JPH0528256U - 装飾品の保持具 - Google Patents
装飾品の保持具Info
- Publication number
- JPH0528256U JPH0528256U JP8482191U JP8482191U JPH0528256U JP H0528256 U JPH0528256 U JP H0528256U JP 8482191 U JP8482191 U JP 8482191U JP 8482191 U JP8482191 U JP 8482191U JP H0528256 U JPH0528256 U JP H0528256U
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- holder
- elastic support
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 カウスボタン及びネクタイピン等の装飾品を
確実に保持するとともに、店内でのディスプレイの際に
は、傾斜した状態で展示可能であり、あるいはブローチ
やネックレスの展示及び保持するための保持具として応
用することもでき、しかも購買者が店頭でこれら装飾品
を購入したあと収納具内で確実な保持をなした状態で引
き渡すとともに、購買者が家庭内での整理と保管にも利
用しうる装飾品の保持具を提供せんとするものである。 【構成】 2本の弾性支持杆を先端で互いに連結して装
飾品の保持部とし、基端側に脚部を連成してなる装飾品
の保持具をその主要構成となし、前記弾性支持杆を互い
に近接させてなるとともに、該弾性支持杆を基端の脚部
側へ湾曲させてなる構成とする。また、保持部として、
弾性支持杆の湾曲側にむけて開放した凹所あるいは半円
状である杆材を支持杆先端間に連成した構成となす。
確実に保持するとともに、店内でのディスプレイの際に
は、傾斜した状態で展示可能であり、あるいはブローチ
やネックレスの展示及び保持するための保持具として応
用することもでき、しかも購買者が店頭でこれら装飾品
を購入したあと収納具内で確実な保持をなした状態で引
き渡すとともに、購買者が家庭内での整理と保管にも利
用しうる装飾品の保持具を提供せんとするものである。 【構成】 2本の弾性支持杆を先端で互いに連結して装
飾品の保持部とし、基端側に脚部を連成してなる装飾品
の保持具をその主要構成となし、前記弾性支持杆を互い
に近接させてなるとともに、該弾性支持杆を基端の脚部
側へ湾曲させてなる構成とする。また、保持部として、
弾性支持杆の湾曲側にむけて開放した凹所あるいは半円
状である杆材を支持杆先端間に連成した構成となす。
Description
【0001】
本考案は、ネクタイピン、カウスボタン、ブローチ、ネックレス等の装飾品を 保持し且つ展示するために用いられる保持具において、とりわけ前記カウスボタ ンを確実に保持するとともに、展示の際は適度な傾斜状態にして効果的な展示を なしうる装飾品の保持具に関する。
【0002】
従来、カウスボタン及びネクタイピンを保持具にて展示するとき、あるいは保 持するにときには、保持具の基台表面にゴム紐を掛け渡して、該ゴム紐にカウス ボタン及びネクタイピンの支柱を通して、該ゴム紐による弾性附勢力によって保 持していた。また店内での展示においても、このゴム紐を利用するか、あるいは サテン等を張設した展示板や宝石箱に横たえて収納したりしていた。このように 、ゴム紐や展示版あるいは宝石箱を利用する手段以外に、カウスボタン及びネク タイピンを保持したり、展示したりするものはなかった。
【0003】
前記カウスボタン等の装飾品を保持するためにゴム紐を利用したときには、ゴ ムの弾性力によって充分な保持力を得られるものの、店内での展示の際には展示 品は基台展示面に直に横たえられたままであり、購買者等が展示品の装飾部を立 体的に目視できなくなり、ひいては装飾品を充分に印象づけることもなく、商品 価値を損ねてしまうといった問題点があった。また、装飾品本体が横たえられる ためにゴム紐が露顕するため、ゴム紐を豪華な装飾品の中で使用するには相応し くないといった問題点があった。一方の展示手段として装飾品を展示板に横たえ る場合も、商品の配置を自由に変えられるものの、傾斜状態にして立体的な展示 がなしえない。また宝石箱に収納するのであれば、店内のガラスケース内では嵩 張るばかりで、展示に相応しくない。本考案は、以上の問題点を鑑みて、カウス ボタン及びネクタイピン等の装飾品を確実に保持するとともに、店内でのディス プレイの際には、傾斜した状態で展示可能であり、あるいはブローチやネックレ スの展示及び保持するための保持具として応用することもでき、しかも購買者が 店頭でこれら装飾品を購入したあと収納具内で確実な保持をなした状態で引き渡 すとともに、購買者が家庭内での整理と保管にも利用しうる装飾品の保持具を提 供せんとするものである。
【0004】
前記本考案の目的は、以下の保持具によって解決される。即ち本考案は、2本 の弾性支持杆を先端で互いに連結して装飾品の保持部とし、基端側に脚部を連成 してなる装飾品の保持具をその主要構成となす。そして、前記弾性支持杆を互い に近接させてなるとともに、基端の脚部側へ湾曲させてなる。保持部として、弾 性支持杆の湾曲側にむけて開放した凹所を設けてなるものが採用される。またこ の保持部として半円状である杆材を支持杆先端間に連成してなるものも利用しう る。前記弾性支持杆を合成樹脂で作成し、2本の支持杆の先端ならびに基端が同 一方向になるよう湾曲形成し、支持杆先端間には半円状の杆材で連結保持部とし 、また支持杆基端から先端方向に平行な脚部を連成してなる。本体には、透明又 は半透明の杆材を利用してなることが望ましい。
【0005】
本考案は、上述の構成でなり、カウスボタン、ネクタイピン、ブローチあるい はネックレス等の装飾品を確実に保持するとともに宝飾品店にて効果的に展示す る装飾品の保持具として用いる。その用い方の一つとしては、該装飾品の保持具 を収納具の基台表面に利用してなる。つまり、2本の弾性支持杆を先端で互いに 連結して保持部とし、基端側に脚部を連成してなる。前記弾性支持杆の先端を互 いに近接させてなるとともに、基端の脚部側へ湾曲させてなり、この脚部を前記 収納具の基台表面から基台背面部側に貫通して該背面部側に固着するのである。 そして、この支持杆の保持部と基台表面とによって形成される保持空間内にカウ スボタン等の装飾品を配置するのである。つまり、カウスボタンの支柱を前記2 本の弾性支持杆の間に配置して、支柱が保持部と展示基台表面とにより挟持され るように押し込むのである。弾性支持杆が支柱に対して弾性附勢しているため、 該カウスボタンは該保持部によって確実に保持されるのである。該支柱を保持す る保持部として、半円状に杆材を連成してなれば好ましい保持が可能である。一 方、これらカウスボタン等の装飾品を店内で展示するときには、前記保持した状 態から抜き取って弾性支持杆の上方からカウスボタンの支柱を差し込み該支柱を 前記保持部に立て掛け、ほぼ立設した状態でカウスボタンの装飾部に傾斜をつけ るのである。このときにカウスボタンの止具を支柱に直交しておけば、該止具が 2本の支持杆に当接するようにしてなり、カウスボタンを立設状態で展示する。 以上、本考案を装飾品の収納具に利用した例を示した。本考案の他の使用方法と しては、収納具の基台の代わりに店内の展示のための展示板の表面に、脚部を固 着しておいてカウスボタン、ネクタイピン、ブローチ等を保持していく。この他 、本考案の脚部に両面テープを貼付しておいて、該脚部を壁面あるいは傾斜をき つくした展示板に固着しておき前記のとおりカウスボタン等を保持していくなど 、展示基台によらない本体そのものを利用した展示あるいは保持の手段として使 用できるのである。
【0006】
本考案の詳細を更に図示した実施例により説明する。本考案にかかる装飾品の 保持具としては図1から図6で示される第1実施例が開示される。本考案は主に カウスボタンの保持と展示に用いるもので、図1は本考案の使用状態を示す斜視 図である。図2は保持具を収納具の基台に利用した平面図である。図3は保持具 を収納具の基台に利用した側面図である。図4は保持具の別の使用方法を示す側 面図である。図5は保持具を展示に利用した側面図である。図6は本考案の他の 使用状態を示す斜視図である。図示するように本考案にかかるカウスボタンAの 保持具1は、2本の弾性支持杆2を先端で互いに連結してカウスボタンAの保持 部3を設け、基端側には脚部4を連成した構成である。前記弾性支持杆2は互い に近接させて平面視略V字形になし、しかも該弾性支持杆2を基端の脚部4側へ 湾曲させた構成にしてなる。このように構成してなる該保持具1を図1に示すよ うに、収納具Bの展示基台5に固着して利用する。更に詳説すれば、前記弾性支 持杆2を合成樹脂で作成し、2本の弾性支持杆2の先端ならびに基端を同一方向 にむけて湾曲形成し、弾性支持杆2先端間には側面視半円状の杆材で連結保持部 3とし、また弾性支持杆2の基端から先端方向に平行な脚部4(図1の想像線で 示す)を連成してなる。このようにしてなる保持具1を展示基台5に固着するに は、前記脚部4を該展示基台5の表面に設けた前記脚部4の径状と同一の2個の 貫通孔6を設けておいて、該貫通孔6に脚部4を貫通させ弾性支持杆2の折曲部 を展示基台5に対して図3に示す如く位置せしめ、脚部4は該展示基台5の背面 部にテープあるいは接着剤にて固着しておく。一方、前記弾性支持杆2は基台5 の表面に突出せしめて遊動自在となし、展示基台5表面と弾性支持杆2との間で 保持空間を形成する。該保持空間はカウスボタンAを横置したときの支柱a幅よ りやや狭く設定しておく。該弾性支持杆2は、脚部4を固着すること及び弾性支 持杆2を側面視で半円状にすることで展示基台5表面に載置したカウスボタンA に対し下方向への柔軟な弾性附勢力を得ることができ、該保持空間にカウスボタ ンAを図2に示すとおりに設定する。つまりカウスボタンAの支柱aを保持部3 に挿入して、支柱aを保持部3に対して摺動するようにして押し込むのである。 その際に支柱aを保持部3に無理嵌めすることで、弾性支持杆2が常に下方向の 弾性附勢力が作用しているため、支柱aは保持部3と展示基台5の表面によって 挟持され、確実な保持をなし抜け落ちしないのである。カウスボタンAの設定に あたっては、図2に示すようにカウスボタンAの止具bの背面が弾性支持杆2に 当接するまで押し込むことでより安定した保持が可能である。このカウスボタン Aを保持する方法として、図4に示す如く設置することも採用されうる。つまり 、カウスボタンAの支柱aを保持部3と反対側の方から弾性支持杆2の間から挿 入して、支柱aを保持部3に対して摺動するようにして差し込んで設定してなる 。
【0007】 かようにしてなる該保持具1を利用して、カウスボタンAを展示するには、前 述のとおり保持した状態のカウスボタンAを引き抜いて、保持部3側に向けて倒 すようにして、支柱aが保持部3に当接して、カウスボタンAがほぼ立設状態と なるように設定する。つまり図5に示す如くしてなれば、カウスボタンAは立設 あるいは傾斜状態で展示が可能であり、特に展示ケース内での展示においては、 装飾部cの目視が容易となり、展示効果が高まりひいてはカウスボタンA全体の 商品価値も高まるのである。そして購買者が購入のあとには、収納具Bに収めた 状態で渡すから、このときには展示状態から前述の図2に示す保持状態になおし ていけば、カウスボタンA本体が収納具B内でがたつくこともなく安定した状態 のままで持ち運びができるのである。このようにしてなる保持具1の素材は弾性 を有する合成樹脂が最も好ましい。保持具1本体の色も透明かあるいは半透明に しておくことで、展示状況に違和感を与えることなくカウスボタンを引き立たせ るのである。ただし有色の素材を用いても構わない。保持具1本体の素材は弾性 を有する金属も採用されうるが、装飾品がじかに触れる保持部等は樹脂皮膜にて 被覆を施すなどして、装飾品の地肌を金属との接触からの疵付きから保護する配 慮が必要である。
【0008】 図6は本考案の保持具1を収納具Bの蓋部に利用した例である。かようにして なる保持具1に図示するように、ネックレスCの一方を掛止し他方を展示基台5 表面に展示するのである。第1実施例では主にカウスボタンAの保持及び展示に ついて説明したが、カウスボタンAに限らず図6に示すような利用の方法もあり 、更にはネクタイピンあるいはブローチに利用すること(図示せず)等任意であ る。
【0009】 第2実施例を図7から図9に開示する。図7は本考案に係る保持具を収納具の 基台に利用した平面図、図8は側面図、図9は正面図である。第1実施例では、 保持部3の構成を半円状になし弾性支持杆2と一体成形にて構成している。この 第1実施例に対して、第2実施例では、図7に示す保持部3を弾性支持杆2と別 体に構成してなる。つまり、保持部3は保持板7に同じ長さの2本の保持杆8を 平行に突設する構成で、該保持部3を展示基台5表面にむけて弾性支持杆2の先 端に接着剤等で固着するのである。このため弾性支持杆2の先端部分表面は、保 持板7を固着し易い平面部に構成しておく。保持部3の素材を軟質合成樹脂でな り、該2本の保持杆8間をカウスボタンAの平均的な支柱幅と同一か又は小さく 設定することで、支柱aは保持杆8による横方向からの挟持により、且つ支柱a に対する弾性支持杆2の弾性附勢力と相まってより強い保持が可能となるのであ る。そして図8に示すようにカウスボタンAを保持するのである。
【0010】 第3実施例を図10から図12に開示する。図10は本考案に係る保持具を展 示板に利用した平面図、図11は側面図、図12は正面図である。第3実施例で は、保持部3の先端構成を平面視略T字形状となし、該保持部3を弾性支持杆2 の先端部に一体成形にて設けている。一方、脚部4は弾性支持杆2と一体であっ て正方形の板状に成形してなり、該脚部底面部を展示板表面に貼着している。そ して図11で示すようにカウスボタンAを配置して、支柱aを略T字形の保持部 3にて保持する。脚部4の底面部には粘着剤と保護シートを施しておくことで、 例えば壁面あるいはガラス板にも設置できるのであり、展示場の制約に係わらず 展示が可能となるのである。
【0011】
以上のようにしてなる本考案の効果は、請求項1によれば2本の弾性支持杆に よってカウスボタンを支持するとともに、該弾性支持杆と基端の脚部とのあいだ に生じた弾性附勢力を弾性支持杆先端に設けた保持部を通じてカウスボタンの支 柱に与え、これによってカウスボタンを確実に保持する。また、脚部の固定を収 納具内の展示基台になしたり、あるいは店頭における展示板表面になしたり、ま たあるいは壁面になしたりして展示の手段として任意になしうるのである。しか も、カウスボタンの支柱を弾性支持杆あるいは保持部に立て掛けたりしてカウス ボタンを立設状態で展示することで、店頭での購買者の目視が容易なように設定 が可能であり、従来にない展示効果を得ることが可能となる。またカウスボタン に限らずネクタイピンあるいはブローチの保持やネックレス等の掛止も可能とす るのてある。
【0012】 請求項2によれば、弾性支持杆を互いに近接させることで、弾性支持杆先端部 分にカウスボタン等装飾品の支柱をうける保持部の形成が容易となり、弾性支持 杆を基端の脚部側へ湾曲させてなることで、弾性支持杆と脚部との間により強い 弾性附勢力が得られ、カウスボタン等装飾品を確実に保持しうる。
【0013】 請求項3によれば、保持部を弾性支持杆の湾曲側に向けて凹所を開放すること でカウスボタン等装飾品の支柱を該保持部にて保持可能とするとともに、該保持 部を軟質合成樹脂の素材でなり且つ、該凹所の幅をカウスボタン等装飾品支柱の 幅と同一かあるいは狭く設定することで、該凹所には挟持力が生じて、カウスボ タン等装飾品はこの挟持力及び弾性支持杆による附勢力による支持によって、よ り確実に保持可能となるのである。
【0014】 請求項4によれば、装飾品がカウスボタンである場合に該カウスボタンの支柱 を該保持部にて保持することができる。
【0015】 請求項5によれば、2本の支持杆の先端ならびに基端を同一方向に湾曲形成す ることで、弾性支持杆と脚部との間により強い弾性附勢力が得られ、該保持具を 収納具の展示基台に利用するときには、該脚部を平行な構成にしてなるから展示 基台の表面部あるいは背面部に固着が容易である。
【0016】 請求項6によれば、保持具本体が透明又は半透明の杆材を利用することで、保 持具によって装飾品の保持部分を隠すことなく、しかも装飾品の展示状況に違和 感を与えることなく商品の持つ特徴を最大に引き出す等効果がある。
【図1】第1実施例の使用状態を示す説明用斜視図であ
る。
る。
【図2】第1実施例の説明用平面図である。
【図3】第1実施例の説明用側面図である。
【図4】第1実施例の別の保持方法を示す側面図であ
る。
る。
【図5】第1実施例で保持具を展示に利用した側面図で
ある。
ある。
【図6】第1実施例の使用状態を示す説明用斜視図であ
る。
る。
【図7】第2実施例の使用状態を示す説明用斜視図であ
る。
る。
【図8】第2実施例の説明用側面図である。
【図9】第2実施例の説明用正面図である。
【図10】第3実施例の使用状態を示す説明用斜視図で
ある。
ある。
【図11】第3実施例の説明用側面図である。
【図12】第3実施例の説明用正面図である。
1 保持具 2 弾性支持杆 3 保持部 4 脚部 5 展示基台 6 貫通孔 7 保持板 8 保持杆 A カウスボタン B 収納具 C ネックレス a 支柱 b 止具 c 装飾部
Claims (6)
- 【請求項1】 2本の弾性支持杆を先端で互いに連結し
て装飾品の保持部とし、基端側に脚部を連成してなる装
飾品の保持具。 - 【請求項2】 前記弾性支持杆を互いに近接させてなる
とともに、基端の脚部側へ湾曲させてなる請求項1記載
の装飾品の保持具。 - 【請求項3】 先端保持部として弾性支持杆の湾曲側に
むけて開放した凹所を設けてなる請求項1、請求項2記
載の装飾品の保持具。 - 【請求項4】 保持部として半円状である杆材を支持杆
先端間に連成してなるものを利用してなる請求項1、請
求項2、請求項3記載の装飾品の保持具。 - 【請求項5】 前記弾性支持杆を合成樹脂で作成し、2
本の支持杆の先端ならびに基端が同一方向になるように
湾曲形成し、支持杆先端間には半円状の杆材で連結保持
部とし、また支持杆基端から先端方向に平行な脚部を連
成してなる請求項1、請求項2、請求項4の装飾品の保
持具。 - 【請求項6】 透明又は半透明の杆材を利用してなる請
求項1、請求項2、請求項3、請求項4、請求項5記載
の装飾品の保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8482191U JPH0737562Y2 (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 装飾品の保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8482191U JPH0737562Y2 (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 装飾品の保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0528256U true JPH0528256U (ja) | 1993-04-16 |
| JPH0737562Y2 JPH0737562Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=13841418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8482191U Expired - Lifetime JPH0737562Y2 (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 装飾品の保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737562Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-09-20 JP JP8482191U patent/JPH0737562Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0737562Y2 (ja) | 1995-08-30 |
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