JPS63201770A - デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ処理システムInfo
- Publication number
- JPS63201770A JPS63201770A JP62033634A JP3363487A JPS63201770A JP S63201770 A JPS63201770 A JP S63201770A JP 62033634 A JP62033634 A JP 62033634A JP 3363487 A JP3363487 A JP 3363487A JP S63201770 A JPS63201770 A JP S63201770A
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- JP
- Japan
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- business
- program code
- data processing
- business processing
- processing program
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
データ入力端末装置が制御装置を介してコンピュータセ
ンタ接続されたデータ処理システムであって、制御装置
に各データ処理装置の各業務処理プログラムに対応した
プログラムコードテーブル。
ンタ接続されたデータ処理システムであって、制御装置
に各データ処理装置の各業務処理プログラムに対応した
プログラムコードテーブル。
及び入力された業務区分コードに基いてプログラムコー
ドテーブルから該当するデータ処理装置の業務処理プロ
グラムコードを選択する選択手段を設けることにより、
操作の容易化、及び処理時間の短縮を図ることができる
。
ドテーブルから該当するデータ処理装置の業務処理プロ
グラムコードを選択する選択手段を設けることにより、
操作の容易化、及び処理時間の短縮を図ることができる
。
本発明は端末装置からの入力データが制御装置を介して
コンピュータセンタへ送られて処理されるデータ処理シ
ステムに係り、特にオペレータの操作が容易になり、ま
た処理時間が短縮されるデータ処理システムに関するも
のである。
コンピュータセンタへ送られて処理されるデータ処理シ
ステムに係り、特にオペレータの操作が容易になり、ま
た処理時間が短縮されるデータ処理システムに関するも
のである。
近来、オンラインバンキングシステムの一環として、オ
ペレータによって操作される各種窓口端末装置が開発、
実用化されている。これらの装置はコンピュータセンタ
と交信して、入力操作によって各種の業務モードを処理
する機能を備えているが、オペレータの操作が複雑であ
るため、これを簡易化し、処理を迅速に行うことができ
る方法が望まれている。
ペレータによって操作される各種窓口端末装置が開発、
実用化されている。これらの装置はコンピュータセンタ
と交信して、入力操作によって各種の業務モードを処理
する機能を備えているが、オペレータの操作が複雑であ
るため、これを簡易化し、処理を迅速に行うことができ
る方法が望まれている。
第4図は金融機関における取引データ処理システムのブ
ロック図である。
ロック図である。
図において、複数台の窓口装置1a+Ib+”−’がタ
ーミナルコントローラ(Terminal Contr
oller :以下T/Cという)2aに接続され、T
/C2aはコンピュータセンタ(以下センタという)3
0aの複数台のホストコンピュータ(以下ホストという
)3a、3b。
ーミナルコントローラ(Terminal Contr
oller :以下T/Cという)2aに接続され、T
/C2aはコンピュータセンタ(以下センタという)3
0aの複数台のホストコンピュータ(以下ホストという
)3a、3b。
−にネットワークコントロールプログラム(以下NCP
という)31を介して接続されている。以下窓口装置1
a→T/C2a→センタ30aのシステムとして説明す
る。
という)31を介して接続されている。以下窓口装置1
a→T/C2a→センタ30aのシステムとして説明す
る。
窓口装置1aは、主制御部10.キーボーロla、デイ
スプレイ (以下CRTという)12で構成され、キー
ホードllaからの入力により送信接続先ボスト3a、
3b、−の何れかとの接続されて受信された画面データ
、及び入力データをCRT12に表示し、画面への入力
データを送信する機能等を有する。
スプレイ (以下CRTという)12で構成され、キー
ホードllaからの入力により送信接続先ボスト3a、
3b、−の何れかとの接続されて受信された画面データ
、及び入力データをCRT12に表示し、画面への入力
データを送信する機能等を有する。
T/C2aは、窓口装置1aから指定されるセンタ30
aのホスト3a13bl’−のいずれかとセツションを
確立し、窓口装置1aとセンタ30aの交信を中継する
機能を有し、また窓口装置1aのキーボードllaから
の処理業務指示入力に基いて対応する業務メニューを出
力する画面ファイル21aを備えている。
aのホスト3a13bl’−のいずれかとセツションを
確立し、窓口装置1aとセンタ30aの交信を中継する
機能を有し、また窓口装置1aのキーボードllaから
の処理業務指示入力に基いて対応する業務メニューを出
力する画面ファイル21aを備えている。
20は主制御部を示す。
センタ30aのNCP31は、図示省略した通信制御部
処理装置に設けられ、データリンク制御、経路選択等の
通信制御機能を実行するプログラムである。
処理装置に設けられ、データリンク制御、経路選択等の
通信制御機能を実行するプログラムである。
ホス)3a、3b、−・−は、異なる業務目的を分担し
、その業務目的に含まれる業務区分毎の業務プログラム
を記憶するプログラムファイル32a、 32b、−を
備えている。第5図(al及び(blに示すように、例
えばプログラムファイル32aは業務目的として「勘定
系」を分担し、業務区分として普通預金、定期預金、顧
客経過取引内容照会、精査、及び為替等の業務プログラ
ムがファイルされている。またプログラムファイル32
bは「情報系」を分担し、業務区分として顧客属性デー
タ検索照会、顧客預金取引履歴照会等の業務プログラム
がファイルされている。
、その業務目的に含まれる業務区分毎の業務プログラム
を記憶するプログラムファイル32a、 32b、−を
備えている。第5図(al及び(blに示すように、例
えばプログラムファイル32aは業務目的として「勘定
系」を分担し、業務区分として普通預金、定期預金、顧
客経過取引内容照会、精査、及び為替等の業務プログラ
ムがファイルされている。またプログラムファイル32
bは「情報系」を分担し、業務区分として顧客属性デー
タ検索照会、顧客預金取引履歴照会等の業務プログラム
がファイルされている。
このような構成及び機能を有するので、処理すべき業務
に対応するホスト3a、3b、−の何れかとの接続、即
ち、セツション確立(Log On)のために、キーボ
ード操作で、まず勘定系、情報系等の指示を所定の記号
で指定し、T/C2aから送られてCRT12に表示さ
れる業務メニューに基いて業務区分を選択指定する。
に対応するホスト3a、3b、−の何れかとの接続、即
ち、セツション確立(Log On)のために、キーボ
ード操作で、まず勘定系、情報系等の指示を所定の記号
で指定し、T/C2aから送られてCRT12に表示さ
れる業務メニューに基いて業務区分を選択指定する。
すると指定信号がT/C2aを経由して、センタ2aへ
送られてNCP31によって該当するホスト3a。
送られてNCP31によって該当するホスト3a。
3b、−の何れかに送信されて指定された業務プログラ
ムが読み出され、窓口装置1aに応答された該当する業
務の画面データの表示に基いて、画面入力によって業務
処理が行われる。
ムが読み出され、窓口装置1aに応答された該当する業
務の画面データの表示に基いて、画面入力によって業務
処理が行われる。
(発明が解決しようとする問題点〕
上記従来方法によれば、オペレータが処理しようとする
業務の画面を呼び出す時に、勘定系、情報系等の指示、
即ち、ホスト3a、3b、−のいずれかを指定するため
の所定の記号を入力して指定するので、システムの専門
知識を必要とし、操作に熟練を要するばかりでなく、勘
定系、情報系等によるホスト3a、3b、−・とのルー
トの設定に時間を要し、処理時間が長く掛かるという問
題点がある。
業務の画面を呼び出す時に、勘定系、情報系等の指示、
即ち、ホスト3a、3b、−のいずれかを指定するため
の所定の記号を入力して指定するので、システムの専門
知識を必要とし、操作に熟練を要するばかりでなく、勘
定系、情報系等によるホスト3a、3b、−・とのルー
トの設定に時間を要し、処理時間が長く掛かるという問
題点がある。
第1図は本発明の原理フロック図である。
図において、1は端末装置、2は制御装置、3は複数の
データ処理装置、11は入力手段、30はセンタ、 21は制御装置2に設けられ、各データ処理装置3の各
業務処理プログラムに対応した業務プログラムコードを
ファイルするプログラムコードテーブル、 22ば制御装置2に設けられ、端末装置1の入力手段1
1から入力された業務区分に基いてプログラムコートテ
ーブル21から該当するデータ処理装置3の業務処理プ
ログラムを選択する選択手段である。
データ処理装置、11は入力手段、30はセンタ、 21は制御装置2に設けられ、各データ処理装置3の各
業務処理プログラムに対応した業務プログラムコードを
ファイルするプログラムコードテーブル、 22ば制御装置2に設けられ、端末装置1の入力手段1
1から入力された業務区分に基いてプログラムコートテ
ーブル21から該当するデータ処理装置3の業務処理プ
ログラムを選択する選択手段である。
従って選択手段22によって選択されたデータ処理装置
3の業務処理プログラムにより業務処理を行うように構
成されている。
3の業務処理プログラムにより業務処理を行うように構
成されている。
端末装置1の入力手段11より業務区分を入力すると、
制御装置2の選択手段22はプログラムコードテーブル
21より業務区分に対応するデータ処理装置3の業務処
理プログラムコードを選択してセンタ30へ送信し、セ
ンタ30の該当するデータ処理装置3の業務処理プロゲ
ラ゛ムを読み出して端末装置1へ送信して業務処理が行
われることにより、オペレータ操作が簡単となり、業務
処理時間を短縮することができる。
制御装置2の選択手段22はプログラムコードテーブル
21より業務区分に対応するデータ処理装置3の業務処
理プログラムコードを選択してセンタ30へ送信し、セ
ンタ30の該当するデータ処理装置3の業務処理プロゲ
ラ゛ムを読み出して端末装置1へ送信して業務処理が行
われることにより、オペレータ操作が簡単となり、業務
処理時間を短縮することができる。
以下本発明の一実施例を第2図及び第3図を参照して説
明する。全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。第
2図で第1図に対応するものは1点鎖線で囲んで示して
いる。
明する。全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。第
2図で第1図に対応するものは1点鎖線で囲んで示して
いる。
第2図において、窓口装置1゜■□、−<以下IIで説
明する)はT/C2bに制御され、T/C2bはセンタ
30に回線接続されている。
明する)はT/C2bに制御され、T/C2bはセンタ
30に回線接続されている。
T/C2bは、画面ファイル21b、プログラムコード
テーブル(以下コードテーブルという) 21c、及び
業務区分選択部22aを備えている。20aは主制御部
を示す。
テーブル(以下コードテーブルという) 21c、及び
業務区分選択部22aを備えている。20aは主制御部
を示す。
画面ファイル21bは、電源ON時に窓口装置1゜へ出
力する業務メニューがファイルされている。
力する業務メニューがファイルされている。
コードテーブル21Cは、各ホスト3,3b、・−の各
業務処理プログラムに対応したコードがファイルされて
いるメモリである。コードにはホスト3a、3b。
業務処理プログラムに対応したコードがファイルされて
いるメモリである。コードにはホスト3a、3b。
−の指定を含んでいる。
業務区分選択部22aは、窓口装置IIのキーボードI
ICから入力された業務区分コードに基いてコードテー
ブル2ICから該当するホスト3a、3b、−の業務処
理プログラムコードを選択指定する選択手段である。
ICから入力された業務区分コードに基いてコードテー
ブル2ICから該当するホスト3a、3b、−の業務処
理プログラムコードを選択指定する選択手段である。
このような構成及び機能を有するので、第3図のフロー
チャートにより作用を説明すると、■まず、電源ONす
ると、T/C2bはセンタ30aの各ホスト3a13E
l+’−とのセツションを確立すると共に、T/C2b
の画面ファイル21bから業務メニューを出力して窓口
装置1.へ送る。
チャートにより作用を説明すると、■まず、電源ONす
ると、T/C2bはセンタ30aの各ホスト3a13E
l+’−とのセツションを確立すると共に、T/C2b
の画面ファイル21bから業務メニューを出力して窓口
装置1.へ送る。
■業務メニューはCRT12に表示される。
■オペレータは画面の業務メニューより処理すべき業務
名を選択して、例えばカーソル等で指示する。
名を選択して、例えばカーソル等で指示する。
■指示信号はT/C2bに送られ、指示信号に基いて業
務区分選択部22aはコードテーブル2ICから該当す
る業務処理プログラムコードを選択する。
務区分選択部22aはコードテーブル2ICから該当す
る業務処理プログラムコードを選択する。
■選択された業務処理プログラムコードはセンタ30a
の該当するホスト3a+3b+・−のいずれかに送信さ
れ、プログラムファイル32a、32b、−のいずれか
から業務処理プログラムが読み出される。
の該当するホスト3a+3b+・−のいずれかに送信さ
れ、プログラムファイル32a、32b、−のいずれか
から業務処理プログラムが読み出される。
■読み出された業務処理プログラムに基いて、窓口装置
11との交信により業務処理が遂行される。
11との交信により業務処理が遂行される。
このようにして、窓口装置IIの画面メニューから業務
区分基を指定することにより、ホスト3a+3b。
区分基を指定することにより、ホスト3a+3b。
−・のいずれかとのルートが自動的に設定されて、該当
する業務処理プログラムを読み出すことができるので、
オペレータのシステム的な知識が不要で操作が容易とな
り、しかもセツションの切替え時間が不要となるので、
処理時間が短縮される。
する業務処理プログラムを読み出すことができるので、
オペレータのシステム的な知識が不要で操作が容易とな
り、しかもセツションの切替え時間が不要となるので、
処理時間が短縮される。
上記例では画面メニューをカーソル等で指示して業務区
分を入力する場合を説明したが、キーボ−ドに業務区分
キーを備えて、これを選択入力する方法としても良いこ
とは勿論である。
分を入力する場合を説明したが、キーボ−ドに業務区分
キーを備えて、これを選択入力する方法としても良いこ
とは勿論である。
以上説明したように本発明によれば、
■オペレータがシステム的な知識を必要とせず、容易に
操作することができる。
操作することができる。
■処理時間が短縮される。
という効果がある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明による実施例を示すブロック図、第3図
は実施例のフローチャート、 第4図は従来例を示すブロック図、 第5図は業務プログラムファイルの説明図である。 図において、 1は端末装置、 la、 lb、 1 + 、
bは窓口装置、2は制御装置、 2a、2bはT
/C13はデータ処理装置、 3a、3bはホスト、1
1は入力手段、 Ilaはキーボード、12はC
RT。 21はプログラムコードテーブル、 21a、21bは画面ファイル、 21Cはコードテーブル、22は選択手段、22aは業
務区分選択部、30.30aはセンタ、32a、32b
はプログラムファイルを示す。
は実施例のフローチャート、 第4図は従来例を示すブロック図、 第5図は業務プログラムファイルの説明図である。 図において、 1は端末装置、 la、 lb、 1 + 、
bは窓口装置、2は制御装置、 2a、2bはT
/C13はデータ処理装置、 3a、3bはホスト、1
1は入力手段、 Ilaはキーボード、12はC
RT。 21はプログラムコードテーブル、 21a、21bは画面ファイル、 21Cはコードテーブル、22は選択手段、22aは業
務区分選択部、30.30aはセンタ、32a、32b
はプログラムファイルを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 業務区分を含む業務情報を入力する入力手段(11)及
び表示手段を有する少なくとも1個の端末装置(1)と
、 該端末装置(1)を制御し且つ該端末装置(1)に入力
された情報の送信を中継する制御装置(2)と、該制御
装置に接続され、業務目的毎に複数の業務処理プログラ
ムを有する複数のデータ処理装置(3)を備えたコンピ
ュータセンタ(30)とから成り、該端末装置(1)か
ら入力される業務情報に基いて業務を処理するシステム
であって、 前記制御装置(2)に、前記各データ処理装置(3)の
各業務処理プログラムに対応したプログラムコードテー
ブル(21)と、 前記端末装置(1)の入力手段(11)から入力された
前記業務区分に基いてプログラムコードテーブル(21
)から該当する該データ処理装置(3)の業務処理プロ
グラムコードを選択する選択手段(22)とを設け、 該選択手段(22)によって選択された業務処理プログ
ラムコードに基いてデータ処理装置(3)の業務処理プ
ログラムを読み出して業務処理を行うことを特徴とする
データ処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62033634A JPS63201770A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | デ−タ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62033634A JPS63201770A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | デ−タ処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63201770A true JPS63201770A (ja) | 1988-08-19 |
Family
ID=12391883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62033634A Pending JPS63201770A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63201770A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162967A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-03-31 | Fujitsu Ltd | オンライン端末装置の接続制御方法 |
-
1987
- 1987-02-17 JP JP62033634A patent/JPS63201770A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162967A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-03-31 | Fujitsu Ltd | オンライン端末装置の接続制御方法 |
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