JPH05250426A - 画面制御方式 - Google Patents
画面制御方式Info
- Publication number
- JPH05250426A JPH05250426A JP4051157A JP5115792A JPH05250426A JP H05250426 A JPH05250426 A JP H05250426A JP 4051157 A JP4051157 A JP 4051157A JP 5115792 A JP5115792 A JP 5115792A JP H05250426 A JPH05250426 A JP H05250426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing step
- display frame
- screen display
- image data
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 238000012905 input function Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 画面制御時に、正確な表示範囲指定を行うこ
との出来る画面制御方式を提供する。 【構成】 主画面表示枠のX軸、Y軸の線分要素から表
示枠を構成するxとyの比率を計算、記憶するステップ
11と表示枠の座標入力するステップ12と、入力座標
が操作画面表示枠の始点であるか否かを判定するステッ
プ13と入力座標が始点である場合、ステップ11によ
る座標を介して操作画面表示枠の座標計算を行うステッ
プ14と、この計算結果を枠生成用の画像データに変換
し、現在表示中のデータとの重ね合せを行うステップ1
5とCRTに表示ステップ16と、ステップ13で始点
でない場合終点に対応し機能入力を受けて操作画面表示
枠における画像データの処理を行う処理ステップ18
と、該ステップ18による画像データ表示のために、枠
と枠上の画像データ消去のステップ19で作成されたデ
ータを主画面上に表示する処理ステップ20とを有す
る。
との出来る画面制御方式を提供する。 【構成】 主画面表示枠のX軸、Y軸の線分要素から表
示枠を構成するxとyの比率を計算、記憶するステップ
11と表示枠の座標入力するステップ12と、入力座標
が操作画面表示枠の始点であるか否かを判定するステッ
プ13と入力座標が始点である場合、ステップ11によ
る座標を介して操作画面表示枠の座標計算を行うステッ
プ14と、この計算結果を枠生成用の画像データに変換
し、現在表示中のデータとの重ね合せを行うステップ1
5とCRTに表示ステップ16と、ステップ13で始点
でない場合終点に対応し機能入力を受けて操作画面表示
枠における画像データの処理を行う処理ステップ18
と、該ステップ18による画像データ表示のために、枠
と枠上の画像データ消去のステップ19で作成されたデ
ータを主画面上に表示する処理ステップ20とを有す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は画面制御方式に関し、特
に、CADのアプリケーション・ソフトウェアの運用上
において用いられる画面制御方式に関する。
に、CADのアプリケーション・ソフトウェアの運用上
において用いられる画面制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、グラフィックス画面の主画面上に
おいて、拡大および縮小等を含む範囲指定が必要とされ
る画面制御方式においては、図3(a−1)、(a−
2)、(b−1)、(b−2)、(c−1)および(c
−2)に表示画面の一例が示されるように、表示画面に
おけるX軸およびY軸の何れか一方の軸の線分の座標情
報を基に、新しく機能実行される子画面を生成している
のが通例である。
おいて、拡大および縮小等を含む範囲指定が必要とされ
る画面制御方式においては、図3(a−1)、(a−
2)、(b−1)、(b−2)、(c−1)および(c
−2)に表示画面の一例が示されるように、表示画面に
おけるX軸およびY軸の何れか一方の軸の線分の座標情
報を基に、新しく機能実行される子画面を生成している
のが通例である。
【0003】図3(a−1)および(a−2)に示され
るのは、それぞれY軸およびX軸の線分を基にした主画
面表示枠21上において、画面拡大機能を使用した場合
における操作範囲を指定した画面の状態を表わしてい
る。図3(a−1)および(a−2)においては、回路
要素3および4に対応して、主画面表示枠21内に操作
画面表示枠22が示されている。
るのは、それぞれY軸およびX軸の線分を基にした主画
面表示枠21上において、画面拡大機能を使用した場合
における操作範囲を指定した画面の状態を表わしてい
る。図3(a−1)および(a−2)においては、回路
要素3および4に対応して、主画面表示枠21内に操作
画面表示枠22が示されている。
【0004】図3(b−1)および(b−2)は、それ
ぞれ機能執行時において、画面表示制御作用を介して、
機能実行処理の対象とする枠組として、主画面表示枠2
1上に、機能実行領域枠23を設定した状態を示してい
る。また、図3(c−1)および(c−2)は、それぞ
れ機能実行処理後における主画面表示枠21上の画面表
示である。明らかに、図3(c−1)および(c−2)
においては、図3(b−1)および(b−2)における
機能実行領域枠23が主画面表示枠21の全面に表示さ
れている。
ぞれ機能執行時において、画面表示制御作用を介して、
機能実行処理の対象とする枠組として、主画面表示枠2
1上に、機能実行領域枠23を設定した状態を示してい
る。また、図3(c−1)および(c−2)は、それぞ
れ機能実行処理後における主画面表示枠21上の画面表
示である。明らかに、図3(c−1)および(c−2)
においては、図3(b−1)および(b−2)における
機能実行領域枠23が主画面表示枠21の全面に表示さ
れている。
【0005】この場合における画面拡大率は、主画面表
示枠21におけるX軸またはY軸上の線分長と、操作時
の定義されるX軸またはY軸上の線分との比率により処
理される。この際に表示される処理画面は、Y軸および
X軸の線分を基にした主画面表示枠21上において、そ
れぞれ図3(a−1)および(a−2)により与えられ
るが、処理後において表示される主画面表示枠21にお
ける表示領域の形状より、経過的に図3(b−1)およ
び(b−2)に示される画面表示処理を受け、その後に
おいて、上記の処理後の画面表示、即ち図3(c−1)
および(c−2)に示されるように、機能実行領域枠が
主画面表示枠21の全面に表示される。
示枠21におけるX軸またはY軸上の線分長と、操作時
の定義されるX軸またはY軸上の線分との比率により処
理される。この際に表示される処理画面は、Y軸および
X軸の線分を基にした主画面表示枠21上において、そ
れぞれ図3(a−1)および(a−2)により与えられ
るが、処理後において表示される主画面表示枠21にお
ける表示領域の形状より、経過的に図3(b−1)およ
び(b−2)に示される画面表示処理を受け、その後に
おいて、上記の処理後の画面表示、即ち図3(c−1)
および(c−2)に示されるように、機能実行領域枠が
主画面表示枠21の全面に表示される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の画面制
御方式においては、操作画面表示と機能処理後の画面表
示との間に、主画面表示枠と操作画面表示枠との形状が
異なるような場合には、主画面表示に対応する合わせ込
み処理がX軸またはY軸を基にして行われるために、操
作時に所望されている表示枠に対応する画像情報が正確
に表示されないという欠点がある。
御方式においては、操作画面表示と機能処理後の画面表
示との間に、主画面表示枠と操作画面表示枠との形状が
異なるような場合には、主画面表示に対応する合わせ込
み処理がX軸またはY軸を基にして行われるために、操
作時に所望されている表示枠に対応する画像情報が正確
に表示されないという欠点がある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の画面制御方式
は、表示画面における画像情報の拡大・縮小を制御する
画面制御方式において、主画面表示枠のX軸およびY軸
の線分要素から、所望の表示枠を構成するxおよびyの
比率を計算して記憶する第1の処理ステップと、ポイン
ティング・デバイスまたはキーボードにより所望の表示
枠の座標を入力する第2の処理ステップと、前記第2の
処理ステップによる入力座標が操作画面表示枠の始点で
あるか否かを判定する第3の処理ステップと、前記入力
座標が操作画面表示枠の始点である場合、前記第1の処
理ステップによる計算結果によるX座標およびY座標の
要素を介して操作画面表示枠における座標計算を行う第
4の処理ステップと、前記第4の処理ステップによる計
算結果を画面表示枠生成用の画像データに変換し、現在
表示されている画像データとの重ね合わせ処理を行う第
5の処理ステップと、前記第5の処理ステップの処理結
果をCRTの表示画面上に表示する第6の処理ステップ
と、前記第3の処理ステップにおいて、前記入力座標が
操作画面表示枠の始点でない場合、終点の設定に対応し
て所定の機能入力を行う第6の処理ステップと、前記機
能入力を受けて、入力された機能に従って操作画面表示
枠における画像データの処理を行う第7の処理ステップ
と、前記第7の処理ステップにおいて作成された画像デ
ータを表示するために、操作画面表示枠と主画面表示枠
上の画像データを消去する処理を行う第8の処理ステッ
プと、前記第8の処理ステップにおいて作成された画像
データを主画面上に表示する第9の処理ステップとを有
している。
は、表示画面における画像情報の拡大・縮小を制御する
画面制御方式において、主画面表示枠のX軸およびY軸
の線分要素から、所望の表示枠を構成するxおよびyの
比率を計算して記憶する第1の処理ステップと、ポイン
ティング・デバイスまたはキーボードにより所望の表示
枠の座標を入力する第2の処理ステップと、前記第2の
処理ステップによる入力座標が操作画面表示枠の始点で
あるか否かを判定する第3の処理ステップと、前記入力
座標が操作画面表示枠の始点である場合、前記第1の処
理ステップによる計算結果によるX座標およびY座標の
要素を介して操作画面表示枠における座標計算を行う第
4の処理ステップと、前記第4の処理ステップによる計
算結果を画面表示枠生成用の画像データに変換し、現在
表示されている画像データとの重ね合わせ処理を行う第
5の処理ステップと、前記第5の処理ステップの処理結
果をCRTの表示画面上に表示する第6の処理ステップ
と、前記第3の処理ステップにおいて、前記入力座標が
操作画面表示枠の始点でない場合、終点の設定に対応し
て所定の機能入力を行う第6の処理ステップと、前記機
能入力を受けて、入力された機能に従って操作画面表示
枠における画像データの処理を行う第7の処理ステップ
と、前記第7の処理ステップにおいて作成された画像デ
ータを表示するために、操作画面表示枠と主画面表示枠
上の画像データを消去する処理を行う第8の処理ステッ
プと、前記第8の処理ステップにおいて作成された画像
データを主画面上に表示する第9の処理ステップとを有
している。
【0008】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0009】図1は本発明の一実施例における処理手順
を示すフローチャートである。本実施例においては、画
面表示の処理要求に対応して、先ず主画面表示枠につい
てのX軸およびY軸の線分要素から、枠を構成するxお
よびyの比率が計算されて記憶される(処理ステップ1
1)。次いで、ポインティング・デバイス(例えばマウ
ス)またはキーボードにより座標が入力されて(処理ス
テップ12)、この入力座標が操作画面表示枠の始点で
あるか否かが判定され(処理ステップ13)、操作画面
表示枠の始点である場合には、処理ステップ11におけ
る計算結果より得られたX座標およびY座標の要素を介
して操作画面表示枠における座標計算が行われる(処理
ステップ14)。そして、この処理ステップ14におい
て得られた計算結果は、操作画面表示枠生成用の画像デ
ータに変換されて、現在表示されている画像データとの
重ね合わせ処理が実行される(処理ステップ15)。次
に、処理ステップ15における処理結果がCRTの表示
画面上に表示されて(処理ステップ16)、次の操作画
面枠の座標情報を得るために、処理ステッブ12に戻
る。なお、終点が確定されない間の処理手順としては、
上記のように、処理ステップ12より処理ステップ16
に至るまでの手順にて処理が実行される。
を示すフローチャートである。本実施例においては、画
面表示の処理要求に対応して、先ず主画面表示枠につい
てのX軸およびY軸の線分要素から、枠を構成するxお
よびyの比率が計算されて記憶される(処理ステップ1
1)。次いで、ポインティング・デバイス(例えばマウ
ス)またはキーボードにより座標が入力されて(処理ス
テップ12)、この入力座標が操作画面表示枠の始点で
あるか否かが判定され(処理ステップ13)、操作画面
表示枠の始点である場合には、処理ステップ11におけ
る計算結果より得られたX座標およびY座標の要素を介
して操作画面表示枠における座標計算が行われる(処理
ステップ14)。そして、この処理ステップ14におい
て得られた計算結果は、操作画面表示枠生成用の画像デ
ータに変換されて、現在表示されている画像データとの
重ね合わせ処理が実行される(処理ステップ15)。次
に、処理ステップ15における処理結果がCRTの表示
画面上に表示されて(処理ステップ16)、次の操作画
面枠の座標情報を得るために、処理ステッブ12に戻
る。なお、終点が確定されない間の処理手順としては、
上記のように、処理ステップ12より処理ステップ16
に至るまでの手順にて処理が実行される。
【0010】また、処理ステップ13の判定処理におい
て、処理ステップ12における入力座標が操作画面表示
枠の始点でない場合には、終点の設定が行われると処理
ステップ17に移行して機能入力が行われ(処理ステッ
プ17)、処理ステップ17において入力された機能に
従って操作画面表示枠における画像データの処理が行わ
れる(処理ステップ18)。次いで、処理ステップ18
の画像処理において作成された画像データを表示するた
めに、操作画面表示枠と主画面表示枠上の画像データを
消去する処理が行われて(処理ステップ19)、処理ス
テップ18における画像処理により作成された画像デー
タが主画面上に表示され(処理ステップ20)、処理は
終了となる。
て、処理ステップ12における入力座標が操作画面表示
枠の始点でない場合には、終点の設定が行われると処理
ステップ17に移行して機能入力が行われ(処理ステッ
プ17)、処理ステップ17において入力された機能に
従って操作画面表示枠における画像データの処理が行わ
れる(処理ステップ18)。次いで、処理ステップ18
の画像処理において作成された画像データを表示するた
めに、操作画面表示枠と主画面表示枠上の画像データを
消去する処理が行われて(処理ステップ19)、処理ス
テップ18における画像処理により作成された画像デー
タが主画面上に表示され(処理ステップ20)、処理は
終了となる。
【0011】また、図2(a)は、回路要素1および2
に対応して、本実施例における主画面表示枠21と操作
画面表示枠22との表示対応関係を示す図であり、図2
(b)は、図2(a)における操作画面表示枠22が拡
大されて、主画面表示枠21に表示されている状態を示
している。この場合において、図2(a)において示さ
れる表示枠x1 およびy1 の線分比率は、主画面表示枠
のxおよびyの線分比率と等しい値に設定されている。
に対応して、本実施例における主画面表示枠21と操作
画面表示枠22との表示対応関係を示す図であり、図2
(b)は、図2(a)における操作画面表示枠22が拡
大されて、主画面表示枠21に表示されている状態を示
している。この場合において、図2(a)において示さ
れる表示枠x1 およびy1 の線分比率は、主画面表示枠
のxおよびyの線分比率と等しい値に設定されている。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、グラフ
ィック表示画面の拡大・縮小機能の実行時において、当
該機能の実行前表示範囲の指定と、実行後表示範囲との
差異を排除することができるという効果がある。
ィック表示画面の拡大・縮小機能の実行時において、当
該機能の実行前表示範囲の指定と、実行後表示範囲との
差異を排除することができるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例における処理手順のフローチ
ャートを示す図である。
ャートを示す図である。
【図2】本実施例における処理画面表示を示す図であ
る。
る。
【図3】従来例における処理画面表示を示す図である。
1〜4 回路要素 11〜20 処理ステップ 21 主画面表示枠 22 操作画面表示枠 23 機能実行領域枠
Claims (1)
- 【請求項1】 表示画面における画像情報の拡大・縮小
を制御する画面制御方式において、 主画面表示枠のX軸およびY軸の線分要素から、所望の
表示枠を構成するxおよびyの比率を計算して記憶する
第1の処理ステップと、 ポインティング・デバイスまたはキーボードにより所望
の表示枠の座標を入力する第2の処理ステップと、 前記第2の処理ステップによる入力座標が操作画面表示
枠の始点であるか否かを判定する第3の処理ステップ
と、 前記入力座標が操作画面表示枠の始点である場合、前記
第1の処理ステップによる計算結果によるX座標および
Y座標の要素を介して操作画面表示枠における座標計算
を行う第4の処理ステップと、 前記第4の処理ステップによる計算結果を画面表示枠生
成用の画像データに変換し、現在表示されている画像デ
ータとの重ね合わせ処理を行う第5の処理ステップと、 前記第5の処理ステップの処理結果をCRTの表示画面
上に表示する第6の処理ステップと、 前記第3の処理ステップにおいて、前記入力座標が操作
画面表示枠の始点でない場合、終点の設定に対応して所
定の機能入力を行う第6の処理ステップと、 前記機能入力を受けて、入力された機能に従って操作画
面表示枠における画像データの処理を行う第7の処理ス
テップと、 前記第7の処理ステップにおいて作成された画像データ
を表示するために、操作画面表示枠と主画面表示枠上の
画像データを消去する処理を行う第8の処理ステップ
と、 前記第8の処理ステップにおいて作成された画像データ
を主画面上に表示する第9の処理ステップと、 を有することを特徴とする画面制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4051157A JPH05250426A (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 画面制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4051157A JPH05250426A (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 画面制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05250426A true JPH05250426A (ja) | 1993-09-28 |
Family
ID=12878996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4051157A Withdrawn JPH05250426A (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 画面制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05250426A (ja) |
-
1992
- 1992-03-10 JP JP4051157A patent/JPH05250426A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |