JPH0525406B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0525406B2 JPH0525406B2 JP15309885A JP15309885A JPH0525406B2 JP H0525406 B2 JPH0525406 B2 JP H0525406B2 JP 15309885 A JP15309885 A JP 15309885A JP 15309885 A JP15309885 A JP 15309885A JP H0525406 B2 JPH0525406 B2 JP H0525406B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- pulse train
- majority decision
- down counter
- serial pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、直列パルス列のn(nは自然数)ビ
ツトを多数決判定する手段を有するデイジタル論
理回路に関する。
ツトを多数決判定する手段を有するデイジタル論
理回路に関する。
本発明は、直列パルス列のnビツトを多数決判
定する手段を有するデイジタル論理回路におい
て、 回路を、直列パルス列を受信する遅延回路と、
この遅延回路の出力と直列パルス列を比較して所
定の制御信号を出力する制御回路と、この制御回
路からの制御信号によつて制御されるアツプダウ
ンカウンタと、このアツプダウンカウンタの出力
結果を判定する判定回路とから構成することによ
り、 多数決判定する直列パルス列のビツト数が増大
しても回路規模の増大が小さくてすむよう回路を
簡単化したものである。
定する手段を有するデイジタル論理回路におい
て、 回路を、直列パルス列を受信する遅延回路と、
この遅延回路の出力と直列パルス列を比較して所
定の制御信号を出力する制御回路と、この制御回
路からの制御信号によつて制御されるアツプダウ
ンカウンタと、このアツプダウンカウンタの出力
結果を判定する判定回路とから構成することによ
り、 多数決判定する直列パルス列のビツト数が増大
しても回路規模の増大が小さくてすむよう回路を
簡単化したものである。
従来、この種のデイジタル論理回路は、第3図
に示すように、直列パルス列1を複数のデイジタ
ル信号9に変換する変換回路106と、変換回路
106から出力される複数のデイジタル信号9を
受信して多数決判定を行う、多数決判定回路10
2aから構成されていた。多数決判定回路102
aは、演算回路107および判定回路105aに
よつて構成される。また演算回路107は全加算
器と半加算器によつて構成される 〔発明が解決しようとする問題点〕 上述した従来のデイジタル論理回路は、直列パ
ルス列のビツト数が増すと回路規模が非常に大き
くなる欠点がある。
に示すように、直列パルス列1を複数のデイジタ
ル信号9に変換する変換回路106と、変換回路
106から出力される複数のデイジタル信号9を
受信して多数決判定を行う、多数決判定回路10
2aから構成されていた。多数決判定回路102
aは、演算回路107および判定回路105aに
よつて構成される。また演算回路107は全加算
器と半加算器によつて構成される 〔発明が解決しようとする問題点〕 上述した従来のデイジタル論理回路は、直列パ
ルス列のビツト数が増すと回路規模が非常に大き
くなる欠点がある。
以下、第4図に示す具体例を用いて説明する。
第4図は、13ビツトの多数決判定手段を有するデ
イジタル論理回路の回路図である。第4図におい
て、変換回路106はD型フリツプフロツプ13個
を直列に並べて構成される。直列パルス列1が変
換回路106に入力され、クロツク信号4a入力
時の変換回路106内のD型フリツプフロツプ13
個の出力信号9が多数決判定回路102aに入力
され、13個の信号の論理「1」または論理「0」
の数の多数決判定が行われる判定結果出力6が出
力される。ここで、多数決判定回路102aは、
判定回路105aと全加算器30と半加算器40
の組合せからなる演算回路107によつて構成さ
れる。多数決判定回路102aは、13ビツトの直
列パルス列の論理「1」と論理「0」の数を多数
決判定を行つており、演算回路107は、全加算
器30が7個、半加算器40が14個で構成され、
回路規模が大きくなつている。これに対し、多数
決判定する直列パルス列が5ビツトの場合、演算
回路は全加算器30が1個、半加算器40が6個
となる。
第4図は、13ビツトの多数決判定手段を有するデ
イジタル論理回路の回路図である。第4図におい
て、変換回路106はD型フリツプフロツプ13個
を直列に並べて構成される。直列パルス列1が変
換回路106に入力され、クロツク信号4a入力
時の変換回路106内のD型フリツプフロツプ13
個の出力信号9が多数決判定回路102aに入力
され、13個の信号の論理「1」または論理「0」
の数の多数決判定が行われる判定結果出力6が出
力される。ここで、多数決判定回路102aは、
判定回路105aと全加算器30と半加算器40
の組合せからなる演算回路107によつて構成さ
れる。多数決判定回路102aは、13ビツトの直
列パルス列の論理「1」と論理「0」の数を多数
決判定を行つており、演算回路107は、全加算
器30が7個、半加算器40が14個で構成され、
回路規模が大きくなつている。これに対し、多数
決判定する直列パルス列が5ビツトの場合、演算
回路は全加算器30が1個、半加算器40が6個
となる。
本発明の目的は、上記の欠点を除去することに
より、多数決判定する直列パルス列のビツト数が
増大しても回路規模の増大が小さくてすむ簡単な
回路構成の多数決判定手段を有するデイジタル論
理回路を提供することにある。
より、多数決判定する直列パルス列のビツト数が
増大しても回路規模の増大が小さくてすむ簡単な
回路構成の多数決判定手段を有するデイジタル論
理回路を提供することにある。
本発明は、直列パルス列のn(nは自然数)ビ
ツトを多数決判定する手段を有するデイジタル論
理回路において、上記直列パルス列を受信する遅
延回路101と、この遅延回路の出力と上記直列
パルス列とを比較し不一致の場合にカウント動作
を指令する制御信号を出力する制御回路103
と、上記制御信号に基づき上記直列パルス列の論
理によりカウントアツプまたはカウントダウンを
行うアツプダウンカウンタ104と、このアツプ
ダウンカウンタのカウント値と予め設定された所
定値と比較してその大小に応じた多数決判定結果
を出力する判定回路105とを含むことを特徴と
する。
ツトを多数決判定する手段を有するデイジタル論
理回路において、上記直列パルス列を受信する遅
延回路101と、この遅延回路の出力と上記直列
パルス列とを比較し不一致の場合にカウント動作
を指令する制御信号を出力する制御回路103
と、上記制御信号に基づき上記直列パルス列の論
理によりカウントアツプまたはカウントダウンを
行うアツプダウンカウンタ104と、このアツプ
ダウンカウンタのカウント値と予め設定された所
定値と比較してその大小に応じた多数決判定結果
を出力する判定回路105とを含むことを特徴と
する。
本発明は、nビツト数の直列パルス列を遅延回
路によりnビツト遅延させた遅延回路の出力と入
力中の直列パルス列を制御回路で比較し、双方の
論理が不一致の場合のみアツプダウンカウンタを
動作させる制御信号を出力する。アツプダウンカ
ウンタはこの制御信号により動作し、例えば、直
列パルス列が論理「1」、遅延回路の出力が論理
「0」ならばカウントアツプ、直列パルス列が論
理「0」、遅延回路の出力が論理「1」ならばカ
ウントダウン、両者の論理が同じ場合はノーカウ
ントで、それぞれ出力を判定回路へ出力する。判
定回路はこの出力について多数決判定を行うこと
により結果が得られる。
路によりnビツト遅延させた遅延回路の出力と入
力中の直列パルス列を制御回路で比較し、双方の
論理が不一致の場合のみアツプダウンカウンタを
動作させる制御信号を出力する。アツプダウンカ
ウンタはこの制御信号により動作し、例えば、直
列パルス列が論理「1」、遅延回路の出力が論理
「0」ならばカウントアツプ、直列パルス列が論
理「0」、遅延回路の出力が論理「1」ならばカ
ウントダウン、両者の論理が同じ場合はノーカウ
ントで、それぞれ出力を判定回路へ出力する。判
定回路はこの出力について多数決判定を行うこと
により結果が得られる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク構成
図である。遅延回路101は、直列パルス列1を
受信し、クロツク信号4により出力信号2を出力
する。制御回路103は直列パルス列1と、遅延
回路の出力信号2を受信し、双方の信号の論理が
不一致の場合のみアツプダウンカウンタ104を
動作させる制御信号3を出力する。アツプダウン
カウンタ104は制御信号3により制御され、ク
ロツク信号4によりカウントする。判定回路10
5はアツプダウンカウンタ104の出力信号5を
受信し、多数決の判定を行い判定結果6を出力す
る。なお、第1図において、制御回路103、ア
ツプダウンカウンタ104、判定回路105は多
数決回路102を構成する。
図である。遅延回路101は、直列パルス列1を
受信し、クロツク信号4により出力信号2を出力
する。制御回路103は直列パルス列1と、遅延
回路の出力信号2を受信し、双方の信号の論理が
不一致の場合のみアツプダウンカウンタ104を
動作させる制御信号3を出力する。アツプダウン
カウンタ104は制御信号3により制御され、ク
ロツク信号4によりカウントする。判定回路10
5はアツプダウンカウンタ104の出力信号5を
受信し、多数決の判定を行い判定結果6を出力す
る。なお、第1図において、制御回路103、ア
ツプダウンカウンタ104、判定回路105は多
数決回路102を構成する。
本発明の特徴は、第1図において、遅延回路1
01、制御回路103、アツプダウンカウンタ1
04および判定回路105を設けたことにある。
01、制御回路103、アツプダウンカウンタ1
04および判定回路105を設けたことにある。
第2図は本発明の一実施例の具体例を示す回路
図であり、13ビツトの多数決判定手段を有する回
路である。遅延回路101はD型フリツプフロツ
プ14個で構成されている。ただし、遅延回路10
1およびアツプダウンカウンタ104はリセツト
信号7により、初期設定されているものとする。
直列パルス列1が遅延回路101に入力され、ク
ロツク信号4によつてD型フリツプフロツプをシ
フトして行く。このとき、クロツク信号4入力時
の遅延回路101の出力信号2と、直列パルス8
を制御回路103によつて比較して判定し、排他
的オア回路からなる制御回路103の出力3によ
つて、T型フリツプフロツプ204個とアンド回路
7個とオア回路3個からなる2進のアツプダウン
カウンタ104を制御する。このときアツプダウ
ンカウンタ104は、制御回路103からの制御
信号3により、直列パルス8が論理「1」で遅延
回路101の出力信号2が論理「0」ならば、カ
ウントアツプ、直列パルス8が論理「0」で遅延
回路101の出力2が論理「1」ならば、カウン
トダウン、直列パルス8と遅延回路101の出力
信号2の論理が一致していれば、カウントしな
い。そしてD型フリツプフロツプ10とアンド回
路1個、オア回路1個からなる判定回路105
は、アツプダウンカウンタ104の出力信号5を
受信して多数決判定を行う。
図であり、13ビツトの多数決判定手段を有する回
路である。遅延回路101はD型フリツプフロツ
プ14個で構成されている。ただし、遅延回路10
1およびアツプダウンカウンタ104はリセツト
信号7により、初期設定されているものとする。
直列パルス列1が遅延回路101に入力され、ク
ロツク信号4によつてD型フリツプフロツプをシ
フトして行く。このとき、クロツク信号4入力時
の遅延回路101の出力信号2と、直列パルス8
を制御回路103によつて比較して判定し、排他
的オア回路からなる制御回路103の出力3によ
つて、T型フリツプフロツプ204個とアンド回路
7個とオア回路3個からなる2進のアツプダウン
カウンタ104を制御する。このときアツプダウ
ンカウンタ104は、制御回路103からの制御
信号3により、直列パルス8が論理「1」で遅延
回路101の出力信号2が論理「0」ならば、カ
ウントアツプ、直列パルス8が論理「0」で遅延
回路101の出力2が論理「1」ならば、カウン
トダウン、直列パルス8と遅延回路101の出力
信号2の論理が一致していれば、カウントしな
い。そしてD型フリツプフロツプ10とアンド回
路1個、オア回路1個からなる判定回路105
は、アツプダウンカウンタ104の出力信号5を
受信して多数決判定を行う。
この結果、遅延回路101に入力された直列パ
ルス列1の論理「1」の数が7以上になつた場
合、論理「1」の数が論理「0」の数より大とな
り、判定回路105からその判定結果出力6が出
力される。
ルス列1の論理「1」の数が7以上になつた場
合、論理「1」の数が論理「0」の数より大とな
り、判定回路105からその判定結果出力6が出
力される。
本発明による第2図の回路と、従来例の第4図
の回路(ともに13ビツトのパルス列)の部品点数
を比較すると、第4図の演算回路に相当する部分
以外はほぼ同様であるが、演算回路部分は、従来
は全加算器7個、半加算器14個が必要であつたの
に対し、本発明の回路では、T型フリツプフロツ
プ4個、アンド回路7個、オア回路3個、排他的
オア回路1個の簡単な回路構成になつている。
の回路(ともに13ビツトのパルス列)の部品点数
を比較すると、第4図の演算回路に相当する部分
以外はほぼ同様であるが、演算回路部分は、従来
は全加算器7個、半加算器14個が必要であつたの
に対し、本発明の回路では、T型フリツプフロツ
プ4個、アンド回路7個、オア回路3個、排他的
オア回路1個の簡単な回路構成になつている。
なお、本実施例においては、13ビツト分の論理
「1」の数の判定を行う場合について説明したが、
論理「0」の場合および他のビツト数の場合にお
いても同様に実施できる。
「1」の数の判定を行う場合について説明したが、
論理「0」の場合および他のビツト数の場合にお
いても同様に実施できる。
以上説明したように、本発明は、多数決判定回
路に、制御回路、アツプダウンカウンタおよび判
定回路を用いることにより、演算回路に半加算
器、全加算器を用いた従来の回路に比べ、回路規
模を小さくできる効果がある。特に、多数決判定
する直列パルス列のビツト数が多い場合ほどその
効果は大となる。
路に、制御回路、アツプダウンカウンタおよび判
定回路を用いることにより、演算回路に半加算
器、全加算器を用いた従来の回路に比べ、回路規
模を小さくできる効果がある。特に、多数決判定
する直列パルス列のビツト数が多い場合ほどその
効果は大となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク構成
図。第2図はその一具体例を示す回路図。第3図
は従来例を示すブロツク構成図。第4図はその一
具体例を示す回路図。 1…直列パルス列、2,5…出力信号、3…制
御信号、4,4a…クロツク信号、6…判定結果
出力、7…リセツト信号、8…直列パルス、9…
デイジタル信号、10…D型フリツプフロツプ、
20…T型フリツプフロツプ、30…全加算器、
40…半加算器、101…遅延回路、102,1
02a…多数決判定回路、103…制御回路、1
04…アツプダウンカウンタ、105,105a
…判定回路、106…変換回路、107…演算回
路。
図。第2図はその一具体例を示す回路図。第3図
は従来例を示すブロツク構成図。第4図はその一
具体例を示す回路図。 1…直列パルス列、2,5…出力信号、3…制
御信号、4,4a…クロツク信号、6…判定結果
出力、7…リセツト信号、8…直列パルス、9…
デイジタル信号、10…D型フリツプフロツプ、
20…T型フリツプフロツプ、30…全加算器、
40…半加算器、101…遅延回路、102,1
02a…多数決判定回路、103…制御回路、1
04…アツプダウンカウンタ、105,105a
…判定回路、106…変換回路、107…演算回
路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 直列パルス列のn(nは自然数)ビツトを多
数決判定する手段を有するデイジタル論理回路に
おいて、 上記直列パルス列を受信する遅延回路101
と、 この遅延回路の出力と上記直列パルス列とを比
較し不一致の場合にカウント動作を指令する制御
信号を出力する制御回路103と、 上記制御信号に基づき上記直列パルス列の論理
によりカウントアツプまたはカウントダウンを行
うアツプダウンカウンタ104と、 このアツプダウンカウンタのカウント値と予め
設定された所定値と比較してその大小に応じた多
数決判定結果を出力する判定回路105と を含むことを特徴とするデイジタル論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15309885A JPS6213123A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | デイジタル論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15309885A JPS6213123A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | デイジタル論理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6213123A JPS6213123A (ja) | 1987-01-21 |
| JPH0525406B2 true JPH0525406B2 (ja) | 1993-04-12 |
Family
ID=15554929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15309885A Granted JPS6213123A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | デイジタル論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6213123A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101023A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-19 | Fujitsu Ltd | 多数決判定回路 |
| JP2554268Y2 (ja) * | 1992-01-24 | 1997-11-17 | ヤンマーディーゼル株式会社 | 活魚輸送用カゴの段積みガイド |
| EP0575000A1 (en) * | 1992-06-19 | 1993-12-22 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Arrangement for estimating data from a noisy digital data signal and receiver comprising such an arrangement |
-
1985
- 1985-07-10 JP JP15309885A patent/JPS6213123A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6213123A (ja) | 1987-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5459855A (en) | Frequency ratio detector for determining fixed frequency ratios in a computer system | |
| US5448606A (en) | Gray code counter | |
| US5454018A (en) | Counter circuit with automatic reset | |
| US4692640A (en) | Majority circuit comprising binary counter | |
| JPS6213123A (ja) | デイジタル論理回路 | |
| US4399549A (en) | Odd number frequency division with symmetrical output | |
| JP2623889B2 (ja) | Dフリップフロップ回路 | |
| JP3389292B2 (ja) | 分周回路 | |
| JP2643470B2 (ja) | 同期カウンタ | |
| JPS6235709A (ja) | デジタル回路 | |
| JPH0683020B2 (ja) | デイジタルフイルタのリセツト装置 | |
| JP2553175B2 (ja) | オーバーフロー検出回路 | |
| JP2794950B2 (ja) | 積分回路 | |
| JPH0221177B2 (ja) | ||
| JP2664755B2 (ja) | 非同期カウンタ回路 | |
| JPS6128423Y2 (ja) | ||
| GB2176326A (en) | Digital timer | |
| SU1003351A1 (ru) | Счетчик с параллельным переносом | |
| JPH0685804A (ja) | フレームパルス生成回路 | |
| JPH01115213A (ja) | ノイズ除去回路 | |
| JP2509464Y2 (ja) | D/a変換回路 | |
| JPS62110323A (ja) | 周波数−ディジタル変換回路 | |
| JPH0271641A (ja) | ブロック同期検出回路 | |
| JPS6247210A (ja) | クロツク信号断検出回路 | |
| JPS63296139A (ja) | 割り込み制御回路 |