JPH0527537B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0527537B2 JPH0527537B2 JP6718185A JP6718185A JPH0527537B2 JP H0527537 B2 JPH0527537 B2 JP H0527537B2 JP 6718185 A JP6718185 A JP 6718185A JP 6718185 A JP6718185 A JP 6718185A JP H0527537 B2 JPH0527537 B2 JP H0527537B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- skin material
- cushion
- cushion body
- molding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、表皮材とモールドクツシヨン材とか
らなるクツシヨン体の成形方法とその成形装置に
関するものである。
らなるクツシヨン体の成形方法とその成形装置に
関するものである。
従来、表皮材とモールドクツシヨン材とからな
るクツシヨン体を成形する際には、第3図の断面
図に示すような成形装置が使用されている。
るクツシヨン体を成形する際には、第3図の断面
図に示すような成形装置が使用されている。
第3図において、31は下型であつて、この下
型31の下面は平坦に形成されており、上面の中
央部には上方に向かうに従つて縮小する凸部32
が形成されている。そして、この凸部32は成形
面となつており、その上面および周辺面はクツシ
ヨン体Mcの座面形状をなしている。また、下型
31の側面には断面がC字形々状に形成されたク
リツプ33が周設されており、表皮材Maの端末
部近傍に縫製固定された玉縁Mbが挿入され、表
皮材Maが下型31の凸部32に張架されるよう
になつている。
型31の下面は平坦に形成されており、上面の中
央部には上方に向かうに従つて縮小する凸部32
が形成されている。そして、この凸部32は成形
面となつており、その上面および周辺面はクツシ
ヨン体Mcの座面形状をなしている。また、下型
31の側面には断面がC字形々状に形成されたク
リツプ33が周設されており、表皮材Maの端末
部近傍に縫製固定された玉縁Mbが挿入され、表
皮材Maが下型31の凸部32に張架されるよう
になつている。
また、下型31の上部には上型34が配設され
ており、その下面の中央部には下型31の方向に
開放する凹部35が形成されている。そして、こ
の凹部35は予め発泡成形されたモールドクツシ
ヨン材Mcを保持する保持面となつており、その
周辺および上面はクツシヨン体Mcの裏面形状を
なしている。
ており、その下面の中央部には下型31の方向に
開放する凹部35が形成されている。そして、こ
の凹部35は予め発泡成形されたモールドクツシ
ヨン材Mcを保持する保持面となつており、その
周辺および上面はクツシヨン体Mcの裏面形状を
なしている。
そして、表皮材Maとモールドクツシヨン材
Mcを一体成形してクツシヨン体を成形する際に
は、表皮材Maを下型31の凸部32に載置し、
その端末部近傍に縫製固定されている玉縁Mbを
クリツプ33に挿入して下型31の凸部32に張
架する。
Mcを一体成形してクツシヨン体を成形する際に
は、表皮材Maを下型31の凸部32に載置し、
その端末部近傍に縫製固定されている玉縁Mbを
クリツプ33に挿入して下型31の凸部32に張
架する。
次に、上型34の凹部35に予め発泡成形さ
れ、しかも表皮材Ma側に接着剤Mdが塗布され
たモールドクツシヨン材Mcを挿入してセツトす
る。その後、下型31と上型34を型締めして、
モールドクツシヨン材Mcに塗布されている接着
剤によつて、表皮材Maとモールドクツシヨン材
Mcを一体成形してクツシヨン体を成形するよう
になつている。
れ、しかも表皮材Ma側に接着剤Mdが塗布され
たモールドクツシヨン材Mcを挿入してセツトす
る。その後、下型31と上型34を型締めして、
モールドクツシヨン材Mcに塗布されている接着
剤によつて、表皮材Maとモールドクツシヨン材
Mcを一体成形してクツシヨン体を成形するよう
になつている。
しかしながら、このような成形装置において
は、下型31に表皮材Maを張架する際に端末部
近傍に縫製固定されている玉縁Mbをクリツプ3
3に挿入して張架するようになつているため、玉
縁Mbが縫製固定されていない表皮材は適用する
ことができない不具合がある。
は、下型31に表皮材Maを張架する際に端末部
近傍に縫製固定されている玉縁Mbをクリツプ3
3に挿入して張架するようになつているため、玉
縁Mbが縫製固定されていない表皮材は適用する
ことができない不具合がある。
従つて、この発明は、上記の不具合を解消する
ためになされたもので、表皮材が張架される型の
側面に掛止溝を形成し、表皮材の端末部に形成さ
れる樹脂芯を掛止溝に挿入することによつて、玉
縁が縫製固定されていない表皮材においても適用
可能とすることにある。
ためになされたもので、表皮材が張架される型の
側面に掛止溝を形成し、表皮材の端末部に形成さ
れる樹脂芯を掛止溝に挿入することによつて、玉
縁が縫製固定されていない表皮材においても適用
可能とすることにある。
すなわち、この発明に係るクツシヨン体の成形
方法においては、表皮材の端末部に樹脂芯を形成
し、この表皮材を一方の型に配置するとともに、
型の側面に形成されている掛止溝に表皮材の樹脂
芯を掛止めして張架し、他方の型に接着剤の塗布
されたモールドクツシヨン材をセツトせしめ、両
型を型締めして、一方の型に張架されている表皮
材と他方の型にセツトされている。モールドクツ
シヨン材とを一体成形してクツシヨン体を成形す
るようにしたものである。
方法においては、表皮材の端末部に樹脂芯を形成
し、この表皮材を一方の型に配置するとともに、
型の側面に形成されている掛止溝に表皮材の樹脂
芯を掛止めして張架し、他方の型に接着剤の塗布
されたモールドクツシヨン材をセツトせしめ、両
型を型締めして、一方の型に張架されている表皮
材と他方の型にセツトされている。モールドクツ
シヨン材とを一体成形してクツシヨン体を成形す
るようにしたものである。
また、この発明に係るクツシヨン体の成形装置
においては、上型と下型とからなり、この両型の
うち、一方の型に端末部に樹脂芯が形成された表
皮材を張架し、他方の型に接着剤の塗布されたモ
ールドクツシヨン材をセツトし、両型を型締めす
ることによつて、表皮材とモールドクツシヨン材
とを一体成形するクツシヨン体の成形装置であつ
て、表皮材が張架される一方の型の側面に、表皮
材の樹脂芯を挿入して張架する掛止溝を形成した
ものである。
においては、上型と下型とからなり、この両型の
うち、一方の型に端末部に樹脂芯が形成された表
皮材を張架し、他方の型に接着剤の塗布されたモ
ールドクツシヨン材をセツトし、両型を型締めす
ることによつて、表皮材とモールドクツシヨン材
とを一体成形するクツシヨン体の成形装置であつ
て、表皮材が張架される一方の型の側面に、表皮
材の樹脂芯を挿入して張架する掛止溝を形成した
ものである。
かかる、クツシヨン体の成形装置において、表
皮材とモールドクツシヨン材とを一体成形してク
ツシヨン体を成形する際には、端末部に樹脂芯の
形成された表皮材を一方の型に配置するととも
に、表皮材の樹脂芯を一方の型の側面に形成され
ている掛止溝に挿入してセツトする。
皮材とモールドクツシヨン材とを一体成形してク
ツシヨン体を成形する際には、端末部に樹脂芯の
形成された表皮材を一方の型に配置するととも
に、表皮材の樹脂芯を一方の型の側面に形成され
ている掛止溝に挿入してセツトする。
次に、他方の型に予め発泡成形され、しかも表
皮材側に接着剤の塗布されたモールドクツシヨン
材をセツトする。つづいて、両型を型締めして接
着剤が必要な強度を得るまで圧着状態を維持し、
表皮材とモールドクツシヨン材とを一体成形す
る。
皮材側に接着剤の塗布されたモールドクツシヨン
材をセツトする。つづいて、両型を型締めして接
着剤が必要な強度を得るまで圧着状態を維持し、
表皮材とモールドクツシヨン材とを一体成形す
る。
その後、表皮材の樹脂芯を一方の型に形成され
ている掛止溝から抜き出して引張り状態を解除す
るとともに、両型を開放させて表皮材とモールド
クツシヨン材とが一体成形されたクツシヨン体を
取り出し、表皮材をモールドクツシヨン材に包製
してクツシヨン体として完成させる。
ている掛止溝から抜き出して引張り状態を解除す
るとともに、両型を開放させて表皮材とモールド
クツシヨン材とが一体成形されたクツシヨン体を
取り出し、表皮材をモールドクツシヨン材に包製
してクツシヨン体として完成させる。
以下、本発明に係る実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本発明に係るクツシヨン体の成形装置
の断面図、第2図は本発明で成形されたクツシヨ
ン体を座席のフレームに取り付けた状態の断面図
を示すものである。
の断面図、第2図は本発明で成形されたクツシヨ
ン体を座席のフレームに取り付けた状態の断面図
を示すものである。
第1図および第2図において、1は下型であつ
て、この下型1の底面は平坦に形成されており、
上面の中央部には上方に向かうに従つて縮小する
凸部2が形成されている。そして、この凸部2は
成形面となつており、その上面および周辺面は成
形後におけるクツシヨン体Mの座面形状をなして
いる。
て、この下型1の底面は平坦に形成されており、
上面の中央部には上方に向かうに従つて縮小する
凸部2が形成されている。そして、この凸部2は
成形面となつており、その上面および周辺面は成
形後におけるクツシヨン体Mの座面形状をなして
いる。
また、下型1の略中央部には下型1の側方に向
けて突出する膨出部3が形成されており、その下
面には底面方向に開放する掛止溝4が形成されて
いる。そして、この掛止溝4は塩化ビニルシー
ト、ウレタン弾性糸から編まれたシート等の伸縮
性材料からなる表皮材Maの端末部に形成された
樹脂芯Mbが挿入され、表皮材Maが下型1の凸
部2に張架されるようになつている。
けて突出する膨出部3が形成されており、その下
面には底面方向に開放する掛止溝4が形成されて
いる。そして、この掛止溝4は塩化ビニルシー
ト、ウレタン弾性糸から編まれたシート等の伸縮
性材料からなる表皮材Maの端末部に形成された
樹脂芯Mbが挿入され、表皮材Maが下型1の凸
部2に張架されるようになつている。
また、下型1の上部には上型5が配設されてお
り、その下面には下型1の方向に開放する段付き
の凹部6が形成され、上面は平坦に形成されてい
る。そして、この凹部6はウレタン等によつて予
め発泡予備成形されたモールドクツシヨン材Mc
を保持する成形面となつており、成形後における
クツシヨン体Mの裏面形状をなしている。
り、その下面には下型1の方向に開放する段付き
の凹部6が形成され、上面は平坦に形成されてい
る。そして、この凹部6はウレタン等によつて予
め発泡予備成形されたモールドクツシヨン材Mc
を保持する成形面となつており、成形後における
クツシヨン体Mの裏面形状をなしている。
上記のように構成された成形装置において、ク
ツシヨン体を成形する方法について説明する。
ツシヨン体を成形する方法について説明する。
まず、塩化ビニルシート、ウレタン弾性糸から
編まれたシート等の伸縮性材料からなる表皮材
Maの端末部に縫製または溶着によつて樹脂芯
Mbを形成する。そして、この表皮材Maを下型
1の凸部2に載置し、その端末部に形成されてい
る樹脂芯Mbを下型1の掛止溝4に挿入して表皮
材Maを下型1にセツトする。その際、樹脂芯
Mbには伸縮性のある表皮材Maによつて引き上
げられる方向に力が作用するため、樹脂芯Mbが
掛止溝4から抜け出ることがない。
編まれたシート等の伸縮性材料からなる表皮材
Maの端末部に縫製または溶着によつて樹脂芯
Mbを形成する。そして、この表皮材Maを下型
1の凸部2に載置し、その端末部に形成されてい
る樹脂芯Mbを下型1の掛止溝4に挿入して表皮
材Maを下型1にセツトする。その際、樹脂芯
Mbには伸縮性のある表皮材Maによつて引き上
げられる方向に力が作用するため、樹脂芯Mbが
掛止溝4から抜け出ることがない。
次に、上型5の凹部にウレタン等によつてクツ
シヨン体の座面形状および裏面形状に予め発泡成
形され、かつ表皮材Ma側に接着剤Mdの塗布さ
れたモールドクツシヨン材Mcを挿入してセツト
する。つづいて、下型1と上型5とを型締めして
接着剤Mdが必要な強度を得るまで圧着状態を維
持し、下型の表皮材Maと上型4のモールドクツ
シヨン材Mcを一体成形する。
シヨン体の座面形状および裏面形状に予め発泡成
形され、かつ表皮材Ma側に接着剤Mdの塗布さ
れたモールドクツシヨン材Mcを挿入してセツト
する。つづいて、下型1と上型5とを型締めして
接着剤Mdが必要な強度を得るまで圧着状態を維
持し、下型の表皮材Maと上型4のモールドクツ
シヨン材Mcを一体成形する。
さらに、表皮材Maの樹脂芯Mbを下型1に形
成されている掛止溝4から抜き出して引張り状態
を解除するとともに、下型1と上型5とを開放さ
せて表皮材Maとモールドクツシヨン材Mcとが
一体成形されたクツシヨン体を取り出す。そし
て、表皮材Maをモールドクツシヨン材Mcの包
製してクツシヨン体Mとして完成させる。
成されている掛止溝4から抜き出して引張り状態
を解除するとともに、下型1と上型5とを開放さ
せて表皮材Maとモールドクツシヨン材Mcとが
一体成形されたクツシヨン体を取り出す。そし
て、表皮材Maをモールドクツシヨン材Mcの包
製してクツシヨン体Mとして完成させる。
その後、完成されたクツシヨン体Mを第2図に
示すように座席のフレームWの上に載置するとと
もに、表皮材Maの端末部に形成されている樹脂
芯MbをフレームWの掛止溝Waに固定し、座席
として完成させる。
示すように座席のフレームWの上に載置するとと
もに、表皮材Maの端末部に形成されている樹脂
芯MbをフレームWの掛止溝Waに固定し、座席
として完成させる。
以上説明したように、本発明に係るクツシヨン
体の成形方法およびその成形装置においては、表
皮材が張架される型の側面に掛止溝を形成し、表
皮材の端末部に形成されている樹脂芯を掛止溝に
挿入して張架するようにしたから、玉縁が縫製固
着されていない表皮材においても樹脂芯を適宜方
法で形成するのみで一体成形に供することができ
る効果がある。
体の成形方法およびその成形装置においては、表
皮材が張架される型の側面に掛止溝を形成し、表
皮材の端末部に形成されている樹脂芯を掛止溝に
挿入して張架するようにしたから、玉縁が縫製固
着されていない表皮材においても樹脂芯を適宜方
法で形成するのみで一体成形に供することができ
る効果がある。
また、本発明において、表皮材に樹脂芯を形成
するのみで一体成形に供することができることに
よつて、クツシヨン体の成形作業を容易に行うこ
とができる効果がある。
するのみで一体成形に供することができることに
よつて、クツシヨン体の成形作業を容易に行うこ
とができる効果がある。
第1図は本発明に係るクツシヨン体の成形装置
の断面図である。第2図は本発明で成形されたク
ツシヨン体を座席のフレームに取り付けた状態の
断面図である。第3図は従来のクツシヨン体の成
形装置の断面図である。 1……下型、2……凸部、3……膨出部、4…
…掛止溝、5……上型、6……凹部。
の断面図である。第2図は本発明で成形されたク
ツシヨン体を座席のフレームに取り付けた状態の
断面図である。第3図は従来のクツシヨン体の成
形装置の断面図である。 1……下型、2……凸部、3……膨出部、4…
…掛止溝、5……上型、6……凹部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 表皮材の端末部に樹脂芯を形成し、この表皮
材を一方の型に配置するとともに、型の側面に形
成されている掛止溝に表皮材の樹脂芯を掛止めし
て張架し、他方の型に接着剤の塗布されたモール
ドクツシヨン材をセツトせしめ、両型を型締めし
て一方の型に張架されている表皮材と他方の型に
セツトされているモールドクツシヨン材とを一体
成形することを特徴とするクツシヨン体の成形方
法。 2 上型と、下型とからなり、この両型のうち、
一方の型に端末部に樹脂芯が形成された表皮材を
張架し、他方の型に接着剤の塗布されたモールド
クツシヨン材をセツトし、両型を型締めすること
によつて、前記表皮材とモールドクツシヨン材と
を一体成形するクツシヨン体の成形装置であつ
て、前記表皮材が張架される一方の型の側面に、
表皮材の樹脂芯を挿入して張架する掛止溝を形成
したことを特徴とするクツシヨン体の成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6718185A JPS61225029A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | クツシヨン体の成形方法およびその成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6718185A JPS61225029A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | クツシヨン体の成形方法およびその成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61225029A JPS61225029A (ja) | 1986-10-06 |
| JPH0527537B2 true JPH0527537B2 (ja) | 1993-04-21 |
Family
ID=13337463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6718185A Granted JPS61225029A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | クツシヨン体の成形方法およびその成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61225029A (ja) |
-
1985
- 1985-03-29 JP JP6718185A patent/JPS61225029A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61225029A (ja) | 1986-10-06 |
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