JPH05254610A - 物品仕分け設備 - Google Patents

物品仕分け設備

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JPH05254610A
JPH05254610A JP5221592A JP5221592A JPH05254610A JP H05254610 A JPH05254610 A JP H05254610A JP 5221592 A JP5221592 A JP 5221592A JP 5221592 A JP5221592 A JP 5221592A JP H05254610 A JPH05254610 A JP H05254610A
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JP
Japan
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shelf
trolley
dolly
communication device
article
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Pending
Application number
JP5221592A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Shinoda
浩志 信田
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Daifuku Co Ltd
Original Assignee
Daifuku Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 台車走行路の巾が狭い場合においても、台車
と棚間に広いスペースを確保して作業ができるようにす
る。 【構成】 ピッキング作業用の台車Aに備えさせた台車
側通信装置8と、台車走行方向に区画された物品格納用
の棚部分2の夫々に対応させて設ける棚側通信装置6と
が、台車走行方向において棚部分2の巾よりも小さな巾
となる小領域でのみ通信可能に設けられ、台車Aに隣接
位置する棚部分2に対する物品の取出し又は収納用の作
業データを台車側から棚部分側に通信できると共に各棚
部分2に作業データ表示用の表示手段3,4が設けら
れ、両通信装置6,8が、作業データを通信すべき棚部
分2の前面に対して台車Aの全部あるいは大部分が台車
走行方向に外れている状態において通信可能となり、
又、同じ棚部分2に対して台車Aを前後向き反転させて
位置させても作業データが通信できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ピッキング作業用の台
車に備えさせた台車側通信装置と、台車走行方向に区画
された物品格納用の棚部分の夫々に対応させて設ける棚
側通信装置とが、台車走行方向において前記棚部分の巾
よりも小さな巾となる小領域でのみ通信可能に設けられ
て、前記台車に隣接位置する前記棚部分に対する物品の
取出し又は収納用の作業データを、前記台車側から前記
棚部分側に通信できるように構成されると共に、前記各
棚部分に、前記作業データを表示する表示手段が設けら
れた物品仕分け設備に関する。
【0002】
【従来の技術】上記物品仕分け設備では、従来、台車側
通信装置が台車側面の台車走行方向に沿っての略中央位
置に設置されるとともに、棚側通信装置が各棚部分の台
車走行方向に沿っての略中央位置に設置されていた(例
えば、特開平1−203104号公報参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そのため、上記従来技
術では、棚側通信装置と台車側通信装置とが通信可能に
なった状態において、台車に隣接位置する棚部分の前面
側の大部分が台車走行方向において台車と重なることに
なるので、その棚部分と台車との間に作業スペースを確
保するためには、棚の前面側に設けられる台車走行路
(すなわち棚の前面側に沿って台車を走行させるために
必要な走行路)の巾が広いことが必要であり、従って、
この場合には設備全体の設置面積が大きくなるという問
題点があった。
【0004】そこで、上記問題点を解決するために、台
車側通信装置を台車側面の台車走行方向に沿っての略中
央位置ではなく台車走行方向の一方の端(例えば後端)
に設置させることが考えられた(図7参照)が、この場
合においても、台車に隣接位置する棚部分の前面側が、
台車走行方向におけるその長さの少なくとも半分以上台
車と重なることになるため、上記問題点を解決するには
到らなかった。
【0005】本発明は上記実情に鑑みてなされたもので
あって、その目的は、上記従来欠点を解消して、台車に
隣接位置する棚部分の前面側に対して広いスペースを確
保して作業を容易に行わせながらも、同時に設備全体の
設置面積を極力小さくすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の物品仕分け設備
の第1の特徴構成は、前記両通信装置が、前記作業デー
タを通信すべき前記棚部分の前面に対して前記台車の全
部あるいは大部分が台車走行方向に外れている状態にお
いて通信可能となるように設けられている点にある。
【0007】また本発明の第2の特徴構成は、前記両通
信装置が、前記棚部分の同じものに対して前記台車を前
後向き反転させて位置させた状態の夫々において前記作
業データを通信できるように構成されている点にある。
【0008】
【作用】本発明の第1の特徴構成によれば、棚側と台車
側の両通信装置が通信可能となった状態で台車の全部あ
るいは大部分が作業対象の棚部分の前面から外れている
ので、作業員は、棚部分の前面に十分な作業スペースを
確保しながら、台車側から棚側に送信された作業データ
に基づいて表示作動する棚側の表示手段の表示情報を確
認しながら物品取出し又は物品収納作業を行うことにな
る。
【0009】また第2の特徴構成によれば、台車を台車
走行方向で反転させて同じ棚部分に対して位置させて
も、棚側と台車側との通信が可能となり、この状態にお
いて、作業員は、上記と同様に十分な作業スペースを確
保しながら棚側の表示手段の情報に従って作業を行うこ
とになる。
【0010】
【発明の効果】従って、第1の特徴構成によれば、棚部
分に対する物品の取出し又は収納作業を容易に行うこと
ができるようにして作業能率の確保を図りながら、同時
に設備全体の設置面積が大きくなるのを回避することが
できる。
【0011】また第2の特徴構成によれば、上記第1の
特徴構成による効果に加えて、台車の進行方向を反転さ
せて作業を行うことが出来るので、一層便利に物品の取
出し又は収納作業を行うことができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図面に基づいて説
明する。
【0013】図1〜図3に示すように、物品仕分け設備
には、物品収納部1を備えるピッキング作業用の台車A
と、複数種の物品を区分け状態で収納し、且つ、前記台
車Aの走行路の長手方向に沿わせて並置される複数個の
棚Bとが設けられている。
【0014】前記棚Bは、台車走行方向(すなわち台車
Aを棚Bの前面に沿って走行させる際の走行方向)に沿
って複数の棚部分2に区画されて設けられ、図2に示す
ように、前記各棚部分2の夫々には上下4段の荷載置部
が備えられ、各荷載置部の夫々には、横方向に3種類の
物品を収納できるようになっている。尚、図中、3は前
記各載置部上の取出し指示された物品に対する取出し数
量を表示するために各棚部分2に対して1個設けられた
取出し数量表示器、4は取り出すべき物品の位置を指示
するために各物品の位置に対応して設けられた取出し位
置表示用ランプである。そして、詳しくは後述するが、
前記取出し数量表示器3及び取出し位置表示用ランプ4
は、前記台車Aが前記各棚部分2に隣接位置したときに
台車Aから伝達される作業データを表示するように構成
されており、これらが作業データを表示する表示手段
3,4に対応する。
【0015】又、図2中、6は、前記各棚部分2の位置
を識別するための情報として各棚部分2に対して予め付
与された棚番号情報のうち、台車走行方向に隣接する2
つの棚部分2の棚番号情報を前記台車A側に伝達すると
共に、前記台車Aと前記各棚部分2との間で各種の情報
交換を行うために、前記各棚部分2に対応させて設けら
れた光式の棚側通信装置であり、この棚側通信装置6
は、前記隣接する2つの棚部分2の境界位置近くの一方
の棚部分2の方に設置されている。一方、前記台車Aに
は、前記棚側通信装置6との間で通信するための台車側
通信装置8が、台車走行方向に対して左側の通信装置8
Lと右側の通信装置8Rの左右両側に分けて設けられ、
この左右一対の台車側通信装置8L,8Rが車体後部側
に位置させられている。尚、前記棚側通信装置6と前記
台車側通信装置8とは、台車走行方向において前記棚部
分2の巾よりも小さな巾となる小領域でのみ通信できる
ように構成されている。
【0016】前記台車Aは、図3に示すように、車体前
後端部の夫々に左右一対配設された遊転輪9と、操縦用
の把手部10とを備えた手押し台車式に構成され、又、
前記把手部10の近くには、物品取出し情報を表示する
設定盤兼用の表示盤11が、液晶等を利用していわゆる
フラットパネル状に形成されて設けられている。
【0017】前記物品収納部1は上下3段の棚部1aを
備え、各棚部1aには、物品収納用容器12を車体前後
方向に2個並べて格納できるようになっている。前記各
棚部1aの車体両横側面の傾斜面部には、前記各物品収
納用容器12の位置に対応させて、それへの物品収納を
指示する指示ランプ13a及びその収納数量を表示す数
値表示部13bとからなる表示器13が設置されてい
る。
【0018】次に、図4に示すブロック図に基づいて制
御構成を説明する。ホストコントローラ側にて作成され
た物品取出し用の作業データがICカード31に記憶さ
れ、このICカード31を読み取るためのICカードリ
ーダー34aが台車Aに備えられている。そして、上記
読み取られた作業データがマイクロコンピュータを利用
して構成された台車コントローラ32に入力されるよう
になっている。この台車コントローラ32には、データ
記憶用のメモリ37が接続されると共に前記表示盤11
及び前記台車側通信装置8L,8Rが接続され、又、台
車コントローラ32からは、前記ICカード31に検品
や欠品処理等のデータを書き込むためのICカードライ
ター34bと、前記表示器13及び警報用のブザー17
に対して、駆動信号が出力されている。
【0019】前記各棚部分2の夫々に対応させて棚コン
トローラ36が設けられ、この棚コントローラ36に
は、前記棚側通信装置6が接続されると共に、前記棚コ
ントローラ36からは、前記取出し数量表示器3及び取
出し位置表示用ランプ4に対する駆動信号が出力されて
いる。そして、各棚側通信装置6の夫々に対して台車走
行方向に隣接する2個の棚部分2の棚コントローラ36
が接続されている(図1参照)。これにより、前記各棚
部分2の夫々に予め付与されている識別情報としての棚
番号情報を、1つの棚コントローラ36から、台車走行
路に向かって左側の棚側通信装置6と右側の棚側通信装
置6との2つの棚側通信装置6に対して、同時に出力す
るようになっている。但し、左側の棚側通信装置6に対
しての棚番号情報と右側の棚側通信装置6に対しての棚
番号情報には、前記台車走行路に向かって左側か右側か
の識別ができるような識別コードが付加されている。
【0020】次に、前記棚Bに収納されている物品を取
り出すための物品収集作業について説明する。前記IC
カード31に収集物品が収納されている棚部分2の前記
識別情報としての棚番号情報を記憶させておくと共に、
前記棚側通信装置6から前記隣接する両棚部分2の前記
両棚番号情報を常時送信する状態に維持させておく。そ
して、前記台車Aが前記棚側通信装置6に対する前記通
信可能領域に到達して、前記台車側通信装置8が前記棚
側通信装置6から送信される棚番号情報を受信すると、
前記台車コントローラ32によってその受信情報と前記
ICカード31の記憶情報とを照合させることにより、
受信した棚番号情報が収集物品が収納された棚部分2に
対応するものであるか否かが判別されることになる。
尚、この際、実際に受信している台車側通信装置8が例
えば左側の台車側通信装置8Lであれば、棚側通信装置
6から送信される棚番号情報のうち、前記左側の識別コ
ードが付加された棚番号情報のみが識別されて上記判別
の対象になり、逆に右側の台車側通信装置8Rであれ
ば、前記右側の識別コードが付加された棚番号情報のみ
が識別するように構成されている(図1参照)。
【0021】そして、前記棚側通信装置6と前記台車側
通信装置8との通信可能範囲が前記のように小領域に設
定されているので、前記棚側通信装置6と前記台車側通
信装置8とが近接した位置で通信可能状態となり、この
位置で台車Aの大部分が対応する棚部分2の前面側位置
から外れることになる。尚、作業未完了の棚部分2を通
り過ぎた場合や、1つの棚部分2での作業継続中に誤っ
て台車Aを走行させた場合には、前記ブザー17を作動
させて作業員に注意を促すようにし、又、前記台車Aを
元の復帰走行させて再び通信可能状態にすると、前記ブ
ザー17の作動を停止させるようにしている。
【0022】前記受信した棚番号情報が収集物品が収納
された棚部分2に対応するものであることが判別された
場合には、前記台車Aの表示盤11によって作業員に台
車Aが現在隣接位置する棚部分2に物品収集作業がある
ことを指示し、又、前記表示器13を点灯させて物品を
収納すべき前記物品収納用容器12の位置と収納数量と
を指示することになる。同時に、前記両通信装置6,8
によって前記台車コントローラ32から上記棚部分2に
対応する棚コントローラ36に対して、前記取出し数量
表示器3に取出し数量を表示し、且つ、前記取出し位置
表示用ランプ4を点灯させて取出し物品の位置を指示さ
せるための作業データを送信させることになる。
【0023】そして、作業員は、取出し位置表示用ラン
プ4が点灯している荷載置部から前記取出し数量表示器
3に表示されている数量の物品を取出し、この取り出し
た物品を前記台車Aの表示器13の指示ランプ13aが
点灯している各物品収納用容器12に、表示器13の数
値表示部13bに表示される数量だけ収納することにな
る。そして、物品取出し作業がある棚部分2に対する作
業が全て完了すると、前記表示盤11によって作業完了
の入力を行うことになる。
【0024】〔別実施例〕次に、本発明の別実施例を図
5及び図6に示す。上記実施例においては棚側通信装置
6が隣接する両側の棚部分2によって兼用されるように
構成されていたのに対して、この別実施例では、各棚部
分2において棚側通信装置6が、台車走行路に向かって
左側の棚部分2との境界位置近くに設けた左側の棚側通
信装置6Lと、右側の棚部分2との境界位置近くに設け
た右側の棚側通信装置6Rの左右一対のものとして構成
されている。そして、上記実施例と同様に棚番号情報に
左右の識別用のコードを付加して、前記左側の棚側通信
装置6Lと前記左右一対の台車側通信装置8L,8Rの
うちの左側の台車側通信装置8Lとだけが通信可能に、
且つ、右側の棚側通信装置6Rと右側の台車側通信装置
8Rとだけが通信可能に構成されている。
【0025】上記実施例では、棚側通信装置6及び台車
側通信装置8夫々を走行路面に近い下方位置に設置して
通信させるように構成したが、例えば棚Bの上部と台車
Aの上部に各通信装置6,8を設置して上方位置で通信
させるようにすることも可能であり、各通信装置6,8
の設置位置は適宜設定できる。又、通信方式も光式に限
らず、例えば音波を利用することもできる。
【0026】又、上記実施例では、棚側通信装置6と台
車側通信装置8との間で識別用に通信する各棚部分2の
棚番号に、前記棚側通信装置6及び台車側通信装置8夫
々の左右を識別するためのコードを付加したが、コード
ではなく、例えば、左右の識別のために異なる周波数で
通信させるようにしてもよい。
【0027】又、上記実施例では、台車側通信装置8を
進行方向の左右両側に一対設けて、台車走行方向を反転
させたときも、作業できるようにしたが、もちろん、進
行方向の一方の側にのみ台車側通信装置8を設けて台車
を走行方向の一方に走行させたときだけ作業するように
してもよい。
【0028】又、上記実施例では、台車Aを手押し台車
形式に構成したが、指令に基づいて目標棚部分2に自動
走行する台車に構成することも可能である。
【0029】又、上記実施例では、各棚部分2に設けら
れる作業データ表示用の表示手段3,4のうち、取出し
数量表示器3を棚部分2に対して1個だけ設けるように
構成したが、取出し位置表示用ランプ4と同じように各
物品の位置に対応させて設けるようにしてもよく、表示
手段3,4の構成は適宜変更できる。
【0030】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】物品仕分け設備の全体構成を示す平面図
【図2】棚の正面図
【図3】台車の側面図
【図4】制御構成のブロック図
【図5】別実施例の物品仕分け設備の全体構成を示す平
面図
【図6】別実施例の制御構成のブロック図
【図7】従来例の物品仕分け設備を示す平面図
【符号の説明】
2 棚部分 3,4 表示手段 6 棚側通信装置 8 台車側通信装置 A 台車

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ピッキング作業用の台車(A)に備えさ
    せた台車側通信装置(8)と、台車走行方向に区画され
    た物品格納用の棚部分(2)の夫々に対応させて設ける
    棚側通信装置(6)とが、台車走行方向において前記棚
    部分(2)の巾よりも小さな巾となる小領域でのみ通信
    可能に設けられて、前記台車(A)に隣接位置する前記
    棚部分(2)に対する物品の取出し又は収納用の作業デ
    ータを、前記台車側から前記棚部分側に通信できるよう
    に構成されると共に、前記各棚部分(2)に、前記作業
    データを表示する表示手段(3,4)が設けられた物品
    仕分け設備であって、 前記両通信装置(6),(8)が、前記作業データを通
    信すべき前記棚部分(2)の前面に対して前記台車
    (A)の全部あるいは大部分が台車走行方向に外れてい
    る状態において通信可能となるように設けられている物
    品仕分け設備。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の物品仕分け設備であっ
    て、 前記両通信装置(6),(8)が、前記棚部分(2)の
    同じものに対して前記台車(A)を前後向き反転させて
    位置させた状態の夫々において前記作業データを通信で
    きるように構成されている物品仕分け設備。
JP5221592A 1992-03-11 1992-03-11 物品仕分け設備 Pending JPH05254610A (ja)

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JP5221592A JPH05254610A (ja) 1992-03-11 1992-03-11 物品仕分け設備

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JP5221592A JPH05254610A (ja) 1992-03-11 1992-03-11 物品仕分け設備

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016216225A (ja) * 2015-05-22 2016-12-22 株式会社イシダ 無線表示システム

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04209105A (ja) * 1990-11-30 1992-07-30 Asahi Denshi Kenkyusho:Kk 物品の光検索及び管理システムとその装置並びにその光検索及び管理装置に於ける検索表示器

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