JPH0744220Y2 - 円形レール止め具 - Google Patents

円形レール止め具

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JPH0744220Y2
JPH0744220Y2 JP2106590U JP2106590U JPH0744220Y2 JP H0744220 Y2 JPH0744220 Y2 JP H0744220Y2 JP 2106590 U JP2106590 U JP 2106590U JP 2106590 U JP2106590 U JP 2106590U JP H0744220 Y2 JPH0744220 Y2 JP H0744220Y2
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circular rail
rail
circular
stopper
curtain
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美奈子 永江
勲 金子
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Misawa Homes Co Ltd
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Misawa Homes Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、円形レール止め具、 更に詳しくは、断面形状が円形のカーテンレールと、そ
のカーテンレールにはめられてスライドする円環状のキ
ャリアスライドとから形成されるカーテン吊り具に使用
するものであって、その円形のカーテンレールを確実に
固定し且つ簡易に着脱が行える円形レール止め具、に関
するものである。
「従来の技術」 古くからあるカーテン吊り具に関しては、下方または側
方を開口した断面形状がコ字形の溝状のカーテンレール
とそのカーテンレールの溝部分にはめ込まれてスライド
するキャリアスライドとから構成されるものが代表的で
あった。
ところで最近、見た目に美しいカーテン吊り具として、
断面形状が円形のカーテンレールとそのカーテンレール
にはめられてスライドする円環状のキャリアスライドと
かから構成されるカーテン吊り具が提供されるようにな
った。
このカーテン吊り具は、曲線を生かしたデザインで形成
されていることから、一般に広く受け入れられるように
なってきた。
「考案が解決しようとする課題」 (1)しかしながら、円形のカーテンレールを固定する
円形レール止め具には次のような欠点があった。
カーテンレール及びキャリアスライドを所定の場所に取
り付けるには、カーテンレールを支持するカーテンレー
ル支持部材を壁等の所定の場所に固定し、そのカーテン
レール支持部材にキャリアスライドを保持したカーテン
レールを固定する、という手順をとる。
ここで従来は、円形のカーテンレールをカーテンレール
支持部材へ固定する適切な手段がなかった。即ち、キャ
リアスライドがカーテンレールから飛び出すことがない
ように、及びカーテン及びキャリアスライドのカーテン
レールに対する激しい動きに対してもカーテンレールが
ずれることがないように、カーテンレールを確実に固定
しなければならない。一方で、カーテンの取り外しの必
要性等の関係から、カーテンレールのカーテンレール支
持部材への固定は、簡易な着脱が行えることが要求され
る。
しかし、カーテンレールの断面が円形であることから、
確実な固定を行おうとすれば簡易な着脱が行い難い固定
手段を採用しなければならないこととなり、簡易な着脱
を行おうとすれば確実な固定が行い難い固定手段を採用
しなければならないこととなっていた。
従って、断面が円形のカーテンレールであっても、確実
且つ簡易な着脱を行えるようにその固定を行えるような
円形レール止め具の出現が望まれていた。
(2)本考案は、断面が円形のカーテンレールを確実に
固定し、且つ簡易に着脱が行える円形レール止め具を提
供することをその課題とする。
「課題を解決するための手段」 前記したような従来技術の欠点を鑑みた本考案者は、 断面が円形のカーテンレールである円形レールを支持す
るためのカーテンレール支持部材に備えられる円形レー
ル止め具であって、断面形状が上方を開口したU字形の
円形レール支持部と、その円形レール支持部の外曲面に
合致する形状のストッパーとを有して形成され、円形レ
ール支持部の湾曲面は円形レールの外径と一致した内径
の内曲面を有し、その内曲面で円形レールの下部曲面を
支持し、ストッパーは、弾性体材料にて円形レール支持
部の外径よりも小さい内径に形成され、円形レール支持
部に円形レールを支持させた場合に、ストッパーの一端
を円形レール支持部外曲面に、他端を円形レールの上部
曲面に各々位置させて、ストッパー自体の弾性力によっ
て円形レールを円形レール支持部に固定できるように形
成したこと、を特徴とする考案を提供する。
「作用」 以下に、本考案に係る円形レール止め具の作用について
説明する。
本考案に係る円形レール止め具を備えたカーテンレ
ール支持部材を所定の壁等に固定する。このときストッ
パーは、円形レール支持部の外曲面にはめ込まれている
ものとする。
その後この円形レール支持部に、その内曲面で円形
レールの下部曲面を支持させる。
円形レール支持部の外曲面にはめ込まれていたスト
ッパーを、円形レール支持部の外曲面に沿ってずらし、
ストッパーの一端を円形レール支持部外曲面に、他端を
円形レールの上部曲面に各々位置させる。
すると、ストッパー自体の弾性力によって、円形レール
支持部に円形レールを簡易に且つ確実に固定できる。
円形レールを本考案に係る円形レール止め具から外
した場合には、円形レールの上部曲面に一端が位置して
いたストッパーをずらし、ストッパー両端が円形レール
支持部の外曲面に位置させる。
すると、円形レールは、本考案に係る円形レール止め具
から簡易に外すことができる。
「実施例」 以下、本考案を実施例によって更に詳しく説明する。
第1図及び第2図は、本考案に係る円形レール止め具の
一実施例を示す側面図であって、第1図は円形レールの
固定前の状態を示すものであり、第2図は、円形レール
の固定後の状態を示すものである。
第3図は、本考案に係る円形レール止め具の一実施例を
示す斜視図であり、第4図は、本実施例の円形レール止
め具を取り付けているカーテン吊り具を窓枠に接して取
り付ける様子を示す正面図である。
以下に、本実施例の構成について説明する。
本実施例の円形レール止め具は、二枚のカーテンを備え
ることができるカーテン止め具に備えられるものであ
り、室内の窓際の壁の窓枠90上に取り付けられていると
して以下の説明をする。
本実施例のカーテン止め具は、カーテン止め具全体を所
定の壁に固定するコ字形レール支持部材10、そのコ字形
レール支持部材10に固定され壁側に位置するカーテン29
を吊り下げるためのコ字形レール20、コ字形レール支持
部材10に固定される円形レール支持部材30、円形レール
支持部材30に取り付けられ室内側に位置するカーテン
(図示省略)を吊り下げるための円形レール40、及び円
形レール支持部材30に固定された円形レール40を円形レ
ール支持部材30に対して確実に固定するためのストッパ
ー50から構成されている。
コ字形レール支持部材10は、カーテン止め具全体を
所定の壁に固定するためにその壁に密着する面を有する
壁接片11、その壁接片11の壁に密着する面と垂直となる
面を有する積載部12、及びその積載部12の下部に位置
し、コ字形レール20を固定するレール固定部13、から構
成されている。
壁接片11は、壁にカーテン止め具全体が固定された場合
にカーテン29が位置する側の下端から窓枠90の上側角に
対応したような欠設部11Aを有した形状をなしており、
その欠設した部分の垂直部分を縦辺11B、水平部分を横
辺11Cとしている。また、壁接片11には、カーテン止め
具全体を壁に固定するための壁ネジ15を挿入するための
ネジ穴14が開けられている。
積載部12には、その長手方向に長円形の調整穴16が開け
られている。
このように形成されたコ字形レール支持部材10は、所定
の壁に壁接片11を固着させ、縦辺11及び横辺11Cを窓枠9
0の上側角に位置させてその壁に固定される。
コ字形レール20は、断面形状がコ字形をしており、
その開口部を下方に向けてコ字形レール支持部材10のコ
字形レール固定部13に固定されている。
またコ字形レール20は、壁側に位置するカーテン29を吊
り下げるためのキャリアスライド21を開口部内側で移動
可能に支持している。
円形レール支持部材30は、コ字形レール支持部材10
の積載部12に適合する平板部31と、その平板部31の室内
側端部から連続して形成される断面形状が上方を開口し
たU字形の円形レール支持部32とから形成される。
平板部31のほぼ中央には積載部12の調整穴16に適合する
円形の止め穴33が開けられており、円形レール支持部材
30全体は調整穴16と止め穴33とを貫通するボルト34によ
ってコ字形レール支持部材10に対して適宜の位置に固定
することができる。従って、コ字形レール20に吊り下げ
られるカーテン29と円形レール40に吊り下げられるカー
テンとの間隔を調整することができる。
円形レール支持部32の湾曲面は、円形レール40の外径と
一致した内径の内曲面を有している。
円形レール支持部32の最下部中央には、円形の停止穴35
が開けられている。
円形レール40は、窓枠90の横幅よりもやや長い軸方
向長さを有しており、円形レール支持部材30の円形レー
ル支持部32の内曲面に支持される。
図示は省略するものの、円形レール40は、円形レール40
の外径と同一寸法の内径を有する円環状のキャリアスラ
イドを保持するものであり、室内側のカーテンはそのキ
ャリアスライドに吊り下げられる。
ストッパー50は、円形レール支持部32の外曲面に合
致する形状の弾性体である。その内径は、円形レール支
持部32の外径よりも小さいが、円形レール支持部32には
め込まれても弾性域内で変形し、円形レール支持部32を
にはめ込まれると、そこから落ちることはない。
ストッパー50の両端は、内方に向かって突出する突起51
となっている。即ち、ストッパー50は左右対象形として
形成されている。
以下に、本実施例の作用について説明する。
コ字形レール支持部材10の壁接片11の欠設部11Aを
窓枠90上側角の両側に各々密着させ、壁接片11を壁に接
触させる。続いて、壁接片11のネジ穴14と壁ネジ15とに
よってコ字形レール支持部材10を壁に固定する。
なお第2図には、窓枠90の左側にコ字形レール支持部材
10を固定した場合を示しているが、右側にも同様にコ字
形レール支持部材10が固定されるものである。
壁に固定されたコ字形レール支持部材10の積載部12
各々の適宜の位置に、円形レール支持部材30の平板部31
を載置し、調整穴16と止め穴33とを貫通するボルト34で
固定する。
両コ字形レール支持部材10のコ字形レール固定部13
に、コ字形レール20を渡し、且つはめ込んで固定する。
ストッパー50を、円形レール支持部材30の円形レー
ル支持部32各々の外曲面にはめ込む。
両円形レール支持部32の内曲面に円形レール40の下
部曲面を位置させ、両円形レール支持部32によって円形
レール40を支持する。
円形レール支持部32の外曲面にはめ込まれていたス
トッパー50各々を、円形レール支持部32の外曲面に沿っ
てずらし、ストッパー50の一の突起51を円形レール支持
部の停止穴35に、他の一の突起51を円形レール40の上部
曲面に位置させる。
すると、ストッパー50自体の弾性力によって、円形レー
ル支持部32に円形レール40を、簡易に且つ確実に固定で
きる。
円形レール40を本実施例に係る円形レール止め具か
ら外したい場合には、円形レール40の上部曲面に一の突
起51、停止穴35に位置していた他の一の突起51をずらす
ことによってストッパー50をずらし、両突起51を円形レ
ール支持部32の外曲面に位置させる。
すると、円形レール40は、本実施例に係る円形レール止
め具から簡易に外すことができる。
以下に、本実施例の効果について説明する。
本実施例の円形レール止め具によれば、以下のような効
果がある。
円形レール40を確実に固定し、且つ簡易に着脱が行
える円形レール止め具を提供することができた。
ストッパー51の両端に突起51を設け、円形レール支
持部32に停止穴35を設けたため、円形レール40を軸方向
にも軸回り方向にも動かないように確実に固定すること
ができた。
コ字形レール支持部材10の壁接片11を、壁にカーテ
ン止め具全体が固定された場合に、カーテン29が位置す
る側の下端から窓枠90の上側角に対応したような欠設部
11Aを有した形状にて形成したため、コ字形レール支持
部材10の固定位置の決定を容易に且つ正確に行うことが
できるという効果がある。
以下に、本実施例のバリエーションについて説明する。
(1)上記実施例の円形レール止め具にあっては、「円
形レール支持部32の最下部中央には、円形の停止穴35が
開けられている」 「ストッパー50の両端は、内方に向かって突出する突起
51となっている」 、として説明したが、本考案に係る円形レール止め具は
これに限られるものではない。
円形レール40の直径、ストッパー50を形成する材料
の弾性性質等の条件によっては、停止穴35も突起51も、
本考案に欠かせないものではない。
従って、停止穴35も突起51も設けていない円形レール止
め具であってもよいし、停止穴35または突起51のどちら
か一方のみを設けた円形レール止め具であってもよい。
しかしながら、上記実施例のように停止穴35を設ける場
合には、突起51の形状に適したものが好ましい。また、
円形レール40が突起51に対応する位置に突起51の形状に
適した穴や溝を設けてもよい。
上記実施例では、停止穴35に適合する突起51と円形
レール40を抑える突起51とを区別せずに(ストッパー50
を左右対象形として)形成したが、各々の役割に応じて
適した形状に形成してもよい。
尚、上記実施例のように突起51を区別せずに左右対象形
のストッパー50を形成した場合には、ストッパー50の製
作が簡易となり、また、円形レール支持部32または円形
レール40にはめ込む場合にストッパー50の方向を気にし
なくてもよい、というメリットがある。
(2)上記実施例の円形レール止め具を用いる円形レー
ルの形状等については特に説明しなかったが、 例えば、ストッパー50の突起51が円形レール支持部32の
停止穴35位置に合致したときに他の一方の突起51が位置
する円形レール40上に、その突起51に対応する押え穴ま
たは押え溝(図示は省略する)を設けることとすれば、
円形レール40の固定がより確実に行える。
特に、押え穴を設けた場合には、円形レール40がその軸
方向にずれることを防止するのに効果的である。
「考案の効果」 本考案によれば、 断面が円形のカーテンレールを確実に固定し、且つ簡易
に着脱が行える円形レール止め具を提供することができ
る 、という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、本考案に係る円形レール止め具の
一実施例を示す側面図であって、第1図は円形レールの
固定前の状態を示すものであり、第2図は、円形レール
の固定後の状態を示すものである。 第3図は、本考案に係る円形レール止め具の一実施例を
示す斜視図であり、第4図は、本実施例の円形レール止
め具を取り付けているカーテン吊り具を窓枠に接して取
り付ける様子を示す正面図である。 10:コ字形レール支持部材 11:壁接片、11A:欠設部 11B:縦辺、11B:横辺 12:積載部 13:コ字形レール固定部、14:ネジ穴 15:壁ネジ、16:調整穴 20:コ字形レール 21:キャリアスライド、29:カーテン 30:円形レール支持部材、31:平板部 32:円形レール支持部、33:止め穴 34:ボルト、35:停止穴 40:円形レール 50:ストッパー、51:突起

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】断面が円形のカーテンレールである円形レ
    ールを支持するためのカーテンレール支持部材に備えら
    れる円形レール止め具であって、 断面形状が上方を開口したU字形の円形レール支持部
    と、その円形レール支持部の外曲面に合致する形状のス
    トッパーとを有して形成され、 円形レール支持部の湾曲面は円形レールの外径と一致し
    た内径の内曲面を有し、その内曲面で円形レールの下部
    曲面を支持し、 ストッパーは、弾性体材料にて円形レール支持部の外径
    よりも小さい内径に形成され、 円形レール支持部に円形レールを支持させた場合に、ス
    トッパーの一端を円形レール支持部外曲面に、他端を円
    形レールの上部曲面に各々位置させて、ストッパー自体
    の弾性力によって円形レールを円形レール支持部に固定
    できるように形成したこと を特徴とした円形レール止め具。
JP2106590U 1990-02-28 1990-02-28 円形レール止め具 Expired - Lifetime JPH0744220Y2 (ja)

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JPH03112073U JPH03112073U (ja) 1991-11-15
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