JPH0525961B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0525961B2 JPH0525961B2 JP59168228A JP16822884A JPH0525961B2 JP H0525961 B2 JPH0525961 B2 JP H0525961B2 JP 59168228 A JP59168228 A JP 59168228A JP 16822884 A JP16822884 A JP 16822884A JP H0525961 B2 JPH0525961 B2 JP H0525961B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lawn
- frame
- substrate
- notch
- connecting frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Carpets (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はベランダ、テラス、屋上、プールサイ
ド等に敷設する人工芝生に関する。
ド等に敷設する人工芝生に関する。
(従来技術)
ベランダ等に敷設する従来の人工芝生は、ジユ
ータン状に起毛されたものや、プラスチツクによ
り基板及び芝生葉片を一体形成のものが主に使用
されている。
ータン状に起毛されたものや、プラスチツクによ
り基板及び芝生葉片を一体形成のものが主に使用
されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、前記ジユータン状のものについ
ては雨水をふくむ等不衛生が生じる欠点がある。
ては雨水をふくむ等不衛生が生じる欠点がある。
また後記プラスチツクのものは、感触が悪く、
耐久性に欠け、短期使用によつて芝生葉片がた易
く離脱乃至折曲する惧れがあつた。
耐久性に欠け、短期使用によつて芝生葉片がた易
く離脱乃至折曲する惧れがあつた。
本発明は上記問題点を解消し、不快な水溜りも
なく安全かつ衛生的で、芝生葉片の離脱の惧れが
ない人工芝生を提供することを目的とする。
なく安全かつ衛生的で、芝生葉片の離脱の惧れが
ない人工芝生を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この技術的課題を解決する本発明の技術的手段
は、ベランダ、テラス、屋上、プールサイド等に
敷設する人工芝生において、 芝生基板1を、ゴムにより、複数条の取付枠骨
2と該取付枠骨2を連結する連結枠骨3とを一体
に有する格子状に形成し、該芝生基板1に、別体
に構成した芝生模造葉片7を上方突出状に埋設固
着し、芝生基板1に弾性変形容易な折曲部6を多
数形成しかつ芝生基板1下端にその全長に亘る複
数列の水路を縦横に形成するように、前記連結枠
骨3の各取付枠骨2間にその下端から切欠いて成
る切欠部5を設けると共に前記各取付枠骨2にそ
の下端から切欠いて成る切欠部13を多数設けた
点にある。
は、ベランダ、テラス、屋上、プールサイド等に
敷設する人工芝生において、 芝生基板1を、ゴムにより、複数条の取付枠骨
2と該取付枠骨2を連結する連結枠骨3とを一体
に有する格子状に形成し、該芝生基板1に、別体
に構成した芝生模造葉片7を上方突出状に埋設固
着し、芝生基板1に弾性変形容易な折曲部6を多
数形成しかつ芝生基板1下端にその全長に亘る複
数列の水路を縦横に形成するように、前記連結枠
骨3の各取付枠骨2間にその下端から切欠いて成
る切欠部5を設けると共に前記各取付枠骨2にそ
の下端から切欠いて成る切欠部13を多数設けた
点にある。
(作 用)
芝生基板1の弾性変形により第4図に示す如く
ベランダ等の曲面に添つて自在に湾曲でき、これ
によりベランダ等の曲面に確実かつ良好にフイツ
トさせることができる。また従来品とは異なり少
ない材料で基板1の高さを大になし得る。
ベランダ等の曲面に添つて自在に湾曲でき、これ
によりベランダ等の曲面に確実かつ良好にフイツ
トさせることができる。また従来品とは異なり少
ない材料で基板1の高さを大になし得る。
(実施例)
以下、本発明を図示の実施例に従つて説明する
と、第1図乃至第3図において1は芝生基板で、
ゴム等の弾性材により複数条の取付枠骨2と該取
付枠骨2を連結する連結枠骨3とを一体に有する
格子状に形成されている。4は取付枠骨2と連結
枠骨3との間に形成された開口部である。5は連
結枠骨3に設けた切欠部で、連結枠骨3の各取付
枠骨2間を下端から円弧状に切欠いて成り、この
切欠部5の形成によつて連結枠骨3の各取付枠骨
2間に、弾性変形容易な折曲部6を形成してい
る。従つて折曲部6の弾性変形により第4図に示
す如くベランダ等の曲面に添つて自在に湾曲で
き、また切欠部5が基板1と該基板1が敷設され
るベランダ等との間の水路となり、基板1下面へ
の水溜りを防止できる。13は取付枠骨2に設け
た切欠部で、取付枠骨2の各連結枠骨3間を下端
から切欠いて成る。前記切欠部5,13によつて
芝生基板1下端にその全長に亘る複数列の水路を
縦横に形成している。7は芝生模造葉片で、ナイ
ロン等のしなやかな材料にて基板1とは別体に構
成され、各取付枠骨2に取付孔8を介して上方突
出状でかつ長手方向に一列状に埋設されている。
而して踏力による芝生基板1の弾性変形を、葉片
7を設けていない連結枠骨3側に中させることが
でき、これにより葉片7の離脱を効果的に防止し
得る。
と、第1図乃至第3図において1は芝生基板で、
ゴム等の弾性材により複数条の取付枠骨2と該取
付枠骨2を連結する連結枠骨3とを一体に有する
格子状に形成されている。4は取付枠骨2と連結
枠骨3との間に形成された開口部である。5は連
結枠骨3に設けた切欠部で、連結枠骨3の各取付
枠骨2間を下端から円弧状に切欠いて成り、この
切欠部5の形成によつて連結枠骨3の各取付枠骨
2間に、弾性変形容易な折曲部6を形成してい
る。従つて折曲部6の弾性変形により第4図に示
す如くベランダ等の曲面に添つて自在に湾曲で
き、また切欠部5が基板1と該基板1が敷設され
るベランダ等との間の水路となり、基板1下面へ
の水溜りを防止できる。13は取付枠骨2に設け
た切欠部で、取付枠骨2の各連結枠骨3間を下端
から切欠いて成る。前記切欠部5,13によつて
芝生基板1下端にその全長に亘る複数列の水路を
縦横に形成している。7は芝生模造葉片で、ナイ
ロン等のしなやかな材料にて基板1とは別体に構
成され、各取付枠骨2に取付孔8を介して上方突
出状でかつ長手方向に一列状に埋設されている。
而して踏力による芝生基板1の弾性変形を、葉片
7を設けていない連結枠骨3側に中させることが
でき、これにより葉片7の離脱を効果的に防止し
得る。
11は芝生基板1の幅方向側端部に設けた連結
孔で、基板1の側端部に開口部4に対応するよう
に長手方向に列設開口されている。この連結孔1
1は、2つの芝生基板1,1を連結する際に使用
されているもので、芝生基板1,1をその連結孔
11,11同志が対応するように側端両間で接合
させた状態で、コ字形の連結片12を対応する連
結孔11,11に挿入嵌合することにより芝生基
板1,1を着脱自在に連結できるようになつてい
る。また基板1の長手方向外端部の開口部4は、
2つの芝生基板1,1を長手方向に連結するため
の連結孔として使用され、連結孔11の場合と同
様にして連結孔12を対応する外端の開口部4,
4に挿入嵌合することにより芝生基板1,1を着
脱自在に連結できるようになつている。なお、図
例では連結孔11を基板1の幅方向の一側端部に
設けているが、連結孔11を両側端部に設けるよ
うにしてもよく、このようにすれば芝生基板1の
幅方向両側に他の芝生基板1を順次連結すること
が可能になる。
孔で、基板1の側端部に開口部4に対応するよう
に長手方向に列設開口されている。この連結孔1
1は、2つの芝生基板1,1を連結する際に使用
されているもので、芝生基板1,1をその連結孔
11,11同志が対応するように側端両間で接合
させた状態で、コ字形の連結片12を対応する連
結孔11,11に挿入嵌合することにより芝生基
板1,1を着脱自在に連結できるようになつてい
る。また基板1の長手方向外端部の開口部4は、
2つの芝生基板1,1を長手方向に連結するため
の連結孔として使用され、連結孔11の場合と同
様にして連結孔12を対応する外端の開口部4,
4に挿入嵌合することにより芝生基板1,1を着
脱自在に連結できるようになつている。なお、図
例では連結孔11を基板1の幅方向の一側端部に
設けているが、連結孔11を両側端部に設けるよ
うにしてもよく、このようにすれば芝生基板1の
幅方向両側に他の芝生基板1を順次連結すること
が可能になる。
第5図乃至第11図は夫々他の実施例を示して
おり、第5図は取付枠骨2及び連結枠骨3の厚み
を小さくし、開口部4を大きくしたものである。
第6図及び第7図は取付枠骨2の長手方向に葉片
7を一定間隔おきに埋設すると共に、取付枠骨2
の葉片7を埋設していない部分に開口部13を設
け、取付枠骨2の葉片7から外れた位置に屈曲部
6を形成したものである。第8図及び第9図は連
結枠骨3に台形状の切欠部5を設け、これにより
連結枠骨3の各取付枠骨2間に折曲部6を形成し
たものである。第10図及び第11図は、連結枠
骨3及び取付枠骨2に夫々切欠部5,13を夫々
設け、連結枠骨3側の切欠部5を取付枠骨2側の
切欠部13よりも大に形成することにより、連結
枠骨3の各取付枠骨2間を弾性変形容易な折曲部
6としたものである。
おり、第5図は取付枠骨2及び連結枠骨3の厚み
を小さくし、開口部4を大きくしたものである。
第6図及び第7図は取付枠骨2の長手方向に葉片
7を一定間隔おきに埋設すると共に、取付枠骨2
の葉片7を埋設していない部分に開口部13を設
け、取付枠骨2の葉片7から外れた位置に屈曲部
6を形成したものである。第8図及び第9図は連
結枠骨3に台形状の切欠部5を設け、これにより
連結枠骨3の各取付枠骨2間に折曲部6を形成し
たものである。第10図及び第11図は、連結枠
骨3及び取付枠骨2に夫々切欠部5,13を夫々
設け、連結枠骨3側の切欠部5を取付枠骨2側の
切欠部13よりも大に形成することにより、連結
枠骨3の各取付枠骨2間を弾性変形容易な折曲部
6としたものである。
なお、前記実施例では基板1を取付枠骨2と連
結枠骨3とで格子状に形成しているが、これに代
え縦方向の取付枠骨と横方向の取付枠骨とで基板
1を格子状に形成し、これら枠骨に葉片7を縦横
に埋設するようにしてもよい。また葉片7を1又
は複数本ずつ点在状に埋設してもよい。
結枠骨3とで格子状に形成しているが、これに代
え縦方向の取付枠骨と横方向の取付枠骨とで基板
1を格子状に形成し、これら枠骨に葉片7を縦横
に埋設するようにしてもよい。また葉片7を1又
は複数本ずつ点在状に埋設してもよい。
(発明の効果)
本発明によれば、芝生基板1をゴムにより格子
状に形成しているので、水はけがよく基板1の下
面に水が溜ることがなくなり、また葉片7を基板
1に埋設固着しているので、葉片7の起立性がよ
くなる。また従来品とは異なり少ない材料で基板
1の高さを大になし得るため、湿気及び地熱を有
効に避けることができると共に、葉片7を比較的
深く埋設できて、強固に取付けることができる。
状に形成しているので、水はけがよく基板1の下
面に水が溜ることがなくなり、また葉片7を基板
1に埋設固着しているので、葉片7の起立性がよ
くなる。また従来品とは異なり少ない材料で基板
1の高さを大になし得るため、湿気及び地熱を有
効に避けることができると共に、葉片7を比較的
深く埋設できて、強固に取付けることができる。
また、基板1は格子状であるので、通気性がよ
く、従つて例えば基板1に熱がこもつて周囲との
間に大きな温度差を生じたりしなくなる。
く、従つて例えば基板1に熱がこもつて周囲との
間に大きな温度差を生じたりしなくなる。
さらに、芝生基板1と芝生模造葉片7とを別体
に構成し、基板1を弾性材により構成しているた
め、クツシヨン作用が大で、人体への緩衝作用も
大きく、また敷設するベランダ等の曲面に対して
も良好にフイツトさせることができる。しかも、
別体に構成した芝生模造葉片7を、芝生基板1に
埋設固着しているので、葉片7をよりしなやかな
材料で構成することができ、従つて葉片7の離脱
乃至折曲を効果的に防止でき、また人体に対する
感触が非常によくなる。また基板1と葉片7とを
別体に構成しており、基板1に熱伝導率の低いゴ
ム等を使用できるため、直接日光によつて部分的
に高温になつたりすることも少なく、これらの点
からも非常に感触のよいものとなる。しかも基板
1をゴム等の比重大の材料にて形成できるため、
格子状であつても比較的重量物になし得、ベラン
ダ等に安定に敷設できる。
に構成し、基板1を弾性材により構成しているた
め、クツシヨン作用が大で、人体への緩衝作用も
大きく、また敷設するベランダ等の曲面に対して
も良好にフイツトさせることができる。しかも、
別体に構成した芝生模造葉片7を、芝生基板1に
埋設固着しているので、葉片7をよりしなやかな
材料で構成することができ、従つて葉片7の離脱
乃至折曲を効果的に防止でき、また人体に対する
感触が非常によくなる。また基板1と葉片7とを
別体に構成しており、基板1に熱伝導率の低いゴ
ム等を使用できるため、直接日光によつて部分的
に高温になつたりすることも少なく、これらの点
からも非常に感触のよいものとなる。しかも基板
1をゴム等の比重大の材料にて形成できるため、
格子状であつても比較的重量物になし得、ベラン
ダ等に安定に敷設できる。
また、芝生基板1に弾性変形容易な折曲部6を
多数形成しかつ芝生基板1下端にその全長に亘る
複数列の水路を縦横に形成するように、前記連結
枠骨3の各取付枠骨2間にその下端から切欠いて
成る切欠部5を設けると共に前記各取付枠骨2に
その下端から切欠いて成る切欠部13を多数設け
たので、折曲部6の弾性変形により、ベランダ等
の曲面にも芝生基板1をうまくフイツトさせて良
好に敷設できる。しかも、切欠部5,13が、芝
生基板1と該基板1が敷設されるベランダ等との
間に縦横に形成された水路となり、芝生基板1下
面への水溜りを効果的に防止でき、その実用的効
果は著大である。
多数形成しかつ芝生基板1下端にその全長に亘る
複数列の水路を縦横に形成するように、前記連結
枠骨3の各取付枠骨2間にその下端から切欠いて
成る切欠部5を設けると共に前記各取付枠骨2に
その下端から切欠いて成る切欠部13を多数設け
たので、折曲部6の弾性変形により、ベランダ等
の曲面にも芝生基板1をうまくフイツトさせて良
好に敷設できる。しかも、切欠部5,13が、芝
生基板1と該基板1が敷設されるベランダ等との
間に縦横に形成された水路となり、芝生基板1下
面への水溜りを効果的に防止でき、その実用的効
果は著大である。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2
図は同正断面図、第3図は同側断面図、第4図は
同作用説明図の正断面図、第5図は他の実施例を
示す斜視図、第6図及び第7図は夫々他の実施例
を示す側断面図、第8図は他の実施例を示す側断
面図、第9図は同正断面図、第10図は他の実施
例を示す側断面図、第11図は同正断面図であ
る。 1…芝生基板、2…取付枠骨、3…連結枠骨、
5…切欠部、6…折曲部、7…芝生模造葉片、1
3…切欠部。
図は同正断面図、第3図は同側断面図、第4図は
同作用説明図の正断面図、第5図は他の実施例を
示す斜視図、第6図及び第7図は夫々他の実施例
を示す側断面図、第8図は他の実施例を示す側断
面図、第9図は同正断面図、第10図は他の実施
例を示す側断面図、第11図は同正断面図であ
る。 1…芝生基板、2…取付枠骨、3…連結枠骨、
5…切欠部、6…折曲部、7…芝生模造葉片、1
3…切欠部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ベランダ、テラス、屋上、プールサイド等に
敷設する人工芝生において、 芝生基板1を、ゴムにより、複数条の取付枠骨
2と該取付枠骨2を連結する連結枠骨3とを一体
に有する格子状に形成し、該芝生基板1に、別体
に構成した芝生模造葉片7を上方突出状に埋設固
着し、芝生基板1に弾性変形容易な折曲部6を多
数形成しかつ芝生基板1下端にその全長に亘る複
数列の水路を縦横に形成するように、前記連結枠
骨3の各取付枠骨2間にその下端から切欠いて成
る切欠部5を設けると共に前記各取付枠骨2にそ
の下端から切欠いて成る切欠部13を多数設けた
ことを特徴とする人工芝生。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16822884A JPS6145005A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 人工芝生 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16822884A JPS6145005A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 人工芝生 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6145005A JPS6145005A (ja) | 1986-03-04 |
| JPH0525961B2 true JPH0525961B2 (ja) | 1993-04-14 |
Family
ID=15864150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16822884A Granted JPS6145005A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 人工芝生 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6145005A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007230441A (ja) * | 2006-03-02 | 2007-09-13 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd | 作業機械のフロアマット |
| JP5554270B2 (ja) * | 2011-03-15 | 2014-07-23 | 住友建機株式会社 | 建設機械の床マット、および建設機械 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5118669U (ja) * | 1974-07-29 | 1976-02-10 | ||
| JPS56159406U (ja) * | 1980-04-24 | 1981-11-27 |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP16822884A patent/JPS6145005A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6145005A (ja) | 1986-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |