JPH0529895A - ヒステリシス回路 - Google Patents
ヒステリシス回路Info
- Publication number
- JPH0529895A JPH0529895A JP16126791A JP16126791A JPH0529895A JP H0529895 A JPH0529895 A JP H0529895A JP 16126791 A JP16126791 A JP 16126791A JP 16126791 A JP16126791 A JP 16126791A JP H0529895 A JPH0529895 A JP H0529895A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- potential
- voltage
- inverter
- node
- vcc
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 回路素子数を低減し、且つ、ヒステリシスの
上限レベルおよび下限レベル設定の設計プロセスが容易
なヒステリシス回路を提供する。 【構成】 入力電圧Vi が接地電位Vg から電源電圧V
ccに変化すると節点Aの電位VA は、Vi がNMOS1
のしきい値電圧VT1だけVA よりも高くなる時点から、
Vi と、VT1分の電位差を保持しつつ上昇する。電位V
A が、インバータ3のしきい値電圧VR よりも大きくな
ると、インバータ3は反転し、出力電圧Vo はVg とな
る。Vi がVccの場合には、電位VA は、VT1だけVcc
よりも低い電位になり、NMOS5が導通状態となり、
Vo はVg となっている。Vi がVccからVg に変化す
ると、電位VA は、Vi がNMOS2のしきい値電圧V
T2だけ電位VA よりも低くなる時点から、Vi と、VT2
分の電位差を保持しながら下降する。電位VA がVR よ
り低くなると、インバータ3は反転し、Vo として、V
ccが出力される。
上限レベルおよび下限レベル設定の設計プロセスが容易
なヒステリシス回路を提供する。 【構成】 入力電圧Vi が接地電位Vg から電源電圧V
ccに変化すると節点Aの電位VA は、Vi がNMOS1
のしきい値電圧VT1だけVA よりも高くなる時点から、
Vi と、VT1分の電位差を保持しつつ上昇する。電位V
A が、インバータ3のしきい値電圧VR よりも大きくな
ると、インバータ3は反転し、出力電圧Vo はVg とな
る。Vi がVccの場合には、電位VA は、VT1だけVcc
よりも低い電位になり、NMOS5が導通状態となり、
Vo はVg となっている。Vi がVccからVg に変化す
ると、電位VA は、Vi がNMOS2のしきい値電圧V
T2だけ電位VA よりも低くなる時点から、Vi と、VT2
分の電位差を保持しながら下降する。電位VA がVR よ
り低くなると、インバータ3は反転し、Vo として、V
ccが出力される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はヒステリシス回路に関
し、特に半導体集積回路用として用いられるヒステリシ
ス回路に関する。
し、特に半導体集積回路用として用いられるヒステリシ
ス回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の半導体集積回路用のヒステリシス
回路は、図3に示されるように、入力端子53および出
力端子54に対応して、PチャネルMOSFET6、8
および10と、NチャネルMOSFET7、9および1
1とを備えて構成される。
回路は、図3に示されるように、入力端子53および出
力端子54に対応して、PチャネルMOSFET6、8
および10と、NチャネルMOSFET7、9および1
1とを備えて構成される。
【0003】図3において、入力電圧Vi が接地電位V
g の時には、PチャネルMOSFET6および8と、N
チャネルMOSFET11は導通状態となっており、出
力端子54の出力電圧Vo は電源電圧Vccとなってい
る。そして、入力電圧Vi が接地電位Vg からVccに変
化する時のしきい値電圧VIHは、PチャネルMOSFE
T6および8と、NチャネルMOSFET7とによって
規定される。
g の時には、PチャネルMOSFET6および8と、N
チャネルMOSFET11は導通状態となっており、出
力端子54の出力電圧Vo は電源電圧Vccとなってい
る。そして、入力電圧Vi が接地電位Vg からVccに変
化する時のしきい値電圧VIHは、PチャネルMOSFE
T6および8と、NチャネルMOSFET7とによって
規定される。
【0004】また、入力電圧Vi が電位Vccである場合
には、PチャネルMOSFET10と、NチャネルMO
SFET7および9が導通状態となって、出力端子54
の出力電圧Vo は接地電位Vg となり、入力電圧Vi が
電位Vccから接地電位Vgに変化する時のしきい値電圧
VILは、PチャネルMOSFET6と、NチャネルMO
SFET7および9とにより規定される。
には、PチャネルMOSFET10と、NチャネルMO
SFET7および9が導通状態となって、出力端子54
の出力電圧Vo は接地電位Vg となり、入力電圧Vi が
電位Vccから接地電位Vgに変化する時のしきい値電圧
VILは、PチャネルMOSFET6と、NチャネルMO
SFET7および9とにより規定される。
【0005】上記の説明により明らかなように、前記二
つのしきい値電圧については、VIH>VILであり、図3
に示される回路は、この二つのしきい値電圧VIHとVIL
の差電圧をヒステリシス幅とする、ヒステリシス回路と
して構成されている。
つのしきい値電圧については、VIH>VILであり、図3
に示される回路は、この二つのしきい値電圧VIHとVIL
の差電圧をヒステリシス幅とする、ヒステリシス回路と
して構成されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のヒステ
リシス回路においては、出力端子に正帰還をかけること
により、VIHおよびVILの二つのしきい値電圧の設定が
行われているために、正帰還をかけるための回路が必要
であり、通常のゲート回路に比較して、回路素子数が多
くなるという欠点がある。また、二つのしきい値電圧V
IHおよびVILを設定する際に、それぞれ三つのMOSF
ETについて考慮する必要があり、設計が複雑になると
いう欠点がある。
リシス回路においては、出力端子に正帰還をかけること
により、VIHおよびVILの二つのしきい値電圧の設定が
行われているために、正帰還をかけるための回路が必要
であり、通常のゲート回路に比較して、回路素子数が多
くなるという欠点がある。また、二つのしきい値電圧V
IHおよびVILを設定する際に、それぞれ三つのMOSF
ETについて考慮する必要があり、設計が複雑になると
いう欠点がある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のヒステリシス回
路は、ドレインおよびゲートが共に入力端子に接続さ
れ、ソースが所定の節点に接続される第1のNチャネル
MOSFETと、ソースが前記入力端子に接続され、ド
レインおよびゲートが共に前記節点に接続される第2の
NチャネルMOSFETと、入力端が前記節点に接続さ
れ、出力端が出力端子に接続されるインバータと、を備
えて構成される。
路は、ドレインおよびゲートが共に入力端子に接続さ
れ、ソースが所定の節点に接続される第1のNチャネル
MOSFETと、ソースが前記入力端子に接続され、ド
レインおよびゲートが共に前記節点に接続される第2の
NチャネルMOSFETと、入力端が前記節点に接続さ
れ、出力端が出力端子に接続されるインバータと、を備
えて構成される。
【0008】なお、前記インバータは、ゲートが前記入
力端に接続され、ドレインが所定の直流電源に接続され
て、ソースが前記出力端に接続される第1のPチャネル
MOSFETと、ゲートが前記入力端に接続され、ソー
スが前記出力端に接続されて、ドレインが前記出力端に
接続される第3のNチャネルMOSトランジスタにより
形成してもよい。
力端に接続され、ドレインが所定の直流電源に接続され
て、ソースが前記出力端に接続される第1のPチャネル
MOSFETと、ゲートが前記入力端に接続され、ソー
スが前記出力端に接続されて、ドレインが前記出力端に
接続される第3のNチャネルMOSトランジスタにより
形成してもよい。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0010】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。図1に示されるように、本実施例は、入力端子
51および出力端子52に対応して、NチャネルMOS
FET1、2および5と、PチャネルMOSFET4
と、PチャネルMOSFET4およびNチャネルMOS
FET5を含むインバータ3と、を備えて構成される。
また、図2(a)および(b)に示されるのは、本実施
例における各信号を示すタイミング図である。
である。図1に示されるように、本実施例は、入力端子
51および出力端子52に対応して、NチャネルMOS
FET1、2および5と、PチャネルMOSFET4
と、PチャネルMOSFET4およびNチャネルMOS
FET5を含むインバータ3と、を備えて構成される。
また、図2(a)および(b)に示されるのは、本実施
例における各信号を示すタイミング図である。
【0011】図1において、NチャネルMOSFET1
および2は、共にドレインとゲートが接続されてダイオ
ード接続されており、NチャネルMOSFET1は、節
点Aの側から入力端子51に対しては電流を流すことが
なく、また、NチャネルMOSFET2は、入力端子5
1の側から節点Aに対しては電流を流すことがない。
および2は、共にドレインとゲートが接続されてダイオ
ード接続されており、NチャネルMOSFET1は、節
点Aの側から入力端子51に対しては電流を流すことが
なく、また、NチャネルMOSFET2は、入力端子5
1の側から節点Aに対しては電流を流すことがない。
【0012】図2(a)および(b)に示されているよ
うに、入力端子51における入力電圧Vi が接地電位V
g である場合には、節点Aにおける電位VA は、Nチャ
ネルMOSFET2のしきい値電圧VT2だけ接地電位V
g より高い電位になっており、PチャネルMOSFET
4は導通状態となり、出力端子52の出力電圧Vo は電
源電圧Vccとなっている。入力電圧Vi が接地電位Vg
から電位Vccに変化すると、節点Aの電位VA は、入力
電圧Vi がNチャネルMOSFET1のしきい値電圧V
T1だけ節点Aの電位VA よりも高くなる時点から、入力
電圧Vi と、NチャネルMOSFET1のしきい値電圧
VT1分の電位差を保持しながら上昇してゆく。節点Aの
電位VA が、インバータ3のしきい値電圧VR よりも大
きくなると、インバータ3は反転し、出力端子52の出
力電圧Vo は接地電位Vg となる。また、入力電圧Vi
がVccである場合には、節点Aの電位VA は、Nチャネ
MOSFET1のしきい値電圧VT1だけ電源電圧Vccよ
りも低い電位になっており、NチャネルMOSFET5
が導通状態となり、出力端子52の出力電圧Vo は接地
電位Vg となっている。そして、入力電圧Vi がVccか
ら接地電位Vg に変化すると、節点Aの電位VA は、入
力電圧Vi がNチャネルMOSFET2のしきい値電圧
VT2だけ節点Aの電位VA よりも低くなる時点から、入
力電圧Vi と、NチャネルMOSFET2のしきい値電
圧VI2分の電位差を保持しながら下降してゆく。節点A
の電位VA がインバータ3のしきい値電圧VR より低く
なると、インバータ3は反転し、出力端子52の出力電
圧Vo として、電源電圧Vccが出力される。
うに、入力端子51における入力電圧Vi が接地電位V
g である場合には、節点Aにおける電位VA は、Nチャ
ネルMOSFET2のしきい値電圧VT2だけ接地電位V
g より高い電位になっており、PチャネルMOSFET
4は導通状態となり、出力端子52の出力電圧Vo は電
源電圧Vccとなっている。入力電圧Vi が接地電位Vg
から電位Vccに変化すると、節点Aの電位VA は、入力
電圧Vi がNチャネルMOSFET1のしきい値電圧V
T1だけ節点Aの電位VA よりも高くなる時点から、入力
電圧Vi と、NチャネルMOSFET1のしきい値電圧
VT1分の電位差を保持しながら上昇してゆく。節点Aの
電位VA が、インバータ3のしきい値電圧VR よりも大
きくなると、インバータ3は反転し、出力端子52の出
力電圧Vo は接地電位Vg となる。また、入力電圧Vi
がVccである場合には、節点Aの電位VA は、Nチャネ
MOSFET1のしきい値電圧VT1だけ電源電圧Vccよ
りも低い電位になっており、NチャネルMOSFET5
が導通状態となり、出力端子52の出力電圧Vo は接地
電位Vg となっている。そして、入力電圧Vi がVccか
ら接地電位Vg に変化すると、節点Aの電位VA は、入
力電圧Vi がNチャネルMOSFET2のしきい値電圧
VT2だけ節点Aの電位VA よりも低くなる時点から、入
力電圧Vi と、NチャネルMOSFET2のしきい値電
圧VI2分の電位差を保持しながら下降してゆく。節点A
の電位VA がインバータ3のしきい値電圧VR より低く
なると、インバータ3は反転し、出力端子52の出力電
圧Vo として、電源電圧Vccが出力される。
【0013】従って、図1に示される本実施例において
は、VIH=VR +VT1であり、また、VIL=VR −VT2
である。従って、本実施例は、ヒステリシス幅がVIH−
VIL=VT1+VT2となるようなヒステリシス回路として
構成される。
は、VIH=VR +VT1であり、また、VIL=VR −VT2
である。従って、本実施例は、ヒステリシス幅がVIH−
VIL=VT1+VT2となるようなヒステリシス回路として
構成される。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、ダイオ
ード接続のMOSFETを用いてヒステリシス幅の上限
電位レベルVIHならびに下限電位レベルVILを設定する
ことにより、回路素子数を低減することができるという
効果があるとともに、また、前記上限電位レベルVIHな
らびに下限電位レベルVILの設定時においては、それぞ
れインバータのしきい値電圧VR に対する、前記ダイオ
ード接続のMOSFETのしきい値電圧について考慮す
ればよく、設計プロセスが簡易化されるという効果があ
る。
ード接続のMOSFETを用いてヒステリシス幅の上限
電位レベルVIHならびに下限電位レベルVILを設定する
ことにより、回路素子数を低減することができるという
効果があるとともに、また、前記上限電位レベルVIHな
らびに下限電位レベルVILの設定時においては、それぞ
れインバータのしきい値電圧VR に対する、前記ダイオ
ード接続のMOSFETのしきい値電圧について考慮す
ればよく、設計プロセスが簡易化されるという効果があ
る。
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】本実施例における動作例を示すタイミング図で
ある。
ある。
【図3】従来例を示す回路図である。
1、2、5、7、9、11 NチャネルMOSFET
3 インバータ
4、6、8、10 PチャネルMOSFFT
Claims (2)
- 【請求項1】 ドレインおよびゲートが共に入力端子に
接続され、ソースが所定の節点に接続される第1のNチ
ャネルMOSFETと、 ソースが前記入力端子に接続され、ドレインおよびゲー
トが共に前記節点に接続される第2のNチャネルMOS
FETと、 入力端が前記節点に接続され、出力端が出力端子に接続
されるインバータと、 を備えることを特徴とするヒステリシス回路。 - 【請求項2】 前記インバータが、ゲートが前記入力端
に接続され、ドレインが所定の直流電源に接続されて、
ソースが前記出力端に接続される第1のPチャネルMO
SFETと、ゲートが前記入力端に接続され、ソースが
前記出力端に接続されて、ドレインが前記出力端に接続
される第3のNチャネルMOSトランジスタにより形成
される請求項1記載のヒステリシス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16126791A JPH0529895A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | ヒステリシス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16126791A JPH0529895A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | ヒステリシス回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0529895A true JPH0529895A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=15731861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16126791A Pending JPH0529895A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | ヒステリシス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529895A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010268292A (ja) * | 2009-05-15 | 2010-11-25 | Yamaha Corp | 電子回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01278114A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-08 | Nec Corp | シュミット入力回路 |
-
1991
- 1991-07-02 JP JP16126791A patent/JPH0529895A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01278114A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-08 | Nec Corp | シュミット入力回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010268292A (ja) * | 2009-05-15 | 2010-11-25 | Yamaha Corp | 電子回路 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970805 |