JPH0528737Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0528737Y2 JPH0528737Y2 JP1986041903U JP4190386U JPH0528737Y2 JP H0528737 Y2 JPH0528737 Y2 JP H0528737Y2 JP 1986041903 U JP1986041903 U JP 1986041903U JP 4190386 U JP4190386 U JP 4190386U JP H0528737 Y2 JPH0528737 Y2 JP H0528737Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- staggered
- zag
- secondary winding
- σrg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
本考案は、電力変換を目的として二次巻線を設
けた千鳥結線接地変圧器に関するものである。
けた千鳥結線接地変圧器に関するものである。
(従来の技術)
接地変圧器は、系統の中性点を取り出し、それ
を直接または接地インピーダンスを介して接地す
ることにより、一線地絡時の健全相の電位が異常
に上昇することを防いだり、また地絡電流を適当
な値に抑えたりする働きを持つている。電力系統
で用いられる接地変圧器は第2図に示すように千
鳥結線が一般的である。この結線では一線地絡電
流のような零相電流が流れたときに、同一鉄心脚
に巻かれたジグ巻線1とザグ巻線2との間で互い
に起磁力を打ち消し合うので、この二巻線間の漏
洩インピーダンスで決まる零相インピーダンスを
持たせることができる。
を直接または接地インピーダンスを介して接地す
ることにより、一線地絡時の健全相の電位が異常
に上昇することを防いだり、また地絡電流を適当
な値に抑えたりする働きを持つている。電力系統
で用いられる接地変圧器は第2図に示すように千
鳥結線が一般的である。この結線では一線地絡電
流のような零相電流が流れたときに、同一鉄心脚
に巻かれたジグ巻線1とザグ巻線2との間で互い
に起磁力を打ち消し合うので、この二巻線間の漏
洩インピーダンスで決まる零相インピーダンスを
持たせることができる。
この千鳥結線接地変圧器に電力変換の目的を持
つた二次巻線3を設けたときのベクトル図を第3
図に示す。
つた二次巻線3を設けたときのベクトル図を第3
図に示す。
二次巻線3を設けたときのジグ巻線1とザグ巻
線2よりなる一次側の千鳥巻線のもつ零相リアク
タンスおよび千鳥巻線と二次巻線3との間の正相
リアクタンスについて説明する。第4図は従来よ
り採用されている巻線構成である。
線2よりなる一次側の千鳥巻線のもつ零相リアク
タンスおよび千鳥巻線と二次巻線3との間の正相
リアクタンスについて説明する。第4図は従来よ
り採用されている巻線構成である。
第4図において、鉄心4に対して各巻線は同心
的に配置されており、最内側に二次巻線3が巻装
され、間隙5を置いてジグ巻線1が巻装され、さ
らに間隙6を置いてザグ巻線2が巻装されている
る。この場合の千鳥巻線のもつ零相リアクタンス
は(1)式で与えられる。
的に配置されており、最内側に二次巻線3が巻装
され、間隙5を置いてジグ巻線1が巻装され、さ
らに間隙6を置いてザグ巻線2が巻装されている
る。この場合の千鳥巻線のもつ零相リアクタンス
は(1)式で与えられる。
%Ix0=
4.96XX(KVA0)XΣrg0/3×3×e2×h ……(1)
ここでは周波数、KVA0は基準とする零相容
量、Σrg0は千鳥巻線のもつ漏洩面積の和、eは
巻線一巻回当りの電圧、hは巻線の高さである。
Σrg0は簡略式として(2)式が与えられる。
量、Σrg0は千鳥巻線のもつ漏洩面積の和、eは
巻線一巻回当りの電圧、hは巻線の高さである。
Σrg0は簡略式として(2)式が与えられる。
Σrg0=
1/3r1g1+r12g12+1/3r2g2 ……(2)
ここでg1,g2は各々ジグ巻線、ザグ巻線の半径
方向の厚み、g12はジグ巻線とザグ巻線の間隙の
厚みで、r1,r2,r12は各々同じ添字をもつ厚みの
位置する平均半径である。
方向の厚み、g12はジグ巻線とザグ巻線の間隙の
厚みで、r1,r2,r12は各々同じ添字をもつ厚みの
位置する平均半径である。
また千鳥巻線と二次巻線3との間の正相リアク
タンスは(3)式で与えられる。
タンスは(3)式で与えられる。
%Ix=
4.96××(KVA)×Σrg1/3×e2×h ……(3)
ここでKVAは基準とする二次巻線のもつ正相
容量、Σrg1は千鳥巻線と二次巻線との漏洩面積
の和である。Σrg1は簡略式として(4)式で与えら
れる。
容量、Σrg1は千鳥巻線と二次巻線との漏洩面積
の和である。Σrg1は簡略式として(4)式で与えら
れる。
Σrg1=1/2×(1/3r3g3+r13g13+1/3r1g1)
+1/2×(1/3r3g3+r23g23+1/3r2g2)−1/
6×(1/3r1g1+r12g12+1/3
r2g2) ……(4) ここで、g3は二次巻線の半径方向の厚み、g13,
g23は各々二次巻線とジグ巻線の間隙の厚み、二
次巻線とザグ巻線の間隙の厚みで、r3,r13,r23
は各々同じ添字をもつ厚みの位置する半径であ
る。
+1/2×(1/3r3g3+r23g23+1/3r2g2)−1/
6×(1/3r1g1+r12g12+1/3
r2g2) ……(4) ここで、g3は二次巻線の半径方向の厚み、g13,
g23は各々二次巻線とジグ巻線の間隙の厚み、二
次巻線とザグ巻線の間隙の厚みで、r3,r13,r23
は各々同じ添字をもつ厚みの位置する半径であ
る。
(考案が解決しようとする問題点)
いま接地変圧器の中性点と大地との間に挿入す
るインピーダンスを比較的小さな値とし、その分
接地変圧器の零相インピーダンスを大きな値に選
ぶ必要が生じた場合、接地変圧器ではインピーダ
ンスの内ほとんどがリアクタンス分であるから、
上記(1)式の値を大きくする必要がある。
るインピーダンスを比較的小さな値とし、その分
接地変圧器の零相インピーダンスを大きな値に選
ぶ必要が生じた場合、接地変圧器ではインピーダ
ンスの内ほとんどがリアクタンス分であるから、
上記(1)式の値を大きくする必要がある。
(1)式からも分るとおり、この場合巻線一巻回当
たりの電圧eあるいは巻線の高さhを小さくしジ
グ巻線とザク巻線のもつ漏洩面積の和Σrg0を大
きくすれば零相リアクタンス%Ix0は大きくする
ことができる。
たりの電圧eあるいは巻線の高さhを小さくしジ
グ巻線とザク巻線のもつ漏洩面積の和Σrg0を大
きくすれば零相リアクタンス%Ix0は大きくする
ことができる。
しかし第4図の巻線構成では零相リアクタンス
を大きくしようとすれば、必然的に千鳥巻線と二
次巻線との間の正相リアクタンスも大きくなつて
しまい、二次巻線側に負荷をとつたときの電圧変
動率も大きくなり、好ましくない。
を大きくしようとすれば、必然的に千鳥巻線と二
次巻線との間の正相リアクタンスも大きくなつて
しまい、二次巻線側に負荷をとつたときの電圧変
動率も大きくなり、好ましくない。
本考案は上記の点を考慮してなされたもので、
その目的とするところはジグ巻線とザグ巻線から
なる一次側のの零相リアクタンスを大きくでき、
なおかつ千鳥巻線と二次巻線との間の正相リアク
タンスを小さな値に抑え得る千鳥結線接地変圧器
を提供することにある。
その目的とするところはジグ巻線とザグ巻線から
なる一次側のの零相リアクタンスを大きくでき、
なおかつ千鳥巻線と二次巻線との間の正相リアク
タンスを小さな値に抑え得る千鳥結線接地変圧器
を提供することにある。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
かかる目的を達成するために、本考案は鉄心に
対して同心的に各巻線を巻装する場合に、二次巻
線をジグ巻線とザグ巻線との間に配置したことを
特徴とする。
対して同心的に各巻線を巻装する場合に、二次巻
線をジグ巻線とザグ巻線との間に配置したことを
特徴とする。
(作用)
これによりジグ巻線とザグ巻線の間隙が大きく
なるので、ジグ巻線とザグ巻線のもつ漏洩面積の
和が大きくなり、千鳥巻線の零相リアクタンスを
大きくできる。また千鳥巻線と二次巻線との間の
正相リアクタンスは前記の千鳥巻線のもつ大きな
漏洩面積の和が負の値として加わるので小さくな
り、二次巻線に負荷をとつた場合の電圧変動率を
小さくできる。
なるので、ジグ巻線とザグ巻線のもつ漏洩面積の
和が大きくなり、千鳥巻線の零相リアクタンスを
大きくできる。また千鳥巻線と二次巻線との間の
正相リアクタンスは前記の千鳥巻線のもつ大きな
漏洩面積の和が負の値として加わるので小さくな
り、二次巻線に負荷をとつた場合の電圧変動率を
小さくできる。
(実施例)
以下本考案の一実施例を図面を参照しながら説
明する。第1図は本考案による千鳥結線接地変圧
器の巻線構成図であり、鉄心4に対して同心的に
各巻線が巻装されており、内側よりジグ巻線1、
間隙7、二次巻線3、間隙8、ザグ巻線2の順に
位置している。この巻線配置としたときの一次側
の千鳥巻線のもつ零相リアクタンスの値は(5)式で
与えられる。
明する。第1図は本考案による千鳥結線接地変圧
器の巻線構成図であり、鉄心4に対して同心的に
各巻線が巻装されており、内側よりジグ巻線1、
間隙7、二次巻線3、間隙8、ザグ巻線2の順に
位置している。この巻線配置としたときの一次側
の千鳥巻線のもつ零相リアクタンスの値は(5)式で
与えられる。
%Ix0′=
4.96××(KVA0)×Σrg0/3×3×e2×h……(
5) ここで、は周波数、KVA0は基準とする零相
容量、Σrg0′は千鳥巻線のもつ漏洩面積の和、e
は巻線一巻回当たりの電圧、hは巻線の高さであ
る。Σrg0′は簡略式として(6)式で与えられる。
5) ここで、は周波数、KVA0は基準とする零相
容量、Σrg0′は千鳥巻線のもつ漏洩面積の和、e
は巻線一巻回当たりの電圧、hは巻線の高さであ
る。Σrg0′は簡略式として(6)式で与えられる。
Σrg0′=1/3r1′g1′
+r12′g12′+1/3r2′g2′ ……(6)
ここでg1′,g2′は各々ジグ巻線、ザグ巻線の半
径方向の厚み、g12′はジグ巻線とザグ巻線の間隙
の厚みで、r1′,r2′,r12′は各々同じ添字をもつ
厚みの位置する平均半径である。
径方向の厚み、g12′はジグ巻線とザグ巻線の間隙
の厚みで、r1′,r2′,r12′は各々同じ添字をもつ
厚みの位置する平均半径である。
また千鳥巻線と二次巻線との間の正相リアクタ
ンスは(7)式で与えられる。
ンスは(7)式で与えられる。
%Ix′=
4.96×f×(KVA)×Σrg1′/3×e2×h ……(7)
ここで、KVAは基準とする二次巻線のもつ正
相容量、Σrg1′は千鳥巻線と二次巻線との漏洩面
積の和である。Σrg1′は簡略式として(8)式で与え
られる。
相容量、Σrg1′は千鳥巻線と二次巻線との漏洩面
積の和である。Σrg1′は簡略式として(8)式で与え
られる。
Σrg1′=1/2×(1/3r1′g1′+r13′g13′+1
/3r3′g3′) +1/2×(1/3r3′g3′+r23′g23′+1/3r2
′g2′)−1/6×(1/3r1′g1′+r12′g12′+1
/3r2′g2′)……(8) ここでg3′は二次巻線の半径方向の厚み、g13′,
g23′は各々ジグ巻線と二次巻線の間隙の厚み、二
次巻線とザグ巻線の間隙の厚みで、r3′,r13′,
r23′は各々同じ添字をもつ厚みの位置する平均半
径である。
/3r3′g3′) +1/2×(1/3r3′g3′+r23′g23′+1/3r2
′g2′)−1/6×(1/3r1′g1′+r12′g12′+1
/3r2′g2′)……(8) ここでg3′は二次巻線の半径方向の厚み、g13′,
g23′は各々ジグ巻線と二次巻線の間隙の厚み、二
次巻線とザグ巻線の間隙の厚みで、r3′,r13′,
r23′は各々同じ添字をもつ厚みの位置する平均半
径である。
このような巻線構成とすることにより、千鳥巻
線の漏洩面積の和は(2)式と(6)式を比べた場合、
g12′が大きくなる(6)式の方が(2)式より大きな値と
なる。また千鳥巻線と二次巻線との漏洩面積の和
は(4)式と(8)式を比べた場合、大きな値のg12′を負
の成分としてもつている(8)式の方が(4)式よりも小
さな値となる。
線の漏洩面積の和は(2)式と(6)式を比べた場合、
g12′が大きくなる(6)式の方が(2)式より大きな値と
なる。また千鳥巻線と二次巻線との漏洩面積の和
は(4)式と(8)式を比べた場合、大きな値のg12′を負
の成分としてもつている(8)式の方が(4)式よりも小
さな値となる。
従つて一巻回電圧、巻線の高さ等の設計諸元を
同じとし、巻線の構成を本考案の構成とすること
により、より大きな零相リアクタンスが得られる
にも拘らず、正相インピーダンスを小さくするこ
とができる。
同じとし、巻線の構成を本考案の構成とすること
により、より大きな零相リアクタンスが得られる
にも拘らず、正相インピーダンスを小さくするこ
とができる。
また従来の構成により得られる零相インピーダ
ンスと同じ値で本考案のように構成すれば、一巻
回電圧が高くとれるので、鉄機械にすることがで
き、より経済的な設計とすることができる。
ンスと同じ値で本考案のように構成すれば、一巻
回電圧が高くとれるので、鉄機械にすることがで
き、より経済的な設計とすることができる。
上記実施例ではジグ巻線1を最内側、ザグ巻線
2を最外側に配置した場合について説明したが、
逆にザグ巻線2を最内側、ジグ巻線1を最外側に
配置しても、全く同様の効果が得られる。
2を最外側に配置した場合について説明したが、
逆にザグ巻線2を最内側、ジグ巻線1を最外側に
配置しても、全く同様の効果が得られる。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案による千鳥結線接
地変圧器においては、二次巻線を一次側の千鳥巻
線を構成するジグ巻線とザグ巻線の間に配置した
ことにより、千鳥巻線の零相リアクタンスを大き
くし、千鳥巻線と二次巻線間の正相リアクタンス
を小さくできるため、二次巻線に負荷をとつたと
きの電圧変動率を改善することができる。
地変圧器においては、二次巻線を一次側の千鳥巻
線を構成するジグ巻線とザグ巻線の間に配置した
ことにより、千鳥巻線の零相リアクタンスを大き
くし、千鳥巻線と二次巻線間の正相リアクタンス
を小さくできるため、二次巻線に負荷をとつたと
きの電圧変動率を改善することができる。
第1図は本考案による千鳥結線接地変圧器の巻
線構成図、第2図は千鳥結線接地変圧器のベクト
ル図、第3図は二次巻線をもつた千鳥結線接地変
圧器のベクトル図、第4図は従来の千鳥結線接地
変圧器の巻線構成図である。 1……ジグ巻線、2……ザグ巻線、3……二次
巻線、4……鉄心。
線構成図、第2図は千鳥結線接地変圧器のベクト
ル図、第3図は二次巻線をもつた千鳥結線接地変
圧器のベクトル図、第4図は従来の千鳥結線接地
変圧器の巻線構成図である。 1……ジグ巻線、2……ザグ巻線、3……二次
巻線、4……鉄心。
Claims (1)
- 鉄心に、一次側の千鳥巻線を構成するジグ巻線
及びザグ巻線と二次巻線とを同心的に巻装した千
鳥結線接地変圧器において、前記二次巻線を前記
ジグ巻線とザグ巻線との間に配置したことを特徴
とする千鳥結線接地変圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986041903U JPH0528737Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986041903U JPH0528737Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62154631U JPS62154631U (ja) | 1987-10-01 |
| JPH0528737Y2 true JPH0528737Y2 (ja) | 1993-07-23 |
Family
ID=30857326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986041903U Expired - Lifetime JPH0528737Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0528737Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5446329A (en) * | 1977-09-21 | 1979-04-12 | Hitachi Ltd | Zig-zag connection transformer |
-
1986
- 1986-03-24 JP JP1986041903U patent/JPH0528737Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62154631U (ja) | 1987-10-01 |
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