電圧になるまでドライバー収ηをONさせない様ヒし
ているバイアス回路である。このバイアス回路a時の含
んでいるツェナーダイオードはツェナー電圧Vsを磁気
記録装置上のICが誤動作を生じない所定の値に設定さ
れる。ドライバーaηはそのベース入力電圧がツェナー
電圧Vzより高くないとON LないOで電源が完全に
立上るまではOFF状態を保ち両ヘッドスイルに流れる
電流を完全に遮断する。
本発明は以上のようになるものであり、I)電源ジ−タ
ンスが不用であり、II)ヘッドコイルに直接、保護回
路かは入っているので保護が完全てあり、I)リードラ
イト、イレーズ両ヘッドに対して保護回路が1つですみ
、IV)構成部品点数がすくなくてt+コストが安くな
る利点が得られる。
ンスが不用であり、II)ヘッドコイルに直接、保護回
路かは入っているので保護が完全てあり、I)リードラ
イト、イレーズ両ヘッドに対して保護回路が1つですみ
、IV)構成部品点数がすくなくてt+コストが安くな
る利点が得られる。
図面は本発明一実施例を備えた磁気記録装置1回路図で
ある。 11;イレーズヘッド、12: リードライトヘッド、
13:イレーズヘッドドライバ、 14:リードライトヘッドドライバ、 17:帰線ドライバ、 18:バイアス回路。 代理人 弁理士 井 上 −男
ある。 11;イレーズヘッド、12: リードライトヘッド、
13:イレーズヘッドドライバ、 14:リードライトヘッドドライバ、 17:帰線ドライバ、 18:バイアス回路。 代理人 弁理士 井 上 −男
Claims (1)
- 磁気記録装置において、リードライトヘッドと、イレー
ズヘッドと、前記リードライトヘッドのヘッドコイル〇
一端に接続された第1のヘッド駆動WAw&と、前記イ
レーズヘッドのヘッドコイルの一端に接続された第2の
ヘッド駆動(ロ)路と、前記リードライトヘッドのヘッ
ドコイルの他端と前記イレーズヘッドのヘッドコイルの
他端とが共通に接続されたスイッチ素子と、このスイッ
チ素子を電源がONされたのち所定の電圧に立上るまで
開放状態に保つスイッチ制御手段とを具備することを特
徴とする磁気記録装置に於けるデータ保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12678981A JPS5829111A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 磁気記録装置に於けるデ−タ保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12678981A JPS5829111A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 磁気記録装置に於けるデ−タ保護回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829111A true JPS5829111A (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=14943973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12678981A Pending JPS5829111A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 磁気記録装置に於けるデ−タ保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829111A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61114794A (ja) * | 1984-11-08 | 1986-06-02 | インターナシヨナル テクノロジー コーポレーシヨン | 浸透性地下層の汚染物質除去法 |
| GB2236749A (en) * | 1988-06-23 | 1991-04-17 | Antonio Maria Celi | Removing metals from sludge or soll |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP12678981A patent/JPS5829111A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61114794A (ja) * | 1984-11-08 | 1986-06-02 | インターナシヨナル テクノロジー コーポレーシヨン | 浸透性地下層の汚染物質除去法 |
| GB2236749A (en) * | 1988-06-23 | 1991-04-17 | Antonio Maria Celi | Removing metals from sludge or soll |
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