JPH05230661A - プラズマ処理装置 - Google Patents
プラズマ処理装置Info
- Publication number
- JPH05230661A JPH05230661A JP4031791A JP3179192A JPH05230661A JP H05230661 A JPH05230661 A JP H05230661A JP 4031791 A JP4031791 A JP 4031791A JP 3179192 A JP3179192 A JP 3179192A JP H05230661 A JPH05230661 A JP H05230661A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plasma
- generation chamber
- magnetic
- plasma processing
- plasma generation
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】直流電源を大容量にすることなく、ECR点の
位置の制御を行うことのできるプラズマ処理装置を提供
する。 【構成】励磁コイル2,3の外周部および外周部に接続
して内周部の一部にそれぞれ外ヨーク4および内ヨーク
5を配置したものである。
位置の制御を行うことのできるプラズマ処理装置を提供
する。 【構成】励磁コイル2,3の外周部および外周部に接続
して内周部の一部にそれぞれ外ヨーク4および内ヨーク
5を配置したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体素子等の薄膜形
成に供与されるプラズマ装置におけるプラズマ生成室
と、該プラズマ生成室の周囲に配設されて直流電源が供
給される励磁コイルとを備えた電子サイクロトロン共鳴
(以下、ECRと略す)を利用するプラズマ処理装置に
関する。
成に供与されるプラズマ装置におけるプラズマ生成室
と、該プラズマ生成室の周囲に配設されて直流電源が供
給される励磁コイルとを備えた電子サイクロトロン共鳴
(以下、ECRと略す)を利用するプラズマ処理装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のプラズマ処理装置におい
ては、図3に示すように、励磁コイル2,3に直流電源
10を供給することによって磁場が形成されていた。従
来装置の一例としては、特開昭57−53430号公報
に示されている装置があげられる。この装置において
は、励磁コイル2,3に供給する電流を調整して所望の
磁場を構成する方式を用いて、ECR点の位置の制御を
行っていた。
ては、図3に示すように、励磁コイル2,3に直流電源
10を供給することによって磁場が形成されていた。従
来装置の一例としては、特開昭57−53430号公報
に示されている装置があげられる。この装置において
は、励磁コイル2,3に供給する電流を調整して所望の
磁場を構成する方式を用いて、ECR点の位置の制御を
行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来技術
で形成される磁場は、励磁コイルに供給される電流のみ
でなく、励磁コイルの形状及び位置に依存したものとな
っている。従って、ECR点をある位置に配置しようと
しても、直流電源の出力電流値を上げるのみの方式で
は、直流電源が必要以上に大容量のものになり、投入し
た電力の大部分はECR生成に寄与しないプラズマ生成
室外の磁場構成のために消費されるという問題があっ
た。
で形成される磁場は、励磁コイルに供給される電流のみ
でなく、励磁コイルの形状及び位置に依存したものとな
っている。従って、ECR点をある位置に配置しようと
しても、直流電源の出力電流値を上げるのみの方式で
は、直流電源が必要以上に大容量のものになり、投入し
た電力の大部分はECR生成に寄与しないプラズマ生成
室外の磁場構成のために消費されるという問題があっ
た。
【0004】本発明は、上記した問題点に鑑みてなされ
たものであって、直流電源の大容量化を招来することな
くECR点の位置の制御を行うことのできるプラズマ処
理装置を提供することを目的とする。
たものであって、直流電源の大容量化を招来することな
くECR点の位置の制御を行うことのできるプラズマ処
理装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、励磁コイルの外周部および外周部に接続して内周部
の一部に磁性体を配置し、励磁コイルの磁力の方向を制
御することにより、投入した電力を効率良くプラズマ生
成室に導入するようにしたものである。
に、励磁コイルの外周部および外周部に接続して内周部
の一部に磁性体を配置し、励磁コイルの磁力の方向を制
御することにより、投入した電力を効率良くプラズマ生
成室に導入するようにしたものである。
【0006】
【作用】上記した構成によれば、励磁コイルの作る磁場
をコイル軸方向に移動および集中させることができるの
で、ECR点の移動およびプラズマ生成室内の最高磁束
密度の値を高めることができ、これにより直流電源の投
入電力を効率良くプラズマ生成室内に導入することがで
きる。
をコイル軸方向に移動および集中させることができるの
で、ECR点の移動およびプラズマ生成室内の最高磁束
密度の値を高めることができ、これにより直流電源の投
入電力を効率良くプラズマ生成室内に導入することがで
きる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1,2を用いて
説明する。
説明する。
【0008】図1は本発明に係わるプラズマ処理装置の
一例としてのECRプラズマエッチング装置の概念図で
ある。この装置は、プラズマ生成室1と、このプラズマ
生成室1と同心状に配置された励磁コイル2,3と、こ
の励磁コイル2,3に電力を供給する直流電源10と、
励磁コイル2,3の外周に配置された磁性材からなる外
ヨーク4と、励磁コイル2,3の内周に配置された磁性
材からなる内ヨーク5と、上記プラズマ生成室1の上部
に接続され、マイクロ波を導入するための導波管6と、
プラズマ生成室1の壁の一部を構成する石英ガラス9か
ら構成されている。7は、半導体基板等の試料8が置か
れる試料台である。
一例としてのECRプラズマエッチング装置の概念図で
ある。この装置は、プラズマ生成室1と、このプラズマ
生成室1と同心状に配置された励磁コイル2,3と、こ
の励磁コイル2,3に電力を供給する直流電源10と、
励磁コイル2,3の外周に配置された磁性材からなる外
ヨーク4と、励磁コイル2,3の内周に配置された磁性
材からなる内ヨーク5と、上記プラズマ生成室1の上部
に接続され、マイクロ波を導入するための導波管6と、
プラズマ生成室1の壁の一部を構成する石英ガラス9か
ら構成されている。7は、半導体基板等の試料8が置か
れる試料台である。
【0009】マイクロ波は、矢印A方向からプラズマ生
成室1に導入される。また、上記励磁コイル2,3は、
直流電源10から電力が供給されるとプラズマ生成室1
内に所定の磁場を発生する。すなわち、プラズマ生成室
1において、マイクロ波の角周波数と電子サイクロトロ
ンの角周波数とが等しくなるような磁場を形成して電子
に共鳴運動を行わせるように構成されている。上記共鳴
運動を行っている面領域がECR点であり、このECR
点でマイクロ波が最もよく吸収され、プラズマ密度や電
子温度もこの近傍で高くなる。かかる磁場を形成した
後、磁場内で共鳴運動をしている電子と矢印B方向から
プラズマ生成室1に導入される反応ガス分子とを衝突さ
せ、このガス分子を分解してイオン化し、プラズマを生
成させる。
成室1に導入される。また、上記励磁コイル2,3は、
直流電源10から電力が供給されるとプラズマ生成室1
内に所定の磁場を発生する。すなわち、プラズマ生成室
1において、マイクロ波の角周波数と電子サイクロトロ
ンの角周波数とが等しくなるような磁場を形成して電子
に共鳴運動を行わせるように構成されている。上記共鳴
運動を行っている面領域がECR点であり、このECR
点でマイクロ波が最もよく吸収され、プラズマ密度や電
子温度もこの近傍で高くなる。かかる磁場を形成した
後、磁場内で共鳴運動をしている電子と矢印B方向から
プラズマ生成室1に導入される反応ガス分子とを衝突さ
せ、このガス分子を分解してイオン化し、プラズマを生
成させる。
【0010】ここで、外ヨーク4及び内ヨーク5は、励
磁コイル2,3から空間に放射される磁力をプラズマ生
成室1方向に集中させる働きをする。すなわち、内ヨー
ク5がない場合には、励磁コイル2,3から放射された
磁力は外ヨーク4を通り、図4に示すように破線の部分
からプラズマ生成室1に導入される。これに対して、内
ヨーク5がある場合には、励磁コイル2,3から放射さ
れた磁力は外ヨーク4及び内ヨーク5を通り、図2に示
すように破線の部分から集中的にプラズマ生成室1に導
入される。図2および図4から判るように、図2の構成
においては磁力の放射面積が図4の構成に比べて小さい
ため、励磁コイル2,3から放射された磁力を集中的に
プラズマ生成室1に導入することができる。
磁コイル2,3から空間に放射される磁力をプラズマ生
成室1方向に集中させる働きをする。すなわち、内ヨー
ク5がない場合には、励磁コイル2,3から放射された
磁力は外ヨーク4を通り、図4に示すように破線の部分
からプラズマ生成室1に導入される。これに対して、内
ヨーク5がある場合には、励磁コイル2,3から放射さ
れた磁力は外ヨーク4及び内ヨーク5を通り、図2に示
すように破線の部分から集中的にプラズマ生成室1に導
入される。図2および図4から判るように、図2の構成
においては磁力の放射面積が図4の構成に比べて小さい
ため、励磁コイル2,3から放射された磁力を集中的に
プラズマ生成室1に導入することができる。
【0011】図5に、プラズマ生成室1の中心における
コイル軸方向(Z軸とする)の磁束密度分布を示す。図
5において、曲線aは、図4に示す構成、すなわち内ヨ
ーク5がない場合であり、曲線bは、図2に示す構成、
すなわち内ヨーク5がある場合である。図5から判るよ
うに、内ヨーク5を追加すると最大磁束密度値を有する
Z軸座標値がプラズマ生成室1側に近づく。また、内ヨ
ーク5の長さを変えることにより最大磁束密度値を有す
るZ軸座標値を任意の位置に配置できる。
コイル軸方向(Z軸とする)の磁束密度分布を示す。図
5において、曲線aは、図4に示す構成、すなわち内ヨ
ーク5がない場合であり、曲線bは、図2に示す構成、
すなわち内ヨーク5がある場合である。図5から判るよ
うに、内ヨーク5を追加すると最大磁束密度値を有する
Z軸座標値がプラズマ生成室1側に近づく。また、内ヨ
ーク5の長さを変えることにより最大磁束密度値を有す
るZ軸座標値を任意の位置に配置できる。
【0012】図5の曲線bに示すECR点Z座標値を図
4に示す構成にて実現しようとすると、励磁コイル2,
3に通電する電流値を大幅に大きくする必要がある。図
4の構成において、励磁コイル2,3への通電電流を大
きくした場合の一例を図5の曲線cに示す。この曲線c
から判るように、図4の構成では、プラズマ生成室1の
範囲外に不必要に大きな磁場を形成している。
4に示す構成にて実現しようとすると、励磁コイル2,
3に通電する電流値を大幅に大きくする必要がある。図
4の構成において、励磁コイル2,3への通電電流を大
きくした場合の一例を図5の曲線cに示す。この曲線c
から判るように、図4の構成では、プラズマ生成室1の
範囲外に不必要に大きな磁場を形成している。
【0013】以上のことから判るように、内ヨーク5を
用いれば励磁コイル2,3から放射される磁力をプラズ
マ生成室1に集中的かつ効率的に導入することができ
る。
用いれば励磁コイル2,3から放射される磁力をプラズ
マ生成室1に集中的かつ効率的に導入することができ
る。
【0014】実用的には、図5の曲線dに示すように、
最大磁束密度値を有するZ軸座標値をプラズマ生成室1
の少し上方に配置し、プラズマ生成室1内に発生したプ
ラズマが安定するように内ヨーク5の長さを定める。こ
のような装置構成にて、励磁コイル2,3に通電する電
流値を制御し、プラズマ生成室1内に発生するECR点
の位置を制御する。
最大磁束密度値を有するZ軸座標値をプラズマ生成室1
の少し上方に配置し、プラズマ生成室1内に発生したプ
ラズマが安定するように内ヨーク5の長さを定める。こ
のような装置構成にて、励磁コイル2,3に通電する電
流値を制御し、プラズマ生成室1内に発生するECR点
の位置を制御する。
【0015】なお、内ヨーク5の一部を移動可能にすれ
ば、励磁コイル2,3からの磁束の封じ込め範囲を調整
できる。また、内ヨーク5の一部を切断し励磁コイル
2,3からの磁束の放射角度を変えることにより、プラ
ズマ生成室1に入射される磁力線の角度を調整できる。
ば、励磁コイル2,3からの磁束の封じ込め範囲を調整
できる。また、内ヨーク5の一部を切断し励磁コイル
2,3からの磁束の放射角度を変えることにより、プラ
ズマ生成室1に入射される磁力線の角度を調整できる。
【0016】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によるプラズ
マ処理装置においては、励磁コイルから放射される磁力
を内ヨークにて効率良くプラズマ生成室に導入できるた
め、所望の磁場状態を生成する上で従来装置よりはるか
に小型の励磁コイルと小型の直流電源で目的を達成で
き、装置の小型化と省エネルギー化を達成することがで
きる効果がある。また、磁束の漏洩も少なく、他の装置
および機器への障害を低減することができる効果があ
る。
マ処理装置においては、励磁コイルから放射される磁力
を内ヨークにて効率良くプラズマ生成室に導入できるた
め、所望の磁場状態を生成する上で従来装置よりはるか
に小型の励磁コイルと小型の直流電源で目的を達成で
き、装置の小型化と省エネルギー化を達成することがで
きる効果がある。また、磁束の漏洩も少なく、他の装置
および機器への障害を低減することができる効果があ
る。
【図1】本発明によるプラズマ処理装置の一実施例を示
す概念図である。
す概念図である。
【図2】本発明の装置における磁力の放射面の一例を示
す概念図である。
す概念図である。
【図3】従来のプラズマ処理装置を示す概念図である。
【図4】従来の装置における磁力の放射面の一例を示す
概念図である。
概念図である。
【図5】プラズマ処理装置におけるプラズマ生成室中心
のZ軸方向の磁束密度分布図である。
のZ軸方向の磁束密度分布図である。
1…プラズマ生成室、2…励磁コイル、3…励磁コイ
ル、4…外ヨーク、5…内ヨーク、6…導波管、7…試
料台、8…試料、9…石英ガラス、10…直流電源。
ル、4…外ヨーク、5…内ヨーク、6…導波管、7…試
料台、8…試料、9…石英ガラス、10…直流電源。
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05H 1/30 9014−2G // H01L 21/31 C 8518−4M (72)発明者 七田 弘之 山口県下松市大字東豊井794番地 株式会 社日立製作所笠戸工場内 (72)発明者 小川 芳文 山口県下松市大字東豊井794番地 株式会 社日立製作所笠戸工場内
Claims (3)
- 【請求項1】プラズマ生成室に反応ガス及びマイクロ波
を導入すると共に、プラズマ生成室の周囲に配設された
励磁コイルに直流電源を供給して磁界を印加し、電子サ
イクロトロン共鳴励起によりプラズマを生成させるプラ
ズマ処理装置において、前記プラズマ生成室内の磁束を
ある領域内に封じ込めるために、励磁コイルの外周部に
接続して内周部の一部に磁性体を設けたことを特徴とす
るプラズマ処理装置。 - 【請求項2】請求項1に記載のプラズマ処理装置におい
て、前記内周部磁性体の一部を可動にし励磁コイルから
の磁束の封じ込め範囲を調整可能にしたプラズマ装置。 - 【請求項3】請求項1に記載のプラズマ処理装置におい
て、前記内周部磁性体の一部を切断し、磁性体から放射
される磁束の放射角度を変えることによりプラズマ生成
室に入射される磁力線の角度を調整可能にしたプラズマ
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4031791A JPH05230661A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | プラズマ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4031791A JPH05230661A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | プラズマ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05230661A true JPH05230661A (ja) | 1993-09-07 |
Family
ID=12340896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4031791A Pending JPH05230661A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | プラズマ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05230661A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023550342A (ja) * | 2020-11-20 | 2023-12-01 | ラム リサーチ コーポレーション | 静磁場を使用するプラズマ一様性制御 |
-
1992
- 1992-02-19 JP JP4031791A patent/JPH05230661A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023550342A (ja) * | 2020-11-20 | 2023-12-01 | ラム リサーチ コーポレーション | 静磁場を使用するプラズマ一様性制御 |
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