JPH05257523A - 論理検証装置および論理検証方法 - Google Patents

論理検証装置および論理検証方法

Info

Publication number
JPH05257523A
JPH05257523A JP4053271A JP5327192A JPH05257523A JP H05257523 A JPH05257523 A JP H05257523A JP 4053271 A JP4053271 A JP 4053271A JP 5327192 A JP5327192 A JP 5327192A JP H05257523 A JPH05257523 A JP H05257523A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
computer
control panel
plant simulator
logic
connection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4053271A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Isogai
暢之 磯貝
Sakae Kawanobe
栄 川野辺
Tajiro Takahara
太二郎 高原
Tatsuya Watabe
辰也 渡部
Osamu Matsui
修 松井
Toshiro Motosawa
壽郎 本澤
Shin Nakamura
中村  慎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
Priority to JP4053271A priority Critical patent/JPH05257523A/ja
Publication of JPH05257523A publication Critical patent/JPH05257523A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】制御盤に組み込まれるコンピュータのソフトウ
ェア論理を効率良く、誤りなく検証することができ、制
御対象にかかわらず汎用性の高い論理検証装置を提供す
る。 【構成】1は模擬制御盤、2はプラントシミュレータ、
3は両者の間の接続を切替えるための接続装置である。
模擬制御盤1に組み込まれるコンピュータ11のソフト
ウェア(4のFDでロードされる)の論理の正しさを模
擬制御盤1とプラントシミュレータ2を組み合わせて、
一連の動作を行なわせて確認し得る構成としている。ま
た、制御対象にかかわらず汎用性を確保するために、制
御対象模擬部21にコンピュータを適用したり、操作,
表示部を具備する構成としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、制御盤に組み込まれる
コンピュータのソフトウェアの論理を検証するために制
御対象であるプラントのシミュレーションを行ないコン
ピュータソフトと組み合わせて動作させる設計支援装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のリレーロジック中心の制御盤の設
計結果の検査は、設計図であるドキュメント上のチェッ
クが主体であったが、最近コンピュータが制御盤に広く
用いられるようになって来たため、ドキュメント上の検
証では不十分になって来た。これは、ドキュメント上だ
けでコンピュータソフトウェアの動作を確認することが
困難なためである。
【0003】このため、コンピュータ用ソフトウェアの
設計結果を可視的に検証する技術が工夫されている。
【0004】例えば、特開昭60−204010号では、検証対
象のコンピュータソフトを大型コンピュータを用いて、
CAD(Computer Aided Design)システムから、ハード
ロジック,ソフトロジックの両方を検証できる形態にコ
ンパイルして、実際に用いられるコンピュータとは別の
コンピュータ内でソフトウェアの論理を動作させ、その
正しさを検証する方法が提供されている。
【0005】しかし、これには実際に使用するコンピュ
ータではない別の大型コンピュータを使用するために、
コンピュータの演算周期も実機コンピュータとは異な
り、また入出力装置の特性も異なるなど、シーケンスロ
ジック上重要な動作タイミングの確認や信頼性向上のた
めに採用される多重化システムの1系列の異常模擬につ
いての考慮がなされておらず、さらにコンピュータソフ
トを別の大型コンピュータ上で動作されるためのコンパ
イルの際の新たな不具合の作り込み防止についての考慮
も十分ではなかった。
【0006】また、特開昭61−156183号に示す模擬制御
装置のように、実際の制御盤と実機の動特性およびロジ
ックシーケンスを模擬する演算部とを組み合わせる方式
も提供されているが、これらは運転訓練を目的としたも
のであり、この方法のリレーシーケンス部をコンピュー
タに置き換えたとしても単一の制御対象にのみ適用され
るだけで、汎用性を有するコンピュータソフトの論理検
証を行なうための考慮はなされていなかった。
【0007】大型の監視制御システムでは、監視や操作
を行なう監視操作盤と制御のための論理演算を行なう制
御盤が分離されている。すなわちコンピュータは制御盤
に組み込まれており、制御盤は制御対象によらず同一の
構成となっているが、監視操作盤のハード構成は制御対
象によって異ならざるを得ず、特開昭61−156183号のよ
うに模擬制御盤に操作部と表示部を具備させると制御対
象に応じて操作部と表示部のハードウェア変更が必要と
なり、汎用性確保の点での考慮が十分ではなかった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来技術
では、コンピュータのソフト論理を実用に供されるコン
ピュータ以外の例えば大型コンピュータで検証するため
に、実際の運用に則した論理検証を行なう上での難点が
あったり、様々な制御対象に対する制御論理(コンピュ
ータソフト論理)の検証を行なう上での汎用性を持たせ
ることが困難であった。
【0009】本発明の目的は、実際の運用に則した論理
検証を行なうことができる汎用性のある論理検証装置を
提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の論理検証装置で
は、コンピュータを組み込んだ模擬制御盤に、アナログ
およびデジタル信号を入出力する該コンピュータの入出
力部を介してプラントの特性を模擬可能な制御対象模擬
部であるプラントシミュレータを接続し、コンピュータ
のソフトウェア論理を検証する論理検証装置において、
模擬制御盤に実機の制御盤に組み込むものと同機種・同
形式あるいは実機相当のコンピュータを組み込むととも
に、模擬制御盤とプラントシミュレータ間に接続変更可
能な接続装置を設置したものである。
【0011】また本発明では、プラントシミュレータに
コンピュータを用い模擬制御盤の入力部とプラントシミ
ュレータの出力装置間に接続変更可能な接続装置を設置
するとともに、模擬制御盤の出力部とプラントシミュレ
ータの入力装置間にも接続変更可能な接続装置を設置し
たものである。
【0012】さらに本発明では、プラントシミュレータ
に操作部と表示部を設け制御盤の入出力部と操作部,表
示部との間に接続変更可能な接続装置を設置したもので
ある。
【0013】
【作用】模擬制御盤に組み込むコンピュータは、実際に
組み込まれるものと同機種,同形式とすることにより、
設計したコンピュータソフトを別の形にコンパイルする
ことなくそのままの形で検証に供し得る。その他の模擬
制御盤のハードウェア構成のうちコンピュータ,電源,
伝送ネットワーク等全てを多重化構成も含んだ形で実機
に則した構成としておくことによって、ハードウェアの
異常時の模擬も実運用に則して実施でき、異常発生時の
論理も検証し得る。
【0014】模擬制御盤とプラントシミュレータ間の切
替装置は、制御対象によりコンピュータへの入出力点数
や接続が変わっても、容易に切替えて実運用状態を模擬
し得るため、汎用性を確保することができる。
【0015】また、プラントシミュレータにコンピュー
タを使用することにより、制御対象が変わっても、それ
に応じたシミュレーションモデル変更をソフトウェア
(プログラム)の変更を行なうのみで対応できるので、
高い汎用性を確保することができる。さらにプラントシ
ミュレータに組み込んだ表示部と操作部は、上記切替装
置により、制御対象に応じて模擬制御盤との入出力接続
を変えることができるため、汎用性確保を達成し得る。
【0016】
【実施例】以下本発明の実施例を図を用いて説明する。
図1は、本論理検証装置の構成図である。
【0017】1は模擬制御盤、2はプラントシミュレー
タ、3は接続変更可能な接続装置である。模擬制御盤1
は、実際に組み込まれるものと同機種,同形式のコンピ
ュータ(シーケンスコントローラ)11とその入力部1
2および出力部13で構成される。プラントシミュレー
タ2には、制御対象である電動機,ポンプ,弁,ヒータ
などを模擬する制御対象模擬部21を備える。
【0018】論理検証の対象は、模擬制御盤1に組み込
まれるコンピュータ11のソフトウェアであり、例えば
フロッピーディスク(FD)4により与えられる。この
ソフトウェアの論理により、コンピュータ11が演算を
行ない、その結果を出力部13を介して、制御対象模擬
部21に駆動指令を与える。制御装置模擬部21は、こ
の駆動指令に応じた動作を模擬する。その動作結果の信
号は入力部12を通しマイコン11に取り込まれ、次の
演算に使用される。
【0019】この時々の制御対象模擬部21やコンピュ
ータ11に接続したモニタ装置5で、制御対象の動作と
ソフトウェア論理の動作を確認することによって、ソフ
トウェア論理を検証する。
【0020】ここで、コンピュータ11は、上記に説明
した如く実際の制御盤に組み込まれるものと同機種,同
形式であるため、設計(プログラミング)したソフトウ
ェア(すなわちFD4)をそのままの形態で模擬制御装
置1のコンピュータ11に直接ローディングすることが
できるので、コンパイラを準備する必要もなく、コンパ
イルによる新たな不具合の作り込みの心配もない。
【0021】模擬制御盤1の論理演算部はコンピュータ
11によるため、ハードウェア構成は同一であっても様
々な制御対象に対するソフトウェアの検証に適用でき
る。この場合、入力部12と出力部13の入出力点数の
増減と接続変更が必要となるが、接続装置3によって入
出力点の増減,接続変更を行なうことによって容易に汎
用性の確保をはかることができる。
【0022】図2は、図1の制御対象模擬部21にコン
ピュータ20を使用した例である。この場合の模擬制御
盤1との入出力信号の取り合いは、コンピュータ側の入
力装置22と出力装置23を介して行なわれる。制御対
象の変更による入出力点数や接続の変更への対応は、図
1と同様に接続装置3によって実現できる。制御対象が
変わったことによるシミュレータの変更は、コンピュー
タ20のソフトウェアを例えばフロッピーディスク(F
D)51で差し換えることによって対応できる。
【0023】図3は、プラントシミュレータに操作部2
4と表示部25を具備した例である。操作部24は、制
御対象に起動,停止などの操作指令を与えるスイッチ機
能を持つ装置の模擬部であり、表示部25は、操作指令
を与えられた結果として制御対象の状態を表示する装置
や警報表示装置を模擬する部分である。これらは制御対
象によって員数,接続が変更になるものであり、これを
プラントシミュレータ2の一部として具備し接続装置3
と組み合わせることによって、制御対象のいかんにかか
わらず検証に供し得る。
【0024】図4は、接続装置3の1例である。端子台
またはコネクタ31からジャック32を接続しておき、
ジャック間をプラグ34を具備したジャンパー線33で
接続することによって接続変更を容易にしたものであ
る。これを実現する方法として、ジャック32とプラグ
34の代りにロータリースイッチを使用することもでき
る。
【0025】図5は、プラントシミュレータ2の一部と
して具備する操作部24の実施例である。スイッチ24
1を複数個実装し、このスイッチ241上または近傍に
付け替え可能な銘板242を取り付けることによって、
制御対象の変更に対応したフレキシビリティをもたせた
ものである。
【0026】図6は、表示部25の実施例である。表示
灯251を複数個実装し、表示灯251上または近傍に
付け替え可能な銘板252を取り付けることにより、操
作部24と同様のフレキシビリティをもたせたものであ
る。
【0027】図5,図6の操作部24および表示部25
は、アナログ量に対しては電圧発生器,電流発生器また
は可変抵抗器などを具備し、操作指令を与え指示計,記
録計などに表示させることができる。この場合も、接続
切替は接続装置3によって行ない銘板の付け替えによっ
て対応できる。
【0028】図7は、操作部24と表示部25を一括し
て、CRT(陰極線管),LCD(液晶表示器),EL
D(電界発生表示器)またはプラズマディスプレイなど
のディスプレイ装置を用いて構成した実施例である。操
作表示論理演算を行なうコンピュータ201に入出力処
理と表示処理を行なうプログラムをフロッピーディスク
(FD)202で入れる。これによって制御対象に応じ
た操作指令を入力装置253より与えると、コンピュー
タ201は操作指令を入出力装置223および接続装置
3を介して模擬制御盤1に与える。模擬制御装置1内の
コンピュータの演算結果は、逆のルートでコンピュータ
201に入力されコンピュータ201内で表示プログラ
ムに則した演算が行なわれ、ディスプレイ243に表示
される。この構成を適用すると、コンピュータ201へ
ローディングするプログラムデータを変えることによっ
ていかなる制御対象にも対応できる。図7において、入
力装置253はディスプレイ243にタッチオペレーシ
ョン機能を持たせることによってより取扱い易くするこ
ともできる。
【0029】
【発明の効果】本発明によれば、模擬制御盤に実機制御
盤と同機種,同形式のコンピュータを組み込むので、設
計したコンピュータ用ソフトウェアをそのままの形態で
検証できコンパイル等の余分な作業を行なわなくて済む
ため、効率向上とコンパイルにおける不具合の作り込み
を防止することができる。また、模擬制御盤とプラント
シミュレータ間の接続装置やプラントシミュレータにコ
ンピュータ,操作部,表示部を具備することによって、
制御対象によらず汎用性の高い論理検証装置とすること
ができ、経済的な論理検証を可能とし得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の構成図である。
【図2】プラントシミュレータにコンピュータを適用し
た実施例を示す図である。
【図3】操作・表示部を具備した実施例を示す図であ
る。
【図4】接続装置の実施例を示す図である。
【図5】操作部の実施例を示す図である。
【図6】表示部の実施例を示す図である。
【図7】操作部と表示部の組合わせ実施例を示す図であ
る。
【符号の説明】
1…模擬制御盤、2…プラントシミュレータ、3…接続
装置、4…フロッピーディスク(検証対象プログラ
ム)、24…操作部、25…表示部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高原 太二郎 茨城県日立市幸町三丁目2番1号 日立エ ンジニアリング株式会社内 (72)発明者 渡部 辰也 茨城県日立市幸町三丁目2番1号 日立エ ンジニアリング株式会社内 (72)発明者 松井 修 茨城県日立市幸町三丁目2番1号 日立エ ンジニアリング株式会社内 (72)発明者 本澤 壽郎 茨城県日立市幸町三丁目2番1号 日立エ ンジニアリング株式会社内 (72)発明者 中村 慎 茨城県日立市大みか町五丁目2番1号 株 式会社日立製作所大みか工場内

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】コンピュータを組み込んだ模擬制御盤に、
    アナログ信号およびデジタル信号を入出力する該コンピ
    ュータの入出力部を介してプラントの特性を模擬可能な
    制御対象模擬部であるプラントシミュレータを接続し、
    コンピュータのソフトウェア論理を検証する論理検証装
    置において、模擬制御盤に実機の制御盤に組み込むもの
    と同機種・同形式あるいは実機相当のコンピュータを組
    み込むとともに、模擬制御盤とプラントシミュレータ間
    に接続変更可能な接続装置を設置したことを特徴とする
    論理検証装置。
  2. 【請求項2】コンピュータを組み込んだ模擬制御盤に、
    アナログ信号およびデジタル信号を入出力する該コンピ
    ュータの入出力部を介してプラントの特性を模擬可能な
    制御対象模擬部であるプラントシミュレータを接続し、
    コンピュータのソフトウェア論理を検証する論理検証装
    置において、模擬制御盤に実機の制御盤に組み込むもの
    と同機種・同形式あるいは実機相当のコンピュータを組
    み込み、またプラントシミュレータにコンピュータを用
    い模擬制御盤の入力部とプラントシミュレータの出力装
    置間に接続変更可能な接続装置を設置するとともに、模
    擬制御盤の出力部とプラントシミュレータの入力装置間
    にも接続変更可能な接続装置を設置したことを特徴とす
    る論理検証装置。
  3. 【請求項3】コンピュータを組み込んだ模擬制御盤に、
    アナログ信号およびデジタル信号を入出力する該コンピ
    ュータの入出力部を介してプラントの特性を模擬可能な
    制御対象模擬部であるプラントシミュレータを接続し、
    コンピュータのソフトウェア論理を検証する論理検証装
    置において、模擬制御盤に実機の制御盤に組み込むもの
    と同機種・同形式あるいは実機相当のコンピュータを組
    み込み、またプラントシミュレータにコンピュータを用
    い模擬制御盤の入力部とプラントシミュレータの出力装
    置間に接続変更可能な接続装置を設置するとともに、模
    擬制御盤の出力部とプラントシミュレータの入力装置間
    に接続変更可能な接続装置を設置し、さらに操作部と表
    示部を具備してコンピュータのソフトウェア論理の動作
    検証を可能としたことを特徴とする論理検証装置。
  4. 【請求項4】請求項2又は3においてフロッピーディス
    クを用いて多用途のプログラムをプラントシミュレータ
    のコンピュータに入力可能とし、シミュレーション範囲
    に汎用性を持たせたことを特徴とする論理検証装置。
  5. 【請求項5】請求項3において操作部と表示部をプラン
    トシミュレータに設け模擬制御盤の入出力部との間に接
    続変更可能な接続装置を設置したことを特徴とする論理
    検証装置。
  6. 【請求項6】請求項1〜3のいずれか1項において実機
    相当のコンピュータを使用して設計したプログラムをそ
    のままの形でローディングしてソフトウェア論理を検証
    することを特徴とする論理検証方法。
JP4053271A 1992-03-12 1992-03-12 論理検証装置および論理検証方法 Pending JPH05257523A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4053271A JPH05257523A (ja) 1992-03-12 1992-03-12 論理検証装置および論理検証方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4053271A JPH05257523A (ja) 1992-03-12 1992-03-12 論理検証装置および論理検証方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05257523A true JPH05257523A (ja) 1993-10-08

Family

ID=12938084

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4053271A Pending JPH05257523A (ja) 1992-03-12 1992-03-12 論理検証装置および論理検証方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05257523A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007086870A (ja) * 2005-09-20 2007-04-05 Design Office See:Kk インターフェース
JP2013522802A (ja) * 2010-03-22 2013-06-13 ジオ・インコーポレイテッド 改善された制御システム・シミュレータ及び単純化された相互接続制御システム
JP2014026627A (ja) * 2012-07-27 2014-02-06 Kenichiro Oshikawa 入出力装置用プログラム検証装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007086870A (ja) * 2005-09-20 2007-04-05 Design Office See:Kk インターフェース
JP2013522802A (ja) * 2010-03-22 2013-06-13 ジオ・インコーポレイテッド 改善された制御システム・シミュレータ及び単純化された相互接続制御システム
JP2014026627A (ja) * 2012-07-27 2014-02-06 Kenichiro Oshikawa 入出力装置用プログラム検証装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN106292336B (zh) 基于嵌入式VxWorks的卫星姿轨控系统的故障模拟系统及方法
CN205301987U (zh) 一种电动车电机控制器硬件在环测试系统
CN111007840A (zh) 一种整车控制器硬件在环测试平台及方法
JPS63236103A (ja) プラント制御システム
JPH05257523A (ja) 論理検証装置および論理検証方法
CN111308910A (zh) 电力系统仿真教学平台
GB2178875A (en) Plant maintenance training
JPH05316652A (ja) 電力系統訓練シミュレータ
JP2940586B2 (ja) プラント制御装置のシミュレーションテスト方法及びプラント制御装置用シミュレータ
CN114662303A (zh) 一种虚拟电路实验室及其制作方法、使用方法
EP0657858A2 (en) Training aid
CN104616557A (zh) 一种轨道车辆模拟电路生成方法、系统及控制方法、系统
JPH1090332A (ja) 制御用データベースを利用した機能試験装置
CN105866663A (zh) 测试工装及测试系统
TWI901269B (zh) 基於數位實境之機電整合模擬系統
JPH0816092A (ja) 訓練用シミュレータ装置
JPH10171638A (ja) 制御ソフトウェアの検証方法及び装置
JP2990155B1 (ja) 検証用テストパタン設計装置および検証用テストパタン設計方法
KR20090106048A (ko) 3 차원 가상설비를 이용한 plc 프로그램 검증 시스템
CN113885355A (zh) 一种瞄准吊舱模拟器
JPH07271287A (ja) プラント模擬装置及びその初期状態を設定する方法
JPS5946676A (ja) プラント模擬装置
CN119132663A (zh) 用于核电站的自动逻辑测试装置
JPH07106029B2 (ja) 自動電圧調整装置用シミユレ−タ装置
JPH0434603A (ja) ディジタル制御装置