JPH05242255A - グラフィックディスプレイ装置 - Google Patents
グラフィックディスプレイ装置Info
- Publication number
- JPH05242255A JPH05242255A JP4044644A JP4464492A JPH05242255A JP H05242255 A JPH05242255 A JP H05242255A JP 4044644 A JP4044644 A JP 4044644A JP 4464492 A JP4464492 A JP 4464492A JP H05242255 A JPH05242255 A JP H05242255A
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- Japan
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- color
- display
- graphic
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】 フレームバッファに表示色として背景色を設
定する背景色レジスタを設ける。再描画の際にはレジス
タ切替器を色レジスタ側に、表示消去の際には背景色レ
ジスタ側に、それぞれ切り替える(106,108)。
表示消去の場合、背景色レジスタには背景色を設定する
(112)。従って、再描画処理(110)において、
再描画か表示消去かをモード判定する必要がなくなる。 【効果】 描画速度、表示消去速度が向上する。
定する背景色レジスタを設ける。再描画の際にはレジス
タ切替器を色レジスタ側に、表示消去の際には背景色レ
ジスタ側に、それぞれ切り替える(106,108)。
表示消去の場合、背景色レジスタには背景色を設定する
(112)。従って、再描画処理(110)において、
再描画か表示消去かをモード判定する必要がなくなる。 【効果】 描画速度、表示消去速度が向上する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、図形を多色表示可能な
グラフィックディスプレイ装置に関し、特にその描画速
度の向上に関する。
グラフィックディスプレイ装置に関し、特にその描画速
度の向上に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、コンピュータの出力装置として図
形表示装置が用いられている。図形表示装置としては、
例えば図4に示されるような構成のものが知られてお
り、この種の装置には描画速度の向上が要求されてい
る。
形表示装置が用いられている。図形表示装置としては、
例えば図4に示されるような構成のものが知られてお
り、この種の装置には描画速度の向上が要求されてい
る。
【0003】この図に示される装置は、セグメントバッ
ファ10、グラフィックプロセッサ12、フレームバッ
ファ14、ビデオジェネレータ16、CRT表示器18
及び色レジスタ20を備えている。セグメントバッファ
10には、ユーザによって作成された図形情報であるセ
グメントデータが登録されており、グラフィックプロセ
ッサ12にはこれをワーク座標系と呼ばれる論理座標系
から物理座標系に変換してフレームバッファ14上に展
開する。ビデオジェネレータ16は、フレームバッファ
14上に展開されたデータに基づきビデオ信号を発生さ
せ、CRT表示器18の画面表示を実行させる。
ファ10、グラフィックプロセッサ12、フレームバッ
ファ14、ビデオジェネレータ16、CRT表示器18
及び色レジスタ20を備えている。セグメントバッファ
10には、ユーザによって作成された図形情報であるセ
グメントデータが登録されており、グラフィックプロセ
ッサ12にはこれをワーク座標系と呼ばれる論理座標系
から物理座標系に変換してフレームバッファ14上に展
開する。ビデオジェネレータ16は、フレームバッファ
14上に展開されたデータに基づきビデオ信号を発生さ
せ、CRT表示器18の画面表示を実行させる。
【0004】また、この従来例の装置は、CRT表示器
18の画面上に図形をカラー表示可能な装置である。セ
グメントバッファ10上に登録されているセグメント
は、図形プリミティブと呼ばれる図形情報の集合であ
る。図形プリミティブとは、直線、円、文字等の基本的
な要素であり、またこれら図形プリミティブには各種の
属性が付与されている。
18の画面上に図形をカラー表示可能な装置である。セ
グメントバッファ10上に登録されているセグメント
は、図形プリミティブと呼ばれる図形情報の集合であ
る。図形プリミティブとは、直線、円、文字等の基本的
な要素であり、またこれら図形プリミティブには各種の
属性が付与されている。
【0005】図形プリミティブに付与されている属性に
は、例えば、色、線種、文字の大きさ等の属性がある。
グラフィックプロセッサ12は、これらのうち特に色に
関する属性を用いて色設定コマンドを発行し、色レジス
タ20に表示色を設定する。フレームバッファ14は、
色レジスタ20に設定された色によりCRT表示器18
の画面上に図形を表示させることが可能なフレームバッ
ファである。すなわち、フレームバッファ14は、各色
に係るプレーンを有しており、いずれのプレーンに書込
みを行うかが色レジスタ20の値に応じて選択される。
は、例えば、色、線種、文字の大きさ等の属性がある。
グラフィックプロセッサ12は、これらのうち特に色に
関する属性を用いて色設定コマンドを発行し、色レジス
タ20に表示色を設定する。フレームバッファ14は、
色レジスタ20に設定された色によりCRT表示器18
の画面上に図形を表示させることが可能なフレームバッ
ファである。すなわち、フレームバッファ14は、各色
に係るプレーンを有しており、いずれのプレーンに書込
みを行うかが色レジスタ20の値に応じて選択される。
【0006】図5には、この従来例における色設定コマ
ンドの内容が示されている。グラフィックプロセッサ1
2は、既にセグメントバッファ10に登録されている図
形の描画(再描画)の際や、CRT表示器18の画面上
に表示されている図形を消去(表示消去)する際に、色
設定コマンドを発行する。色設定コマンドが発行される
と、グラフィックプロセッサ12は、そのモードを判定
し(100)、再描画であるか表示消去であるかを判定
する。グラフィックプロセッサ12は、再描画であると
判定した場合にはステップ102を実行し、表示消去で
あると判定した場合にはステップ104を実行する。
ンドの内容が示されている。グラフィックプロセッサ1
2は、既にセグメントバッファ10に登録されている図
形の描画(再描画)の際や、CRT表示器18の画面上
に表示されている図形を消去(表示消去)する際に、色
設定コマンドを発行する。色設定コマンドが発行される
と、グラフィックプロセッサ12は、そのモードを判定
し(100)、再描画であるか表示消去であるかを判定
する。グラフィックプロセッサ12は、再描画であると
判定した場合にはステップ102を実行し、表示消去で
あると判定した場合にはステップ104を実行する。
【0007】再描画の場合、グラフィックプロセッサ1
2は、色設定コマンドにより指定された色を色レジスタ
20に設定する。この場合、CRT表示器18の画面に
は、セグメントバッファ10に登録されているセグメン
トに係る図形プリミティブの色属性に応じ、カラー表示
が実行されることとなる。
2は、色設定コマンドにより指定された色を色レジスタ
20に設定する。この場合、CRT表示器18の画面に
は、セグメントバッファ10に登録されているセグメン
トに係る図形プリミティブの色属性に応じ、カラー表示
が実行されることとなる。
【0008】また、表示消去(セグメントの削除を含
む)の場合には、グラフィックプロセッサ12は色レジ
スタ20に背景色を設定する。すなわち、CRT表示器
18の画面上に表示されている図形上に再び同じ図形が
背景色で描画されることとなる。従って、CRT表示器
18の画面上から図形が消去される。
む)の場合には、グラフィックプロセッサ12は色レジ
スタ20に背景色を設定する。すなわち、CRT表示器
18の画面上に表示されている図形上に再び同じ図形が
背景色で描画されることとなる。従って、CRT表示器
18の画面上から図形が消去される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来にお
ける表示消去は、色設定コマンドにより行っていた。す
なわち、色設定コマンドに応じて再描画か表示消去かを
判定する必要があり、従って、例えば色のコマンドを多
用しているセグメントの処理に非常に時間がかかってい
た。
ける表示消去は、色設定コマンドにより行っていた。す
なわち、色設定コマンドに応じて再描画か表示消去かを
判定する必要があり、従って、例えば色のコマンドを多
用しているセグメントの処理に非常に時間がかかってい
た。
【0010】本発明は、このような問題点を解決するこ
とを課題としてなされたものであり、色設定コマンドの
処理時間を短縮することにより描画、表示消去の速度を
向上させることを目的とする。
とを課題としてなされたものであり、色設定コマンドの
処理時間を短縮することにより描画、表示消去の速度を
向上させることを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明のグラフィックディスプレイ装置は、
表示色に関する属性を有する図形情報が登録されるセグ
メントバッファと、画面と対応した座標系により図形情
報を記憶し設定された色で当該図形情報に係る図形を画
面に表示させるフレームバッファと、セグメントバッフ
ァから図形情報を読み出し画面と対応した座標系に変換
してフレームバッファに書き込む再描画手段と、前記属
性に基づき色設定コマンドを発行する色設定コマンド発
行手段と、色設定コマンドに応じフレームバッファによ
る表示色を設定する色設定手段と、を備えるグラフィッ
クディスプレイ装置において、フレームバッファによる
図形の表示色として背景色を設定する背景色設定手段
と、再描画の際には色設定手段による色設定を予め有効
としておき、表示消去の際には背景色設定手段による色
設定を予め有効としておく切替手段と、を備えることを
特徴とする。
るために、本発明のグラフィックディスプレイ装置は、
表示色に関する属性を有する図形情報が登録されるセグ
メントバッファと、画面と対応した座標系により図形情
報を記憶し設定された色で当該図形情報に係る図形を画
面に表示させるフレームバッファと、セグメントバッフ
ァから図形情報を読み出し画面と対応した座標系に変換
してフレームバッファに書き込む再描画手段と、前記属
性に基づき色設定コマンドを発行する色設定コマンド発
行手段と、色設定コマンドに応じフレームバッファによ
る表示色を設定する色設定手段と、を備えるグラフィッ
クディスプレイ装置において、フレームバッファによる
図形の表示色として背景色を設定する背景色設定手段
と、再描画の際には色設定手段による色設定を予め有効
としておき、表示消去の際には背景色設定手段による色
設定を予め有効としておく切替手段と、を備えることを
特徴とする。
【0012】
【作用】本発明においては、再描画の際に色設定手段に
よる色設定が予め有効とされ、表示消去の際に背景色設
定手段による色設定が予め有効とされる。従って、色設
定のコマンドが発行された場合、再描画であっても表示
消去であってもこのコマンドにより指定された色を色設
定手段により設定すれば良い。表示消去の際には、これ
に先立ち背景色設定手段が有効とされており、フレーム
バッファには背景色が設定される。従って、色設定コマ
ンドに応じてモード選択に係る判定を行う必要がなく、
描画速度、表示消去速度が向上する。
よる色設定が予め有効とされ、表示消去の際に背景色設
定手段による色設定が予め有効とされる。従って、色設
定のコマンドが発行された場合、再描画であっても表示
消去であってもこのコマンドにより指定された色を色設
定手段により設定すれば良い。表示消去の際には、これ
に先立ち背景色設定手段が有効とされており、フレーム
バッファには背景色が設定される。従って、色設定コマ
ンドに応じてモード選択に係る判定を行う必要がなく、
描画速度、表示消去速度が向上する。
【0013】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について図面に
基づき説明する。なお、図4乃至図5に示される従来例
と同様の構成には同一の符号を付し説明を省略する。
基づき説明する。なお、図4乃至図5に示される従来例
と同様の構成には同一の符号を付し説明を省略する。
【0014】図1には、本発明の一実施例に係るグラフ
ィックディスプレイ装置の要部構成が示されている。こ
の図には図4に示される従来例と異なる部分のみを示し
たものであり、セグメントバッファ10、ビデオジェネ
レータ16、CRT表示器18などが省略されている。
ィックディスプレイ装置の要部構成が示されている。こ
の図には図4に示される従来例と異なる部分のみを示し
たものであり、セグメントバッファ10、ビデオジェネ
レータ16、CRT表示器18などが省略されている。
【0015】本実施例の特徴とするところは、図1に明
らかに示されるように、色レジスタ20と並んで背景色
レジスタ22を設け、色レジスタ20及び背景色レジス
タ22の後段にレジスタ切替器24を設けた点にある。
すなわち、フレームバッファ14に表示色として設定さ
れるのは、色レジスタ20及び背景色レジスタ22のい
ずれかの内容であり、いずれが設定されるかは、グラフ
ィックプロセッサ12の制御のもと、レジスタ切替器2
4により切替設定される。
らかに示されるように、色レジスタ20と並んで背景色
レジスタ22を設け、色レジスタ20及び背景色レジス
タ22の後段にレジスタ切替器24を設けた点にある。
すなわち、フレームバッファ14に表示色として設定さ
れるのは、色レジスタ20及び背景色レジスタ22のい
ずれかの内容であり、いずれが設定されるかは、グラフ
ィックプロセッサ12の制御のもと、レジスタ切替器2
4により切替設定される。
【0016】図2には、本実施例の動作の流れが示され
ている。この図に示されるように、本実施例において
は、再描画の際にはレジスタ切替器24が予め色レジス
タ20側に切り替えられる(106)。これとは逆に、
表示消去の際には、レジスタ切替器24が背景色レジス
タ22側に切り替えられる(108)。ステップ106
の実行後は、従来と同様色設定コマンドを用いた再描画
処理(110)に移行し、ステップ108の後は、背景
色レジスタ22に背景色を設定した上で(112)、再
描画処理(110)に移行する。
ている。この図に示されるように、本実施例において
は、再描画の際にはレジスタ切替器24が予め色レジス
タ20側に切り替えられる(106)。これとは逆に、
表示消去の際には、レジスタ切替器24が背景色レジス
タ22側に切り替えられる(108)。ステップ106
の実行後は、従来と同様色設定コマンドを用いた再描画
処理(110)に移行し、ステップ108の後は、背景
色レジスタ22に背景色を設定した上で(112)、再
描画処理(110)に移行する。
【0017】図3には、再描画処理(110)における
色設定動作が示されている。この図に示されるように、
本実施例においては、色設定コマンドが発行された場合
にグラフィックプロセッサ12は従来のようなモード判
定(100)を実行せず、直ちにステップ102を実行
する。すなわち、表示消去を行おうとする場合であって
も、色レジスタ20にプリミティブの色属性値に応じた
色が設定される。
色設定動作が示されている。この図に示されるように、
本実施例においては、色設定コマンドが発行された場合
にグラフィックプロセッサ12は従来のようなモード判
定(100)を実行せず、直ちにステップ102を実行
する。すなわち、表示消去を行おうとする場合であって
も、色レジスタ20にプリミティブの色属性値に応じた
色が設定される。
【0018】本実施例において、このように色設定コマ
ンドに応じた動作が簡素化されるのは、図2に示される
ように背景色レジスタ22を用いたからである。すなわ
ち、表示消去の際には色レジスタ20が無効、背景色レ
ジスタ22が有効とされており、背景色レジスタ22に
基づく表示色の設定(背景色の設定)が行われているた
め、色設定コマンドに応じて色レジスタ20へ設定する
色を変更する必要がない。この結果、色設定コマンドに
応じた動作が簡素化し、図形の再描画や表示消去の動作
がより高速化する。
ンドに応じた動作が簡素化されるのは、図2に示される
ように背景色レジスタ22を用いたからである。すなわ
ち、表示消去の際には色レジスタ20が無効、背景色レ
ジスタ22が有効とされており、背景色レジスタ22に
基づく表示色の設定(背景色の設定)が行われているた
め、色設定コマンドに応じて色レジスタ20へ設定する
色を変更する必要がない。この結果、色設定コマンドに
応じた動作が簡素化し、図形の再描画や表示消去の動作
がより高速化する。
【0019】なお、以上の説明では、セグメントバッフ
ァ10に登録されるセグメントに係る図形プリミティブ
の属性値や、色レジスタ20、背景色レジスタ22等に
設定される数値などについては言及しなかったが、本発
明はこのような内容に限定されるものではない。
ァ10に登録されるセグメントに係る図形プリミティブ
の属性値や、色レジスタ20、背景色レジスタ22等に
設定される数値などについては言及しなかったが、本発
明はこのような内容に限定されるものではない。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
フレームバッファによる図形の表示色として背景色を設
定する背景色設定手段を設け、表示消去の際に背景色設
定手段による色設定を予め有効としておくようにしたた
め、色設定コマンドに応じた動作が簡素化し、再描画速
度、表示消去速度が高速化する。この結果、より性能の
向上した図形表示装置が得られる。
フレームバッファによる図形の表示色として背景色を設
定する背景色設定手段を設け、表示消去の際に背景色設
定手段による色設定を予め有効としておくようにしたた
め、色設定コマンドに応じた動作が簡素化し、再描画速
度、表示消去速度が高速化する。この結果、より性能の
向上した図形表示装置が得られる。
【図1】本発明の一実施例に係るグラフィックディスプ
レイ装置の要部構成を示すブロック図である。
レイ装置の要部構成を示すブロック図である。
【図2】この実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
【図3】この実施例における色設定コマンドに対応した
動作の流れを示すフローチャートである。
動作の流れを示すフローチャートである。
【図4】一従来例に係るグラフィックディスプレイ装置
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
【図5】従来例における色設定コマンドに対応した動作
の流れを示すフローチャートである。
の流れを示すフローチャートである。
10 セグメントバッファ 12 グラフィックプロセッサ 14 フレームバッファ 16 ビデオジェネレータ 18 CRT表示器 20 色レジスタ 22 背景色レジスタ 24 レジスタ切替器
Claims (1)
- 【請求項1】 表示色に関する属性を有する図形情報が
登録されるセグメントバッファと、画面と対応した座標
系により図形情報を記憶し設定された色で当該図形情報
に係る図形を画面に表示させるフレームバッファと、セ
グメントバッファから図形情報を読み出し画面と対応し
た座標系に変換してフレームバッファに書き込む再描画
手段と、前記属性に基づき色設定コマンドを発行する色
設定コマンド発行手段と、色設定コマンドに応じフレー
ムバッファによる表示色を設定する色設定手段と、を備
えるグラフィックディスプレイ装置において、 フレームバッファによる図形の表示色として背景色を設
定する背景色設定手段と、 再描画の際には色設定手段による色設定を予め有効とし
ておき、表示消去の際には背景色設定手段による色設定
を予め有効としておく切替手段と、 を備えることを特徴とするグラフィックディスプレイ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4044644A JPH05242255A (ja) | 1992-03-02 | 1992-03-02 | グラフィックディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4044644A JPH05242255A (ja) | 1992-03-02 | 1992-03-02 | グラフィックディスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05242255A true JPH05242255A (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=12697153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4044644A Pending JPH05242255A (ja) | 1992-03-02 | 1992-03-02 | グラフィックディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05242255A (ja) |
-
1992
- 1992-03-02 JP JP4044644A patent/JPH05242255A/ja active Pending
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