JPH0526989Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0526989Y2 JPH0526989Y2 JP1987012796U JP1279687U JPH0526989Y2 JP H0526989 Y2 JPH0526989 Y2 JP H0526989Y2 JP 1987012796 U JP1987012796 U JP 1987012796U JP 1279687 U JP1279687 U JP 1279687U JP H0526989 Y2 JPH0526989 Y2 JP H0526989Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- support surface
- shaped support
- supply mechanism
- cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000000941 radioactive substance Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
- Closing Of Containers (AREA)
- Packages (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、原子力施設、化学プラント等のよう
に作業者が接近不可能な環境において遠隔操作を
可能としたサンプリング液収納容器などのキヤツ
ピング気送装置に関するものである。
に作業者が接近不可能な環境において遠隔操作を
可能としたサンプリング液収納容器などのキヤツ
ピング気送装置に関するものである。
(従来の技術)
原子力施設(プラント)において、放射性物質
を含んだ溶液を分析用としてサンプリングする場
合、サンプリング溶液の収納容器を気送システム
などによつて分析室へ移送する際に、サンプリン
グ溶液の漏洩などにより環境が悪化されたり、該
収納容器の外面に付着したサンプリング溶液によ
つて移送システムが汚染されるなどの恐れがあ
り、従来は、人手によりグローブを用いて前記収
納容器の上部にキヤツプを施すことにより前記汚
染が防止されている。
を含んだ溶液を分析用としてサンプリングする場
合、サンプリング溶液の収納容器を気送システム
などによつて分析室へ移送する際に、サンプリン
グ溶液の漏洩などにより環境が悪化されたり、該
収納容器の外面に付着したサンプリング溶液によ
つて移送システムが汚染されるなどの恐れがあ
り、従来は、人手によりグローブを用いて前記収
納容器の上部にキヤツプを施すことにより前記汚
染が防止されている。
(考案が解決しようとする問題点)
従来の前記汚染防止策は、人手によつて収納容
器の上部にキヤツプを施す程度に過ぎないため、
収納容器の外面が汚れたままの状態であつて充分
な汚染効果が得られず、その対策が望まれてい
る。
器の上部にキヤツプを施す程度に過ぎないため、
収納容器の外面が汚れたままの状態であつて充分
な汚染効果が得られず、その対策が望まれてい
る。
(問題点の解決手段)
本考案は、前記のような実状に鑑みて開発され
たキヤツピング気送装置であつて、カバー付き円
形ケース内にリング状支持面を備えた旋回テーブ
ルを配設して、該旋回テーブルの回転方向に沿つ
て周方向間隔をおき順次に下キヤツプ気送供給機
構と、被包装物の気送供給機構と、上キヤツプ気
送供給機構と、キヤツピング機構を前記リング状
支持面上の前記円形ケースに配設するとともに、
排出機構を前記リング状支持面の下側部に配設し
たことにより、収納容器などの被包装物の自動キ
ヤツピングおよび遠隔操作を可能にして前記のよ
うな問題点を解消している。
たキヤツピング気送装置であつて、カバー付き円
形ケース内にリング状支持面を備えた旋回テーブ
ルを配設して、該旋回テーブルの回転方向に沿つ
て周方向間隔をおき順次に下キヤツプ気送供給機
構と、被包装物の気送供給機構と、上キヤツプ気
送供給機構と、キヤツピング機構を前記リング状
支持面上の前記円形ケースに配設するとともに、
排出機構を前記リング状支持面の下側部に配設し
たことにより、収納容器などの被包装物の自動キ
ヤツピングおよび遠隔操作を可能にして前記のよ
うな問題点を解消している。
(作用)
カバー付き円形ケース内においてリング状支持
面を備えた旋回テーブルを旋回し、旋回されるリ
ング状支持面に、下キヤツプ気送供給機構によつ
て下キヤツプが供給され、リング状支持面で支持
され旋回される下キヤツプ中に被包装物供給機構
によつて被包装物が供給されるとともに、下キヤ
ツプおよび被包装物が旋回され上キヤツプ供給機
構によつて上キヤツプが供給され、下キヤツプ被
包装物および上キヤツプが旋回されキヤツピング
機構によつて前記上キヤツプが下キヤツプに押し
込まれてキヤツピングされたのち、キヤツピング
物は旋回されて排出機構によつて排出され、旋回
テーブルの旋回中に前記各キヤツピング行程がカ
バー付き円形ケース内で一連に行われる。
面を備えた旋回テーブルを旋回し、旋回されるリ
ング状支持面に、下キヤツプ気送供給機構によつ
て下キヤツプが供給され、リング状支持面で支持
され旋回される下キヤツプ中に被包装物供給機構
によつて被包装物が供給されるとともに、下キヤ
ツプおよび被包装物が旋回され上キヤツプ供給機
構によつて上キヤツプが供給され、下キヤツプ被
包装物および上キヤツプが旋回されキヤツピング
機構によつて前記上キヤツプが下キヤツプに押し
込まれてキヤツピングされたのち、キヤツピング
物は旋回されて排出機構によつて排出され、旋回
テーブルの旋回中に前記各キヤツピング行程がカ
バー付き円形ケース内で一連に行われる。
(実施例)
第1図ないし第6図に本考案の一実施例を示
し、図中aはサンプリング溶液の収納容器などの
被包装物、1aは被包装物aを収容する下キヤツ
プ、1bは上キヤツプであつて、カバー2a付き
円形ケース2内にリング状支持面3aを備えた旋
回テーブル3を配設して、旋回テーブル3の回転
方向(矢示方向)に沿つて方向間隔をおき順次に
下キヤツプ気送供給機構Aと、被包装物気送供給
機構Bと、上キヤツプ気送供給機構Cと、キヤツ
ピング機構Dをリング状支持面3a上の円形ケー
ス2に配設するとともに、排出機構Eをリング状
支持面3aの下側部に配設した構成になつてい
る。さらに詳述すると、前記円形ケース2上にカ
バー2aがボルト、ナツト等の手段によつて着脱
可能に装着され、円形ケース2内の底面上に旋回
テーブル3が軸受5,5により点Oを中心にして
矢示方向に旋回されるように配設されているとと
もに、円形ケース2の下側に配設された駆動モー
タ6によつてピニオンギヤ7およびインタナルギ
ヤ8を介し旋回テーブル3が間隔的に旋回駆動さ
れる。
し、図中aはサンプリング溶液の収納容器などの
被包装物、1aは被包装物aを収容する下キヤツ
プ、1bは上キヤツプであつて、カバー2a付き
円形ケース2内にリング状支持面3aを備えた旋
回テーブル3を配設して、旋回テーブル3の回転
方向(矢示方向)に沿つて方向間隔をおき順次に
下キヤツプ気送供給機構Aと、被包装物気送供給
機構Bと、上キヤツプ気送供給機構Cと、キヤツ
ピング機構Dをリング状支持面3a上の円形ケー
ス2に配設するとともに、排出機構Eをリング状
支持面3aの下側部に配設した構成になつてい
る。さらに詳述すると、前記円形ケース2上にカ
バー2aがボルト、ナツト等の手段によつて着脱
可能に装着され、円形ケース2内の底面上に旋回
テーブル3が軸受5,5により点Oを中心にして
矢示方向に旋回されるように配設されているとと
もに、円形ケース2の下側に配設された駆動モー
タ6によつてピニオンギヤ7およびインタナルギ
ヤ8を介し旋回テーブル3が間隔的に旋回駆動さ
れる。
また、旋回テーブル3の周縁部に設けられてい
るリング状支持面3a上には支持部材3bが配設
されるとともに、カバー2aにはリング状支持面
3aの内側に配置された仕切板2bが設けられて
いる。
るリング状支持面3a上には支持部材3bが配設
されるとともに、カバー2aにはリング状支持面
3aの内側に配置された仕切板2bが設けられて
いる。
前記下キヤツプ気送供給機構Aについて詳述す
ると、第1,3図に示すようにカバー2aに貫設
されリング状支持面3aの上側に対設された下キ
ヤツプ1aの気送管10からなつている。
ると、第1,3図に示すようにカバー2aに貫設
されリング状支持面3aの上側に対設された下キ
ヤツプ1aの気送管10からなつている。
前記被包装物気送供給機構Bについて詳述する
と、第1,2図に示すようにカバー2aに貫設さ
れリング状支持面3aの上側に対設された被包装
物aの気送管11からなつている。
と、第1,2図に示すようにカバー2aに貫設さ
れリング状支持面3aの上側に対設された被包装
物aの気送管11からなつている。
前記上キヤツプ気送供給機構Cについて詳述す
ると、第1,4図に示すようにカバー2aに貫設
されリング状支持面3aの上側に対設された上キ
ヤツプ1bの気送管12からなつている。
ると、第1,4図に示すようにカバー2aに貫設
されリング状支持面3aの上側に対設された上キ
ヤツプ1bの気送管12からなつている。
前記キヤツピング機構Dについて詳述すると、
カバー2a内に枢着13aされて突出され引張バ
ネ14でバネ付勢されたキヤツピングレバー13
と、キヤツピングレバー13に連結されバネ付勢
に抗して同キヤツピングレバー13の先端部を上
キヤツプ1b上に移動させる操作桿15からなつ
ている。
カバー2a内に枢着13aされて突出され引張バ
ネ14でバネ付勢されたキヤツピングレバー13
と、キヤツピングレバー13に連結されバネ付勢
に抗して同キヤツピングレバー13の先端部を上
キヤツプ1b上に移動させる操作桿15からなつ
ている。
前記排出機構Eについて詳述すると、第1,6
図に示すようにリング状支持面3aの外縁部から
内縁側に向つて指向されたガイド板17と、ガイ
ド板17の内端側、即ちリング状支持面3aの内
側の下部に配設された搬出管18からなつてい
る。
図に示すようにリング状支持面3aの外縁部から
内縁側に向つて指向されたガイド板17と、ガイ
ド板17の内端側、即ちリング状支持面3aの内
側の下部に配設された搬出管18からなつてい
る。
本考案の実施例は、前記のような構成になつて
おり作用について説明すると、駆動モータ6によ
りピニオンギヤ7およびインタナルギヤ8を介し
て旋回テーブル3がリング状支持面3aとともに
点Oを中心として間歇的に矢示方向に旋回駆動さ
れる。
おり作用について説明すると、駆動モータ6によ
りピニオンギヤ7およびインタナルギヤ8を介し
て旋回テーブル3がリング状支持面3aとともに
点Oを中心として間歇的に矢示方向に旋回駆動さ
れる。
先ず、下キヤツプ気送供給機構Aの気送管10
によつて下キヤツプ1aがリング状支持面3a上
に供給、支持されて旋回されたのち(第3図参
照)、同下キヤツプ1aは被包装物気送供給機構
B下で一時停止され、気送管11によつて被包装
物aが下キヤツプ1a内に供給され下キヤツプ1
aとともに旋回される(第2図参照)。下キヤツ
プ1aと被包装物aが上キヤツプ気送供給機構C
下で一時停止すると、気送管12により上キヤツ
プ1bが供給されて旋回され(第4図参照)、下
キヤツプ1aと被包装物aおよび上キヤツプ1b
がキヤンピング機構D下で一時停止すると、操作
桿15によつて操作されるキヤンピングレバー1
3の内端側で上キヤツプ1bが押下されて下キヤ
ツプ1aに嵌着されキヤンピングされる(第5図
参照)。キヤンピング物1a,a,1bは、さら
に旋回され排出機構Eのガイド板17によりリン
グ状支持面3aの内縁側へ移動され搬出管18よ
り下降、排出され図示省略した分析室などへ移送
される。
によつて下キヤツプ1aがリング状支持面3a上
に供給、支持されて旋回されたのち(第3図参
照)、同下キヤツプ1aは被包装物気送供給機構
B下で一時停止され、気送管11によつて被包装
物aが下キヤツプ1a内に供給され下キヤツプ1
aとともに旋回される(第2図参照)。下キヤツ
プ1aと被包装物aが上キヤツプ気送供給機構C
下で一時停止すると、気送管12により上キヤツ
プ1bが供給されて旋回され(第4図参照)、下
キヤツプ1aと被包装物aおよび上キヤツプ1b
がキヤンピング機構D下で一時停止すると、操作
桿15によつて操作されるキヤンピングレバー1
3の内端側で上キヤツプ1bが押下されて下キヤ
ツプ1aに嵌着されキヤンピングされる(第5図
参照)。キヤンピング物1a,a,1bは、さら
に旋回され排出機構Eのガイド板17によりリン
グ状支持面3aの内縁側へ移動され搬出管18よ
り下降、排出され図示省略した分析室などへ移送
される。
旋回テーブル3は図示省略した適宜の制御機構
によつて短かい停止時間で間歇的に旋回され、下
キヤツプ1a、被包装物aおよび上キヤツプ1b
の供給は、旋回テーブル3の駆動に同調させて適
宜の制御手段により送り込まれる。
によつて短かい停止時間で間歇的に旋回され、下
キヤツプ1a、被包装物aおよび上キヤツプ1b
の供給は、旋回テーブル3の駆動に同調させて適
宜の制御手段により送り込まれる。
下キヤツプ1a、被包装物a、上キヤツプ1b
の順序でカバー付きケース2内のリング状支持面
3a上へ気送により供給され、カバー付きケース
2内で、下キヤツプ1aへの被包装物aの嵌合、
上キヤツプ1bの配置さらにキヤツピングが一連
の連続行程で遂行され、被包装物aが上、下キヤ
ツプ1a,1bによつて完全に被覆されて、被包
装物における例えば収納液などの外部への漏出が
防止され、付着物がカバーされて、それらによる
環境、諸設備の汚染などが効果的に防止される。
の順序でカバー付きケース2内のリング状支持面
3a上へ気送により供給され、カバー付きケース
2内で、下キヤツプ1aへの被包装物aの嵌合、
上キヤツプ1bの配置さらにキヤツピングが一連
の連続行程で遂行され、被包装物aが上、下キヤ
ツプ1a,1bによつて完全に被覆されて、被包
装物における例えば収納液などの外部への漏出が
防止され、付着物がカバーされて、それらによる
環境、諸設備の汚染などが効果的に防止される。
(考案の効果)
本考案は、前述のような構成になつており、カ
バー付ケース内で旋回する旋回テーブルのリング
状支持面上に、下キヤツプ、被包装物、上キヤツ
プの順序で気送により連続的に供給され、さらに
キヤンピングされて排出されるため、外部環境、
移送システム等の汚染などが効果的に防止され、
カバー付きケース内における一連の連続行程で効
率よくキヤンピング、移送されて、キヤンピング
性能、能率が著しく向上されている。
バー付ケース内で旋回する旋回テーブルのリング
状支持面上に、下キヤツプ、被包装物、上キヤツ
プの順序で気送により連続的に供給され、さらに
キヤンピングされて排出されるため、外部環境、
移送システム等の汚染などが効果的に防止され、
カバー付きケース内における一連の連続行程で効
率よくキヤンピング、移送されて、キヤンピング
性能、能率が著しく向上されている。
第1図は本考案の一実施例を示す全体の平面機
構図、第2図は第1図の−部分の断面図、第
3図は第1図の−部分の断面図、第4図は第
1図の−部分の断面図、第5図は第1図の
−部分の断面図、第6図は第1図の−部分
の断面図である。 2……円形ケース、2a……カバー、3……旋
回テーブル、3a……リング状支持面、A……下
キヤツプ気送供給機構、B……被包装物気送供給
機構、C……上キヤツプ気送供給機構、D……キ
ヤンピング機構、E……排出機構。
構図、第2図は第1図の−部分の断面図、第
3図は第1図の−部分の断面図、第4図は第
1図の−部分の断面図、第5図は第1図の
−部分の断面図、第6図は第1図の−部分
の断面図である。 2……円形ケース、2a……カバー、3……旋
回テーブル、3a……リング状支持面、A……下
キヤツプ気送供給機構、B……被包装物気送供給
機構、C……上キヤツプ気送供給機構、D……キ
ヤンピング機構、E……排出機構。
Claims (1)
- カバー付き円形ケース内にリング状支持面を備
えた旋回テーブルを配設して、該旋回テーブルの
回転方向に沿つて周方向間隔をおき順次に下キヤ
ツプ気送供給機構と、被包装物気送供給機構と、
上キヤツプ気送供給機構と、キヤツピング機構を
前記リング状支持面上の前記円形ケースに配設す
るとともに、排出機構を前記リング状支持面の下
側部に配設したことを特徴とするキヤツピング気
送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987012796U JPH0526989Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987012796U JPH0526989Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63122253U JPS63122253U (ja) | 1988-08-09 |
| JPH0526989Y2 true JPH0526989Y2 (ja) | 1993-07-08 |
Family
ID=30801258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987012796U Expired - Lifetime JPH0526989Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0526989Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-02 JP JP1987012796U patent/JPH0526989Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63122253U (ja) | 1988-08-09 |
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