JPH05257802A - ぺージング用二次記憶レコードの割り当てシステム - Google Patents
ぺージング用二次記憶レコードの割り当てシステムInfo
- Publication number
- JPH05257802A JPH05257802A JP4086516A JP8651692A JPH05257802A JP H05257802 A JPH05257802 A JP H05257802A JP 4086516 A JP4086516 A JP 4086516A JP 8651692 A JP8651692 A JP 8651692A JP H05257802 A JPH05257802 A JP H05257802A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- secondary storage
- storage file
- file group
- page
- paging
- Prior art date
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 システム全体で割り当て可能なぺージング用
二次記憶ファイルの総レコード数を拡大する。 【構成】 ジョブ1がぺージング用に使用する二次記憶
ファイル群ごとに空きレコード数を管理する二次記憶フ
ァイル群管理テーブル9と、二次記憶ファイルの空きレ
コードを管理する二次記憶ファイル管理テーブル10
と、ジョブ開始時に、二次記憶ファイル群管理テーブル
9により、ジョブに上記二次記憶ファイル群の識別番号
を持つ二次記憶ファイル群識別子2を割り当てる二次記
憶ファイル群割り当て手段7とを備え、ぺージング用二
次記憶ファイルの割り当てを、二次記憶ファイル群識別
子2とページ記述子4と二次記憶ファイル群管理テーブ
ル9と二次記憶ファイル管理テーブル10とで行なうこ
とにより、システム全体で割り当て可能な二次記憶ファ
イルの総レコード数を拡大する。
二次記憶ファイルの総レコード数を拡大する。 【構成】 ジョブ1がぺージング用に使用する二次記憶
ファイル群ごとに空きレコード数を管理する二次記憶フ
ァイル群管理テーブル9と、二次記憶ファイルの空きレ
コードを管理する二次記憶ファイル管理テーブル10
と、ジョブ開始時に、二次記憶ファイル群管理テーブル
9により、ジョブに上記二次記憶ファイル群の識別番号
を持つ二次記憶ファイル群識別子2を割り当てる二次記
憶ファイル群割り当て手段7とを備え、ぺージング用二
次記憶ファイルの割り当てを、二次記憶ファイル群識別
子2とページ記述子4と二次記憶ファイル群管理テーブ
ル9と二次記憶ファイル管理テーブル10とで行なうこ
とにより、システム全体で割り当て可能な二次記憶ファ
イルの総レコード数を拡大する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ぺージングによる仮想
記憶管理を実装するシステムにおけるぺージング用二次
記憶レコードの割り当てシステムに関する。
記憶管理を実装するシステムにおけるぺージング用二次
記憶レコードの割り当てシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ぺージングによる仮想記憶管理を
実装するシステムにおいては、ぺージング用二次記憶レ
コードの割り当てをページ記述子と二次記憶ファイル管
理テーブルとのみで行なっており、システム全体で割り
当て可能な二次記憶ファイルの総レコード数は、ページ
記述子のデータ長に基づいて定められていた。
実装するシステムにおいては、ぺージング用二次記憶レ
コードの割り当てをページ記述子と二次記憶ファイル管
理テーブルとのみで行なっており、システム全体で割り
当て可能な二次記憶ファイルの総レコード数は、ページ
記述子のデータ長に基づいて定められていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のぺージ
ング用二次記憶レコードの割り当てシステムにおいて
は、ぺージング用二次記憶レコードの割り当てをページ
記述子と二次記憶ファイル管理テーブルとのみで行なっ
ていたため、システム全体で割り当て可能な二次記憶フ
ァイルの総レコード数は、ページ記述子のビット数で制
限されているという問題があった。
ング用二次記憶レコードの割り当てシステムにおいて
は、ぺージング用二次記憶レコードの割り当てをページ
記述子と二次記憶ファイル管理テーブルとのみで行なっ
ていたため、システム全体で割り当て可能な二次記憶フ
ァイルの総レコード数は、ページ記述子のビット数で制
限されているという問題があった。
【0004】本発明は、上記の問題点にかんがみてなさ
れたもので、システム全体で割り当て可能な二次記憶フ
ァイルの総レコード数を拡大するぺージング用二次記憶
レコードの割り当てシステムの提供を目的とする。
れたもので、システム全体で割り当て可能な二次記憶フ
ァイルの総レコード数を拡大するぺージング用二次記憶
レコードの割り当てシステムの提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明のぺージング用二次記憶レコードの割り当てシス
テムは、ぺージングによる仮想記憶管理を実装するシス
テムにおいて、ジョブごとにジョブがぺージング用に使
用する二次記憶ファイル群ごとに空きレコード数を管理
する二次記憶ファイル群管理テーブルと、二次記憶ファ
イルの空きレコードを管理する二次記憶ファイル管理テ
ーブルと、ジョブ開始時に、二次記憶ファイル群管理テ
ーブルにより、ジョブに上記二次記憶ファイル群の識別
番号を持つ二次記憶ファイル群識別子を割り当てる二次
記憶ファイル群割り当て手段と、ページアウト時に、二
次記憶ファイル群識別子と二次記憶ファイル群管理テー
ブルと二次記憶ファイル管理テーブルとにより、ページ
に空きレコードを割り当てる二次記憶割り当て手段と、
ページイン時に、二次記憶ファイル群識別子とページ記
述子とにより、ページに割り当てられているレコードを
求める二次記憶アドレス取得手段とを含む構成としてあ
る。
本発明のぺージング用二次記憶レコードの割り当てシス
テムは、ぺージングによる仮想記憶管理を実装するシス
テムにおいて、ジョブごとにジョブがぺージング用に使
用する二次記憶ファイル群ごとに空きレコード数を管理
する二次記憶ファイル群管理テーブルと、二次記憶ファ
イルの空きレコードを管理する二次記憶ファイル管理テ
ーブルと、ジョブ開始時に、二次記憶ファイル群管理テ
ーブルにより、ジョブに上記二次記憶ファイル群の識別
番号を持つ二次記憶ファイル群識別子を割り当てる二次
記憶ファイル群割り当て手段と、ページアウト時に、二
次記憶ファイル群識別子と二次記憶ファイル群管理テー
ブルと二次記憶ファイル管理テーブルとにより、ページ
に空きレコードを割り当てる二次記憶割り当て手段と、
ページイン時に、二次記憶ファイル群識別子とページ記
述子とにより、ページに割り当てられているレコードを
求める二次記憶アドレス取得手段とを含む構成としてあ
る。
【0006】
【作用】上記構成からなるぺージング用二次記憶レコー
ドの割り当てシステムによれば、ジョブ開始時に、二次
記憶ファイル群管理テーブルにより、ジョブに二次記憶
ファイル群識別子を割り当て、ページアウト時に、二次
記憶ファイル群識別子と二次記憶ファイル群管理テーブ
ルと二次記憶ファイル管理テーブルとにより、ページに
空きレコードを割り当てる。また、ページイン時に、二
次記憶ファイル群識別子とページ記述子とにより、ペー
ジに割り当てられているレコードを求める。
ドの割り当てシステムによれば、ジョブ開始時に、二次
記憶ファイル群管理テーブルにより、ジョブに二次記憶
ファイル群識別子を割り当て、ページアウト時に、二次
記憶ファイル群識別子と二次記憶ファイル群管理テーブ
ルと二次記憶ファイル管理テーブルとにより、ページに
空きレコードを割り当てる。また、ページイン時に、二
次記憶ファイル群識別子とページ記述子とにより、ペー
ジに割り当てられているレコードを求める。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の一実施例を示すブロック構
成図である。本実施例は、ぺージングによる仮想記憶管
理を実装するシステムにおけるぺージング用二次記憶レ
コードの割り当てシステムである。
て説明する。図1は本発明の一実施例を示すブロック構
成図である。本実施例は、ぺージングによる仮想記憶管
理を実装するシステムにおけるぺージング用二次記憶レ
コードの割り当てシステムである。
【0008】図において、1はジョブ、2はジョブ1が
ぺージング用に使用する二次記憶ファイル群の識別番号
を持つ二次記憶ファイル群識別子、5はページに割り当
てられている二次記憶ファイルを示すファイル識別子、
6はページに割り当てられているレコードのファイル内
レコード番号、4はファイル識別子5とファイル内レコ
ード番号6とを含むページ記述子である。
ぺージング用に使用する二次記憶ファイル群の識別番号
を持つ二次記憶ファイル群識別子、5はページに割り当
てられている二次記憶ファイルを示すファイル識別子、
6はページに割り当てられているレコードのファイル内
レコード番号、4はファイル識別子5とファイル内レコ
ード番号6とを含むページ記述子である。
【0009】9は二次記憶ファイル群ごとに空きレコー
ド数を管理する二次記憶ファイル群管理テーブル、10
は二次記憶ファイルの空きレコードを管理する二次記憶
ファイル管理テーブル、11は二次記憶ファイル、12
は二次記憶ファイル11内のレコードである。
ド数を管理する二次記憶ファイル群管理テーブル、10
は二次記憶ファイルの空きレコードを管理する二次記憶
ファイル管理テーブル、11は二次記憶ファイル、12
は二次記憶ファイル11内のレコードである。
【0010】3はジョブ1開始時に、二次記憶ファイル
群管理テーブル9により、ジョブ1に二次記憶ファイル
群識別子2を割り当てる二次記憶ファイル群割り当て手
段、7はページアウト時に、二次記憶ファイル群識別子
2と二次記憶ファイル群管理テーブル9と二次記憶ファ
イル管理テーブル10とにより、ページ記述子4に空き
レコード12を割り当てる二次記憶割り当て手段、8は
ページイン時に、二次記憶ファイル群識別子2とページ
記述子4とにより、ページに割り当てられているレコー
ド12を求める二次記憶アドレス取得手段である。
群管理テーブル9により、ジョブ1に二次記憶ファイル
群識別子2を割り当てる二次記憶ファイル群割り当て手
段、7はページアウト時に、二次記憶ファイル群識別子
2と二次記憶ファイル群管理テーブル9と二次記憶ファ
イル管理テーブル10とにより、ページ記述子4に空き
レコード12を割り当てる二次記憶割り当て手段、8は
ページイン時に、二次記憶ファイル群識別子2とページ
記述子4とにより、ページに割り当てられているレコー
ド12を求める二次記憶アドレス取得手段である。
【0011】本発明の実施例の特徴は、図1において、
ぺージング用二次記憶レコードの割り当てを、二次記憶
ファイル群識別子2とページ記述子4と二次記憶ファイ
ル群管理テーブル9と二次記憶ファイル管理テーブル1
0とで行なうことにより、システム全体で割り当て可能
な二次記憶ファイルの総レコード数を拡大することにあ
る。
ぺージング用二次記憶レコードの割り当てを、二次記憶
ファイル群識別子2とページ記述子4と二次記憶ファイ
ル群管理テーブル9と二次記憶ファイル管理テーブル1
0とで行なうことにより、システム全体で割り当て可能
な二次記憶ファイルの総レコード数を拡大することにあ
る。
【0012】次に、本発明の実施例の動作について、図
面を参照して説明する。図2は、ジョブ1の開始時にジ
ョブ1に二次記憶ファイル群識別子2を割り当てるため
の流れ図である。
面を参照して説明する。図2は、ジョブ1の開始時にジ
ョブ1に二次記憶ファイル群識別子2を割り当てるため
の流れ図である。
【0013】まず、システムに存在するすべての二次記
憶ファイル群管理テーブル9を参照し、ジョブ1の実行
に必要な空きレコード数を持つファイル群をさがす(ス
テップ21)。ステップ21の結果、条件を満たすファ
イル群があれば、ジョブ1のファイル群識別子2を設定
する(ステップ23)。ステップ21の結果、条件を満
たすファイル群がなければ、二次記憶ファイル群の割り
当て失敗とする(ステップ25)。
憶ファイル群管理テーブル9を参照し、ジョブ1の実行
に必要な空きレコード数を持つファイル群をさがす(ス
テップ21)。ステップ21の結果、条件を満たすファ
イル群があれば、ジョブ1のファイル群識別子2を設定
する(ステップ23)。ステップ21の結果、条件を満
たすファイル群がなければ、二次記憶ファイル群の割り
当て失敗とする(ステップ25)。
【0014】図3は、ページアウト時にページに空きレ
コード12を割り当てるための流れ図である。まず、ジ
ョブ1の二次記憶ファイル群識別子2を取得する(ステ
ップ31)。次に、ステップ31で取得した二次記憶フ
ァイル群識別子2に対応する二次記憶ファイル群管理テ
ーブルを参照し、未使用のレコードが存在する二次記憶
ファイル管理テーブル10をさがす(ステップ32)。
コード12を割り当てるための流れ図である。まず、ジ
ョブ1の二次記憶ファイル群識別子2を取得する(ステ
ップ31)。次に、ステップ31で取得した二次記憶フ
ァイル群識別子2に対応する二次記憶ファイル群管理テ
ーブルを参照し、未使用のレコードが存在する二次記憶
ファイル管理テーブル10をさがす(ステップ32)。
【0015】次に、ステップ32でさがした二次記憶フ
ァイル管理テーブル10に対応するファイル識別子5を
ページ記述子4に設定する(ステップ33)。次に、ス
テップ32でさがした二次記憶ファイル管理テーブル1
0を参照し、未使用のレコード12をさがす(ステップ
34)。最後に、ステップ34でさがした未使用のレコ
ード12に対応するファイル内レコード番号6をページ
記述子4に設定する(ステップ35)。
ァイル管理テーブル10に対応するファイル識別子5を
ページ記述子4に設定する(ステップ33)。次に、ス
テップ32でさがした二次記憶ファイル管理テーブル1
0を参照し、未使用のレコード12をさがす(ステップ
34)。最後に、ステップ34でさがした未使用のレコ
ード12に対応するファイル内レコード番号6をページ
記述子4に設定する(ステップ35)。
【0016】図4は、ページイン時にページに割り当て
られているレコード12を求めるための流れ図である。
まず、ジョブ1の二次記憶ファイル群識別子2を取得す
る(ステップ41)。次に、ページ記述子4内のファイ
ル識別子5を取得する(ステップ42)。次に、ステッ
プ41で取得した二次記憶ファイル群識別子2に対応す
る二次記憶ファイル群管理テーブル9を参照し、ステッ
プ42で取得したファイル識別子5に対応する二次記憶
ファイル管理テーブル10をさがす(ステップ43)。
られているレコード12を求めるための流れ図である。
まず、ジョブ1の二次記憶ファイル群識別子2を取得す
る(ステップ41)。次に、ページ記述子4内のファイ
ル識別子5を取得する(ステップ42)。次に、ステッ
プ41で取得した二次記憶ファイル群識別子2に対応す
る二次記憶ファイル群管理テーブル9を参照し、ステッ
プ42で取得したファイル識別子5に対応する二次記憶
ファイル管理テーブル10をさがす(ステップ43)。
【0017】次に、ステップ43でさがした二次記憶フ
ァイル管理テーブル10を参照し、二次記憶ファイル1
1を決定する(ステップ44)。次に、ページ記述子4
内のファイル内レコード番号6を取得する(ステップ4
5)。最後に、ステップ45で取得したファイル内レコ
ード番号6に対応するレコード12をさがす(ステップ
46)。
ァイル管理テーブル10を参照し、二次記憶ファイル1
1を決定する(ステップ44)。次に、ページ記述子4
内のファイル内レコード番号6を取得する(ステップ4
5)。最後に、ステップ45で取得したファイル内レコ
ード番号6に対応するレコード12をさがす(ステップ
46)。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のぺージン
グ用二次記憶レコードの割り当てシステムによれば、ぺ
ージング用二次記憶レコードの割り当てを、二次記憶フ
ァイル群識別子とページ記述子と二次記憶ファイル群管
理テーブルと二次記憶ファイル管理テーブルとで行なう
ことにより、システム全体で割り当て可能な二次記憶フ
ァイルの総レコード数を拡大することができるという効
果がある。
グ用二次記憶レコードの割り当てシステムによれば、ぺ
ージング用二次記憶レコードの割り当てを、二次記憶フ
ァイル群識別子とページ記述子と二次記憶ファイル群管
理テーブルと二次記憶ファイル管理テーブルとで行なう
ことにより、システム全体で割り当て可能な二次記憶フ
ァイルの総レコード数を拡大することができるという効
果がある。
【図1】本発明の一実施例に係るぺージング用二次記憶
レコードの割り当てシステムを示すブロック構成図であ
る。
レコードの割り当てシステムを示すブロック構成図であ
る。
【図2】ジョブ開始時にジョブに二次記憶ファイル群識
別子を割り当てるための流れ図である。
別子を割り当てるための流れ図である。
【図3】ページアウト時にページに空きレコードを割り
当てるための流れ図である。
当てるための流れ図である。
【図4】ページイン時にページに割り当てられているレ
コードを求めるための流れ図である。
コードを求めるための流れ図である。
1 ジョブ 2 二次記憶ファイル群識別子 3 二次記憶ファイル群割り当て手段 4 ページ記述子 5 ファイル識別子 6 ファイル内レコード番号 7 二次記憶割り当て手段 8 二次記憶アドレス取得手段 9 二次記憶ファイル群管理テーブル 10 二次記憶ファイル管理テーブル 11 二次記憶ファイル 12 レコード
Claims (1)
- 【請求項1】 ぺージングによる仮想記憶管理を実装す
るシステムにおいて、ジョブごとにジョブがぺージング
用に使用する二次記憶ファイル群ごとに空きレコード数
を管理する二次記憶ファイル群管理テーブルと、二次記
憶ファイルの空きレコードを管理する二次記憶ファイル
管理テーブルと、ジョブ開始時に、二次記憶ファイル群
管理テーブルにより、ジョブに上記二次記憶ファイル群
の識別番号を持つ二次記憶ファイル群識別子を割り当て
る二次記憶ファイル群割り当て手段と、ページアウト時
に、二次記憶ファイル群識別子と二次記憶ファイル群管
理テーブルと二次記憶ファイル管理テーブルとにより、
ページに空きレコードを割り当てる二次記憶割り当て手
段と、ページイン時に、二次記憶ファイル群識別子とペ
ージ記述子とにより、ページに割り当てられているレコ
ードを求める二次記憶アドレス取得手段とを含むことを
特徴とするぺージング用二次記憶レコードの割り当てシ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4086516A JPH05257802A (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | ぺージング用二次記憶レコードの割り当てシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4086516A JPH05257802A (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | ぺージング用二次記憶レコードの割り当てシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05257802A true JPH05257802A (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=13889156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4086516A Pending JPH05257802A (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | ぺージング用二次記憶レコードの割り当てシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05257802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8045266B2 (en) | 2005-11-16 | 2011-10-25 | Shoichi Nakamura | Binocular loupe |
-
1992
- 1992-03-10 JP JP4086516A patent/JPH05257802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8045266B2 (en) | 2005-11-16 | 2011-10-25 | Shoichi Nakamura | Binocular loupe |
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