JPH05268006A - パルス検出回路 - Google Patents
パルス検出回路Info
- Publication number
- JPH05268006A JPH05268006A JP4058680A JP5868092A JPH05268006A JP H05268006 A JPH05268006 A JP H05268006A JP 4058680 A JP4058680 A JP 4058680A JP 5868092 A JP5868092 A JP 5868092A JP H05268006 A JPH05268006 A JP H05268006A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- amplitude
- level
- amplified
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims abstract description 28
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】微小振幅信号を増幅し、不必要な信号成分を除
去し、真の信号成分のみを検出できるパルス検出回路を
提供する。 【構成】増幅回路11の設定増幅率を可変にし、その出
力レベルを比較する上限比較回路2Uと下限比較回路2
Lとを設け、この比較信号によって、設定増幅率を変え
て調整する。
去し、真の信号成分のみを検出できるパルス検出回路を
提供する。 【構成】増幅回路11の設定増幅率を可変にし、その出
力レベルを比較する上限比較回路2Uと下限比較回路2
Lとを設け、この比較信号によって、設定増幅率を変え
て調整する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、微小増幅信号を増幅し
不必要な信号成分を除去して真の信号成分のみを検出す
るパルス検出回路に関し、特にビデオ・テープ・レコー
ダに適するパルス検出回路に関する。
不必要な信号成分を除去して真の信号成分のみを検出す
るパルス検出回路に関し、特にビデオ・テープ・レコー
ダに適するパルス検出回路に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の従来のパルス検出回路は、図3
(a)に示すように、増幅回路1と比較回路2とで構成
されている。増幅回路1は、微小振幅信号SI を入力と
し、これを設定増幅分だけ増幅し増幅信号SA を出力す
る。比較回路2はその増幅信号SA を入力とし、これを
基準レベルと比較することにより真の信号成分を論理レ
ベルに変換し、検出信号SD を出力する。
(a)に示すように、増幅回路1と比較回路2とで構成
されている。増幅回路1は、微小振幅信号SI を入力と
し、これを設定増幅分だけ増幅し増幅信号SA を出力す
る。比較回路2はその増幅信号SA を入力とし、これを
基準レベルと比較することにより真の信号成分を論理レ
ベルに変換し、検出信号SD を出力する。
【0003】図3(b)は、図3(a)に示す従来例の
動作を説明するためのタイミングチャートの一例であ
る。図3(b)は、微小振幅入力信号SI の真の信号成
分増幅が5mV、ノイズ振幅が1.58mV、繰返し周
波数がfI であり、また増幅回路1の設定増幅率が50
dB、比較回路2の基準レベルが1Vであり、さらに全
ての回路の動作電源電圧が5V(基準電位=0V)、動
作点電位が2.5Vの場合の例である。まず、微小振幅
入力信号SI の振幅が増幅回路1で増幅され、真の信号
成分振幅が1.58V、ノイズ振幅が0.5Vの増幅信
号SA が得られる。次に、この増幅信号SA のアナログ
・レベルが比較回路2で基準レベル1Vと比較され、こ
の基準レベルに対する大小で論理レベル(“1”=5
V,“0”=0V)に変換され、検出信号SD が得られ
る。つまり、真の信号成分のみが検出される。
動作を説明するためのタイミングチャートの一例であ
る。図3(b)は、微小振幅入力信号SI の真の信号成
分増幅が5mV、ノイズ振幅が1.58mV、繰返し周
波数がfI であり、また増幅回路1の設定増幅率が50
dB、比較回路2の基準レベルが1Vであり、さらに全
ての回路の動作電源電圧が5V(基準電位=0V)、動
作点電位が2.5Vの場合の例である。まず、微小振幅
入力信号SI の振幅が増幅回路1で増幅され、真の信号
成分振幅が1.58V、ノイズ振幅が0.5Vの増幅信
号SA が得られる。次に、この増幅信号SA のアナログ
・レベルが比較回路2で基準レベル1Vと比較され、こ
の基準レベルに対する大小で論理レベル(“1”=5
V,“0”=0V)に変換され、検出信号SD が得られ
る。つまり、真の信号成分のみが検出される。
【0004】図3(c)は、図3(a)に示す従来例の
動作を説明するための別のタイミングチャートである。
図3(c)は、微小振幅入力信号SI の真の信号成分振
幅が20mV、ノイズ振幅が6.32mV、繰返し周波
数が16・fI であり、その他全てが前述の図3(b)
における場合と同様の場合の例である。増幅信号S
Aは、真の信号成分振幅が飽和レベルに達し、ノイズ振
幅が2Vになり、基準レベル1Vより大きくなる。つま
り、検出信号SD には、真の信号成分のほかに、ノイズ
も現れてしまう。
動作を説明するための別のタイミングチャートである。
図3(c)は、微小振幅入力信号SI の真の信号成分振
幅が20mV、ノイズ振幅が6.32mV、繰返し周波
数が16・fI であり、その他全てが前述の図3(b)
における場合と同様の場合の例である。増幅信号S
Aは、真の信号成分振幅が飽和レベルに達し、ノイズ振
幅が2Vになり、基準レベル1Vより大きくなる。つま
り、検出信号SD には、真の信号成分のほかに、ノイズ
も現れてしまう。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のパルス
検出回路は、増幅回路1の設定増幅率が一定であるた
め、微小振幅入力信号SI の振幅が大きくなりノイズ振
幅が比較回路2の基準レベルに達すると、ノイズを除去
できないという欠点がある。特に、この様な従来のパル
ス検出回路をVTRにおける再生コントロール信号のパ
ルス検出回路に使う場合、高速再生時つまり再生コント
ロール信号周波数が高いとき、真の信号成分振幅の増大
と共にノイズ振幅も増大するので、良好なトラッキング
が得られなくなる恐れがあるという欠点がある。
検出回路は、増幅回路1の設定増幅率が一定であるた
め、微小振幅入力信号SI の振幅が大きくなりノイズ振
幅が比較回路2の基準レベルに達すると、ノイズを除去
できないという欠点がある。特に、この様な従来のパル
ス検出回路をVTRにおける再生コントロール信号のパ
ルス検出回路に使う場合、高速再生時つまり再生コント
ロール信号周波数が高いとき、真の信号成分振幅の増大
と共にノイズ振幅も増大するので、良好なトラッキング
が得られなくなる恐れがあるという欠点がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のパルス検出回路
は、設定増幅率が可変の増幅回路と、その設定増幅率を
調整するための信号を、前記増幅回路の出力を所定電圧
と比較することによって得る第一及び第二の比較回路
と、前記増幅回路の出力から不必要な信号成分を除去し
真の信号成分のみを論理レベルに変換する第三の比較回
路とを有し、前記増幅回路の第一,第二及び第三の入力
端を前記第一,第二の比較回路の各出力端及び微小振幅
入力信号端子に接続し、出力端を前記第一,第二及び第
三の比較回路の各入力端に接続し、前記第三の比較回路
の出力端を検出信号端子に接続したことを特徴としてい
る。
は、設定増幅率が可変の増幅回路と、その設定増幅率を
調整するための信号を、前記増幅回路の出力を所定電圧
と比較することによって得る第一及び第二の比較回路
と、前記増幅回路の出力から不必要な信号成分を除去し
真の信号成分のみを論理レベルに変換する第三の比較回
路とを有し、前記増幅回路の第一,第二及び第三の入力
端を前記第一,第二の比較回路の各出力端及び微小振幅
入力信号端子に接続し、出力端を前記第一,第二及び第
三の比較回路の各入力端に接続し、前記第三の比較回路
の出力端を検出信号端子に接続したことを特徴としてい
る。
【0007】
【実施例】次に、本発明の好適な実施例について、図面
を参照して説明する。図1は、本発明の一実施例の構成
を示すブロック図である。図1を参照すると、本実施例
は、可変増幅回路11と上限比較回路2Uと下限比較回
路2Lと比較回路2とを具備して構成されている。可変
増幅回路11の第1,第2及び第3の入力端は、上限比
較信号SU ,下限比較信号SL の各出力端及び微小増幅
入力信号SI の入力端子に、出力端は増幅信号SA の出
力端に、それぞれ接続されている。上限比較回路2U及
び下限比較回路2Lの、各入力端は共に増幅信号SA の
出力端に、各出力端は上限比較信号SU 及び下限比較信
号SL の各出力端に、それぞれ接続されている。比較回
路2の入力端は増幅信号SA の出力端に、出力端は検出
信号SD の出力端子に、それぞれ接続されている。
を参照して説明する。図1は、本発明の一実施例の構成
を示すブロック図である。図1を参照すると、本実施例
は、可変増幅回路11と上限比較回路2Uと下限比較回
路2Lと比較回路2とを具備して構成されている。可変
増幅回路11の第1,第2及び第3の入力端は、上限比
較信号SU ,下限比較信号SL の各出力端及び微小増幅
入力信号SI の入力端子に、出力端は増幅信号SA の出
力端に、それぞれ接続されている。上限比較回路2U及
び下限比較回路2Lの、各入力端は共に増幅信号SA の
出力端に、各出力端は上限比較信号SU 及び下限比較信
号SL の各出力端に、それぞれ接続されている。比較回
路2の入力端は増幅信号SA の出力端に、出力端は検出
信号SD の出力端子に、それぞれ接続されている。
【0008】つぎに、本実施例の動作について説明す
る。図2(a)は、図1に示す実施例の動作を説明する
ためのタイミングチャートの一例である。図2(a)
は、微小振幅入力信号SI の真の信号成分振幅が20m
V、ノイズ振幅が6.32mV、繰返し周波数が16・
fI であり、また可変増幅回路11の設定増幅率が50
dB、比較回路2の基準レベルが1V、上限比較回路2
U及び下限比較回路2Lの各基準レベルが1.5V及び
0.6Vであり、さらに全ての回路の動作電源電圧が5
V(基準電位=0V)、動作点電位が2.5Vの場合の
例である。まず微小振幅入力信号SI の振幅が可変増幅
回路11で増幅されるが、真の信号成分振幅が飽和レベ
ルに達し、ノイズ振幅が2Vになる増幅信号SA1が得ら
れる。このため、上限比較信号SU にパルスが出力され
るので、可変増幅回路11の設定増幅率が35dBに変
わる。それによって、増幅信号SA1は真の信号成分振幅
が1.125V、ノイズ振幅が0.355Vの増幅信号
SA2に変わる。次に、この増幅信号SA2のアナログ・レ
ベルが比較回路2で基準レベル1Vと比較され、この基
準レベルに対する大小で論理レベル(“1”=5V,
“0”=0V)に変換され、検出信号SD が得られる。
つまり、真の信号成分のみが検出される。
る。図2(a)は、図1に示す実施例の動作を説明する
ためのタイミングチャートの一例である。図2(a)
は、微小振幅入力信号SI の真の信号成分振幅が20m
V、ノイズ振幅が6.32mV、繰返し周波数が16・
fI であり、また可変増幅回路11の設定増幅率が50
dB、比較回路2の基準レベルが1V、上限比較回路2
U及び下限比較回路2Lの各基準レベルが1.5V及び
0.6Vであり、さらに全ての回路の動作電源電圧が5
V(基準電位=0V)、動作点電位が2.5Vの場合の
例である。まず微小振幅入力信号SI の振幅が可変増幅
回路11で増幅されるが、真の信号成分振幅が飽和レベ
ルに達し、ノイズ振幅が2Vになる増幅信号SA1が得ら
れる。このため、上限比較信号SU にパルスが出力され
るので、可変増幅回路11の設定増幅率が35dBに変
わる。それによって、増幅信号SA1は真の信号成分振幅
が1.125V、ノイズ振幅が0.355Vの増幅信号
SA2に変わる。次に、この増幅信号SA2のアナログ・レ
ベルが比較回路2で基準レベル1Vと比較され、この基
準レベルに対する大小で論理レベル(“1”=5V,
“0”=0V)に変換され、検出信号SD が得られる。
つまり、真の信号成分のみが検出される。
【0009】図2(b)は図1に示す実施例の動作を説
明するための別のタイミングチャートである。図2
(b)は、微小振幅入力信号SI の真の信号成分振幅が
5mV、ノイズ振幅が1.58mV、繰返し周波数がf
I であり、また可変増幅回路11の設定増幅率が35d
Bであり、その他全てが前述の図2(a)における場合
と同様の場合の例である。増幅信号SA3は、真の信号成
分振幅が0.281V、ノイズ振幅が0.089Vにな
る。このため、下限比較信号SL にパルスが出力されな
いので、可変増幅回路11の設定増幅率が50dBに変
わる。それによって、増幅信号SA3は真の信号成分振幅
が1.58V、ノイズ振幅が0.5Vの増幅信号SA4に
変わる。つまり、図2(a)の場合と同様に、真の信号
成分のみの検出信号23が得られる。
明するための別のタイミングチャートである。図2
(b)は、微小振幅入力信号SI の真の信号成分振幅が
5mV、ノイズ振幅が1.58mV、繰返し周波数がf
I であり、また可変増幅回路11の設定増幅率が35d
Bであり、その他全てが前述の図2(a)における場合
と同様の場合の例である。増幅信号SA3は、真の信号成
分振幅が0.281V、ノイズ振幅が0.089Vにな
る。このため、下限比較信号SL にパルスが出力されな
いので、可変増幅回路11の設定増幅率が50dBに変
わる。それによって、増幅信号SA3は真の信号成分振幅
が1.58V、ノイズ振幅が0.5Vの増幅信号SA4に
変わる。つまり、図2(a)の場合と同様に、真の信号
成分のみの検出信号23が得られる。
【0010】このように、下限比較信号SL にパルスが
出力されない場合は設定増幅率を大きくし、上限比較信
号SU にパルスが出力される場合は設定増幅率を小さく
し、常に比較回路の基準レベルに対して、真の信号成分
振幅が大きくノイズ振幅が小さくなるようにして、ノイ
ズを除去し真の信号成分のみを検出信号とする。
出力されない場合は設定増幅率を大きくし、上限比較信
号SU にパルスが出力される場合は設定増幅率を小さく
し、常に比較回路の基準レベルに対して、真の信号成分
振幅が大きくノイズ振幅が小さくなるようにして、ノイ
ズを除去し真の信号成分のみを検出信号とする。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、増幅回路
の出力レベルを比較する回路を設け、この比較信号によ
って設定増幅率を変えて調整することにより、ノイズを
確実に除去できる効果がある。
の出力レベルを比較する回路を設け、この比較信号によ
って設定増幅率を変えて調整することにより、ノイズを
確実に除去できる効果がある。
【0012】特に、本発明をVTRにおける再生コント
ロール信号のパルス検出回路に使う場合、高速再生時、
つまり再生コントロール信号周波数が高いときでも、ノ
イズを除去でき真の信号成分のみを検出できるので、良
好なトラッキングが得られるという効果がある。
ロール信号のパルス検出回路に使う場合、高速再生時、
つまり再生コントロール信号周波数が高いときでも、ノ
イズを除去でき真の信号成分のみを検出できるので、良
好なトラッキングが得られるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】分図(a)は、図1に示す実施例の動作を説明
するためのタイミングチャートの一例を示す図である。
分図(b)は、図1に示す実施例の動作を説明するため
のタイミングチャートの他の例を示す図である。
するためのタイミングチャートの一例を示す図である。
分図(b)は、図1に示す実施例の動作を説明するため
のタイミングチャートの他の例を示す図である。
【図3】分図(a)は、従来のパルス検出回路の一例の
構成を示すブロック図である。分図(b)は、図3
(a)に示す従来のパルス検出回路の動作を説明するた
めのタイミングチャートの一例を示す図である。分図
(c)は、図3(a)に示す従来のパルス検出回路の動
作を説明するためのタイミングチャートの他の例を示す
図である。
構成を示すブロック図である。分図(b)は、図3
(a)に示す従来のパルス検出回路の動作を説明するた
めのタイミングチャートの一例を示す図である。分図
(c)は、図3(a)に示す従来のパルス検出回路の動
作を説明するためのタイミングチャートの他の例を示す
図である。
1 増幅回路 2 比較回路 2U 上限比較回路 2L 下限比較回路 11 可変増幅回路
Claims (1)
- 【請求項1】 設定増幅率が可変の増幅回路と、 その設定増幅率を調整するための信号を、前記増幅回路
の出力を所定電圧と比較することによって得る第一及び
第二の比較回路と、 前記増幅回路の出力から不必要な信号成分を除去し真の
信号成分のみを論理レベルに変換する第三の比較回路と
を有し、 前記増幅回路の第一,第二及び第三の入力端を前記第
一,第二の比較回路の各出力端及び微小振幅入力信号端
子に接続し、出力端を前記第一,第二及び第三の比較回
路の各入力端に接続し、前記第三の比較回路の出力端を
検出信号端子に接続したことを特徴とするパルス検出回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4058680A JPH05268006A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | パルス検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4058680A JPH05268006A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | パルス検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05268006A true JPH05268006A (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=13091284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4058680A Withdrawn JPH05268006A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | パルス検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05268006A (ja) |
-
1992
- 1992-03-17 JP JP4058680A patent/JPH05268006A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |