JPH0737562Y2 - 装飾品の保持具 - Google Patents

装飾品の保持具

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JPH0737562Y2
JPH0737562Y2 JP8482191U JP8482191U JPH0737562Y2 JP H0737562 Y2 JPH0737562 Y2 JP H0737562Y2 JP 8482191 U JP8482191 U JP 8482191U JP 8482191 U JP8482191 U JP 8482191U JP H0737562 Y2 JPH0737562 Y2 JP H0737562Y2
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裕 村上
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Murakami Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ネクタイピン、カウス
ボタン、ブローチ、ネックレス等の装飾品を保持し且つ
展示するために用いられる保持具において、とりわけ前
記カウスボタンを確実に保持するとともに、展示の際は
適度な傾斜状態にして効果的な展示をなしうる装飾品の
保持具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、カウスボタン及びネクタイピンを
保持具にて展示するとき、あるいは保持するにときに
は、保持具の基台表面にゴム紐を掛け渡して、該ゴム紐
にカウスボタン及びネクタイピンの支柱を通して、該ゴ
ム紐による弾性附勢力によって保持していた。また店内
での展示においても、このゴム紐を利用するか、あるい
はサテン等を張設した展示板や宝石箱に横たえて収納し
たりしていた。このように、ゴム紐や展示版あるいは宝
石箱を利用する手段以外に、カウスボタン及びネクタイ
ピンを保持したり、展示したりするものはなかった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】前記カウスボタン等の
装飾品を保持するためにゴム紐を利用したときには、ゴ
ムの弾性力によって充分な保持力を得られるものの、店
内での展示の際には展示品は基台展示面に直に横たえら
れたままであり、購買者等が展示品の装飾部を立体的に
目視できなくなり、ひいては装飾品を充分に印象づける
こともなく、商品価値を損ねてしまうといった問題点が
あった。また、装飾品本体が横たえられるためにゴム紐
が露顕するため、ゴム紐を豪華な装飾品の中で使用する
には相応しくないといった問題点があった。一方の展示
手段として装飾品を展示板に横たえる場合も、商品の配
置を自由に変えられるものの、傾斜状態にして立体的な
展示がなしえない。また宝石箱に収納するのであれば、
店内のガラスケース内では嵩張るばかりで、展示に相応
しくない。本考案は、以上の問題点を鑑みて、カウスボ
タン及びネクタイピン等の装飾品を確実に保持するとと
もに、店内でのディスプレイの際には、傾斜した状態で
展示可能であり、あるいはブローチやネックレスの展示
及び保持するための保持具として応用することもでき、
しかも購買者が店頭でこれら装飾品を購入したあと収納
具内で確実な保持をなした状態で引き渡すとともに、購
買者が家庭内での整理と保管にも利用しうる装飾品の保
持具を提供せんとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記本考案の目的は、以
下の保持具によって解決される。即ち本考案は、2本の
弾性支持杆を先端で互いに連結して装飾品の保持部と
し、基端側に脚部を連成してなる装飾品の保持具をその
主要構成となす。そして、前記弾性支持杆を互いに近接
させてなるとともに、基端の脚部側へ湾曲させてなる。
保持部として、弾性支持杆の湾曲側にむけて開放した凹
所を設けてなるものが採用される。またこの保持部とし
て半円状である杆材を支持杆先端間に連成してなるもの
も利用しうる。前記弾性支持杆を合成樹脂で作成し、2
本の支持杆の先端ならびに基端が同一方向になるよう湾
曲形成し、支持杆先端間には半円状の杆材で連結保持部
とし、また支持杆基端から先端方向に平行な脚部を連成
してなる。本体には、透明又は半透明の杆材を利用して
なることが望ましい。
【0005】
【作用】本考案は、上述の構成でなり、カウスボタン、
ネクタイピン、ブローチあるいはネックレス等の装飾品
を確実に保持するとともに宝飾品店にて効果的に展示す
る装飾品の保持具として用いる。その用い方の一つとし
ては、該装飾品の保持具を収納具の基台表面に利用して
なる。つまり、2本の弾性支持杆を先端で互いに連結し
て保持部とし、基端側に脚部を連成してなる。前記弾性
支持杆の先端を互いに近接させてなるとともに、基端の
脚部側へ湾曲させてなり、この脚部を前記収納具の基台
表面から基台背面部側に貫通して該背面部側に固着する
のである。そして、この支持杆の保持部と基台表面とに
よって形成される保持空間内にカウスボタン等の装飾品
を配置するのである。つまり、カウスボタンの支柱を前
記2本の弾性支持杆の間に配置して、支柱が保持部と展
示基台表面とにより挟持されるように押し込むのであ
る。弾性支持杆が支柱に対して弾性附勢しているため、
該カウスボタンは該保持部によって確実に保持されるの
である。該支柱を保持する保持部として、半円状に杆材
を連成してなれば好ましい保持が可能である。一方、こ
れらカウスボタン等の装飾品を店内で展示するときに
は、前記保持した状態から抜き取って弾性支持杆の上方
からカウスボタンの支柱を差し込み該支柱を前記保持部
に立て掛け、ほぼ立設した状態でカウスボタンの装飾部
に傾斜をつけるのである。このときにカウスボタンの止
具を支柱に直交しておけば、該止具が2本の支持杆に当
接するようにしてなり、カウスボタンを立設状態で展示
する。以上、本考案を装飾品の収納具に利用した例を示
した。本考案の他の使用方法としては、収納具の基台の
代わりに店内の展示のための展示板の表面に、脚部を固
着しておいてカウスボタン、ネクタイピン、ブローチ等
を保持していく。この他、本考案の脚部に両面テープを
貼付しておいて、該脚部を壁面あるいは傾斜をきつくし
た展示板に固着しておき前記のとおりカウスボタン等を
保持していくなど、展示基台によらない本体そのものを
利用した展示あるいは保持の手段として使用できるので
ある。
【0006】
【実施例】本考案の詳細を更に図示した実施例により説
明する。本考案にかかる装飾品の保持具としては図1か
ら図6で示される第1実施例が開示される。本考案は主
にカウスボタンの保持と展示に用いるもので、図1は本
考案の使用状態を示す斜視図である。図2は保持具を収
納具の基台に利用した平面図である。図3は保持具を収
納具の基台に利用した側面図である。図4は保持具の別
の使用方法を示す側面図である。図5は保持具を展示に
利用した側面図である。図6は本考案の他の使用状態を
示す斜視図である。図示するように本考案にかかるカウ
スボタンAの保持具1は、2本の弾性支持杆2を先端で
互いに連結してカウスボタンAの保持部3を設け、基端
側には脚部4を連成した構成である。前記弾性支持杆2
は互いに近接させて平面視略V字形になし、しかも該弾
性支持杆2を基端の脚部4側へ湾曲させた構成にしてな
る。このように構成してなる該保持具1を図1に示すよ
うに、収納具Bの展示基台5に固着して利用する。更に
詳説すれば、前記弾性支持杆2を合成樹脂で作成し、2
本の弾性支持杆2の先端ならびに基端を同一方向にむけ
て湾曲形成し、弾性支持杆2先端間には側面視半円状の
杆材で連結保持部3とし、また弾性支持杆2の基端から
先端方向に平行な脚部4(図1の想像線で示す)を連成
してなる。このようにしてなる保持具1を展示基台5に
固着するには、前記脚部4を該展示基台5の表面に設け
た前記脚部4の径状と同一の2個の貫通孔6を設けてお
いて、該貫通孔6に脚部4を貫通させ弾性支持杆2の折
曲部を展示基台5に対して図3に示す如く位置せしめ、
脚部4は該展示基台5の背面部にテープあるいは接着剤
にて固着しておく。一方、前記弾性支持杆2は基台5の
表面に突出せしめて遊動自在となし、展示基台5表面と
弾性支持杆2との間で保持空間を形成する。該保持空間
はカウスボタンAを横置したときの支柱a幅よりやや狭
く設定しておく。該弾性支持杆2は、脚部4を固着する
こと及び弾性支持杆2を側面視で半円状にすることで展
示基台5表面に載置したカウスボタンAに対し下方向へ
の柔軟な弾性附勢力を得ることができ、該保持空間にカ
ウスボタンAを図2に示すとおりに設定する。つまりカ
ウスボタンAの支柱aを保持部3に挿入して、支柱aを
保持部3に対して摺動するようにして押し込むのであ
る。その際に支柱aを保持部3に無理嵌めすることで、
弾性支持杆2が常に下方向の弾性附勢力が作用している
ため、支柱aは保持部3と展示基台5の表面によって挟
持され、確実な保持をなし抜け落ちしないのである。カ
ウスボタンAの設定にあたっては、図2に示すようにカ
ウスボタンAの止具bの背面が弾性支持杆2に当接する
まで押し込むことでより安定した保持が可能である。こ
のカウスボタンAを保持する方法として、図4に示す如
く設置することも採用されうる。つまり、カウスボタン
Aの支柱aを保持部3と反対側の方から弾性支持杆2の
間から挿入して、支柱aを保持部3に対して摺動するよ
うにして差し込んで設定してなる。
【0007】かようにしてなる該保持具1を利用して、
カウスボタンAを展示するには、前述のとおり保持した
状態のカウスボタンAを引き抜いて、保持部3側に向け
て倒すようにして、支柱aが保持部3に当接して、カウ
スボタンAがほぼ立設状態となるように設定する。つま
り図5に示す如くしてなれば、カウスボタンAは立設あ
るいは傾斜状態で展示が可能であり、特に展示ケース内
での展示においては、装飾部cの目視が容易となり、展
示効果が高まりひいてはカウスボタンA全体の商品価値
も高まるのである。そして購買者が購入のあとには、収
納具Bに収めた状態で渡すから、このときには展示状態
から前述の図2に示す保持状態になおしていけば、カウ
スボタンA本体が収納具B内でがたつくこともなく安定
した状態のままで持ち運びができるのである。このよう
にしてなる保持具1の素材は弾性を有する合成樹脂が最
も好ましい。保持具1本体の色も透明かあるいは半透明
にしておくことで、展示状況に違和感を与えることなく
カウスボタンを引き立たせるのである。ただし有色の素
材を用いても構わない。保持具1本体の素材は弾性を有
する金属も採用されうるが、装飾品がじかに触れる保持
部等は樹脂皮膜にて被覆を施すなどして、装飾品の地肌
を金属との接触からの疵付きから保護する配慮が必要で
ある。
【0008】図6は本考案の保持具1を収納具Bの蓋部
に利用した例である。かようにしてなる保持具1に図示
するように、ネックレスCの一方を掛止し他方を展示基
台5表面に展示するのである。第1実施例では主にカウ
スボタンAの保持及び展示について説明したが、カウス
ボタンAに限らず図6に示すような利用の方法もあり、
更にはネクタイピンあるいはブローチに利用すること
(図示せず)等任意である。
【0009】第2実施例を図7から図9に開示する。図
7は本考案に係る保持具を収納具の基台に利用した平面
図、図8は側面図、図9は正面図である。第1実施例で
は、保持部3の構成を半円状になし弾性支持杆2と一体
成形にて構成している。この第1実施例に対して、第2
実施例では、図7に示す保持部3を弾性支持杆2と別体
に構成してなる。つまり、保持部3は保持板7に同じ長
さの2本の保持杆8を平行に突設する構成で、該保持部
3を展示基台5表面にむけて弾性支持杆2の先端に接着
剤等で固着するのである。このため弾性支持杆2の先端
部分表面は、保持板7を固着し易い平面部に構成してお
く。保持部3の素材を軟質合成樹脂でなり、該2本の保
持杆8間をカウスボタンAの平均的な支柱幅と同一か又
は小さく設定することで、支柱aは保持杆8による横方
向からの挟持により、且つ支柱aに対する弾性支持杆2
の弾性附勢力と相まってより強い保持が可能となるので
ある。そして図8に示すようにカウスボタンAを保持す
るのである。
【0010】第3実施例を図10から図12に開示す
る。図10は本考案に係る保持具を展示板に利用した平
面図、図11は側面図、図12は正面図である。第3実
施例では、保持部3の先端構成を平面視略T字形状とな
し、該保持部3を弾性支持杆2の先端部に一体成形にて
設けている。一方、脚部4は弾性支持杆2と一体であっ
て正方形の板状に成形してなり、該脚部底面部を展示板
表面に貼着している。そして図11で示すようにカウス
ボタンAを配置して、支柱aを略T字形の保持部3にて
保持する。脚部4の底面部には粘着剤と保護シートを施
しておくことで、例えば壁面あるいはガラス板にも設置
できるのであり、展示場の制約に係わらず展示が可能と
なるのである。
【0011】
【考案の効果】以上のようにしてなる本考案の効果は、
請求項1によれば2本の弾性支持杆によってカウスボタ
ンを支持するとともに、該弾性支持杆と基端の脚部との
あいだに生じた弾性附勢力を弾性支持杆先端に設けた保
持部を通じてカウスボタンの支柱に与え、これによって
カウスボタンを確実に保持する。また、脚部の固定を収
納具内の展示基台になしたり、あるいは店頭における展
示板表面になしたり、またあるいは壁面になしたりして
展示の手段として任意になしうるのである。しかも、カ
ウスボタンの支柱を弾性支持杆あるいは保持部に立て掛
けたりしてカウスボタンを立設状態で展示することで、
店頭での購買者の目視が容易なように設定が可能であ
り、従来にない展示効果を得ることが可能となる。また
カウスボタンに限らずネクタイピンあるいはブローチの
保持やネックレス等の掛止も可能とするのてある。
【0012】請求項2によれば、弾性支持杆を互いに近
接させることで、弾性支持杆先端部分にカウスボタン等
装飾品の支柱をうける保持部の形成が容易となり、弾性
支持杆を基端の脚部側へ湾曲させてなることで、弾性支
持杆と脚部との間により強い弾性附勢力が得られ、カウ
スボタン等装飾品を確実に保持しうる。
【0013】請求項3によれば、保持部を弾性支持杆の
湾曲側に向けて凹所を開放することでカウスボタン等装
飾品の支柱を該保持部にて保持可能とするとともに、該
保持部を軟質合成樹脂の素材でなり且つ、該凹所の幅を
カウスボタン等装飾品支柱の幅と同一かあるいは狭く設
定することで、該凹所には挟持力が生じて、カウスボタ
ン等装飾品はこの挟持力及び弾性支持杆による附勢力に
よる支持によって、より確実に保持可能となるのであ
る。
【0014】請求項4によれば、装飾品がカウスボタン
である場合に該カウスボタンの支柱を該保持部にて保持
することができる。
【0015】請求項5によれば、2本の支持杆の先端な
らびに基端を同一方向に湾曲形成することで、弾性支持
杆と脚部との間により強い弾性附勢力が得られ、該保持
具を収納具の展示基台に利用するときには、該脚部を平
行な構成にしてなるから展示基台の表面部あるいは背面
部に固着が容易である。
【0016】請求項6によれば、保持具本体が透明又は
半透明の杆材を利用することで、保持具によって装飾品
の保持部分を隠すことなく、しかも装飾品の展示状況に
違和感を与えることなく商品の持つ特徴を最大に引き出
す等効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の使用状態を示す説明用斜視図であ
る。
【図2】第1実施例の説明用平面図である。
【図3】第1実施例の説明用側面図である。
【図4】第1実施例の別の保持方法を示す側面図であ
る。
【図5】第1実施例で保持具を展示に利用した側面図で
ある。
【図6】第1実施例の使用状態を示す説明用斜視図であ
る。
【図7】第2実施例の使用状態を示す説明用斜視図であ
る。
【図8】第2実施例の説明用側面図である。
【図9】第2実施例の説明用正面図である。
【図10】第3実施例の使用状態を示す説明用斜視図で
ある。
【図11】第3実施例の説明用側面図である。
【図12】第3実施例の説明用正面図である。
【符号の説明】
1 保持具 2 弾性支持杆 3 保持部 4 脚部 5 展示基台 6 貫通孔 7 保持板 8 保持杆 A カウスボタン B 収納具 C ネックレス a 支柱 b 止具 c 装飾部

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 2本の弾性支持杆を先端で互いに連結し
    て装飾品の保持部とし、基端側に脚部を連成してなる装
    飾品の保持具。
  2. 【請求項2】 前記弾性支持杆を互いに近接させてなる
    とともに、基端の脚部側へ湾曲させてなる請求項1記載
    の装飾品の保持具。
  3. 【請求項3】 先端保持部として弾性支持杆の湾曲側に
    むけて開放した凹所を設けてなる請求項1、請求項2記
    載の装飾品の保持具。
  4. 【請求項4】 保持部として半円状である杆材を支持杆
    先端間に連成してなるものを利用してなる請求項1、請
    求項2、請求項3記載の装飾品の保持具。
  5. 【請求項5】 前記弾性支持杆を合成樹脂で作成し、2
    本の支持杆の先端ならびに基端が同一方向になるように
    湾曲形成し、支持杆先端間には半円状の杆材で連結保持
    部とし、また支持杆基端から先端方向に平行な脚部を連
    成してなる請求項1、請求項2、請求項4の装飾品の保
    持具。
  6. 【請求項6】 透明又は半透明の杆材を利用してなる請
    求項1、請求項2、請求項3、請求項4、請求項5記載
    の装飾品の保持具。
JP8482191U 1991-09-20 1991-09-20 装飾品の保持具 Expired - Lifetime JPH0737562Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP8482191U JPH0737562Y2 (ja) 1991-09-20 1991-09-20 装飾品の保持具

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Publication Number Publication Date
JPH0528256U JPH0528256U (ja) 1993-04-16
JPH0737562Y2 true JPH0737562Y2 (ja) 1995-08-30

Family

ID=13841418

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JP8482191U Expired - Lifetime JPH0737562Y2 (ja) 1991-09-20 1991-09-20 装飾品の保持具

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