JPH0525791U - 電子回路パツケージ実装構造 - Google Patents
電子回路パツケージ実装構造Info
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- JPH0525791U JPH0525791U JP7323491U JP7323491U JPH0525791U JP H0525791 U JPH0525791 U JP H0525791U JP 7323491 U JP7323491 U JP 7323491U JP 7323491 U JP7323491 U JP 7323491U JP H0525791 U JPH0525791 U JP H0525791U
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 パッケージ支持板13に対して着脱自在なガ
イドレール14を平行に並べて等間隔に固定できるもの
とし、このガイドレール14の最小間隔とほぼ等しい幅
を有する最小単位の電子回路パッケージ15と、この電
子回路パッケージ15の整数倍の幅を有する複数種類の
電子回路パッケージ18,19,20を自在に組み合わ
せて前記ガイドレール14によりパッケージ支持板13
に支持して、パッケージシェルフ1内に実装すること
で、所望の機能を有する装置を構成するようにした。 【効果】 設計の自由度が大幅に向上し、種々の機能の
装置が容易に得られる。
イドレール14を平行に並べて等間隔に固定できるもの
とし、このガイドレール14の最小間隔とほぼ等しい幅
を有する最小単位の電子回路パッケージ15と、この電
子回路パッケージ15の整数倍の幅を有する複数種類の
電子回路パッケージ18,19,20を自在に組み合わ
せて前記ガイドレール14によりパッケージ支持板13
に支持して、パッケージシェルフ1内に実装すること
で、所望の機能を有する装置を構成するようにした。 【効果】 設計の自由度が大幅に向上し、種々の機能の
装置が容易に得られる。
Description
【0001】
本考案は、箱状のパッケージシェルフ内に電子回路パッケージを複数枚平行に 実装することにより構成される装置の電子回路パッケージ実装構造に関するもの で、特に、寸法の異なる電子回路パッケージを組み合わせてパッケージシェルフ に実装するための構造に関するものである。
【0002】
例えば、電話交換装置等においては、寸法の異なる回路基板に各種の電子部品 を搭載して、大きさの異なる電子回路パッケージを構成し、これらの電子回路パ ッケージを箱状のパッケージシェルフ内に複数枚実装して所定の機能を有する装 置を得ている。
【0003】 図2は従来のこの種の電子回路パッケージ実装構造を示す斜視図である。 図において、1はパッケージシェルフで、内側上下面にガイド溝2a,2bが 相対向するように一定の間隔で設けられている。 3はパッケージシェルフの後面を成すバックボードで、その内面には電子回路 パッケージ接続用のコネクタ4が二段に配列して設けられている。 5は上下両端辺を前記ガイド溝2a,2bに嵌めてパッケージシェルフ1内に 挿入できる大きさに形成された回路基板に各種の電子部品を搭載して成る電子回 路パッケージで、先端に前記バックボード3のコネクタ4と対応するコネクタ6 が2個設けられており、ここでコネクタ4と6は、その一方を雄コネクタ、他方 を雌コネクタとして、互いに嵌合することにより電気的に接続するようになって いる。
【0004】 7は前記電子回路パッケージ5とより小さい寸法の回路基板に必要な電子部品 を搭載して成る電子回路パッケージ(以下、小型電子回路パッケージという)、 8はこの小型電子回路パッケージ7の先端に設けられたコネクタである。 9は前記小型電子回路パッケージ7の複数枚分の幅とほぼ同等の幅に形成され た接続用回路基板で、この接続用回路基板の先端には前記標準の電子回路パッケ ージ5のコネクタ6と同じコネクタ6が設けれており、また後端には前記コネク タ8と対応するコネクタ10が設けられている。
【0005】 11は前記標準の電子回路パッケージ5と同等の大きさを有するパッケージ支 持板で、その後部側には上下に対向したL字形のガイドレール12a,12bが 複数対打ち出し等により形成されている。 そして、このパッケージ支持板10の先部側に前記接続用回路基板9をネジ等 で固定すると共に、各ガイドレール12a,12b間に小型電子回路パッケージ 7を挿入してコネクタ8と10とを嵌合させることにより、各電子回路パッケー ジ7を支持すると共に、電子回路パッケージ7と接続用回路基板9とを電気的に 接続している。
【0006】 上述した構成の作用は以下の通りである。 まず、パッケージシェルフ1に標準の電子回路パッケージ5を実装する場合、 この標準の電子回路パッケージ5の上辺と下辺をパッケージシェルフ1のガイド 溝2a,2bに嵌め、このガイド溝2a,2bに沿って前記電子回路パッケージ 5を挿入する。これにより、コネクタ4と6が嵌合して電子回路パッケージ5と バックボード3が電気的に接続される。つまり電子回路パッケージ5がパッケー ジシェルフ1に実装された状態となる。
【0007】 同様にパッケージシェルフ1に小型電子回路パッケージ7を実装する場合は、 この電子回路パッケージ7と接続用回路基板9を支持したパッケージ支持板11 の上辺と下辺をパッケージシェルフ1のガイド溝2a,2bに嵌め、このガイド 溝2a,2bに沿って前記パッケージ支持板11を挿入する。これにより、バッ クボード3のコネクタ4と接続用回路基板9のコネクタ6が嵌合し、電子回路パ ッケージ7が接続用回路基板9を介してバックボード3に電気的に接続する。つ まり小型電子回路パッケージ7がパッケージシェルフ1に実装された状態となる 。
【0008】 このようにして、パッケージシェルフ1に電子回路パッケージ5、小型電子回 路パッケージ7を適宜に組み合わせて実装することにより、各電子回路パッケー ジ相互間がバックボード3を介して互に接続され、所定の機能を有する装置が構 成される。 装置の機能変更等を行う場合は、別の機能を持たせた標準の電子回路パッケー ジ5あるいは小型電子回路パッケージ7を必要に応じて前記のものと入れ換えて パッケージシェルフ1に実装する。
【0009】
しかしながら、上述した従来の構造では、複数の小型電子回路パッケージをパ ッケージ支持板に支持して実装する場合、この小型電子回路パッケージをパッケ ージシェルフのバックボードに接続するための接続用回路基板をもパッケージ支 持板に支持しなければならないため、接続用回路基板の分だけ部品の搭載面積が 小さくなるという問題がある。 また、小型電子回路パッケージをパッケージ支持板に支持するためのガイドレ ールがこのパッケージ支持板に一体に形成されているため、前記小型電子回路パ ッケージの大きさはガイドレール間の間隔によって決定されてしまい、前記部品 搭載面積が小さくなるここと合わせて、目的とする機能の装置を得る上で設計の 自由度が大きく制限されるという問題があった。 本考案はこのような問題を解決するためになされたもので、電子回路パッケー ジの部品搭載面積を縮小せずに済むと共に、種々の大きさの電子回路パッケージ をパッケージ支持板に支持可能として設計の自由度を向上させることができる電 子回路パッケージ実装構造を実現することを目的とするものである。
【0010】
この目的を達成するため、本考案は回路基板に電子部品を搭載して成る電子回 路パッケージを箱状のパッケージシェルフ内に複数枚平行に実装することにより 構成される装置の電子回路パッケージ実装構造において、前記パッケージシェル フ内側の対向面に形成されたガイド溝に両端辺を嵌めてパッケージシェルフ内に 挿入されるパッケージ支持板と、このパッケージ支持板の挿入方向と平行に並べ て等間隔にパッケージ支持板に固定可能とした着脱自在なガイドレールと、前記 パッケージ支持板の挿入方向においてパッケージ支持板と同等の長さを有し、か つ最小のガイドレール間隔とほぼ等しい幅を有する最小単位の電子回路パッケー ジと、前記パッケージ支持板の挿入方向においてパッケージ支持板と同等の長さ を有し、かつ前記最小単位の電子回路パッケージの整数倍の幅を有する複数種類 の電子回路パッケージとを備えたことを特徴とする。
【0011】
上述した構成を有する本考案は、パッケージ支持板にガイドレールを固定する と共に、各ガイドレール間に任意の電子回路パッケージを挿入して支持すると共 に、この電子回路パッケージを支持したパッケージ支持板を介して電子回路パッ ケージをパッケージシェルフ内に実装することで、所望の機能を有する装置を構 成する。 従って、これによれば、従来の用いられていた接続用回路基板が不要となり、 パッケージ支持板には電子回路パッケージのみを支持すればよいため、部品の搭 載面積が小さくなるという問題が解消される。 また、パッケージ支持板に電子回路パッケージを支持するするためのガイドレ ールは、このパッケージ支持板に対して着脱自在であり、そのため最小単位の電 子回路パッケージを含む複数の大きさの電子回路パッケージを任意に組み合わせ てパッケージ支持板に支持することができるので、前記部品の搭載面積部品搭載 面積を縮小せずに済むことと合わせて、装置の機能変更に対して設計の自由度が 大幅に向上し、種々の機能の装置が容易に得られる。
【0012】
以下に図面を参照して実施例を説明する。 図1は本考案による電子回路パッケージ実装構造の一実施例を示す斜視図であ る。 図において、1はパッケージシェルフで、2a,2bはこのパッケージシェル フ1の内側上下面に相対向するように一定の間隔で設けられたガイド溝、3はパ ッケージシェルフ1の後面を成すバックボードで、これらは従来のものに相当す るので、同一の符号により示している。
【0013】 13はパッケージ支持板で、上下両端辺を前記ガイド溝2a,2bに嵌めてパ ッケージシェルフ1内に挿入できる大きさに形成されており、このパッケージ支 持板13の片面には、その反対面から通した図示しないネジによりT字形等の断 面を持つガイドレール14がパッケージシェルフ1に対するパッケージ支持板1 3の挿入方向と平行に複数本(図では7本)等間隔に並べて固定できるようにな っている。つまり、ガイドレール14はネジによりパッケージ支持板13に対し て着脱自在となっている。 尚、ガイドレール14の着脱手段は必ずしもネジに限られるものではなく、嵌 め込み式等の手段により着脱自在とすることも可能である。
【0014】 15は本実施例で用いる最小単位の電子回路パッケージで、前記パッケージシ ェルフ1に対するパッケージ支持板13の挿入方向においてこのパッケージ支持 板13と同等の長さを有しかつ前記ガイドレール14の最小間隔とほぼ等しい幅 を有する大きさの回路基板に必要な電子部品を搭載することによって構成されて おり、先端にコネクタ16が一個設けられている。 この電子回路パッケージ15は、パッケージ支持板13に7本のガイドレール 14を固定したとき六枚支持することができ、従って前記バックボード3の内面 に前記コネクタ16と対応するコネクタ17が六段に配列して設けられている。 ここでコネクタ16と17は、その一方を雄コネクタ、他方を雌コネクタとし て、互いに嵌合することにより電気的に接続するようになっている。
【0015】 18と19と12はそれぞれ前記最小単位の電子回路パッケージ15と同等の 長さを有しかつ電子回路パッケージ15に対して整数倍の幅を有する回路基板に 各種の電子部品を搭載して成る電子回路パッケージであり、例えば、電子回路パ ッケージ18は最小単位の電子回路パッケージ14の2倍の幅に形成され、その 先端にはコネクタ16が二個設けられている。 また、電子回路パッケージ19は最小単位の電子回路パッケージ15の3倍の 幅に形成されていて、その先端にはコネクタ16が三個設けられており、更に電 子回路パッケージ20は最小単位の電子回路パッケージ15の6倍の幅に形成さ れていて、その先端にはコネクタ15が六個設けられている。
【0016】 つぎに上述した構成の作用について説明する。 まず、パッケージ支持板13に最小単位の電子回路パッケージ14を支持する 場合は、パッケージ支持板13の片面にガイドレール14を最小間隔で7本固定 する。 このガイドレール14は前記のようにT字形等の断面を持っており、従って各 ガイドレール14により上下に対向する溝が形成されるので、この溝に電子回路 パッケージ15の上辺と下辺を嵌めてガイドレール14に沿って挿入する。 このようにして各ガイドレール14間に電子回路パッケージ15を挿入するこ とにより、パッケージ支持板13に六枚の電子回路パッケージ14を支持する。
【0017】 パッケージ支持板13にそれぞれ電子回路パッケージ18,19,または20 を支持する場合は、ガイドレール14を一本おき、二本おき、あるいは上下端の みにそれぞれ固定し、前記と同様に各ガイドレール14間にこれらの電子回路パ ッケージ18,19,または20を挿入することにより、図示したように電子回 路パッケージ18の場合は三枚、電子回路パッケージ19の場合は二枚、また電 子回路パッケージ20の場合は一枚だけパッケージ支持板13に支持する。
【0018】 そして、これら各電子回路パッケージ15及び18〜20を支持したパッケー ジ支持板13の上辺と下辺をパッケージシェルフ1のガイド溝2a,2bに嵌め て、パッケージ支持板13をガイド溝2a,2bに沿って挿入すると、バックボ ード3のコネクタ17と各電子回路パッケージ15及び18〜20のコネクタ1 6が嵌合し、これにより電子回路パッケージ15及び18〜20がバックボード 3に電気的に接続する。つまり各電子回路パッケージ15及び18〜20がパッ ケージシェルフ1に実装された状態となり、これにより電子回路パッケージ相互 間がバックボード3を介して接続され、目的とする機能の装置が構成される。 装置の機能変更等を行う場合は、別の機能を持たせた電子回路パッケージ15 あるいは18〜20を必要に応じて前記のものと適宜に入れ換えてパッケージシ ェルフ1に実装する。
【0019】 尚、上述した実施例では、電子回路パッケージ20以外は、1枚のパッケージ 支持板13に同一の大きさの複数枚の電子回路パッケージ15,18,20をそ れぞれ支持してパッケージシェルフ1に実装するものとして説明したが、本考案 はこれに限られるものではなく、1枚のパッケージ支持板11に電子回路パッケ ージ15,18,19を組み合わせて支持するようにしてもよく、この場合パッ ケージ支持板13のガイドレール14を適宜に増減することで電子回路パッケー ジ15,18,19を所望の組み合わせで支持することが可能となる。
【0020】 また、上述したした実施例では、最小単位の電子回路パッケージ15と、その 2倍の幅の電子回路パッケージ18、3倍の幅の電子回路パッケージ19、及び 6倍の大きさの電子回路パッケージ18を図示して説明したが、これらの他にも 4倍あるいは5倍の電子回路パッケージを作成して用いることも可能である。 更に、本考案は、パッケージシェルフ1には全ての電子回路パッケージ15及 び18〜20を実装する必要はなく、電子回路パッケージ15及び18〜20の うちの特定のパッケージのみを組み合わせて目的とする機能を有する装置を構成 することができる。
【0021】
以上説明したように、本考案は、パッケージシェルフ内側の対向面に形成され たガイド溝に両端辺を嵌めてパッケージシェルフ内に挿入されるパッケージ支持 板と、このパッケージ支持板の挿入方向と平行に並べて等間隔にパッケージ支持 板に固定可能とした着脱自在なガイドレールと、前記パッケージ支持板の挿入方 向においてパッケージ支持板と同等の長さを有し、かつ最小のガイドレール間隔 とほぼ等しい幅を有する最小単位の電子回路パッケージと、前記パッケージ支持 板の挿入方向においてパッケージ支持板と同等の長さを有し、かつ前記最小単位 の電子回路パッケージの整数倍の幅を有する複数種類の電子回路パッケージとを 備えた構成として、パッケージ支持板にガイドレールを固定すると共に、各ガイ ドレール間に任意の電子回路パッケージを挿入して支持すると共に、この電子回 路パッケージを支持したパッケージ支持板を介して電子回路パッケージをパッケ ージシェルフ内に実装することで、所望の機能を有する装置を構成するようにし ている。 従って、これによれば、従来の用いられていた接続用回路基板が不要となり、 パッケージ支持板には電子回路パッケージのみを支持すればよいため、部品の搭 載面積が小さくなるという問題が解消されるという効果が得られる。 また、パッケージ支持板に電子回路パッケージを支持するためのガイドレール は、このパッケージ支持板に対して着脱自在であり、そのため最小単位の電子回 路パッケージを含む複数の大きさの電子回路パッケージを任意に組み合わせてパ ッケージ支持板に支持することができるので、前記部品の搭載面積部品搭載面積 を縮小せずに済むことと合わせて、装置の機能変更等に対して設計の自由度が大 幅に向上し、種々の機能の装置が容易に得られるという効果も得られる。
【図1】本考案による電子回路パッケージ実装構造の一
実施例を示す斜視図である。
実施例を示す斜視図である。
【図2】従来の電子回路パッケージ実装構造を示す斜視
図である。
図である。
1 パッケージシェルフ 2a,2b ガイド溝 3 バックボード 13 パッケージ支持板 14 ガイドレール 15 電子回路パッケージ 16,17 コネクタ 18〜20 電子回路パッケージ
Claims (1)
- 【請求項1】 回路基板に電子部品を搭載して成る電子
回路パッケージを箱状のパッケージシェルフ内に複数枚
平行に実装することにより構成される装置の電子回路パ
ッケージ実装構造において、 前記パッケージシェルフ内側の対向面に形成されたガイ
ド溝に両端辺を嵌めてパッケージシェルフ内に挿入され
るパッケージ支持板と、 このパッケージ支持板の挿入方向と平行に並べて等間隔
にパッケージ支持板に固定可能とした着脱自在なガイド
レールと、 前記パッケージ支持板の挿入方向においてパッケージ支
持板と同等の長さを有し、かつ最小のガイドレール間隔
とほぼ等しい幅を有する最小単位の電子回路パッケージ
と、 前記パッケージ支持板の挿入方向においてパッケージ支
持板と同等の長さを有し、かつ前記最小単位の電子回路
パッケージの整数倍の幅を有する複数種類の電子回路パ
ッケージとを備え、 前記パッケージ支持板にガイドレールを固定すると共
に、各ガイドレール間に任意の電子回路パッケージを挿
入して支持すると共に、この電子回路パッケージを支持
したパッケージ支持板を介して電子回路パッケージをパ
ッケージシェルフ内に実装することを特徴とする電子回
路パッケージ実装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7323491U JPH0525791U (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 電子回路パツケージ実装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7323491U JPH0525791U (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 電子回路パツケージ実装構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0525791U true JPH0525791U (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=13512293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7323491U Pending JPH0525791U (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 電子回路パツケージ実装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0525791U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012256768A (ja) * | 2011-06-10 | 2012-12-27 | Hitachi Ltd | 制御装置 |
-
1991
- 1991-09-11 JP JP7323491U patent/JPH0525791U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012256768A (ja) * | 2011-06-10 | 2012-12-27 | Hitachi Ltd | 制御装置 |
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