JPH0525983Y2 - - Google Patents

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JPH0525983Y2
JPH0525983Y2 JP1987174612U JP17461287U JPH0525983Y2 JP H0525983 Y2 JPH0525983 Y2 JP H0525983Y2 JP 1987174612 U JP1987174612 U JP 1987174612U JP 17461287 U JP17461287 U JP 17461287U JP H0525983 Y2 JPH0525983 Y2 JP H0525983Y2
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locking leg
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Description

【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は、自動車のステアリングホイールに
おけるパツドをステアリングホイール本体に組付
ける構造に関する。
〈従来の技術〉 従来、この種の組付構造では、第10図に示す
ものがあつた(実開昭58−35434号公報参照)。
この組付構造は、合成樹脂製のパツド1下面の
所定位置に複数の係止脚2が配設されている。
係止脚2は、軸部3下端に膨出した頭部4を備
えるとともに、頭部4から軸部3にかけて頭部4
をばね弾性的に縮径可能とする間〓5が形成され
ている。なお、6は、軸部3を補強するととも
に、軸部3の外周面の4箇所に設けられ、パツド
1を上方へ付勢するコイルばね10を保持する保
持突起である。
一方、パツド1を組付けるステアリングホイー
ル本体7側には、ボスプレート7aとロアカバー
7bとによつて、係止脚2に対応する組付筒部8
が形成され、組付筒部8には、ロアカバー7bに
より内周面の内径を狭めた狭小部9が形成されて
いる。
そして、パツド1を組付ける場合には、係止脚
3の頭部4が間〓5を介してばね弾性的に縮径可
能であり、狭小部9を容易に通過でき、さらに通
過後には拡径するように復元することができる。
そのため、各係止脚2を組付筒部8に挿入すれ
ば、頭部上面4aを狭小部下面9aに係止させる
ことができ、パツド1をステアリングホイール本
体7に組付けることができた。
〈考案が解決しようとする問題点〉 しかし、従来の組付構造では、係止脚2に、頭
部4を縮径させるため、頭部4から軸部3にかけ
て間〓5が形成されている。
すなわち、パツド1を組付けた後、組付筒部8
の狭小部9の部位には、係止脚2の軸部3におけ
る下部の頭部近傍部位3aが配置されることとな
るが、その部位3aにも間〓5が延設されている
こととなる。
そのため、パツド1組付後、パツド1に水平方
向からの力が作用した場合軸部3の頭部近傍部位
3aが間〓5を介して縮径可能となることから、
頭部近傍部位3aの間〓5の幅分、パツド1が水
平方向にぶれる場合を生じさせていた。
ちなみに、実開昭58−42408号公報に記載され
ているように、組付筒部の狭小部の長さを長くし
て、この狭小部で係止脚の軸部外周面を支持し、
パツドの水平方向のぶれを防止することが考えら
れる。
しかし、上述のように構成すると、組付筒部に
係止脚を挿入して係止させる際、係止脚の頭部が
縮径して移動する長さが長くなるため、組付作業
の押圧力が著しく増大して、組付性が低下し、ま
た、係止脚頭部が損傷して、組付不能となる場合
も生ずる。
この考案は、上述の問題を解決するもので、組
付性の低下や係止脚部頭部の損傷を防止して、パ
ツドをステアリングホイール本体に組付けること
ができ、また、組付後には、パツドの水平方向の
ぶれを防止することができるパツドの組付構造を
提供することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉 この考案に係るパツドの組付構造は、パツド下
面に複数配設された係止脚をステアリングホイー
ル本体に配設された組付筒部に挿入して係止させ
ることにより、前記パツドを前記ステアリングホ
イール本体に組付けるパツドの組付構造であつ
て、 前記係止脚が、前記パツド下面から下方へ延び
る軸部と、該軸部下端で膨出した頭部と、該頭部
から前記軸部にかけて前記頭部をばね弾性的に縮
径可能とする間〓と、を備え、 前記組付筒部が、前記係止脚の頭部を挿入させ
る大径部と、該大径部下部内周面で、断面を山形
状に突出させて内径を狭め、前記係止脚頭部上面
を下面で係止する狭小部と、を備え、 さらに、前記係止脚の軸部における前記間〓の
非形成部位に、パツド組付後に前記組付筒部の大
径部の内周面に当接する位置規制部が膨出して形
成されていることを特徴とする。
〈考案の作用・効果〉 この考案に係るパツドの組付構造では、組付
時、係止脚の頭部を組付筒部の大径部から挿入し
て狭小部を通過させれば、係止脚頭部の上面が狭
小部下面で係止され、また、係止脚の位置規制部
が組付筒部の大径部内周面に当接して、組付けを
終了させることができる。
そして、パツド組付後では、パツドに水平方向
からの力が作用した場合、係止脚の軸部における
間〓の非形成部位に形成された位置規制部が組付
筒部の大径部内周面と当接していることから、係
止脚の頭部から軸部にかけて頭部を縮径可能とす
る間〓が設けられていても、位置規制部の位置規
制によつて、パツドの水平方向のぶれを防止する
ことができる。
また、組付時、係止脚頭部を大きく縮径させる
狭小部が、大径部下部の内周面で、断面を山形状
に突出させて、組付筒部の軸方向の長さを短くし
ているため、係止脚の頭部が縮径して移動する長
さが短くなり、組付作業の押圧力を低く抑えるこ
とができて、組付性の低下を防止でき、係止脚頭
部の損傷を防止できる。
したがつて、この考案に係るパツドの組付構造
は、組付性の低下や係止脚部頭部の損傷を防止し
て、パツドをステアリングホイール本体に組付け
ることができ、また、組付後には、パツドの水平
方向のぶれを防止することができる。
〈実施例〉 以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。
第1〜6図に示す実施例のパツド11は、3本
のスポーク部Sを備えるステアリングホイールW
の本体17側に対し、ボス部Bからスポーク部S
の半分程度までの上部にかけて大きく配設される
ホーンパツドである。
パツド11は、ABS等の硬質合成樹脂製のイ
ンサート11bに軟質のPVC、発泡ウレタン等
の合成樹脂製の被覆層11aが被覆されて構成さ
れている。
そして、パツド11下面の所定の3箇所にイン
サート11bと一体的に形成される係止脚12が
突設されている。なお、11cは補強用のリブで
ある。
各係止脚12は、軸部13下端に膨出した頭部
14を備えるとともに、頭部14から軸部13に
かけて頭部14をばね弾性的に縮径可能とする間
〓15が形成されている。なお、各々の係止脚1
2の頭部14は、実施例の場合、ステアリングホ
イールWの前部側の係止脚12A,12Bが間〓
15によつて左右方向に分離され、ステアリング
ホイールWの後部側の係止脚12Cが間〓15に
よつて前後方向に分離されている。
そして、各々の軸部13の元部側には、間〓1
5の形成されていない非形成部位に、パツド11
組付時にステアリングホイール本体17側の後述
する組付筒部18の大径部18aに嵌合し、その
内周面の上部に当接する位置規制部16が軸部1
3と一体的に膨出して形成されている。この位置
規制部16の断面形状は、組付筒部大径部18a
の内周面上部の形状に対応する円柱形状から、ス
テアリングホイールWの前後方向を切欠いた断面
を略小判形とするものである。
なお、このように位置規制部16の前後方向が
切欠かれている理由は、パツド11をステアリン
グホイール本体17から取外す際、前後方向に若
干傾斜させるようにして強く引張つて取外せるよ
うにするためである。したがつて、取外しの容易
性を考慮しなければ、円柱形状に形成してもよ
い。
また、各軸部13には、リブ11cから連なつ
て位置規制部16外周面で突設されている突起1
3bが形成されている。これらの突起13bは、
パツド11組付時、組付筒部18の上端面に当接
し、パツド11の下方への移動を規制するもので
ある。
各係止脚12を係止する組付筒部18は、
ABS等の硬質合成樹脂からなる略円筒形状であ
り、ステアリングホイール本体17側のホーンス
イツチHを構成する可動コンタクトプレート27
にねじ20を利用して固定され、各係止脚12に
対応する所定位置に配設されている。
組付筒部18は、円筒形の大径部18aと、大
径部18aの下部に形成される狭小部19と、を
備えている。狭小部19は、大径部18aの下部
内周面で、断面を山形状に突出させて内径を狭
め、パツド11の組付時、係止脚頭部14の上面
14aを下面19aで係止可能としている。
ちなみに、実施例のステアリングホイール本体
17側を説明すると、ボス部Bには、ボス21、
セルフアライニング機構を構成する変形板22及
びボスプレート23を備えている(第5,6図参
照)。このボスプレート23上面には、第7図に
示す環状で合成樹脂製の支持部材25が配設され
ている。そして、支持部材25におけるスポーク
部Sの部位の周縁から上方へ突出して水平方向に
延びる3箇所の支持台部26に、それぞれホーン
スイツチHを構成する固定コンタクトプレート2
8がねじ29を利用して固定されている。なお、
25aは、支持部材25をボスプレート23に取
付ける際使用する係止脚である。
各固定コンタクトプレート28は、第8図に示
すように、上方から見て略T字形状としており、
「T」の字の縦棒部位28aを上方へ屈曲させる
とともに、その部位にナツト28cを溶着させて
いる。そして、ナツト28cを利用してロアカバ
ー35を共締めするねじ30により縦棒部位28
aがスポーク部芯金24に固定されている。な
お、支持部材25は、支持台部26にねじ29止
めされた各固定コンタクトプレート28がスポー
ク部芯金24にねじ30止めされることにより、
その位置が完全に固定されるよう構成されてい
る。
そして、各固定コンタクトプレート28におけ
る「T」の字の横棒部位28b中央に、バーリン
グ加工を施されて形成される雌ねじ部28dが配
設され、この雌ねじ部28dに螺合するねじ32
によつて略円筒形状で合成樹脂製の鍔付きスペー
サ31が横棒部位に固定されている。
各スペーサ31は、各可動コンタクトプレート
27の中央を貫通している。なお、スペーサ31
の鍔部31aは、組付筒部18の内周面の下部と
略同形状に形成され、組付筒部18が傾斜するこ
となく軸方向で上下動できるように形成されてい
る。
そして、各スペーサ31の鍔部31a上面と組
付筒部狭小部19の下面19aとの間に圧縮コイ
ルばね33が配設されることにより、鍔部31a
下面に可動コンタクトプレート27が付勢されて
当接され、可動コンタクトプレート27両側の下
方へ延びる接点27a,27aが固定コンタクト
プレート8から通常時離隔するように構成されて
いる。
なお、各固定コンタクトプレート28はスポー
ク部芯金24等を介してホーン作動回路の負極側
に接続され、各可動コンタクトプレート27は第
6図に示すリード線34を介してホーン作動回路
の正極側に接続されている。
この実施例のホーンスイツチHの組付けは、ま
ず、各固定コンタクトプレート28をねじ29,
30を利用してスポーク部芯金24や支持台部2
6に固着させておく。また、コイルばね33やス
ペーサ31を内部に配設させ、各可動コンタクト
プレート27に組付筒部18をねじ20止めして
おく。その後、この組付体におけるスペーサ31
を各々の固定コンタクトプレート28の横棒部位
28bにねじ32止めすることにより、ホーンス
イツチHを組付けるものである。
そして、このように組付けたステアリングホイ
ール本体17側の各組付筒部18の大径部18a
からそれぞれ係止脚12を挿入し、間〓15を利
用して頭部14をばね弾性的に縮径させて狭小部
19を通過させ、通過後、頭部14を元の状態に
拡径させ、各頭部上面14aを狭小部下面19a
に係止させた後では、係止脚軸部13における間
〓15の非形成部位に形成された位置規制部16
が組付筒部大径部18aの内周面の上部に嵌合さ
れることとなる。そのため、パツド11に水平方
向からの力が作用した場合には、狭小部19の部
位に配設される軸部13の頭部近傍部位13a
に、間〓15が形成されていても、位置規制部1
6の規制によつて、組付後のパツド11の水平方
向のぶれが防止されることとなる。
また、組付時、係止脚頭部14を大きく縮径さ
せる狭小部19が、大径部18a下部の内周面
で、断面を山形状に突出させて、組付筒部18の
軸方向の長さを短くしているため、係止脚12の
頭部13が縮径して移動する長さが短くなり、組
付作業の押圧力を低く抑えることができて、組付
性の低下を防止でき、係止脚頭部13の損傷を防
止できることとなつて、既述の考案の作用・効果
の欄で述べたと同様な効果を奏する。
実施例の場合には、位置規制部16がパツド1
1の取外し容易性を考慮して円柱形状からステア
リングホイールWの前後方向の部位を切欠かれた
形状としていることから、主に水平方向の左右方
向のぶれを防止することができる。勿論、パツド
11の取外し容易性を考慮せず、パツド11の水
平方向の前後左右のぶれを防止する場合には、位
置規制部16を円柱形状に形成すればよい。
また、組付後、ホーンを作動させる場合には、
パツド11を押下げれば、各係止脚軸部13の突
起13bが組付筒部18を押下げ、各組付筒部1
8がコイルばね33の付勢力に抗して可動コンタ
クトプレート27を押下げることから、可動コン
タクトプレート27の接点27aが固定コンタク
トプレート28に接触し、ホーンを作動させるこ
とができる。
なお、実施例では、位置規制部16の形状とし
て略小判形状のものを示したが、第9図に示すよ
うに、従来の係止脚2におけるばね10用の4つ
の保持突起16を部分的に下方へ延設して位置規
制部46とし、ステアリングホイール本体7側の
ロアカバー7aの一部を上方へ延設して組付筒部
48を形成し、その位置規制部46を組付筒部4
8の大径部48a内周面に当接させるようにして
もよい。
また、実施例では、位置規制部16が軸部13
と一体的に形成されており、軸部13を成形する
金型部位を若干変形するだけで容易に形成するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例を示す部分断面
図、第2図・第3図は同実施例の係止脚のそれぞ
れ斜視図、第4図は同実施例の組付筒部の断面図
であり、第1図の−部位を示し、第5図は同
実施例のステアリングホイールの断面図であり第
6図の−部位を示し、第6図は同実施例のス
テアリングホイール本体側の平面図、第7図は同
実施例に使用する支持部材の平面図、第8図は同
実施例に使用する固定コンタクトプレートの平面
図、第9図は他の実施例を示す断面図、第10図
は従来例を示す断面図である。 11……パツド、12……係止脚、13……軸
部、14……頭部、14a……上面、15……間
〓、16……位置規制部、17……ステアリング
ホイール本体、18……組付筒部、19……狭小
部、19a……下面。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 パツド下面に複数配設された係止脚をステアリ
    ングホイール本体に配設された組付筒部に挿入し
    て係止させることにより、前記パツドを前記ステ
    アリングホイール本体に組付けるパツドの組付構
    造であつて、 前記係止脚が、前記パツド下面から下方へ延び
    る軸部と、該軸部下端で膨出した頭部と、該頭部
    から前記軸部にかけて前記頭部をばね弾性的に縮
    径可能とする間隙と、を備え、 前記組付筒部が、前記係止脚の頭部を挿入させ
    る大径部と、該大径部下部の内周面で、断面を山
    形状に突出させて内径を狭め、前記係止脚頭部上
    面を下面で係止する狭小部と、を備え、 さらに、前記係止脚の軸部における前記間〓の
    非形成部位に、パツド組付後に前記組付筒部の大
    径部の内周面に当接する位置規制部が膨出して形
    成されていることを特徴とするパツドの組付構
    造。
JP1987174612U 1987-11-16 1987-11-16 Expired - Lifetime JPH0525983Y2 (ja)

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Families Citing this family (2)

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JP4581350B2 (ja) * 2003-07-31 2010-11-17 株式会社ブリヂストン 衝撃エネルギー吸収材及びその取付構造
JP6288765B2 (ja) * 2014-02-05 2018-03-07 株式会社デザインフィル 着脱可能な留め具

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5835434U (ja) * 1981-08-31 1983-03-08 豊田合成株式会社 ステアリングホイールのホーンパッド組付構造
JPS5842408U (ja) * 1981-09-16 1983-03-22 日本マランツ株式会社 アウトサ−トモ−ルドシヤフト

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