JPH05300050A - 無線システムにおける切替制御方式 - Google Patents
無線システムにおける切替制御方式Info
- Publication number
- JPH05300050A JPH05300050A JP10508092A JP10508092A JPH05300050A JP H05300050 A JPH05300050 A JP H05300050A JP 10508092 A JP10508092 A JP 10508092A JP 10508092 A JP10508092 A JP 10508092A JP H05300050 A JPH05300050 A JP H05300050A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- wireless
- station
- standby
- control method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 縦続された各無線局がそれぞれ複数nの現用
システムと1個の予備システムとを有し外部からの制御
で互に切替えられる無線システムにおいて、任意に指定
された無線局で特定の現用システムを保守点検等の作業
のために予備システムに切替える切替制御方式に関し、
予備システムへの切替命令を受けた保守すべき現用シス
テムとは別の現用中のシステムを保守者が誤って断にし
てしまう操作ミスのない無線システムにおける切替制御
方式の実現を目的とする。 【構成】 外部の例えば集中監視制御局から任意に指定
された無線局21で予備システムSPへの切替命令SYS CONT
の"1"を受けた特定の現用システムMiのみへの供給電源
の出力を断にする電源断手段(1)を設ける。また、予備
システムSPへの切替命令SYS CONTの"1"を受けた特定の
現用システムMiのみに目下切替中であることを示す表示
手段(2)を設けるように構成する。
システムと1個の予備システムとを有し外部からの制御
で互に切替えられる無線システムにおいて、任意に指定
された無線局で特定の現用システムを保守点検等の作業
のために予備システムに切替える切替制御方式に関し、
予備システムへの切替命令を受けた保守すべき現用シス
テムとは別の現用中のシステムを保守者が誤って断にし
てしまう操作ミスのない無線システムにおける切替制御
方式の実現を目的とする。 【構成】 外部の例えば集中監視制御局から任意に指定
された無線局21で予備システムSPへの切替命令SYS CONT
の"1"を受けた特定の現用システムMiのみへの供給電源
の出力を断にする電源断手段(1)を設ける。また、予備
システムSPへの切替命令SYS CONTの"1"を受けた特定の
現用システムMiのみに目下切替中であることを示す表示
手段(2)を設けるように構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタル無線システ
ムなどの、複数の無線局が縦続されて信号を伝送する無
線システムに係り、特に其の各無線局が複数nの現用シ
ステムと1個の予備システムとを有し、外部からの制御
命令で互に切り替えられる無線システムにおいて、任意
に指定された無線局にて予備システムへの切替命令を受
けた特定の現用システムの保守点検作業を保守者が行う
ため等の切替制御方式に関する。この無線システムにお
ける切替制御方式では、予備システムに切替えられるよ
う命令されて保守すべき現用システム以外の現用中のシ
ステムを、保守者が誤って断にすることは防止されねば
ならない。
ムなどの、複数の無線局が縦続されて信号を伝送する無
線システムに係り、特に其の各無線局が複数nの現用シ
ステムと1個の予備システムとを有し、外部からの制御
命令で互に切り替えられる無線システムにおいて、任意
に指定された無線局にて予備システムへの切替命令を受
けた特定の現用システムの保守点検作業を保守者が行う
ため等の切替制御方式に関する。この無線システムにお
ける切替制御方式では、予備システムに切替えられるよ
う命令されて保守すべき現用システム以外の現用中のシ
ステムを、保守者が誤って断にすることは防止されねば
ならない。
【0002】
【従来の技術】従来の無線システムでは、縦続された各
無線局の間の空間伝播路の状態変動(フェージング等)
により前局からの伝送信号を受信し次局へ送信する回線
品質の劣化を回避するために、図示しないが、複数n
(例えばn=9)の現用システムM1〜Mnの他に 1個の予備シ
ステムSPを備えており、保守者が実回線で任意の 1個の
現用システムMiの点検保守等の作業を実施する場合は、
その現用システムMiを予備システムSPに強制的に切り替
えて、回線の運用に支障無く、特定の現用システムMiの
保守作業を実施している。
無線局の間の空間伝播路の状態変動(フェージング等)
により前局からの伝送信号を受信し次局へ送信する回線
品質の劣化を回避するために、図示しないが、複数n
(例えばn=9)の現用システムM1〜Mnの他に 1個の予備シ
ステムSPを備えており、保守者が実回線で任意の 1個の
現用システムMiの点検保守等の作業を実施する場合は、
その現用システムMiを予備システムSPに強制的に切り替
えて、回線の運用に支障無く、特定の現用システムMiの
保守作業を実施している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、最近は、遠隔
の1つの集中監視制御局からの制御命令で、各無線局の
現用システムM1〜Mnの中の1つMiを予備システムSPに切
り替える回線切替が行われており、保守者は各無線局で
其の集中監視制御局から切替制御命令を受け予備システ
ムSPに切り替えた現用システムMiの必要な保守作業を実
施するが、各無線局のシステム構成が複雑となっている
現状と、予備システムSPへの切替命令を受け切り替える
現用システムMiに明確な表示等が無いために、保守者が
誤ってシステムMiを除く別の現用中のシステムM1〜Mnを
断にしてしまうという問題が生じている。本発明の目的
は、予備システムSPへの切替命令を受けて切替えられる
特定の現用システムMiとは別の現用中のシステムM1〜Mn
を、保守者が誤って断にしてしまう操作ミスの無い無線
システムにおける切替制御方式を実現することにある。
の1つの集中監視制御局からの制御命令で、各無線局の
現用システムM1〜Mnの中の1つMiを予備システムSPに切
り替える回線切替が行われており、保守者は各無線局で
其の集中監視制御局から切替制御命令を受け予備システ
ムSPに切り替えた現用システムMiの必要な保守作業を実
施するが、各無線局のシステム構成が複雑となっている
現状と、予備システムSPへの切替命令を受け切り替える
現用システムMiに明確な表示等が無いために、保守者が
誤ってシステムMiを除く別の現用中のシステムM1〜Mnを
断にしてしまうという問題が生じている。本発明の目的
は、予備システムSPへの切替命令を受けて切替えられる
特定の現用システムMiとは別の現用中のシステムM1〜Mn
を、保守者が誤って断にしてしまう操作ミスの無い無線
システムにおける切替制御方式を実現することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的達成のための本
発明の基本構成は、図1の原理図に示す如く、例えば外
部の集中監視制御局10からの制御命令"0/1" の"1"で任
意に指定された無線局21にて、其の予備システムSPへの
切替命令SYS CONTの"1"を受けた特定の現用システムMi
のみへの供給電源の出力を断とする電源断手段1を設け
る。又は、其の予備システムSPへの切替命令SYS CONTの
"1"を受けた特定の現用システムMiのみに、目下切替中
であることを示す表示手段2 を設ける。
発明の基本構成は、図1の原理図に示す如く、例えば外
部の集中監視制御局10からの制御命令"0/1" の"1"で任
意に指定された無線局21にて、其の予備システムSPへの
切替命令SYS CONTの"1"を受けた特定の現用システムMi
のみへの供給電源の出力を断とする電源断手段1を設け
る。又は、其の予備システムSPへの切替命令SYS CONTの
"1"を受けた特定の現用システムMiのみに、目下切替中
であることを示す表示手段2 を設ける。
【0005】
【作用】本発明では、外部から制御命令"0/1" の"1"で
任意に指定された無線局21にて、其の予備システムSPへ
の切替命令SYS CONTの"1"を受けた特定の現用システムM
iのみに設けられた電源断手段1iが、該現用システムMi
への供給電源の出力を断にする。そして該切替命令SYS
CONTの"0"を受けた他のシステム電源断手段11〜1nはオ
ンのまま、其の供給電源の出力を断としない。また、其
の予備システムSPへの切替命令SYS CONTの"1"を受けた
現用システムMiのみの表示手段2iが、目下切替中である
ことを表示する。従って、外部の例えば集中監視制御局
10からの切替命令の"1"を受けて予備システムSPに切り
替えられ保守作業すべき現用システムMiとは別の現用中
のシステムM1〜Mnの供給電源を、保守者が誤って断にし
て回線断としてしまう操作ミスは起らない。
任意に指定された無線局21にて、其の予備システムSPへ
の切替命令SYS CONTの"1"を受けた特定の現用システムM
iのみに設けられた電源断手段1iが、該現用システムMi
への供給電源の出力を断にする。そして該切替命令SYS
CONTの"0"を受けた他のシステム電源断手段11〜1nはオ
ンのまま、其の供給電源の出力を断としない。また、其
の予備システムSPへの切替命令SYS CONTの"1"を受けた
現用システムMiのみの表示手段2iが、目下切替中である
ことを表示する。従って、外部の例えば集中監視制御局
10からの切替命令の"1"を受けて予備システムSPに切り
替えられ保守作業すべき現用システムMiとは別の現用中
のシステムM1〜Mnの供給電源を、保守者が誤って断にし
て回線断としてしまう操作ミスは起らない。
【0006】
【実施例】図2は本発明の実施例の無線システムにおけ
る切替制御方式の全体構成を示し、図3は各無線局の現
用と予備の各システムの電源供給盤の構成を示すブロッ
ク図である。図3の各無線局の各システムに設けられる
各電源供給盤PSには、本発明の電源断手段1 と表示手段
2 とが設けられている。図2の全体構成において、監視
制御局となった片端の端局の無線局21の監視制御装置AS
の制御卓10が、縦続された無線局21,22,23の各々の監視
制御装置ASに対し、其の n個の現用システムM1〜Mnの一
つMiを予備システムSPに切り替えるか否かの切替命令"1
/0"を、主信号路とは別の補助信号路(Digital Service
Channel)で伝達する。そして端局21の監視制御卓10から
指定された無線局22の監視制御装置ASは、無線局21の制
御卓10からの切替命令の"1/0"を、補助信号路DSC を経
由して受信して切替命令SYS CONTの"1/0" を発生し、無
線局22の現用システムM1〜Mnと予備システムSPの各電源
供給盤PSを制御する。無線局22にて、予備システムSPへ
の切替命令SYS CONTの"1"を受けた現用システムMiの電
源供給盤PSiでは、切替命令SYS CONTの"1"により、本発
明の表示手段2 の発光ダイオードLED を点灯させ、この
点灯しているLED が、切替命令"1"を受けた現用システ
ムMiが予備システムSPへ切替中であることを表示する。
また、電源供給盤PSi では、前記の切替命令SYS CONTの
"1"と電源断手段1 であるサブスイッチSUB SWのオン時
の出力信号"1"との論理積(ANDゲート) を取り、AND出力
"1" により電源供給盤PSiのスイッチング用発振回路(I
C)を OFFとする事により、電源供給盤PSi からの出力電
圧の線のブレーカNFBを動作させ、電源供給盤PSiからシ
ステムMiへの出力電圧-48vを OFFとする。そして無線局
22にて、監視制御装置ASから切替命令SYS CONTの"0"を
受けてサブスイッチSUB SWの出力信号"1"との ANDが取
れない他システムM1〜Mn(システムMiを除く) では、そ
の電源供給盤PS1 〜PSnの(PSi を除く)スイッチング用
発振回路(IC)を OFFとしない。従って、端局21の制御卓
10から任意に指定された無線局22にて、予備システムSP
への切替命令SYS CONTの"1"を受けた現用システムMiを
除く、即ち SYS CONTの"0"を受けた現用中のシステムM1
〜Mnを、保守者が誤って其の電源出力を断として回線断
とすることは無い。
る切替制御方式の全体構成を示し、図3は各無線局の現
用と予備の各システムの電源供給盤の構成を示すブロッ
ク図である。図3の各無線局の各システムに設けられる
各電源供給盤PSには、本発明の電源断手段1 と表示手段
2 とが設けられている。図2の全体構成において、監視
制御局となった片端の端局の無線局21の監視制御装置AS
の制御卓10が、縦続された無線局21,22,23の各々の監視
制御装置ASに対し、其の n個の現用システムM1〜Mnの一
つMiを予備システムSPに切り替えるか否かの切替命令"1
/0"を、主信号路とは別の補助信号路(Digital Service
Channel)で伝達する。そして端局21の監視制御卓10から
指定された無線局22の監視制御装置ASは、無線局21の制
御卓10からの切替命令の"1/0"を、補助信号路DSC を経
由して受信して切替命令SYS CONTの"1/0" を発生し、無
線局22の現用システムM1〜Mnと予備システムSPの各電源
供給盤PSを制御する。無線局22にて、予備システムSPへ
の切替命令SYS CONTの"1"を受けた現用システムMiの電
源供給盤PSiでは、切替命令SYS CONTの"1"により、本発
明の表示手段2 の発光ダイオードLED を点灯させ、この
点灯しているLED が、切替命令"1"を受けた現用システ
ムMiが予備システムSPへ切替中であることを表示する。
また、電源供給盤PSi では、前記の切替命令SYS CONTの
"1"と電源断手段1 であるサブスイッチSUB SWのオン時
の出力信号"1"との論理積(ANDゲート) を取り、AND出力
"1" により電源供給盤PSiのスイッチング用発振回路(I
C)を OFFとする事により、電源供給盤PSi からの出力電
圧の線のブレーカNFBを動作させ、電源供給盤PSiからシ
ステムMiへの出力電圧-48vを OFFとする。そして無線局
22にて、監視制御装置ASから切替命令SYS CONTの"0"を
受けてサブスイッチSUB SWの出力信号"1"との ANDが取
れない他システムM1〜Mn(システムMiを除く) では、そ
の電源供給盤PS1 〜PSnの(PSi を除く)スイッチング用
発振回路(IC)を OFFとしない。従って、端局21の制御卓
10から任意に指定された無線局22にて、予備システムSP
への切替命令SYS CONTの"1"を受けた現用システムMiを
除く、即ち SYS CONTの"0"を受けた現用中のシステムM1
〜Mnを、保守者が誤って其の電源出力を断として回線断
とすることは無い。
【0007】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明によれば、外
部からの簡単な切替命令により、特定の中継局や端局の
無線局にて、予備システムに切替えられた特定の現用シ
ステムのみの供給電源を断とする。また、予備システム
に切替えられた現用システムには目下切替中であること
の表示が出る。従って、保守者が誤って別の現用中のシ
ステムを断とすることが無くなるので、無線システムの
信頼性を向上する効果が得られる。
部からの簡単な切替命令により、特定の中継局や端局の
無線局にて、予備システムに切替えられた特定の現用シ
ステムのみの供給電源を断とする。また、予備システム
に切替えられた現用システムには目下切替中であること
の表示が出る。従って、保守者が誤って別の現用中のシ
ステムを断とすることが無くなるので、無線システムの
信頼性を向上する効果が得られる。
【図1】 本発明の無線システムにおける切替制御方式
の基本構成を示す原理図
の基本構成を示す原理図
【図2】 本発明の実施例の無線システムにおける切替
制御方式の全体構成を示すブロック図
制御方式の全体構成を示すブロック図
【図3】 本発明の実施例の無線システムにおける各無
線局の現用システムと予備システムの各電源供給盤の構
成を示すブロック図
線局の現用システムと予備システムの各電源供給盤の構
成を示すブロック図
1は電源断手段、2 は表示手段、10は集中監視制御局又
は端局の制御卓、21,22,23 は縦続された各無線局であ
る。
は端局の制御卓、21,22,23 は縦続された各無線局であ
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 縦続された各無線局(21 〜)がそれぞれ
複数の現用システム(M1 〜Mn)と1個の予備システム(S
P)とを有し外部からの制御で互に切替えられる無線シス
テムの任意に指定された無線局(21)にて特定の現用シス
テム(Mi)を予備システム(SP)に切り替える切替制御方式
において、該任意に指定された無線局(21)にて予備シス
テム(SP)への切替命令(SYS CONT の"1")を受けた特定の
現用システム(Mi)のみへの供給電源の出力を断とする電
源断手段(1)を設けたことを特徴とする無線システムに
おける切替制御方式。 - 【請求項2】 前記無線システムの任意に指定された無
線局(21)の予備システム(SP)への切替命令(SYS CONTの
"1")を受けた特定の現用システム(Mi)のみに、目下切替
中であることを示す表示手段(2)を設けたことを特徴と
する請求項1記載の無線システムにおける切替制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4105080A JP2806138B2 (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 無線システムにおける切替制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4105080A JP2806138B2 (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 無線システムにおける切替制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05300050A true JPH05300050A (ja) | 1993-11-12 |
| JP2806138B2 JP2806138B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=14397956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4105080A Expired - Lifetime JP2806138B2 (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 無線システムにおける切替制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2806138B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63284932A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-22 | Fujitsu Ltd | 2重化切替方式 |
| JPH02149136A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-07 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 冗長化電流出力システム |
| JPH04808A (ja) * | 1990-04-17 | 1992-01-06 | Mitsubishi Electric Corp | 高出力増幅器のマトリツクス冗長システム |
-
1992
- 1992-04-24 JP JP4105080A patent/JP2806138B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63284932A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-22 | Fujitsu Ltd | 2重化切替方式 |
| JPH02149136A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-07 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 冗長化電流出力システム |
| JPH04808A (ja) * | 1990-04-17 | 1992-01-06 | Mitsubishi Electric Corp | 高出力増幅器のマトリツクス冗長システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2806138B2 (ja) | 1998-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11168424A (ja) | 簡易型の携帯電話基地局装置 | |
| JP3015148B2 (ja) | 無線呼出方式 | |
| JP2806138B2 (ja) | 無線システムにおける切替制御方式 | |
| KR100335632B1 (ko) | 이동통신 기지국 시스템에서의 바이어스 스위칭을 이용한저잡음 증폭기 이중화 장치 | |
| JPH11177496A (ja) | 空間光伝送装置の電源装置 | |
| KR20230043367A (ko) | 원격제어와 자동제어를 수행하는 분전반용 차단기 시스템과 분전반 | |
| JPH08154266A (ja) | 無線通信システム | |
| KR100646473B1 (ko) | 광단국 장치를 이용한 기지국 원격복구 장치 | |
| JPH08154267A (ja) | 無線通信システム | |
| JPH02108330A (ja) | 伝送路遠隔切り戻し制御装置 | |
| JP2001339411A (ja) | デジタル無線通信監視方式 | |
| JPS6340940Y2 (ja) | ||
| JP2023116079A (ja) | 表示装置、放送システム及び表示方法 | |
| KR20010047455A (ko) | 다중모터의 전원공급 제어장치 | |
| JP3165085B2 (ja) | デジタル無線送受信装置 | |
| JP2007274273A (ja) | 無線通信システム | |
| JP3117160B2 (ja) | クロックの現用予備切替方式 | |
| JP2669345B2 (ja) | 衛星同報システム | |
| JP2002019611A (ja) | 列車運行管理システムおよび連動装置 | |
| JP2000354007A (ja) | 中継システムとその子局リセット方法 | |
| JPH10327215A (ja) | 監視制御システム | |
| JPS59174028A (ja) | 現用・予備装置切換方式 | |
| JPH02285828A (ja) | 回線切替システム | |
| JP2001285727A (ja) | 送信装置 | |
| JPH0965318A (ja) | リダンダント機能付きcatv用機器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980623 |