JPH0528064B2 - - Google Patents
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- JPH0528064B2 JPH0528064B2 JP16161785A JP16161785A JPH0528064B2 JP H0528064 B2 JPH0528064 B2 JP H0528064B2 JP 16161785 A JP16161785 A JP 16161785A JP 16161785 A JP16161785 A JP 16161785A JP H0528064 B2 JPH0528064 B2 JP H0528064B2
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- winding
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 91
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 34
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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- Synchronous Machinery (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ブラシレス発電機、特に固定子に例
えば6極単相の励磁巻線を設けると共に、回転子
を例えば6極形状の突極となし、主発電巻線に対
しては例えば2極磁界を発生させる界磁巻線と、
上記6極単相の励磁巻線と磁気的に結合される界
磁補助巻線とを6極形状の突極界磁コアに巻回
し、該界磁補助巻線に誘起された起電力を用いて
界磁電流を流し、自励式同期発電機にしたブラシ
レス発電機に関するものである。
えば6極単相の励磁巻線を設けると共に、回転子
を例えば6極形状の突極となし、主発電巻線に対
しては例えば2極磁界を発生させる界磁巻線と、
上記6極単相の励磁巻線と磁気的に結合される界
磁補助巻線とを6極形状の突極界磁コアに巻回
し、該界磁補助巻線に誘起された起電力を用いて
界磁電流を流し、自励式同期発電機にしたブラシ
レス発電機に関するものである。
(従来の技術)
従来、構造が簡単で優れた特性を有するブラシ
レス単相発電機として、界磁巻線に誘起される交
流電圧をダイオードで整流して当該界磁巻線に対
する界磁電流とする方式のいわゆる野中式発電機
が知られている。そして上記野中式発電機の基本
原理を応用した第3図図示の如きブラシレス2極
三相発電機も開発された。なお第3図において、
符号1は固定子、2は回転子、3は2極三相の主
発電巻線、4は単相4極の励磁巻線、5は直流電
源、6−1aないし6−1dは界磁コア、6−2
aないし6−2dは突極、7aないし7dは界磁
巻線、8はダイオードを表している。
レス単相発電機として、界磁巻線に誘起される交
流電圧をダイオードで整流して当該界磁巻線に対
する界磁電流とする方式のいわゆる野中式発電機
が知られている。そして上記野中式発電機の基本
原理を応用した第3図図示の如きブラシレス2極
三相発電機も開発された。なお第3図において、
符号1は固定子、2は回転子、3は2極三相の主
発電巻線、4は単相4極の励磁巻線、5は直流電
源、6−1aないし6−1dは界磁コア、6−2
aないし6−2dは突極、7aないし7dは界磁
巻線、8はダイオードを表している。
上記第3図図示例においては、回転子2に設け
られた4極形状の界磁コア6−1aないし6−1
dに界磁巻線7aないし7dが巻回されている。
そして該界磁巻線7aないし7dのそれぞれにダ
イオード8が接続され、突極6−2aないし6−
2dに順次S、S、N、Nの磁極が発生して上記
界磁コア6−1aないし6−1dが磁化されるよ
うに構成されている。すなわち、上記第3図図示
例においては、回転子2が回転するとき、上記励
磁巻線4の静止磁界により、上記界磁巻線7aな
いし7dに図示矢印方向の界磁電流が流れ、上記
界磁コア6−1aなしい6−1dが磁化されるこ
とにより見掛け上2極の界磁極を構成し、2極三
相の主発電巻線3に三相交流出力が得られる。
られた4極形状の界磁コア6−1aないし6−1
dに界磁巻線7aないし7dが巻回されている。
そして該界磁巻線7aないし7dのそれぞれにダ
イオード8が接続され、突極6−2aないし6−
2dに順次S、S、N、Nの磁極が発生して上記
界磁コア6−1aないし6−1dが磁化されるよ
うに構成されている。すなわち、上記第3図図示
例においては、回転子2が回転するとき、上記励
磁巻線4の静止磁界により、上記界磁巻線7aな
いし7dに図示矢印方向の界磁電流が流れ、上記
界磁コア6−1aなしい6−1dが磁化されるこ
とにより見掛け上2極の界磁極を構成し、2極三
相の主発電巻線3に三相交流出力が得られる。
(発明が解決しようとする問題点)
以上説明した第3図図示例では、励磁巻線4に
対する励磁電流が外部の直流電源5によつて供給
されるように構成されている。従つて上記第3図
図示例においては、直流電源5が必要となる問題
がある。
対する励磁電流が外部の直流電源5によつて供給
されるように構成されている。従つて上記第3図
図示例においては、直流電源5が必要となる問題
がある。
また、単相負荷で使用する場合、その負荷補償
が小さいので、負荷電流が増加したときの電圧降
下が大きくなる問題があつた。
が小さいので、負荷電流が増加したときの電圧降
下が大きくなる問題があつた。
本発明は上記の問題点を解決することを目的と
しており、回転子を例えば6極形状の突極にして
該回転子に例えば2極磁界を発生させる界磁巻線
と、固定子に巻回された励磁巻線と磁気的に結合
される界磁補助巻線とを巻回し、該界磁補助巻線
に誘起された起電力で界磁巻線に界磁電流を流す
構成となし、自励式発電機とすると共に単相負荷
時においてもその端子電圧の電圧降下が少ないブ
ラシレス発電機を提供することを目的としてい
る。そしてそのため本発明のブラシレス発電機
は、磁界を発生させる回転子と、該回転子の磁界
と鎖交して起電力を発生させる主発電巻線及び磁
界を発生させる励磁巻線を固定子に備え、励磁巻
線の磁界によつて回転子に界磁電流を流し、回転
子に発生する磁界により上記主発電巻線に電圧が
誘起される構成のブラシレス発電機において、固
定子に巻回された上記励磁巻線を上記主発電巻線
の極数の奇数倍の極数mをもつ巻線に構成すると
共に、該励磁巻線を整流素子で短絡し、かつ上記
回転子はm極形状の突極界磁コアに磁界を発生さ
せる界磁巻線を備えると共に、上記励磁巻線と磁
気的に結合された界磁補助巻線を上記m極形状の
突極界磁コアに備え、さらに上記励磁巻線に流れ
る励磁電流に基づき発生する磁界により上記界磁
補助巻線に誘起された起電力を整流して界磁巻線
に界磁電流を流す整流器を備え、自励式発電機と
したことを特徴としている。以下図面を参照しつ
つ説明する。
しており、回転子を例えば6極形状の突極にして
該回転子に例えば2極磁界を発生させる界磁巻線
と、固定子に巻回された励磁巻線と磁気的に結合
される界磁補助巻線とを巻回し、該界磁補助巻線
に誘起された起電力で界磁巻線に界磁電流を流す
構成となし、自励式発電機とすると共に単相負荷
時においてもその端子電圧の電圧降下が少ないブ
ラシレス発電機を提供することを目的としてい
る。そしてそのため本発明のブラシレス発電機
は、磁界を発生させる回転子と、該回転子の磁界
と鎖交して起電力を発生させる主発電巻線及び磁
界を発生させる励磁巻線を固定子に備え、励磁巻
線の磁界によつて回転子に界磁電流を流し、回転
子に発生する磁界により上記主発電巻線に電圧が
誘起される構成のブラシレス発電機において、固
定子に巻回された上記励磁巻線を上記主発電巻線
の極数の奇数倍の極数mをもつ巻線に構成すると
共に、該励磁巻線を整流素子で短絡し、かつ上記
回転子はm極形状の突極界磁コアに磁界を発生さ
せる界磁巻線を備えると共に、上記励磁巻線と磁
気的に結合された界磁補助巻線を上記m極形状の
突極界磁コアに備え、さらに上記励磁巻線に流れ
る励磁電流に基づき発生する磁界により上記界磁
補助巻線に誘起された起電力を整流して界磁巻線
に界磁電流を流す整流器を備え、自励式発電機と
したことを特徴としている。以下図面を参照しつ
つ説明する。
(実施例)
第1図は本発明に係るブラシレス発電機の一実
施例構成、第2図は固定子に巻装される各巻線の
一実施例の巻線図を示している。
施例構成、第2図は固定子に巻装される各巻線の
一実施例の巻線図を示している。
第1図において、符号11は固定子、12は回
転子、13は2極三相の主発電巻線、14は6極
単相の励磁巻線、15−1aないし15−1fは
界磁コア、15−2aないし15−2fは突極、
17は界磁巻線、18は界磁補助巻線、19は整
流器、20はダイオードを表している。
転子、13は2極三相の主発電巻線、14は6極
単相の励磁巻線、15−1aないし15−1fは
界磁コア、15−2aないし15−2fは突極、
17は界磁巻線、18は界磁補助巻線、19は整
流器、20はダイオードを表している。
固定子11には2極三相の主発電巻線13と、
6極単相の励磁巻線14とが巻回され、6極単相
の励磁巻線14はダイオード20で短絡されてい
る。固定子11に巻回される上記2極三相の主発
電巻線13及び6極単相の励磁巻線14は、例え
ば第2図図示の巻き方が行われる。
6極単相の励磁巻線14とが巻回され、6極単相
の励磁巻線14はダイオード20で短絡されてい
る。固定子11に巻回される上記2極三相の主発
電巻線13及び6極単相の励磁巻線14は、例え
ば第2図図示の巻き方が行われる。
第2図において、36個のスロツトが固定子11
に設けられており、該36個のスロツトにu、v、
wの各相の主発電巻線13と、6極の励磁巻線1
4とが巻装される。図中に示された数字はそのス
ロツトに挿入される導線数を示しており、符号
u、v、wはスター結線された三相の出力端であ
る。また6極単相の励磁巻線14の端子x、yに
は上記説明の如くダイオード20が接続される。
に設けられており、該36個のスロツトにu、v、
wの各相の主発電巻線13と、6極の励磁巻線1
4とが巻装される。図中に示された数字はそのス
ロツトに挿入される導線数を示しており、符号
u、v、wはスター結線された三相の出力端であ
る。また6極単相の励磁巻線14の端子x、yに
は上記説明の如くダイオード20が接続される。
回転子12は第1図図示の如く6極形状の突極
15−2aないし15−2fを持ち、界磁巻線1
7が第1図図示の様に見掛け上2極の磁極を形成
するように巻回されている。回転子12には、ま
た界磁補助巻線18が、例えば界磁コア15−1
b,15−1eにそれぞれ巻回され、後に説明す
る様に該界磁巻線17にそれぞれ発生する電圧が
電気的に加算されるように該界磁巻線17が結線
され、他端は整流器19の交流側端子に継がれて
いる。該整流器19の直流端子側は上記界磁巻線
17に結線されている。
15−2aないし15−2fを持ち、界磁巻線1
7が第1図図示の様に見掛け上2極の磁極を形成
するように巻回されている。回転子12には、ま
た界磁補助巻線18が、例えば界磁コア15−1
b,15−1eにそれぞれ巻回され、後に説明す
る様に該界磁巻線17にそれぞれ発生する電圧が
電気的に加算されるように該界磁巻線17が結線
され、他端は整流器19の交流側端子に継がれて
いる。該整流器19の直流端子側は上記界磁巻線
17に結線されている。
以上説明したような構成を備えたブラシレス発
電機の一実施例において、回転子12が回転を始
めると、該回転子12における界磁コア15−1
aないし15−1fの残留磁気による上記励磁巻
線14に電圧が誘起される。この誘起電圧はダイ
オード20を介して一方向に励磁電流を流し、一
般には脈動を含むが実質上の静止磁界を発生させ
る。そして回転子12が、該静止磁界中を回転す
るため、該回転子12の界磁コア15−1b,1
5−1eに巻回されている界磁補助巻線18にそ
れぞれ電圧が誘起され、整流器19で整流された
界磁電流が界磁巻線17に流れ込む。その結果回
転子12は第1図図示の如く各磁極が発生し、見
掛け上S、Nの2極が形成される。
電機の一実施例において、回転子12が回転を始
めると、該回転子12における界磁コア15−1
aないし15−1fの残留磁気による上記励磁巻
線14に電圧が誘起される。この誘起電圧はダイ
オード20を介して一方向に励磁電流を流し、一
般には脈動を含むが実質上の静止磁界を発生させ
る。そして回転子12が、該静止磁界中を回転す
るため、該回転子12の界磁コア15−1b,1
5−1eに巻回されている界磁補助巻線18にそ
れぞれ電圧が誘起され、整流器19で整流された
界磁電流が界磁巻線17に流れ込む。その結果回
転子12は第1図図示の如く各磁極が発生し、見
掛け上S、Nの2極が形成される。
この見掛け上2極の界磁磁束には、構造上界磁
コア15−1b,15−1eはS、N極となる傾
向があるため、弱い6極成分が含まれており、こ
の6極成分により6極単相の励磁巻線14に電圧
が誘起される。この誘起電圧によつて上記説明の
如く励磁巻線14に励磁電流が流れ続ける。すな
わち自励式発電機となる。
コア15−1b,15−1eはS、N極となる傾
向があるため、弱い6極成分が含まれており、こ
の6極成分により6極単相の励磁巻線14に電圧
が誘起される。この誘起電圧によつて上記説明の
如く励磁巻線14に励磁電流が流れ続ける。すな
わち自励式発電機となる。
単相負荷時においては、負荷電流が増加すると
電機子反作用が大きくなるので、界磁補助巻線1
8にそれぞれ誘起される電圧が大きくなり、従つ
て界磁巻線17に流れる界磁電流が増加する。界
磁電流の増加によつて主発電巻線13の出力電圧
も上昇するが、さらに励磁巻線14に誘起される
電圧が増大し、これによつて界磁補助巻線18の
起電力の増大をもたらし、界磁巻線17に流れる
界磁電流を増加させる。従つて単相負荷時に負荷
電流が増加しても、負荷端子電圧の減少は小さ
い。
電機子反作用が大きくなるので、界磁補助巻線1
8にそれぞれ誘起される電圧が大きくなり、従つ
て界磁巻線17に流れる界磁電流が増加する。界
磁電流の増加によつて主発電巻線13の出力電圧
も上昇するが、さらに励磁巻線14に誘起される
電圧が増大し、これによつて界磁補助巻線18の
起電力の増大をもたらし、界磁巻線17に流れる
界磁電流を増加させる。従つて単相負荷時に負荷
電流が増加しても、負荷端子電圧の減少は小さ
い。
また、三相負荷の場合においても上記と同様の
作用で出力電圧の変動を小さく抑えることができ
る。
作用で出力電圧の変動を小さく抑えることができ
る。
(発明の効果)
以上説明した如く、本発明によれば、例えば固
定子に6極単相の励磁巻線を設けると共に、回転
子を6極形状の突極に形成し、2極三相の主発電
巻線に対しては2極磁界を発生させる界磁巻線
と、固定子の6極単相の励磁巻線と磁気的に結合
される界磁補助巻線とを上記6極形状の突極界磁
コアに巻回し、界磁補助巻線に誘起された起電力
を用いて界磁巻線に界磁電流を流す構成にしたの
で、自励式ブラシレス発電機となり、また単相負
荷の場合においても出力電圧の変動を小さくする
ことができる。また外部から直流電源を要しない
ので発電機の効率が向上し、簡単となる。
定子に6極単相の励磁巻線を設けると共に、回転
子を6極形状の突極に形成し、2極三相の主発電
巻線に対しては2極磁界を発生させる界磁巻線
と、固定子の6極単相の励磁巻線と磁気的に結合
される界磁補助巻線とを上記6極形状の突極界磁
コアに巻回し、界磁補助巻線に誘起された起電力
を用いて界磁巻線に界磁電流を流す構成にしたの
で、自励式ブラシレス発電機となり、また単相負
荷の場合においても出力電圧の変動を小さくする
ことができる。また外部から直流電源を要しない
ので発電機の効率が向上し、簡単となる。
第1図は本発明に係るブラシレス発電機の一実
施例構成、第2図は固定子に巻装される各巻線の
一実施例の巻線図、第3図は従来のブラシレス2
極三相発電機の構成を示している。 図中、11は固定子、12は回転子、13は主
発電巻線、14は励磁巻線、15−1aないし1
5−1fは界磁コア、15−2aないし15−2
fは突極、17は界磁巻線、18は界磁補助巻
線、19は整流器、20はダイオードを表してい
る。
施例構成、第2図は固定子に巻装される各巻線の
一実施例の巻線図、第3図は従来のブラシレス2
極三相発電機の構成を示している。 図中、11は固定子、12は回転子、13は主
発電巻線、14は励磁巻線、15−1aないし1
5−1fは界磁コア、15−2aないし15−2
fは突極、17は界磁巻線、18は界磁補助巻
線、19は整流器、20はダイオードを表してい
る。
Claims (1)
- 1 磁界を発生させる回転子と、該回転子の磁界
と鎖交して起電力を発生させる主発電巻線及び磁
界を発生させる励磁巻線を固定子に備え、励磁巻
線の磁界によつて回転子に界磁電流を流し、回転
子に発生する磁界により上記主発電巻線に電圧が
誘起される構成のブラシレス発電機において、固
定子に巻回された上記励磁巻線を上記主発電巻線
の極数の奇数倍の極数mをもつ巻線に構成すると
共に、該励磁巻線を整流素子で短絡し、かつ上記
回転子はm極形状の突極界磁コアに磁界を発生さ
せる界磁巻線を備えると共に、上記励磁巻線と磁
気的に結合された界磁補助巻線を上記m極形状の
突極界磁コアに備え、さらに上記励磁巻線に流れ
る励磁電流に基づき発生する磁界により上記界磁
補助巻線に誘起された起電力を整流して界磁巻線
に界磁電流を流す整流器を備え、自励式発電機と
したことを特徴とするブラシレス発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16161785A JPS6223348A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | ブラシレス発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16161785A JPS6223348A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | ブラシレス発電機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6223348A JPS6223348A (ja) | 1987-01-31 |
| JPH0528064B2 true JPH0528064B2 (ja) | 1993-04-23 |
Family
ID=15738576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16161785A Granted JPS6223348A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | ブラシレス発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6223348A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0817560B2 (ja) * | 1987-07-29 | 1996-02-21 | 澤藤電機株式会社 | ブラシレス発電機 |
| FR2661787B1 (fr) * | 1990-05-03 | 1995-04-07 | Leroy Somer Moteurs | Procede pour auto-exciter, sans transmission d'energie par contact glissant, un alternateur, notamment un alternateur d'alimentation d'un inducteur tournant de machine synchrone, et dispositifs pour sa mise en óoeuvre. |
| US6208057B1 (en) * | 1998-12-28 | 2001-03-27 | Visteon Global Technologies, Inc. | Electrical machine with reduced audible noise |
| JP5302527B2 (ja) | 2007-10-29 | 2013-10-02 | 株式会社豊田中央研究所 | 回転電機及びその駆動制御装置 |
-
1985
- 1985-07-22 JP JP16161785A patent/JPS6223348A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6223348A (ja) | 1987-01-31 |
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