JPH0523455Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0523455Y2 JPH0523455Y2 JP1988162727U JP16272788U JPH0523455Y2 JP H0523455 Y2 JPH0523455 Y2 JP H0523455Y2 JP 1988162727 U JP1988162727 U JP 1988162727U JP 16272788 U JP16272788 U JP 16272788U JP H0523455 Y2 JPH0523455 Y2 JP H0523455Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting board
- bag
- ring
- garbage bag
- tongue piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Auxiliary Apparatuses For Manual Packaging Operations (AREA)
- Refuse Receptacles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案は台所の流し台周辺部に取付けるよう
に構成したごみ袋掛け具に関するものである。
に構成したごみ袋掛け具に関するものである。
「従来の技術」
従来この種のごみ袋掛け具は多種のものが考案
され利用されているが、例えば実開昭59−49609
号公報に紹介された「ゴミ袋ホルダー」は、リン
グ状のホルダー本体の外周面を下方部が上方部よ
り少し大径となるよう上下段差の異径段部を形成
し、その小径上部の外側に別体形成の固定用リン
グを外嵌合することにより、ホルダー本体に巻き
付けたゴミ袋の口縁部を挟持固定し、ホルダー本
体の基部に設けた吸着具により流し水槽の周壁面
等の垂直面に吸着取付けするものである。
され利用されているが、例えば実開昭59−49609
号公報に紹介された「ゴミ袋ホルダー」は、リン
グ状のホルダー本体の外周面を下方部が上方部よ
り少し大径となるよう上下段差の異径段部を形成
し、その小径上部の外側に別体形成の固定用リン
グを外嵌合することにより、ホルダー本体に巻き
付けたゴミ袋の口縁部を挟持固定し、ホルダー本
体の基部に設けた吸着具により流し水槽の周壁面
等の垂直面に吸着取付けするものである。
また、実開昭57−99806号公報に紹介された
「袋保持具」は、アームの一端に、袋掛け用のホ
ルダーと、該ホルダーに袋を固定するストツパー
(共に円形環状体)とを設けると共に、前記アー
ムの他端に取付け部を設けてなる袋保持具であつ
て、その取付部として第5図aに吸着具を垂直方
向の向きで設けたものが図示されている。
「袋保持具」は、アームの一端に、袋掛け用のホ
ルダーと、該ホルダーに袋を固定するストツパー
(共に円形環状体)とを設けると共に、前記アー
ムの他端に取付け部を設けてなる袋保持具であつ
て、その取付部として第5図aに吸着具を垂直方
向の向きで設けたものが図示されている。
「考案が解決しようとする課題」
ところで、前記両公報に紹介された二例のもの
は、いずれもその取付手段として設けた吸着具を
縦向きに配して垂直面に横方向から吸着させるよ
う構成したものであるから、荷重により吸着面が
下方へ摺動し易くてゴミ袋が滑り落ちる欠点が認
められる。
は、いずれもその取付手段として設けた吸着具を
縦向きに配して垂直面に横方向から吸着させるよ
う構成したものであるから、荷重により吸着面が
下方へ摺動し易くてゴミ袋が滑り落ちる欠点が認
められる。
そこで本考案においては、ごみ袋の取付基部が
移動しないよう流し台その他の水平面部上に吸着
取付けするようにして前記欠点を排除し、取付が
安全なごみ袋掛け具を提供するを目的とする。
移動しないよう流し台その他の水平面部上に吸着
取付けするようにして前記欠点を排除し、取付が
安全なごみ袋掛け具を提供するを目的とする。
「課題を解決するための手段」
前記目的を達成する手段として、円形環状に形
成したごみ袋掛け用環部の後端から後方へ左右両
側平行部を延設し、該両側平行部間の基端部へ四
角箱状の取付基板を挿着し、該取付基板の底板に
四角孔を設け、該四角孔に下側から円形吸盤の背
面中央部に突設の隆起突部を挿着し、ピンの挿着
により底板に固定して円形吸盤を取付基板の下側
へ水平状に付設するものであり、なお、前記取付
基板の上側に箱体状のカバーを被着するもので、
該カバーは、箱体の前端に箱体側壁より下方へ延
びる舌片を垂設し、該舌片に小孔を穿設したもの
で、舌片を取付基板の前板の前側に挿入し小孔か
らビスを挿通して前板の螺孔に螺入することによ
り固定し、カバーを取付基板上に被着嵌合するも
のである。
成したごみ袋掛け用環部の後端から後方へ左右両
側平行部を延設し、該両側平行部間の基端部へ四
角箱状の取付基板を挿着し、該取付基板の底板に
四角孔を設け、該四角孔に下側から円形吸盤の背
面中央部に突設の隆起突部を挿着し、ピンの挿着
により底板に固定して円形吸盤を取付基板の下側
へ水平状に付設するものであり、なお、前記取付
基板の上側に箱体状のカバーを被着するもので、
該カバーは、箱体の前端に箱体側壁より下方へ延
びる舌片を垂設し、該舌片に小孔を穿設したもの
で、舌片を取付基板の前板の前側に挿入し小孔か
らビスを挿通して前板の螺孔に螺入することによ
り固定し、カバーを取付基板上に被着嵌合するも
のである。
「作用」
取付基板の下側に水平状に付設された吸着具を
水平面上に押え付ければごみ袋掛け具が水平姿勢
になつて吸着取付けされ、環部が流し槽内に突設
される。(第3図参照)。
水平面上に押え付ければごみ袋掛け具が水平姿勢
になつて吸着取付けされ、環部が流し槽内に突設
される。(第3図参照)。
そして、カバーの前端部舌片が水平吸着面上に
当接するから、該舌片下端が支点となつて荷重を
支え、袋掛け具の水平姿勢を保持し、吸着取付部
が離脱することなく安全である。
当接するから、該舌片下端が支点となつて荷重を
支え、袋掛け具の水平姿勢を保持し、吸着取付部
が離脱することなく安全である。
なお、吸着部の変更により取付位置を容易に移
設できる。
設できる。
「実施例」
本考案の実施例を添付図面により説明する。
第1図に本実施例のごみ袋掛け具の斜視図を示
し、第2図にその分解図、第3図にその断面図を
示してあり、図中の符号1は袋掛け環、2は押え
環、3は吸着具、4はカバー、5はごみ袋、6は
流し槽の隅部を夫夫示している。
し、第2図にその分解図、第3図にその断面図を
示してあり、図中の符号1は袋掛け環、2は押え
環、3は吸着具、4はカバー、5はごみ袋、6は
流し槽の隅部を夫夫示している。
袋掛け環1は、帯板の中間部を円形環状に弯曲
した環部1aの両後端余剰部を互に平行状に後方
へほぼ直角状に折曲げて両側平行部1b,1b′を
形成し、該両側平行部間の中央部から後方の基端
部へ、後面と上面とを開放した四面箱体状の取付
基板7を挿着してあり、環部1aには外周面中心
線上に沿つて一様に膨出させた凸条1cを周設す
ると共に、前端一部の上縁を僅かに前方へかしめ
出して突起1dを突設してあり、前記凸条1cの
内側面は凹溝1eとなつている。なお、両側平行
部1b,1b′の前部には軸孔イ,イ′を対設して
ある。
した環部1aの両後端余剰部を互に平行状に後方
へほぼ直角状に折曲げて両側平行部1b,1b′を
形成し、該両側平行部間の中央部から後方の基端
部へ、後面と上面とを開放した四面箱体状の取付
基板7を挿着してあり、環部1aには外周面中心
線上に沿つて一様に膨出させた凸条1cを周設す
ると共に、前端一部の上縁を僅かに前方へかしめ
出して突起1dを突設してあり、前記凸条1cの
内側面は凹溝1eとなつている。なお、両側平行
部1b,1b′の前部には軸孔イ,イ′を対設して
ある。
前記取付基板7は、前板7aを両側板7c,7
c′の前端縁から離し隙間を設けて底板7bから折
上げ、該前板7aの中心部に螺孔ロと、底板7b
の後部に四角孔ハを設けてあり、前記両側板と前
板との隙間に袋掛け環の両側平行部1b,1b′を
挿入し、その外側面に両側板7c,7c′を密接嵌
合させて溶着してある。
c′の前端縁から離し隙間を設けて底板7bから折
上げ、該前板7aの中心部に螺孔ロと、底板7b
の後部に四角孔ハを設けてあり、前記両側板と前
板との隙間に袋掛け環の両側平行部1b,1b′を
挿入し、その外側面に両側板7c,7c′を密接嵌
合させて溶着してある。
押え環2は、前記袋掛け環1の外周部に外嵌合
する直径を有する弾性線材でなる環部2aの両遊
端部を互に向合い状のL形に後方へ折曲げ、その
向合いL形線の後端片を軸部2b,2b′とし、そ
の両端をかしめて膨大端部を形成してあり、な
お、環部2aの前端中央部に半円状の突部を曲成
して之を摘み突部2cとなし、前記袋掛け環前端
の突起1dに対応させている。そして、前記両軸
部2b,2b′を袋掛け環1の両側平行部の軸孔
イ,イ′に両外側方から対向させて挿入すること
で膨大端部が内側で係止し、押え環を開閉自在に
装設できる。
する直径を有する弾性線材でなる環部2aの両遊
端部を互に向合い状のL形に後方へ折曲げ、その
向合いL形線の後端片を軸部2b,2b′とし、そ
の両端をかしめて膨大端部を形成してあり、な
お、環部2aの前端中央部に半円状の突部を曲成
して之を摘み突部2cとなし、前記袋掛け環前端
の突起1dに対応させている。そして、前記両軸
部2b,2b′を袋掛け環1の両側平行部の軸孔
イ,イ′に両外側方から対向させて挿入すること
で膨大端部が内側で係止し、押え環を開閉自在に
装設できる。
吸着具3は、円形吸盤3aの背面中央部にかま
ぼこ形の隆起突部3bを突設し、該突部3bの中
心部に横方向のピン挿通孔3cを設けてあり、こ
の隆起突部を取付基板の底板7bに設けた四角孔
ハへ下方から挿通し、上側突出部のピン挿通孔3
cへ孔の長さより長いピン3dを挿着することに
より係合固定し取付基板の下側に水平状に配置し
吸着面を下向きにして付設する。
ぼこ形の隆起突部3bを突設し、該突部3bの中
心部に横方向のピン挿通孔3cを設けてあり、こ
の隆起突部を取付基板の底板7bに設けた四角孔
ハへ下方から挿通し、上側突出部のピン挿通孔3
cへ孔の長さより長いピン3dを挿着することに
より係合固定し取付基板の下側に水平状に配置し
吸着面を下向きにして付設する。
カバー4は、前記取付基板上に被着し覆蓋する
もので、平面逆U字形で下面を開口した箱体4a
の前端に側壁4cより下方へ延びる舌片4bを垂
設し、該舌片4bを取付基板の前板7aの前側に
挿入して取付基板上に外嵌し、舌片に設けた小孔
4dを経てビス8を螺孔ロへねじこむことにより
固定して被着される。
もので、平面逆U字形で下面を開口した箱体4a
の前端に側壁4cより下方へ延びる舌片4bを垂
設し、該舌片4bを取付基板の前板7aの前側に
挿入して取付基板上に外嵌し、舌片に設けた小孔
4dを経てビス8を螺孔ロへねじこむことにより
固定して被着される。
本考案のごみ袋掛け具は、前述の各部材の結合
でなるものであつて、之を第1図及び第3図に示
すように、吸着具3により流し槽の片隅部上面に
吸着取付けし、袋掛け環部1aを流し槽内へ突設
し、該環部1aにごみ袋の口縁部を内側から外側
方へ折返して巻き付け、その上方から押え環2a
を外嵌することによりごみ袋を固定して槽内に垂
下させ、開口状の袋内にごみを投入するよう設置
する。
でなるものであつて、之を第1図及び第3図に示
すように、吸着具3により流し槽の片隅部上面に
吸着取付けし、袋掛け環部1aを流し槽内へ突設
し、該環部1aにごみ袋の口縁部を内側から外側
方へ折返して巻き付け、その上方から押え環2a
を外嵌することによりごみ袋を固定して槽内に垂
下させ、開口状の袋内にごみを投入するよう設置
する。
「考案の効果」
取付基板の下側に吸着具を水平状に配して付設
したので、第3図に示すようにごみ袋掛け具を流
し槽の隅部等の水平面上に吸着させて設置される
から、ごみの荷重によりごみ袋が下方へ滑り落ち
ることなく安定して吊下される。
したので、第3図に示すようにごみ袋掛け具を流
し槽の隅部等の水平面上に吸着させて設置される
から、ごみの荷重によりごみ袋が下方へ滑り落ち
ることなく安定して吊下される。
また、取付基板上にカバーを被着すれば、カバ
ーの前端部舌片の下端が水平吸着面上に当接する
ので、該舌片により荷重を支えて袋掛け具全体の
水平姿勢を保持し安定させると共に、舌片下端が
支点となつて吸着具の吸着力を維持しそれを確実
に持続させるから吸着具に信頼性を付与する。
ーの前端部舌片の下端が水平吸着面上に当接する
ので、該舌片により荷重を支えて袋掛け具全体の
水平姿勢を保持し安定させると共に、舌片下端が
支点となつて吸着具の吸着力を維持しそれを確実
に持続させるから吸着具に信頼性を付与する。
なおまた、環部の外周面に凸条を周設し、この
凸条の上側に密接状に外嵌する押え環を係脱自在
に設けたので、押え環の弾力性によりごみ袋の口
縁部を強力に挟持して固定し、押え環前端部の摘
み突部が袋掛け環前端部の突起に係合して固定す
るから、押え環が凸条上から離脱し難く、袋の挟
持力を持続し、袋内に溜つたごみの荷重にも充分
に耐え得る支持力があり、袋の開口垂設状態を維
持し、任意にごみを投入できる。
凸条の上側に密接状に外嵌する押え環を係脱自在
に設けたので、押え環の弾力性によりごみ袋の口
縁部を強力に挟持して固定し、押え環前端部の摘
み突部が袋掛け環前端部の突起に係合して固定す
るから、押え環が凸条上から離脱し難く、袋の挟
持力を持続し、袋内に溜つたごみの荷重にも充分
に耐え得る支持力があり、袋の開口垂設状態を維
持し、任意にごみを投入できる。
なおまた、押え環の基端軸部を袋掛け環の基部
外側に可動に挿着しているので、この軸部におい
て内外に摺動余裕があつて押え環の外径が膨大縮
小自在であり、線材の弾性とも相俟つて袋口縁巻
付け部の厚さ変動にも適宜に対応して挟持力を発
揮できる。
外側に可動に挿着しているので、この軸部におい
て内外に摺動余裕があつて押え環の外径が膨大縮
小自在であり、線材の弾性とも相俟つて袋口縁巻
付け部の厚さ変動にも適宜に対応して挟持力を発
揮できる。
そして、押え環はその弾性により袋掛け環への
着脱が自由自在で開閉操作が容易であるから、ご
み袋の着脱操作も迅速に取り行うことができ、台
所で発生するごみを素早く処理できる。
着脱が自由自在で開閉操作が容易であるから、ご
み袋の着脱操作も迅速に取り行うことができ、台
所で発生するごみを素早く処理できる。
なお、このごみ袋掛け具は台所ばかりでなく、
他所において例えば机の隅部等利用範囲が広い。
他所において例えば机の隅部等利用範囲が広い。
第1図は本考案一実施例を示す斜視図、第2図
はその分解斜視図、第3図は第1図の縦断面図で
取付状態を示す。 1……袋掛け環、1a……凸条、2……押え
環、3……吸着具、3a……円形吸盤、3b……
隆起突部、4……カバー、4a……箱体、4b…
…舌片、4c……側壁、5……ごみ袋、7……取
付基板、7a……前板、7b……底板、ハ……四
角孔。
はその分解斜視図、第3図は第1図の縦断面図で
取付状態を示す。 1……袋掛け環、1a……凸条、2……押え
環、3……吸着具、3a……円形吸盤、3b……
隆起突部、4……カバー、4a……箱体、4b…
…舌片、4c……側壁、5……ごみ袋、7……取
付基板、7a……前板、7b……底板、ハ……四
角孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 袋掛け環1の環部1aの後端から後方へ延設
した両側平行部間の基端部へ四角箱状の取付基
板7を挿着し、該取付基板7の底板7bに四角
孔ハを設け、該四角孔ハに下側から円形吸盤3
aの背面中央部に突設の隆起突部3bを挿着
し、ピン3dの挿着で底板7bに固定して円形
吸盤3aを取付基板7の下側に水平状に付設し
たごみ袋掛け具。 (2) 箱体4aの前端に箱体側壁4cより下方へ延
びる舌片4bを垂設し、該舌片に小孔4dを穿
設したカバー4を取付基板7上に外嵌し、前記
舌片4bを取付基板の前板7aの前側に挿入し
小孔4dからビス8で螺着することにより取付
基板にカバーを被着した請求項1記載のごみ袋
掛け具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988162727U JPH0523455Y2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988162727U JPH0523455Y2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283206U JPH0283206U (ja) | 1990-06-27 |
| JPH0523455Y2 true JPH0523455Y2 (ja) | 1993-06-16 |
Family
ID=31446816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988162727U Expired - Lifetime JPH0523455Y2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0523455Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7469137B2 (ja) * | 2020-05-21 | 2024-04-16 | ダイセルミライズ株式会社 | ゴミ袋の保持具とその使用方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4939727U (ja) * | 1972-07-10 | 1974-04-08 | ||
| JPS5156072U (ja) * | 1974-10-28 | 1976-05-01 | ||
| JPS5799806U (ja) * | 1980-12-10 | 1982-06-19 |
-
1988
- 1988-12-14 JP JP1988162727U patent/JPH0523455Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0283206U (ja) | 1990-06-27 |
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