JPH05276B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05276B2 JPH05276B2 JP61071660A JP7166086A JPH05276B2 JP H05276 B2 JPH05276 B2 JP H05276B2 JP 61071660 A JP61071660 A JP 61071660A JP 7166086 A JP7166086 A JP 7166086A JP H05276 B2 JPH05276 B2 JP H05276B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- rear wheels
- floor
- drive shaft
- differential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ブレーキ装置を備えるゴルフカー
に関するものである。
に関するものである。
[従来の技術]
例えば、ゴルフカーには原動機の動力を左右の
後輪の駆動軸に伝達するものがある。
後輪の駆動軸に伝達するものがある。
このようなゴルフカーでは、ブレーキ装置のブ
レーキ回転体を後輪のホイールや、後輪の駆動軸
に備え、このブレーキ回転体を、車体側に設けた
固定体に支持したブレーキ摩擦部材で制動するよ
うにしている。
レーキ回転体を後輪のホイールや、後輪の駆動軸
に備え、このブレーキ回転体を、車体側に設けた
固定体に支持したブレーキ摩擦部材で制動するよ
うにしている。
[発明が解決しようとする課題]
このように、ブレーキ装置のブレーキ回転体を
後輪のホイールや、後輪の駆動軸に備えるもので
は、左右の後輪を均等に制動するためには、左右
の後輪にそれぞれ独立したブレーキ装置を設ける
必要があり、構造が複雑となつている。
後輪のホイールや、後輪の駆動軸に備えるもので
は、左右の後輪を均等に制動するためには、左右
の後輪にそれぞれ独立したブレーキ装置を設ける
必要があり、構造が複雑となつている。
また、この駆動や後輪の近傍のスペースを、制
動以外の目的で利用したい場合がある。例えば、
左右の後輪間にフロアが配置され、このフロアに
キヤデイ等の乗員が立つて乗り運転するような場
合等には、ブレーキ装置を設ける分フロアのスペ
ースが制限される。
動以外の目的で利用したい場合がある。例えば、
左右の後輪間にフロアが配置され、このフロアに
キヤデイ等の乗員が立つて乗り運転するような場
合等には、ブレーキ装置を設ける分フロアのスペ
ースが制限される。
従つて、フロアのスペースを確保するために、
後輪の間隔を広げるとその分車幅が広くなり、ゴ
ルフ場には車幅が制限される路面があり、またゴ
ルフカーを収納庫に収納するときスペースが多く
必要になることから、後輪間の間隔を広げること
には問題がある。
後輪の間隔を広げるとその分車幅が広くなり、ゴ
ルフ場には車幅が制限される路面があり、またゴ
ルフカーを収納庫に収納するときスペースが多く
必要になることから、後輪間の間隔を広げること
には問題がある。
この発明はこのような実情に鑑みなされたもの
で、乗員の立つフロアのスペースを広く確保で
き、しかも簡単な構造で左右の後輪の制動が均等
であるゴルフカーを提供することを目的としてい
る。
で、乗員の立つフロアのスペースを広く確保で
き、しかも簡単な構造で左右の後輪の制動が均等
であるゴルフカーを提供することを目的としてい
る。
[課題を解決するための手段]
前記課題を解決するために、この発明は、原動
機の動力を、左右の後輪間に配設されたデイフア
レンシヤル及びその左右両側部に連結された駆動
軸を介して前記後輪へ伝達するゴルフカーにおい
て、前記デイフアレンシヤルの両側方及び後方を
含むスペースに乗員が立つた状態で乗車できるフ
ロアを設け、さらに前記駆動軸と常に連動する回
転軸を前記フロアより前方に設け、この回転軸に
ブレーキ回転体を設け、このブレーキ回転体に摺
動されるブレーキ摩擦部材を、車体側に取付けた
固定体に支持したことを特徴としている。
機の動力を、左右の後輪間に配設されたデイフア
レンシヤル及びその左右両側部に連結された駆動
軸を介して前記後輪へ伝達するゴルフカーにおい
て、前記デイフアレンシヤルの両側方及び後方を
含むスペースに乗員が立つた状態で乗車できるフ
ロアを設け、さらに前記駆動軸と常に連動する回
転軸を前記フロアより前方に設け、この回転軸に
ブレーキ回転体を設け、このブレーキ回転体に摺
動されるブレーキ摩擦部材を、車体側に取付けた
固定体に支持したことを特徴としている。
[作用]
この発明では、ブレーキ回転体が駆動軸と常に
連動して回転する回転軸に設けられており、これ
でブレーキ装置が駆動軸や後輪から離れた位置に
ある。従つて、このブレーキ装置が駆動軸や、後
輪の近傍に配置されない分、乗員の立つフロアの
スペースを広く確保でき、しかも簡単な構造で左
右の後輪の制動が均等となる。
連動して回転する回転軸に設けられており、これ
でブレーキ装置が駆動軸や後輪から離れた位置に
ある。従つて、このブレーキ装置が駆動軸や、後
輪の近傍に配置されない分、乗員の立つフロアの
スペースを広く確保でき、しかも簡単な構造で左
右の後輪の制動が均等となる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を添付図面に基づい
て詳細に説明する。第1図はこの発明を適用した
ゴルフカーの斜視図、第2図はその側面図、第3
図は平面図、第4図はブレーキ装置の断面図であ
る。
て詳細に説明する。第1図はこの発明を適用した
ゴルフカーの斜視図、第2図はその側面図、第3
図は平面図、第4図はブレーキ装置の断面図であ
る。
ゴルフ場で使用される1人乗りの四輪ゴルフカ
ー1には、車体の前後に前輪2及び後輪3が配置
され、この中央部には後輪3を駆動する原動機4
が搭載されている。
ー1には、車体の前後に前輪2及び後輪3が配置
され、この中央部には後輪3を駆動する原動機4
が搭載されている。
原動機4の前側にはスタータダイナモ5が配置
され、その出力はベルト6を介して原動機4のク
ランク軸に伝達される。原動機4の出力はケース
7に収納されたトランスミツシヨン8へVベルト
9を介して伝達される。このトランスミツシヨン
8で変速され、さらに後輪の中央部に配置された
デイフアレンシヤル10を介して、左右の後輪3
へ連結された駆動軸11にそれぞれ伝達される。
され、その出力はベルト6を介して原動機4のク
ランク軸に伝達される。原動機4の出力はケース
7に収納されたトランスミツシヨン8へVベルト
9を介して伝達される。このトランスミツシヨン
8で変速され、さらに後輪の中央部に配置された
デイフアレンシヤル10を介して、左右の後輪3
へ連結された駆動軸11にそれぞれ伝達される。
この駆動軸11は図示しないアクスルハウジン
グに回動可能に支持され、このアクスルハウジン
グはケース7に溶接されて車幅方向へ伸び、車体
フレーム12のブラケツト13に図示しないゴム
ダンパを介して支持されている。
グに回動可能に支持され、このアクスルハウジン
グはケース7に溶接されて車幅方向へ伸び、車体
フレーム12のブラケツト13に図示しないゴム
ダンパを介して支持されている。
前記車体フレーム12間には連結パイプ15が
連結され、この連結パイプ15に固定されたブラ
ケツト14には前記ケース7の前側中央部の取付
部16が、図示しないゴムダンパを介して支持さ
れている。
連結され、この連結パイプ15に固定されたブラ
ケツト14には前記ケース7の前側中央部の取付
部16が、図示しないゴムダンパを介して支持さ
れている。
車体の後側には左右の後輪3の間にフロア17
が、その左右を車体フレーム12に溶接して固定
されいる。このフロア17の前側は後輪3の駆動
軸11の下側まで延び運転者の足先が入るように
なつており、後側は後輪3の後方にやや突出して
いる。車体カバー18の後端部はその中央部18
aでデイフアレンシヤル10部を、その両側部1
8bは駆動軸11を上方から覆い、先端部は後方
から駆動軸11の下方まで延び、フロア17の足
先が入る部分の上方を覆つている。
が、その左右を車体フレーム12に溶接して固定
されいる。このフロア17の前側は後輪3の駆動
軸11の下側まで延び運転者の足先が入るように
なつており、後側は後輪3の後方にやや突出して
いる。車体カバー18の後端部はその中央部18
aでデイフアレンシヤル10部を、その両側部1
8bは駆動軸11を上方から覆い、先端部は後方
から駆動軸11の下方まで延び、フロア17の足
先が入る部分の上方を覆つている。
このようにして、デイフアレンシヤル10の両
側方及び後方を含むスペースに乗員が立つて状態
で乗車できるフロア17が設けられており、乗員
の立つフロア17のスペースが広い確保されてい
る。
側方及び後方を含むスペースに乗員が立つて状態
で乗車できるフロア17が設けられており、乗員
の立つフロア17のスペースが広い確保されてい
る。
前記ケース7からトランスミツシヨン8を構成
する回転軸であるメイン軸19が車幅方向へ突出
し、このメイン軸19は常に前記駆動軸11と連
動してしる。メンイ軸19にはブレーキ装置20
を構成するブレーキ回転体であるデイスク21が
第4図に示すように、一体回転可能にスプライン
係合されている。
する回転軸であるメイン軸19が車幅方向へ突出
し、このメイン軸19は常に前記駆動軸11と連
動してしる。メンイ軸19にはブレーキ装置20
を構成するブレーキ回転体であるデイスク21が
第4図に示すように、一体回転可能にスプライン
係合されている。
ブレーキ装置20の固定体であるキヤリバ22
は締付ボルト23でケース7に固定され、このキ
ヤリバ22はデイスク21の外周を跨いでいる。
キヤリバ22内にはブレーキ摩擦部材であるパツ
ド24がデイスク21の制動面に対向して配置さ
れ、ケース7側のパツド24はキヤリパ22に固
定され、他側のパツド24はキヤリパ22に移動
可能に支持され、このパツド24の裏板の軸部2
5は押動部材26に軸方向へ移動可能に挿着され
ている。この押動部材26はキヤリパ22に角三
条ネジを介して螺着され、押動部材26の頭部に
はレバー27が係合されている。押動部材26に
はアジヤストボルト28が設けられ、このアジヤ
ストボルト28でデイスク21とパツド24との
制動間隙を調整するようになつている。
は締付ボルト23でケース7に固定され、このキ
ヤリバ22はデイスク21の外周を跨いでいる。
キヤリバ22内にはブレーキ摩擦部材であるパツ
ド24がデイスク21の制動面に対向して配置さ
れ、ケース7側のパツド24はキヤリパ22に固
定され、他側のパツド24はキヤリパ22に移動
可能に支持され、このパツド24の裏板の軸部2
5は押動部材26に軸方向へ移動可能に挿着され
ている。この押動部材26はキヤリパ22に角三
条ネジを介して螺着され、押動部材26の頭部に
はレバー27が係合されている。押動部材26に
はアジヤストボルト28が設けられ、このアジヤ
ストボルト28でデイスク21とパツド24との
制動間隙を調整するようになつている。
レバー27はブレーキワイヤ29を介して、バ
ーハンドル30の左側に設けられたブレーキレバ
ー31に連結され、また図示しない駐車用ブレー
キレバーにもブレーキワイヤを介して連結されて
いる。
ーハンドル30の左側に設けられたブレーキレバ
ー31に連結され、また図示しない駐車用ブレー
キレバーにもブレーキワイヤを介して連結されて
いる。
バーハンドル30の右側にはアクセルレバー3
2が設けられている。
2が設けられている。
車体の前側にはゴルフバツグ33が載置される
荷台34が設けられ、ゴルフバツグ33の上部を
支持する支持バー35は後輪3の前側で車体に固
定されたステー36に支持されている。
荷台34が設けられ、ゴルフバツグ33の上部を
支持する支持バー35は後輪3の前側で車体に固
定されたステー36に支持されている。
次に、この実施例の作用について説明する。
ゴルフカー1を運転する場合には、フロア17
に立ち乗りして電源スイツチを走行状態にし、こ
の状態で右手でアクセルレバー32は手前に引く
と、スタータダイナモ5が駆動して原動機4が始
動される。原動機4の出力は出力軸からベルト9
を介してトランスミツシヨン8へ伝達され、この
トランスミツシヨン8で変速され、デイフアレン
シヤル10を介して駆動軸11へ伝達され、後輪
3を駆動する。
に立ち乗りして電源スイツチを走行状態にし、こ
の状態で右手でアクセルレバー32は手前に引く
と、スタータダイナモ5が駆動して原動機4が始
動される。原動機4の出力は出力軸からベルト9
を介してトランスミツシヨン8へ伝達され、この
トランスミツシヨン8で変速され、デイフアレン
シヤル10を介して駆動軸11へ伝達され、後輪
3を駆動する。
この走行時に、ブレーキレバー31を操作する
と、ブレーキワイヤ29でブレーキ装置20のレ
バー27が引かれ、押動部材26が第4図におい
て左方向へ前進してパツド24をデイスク21に
摺接させる。これによつて、デイスク21がトラ
ンスミツシヨン8のメイン軸19上を移動してケ
ース7側のパツド24に摺接して制動が行なわ
れ、これで左右の後輪3の制動を均等に行なうこ
とができ、左右の後輪3にそれぞれ独立したブレ
ーキ装置を設ける必要がない分構造が簡単になつ
ている。
と、ブレーキワイヤ29でブレーキ装置20のレ
バー27が引かれ、押動部材26が第4図におい
て左方向へ前進してパツド24をデイスク21に
摺接させる。これによつて、デイスク21がトラ
ンスミツシヨン8のメイン軸19上を移動してケ
ース7側のパツド24に摺接して制動が行なわ
れ、これで左右の後輪3の制動を均等に行なうこ
とができ、左右の後輪3にそれぞれ独立したブレ
ーキ装置を設ける必要がない分構造が簡単になつ
ている。
また、ブレーキ装置20はトランスミツシヨン
8のメイン軸19にデイスク21を設け、パツド
24でメイン軸19を制動するようになつてお
り、ブレーキ装置20は後輪3の駆動軸11の前
側に位置する。このため、フロア17は駆動軸1
1の後方から下方位置まで、両側は後輪3の近傍
に位置させることができる。さらに、車体カバー
18の後側中央部18aはデイフアレンシヤル1
0の上部から、その両側18bは駆動軸11の上
部から後方を覆つており、駆動軸11の下部まで
配置されるため、キヤデイ等が乗るフロア17は
ブレーキ装置20が後輪3のホイールや駆動軸1
1に配置されることがない分広くすることができ
る。
8のメイン軸19にデイスク21を設け、パツド
24でメイン軸19を制動するようになつてお
り、ブレーキ装置20は後輪3の駆動軸11の前
側に位置する。このため、フロア17は駆動軸1
1の後方から下方位置まで、両側は後輪3の近傍
に位置させることができる。さらに、車体カバー
18の後側中央部18aはデイフアレンシヤル1
0の上部から、その両側18bは駆動軸11の上
部から後方を覆つており、駆動軸11の下部まで
配置されるため、キヤデイ等が乗るフロア17は
ブレーキ装置20が後輪3のホイールや駆動軸1
1に配置されることがない分広くすることができ
る。
なお、前記実施例のキヤリパ22はトランスミ
ツシヨン8のケース7に固定しているが、車体フ
レームに固定してもよい。また、前記実施例はデ
イスクブレーキ装置について説明したがドラムブ
レーキ装置にも同様に実施できる。
ツシヨン8のケース7に固定しているが、車体フ
レームに固定してもよい。また、前記実施例はデ
イスクブレーキ装置について説明したがドラムブ
レーキ装置にも同様に実施できる。
[発明の効果]
前記のように、この発明は、デイフアレンシヤ
ルの両側方及び後方を含むスペースに乗員が立つ
た状態で乗車できるフロアを設け、さらに駆動軸
と常に連動する回転軸をフロアより前方に設け、
この回転軸にブレーキ回転体を設け、このブレー
キ回転体に摺接されるブレーキ摩擦部材を、車体
側に取付けた固定体に支持したから、ブレーキ装
置が駆動軸や、後輪の近傍に配置されない分、乗
員の立つフロアのスペースを広く確保でき、しか
も左右の後輪にそれぞれ独立したブレーキ装置を
設ける必要がない簡単な構造で、左右の後輪の制
動を均等に行なうことができる。
ルの両側方及び後方を含むスペースに乗員が立つ
た状態で乗車できるフロアを設け、さらに駆動軸
と常に連動する回転軸をフロアより前方に設け、
この回転軸にブレーキ回転体を設け、このブレー
キ回転体に摺接されるブレーキ摩擦部材を、車体
側に取付けた固定体に支持したから、ブレーキ装
置が駆動軸や、後輪の近傍に配置されない分、乗
員の立つフロアのスペースを広く確保でき、しか
も左右の後輪にそれぞれ独立したブレーキ装置を
設ける必要がない簡単な構造で、左右の後輪の制
動を均等に行なうことができる。
第1図はこの発明を適用したゴルフカーの斜視
図、第2図はその側面図、第3図は平面図、第4
図はブレーキ装置の断面図である。 3……後輪、7……ケース、8……トランスミ
ツシヨン、10……デイフアレンシヤル、11…
…駆動軸、12……車体フレーム、17……フロ
ア、18……車体カバー、20……ブレーキ装
置、21……デイスク、22……キヤリパ、31
……ブレーキレバー。
図、第2図はその側面図、第3図は平面図、第4
図はブレーキ装置の断面図である。 3……後輪、7……ケース、8……トランスミ
ツシヨン、10……デイフアレンシヤル、11…
…駆動軸、12……車体フレーム、17……フロ
ア、18……車体カバー、20……ブレーキ装
置、21……デイスク、22……キヤリパ、31
……ブレーキレバー。
Claims (1)
- 1 原動機の動力を、左右の後輪間に配設された
デイフアレンシヤル及びその左右両側部に連結さ
れた駆動軸を介して前記後輪へ伝達するゴルフカ
ーにおいて、前記デイフアレンシヤルの両側方及
び後方を含むスペースに乗員が立つた状態で乗車
できるフロアを設け、さらに前記駆動軸と常に連
動する回転軸を前記フロアより前方に設け、この
回転軸にブレーキ回転体を設け、このブレーキ回
転体に摺接されるブレーキ摩擦部材を、車体側に
取付けた固定体に支持したことを特徴とするゴル
フカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61071660A JPS62228722A (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | ゴルフカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61071660A JPS62228722A (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | ゴルフカー |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4034800A Division JP2629103B2 (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | 小型車両のブレーキ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62228722A JPS62228722A (ja) | 1987-10-07 |
| JPH05276B2 true JPH05276B2 (ja) | 1993-01-05 |
Family
ID=13466980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61071660A Granted JPS62228722A (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | ゴルフカー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62228722A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5223734A (en) * | 1991-12-18 | 1993-06-29 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor gettering process using backside chemical mechanical planarization (CMP) and dopant diffusion |
-
1986
- 1986-03-29 JP JP61071660A patent/JPS62228722A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62228722A (ja) | 1987-10-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |