JPH05295594A - 電解表面処理装置 - Google Patents

電解表面処理装置

Info

Publication number
JPH05295594A
JPH05295594A JP10148892A JP10148892A JPH05295594A JP H05295594 A JPH05295594 A JP H05295594A JP 10148892 A JP10148892 A JP 10148892A JP 10148892 A JP10148892 A JP 10148892A JP H05295594 A JPH05295594 A JP H05295594A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
voltage
electrolysis
constant
voltage value
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP10148892A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiichiro Shimakura
喜一郎 嶋倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ARUMETSUKUSU KK
Almex Inc
Original Assignee
ARUMETSUKUSU KK
Almex Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ARUMETSUKUSU KK, Almex Inc filed Critical ARUMETSUKUSU KK
Priority to JP10148892A priority Critical patent/JPH05295594A/ja
Publication of JPH05295594A publication Critical patent/JPH05295594A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • ing And Chemical Polishing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】余剰皮膜厚さを小さくする。 【構成】定電流制御機能と定電圧制御機能とを有する電
源装置(10)を備え、被処理物を処理槽(1)内に浸
漬してから馴染み時間(T1)経過後に定電流制御を行
い電圧が所定電圧値(V1)に到達した後に定電圧制御
に切替えて処理運転を行う電解表面処理装置において、
電源装置(10)を通常電解電圧値(V1)よりも低位
の電圧値(V2)に切替えて定電圧制御可能に形成し、
かつ電解時間設定手段(25)と切替指令信号発生手段
(20)とを設け、予め設定された電解時間(T2)の
終了後は自動的に低位電圧値(V2)による定電圧制御
に切替える構成である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、定電流制御機能と定電
圧制御機能とを有する電源装置を備えた電解表面処理装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、電着レジスト処理を行う電解表
面処理装置には、被処理物を電解処理槽内に浸漬し、馴
染み時間経過後に定電流制御を行いかつ電圧が所定電圧
値に到達した後に定電圧制御に切替えて電解処理運転す
るように構成されたものがある。
【0003】かかる電解表面処理装置の一般的構成を図
4に示す。同図において、1は所定処理液を収容させた
電解処理槽で、10は定電流制御機能と定電圧制御機能
とを備えた電源装置、20はCPU,ROM,RAM等
を含む制御装置である。また、13は所定電圧値V1を
セットする電解用の高位電圧設定器で、電圧設定信号S
V1を出力する。23は馴染み時間T1(例えば30s
ec)をセットする馴染み時間設定器で、時間設定信号
ST1を出力する。21は投入信号Sdを発生出力する
投入信号発生器、22は取出信号Suを発生出力する取
出信号発生器である。なお、各設定器13,21,2
2,23は、その型式,形態は限定されない。また、ハ
ードウェア的、ソフトウェア的設定でもよい。
【0004】したがって、図6に示す時刻t1に投入信
号ST1を受けた制御装置20は、その馴染み時間T1
が経過する迄は図4の駆動信号Sを出力しない(図5の
ST20)。つまり、電解処理槽1は無電解状態であ
る。そして、馴染み時間T1が経過した時刻t2におい
て、駆動信号Sを出力する。すると、電源装置10は定
電流(例えば50A/dm2 )制御を開始する(ST2
1)。電圧値は時間経過とともに立上がる。そして、電
圧設定信号SV1に基づく所定電圧値V1(例えば22
0V)となる(ST22のYES)と、電源装置10は
定電圧制御に切替わる(ST23)。
【0005】したがって、被処理物には図6に示した析
出皮膜カーブでレジスト皮膜が析出される。すなわち、
所定電解時間T2(例えば120sec)だけ電解処理
した時刻t3において所定厚さμだけ析出する。ここ
に、電解処理槽1のみに着目すれば、所定厚さμのレジ
スト皮膜が形成された時刻t3において給電停止し、直
ちに被処理物を電解処理槽1から取出すのが理想的であ
る。
【0006】しかし、かかる電解表面処理装置では、前
処理槽・後処理槽等を含む多数の槽を有し、被処理物は
複数台の搬送装置によって順次搬送されて各処理がなさ
れる。そして、サイクルタイムごとに最終的製品を完成
させるものと構成されている。
【0007】かくして、搬送装置の設定台数を最小化す
るため時間割等からしても、上記時刻t3において電源
装置10による給電を停止すると同時に被処理物を電解
処理槽1から取出すことは事実上不可能である。そこ
で、搬送装置側のプログラム自動運転に追従させ、取出
信号Suを受信(ST24)した時刻t4において制御
装置20が駆動信号SをOFFして給電停止する(ST
25)ものとされている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来電解表面処理装置による運転方法では、所定電解処理
終了時刻t3から被処理物の取出時刻t4までの時間T
3中、電解処理槽1には給電されかつ電源装置10は電
圧設定信号SV1に基づく所定電圧値V1(220V)
での定電圧制御が行われている。したがって、この余剰
時間T3中に図6に示す余剰皮膜厚さ(△μ2)が析出
されてしまう。しかも、この余剰時間T3は、搬送装置
の運転サイクルによっては相当長時間となる場合があ
り、かつ時間そのものが不定である。したがって、余剰
皮膜厚さ(△μ2)が大きくなり、製品コスト高となる
ばかりか、ファインパターン化を阻止するという問題が
ある。
【0009】だからといって、時刻t3で給電停止させ
てしまうことはできない。電解処理後の被処理物を無電
解状態のまま処理液中に浸漬したままとすると、レジス
ト皮膜の溶解が生じかつ品質低下となるからである。
【0010】本発明の目的は、所定電解処理後に形成さ
れる余剰皮膜の厚さを最小的に抑制し、もって高品質
化,低コスト化を図ることのできる電解表面処理装置を
提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明に係る電解表面処
理装置は、定電流制御機能と定電圧制御機能とを有する
電源装置を備え、被処理物を電解処理槽内に浸漬してか
ら馴染み時間経過後に定電流制御を行いかつ電圧が所定
電圧値に到達した後に定電圧制御に切替えて処理運転を
行う電解表面処理装置において、前記電源装置を前記所
定電圧値よりも低位の電圧値に切替えて定電圧制御が可
能に形成し、前記定電流制御および前記所定電圧値によ
る定電圧制御によって電解表面処理を行わせる所望の電
解時間をセットする電解時間設定手段と、セットされた
電解時間が終了したことを条件に電源装置に低位電圧値
による定電圧制御に切替えさせるための切替指令信号を
発生する切替指令信号発生手段と、を設けたことを特徴
とする。
【0012】
【作用】上記構成による本発明では、電解時間設定手段
に定電流制御時間および定電圧制御時間を含む理想的電
解時間を予めセットしておく。馴染み時間終了と同時的
に給電し、セットされた電解時間が経過すると、切替指
令信号発生手段が切替指令信号を出力する。ここに、電
源装置は、所定電圧値よりも低位の電圧値に切替えて定
電圧制御を行う。したがって、低位の電圧値を、皮膜の
溶解と品質低下を発生させずかつ析出速度が遅い適宜な
値に予め設定しておけば、余剰皮膜厚さを最小とし高品
質製品を低コストで生産できる。搬送装置側に何等の影
響も与えない。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。本電解表面処理装置は、図1に示す如く、基本的
構成が従来例(図4)と同じとされ、かつ電源装置10
を所定電圧値(V1)よりも低位の電圧値(V2)に切
替えて定電圧制御できるように形成するとともに、電解
時間設定手段(25)と切替指令信号発生手段(20)
とを設け、設定電解時間終了後に低位電圧値(V2)に
自動に切替えて余剰皮膜厚さ(△μ1)を最小的に抑制
できるよう構成したものである。
【0014】図1において、電解処理槽1は電着レジス
ト処理を行うものとされ、電源装置10に接続されてい
る。この電源装置10は、定電流制御機能と定電圧制御
機能とを有し、さらに定電圧制御は所定電圧値V1とそ
れより低位の電圧値V2とのいずれでも切替え運転でき
るものと形成されている。
【0015】また、電圧値V1,V2の設定は、例えば
装置内部の抵抗素子等の切替えによりハードウェア的に
行うものとしても実施できるが、この実施例では高位電
圧設定器13と低位電圧設定器15とを設けている。高
位の電圧値V1は高効率かつ高速で高品質の皮膜を形成
するための値とされ、例えば220Vである。一方、低
位の電圧値V2は析出された皮膜を溶解させることなく
かつ品質低下を発生させない値とされる。例えば5Vで
ある。
【0016】次に、電解時間設定手段は、定電流制御お
よび設定電解電圧(V1)による定電圧制御によって電
解表面処理を行おうとする所望の電解時間(図3のT
2)を設定する手段で、この実施例では図1に示す電解
時間設定器25から形成している。但し、RAM等に予
め記憶させておくように形成しても実施できる。
【0017】ここに、従来装置では、図6に示す電解時
間(T2)は積極的にセットされず、時刻t4において
取出信号Suが発生される迄とされているので、余剰皮
膜厚さ(△μ2)が非常に厚くなってしまう。しかし、
本発明では所定の電解電圧(V1)による処理時間(T
2)を積極的,強制的に規制するので、余剰皮膜厚さ
(△μ1)を非常に小さくできる。換言すれば、余剰皮
膜厚さ(△μ1)を見込んで、設定電解時間(T2)を
やや短めに設定すれば、給電停止の際に所定の厚さμと
なっているように運転することも可能となる。
【0018】また、切替指令信号発生手段は、セットさ
れた電解時間T2が終了したことを条件に電源装置10
に切替指令信号CNGを発生出力する手段で、この実施
例ではCPU,ROM,RAM等を含み形成された制御
装置20を兼用して構築している。具体的には、図2の
ST14,15で実行される。すなわち、図3に示す馴
染み時間T1が経過した時刻t2からカウントした時間
(Ti)が設定電解時間T2と等しくなると、切替指令
信号CNGを発生するものと構成されている。
【0019】なお、制御装置20の持つ基本的機能(図
2のST10〜13、ST16,17)は従来例(図5
のST20〜25)と同じである。また、馴染み時間設
定器23,投入信号発生器21,取出信号発生器22は
従来例と同じとされているので、説明は省略する。但
し、馴染み時間(T1)はRAM等に設定記憶するよう
に形成してもよく、また取出信号発生器22は例えばタ
イマーで構成することもでき、その形式・形態を変えて
も実施できる。
【0020】次に、この実施例の作用を説明する。馴染
み時間設定器23に馴染み時間T1(例えば30se
c)をセットし、電解時間設定手段(電解時間設定器2
5)を用いて所望の電解時間T2(例えば120se
c)を設定しておく。また、高位電圧設定器13で定電
圧制御させる高位の電圧値V1(例えば220V)をセ
ットし、かつ低位電圧設定器15に皮膜溶解や品質低下
を招かずかつ析出速度を最低とできる電圧値V2(例え
ば5V)を予めセットしておく。
【0021】ここに、処理運転に入ると、制御装置20
は投入信号Sdが入力された図3の時刻t1からの経過
時間(Ti)が設定馴染み時間T1と等しくなったか否
かを監視判断する(図2のST10)。NOならば電源
装置10へ駆動信号Sを出力しない。この段階では無電
解状態である。したがって、電解処理槽1内に投入され
た被処理物は処理液中で馴染み進行される。
【0022】ST10でYES判断されると、つまり時
刻t2となると、制御装置20は駆動信号Sを出力す
る。すると、電源装置10は予め設定された電流(例え
ば50A/dm2 )となるように定電流制御を開始する
(ST11)。この給電によって被処理物上には、レジ
スト皮膜が図3に示すカーブで析出し始める。
【0023】そして、電圧値が予めセットされた電解電
圧値V1(220V)に到達する(ST12のYES)
と、電源装置10は定電圧制御に切替わる(ST1
3)。そして、給電開始時刻(t2)からの定電流制
御,定電圧制御を含む電解時間(Ti)が設定電解時間
(T2)と等しくなる頃(時刻t3)には、レジスト皮
膜が所望の厚さμとなる。
【0024】すると、切替指令信号発生手段(20)が
切替指令信号CNGを出力する(ST14,15)。電
源装置10は、時刻t3から低位の電圧値V2(5V)
に切替えて定電圧制御を行う(ST15)。したがっ
て、無給電とならないので被処理物に析出されたレジス
ト皮膜は溶解せずかつ品質低下を生じない。また、この
段階の析出速度は低速なので、余剰皮膜厚さ(△μ1)
は非常に小さく、ファインパターンを妨げることはな
い。
【0025】かくするうちに、取出信号Suが入力され
る(ST16)と、制御装置20は駆動信号SをOFF
して給電停止させる(ST17)。と同時的に搬送装置
へ被処理物を電解処理槽1から持上取出するように指令
する。
【0026】しかして、この実施例によれば、電源装置
10を通常電解電圧値V1よりも低位の電圧値V2に切
替えて定電圧制御可能に形成し、かつ電解時間設定手段
(25)と切替指令信号発生手段(20)とを設け、予
め設定された電解時間(T2)の終了後は自動的に低位
電圧値V2による定電圧制御に切替える構成とされてい
るので、余剰皮膜厚さ△μ1を最小的に抑制し所望の厚
さμとその高品質性を維持しつつ低コストで生産処理で
きる。
【0027】また、電解時間設定手段は電解時間設定器
25から構成されその時間T2を設定変更できるので、
所望の皮膜厚さμ,設定電解電圧V1等とのマッチング
が容易となり取扱簡単で適用性が広い。
【0028】また、低位電圧設定器15を設け、電解時
間(T2)経過後の定電圧制御のための低位電圧値V2
を適宜の値にセットできるものとされているので、析出
皮膜を溶解させず品質低下を招かずかつ析出速度を最低
速とする選択ができ、実用価値を一段と高められる。
【0029】また、電解時間終了時(t3)から取出信
号Suが出力される時(t4)までの時間長(T3)を
予測して、電解時間設定手段(25)と高位電圧設定器
13と低位電圧設定器15との各設定値を適宜にセット
すれば、電解処理槽1から取出した被処理物上の析出皮
膜厚さ(μ)を所望の値とすることが可能である。
【0030】
【発明の効果】本発明によれば、電源装置を通常電解電
圧値よりも低位の電圧値に切替えて定電圧制御可能に形
成し、かつ電解時間設定手段と切替指令信号発生手段と
を設け、予め設定された電解時間の終了後は自動的に低
位電圧値による定電圧制御に切替える構成とされている
ので、余剰皮膜厚さを最小的に抑制し所望の厚さとその
高品質性を維持しつつ低コストで生産処理できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すブロック図である。
【図2】同じく、動作を説明するためのフローチャート
である。
【図3】同じく、動作を説明するためのタイミングチャ
ートである。
【図4】従来例を示すブロック図である。
【図5】従来例の動作を説明するためのフローチャート
である。
【図6】従来例の動作を説明するためのタイミングチャ
ートである。
【符号の説明】
1 電解処理槽 10 電源装置 13 高位電圧設定器 15 低位電圧設定器 20 制御装置(切替指令信号発生手段) 21 投入信号発生器 22 取出信号発生器 23 馴染み時間設定器 25 電解時間設定器(電解時間設定手段) CNG 切替指令信号 T1 馴染み時間 T2 電解時間 V1 高位電圧値(所定電圧値) V2 低位電圧値

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 定電流制御機能と定電圧制御機能とを有
    する電源装置を備え、被処理物を電解処理槽内に浸漬し
    てから馴染み時間経過後に定電流制御を行いかつ電圧が
    所定電圧値に到達した後に定電圧制御に切替えて処理運
    転を行う電解表面処理装置において、 前記電源装置を前記所定電圧値よりも低位の電圧値に切
    替えて定電圧制御が可能に形成し、 前記定電流制御および前記所定電圧値による定電圧制御
    によって電解表面処理を行わせる所望の電解時間をセッ
    トする電解時間設定手段と、セットされた電解時間が終
    了したことを条件に電源装置に低位電圧値による定電圧
    制御に切替えさせるための切替指令信号を発生する切替
    指令信号発生手段と、を設けたことを特徴とする電解表
    面処理装置。
JP10148892A 1992-04-22 1992-04-22 電解表面処理装置 Withdrawn JPH05295594A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10148892A JPH05295594A (ja) 1992-04-22 1992-04-22 電解表面処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10148892A JPH05295594A (ja) 1992-04-22 1992-04-22 電解表面処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05295594A true JPH05295594A (ja) 1993-11-09

Family

ID=14302089

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10148892A Withdrawn JPH05295594A (ja) 1992-04-22 1992-04-22 電解表面処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05295594A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4666567A (en) Automated alternating polarity pulse electrolytic processing of electrically conductive substances
US4517059A (en) Automated alternating polarity direct current pulse electrolytic processing of metals
JP3338134B2 (ja) 半導体ウエハ処理方法
US4478689A (en) Automated alternating polarity direct current pulse electrolytic processing of metals
JP3293828B2 (ja) 表面被覆のための電気的適用方法
JPH08509167A (ja) ワイヤメッキ
JPH05295594A (ja) 電解表面処理装置
US4549940A (en) Method for surface treating copper foil
KR890004810A (ko) 전해 가공에 의한 마무리 가공방법
WO2005116301A1 (ja) ジルコニウム基金属ガラス部品の表面着色方法
KR100461717B1 (ko) 바렐 도금장치 및 그 도금방법
JPH10195698A (ja) バレルめっき方法及びバレルめっき装置
JP4302909B2 (ja) 間欠汚水処理における制御方法
JP2593369B2 (ja) 電気メッキライン速度制御方法
JPS58161793A (ja) 連続電気めつき方法
JPH0737680B2 (ja) 給電方法
JP2000256895A (ja) 電着塗装システム及び電着塗装方法
JPH08176893A (ja) 電着塗装装置
US2471912A (en) Control of electrolytic processes
JP7330831B2 (ja) 電解装置及び剥離方法
JP2000058487A (ja) メッキ膜の形成方法及び形成装置
JPS5938304B2 (ja) 無電解メツキ装置
AU686190B2 (en) An electroplating system
JPH06116783A (ja) クロムメッキ方法
JPH11101184A (ja) ギヤポンプの流量制御方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990706