JPH0523340Y2 - - Google Patents

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JPH0523340Y2
JPH0523340Y2 JP14046088U JP14046088U JPH0523340Y2 JP H0523340 Y2 JPH0523340 Y2 JP H0523340Y2 JP 14046088 U JP14046088 U JP 14046088U JP 14046088 U JP14046088 U JP 14046088U JP H0523340 Y2 JPH0523340 Y2 JP H0523340Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、電子タイプライタ等に用いられ、デ
イジーホイールの当該活字部を印字ハンマーで打
撃することによつて印字を行なう形式の印字装置
に関するものである。
[従来の技術] 従来、この種の印字装置としては、例えば実開
昭62−166042号公報に記載されたものがある。
まず、前記公報において従来例として挙げられ
た印字装置(これを第1従来例という。)につい
て、第6,7図を参照して述べる。
ホルダー(シヤーシ)1には、印字ハンマー2
がピン6及びねじ7の軸部7aを軸にして回動可
能に支持されている。印字ハンマー2は、電磁的
駆動機構である電磁ソレノイド3のプランジヤ3
aの突出によつて引きばね5の弾性に抗して回動
され、デイジーホイール4の活字部4aを打撃す
るようになつている。この打撃を受けた活字部4
aは、インクリボンを印字用紙に押付けて印字を
行なう。また、前記ねじ7は印字ハンマー2が滑
らかに回転するのに必要な最小の隙間を残して締
め込まれ、これにより、印字ハンマー2の軸方向
の位置ずれが防止されている。なお、ねじ7には
緩み止めナツト8が締着されている。
また、前記公報の実施例として挙げられた印字
装置(これを第2従来例という。)について、第
8,9図を参照して述べる。
第2従来例の印字装置は、上記第1従来例にお
けるホルダー1に対する印字ハンマー2の支持構
造に変更を加えたものであり、ホルダー1に軸1
0が取付けられ、その軸10の両端部に設けられ
た溝10aに止め輪11が取り付けられており、
軸10がホルダー1から抜けないように構成され
ている。この従来例における引きばね9は、印字
ハンマー2を回転方向(反打撃回転方向)だけで
なく、及び回転軸方向にも引張つて、印字ハンマ
ー2をホルダー1に押し付けることにより、印字
ハンマー2の軸方向の位置ずれを防止している。
なお、その他の印字装置としては、特公昭62−
17549号公報、実公昭61−32775号公報、実公昭61
−39569号公報等がある。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記した印字装置においてホル
ダー1に印字ハンマー2を組付けるあたり、第1
従来例では軸部7aを有する段付ねじ7が使用さ
れ、また、第2従来例では溝10aを有する溝付
軸10が使用されている。このような段付ねじ7
や溝付軸10としては、市販部品の流用が困難で
あり、専用部品が必要であるため、コストが高く
付くという不都合が生じる。
本考案は、上述した問題点を解決するためにな
されたものであり、その目的はホルダーに印字ハ
ンマーを組付けるに際して市販部品を使用するこ
とができ、コストの低廉化を図ることのできる印
字装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] この目的を達成するために本考案の印字装置
は、ホルダーに支持された印字ハンマーが電磁的
駆動機構によつて回動されることにより、デイジ
ーホイールの活字部を打撃するようにした印字装
置であつて、 前記ホルダーに設けた左右一対の支持片の間
に、前記印字ハンマーをその印字ハンマーの側面
を支持片の内面に対向させた状態で回動可能に係
合し、かつ前記両支持片にその相互間の間隔を調
整するねじ手段を架設してなるものである。
[作用] 上記した構成を有する本考案によれば、印字ハ
ンマーがホルダーの支持片の間に係合によつて回
動可能に設けられると共に、前記支持片の相互間
の間隔がねじ手段によつて調整されるから、ねじ
手段として市販部品を採用することが可能であ
り、従来例の段付ねじあるいは溝付軸のような専
用部品を使用しないでも、ホルダーと印字ハンマ
ーを組付けることができる。
[実施例] 以下、本考案を具体化した代表的な実施例につ
いて説明する。
〔第1実施例〕 まず、第1実施例について第1,2図を参照し
て説明する。
印字装置を斜視図で示した第1図において、電
子タイプライタ等のフレームに設置されるホルダ
ー20は、前方に突出する左右一対の支持片21
を有している。
ホルダー20の両支持片21の間に回動可能に
支持される印字ハンマー23は、ホルダー20の
各支持片21と平行をなす左右の取付片24と、
その両取付片24の後端部を連結する連結片25
と、一方(図示左側)の取付片24の先端部から
上方へ延出された立上り片26と、立上り片26
の上端から前方へ突出された打撃部27とを有し
ている。
印字ハンマー23の立上り片26の中央部に開
けた取付孔28と、ホルダー20の一方(図示左
側)の支持片21に設けられた突出片29との間
には、コイルばね製の引きばね31が張架されて
いる。この引きばね31の弾性によつて印字ハン
マー23が常にはその打撃部27の後退方向、す
なわち反打撃方向に付勢されている。この引きば
ね31は、印字ハンマー23をその回動軸の軸方
向に付勢力を付与しないよう、印字ハンマー23
の回動軸線の半径方向にほぼ沿つて設けられてい
る。
前記ホルダー20あるいは電子タイプライタの
フレーム等には、電磁的駆動機構に該当する電磁
ソレノイド32が設置され、その電磁ソレノイド
32のプランジヤ33の先端部が印字ハンマー2
3の立上り片26に突合わされている。
従つて、印字ハンマー23は、電磁ソレノイド
32のプランジヤ33の突出によつて引きばね3
1の弾性に抗して回動され、その打撃部27がデ
イジーホイール35の活字部36を打撃するよう
になつている。なお、この打撃を受けた活字部3
6は、インクリボンを印字用紙に押付けて印字を
行なう。
しかして、前記印字ハンマー23は前記ホルダ
ー20に対し次のようにして組付けられる。その
組付部分を断面で示した第2図を参照して詳述す
ると、ホルダー20の両支持片21の先端部に
は、同一軸線上において内側を凹部とする円形状
のハーフパンチ凹部38がそれぞれ形成されてい
る。
また、印字ハンマー23の両取付片24には、
同一軸線上において外側を凸部とする円形状のハ
ーフパンチ凸部39がそれぞれ形成されている。
ハーフパンチ凸部39は、印字ハンマー23の取
付片24の側面をホルダー20の支持片21の内
面に対向させた状態で前記ハーフパンチ凹部38
に回動可能に係合されている。
さらに、前記ホルダー20の両支持片21の先
端部は前記印字ハンマー23の各取付片24の先
端よりも前方へ突出しており、その突出部分に
は、同一軸線上においてタツプ孔40と貫孔41
がそれぞれ形成される。すなわち、一方(図示左
側)の支持片21にはタツプ孔40が開けられる
と共に、他方の支持片21には貫孔41が開けら
れている。
前記ホルダー20の貫孔41に調整ねじ43が
挿通されると共に、その調整ねじ43の先端部が
タツプ孔40に螺合されている。なお、調整ねじ
43の先端部には緩み止めナツト44が締着され
ている。
上記した印字装置の組付け手順を述べると、ま
ず、ホルダー20の支持片21のハーフパンチ凹
部38に、印字ハンマー23の取付片24のハー
プパンチ凸部39を回動可能に係合、すなわちホ
ルダー20の両支持片21の間に、印字ハンマー
23をその印字ハンマー23の取付片24の側面
を支持片21の内面に対向させた状態で回動可能
に係合する。
次に、ホルダー20の右側の支持片21の貫孔
41に調整ねじ43を挿通し、その調整ねじ43
の先端部を左側の支持片21のタツプ孔40に螺
合する。
そして、調整ねじ43を回動させることによ
り、ホルダー20の両支持片21の間の間隔の調
整を行なう。すなわち、調整ねじ43を締め込む
方向に回動すれば前記支持片21の間隔が狭ま
り、調整ねじ43を緩める方向に回動すれば前記
支持片21の間隔が広がる。この調整ねじ43よ
る回動調整によつて、支持片21とそれに隣接す
る取付片24とのクリアランスを印字ハンマー2
3が滑らかに回転するのに必要な最小のクリアラ
ンスに調整する。これにより、印字ハンマー23
の軸方向の位置ずれが防止される。
この調整後、調整ねじ43の先端部に緩み止め
ナツト44が締着される。さらに、引きばね31
がホルダー20の突出片29及び印字ハンマー2
3の取付孔28に掛装される。
上記した印字装置によれば、ホルダー20に印
字ハンマー23を組付けるための部品である調整
ねじ43としては、従来例のような特別な軸部あ
るいは溝部をもたない市販部品を採用することが
でき、従来例の段付ねじあるいは溝付軸のような
専用部品を使用しないでも、ホルダー20と印字
ハンマー23を組付けることができる。
また本例の場合、引きばね31は、印字ハンマ
ー23の回動軸の軸方向にほとんど作用しないた
め、印字ハンマー23の回動時におけるホルダー
20と印字ハンマー23との摺動面での摩耗を防
止することができる。例えば、前述した第2従来
例では、引きばねを利用して印字ハンマーをホル
ダーに押し付けているため、印字ハンマーの回動
による摺動面での摩耗が著しいが、本例では上記
したような理由からその摩耗が生じにくい。
〔第2実施例〕 次に、第2実施例について第3図を参照して説
明する。本例は、第1実施例の一部を変更したも
のであるから、同一部位には同一符号を付すこと
によつてその説明を省略し、異なる構成ついての
み詳述する。
本例は、第1実施例における印字ハンマー23
の取付片24のハーフパンチ凸部39に代えて、
貫通孔45を形成し、この貫通孔45にシヤフト
46を嵌挿し、同シヤフト46の両端部を前記ホ
ルダー20の支持片21のハーフパンチ凹部38
に係合させたものである。この場合、シヤフト4
6をホルダー20の支持片21の間に固定しかつ
このシヤフト46に印字ハンマー23の取付片2
4を回動可能に設けることができる他、シヤフト
46を印字ハンマー23の取付片24に圧入しか
つシヤフト46の両端部をホルダー20の支持片
21のハーフパンチ凹部38に回動可能に係合す
ることもできる。
本例によつても、上記第1実施例と同等の作用
効果が得られる。また、本例の場合のシヤフト4
6にあつても、特別の軸部及び溝部を必要としな
いため、専用部品でなく、市販部品で充分賄うこ
とができる。
〔第3実施例〕 次に、第3実施例について第4,5図を参照し
て説明する。本例は、第1実施例の一部を変更し
たものであるから、同一部位には同一符号を付す
ことによつてその説明を省略し、異なる構成つい
てのみ詳述する。
上記した各実施例での電磁ソレノイド32は、
独立式のものであるのに対し、本例では印字ハン
マー23の一部をアーマチユア部48として電磁
ソレノイドを構成するハンマー吸引タイプのもの
について例示する。
本例の印字ハンマー23は、連結片25の両端
部に上方へ折曲する左右の取付片24を有し、そ
の右側の取付片24から立上り片26が上方へ延
出され、立上り片26の上端から打撃部27が前
方へ突出されている。
そして、印字ハンマー23の右側の取付片24
の右端部には、後方に向けて延出片49が延出さ
れ、その延出片49の先端部上にアーマチユア部
48が突出されている。また、ホルダー20の後
部には、磁気通路を形成するヨーク部51が形成
され、このヨーク部51とホルダー20の間にコ
イル52が介装されることによつて電磁的駆動機
構53が設けられている。このコイル52内に前
記アーマチユア部48の先端部が介入されてい
る。なお、印字ハンマー23の立上り片26の上
端部にはウエイト部54が形成され、また図では
引きばね31は省略されている。
本例の印字装置では、電磁的駆動機構53のコ
イル52を励磁することにより、印字ハンマー2
3のアーマチユア部48に吸引力が作用して、印
字ハンマー23が引きばね31の弾性に抗して回
動される結果、印字ハンマー23の打撃部27が
デイジーホイール35の活字部36を打撃するこ
とにより印字がなされる。
しかして、本例では、上記第2実施例と同様
に、第1実施例における印字ハンマー23の取付
片24のハーフパンチ凸部39に代えて、貫通孔
45を形成し、この貫通孔45にシヤフト46を
嵌挿し、同シヤフト46の両端部が前記ホルダー
20の支持片21のハーフパンチ凹部38に係合
されている(第3図参照)。
従つて、本例によつても、上記第2実施例と同
等の作用効果が得られる。
また、本例のように印字ハンマー吸引タイプの
ものでは、印字ハンマー23の回転方向(打撃方
向)の吸引力は当然発生するが、この他にアーマ
チユア部48をコイル52の中心に正確に一致さ
せて組付けることが困難なため、横方向(回転軸
の軸方向)にも吸引力が働き、左右どちらかの方
向に移動することになる。このような場合でも、
ホルダー20の支持片21と印字ハンマー23の
取付片24とのクリアランスが最小となるように
調整ねじ43によつて調整されるため、印字ハン
マー23の位置ずれがほとんど生じず、デイジー
ホイール35の活字部36に対する打撃位置がず
れにくく、良好な印字が行なえる。仮に、印字ハ
ンマー吸引タイプの電磁ソレノイドを採用する印
字装置に、第7,8図に示したような第2従来例
の溝付軸による組付構造にすると、特に右方向に
吸引力が働いた場合、印字ハンマー23が位置ず
れを生じ、デイジーホイール35の活字部36に
対する打撃位置がずれてしまうという問題が発生
するが、本例では上記したような理由から上記し
た問題がほとんど生じない。
なお、本考案は、上記実施例に限定されるもの
ではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲におけ
る変更が可能である。
例えば、第1実施例におけるハーフパンチ凹部
38は貫通孔にしてもよい。
また、第1実施例におけるハーフパンチ凹部3
8とハーフパンチ凸部39とを逆配置とする、す
なわちハーフパンチ凹部38を印字ハンマー23
の取付片24に形成し、ホルダー20の支持片2
1にハーフパンチ凸部39を形成することもでき
る。
また、各実施例における緩み止めナツト44を
固定ナツトに設定すれば、タツプ孔40は貫通孔
とすることができる。
[考案の効果] 以上詳述したことから明らかなように、本考案
によれば、印字ハンマーがホルダーの支持片の間
に係合によつて回動可能に設けられると共に、前
記支持片の相互間の間隔がねじ手段によつて調整
されるから、ねじ手段として市販部品を採用する
ことが可能であり、従来例の段付ねじあるいは溝
付軸のような専用部品を使用しないでも、ホルダ
ーと印字ハンマーを組付けることができ、よつて
コストの低廉化が図れる。
【図面の簡単な説明】
第1,2図は本考案を具体化した第1実施例を
示すもので、第1図は印字装置の斜視図、第2図
は要部平断面図である。第3図は本考案の第2実
施例を示す要部平断面図である。第4,5図は本
考案の第3実施例を示すもので、第4図は印字装
置の正面図、第5図は一部破断側面図である。第
6,7図は第1従来例を示すもので、第6図は印
字装置の斜視図、第7図は同上面図である。第
8,9図は第2従来例を示すもので、第8図は印
字装置の斜視図、第9図は同上面図である。 20……ホルダー、21……支持片、23……
印字ハンマー、32……電磁ソレノイド(電磁的
駆動機構)、35……デイジーホイール、36…
…活字部、43……調整ねじ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ホルダーに支持された印字ハンマーが電磁的駆
    動機構によつて回動されることにより、デイジー
    ホイールの活字部を打撃するようにした印字装置
    であつて、 前記ホルダーに設けた左右一対の支持片の間
    に、前記印字ハンマーをその印字ハンマーの側面
    を支持片の内面に対向させた状態で回動可能に係
    合し、かつ前記両支持片にその相互間の間隔を調
    整するねじ手段を架設してなる印字装置。
JP14046088U 1988-10-27 1988-10-27 Expired - Lifetime JPH0523340Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14046088U JPH0523340Y2 (ja) 1988-10-27 1988-10-27

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JP14046088U JPH0523340Y2 (ja) 1988-10-27 1988-10-27

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Publication Number Publication Date
JPH0261649U JPH0261649U (ja) 1990-05-08
JPH0523340Y2 true JPH0523340Y2 (ja) 1993-06-15

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