JPH0525779Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0525779Y2 JPH0525779Y2 JP7632687U JP7632687U JPH0525779Y2 JP H0525779 Y2 JPH0525779 Y2 JP H0525779Y2 JP 7632687 U JP7632687 U JP 7632687U JP 7632687 U JP7632687 U JP 7632687U JP H0525779 Y2 JPH0525779 Y2 JP H0525779Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive wheel
- rubber tire
- frame
- gear
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は切断作業に使用するバンドソー、と
くに、可搬型のバンドソーに関する。
くに、可搬型のバンドソーに関する。
(従来の技術)
従来の技術としては例えば特公昭54−3266号公
報がある。
報がある。
(考案が解決しようとする問題点)
従来のバンドソーではブレード駆動用のホイー
ルをチエーンで回転駆動していたため、回転伝達
機構が複雑で騒音が発生する問題点や、回転伝達
機構が密封されていないため、切り屑が回転伝達
機構付近へ侵入して回転伝達機構の伝導機能が阻
害される問題点があつた。
ルをチエーンで回転駆動していたため、回転伝達
機構が複雑で騒音が発生する問題点や、回転伝達
機構が密封されていないため、切り屑が回転伝達
機構付近へ侵入して回転伝達機構の伝導機能が阻
害される問題点があつた。
本考案の目的は上記問題点を解消したバンドソ
ーを提供することである。
ーを提供することである。
(問題点を解決するための手段)
本考案はブレードを循回駆動するためにフレー
ムに可転軸支された駆動ホイールにはモータの回
転を前記駆動ホイールに伝達するために設けた減
速ギヤ列の出力ギヤに噛合されたインターナルギ
ヤを形成するとともに、前記駆動ホイールに巻装
されたラバータイヤには前記駆動ホイールに対設
されたフレームの一部に摺接して前記駆動ホイー
ル内の中空部を密封するために弾性変形可能に形
成されたシールリングを環状に突出形成したバン
ドソーを要旨とするものである。
ムに可転軸支された駆動ホイールにはモータの回
転を前記駆動ホイールに伝達するために設けた減
速ギヤ列の出力ギヤに噛合されたインターナルギ
ヤを形成するとともに、前記駆動ホイールに巻装
されたラバータイヤには前記駆動ホイールに対設
されたフレームの一部に摺接して前記駆動ホイー
ル内の中空部を密封するために弾性変形可能に形
成されたシールリングを環状に突出形成したバン
ドソーを要旨とするものである。
(作用)
本考案のバンドソーはブレードを循回駆動する
駆動ホイールに形成したインターナルギヤと、減
速ギヤ列の出力ギヤとを噛合させ駆動ホイールに
モータの回転を伝達し、駆動ホイールに巻装され
たラバータイヤに突出形成したシールリングで駆
動ホイール内の中空部を密封して前記インターナ
ルギヤと前記出力ギヤとの噛合付近への切り屑の
侵入を阻止するように構成したものである。
駆動ホイールに形成したインターナルギヤと、減
速ギヤ列の出力ギヤとを噛合させ駆動ホイールに
モータの回転を伝達し、駆動ホイールに巻装され
たラバータイヤに突出形成したシールリングで駆
動ホイール内の中空部を密封して前記インターナ
ルギヤと前記出力ギヤとの噛合付近への切り屑の
侵入を阻止するように構成したものである。
(実施例)
次に、本考案の一実施例を図面にしたがつて説
明する。
明する。
バンドソーBのフレーム1は合成樹脂材で成形
され、このフレーム1には図示右方に配設されて
下方開放の殻状に形成された第1取付部2と、こ
の第1取付部2の図示左方に配設されて下方開放
の殻状に形成された第2取付部3と、この両取付
部2,3を連結する横長状の連結部4とが連設さ
れ、両取付部2,3と連結部4との間には凹欠部
5が平面型状に凹設されている。
され、このフレーム1には図示右方に配設されて
下方開放の殻状に形成された第1取付部2と、こ
の第1取付部2の図示左方に配設されて下方開放
の殻状に形成された第2取付部3と、この両取付
部2,3を連結する横長状の連結部4とが連設さ
れ、両取付部2,3と連結部4との間には凹欠部
5が平面型状に凹設されている。
フレーム1の第1取付け部2上にはモータ6が
下向き状に収納されたモータハウジング7がギヤ
ハウジング8を介して設置されるとともに、上端
がモータハウジング7に連接された操作ハンドル
9が傾斜状に設置され、さらに、操作ハンドル9
の下端にはモータ変速用の切換えスイツチ10が
取着されている。
下向き状に収納されたモータハウジング7がギヤ
ハウジング8を介して設置されるとともに、上端
がモータハウジング7に連接された操作ハンドル
9が傾斜状に設置され、さらに、操作ハンドル9
の下端にはモータ変速用の切換えスイツチ10が
取着されている。
フレーム1の第2取付部3上には補助グリツプ
11が取着されるとともに、この第2取付部3内
には従動ホイール12が移動調節機構13を介し
て第1取付部2側および反第1取付部2側への移
動調節可能で遊転可能に軸支されている。
11が取着されるとともに、この第2取付部3内
には従動ホイール12が移動調節機構13を介し
て第1取付部2側および反第1取付部2側への移
動調節可能で遊転可能に軸支されている。
フレーム1の連結部4は内方に向つて厚さが漸
減した状態で上下方向へジグザク状に曲折形成さ
れ、この連結部4には両取付部2,3の中央部付
近にわたつて横架された鉄鋼製の補強板14が並
設され、この補強板14は連結部4の上面および
両側面にわたつて覆設された外片14aと、外片
14aの下面に固着されて連結部4の幅方向中央
部に被覆された断面ほぼ逆U型状の内片14bと
を備えている。
減した状態で上下方向へジグザク状に曲折形成さ
れ、この連結部4には両取付部2,3の中央部付
近にわたつて横架された鉄鋼製の補強板14が並
設され、この補強板14は連結部4の上面および
両側面にわたつて覆設された外片14aと、外片
14aの下面に固着されて連結部4の幅方向中央
部に被覆された断面ほぼ逆U型状の内片14bと
を備えている。
第1取付部2に凹設されたギヤ収納部2aと、
ギヤハウジング8とに可転支持された減速ギヤ列
15において、中間2段ギヤ16の上段ギヤ部1
6aはモータ6のモータ軸6aの先端に形成れた
ピニオン17に噛合されるとともに、中間2段ギ
ヤ16の下段ギヤ16bはピニオン19を下端に
もつ出力軸18の上部に嵌着されたギヤ20に噛
合されている。
ギヤハウジング8とに可転支持された減速ギヤ列
15において、中間2段ギヤ16の上段ギヤ部1
6aはモータ6のモータ軸6aの先端に形成れた
ピニオン17に噛合されるとともに、中間2段ギ
ヤ16の下段ギヤ16bはピニオン19を下端に
もつ出力軸18の上部に嵌着されたギヤ20に噛
合されている。
駆動ホイール21はこの駆動ホイール21と従
動ホイール12とに掛装された無端状のブレード
22を循回駆動するために第1取付部2内に対し
支軸23を介して水平回転可能に支持され、その
外周部に形成されたフランジ21aの外周面には
周方向へ等間隔で配列された多数個の突起24が
突設される一方、フランジ21aの内周面には駆
動ホイール21内に突入されて減速ギヤ列15の
出力ギヤとなる前記ピニオン19に噛合されたイ
ンターナルギヤ25が形成され、モータ6の回転
が減速ギヤ列15を介してインターナルギヤ25
に減速されて伝達され、駆動ホイール21が回転
駆動される。
動ホイール12とに掛装された無端状のブレード
22を循回駆動するために第1取付部2内に対し
支軸23を介して水平回転可能に支持され、その
外周部に形成されたフランジ21aの外周面には
周方向へ等間隔で配列された多数個の突起24が
突設される一方、フランジ21aの内周面には駆
動ホイール21内に突入されて減速ギヤ列15の
出力ギヤとなる前記ピニオン19に噛合されたイ
ンターナルギヤ25が形成され、モータ6の回転
が減速ギヤ列15を介してインターナルギヤ25
に減速されて伝達され、駆動ホイール21が回転
駆動される。
ゴム等の弾性材でリング状に形成されたラバー
タイヤ26はブレード22を摩擦力によつて共転
駆動するために駆動ホイール21のフランジ21
aの外周面に被覆されて駆動ホイール21に巻装
され、その内周面にはラバータイヤ26を駆動ホ
イール21に対して回り止めするために駆動ホイ
ール21の各突起24がそれぞれ嵌合された多数
個の凹部26aが凹設されている。また、このラ
バータイヤ26と同形状のラバータイヤ28が従
動ホイール12に巻装されている。
タイヤ26はブレード22を摩擦力によつて共転
駆動するために駆動ホイール21のフランジ21
aの外周面に被覆されて駆動ホイール21に巻装
され、その内周面にはラバータイヤ26を駆動ホ
イール21に対して回り止めするために駆動ホイ
ール21の各突起24がそれぞれ嵌合された多数
個の凹部26aが凹設されている。また、このラ
バータイヤ26と同形状のラバータイヤ28が従
動ホイール12に巻装されている。
ラバータイヤ26の上端に対し全周にわたつて
一体状に連設された環状のシールリング27は第
1取付部2に対しラバーダイヤ26に対向してほ
ぼ環状に突出形成されたリブ2bの上端付近外側
面の傾斜面29に摺接してこのリブ2bとフラン
ジ21aとの間隙30を閉塞しかつ駆動ホイール
21内の中空部を密封するためにラバータイヤ2
6の厚さより減縮された厚さで弾性撓曲変形可能
に突出形成され、ラバータイヤ26が駆動ホイー
ル21とともに回転したときに、シールリング2
7がリブ2bおよびギヤ収納部2aの下面に摺接
して回転し、駆動ホイール21の内部とリブ2b
の内部との空間への切り屑の侵入が阻止される。
一体状に連設された環状のシールリング27は第
1取付部2に対しラバーダイヤ26に対向してほ
ぼ環状に突出形成されたリブ2bの上端付近外側
面の傾斜面29に摺接してこのリブ2bとフラン
ジ21aとの間隙30を閉塞しかつ駆動ホイール
21内の中空部を密封するためにラバータイヤ2
6の厚さより減縮された厚さで弾性撓曲変形可能
に突出形成され、ラバータイヤ26が駆動ホイー
ル21とともに回転したときに、シールリング2
7がリブ2bおよびギヤ収納部2aの下面に摺接
して回転し、駆動ホイール21の内部とリブ2b
の内部との空間への切り屑の侵入が阻止される。
凹欠部5の両側でフレーム1の両取付部2,3
にそれぞれ取着された1対のガイド機構31,3
1はブレード22がフレーム1から露出して凹欠
部5内を通過するときにブレード22を駆動ホイ
ール21の回転軸に対して傾斜させた姿勢で走行
させるために凹欠部5の前後方で両取付部2,3
にそれぞれ組付けられ、両ガイド機構31はブレ
ード22を挟んでブレード22との摺転可能に転
支された上下各1対のガイドローラ32と、ブレ
ード22の上縁に摺転する規制ローラ33とをそ
れぞれ備えている。また、第1取付部2のガイド
機構31上にはワークを位置決めするために下側
方へ延出された定規34が取着されている。
にそれぞれ取着された1対のガイド機構31,3
1はブレード22がフレーム1から露出して凹欠
部5内を通過するときにブレード22を駆動ホイ
ール21の回転軸に対して傾斜させた姿勢で走行
させるために凹欠部5の前後方で両取付部2,3
にそれぞれ組付けられ、両ガイド機構31はブレ
ード22を挟んでブレード22との摺転可能に転
支された上下各1対のガイドローラ32と、ブレ
ード22の上縁に摺転する規制ローラ33とをそ
れぞれ備えている。また、第1取付部2のガイド
機構31上にはワークを位置決めするために下側
方へ延出された定規34が取着されている。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効
果を説明する。
果を説明する。
さて、本例ではブレード22を循回駆動するた
めにフレーム1の第1取付部2に可転軸支された
駆動ホイール21にはモータ6の回転を駆動ホイ
ール21に伝達するために設けた減圧ギヤ列15
のピニオン19に噛合されたインターナルギヤ2
5を形成するとともに、駆動ホイール21に巻装
されたラバータイヤ26には駆動ホイール21に
対向して第1取付部2に形成されたリブ2bに摺
接して駆動ホイール21内の中空部を密封するた
めに弾性変形可能に形成されたシールリング27
を環状に突出形成してある。
めにフレーム1の第1取付部2に可転軸支された
駆動ホイール21にはモータ6の回転を駆動ホイ
ール21に伝達するために設けた減圧ギヤ列15
のピニオン19に噛合されたインターナルギヤ2
5を形成するとともに、駆動ホイール21に巻装
されたラバータイヤ26には駆動ホイール21に
対向して第1取付部2に形成されたリブ2bに摺
接して駆動ホイール21内の中空部を密封するた
めに弾性変形可能に形成されたシールリング27
を環状に突出形成してある。
このため、駆動ホイール21の回転駆動するた
めの回転伝達機構をコンパクト化および簡略化し
うるとともに、回転伝達時の騒音の発生を抑制し
うる効果がある。
めの回転伝達機構をコンパクト化および簡略化し
うるとともに、回転伝達時の騒音の発生を抑制し
うる効果がある。
また、ラバータイヤ26のシールリング27が
第1取付部2のリブ2bに摺接してこのリブ2b
と駆動ホイール21のフランジ21aとの間隙3
0をシールするように構成してあるため、駆動ホ
イール21の内部でインターナルギヤ25とピニ
オン19との噛合部付近への切り屑の侵入を確実
に阻止することができ、回転伝達機構の伝動機能
が切り屑で阻害される不具合を未然に防止しうる
効果がある。
第1取付部2のリブ2bに摺接してこのリブ2b
と駆動ホイール21のフランジ21aとの間隙3
0をシールするように構成してあるため、駆動ホ
イール21の内部でインターナルギヤ25とピニ
オン19との噛合部付近への切り屑の侵入を確実
に阻止することができ、回転伝達機構の伝動機能
が切り屑で阻害される不具合を未然に防止しうる
効果がある。
(考案の効果)
すなわち、本考案はブレードを循回駆動するた
めにフレームに可転軸支された駆動ホイールには
モータの回転を前記駆動ホイールに伝達するため
に設けた減速ギヤ列の出力ギヤに噛合されたイン
ターナルギヤを形成するとともに、前記駆動ホイ
ールに巻装されたラバータイヤには前記駆動ホイ
ールに対設されたフレームの一部に摺接して前記
駆動ホイール内の中空部を密封するために弾性変
形可能に形成されたシールリングを環状に突出形
成したことによつて、回転伝達機構をコンパクト
化および簡略化しうるとともに、回転伝達機構を
切り屑から防御しうる効果を有する。
めにフレームに可転軸支された駆動ホイールには
モータの回転を前記駆動ホイールに伝達するため
に設けた減速ギヤ列の出力ギヤに噛合されたイン
ターナルギヤを形成するとともに、前記駆動ホイ
ールに巻装されたラバータイヤには前記駆動ホイ
ールに対設されたフレームの一部に摺接して前記
駆動ホイール内の中空部を密封するために弾性変
形可能に形成されたシールリングを環状に突出形
成したことによつて、回転伝達機構をコンパクト
化および簡略化しうるとともに、回転伝達機構を
切り屑から防御しうる効果を有する。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は要部の縦断面図、第2図はバンドソーの一部破
断側面図、第3図は同じく平面図、第4図は同じ
く一部破断正面図、第5図は要部の一部破断側面
図、第6図は第3図のX−X線拡大断面図であ
る。 1……フレーム、15……減速ギヤ列、21…
…駆動ホイール、25……インターナルギヤ、2
6……ラバータイヤ、27……シールリング。
は要部の縦断面図、第2図はバンドソーの一部破
断側面図、第3図は同じく平面図、第4図は同じ
く一部破断正面図、第5図は要部の一部破断側面
図、第6図は第3図のX−X線拡大断面図であ
る。 1……フレーム、15……減速ギヤ列、21…
…駆動ホイール、25……インターナルギヤ、2
6……ラバータイヤ、27……シールリング。
Claims (1)
- ブレードを循回駆動するためにフレームに可転
軸支された駆動ホイールにはモータの回転を前記
駆動ホイールに伝達するために設けた減速ギヤ列
の出力ギヤに噛合されたインターナルギヤを形成
するとともに、前記駆動ホイールに巻装されたラ
バータイヤには前記駆動ホイールに対設されたフ
レームの一部に摺接して前記駆動ホイール内の中
空部を密封するために弾性変形可能に形成された
シールリングを環状に突出形成したことを特徴と
するバンドソー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7632687U JPH0525779Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7632687U JPH0525779Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63186522U JPS63186522U (ja) | 1988-11-30 |
| JPH0525779Y2 true JPH0525779Y2 (ja) | 1993-06-29 |
Family
ID=30923300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7632687U Expired - Lifetime JPH0525779Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0525779Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-21 JP JP7632687U patent/JPH0525779Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63186522U (ja) | 1988-11-30 |
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