JPH0529033U - ストロボ制御回路 - Google Patents
ストロボ制御回路Info
- Publication number
- JPH0529033U JPH0529033U JP8628991U JP8628991U JPH0529033U JP H0529033 U JPH0529033 U JP H0529033U JP 8628991 U JP8628991 U JP 8628991U JP 8628991 U JP8628991 U JP 8628991U JP H0529033 U JPH0529033 U JP H0529033U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strobe
- transistor
- synchronization
- level
- output pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プログラムシャッタ用のIC化されたストロ
ボ制御回路で日中シンクロ用のストロボ同調信号と通常
のFMシンクロ用のストロボ同調信号とをICパッケー
ジの単一の出力ピンで兼用する。 【構成】 日中シンクロ時にはスイッチ4によりスイッ
チングトランジスタ6が選択され,タイマ1bが信号D
LをHレベルにしてトランジスタ1cをオンにした時に
トランジスタ6がオンしてストロボ発光回路2がトリガ
される。通常のFMシンクロ時には低輝度警告に対応し
たトランジスタ10によってスイッチングトランジスタ
9が選択され,タイマ1bが信号FMをLレベルにして
トランジスタ1eをオンにした時にトランジスタ9がオ
ンしてストロボ発光回路2がトリガされる。即ち,スト
ロボ2にとって論理和となるトランジスタ6・9の何れ
か選択された側が出力ピンP4の反転方向に対応してス
トロボ2にトリガするので,単一の出力ピンを兼用でき
る。
ボ制御回路で日中シンクロ用のストロボ同調信号と通常
のFMシンクロ用のストロボ同調信号とをICパッケー
ジの単一の出力ピンで兼用する。 【構成】 日中シンクロ時にはスイッチ4によりスイッ
チングトランジスタ6が選択され,タイマ1bが信号D
LをHレベルにしてトランジスタ1cをオンにした時に
トランジスタ6がオンしてストロボ発光回路2がトリガ
される。通常のFMシンクロ時には低輝度警告に対応し
たトランジスタ10によってスイッチングトランジスタ
9が選択され,タイマ1bが信号FMをLレベルにして
トランジスタ1eをオンにした時にトランジスタ9がオ
ンしてストロボ発光回路2がトリガされる。即ち,スト
ロボ2にとって論理和となるトランジスタ6・9の何れ
か選択された側が出力ピンP4の反転方向に対応してス
トロボ2にトリガするので,単一の出力ピンを兼用でき
る。
Description
【0001】
本考案は1組のセクタ機構がシャッタ機構と絞り機構を兼用した所謂プログラ ムシャッタのためのストロボ制御回路に関し,被写界輝度が充分な撮影条件下で 補助光としてストロボを発光させるデーライトシンクロモード(本明細書では日 中シンクロと称するものと定義する。)と被写界輝度が低い撮影条件下で主光源 としてストロボを発光させるフラッシュマチックモード(本明細書中ではFMシ ンクロと称するものと定義する。)とを有する特にIC(集積回路)化されたス トロボ制御回路を含むカメラ制御回路を前提として,ICの入出力ピン数を節約 することができる様にしたストロボ同調回路に関する。
【0002】
カメラ用の制御回路の多くが近年IC化されているが,一般にICは入出力ピ ン数が多くなる程,ICパッケージの外形寸法が大きくなるため,出来るだけ入 出力ピン数を節約したいという要望がある。
【0003】 例えば,図7は日中シンクロモードとFMシンクロモードとを有するストロボ 制御回路を含むカメラ制御用IC1とストロボ装置2との関係を原理的に示すブ ロック図であり,3は所謂低輝度警告用の発光ダイオード,P1は発光ダイオー ド3を駆動する時にLレベルになる出力ピン,4はモード切換用のスイッチであ る。スイッチ4は,FMシンクロ時にはピンP2を選択し,日中シンクロ時には ピンP3を選択する。一方,カメラ制御用IC1は,FMシンクロ用のストロボ 同調タイミングでピンP2にトリガ信号を導出し,日中シンクロ用のストロボ同 調タイミングでピンP3にトリガ信号を導出する。そして,この時スイッチ4が 選択している側のピンに導出されたトリガ信号がストロボ装置2に供給されてス トロボ発光がなされる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】 従って,この図7に示す様な構成の場合,ストロボを発光させるタイミングを 制御するという最終的な目的は同じで有りながら,ストロボシンクロモードに応 じて2本の出力ピンを使用しなければならず,入出力ピンが無駄になるという問 題があった。
【0005】 この図7の方式の問題点はカメラ制御用IC1がFMシンクロ用のトリガ信号 FMと日中シンクロ用のトリガ信号DLの双方を独立した出力ピンから導出する ことに起因するものであるので,予めカメラ制御用IC1が所望されているスト ロボシンクロモードを判別し,FMシンクロモードが選択されている場合にはF Mシンクロモードのためのタイミングで,日中シンクロモードが選択されている 場合には日中シンクロモードのためのタイミングで,各々トリガ信号を発生する 様にすれば,図8に示す様にICパッケージの出力ピンをP4のみにすることは 可能であるが,この場合には何れのストロボシンクロモードが選択されているか をカメラ制御用IC1が認識するために,スイッチ4の状態をカメラ制御用IC 1に入力するために新たな入力ピンP5を設けなければならず,結局入出力ピン の合計数は変わらないことになる。
【0006】
本考案はこの様な問題点を解決するためになされたものであり,ICパッケー ジに設けられる一本の入出力ピンでFMシンクロ用のストロボ同調信号と日中シ ンクロ用のストロボ同調信号とを発生することができる用にしたストロボ制御回 路を提供することを目的とする。
【0007】 要約すれば,本考案のストロボ制御回路は:カメラ制御用ICパッケージ内に 設けられ,日中シンクロのためのストロボ同調タイミングで前記ICパッケージ のストロボ同調信号出力ピンのレベルを一方に反転し,FMシンクロのためのス トロボ同調タイミングで前記ストロボ同調信号出力ピンのレベルを他方に反転す る回路手段と:日中シンクロ時に選択され,ストロボ同調信号出力ピンのレベル が前記一方に反転した時に作動する第1のスイッチング手段と:FMシンクロ時 に選択され,ストロボ同調信号出力ピンのレベルが前記他方に反転した時に作動 する第2のスイッチング手段とを各々具備し:前記第1のスイッチング手段と前 記第2のスイッチング手段の出力の論理和によりストロボ装置をトリガすること を特徴とするものである。
【0008】
即ち,本考案のストロボ制御回路によれば,ICパッケージの単一の出力ピン がストロボ同調信号の出力ピンとして割り当てられるが,日中シンクロの同調タ イミングとFMシンクロの同調タイミングとではストロボ同調信号は逆の極性に 反転する。そして,第1のスイッチング手段は日中シンクロ時に選択されてスト ロボ同調信号が前記一方に反転した時に作動し,第2のスイッチング手段はFM シンクロ時に選択されてストロボ同調信号が前記他方に反転した時に作動し,各 々のスイッチング手段の論理和によってストロボ装置がトリガされるので,第1 のスイッチング手段が選択されている時には日中シンクロの同調タイミングで, 第2のスイッチング手段が選択されている時にはFMシンクロの同調タイミング で,ストロボ装置がトリガされることになる。
【0009】
以下図面を参照して本考案の1実施例を詳細に説明する。図1は本考案の1実 施例を示すブロック図であり,図7と同様に1は制御用ICパッケージ,2はス トロボ装置,3は低輝度警告用発光ダイオード,4は切換スイッチを各々示す。 又,1aは被写界輝度がフィルム感度に対して所定の値よりも低い時にLレベル の低輝度警告信号BRを出力ピンP1に導出する輝度測定部であり,光アンプと コンパレータの組み合わせにより当業者が容易に構成することができる。
【0010】 1bは日中シンクロ用のストロボ同調タイミングで日中シンクロ信号DLをH レベルに立ち上げるとともに,FMシンクロ用のストロボ同調タイミングでFM シンクロ信号FMをLレベルにするストロボタイマであり,例えばカウンタを利 用したタイマ回路等によって容易に構成できる。ストロボタイマ1bが発生する 日中シンクロ信号DLはエミッタ接地されたトランジスタ1cのベースに加えら れ,FMシンクロ信号FMはインバータ1dからエミッタ電圧が供給されるトラ ンジスタ1eのベースに加えられており,トランジスタ1c・1eのコレクタ間 は抵抗1fによってシリーズ接続されている。そして,トランジスタ1eのコレ クタと抵抗1fとの相互接続点がICパッケージの出力ピンP6に導出されてい る。
【0011】 出力ピンP6は,逆流防止用のダイオード5を介して日中シンクロ時にスイッ チング作動するトランジスタ6のベースに接続されるとともに,逆流防止用のダ イオード7とインバータ8を介してFMシンクロ時にスイッチング作動するトラ ンジスタ9のベースに接続されている。トランジスタ6のコレクタはスイッチ4 を介してストロボ装置2のトリガ入力に加えられ,トランジスタ9はコレクタが ストロボ装置2に直接接続されるとともに,トランジスタ10を介してエミッタ 電流が供給される。そして,トランジスタ10はベースがICパッケージの出力 ピンP1と接続されており,トランジスタ10は出力ピンP1がLレベルの時に オンする様になされている。又,11・12は分圧用の抵抗である。
【0012】 次に,上記事項及び図2乃至図5のタイムチャートを参照して,日中シンクロ の場合及びFMシンクロの場合の各々に関して,日中シンクロ信号DLが先に発 生した場合とFMシンクロ信号FMが先に発生した場合の双方における本実施例 の動作を説明する。
【0013】 先ず,被写界光がフィルム感度に対して充分な場合には,輝度測定部1aは出 力ピンP1に加えられる低輝度警告信号BRをHレベル(偽)にし,低輝度警告 用の発光ダイオード3は消灯する。又,トランジスタ10はオフするので,トラ ンジスタ9にはエミッタ電流が供給されなくなり,トランジスタ9は作動対象外 となる。更に,低輝度警告信号BRがHレベルになることに伴ってインバータ1 dの出力はLレベルになり,トランジスタ1eにはエミッタ電流が供給されなく なり,トランジスタ1eも作動対象外となる。
【0014】 日中シンクロ撮影をすることを望む場合,撮影者がスイッチ4をメークする。 図外のシャッタボタンが押されて,図外のシャッタ羽根が開口レリーズされるこ とによって撮影シーケンスが開始される。
【0015】 初期状態ではストロボタイマ1bは,FMシンクロ信号FMをHレベルに,D Lシンクロ信DLをLレベルにしており,トランジスタ1e及び1cは共にオフ になっている。従って,出力ピンP6のレベルは外部回路の状態によって決定さ れる。即ち,出力ピンP6のレベルは抵抗11−ダイオード5−ダイオード7− 抵抗12の分圧レベルによって決定される。本実施例ではダイオード7と抵抗1 2の分圧点のレベルがインバータ8の入力論理をLレベルにする様に抵抗11と 抵抗12の抵抗値が設定されており,インバータ8の出力はHレベルになってい る。又,トランジスタ6は抵抗11によってベースがプルアップされてオフにな っている。
【0016】 ストロボタイマ1aが日中シンクロのためのストロボ同調タイミングで日中シ ンクロ信号DLをHレベルにするとトランジスタ1cがオンになり,抵抗11− ダイオード5−出力ピンP6−抵抗1f−トランジスタ1cの経路で電流が流れ ,トランジスタ6のベースはLレベルになってトランジスタ6がオンする。従っ て,トランジスタ6とスイッチ4を介してストロボ装置2のトリガ入力がHレベ ルになり,ストロボが発光する。
【0017】 次に,ストロボの出力やフィルム感度に対して撮影距離が近距離の場合には, 図3に示す様に,日中シンクロ信号DLよりもFMシンクロ信号FMの方が先に 反転する。しかしながら,フィルム感度に対して被写界輝度が高い日中光撮影の 場合には,インバータ1dの出力がLレベルとなってトランジスタ1eが作動対 象外となっており,又,トランジスタ10がオフになってトランジスタ9も作動 対象外になっているので,FMシンクロ信号FMの反転は受け付けられず,日中 シンクロ信号DLがHレベルになってトランジスタ1cがオンすることによって トランジスタ6がオンした時にストロボ装置2がトリガされる。
【0018】 次に,図4及び図5を参照して,ストロボを主光源とするFMシンクロ撮影に 関して説明する。被写界輝度がフィルム感度に対して低い場合には,輝度測定部 1aは出力ピンP1に加える低輝度警告信号BRをLレベル(真)にするので, 低輝度警告用の発光ダイオード3が点灯する。又,出力ピンP1がLレベルにな るとトランジスタ10はオンしてトランジスタ9にエミッタ電流を供給する。更 に,インバータ1dの出力もHレベルになってトランジスタ1eにもエミッタ電 流が供給される。撮影者は発光ダイオード3を確認して日中シンクロ用のスイッ チ4をブレークし,トランジスタ6は作動対象外になる。
【0019】 上述の様に,初期状態ではストロボタイマ1bは,FMシンクロ信号FMをH レベルに,DLシンクロ信DLをLレベルに,各々しており,トランジスタ1e 及び1cは共にオフになっている。従って,ダイオード7と抵抗12の分圧点の レベルはインバータ8の入力論理をLレベルにしている。この状態からストロボ タイマ1bが日中シンクロ信号DLをHレベルにすると,トランジスタ1cがオ ンして,抵抗11−ダイオード5−出力ピンP6−抵抗1f−トランジスタ1c を介して電流が流れるが,ダイオード7と抵抗12の分圧点のレベルはインバー タ8にとってLレベルのままであり,トランジスタ9はオフのままである。
【0020】 その後ストロボタイマ1bがFMシンクロ信号FMをLレベルにすると,トラ ンジスタ1eがオンして出力ピンP6はHレベルになり,インバータ8の出力が Lレベルになってトランジスタ9がオンする。従って,トランジスタ10とトラ ンジスタ9を介してストロボ装置2のトリガ入力がHレベルになり,ストロボが 発光する。又,図5に示す様に,日中シンクロ信号DLがHレベルになるよりも 先にFMシンクロ信号FMが先にLレベルになると,その時点でトランジスタ1 dがオンして出力ピンP6はHレベルになり,トランジスタ9がオンしてストロ ボ装置2はトリガされる。
【0021】 次に,図6は本考案の他の実施例を示すものであり,図1の実施例と共通の要 素は図1と同一の符号を付して重複した説明は省略し,図1の実施例との相違点 を説明すると,図1の実施例では低輝度警告用の発光ダイオード3を駆動するた めの出力ピンP1のレベル対応してスイッチング動作をするトランジスタ10に よってFMシンクロ用のスイッチングトランジスタ9を選択し,スイッチ4によ って日中シンクロ用のスイッチングトランジスタ6を選択する様になされていた が,図6の実施例ではスイッチ4が接点4aと接続された時にFMシンクロ用の スイッチングトランジスタ9が選択され,スイッチ4が接点4bと接続された時 に日中シンクロ用のスイッチングトランジスタ6が選択される。
【0022】
以上説明した様に,本考案によれば,日中シンクロとFMシンクロとでは単一 の出力ピンの反転方向が異なるので,FMシンクロモードと日中シンクロモード の2種類のストロボ発光モードを有するカメラにおいて,双方のシンクロモード におけるストロボ発光信号を単一の出力ピンで兼用することが可能となる。又, 何れのストロボ発光モードが選択されているかをIC内の制御回路に認識させる 必要性もないので,全体としてICパッケージの入出力ピン数を減らすことが可 能となる。
【図1】本考案の1実施例に係るストロボ制御回路の回
路図。
路図。
【図2】図1に示す回路のタイムチャート。
【図3】図1に示す回路のタイムチャート。
【図4】図1に示す回路のタイムチャート。
【図5】図1に示す回路のタイムチャート。
【図6】本考案の他の実施例を示す回路図。
【図7】従来のストロボ制御回路の回路図。
【図8】従来のストロボ制御回路の回路図。
1 カメラ制御用ICパッケージ 1a 輝度測定部 1b ストロボタイマ 1c トランジスタ 1d インバータ 1e トランジスタ 1f 抵抗 2 ストロボ装置 3 発光ダイオード 4 スイッチ 4a 接点 4b 接点 6 トランジスタ 9 トランジスタ 10 トランジスタ
Claims (1)
- 【請求項1】 カメラ制御用ICパッケージ内に設けら
れ,日中シンクロのためのストロボ同調タイミングで前
記ICパッケージのストロボ同調信号出力ピンのレベル
を一方に反転し,FMシンクロのためのストロボ同調タ
イミングで前記ストロボ同調信号出力ピンのレベルを他
方に反転する回路手段と, 日中シンクロ時に選択され,ストロボ同調信号出力ピン
のレベルが前記一方に反転した時に作動する第1のスイ
ッチング手段と, FMシンクロ時に選択され,ストロボ同調信号出力ピン
のレベルが前記他方に反転した時に作動する第2のスイ
ッチング手段とを各々具備し, 前記第1のスイッチング手段と前記第2のスイッチング
手段の出力の論理和によりストロボ装置をトリガするこ
とを特徴とするストロボ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8628991U JPH0529033U (ja) | 1991-09-26 | 1991-09-26 | ストロボ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8628991U JPH0529033U (ja) | 1991-09-26 | 1991-09-26 | ストロボ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0529033U true JPH0529033U (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=13882680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8628991U Pending JPH0529033U (ja) | 1991-09-26 | 1991-09-26 | ストロボ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529033U (ja) |
-
1991
- 1991-09-26 JP JP8628991U patent/JPH0529033U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS633294B2 (ja) | ||
| US6029012A (en) | Self-timer camera equipped with a red-eye reducing function | |
| JPH0529033U (ja) | ストロボ制御回路 | |
| JPS60129732A (ja) | カメラの日中シンクロ装置 | |
| US3978499A (en) | Warning display circuit of the electric shutter for camera | |
| JPS5878131A (ja) | 閃光撮影のための露出時間制御装置 | |
| JP3385672B2 (ja) | カメラのフラッシュシステム | |
| JPS5834423Y2 (ja) | ヒヨウジカイロオ ソナエタ デンシシヤツタ− | |
| JP2507313B2 (ja) | 補助照明装置を有する電子閃光装置もしくは電子閃光装置を内蔵する撮影機器 | |
| KR940007803Y1 (ko) | 카메라 경보장치 | |
| JPS63115148A (ja) | 閃光量制御装置 | |
| JPH01302237A (ja) | 閃光撮影装置 | |
| JPH0777733A (ja) | カメラ用セルフタイマー装置 | |
| JP3014807B2 (ja) | カメラのバッテリーチェック回路 | |
| JPH052905Y2 (ja) | ||
| JPS6347863Y2 (ja) | ||
| JPH0629931B2 (ja) | フオーカルプレーンシヤツタ付カメラ | |
| JP2541225Y2 (ja) | セルフタイマーを内蔵したカメラ | |
| JPS6326808Y2 (ja) | ||
| JPH0548192Y2 (ja) | ||
| JPS60138521A (ja) | カメラの表示装置 | |
| JPS62180339A (ja) | 日中シンクロ制御方法 | |
| JPH0522894B2 (ja) | ||
| JPH0675267A (ja) | カメラシステム | |
| JPS63185127U (ja) |