JPH05274264A - 店舗端末オンライン接続情報自動更新装置 - Google Patents
店舗端末オンライン接続情報自動更新装置Info
- Publication number
- JPH05274264A JPH05274264A JP7106592A JP7106592A JPH05274264A JP H05274264 A JPH05274264 A JP H05274264A JP 7106592 A JP7106592 A JP 7106592A JP 7106592 A JP7106592 A JP 7106592A JP H05274264 A JPH05274264 A JP H05274264A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- memory
- host computer
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- command
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- Withdrawn
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 1
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000013480 data collection Methods 0.000 description 1
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】店舗端末とホストコンピュータのオンライン接
続情報を自動的に変更する。 【構成】入力手段1としてのキーボード2と制御部3
と、ファイル部5、第1の設定部6−1及び第2の設定
部12−1からなるメモリ14と、出力バッファ9及び
入力バッファ10からなる入出力バッファ15と、送受
信の終了を判別する判別手段4と、暗号化されたコマン
ド数値とテーブルセット値との差を計算する演算手段8
と、キーボード入力及びフソトとの送受信を行う入出力
手段11と、受信したレコードを格納する更新手段7
と、第1の設定部6−2及び第2の設定部12−2から
なるホストコンピュータ13から構成する。
続情報を自動的に変更する。 【構成】入力手段1としてのキーボード2と制御部3
と、ファイル部5、第1の設定部6−1及び第2の設定
部12−1からなるメモリ14と、出力バッファ9及び
入力バッファ10からなる入出力バッファ15と、送受
信の終了を判別する判別手段4と、暗号化されたコマン
ド数値とテーブルセット値との差を計算する演算手段8
と、キーボード入力及びフソトとの送受信を行う入出力
手段11と、受信したレコードを格納する更新手段7
と、第1の設定部6−2及び第2の設定部12−2から
なるホストコンピュータ13から構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は店舗端末オンライン接続
情報自動更新装置に関し特に大規模オンラインシステム
において機密保護を要求される端末のホストコンピュー
タ接続情報の更新を行う店舗端末オンライン接続情報自
動更新装置に関する。
情報自動更新装置に関し特に大規模オンラインシステム
において機密保護を要求される端末のホストコンピュー
タ接続情報の更新を行う店舗端末オンライン接続情報自
動更新装置に関する。
【0002】
【従来の技術】店舗端末のオンライン接続情報の更新
は、電話番号及び接続コマンドに機密性があるため、シ
ステム運用者が店舗まで出向き、直接更新処理を行って
いた。
は、電話番号及び接続コマンドに機密性があるため、シ
ステム運用者が店舗まで出向き、直接更新処理を行って
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の店舗端
末オンライン接続情報自動更新装置は、この店舗端末の
オンライン接続情報の更新を行うためには一時その端末
の業務を中断する必要があり、また事前に端末数分の更
新情報の作成が必要であり、ホストコンピュータの切換
えタイミングにあわせて、アル特定日の特定時間帯にそ
の端末の更新処理操作を行うシステム運用者が店舗数に
見合えだけ必要であった。
末オンライン接続情報自動更新装置は、この店舗端末の
オンライン接続情報の更新を行うためには一時その端末
の業務を中断する必要があり、また事前に端末数分の更
新情報の作成が必要であり、ホストコンピュータの切換
えタイミングにあわせて、アル特定日の特定時間帯にそ
の端末の更新処理操作を行うシステム運用者が店舗数に
見合えだけ必要であった。
【0004】例えば、店舗数が1000店舗あった場合
には、1000店舗分の更新情報をプロッピーディスク
などの媒体に事前登録し、一人当り25店舗を回るとす
れば40人のシステム運用者が25店舗分の媒体を持
ち、各店舗を回って更新処理操作を行わなければならな
かった。
には、1000店舗分の更新情報をプロッピーディスク
などの媒体に事前登録し、一人当り25店舗を回るとす
れば40人のシステム運用者が25店舗分の媒体を持
ち、各店舗を回って更新処理操作を行わなければならな
かった。
【0005】本発明の目的は、オンライン接続情報の更
新における機密保護、店舗の通常業務の中断及びシステ
ム運用者の負荷という問題点を解決し、店舗端末の設定
情報をホストコンピュータで一元管理し、店舗の発注業
務という通常業務の中で店舗経営者や店員にオンライン
接続情報を意識させることなく自動的に更新する店舗端
末オンライン接続情報自動更新装置を提供することにあ
る。
新における機密保護、店舗の通常業務の中断及びシステ
ム運用者の負荷という問題点を解決し、店舗端末の設定
情報をホストコンピュータで一元管理し、店舗の発注業
務という通常業務の中で店舗経営者や店員にオンライン
接続情報を意識させることなく自動的に更新する店舗端
末オンライン接続情報自動更新装置を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の店舗端末オンラ
イン接続情報自動更新装置は、発注開始指示を入力する
入力手段と、ホストコンピュータと接続するための暗号
化コマンド、コマンド固定値、電話番号及びテーブル検
索コードを設定するメモリ内第1の設定部と、テーブル
設定値を設定するメモリ内第2の設定部と、メモリ内第
1の設定部及びメモリ内第2の設定部より接続コマンド
を組み立てる演算手段と、発注データを格納するファイ
ル部と、発注データの有無を判定する判別手段と、ホス
トコンピュータと通信をする為の入出力バッファ及び入
出力手段と、ホストコンピュータより送信された接続コ
マンドをメモリ内第1の設定部に格納する更新手段と、
メモリより必要な情報を取得したり、電話回線を制御し
たり、ホストコンピュータとのオンラインを制御したり
する制御部とを備える。
イン接続情報自動更新装置は、発注開始指示を入力する
入力手段と、ホストコンピュータと接続するための暗号
化コマンド、コマンド固定値、電話番号及びテーブル検
索コードを設定するメモリ内第1の設定部と、テーブル
設定値を設定するメモリ内第2の設定部と、メモリ内第
1の設定部及びメモリ内第2の設定部より接続コマンド
を組み立てる演算手段と、発注データを格納するファイ
ル部と、発注データの有無を判定する判別手段と、ホス
トコンピュータと通信をする為の入出力バッファ及び入
出力手段と、ホストコンピュータより送信された接続コ
マンドをメモリ内第1の設定部に格納する更新手段と、
メモリより必要な情報を取得したり、電話回線を制御し
たり、ホストコンピュータとのオンラインを制御したり
する制御部とを備える。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図1は本発明の店舗端末オンライン接続情
報自動更新装置の一実施例を示すブロック図、図2は本
実施例における動作の一例を示すフローチャート、図3
は本実施例における会話動作を説明するメッセージ・フ
ローチャート、図4は本実施例における動作結果を説明
するネットワーク接続遷移、図5は本実施例におけるコ
マンド設定値算定用テーブルを示す概念図である。
報自動更新装置の一実施例を示すブロック図、図2は本
実施例における動作の一例を示すフローチャート、図3
は本実施例における会話動作を説明するメッセージ・フ
ローチャート、図4は本実施例における動作結果を説明
するネットワーク接続遷移、図5は本実施例におけるコ
マンド設定値算定用テーブルを示す概念図である。
【0009】本実施例の店舗端末オンライン接続情報自
動更新装置は、図1に示すように、入力手段1としての
キーボード2と、送受信の終了を判別する判別手段4、
暗号化されたコマンド数値とテーブルセット値との差を
計算する演算手段8、キーボード入力及びホストとの送
受信を行う入出力手段11及び受信したレコードを格納
する更新手段7からなる制御部3と、ファイル部5、第
1の制定部6−1及び第2の設定部12−1からなるメ
モリ14と、出力バッファ9及び入力バッファ10から
なる入出力バッファ15と、第1の設定部6−2及び第
2の設定部12−2からなるホストコンピュータ13と
から構成される。
動更新装置は、図1に示すように、入力手段1としての
キーボード2と、送受信の終了を判別する判別手段4、
暗号化されたコマンド数値とテーブルセット値との差を
計算する演算手段8、キーボード入力及びホストとの送
受信を行う入出力手段11及び受信したレコードを格納
する更新手段7からなる制御部3と、ファイル部5、第
1の制定部6−1及び第2の設定部12−1からなるメ
モリ14と、出力バッファ9及び入力バッファ10から
なる入出力バッファ15と、第1の設定部6−2及び第
2の設定部12−2からなるホストコンピュータ13と
から構成される。
【0010】次に、図2,図3,図4,図5により動作
を説明する。
を説明する。
【0011】まず、店舗端末操作者は、発注処理を行う
ために、入力手段1のキーボード2を操作して発注開始
指示を入力する。制御部3は、この発注開始指示により
メモリ14の第1の設定部6−1に設定されている暗号
化コマンドA1 (設定値を111111とする)、コマ
ンド固定値A2 (XXXGG)、電話番号B(03−1
23−4567)及びテーブル検索コードC(1)を取
得する(ステップ101)。
ために、入力手段1のキーボード2を操作して発注開始
指示を入力する。制御部3は、この発注開始指示により
メモリ14の第1の設定部6−1に設定されている暗号
化コマンドA1 (設定値を111111とする)、コマ
ンド固定値A2 (XXXGG)、電話番号B(03−1
23−4567)及びテーブル検索コードC(1)を取
得する(ステップ101)。
【0012】次に制御部3は、テーブル検索コードC
(1)により第2の設定部12−1コマンド設定値算定
用テーブルのコード(図5の401)を検索し、テーブ
ル設定値D(001010)(図5の402)を取得す
る(ステップ102)。演算手段8は、暗号化コマンド
A1 (111111)からテーブル設定値D(0010
10)を減ずる演算を行い(ステップ103)、制御部
3は、コマンド固定値A2 (XXXGG)5桁とステッ
プ103の残数(110101)6桁を11桁の接続コ
マンドE(XXXGG110101)に組み立てる(ス
テップ104)。この接続コマンドEは、先頭から5桁
がコマンド固定値A2 、以降の6桁が残数の6桁から構
成される。
(1)により第2の設定部12−1コマンド設定値算定
用テーブルのコード(図5の401)を検索し、テーブ
ル設定値D(001010)(図5の402)を取得す
る(ステップ102)。演算手段8は、暗号化コマンド
A1 (111111)からテーブル設定値D(0010
10)を減ずる演算を行い(ステップ103)、制御部
3は、コマンド固定値A2 (XXXGG)5桁とステッ
プ103の残数(110101)6桁を11桁の接続コ
マンドE(XXXGG110101)に組み立てる(ス
テップ104)。この接続コマンドEは、先頭から5桁
がコマンド固定値A2 、以降の6桁が残数の6桁から構
成される。
【0013】制御部3は、電話番号Bによりアクセスポ
イントへ発呼し(ステップ105)、回線接続確認後、
接続コマンドEをホストコンピュータ13に送信(ステ
ップ106)(送受信メッセージフロー201)し、そ
の回答を受信する(ステップ115)(202)。
イントへ発呼し(ステップ105)、回線接続確認後、
接続コマンドEをホストコンピュータ13に送信(ステ
ップ106)(送受信メッセージフロー201)し、そ
の回答を受信する(ステップ115)(202)。
【0014】制御部3は、メモリ14のファイル部5よ
りあらかじめ格納されている発注データFを入力し(ス
テップ107)、判別手段4は発注データFの有無を判
定し(ステップ108)、発注データFが有る場合は、
入出力手段11によって出力バッファ9を介し、ホスト
コピュータ13に送信する(ステップ109)(20
3,205,207)。また、入出力手段11は送信
後、ホストコンピュータ13からの回答を受信する(ス
テップ110)(204,206,208)。発注デー
タFが無い場合に、入出力手段11はホストコンピュー
タ13に対して配信要求を送信する(ステップ111)
(209)。
りあらかじめ格納されている発注データFを入力し(ス
テップ107)、判別手段4は発注データFの有無を判
定し(ステップ108)、発注データFが有る場合は、
入出力手段11によって出力バッファ9を介し、ホスト
コピュータ13に送信する(ステップ109)(20
3,205,207)。また、入出力手段11は送信
後、ホストコンピュータ13からの回答を受信する(ス
テップ110)(204,206,208)。発注デー
タFが無い場合に、入出力手段11はホストコンピュー
タ13に対して配信要求を送信する(ステップ111)
(209)。
【0015】ホストコンピュータ13は、配信要求を受
信するとメモリ14の第1の設定部6−1に格納すべき
データをホストコンピュータ13の第1の設定部6−2
に設定された正規コマンドG(110101)に第2の
設定部12−2に設定された第2の設定部12−1と同
様のテーブル設定値H(001010)を加算し、求め
た数値i(111111)とテーブル検索コードJ
(1)を送信レコードにセットし送信する(210)。
信するとメモリ14の第1の設定部6−1に格納すべき
データをホストコンピュータ13の第1の設定部6−2
に設定された正規コマンドG(110101)に第2の
設定部12−2に設定された第2の設定部12−1と同
様のテーブル設定値H(001010)を加算し、求め
た数値i(111111)とテーブル検索コードJ
(1)を送信レコードにセットし送信する(210)。
【0016】この段階で店舗端末側に送信される接続コ
マンドは暗号化され、伝送上での機密は保護されること
になる。
マンドは暗号化され、伝送上での機密は保護されること
になる。
【0017】入出力バッファ11は、ホストコンピュー
タ13から送信されたデータを受信し、入出力バッファ
10に保存する(ステップ112)。入出力手段11
は、ホストコンピュータ13に配信終了確認電文を送信
し(ステップ113)(215)、終了回答受信後(2
16)、回線を切断する(ステップ116)。更新手段
7は入出力バッファ10に保存されたデータをそのまま
第1の設定部6−1に格納する。
タ13から送信されたデータを受信し、入出力バッファ
10に保存する(ステップ112)。入出力手段11
は、ホストコンピュータ13に配信終了確認電文を送信
し(ステップ113)(215)、終了回答受信後(2
16)、回線を切断する(ステップ116)。更新手段
7は入出力バッファ10に保存されたデータをそのまま
第1の設定部6−1に格納する。
【0018】以上でデータの収集を終る。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の店舗端末
オンライン接続情報自動更新装置は、店舗経営者や店員
の発注開始指示により、通常の発注業務の中で、機密保
護の要求される店舗端末のオンライン接続情報を、ホス
トコンピュータより暗号化して送信することにより、端
末側で自動的に更新することが出来る。したがって、シ
ステム運用者は、店舗を一軒々々訪問し、店舗の業務を
一時中断し、オンライン接続情報を更新することなく、
ホストコンピュータ上にオンライン接続情報を一元的に
作成すればよいとで、システム運用者の負荷を軽減し、
また、店舗の業務を中断することが無い。
オンライン接続情報自動更新装置は、店舗経営者や店員
の発注開始指示により、通常の発注業務の中で、機密保
護の要求される店舗端末のオンライン接続情報を、ホス
トコンピュータより暗号化して送信することにより、端
末側で自動的に更新することが出来る。したがって、シ
ステム運用者は、店舗を一軒々々訪問し、店舗の業務を
一時中断し、オンライン接続情報を更新することなく、
ホストコンピュータ上にオンライン接続情報を一元的に
作成すればよいとで、システム運用者の負荷を軽減し、
また、店舗の業務を中断することが無い。
【0020】また、本発明によれば、店舗経営者や店員
のシステム運用者が行うオンライン接続情報更新作業に
対する、心理的な不安や、システム運用者による設定ミ
ス、障害の原因調査、ネットワーク切換、ホストマシン
変更作業等の容易性が向上する。
のシステム運用者が行うオンライン接続情報更新作業に
対する、心理的な不安や、システム運用者による設定ミ
ス、障害の原因調査、ネットワーク切換、ホストマシン
変更作業等の容易性が向上する。
【図1】本発明の店舗端末オンライン接続情報自動更新
装置の一実施例を示すブロック図である。
装置の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例における動作の一例を示すフローチャ
ートである。
ートである。
【図3】本実施例における会話動作を説明するメッセー
ジ・フローチャートである。
ジ・フローチャートである。
【図4】本実施例における動作結果を説明するネットワ
ーク接続遷移図である。
ーク接続遷移図である。
【図5】本実施例におけるコマンド設定値算定用テーブ
を示す概念図である。
を示す概念図である。
1 入力手段 2 キーボード 4 判別手段 7 更新手段 8 演算手段 11 入出力手段 13 ホストコンピュータ
Claims (1)
- 【請求項1】 発注処理を行うために発注開始指示を入
力する入力手段とホストコンピュータと接続するための
暗号化コマンド,コマンド固定値,電話番号及びテーブ
ル検索コードを設定するメモリ内第1の設定部とテーブ
ル設定値を設定するメモリ内第2の設定部と、メモリ内
第1の設定部及びメモリ内第2設定部より接続コマンド
を組み立てる演算手段と、発注データを格納するファイ
ル部と、発注データの有無を判定する判別手段と、ホス
トコンピュータと通信する為の入力バッファ,出力バッ
ファおよび入出力手段と、ホストコンピュータよら送信
された接続コマンドをメモリ内第1の設定部に格納する
更新手段と、メモリより必要な情報を取得したり、電話
回線を制御したり、ホストコンピュータとのオンライン
を制御したりする制御部とを備えることを特徴とする店
舗端末オンライン接続情報自動更新装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7106592A JPH05274264A (ja) | 1992-03-27 | 1992-03-27 | 店舗端末オンライン接続情報自動更新装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7106592A JPH05274264A (ja) | 1992-03-27 | 1992-03-27 | 店舗端末オンライン接続情報自動更新装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05274264A true JPH05274264A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=13449757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7106592A Withdrawn JPH05274264A (ja) | 1992-03-27 | 1992-03-27 | 店舗端末オンライン接続情報自動更新装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05274264A (ja) |
-
1992
- 1992-03-27 JP JP7106592A patent/JPH05274264A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990608 |