JPH053006B2 - - Google Patents
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- JPH053006B2 JPH053006B2 JP61141684A JP14168486A JPH053006B2 JP H053006 B2 JPH053006 B2 JP H053006B2 JP 61141684 A JP61141684 A JP 61141684A JP 14168486 A JP14168486 A JP 14168486A JP H053006 B2 JPH053006 B2 JP H053006B2
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- Japan
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- input
- signal
- port
- gate
- data
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、データ入力回路に関し、デイジタ
ル信号・アナログ信号共用の入力ポートを有する
データ入力回路に関するものである。
ル信号・アナログ信号共用の入力ポートを有する
データ入力回路に関するものである。
第3図は従来のデータ入力回路を示す回路図で
あり、図において、1はデイジタル信号、アナロ
グ信号共用の入力ポート、2はそれぞれの信号を
内部データ・バス3又はA/D変換器4へ伝送す
るデータ・バス、5,6はデイジタル信号用のバ
ツフア、7はポート読み出し第1の信号8によつ
てオンする第1のトランスフアゲート、9はポー
ト読み出し第2の信号10によつてオンする第2
のトランスフアゲートである。
あり、図において、1はデイジタル信号、アナロ
グ信号共用の入力ポート、2はそれぞれの信号を
内部データ・バス3又はA/D変換器4へ伝送す
るデータ・バス、5,6はデイジタル信号用のバ
ツフア、7はポート読み出し第1の信号8によつ
てオンする第1のトランスフアゲート、9はポー
ト読み出し第2の信号10によつてオンする第2
のトランスフアゲートである。
次に、動作について説明する。
このポートのデータ入力回路における入力動作
は大別して次の2種類がある。即ち、(A)デイジタ
ル信号を入力する動作と、(B)アナログ信号を入力
する動作である。
は大別して次の2種類がある。即ち、(A)デイジタ
ル信号を入力する動作と、(B)アナログ信号を入力
する動作である。
まず、(A)の動作について説明する。入力ポート
1からデイジタル信号を読み取り、データ・バス
2にその信号をのせる。そして、このデイジタル
信号をバツフア5,6で増幅させ、ポート読み出
し第1の信号8によつてゲートが開かれた第1の
トランスフアゲート7を介して内部データ・バス
3へと伝送する。
1からデイジタル信号を読み取り、データ・バス
2にその信号をのせる。そして、このデイジタル
信号をバツフア5,6で増幅させ、ポート読み出
し第1の信号8によつてゲートが開かれた第1の
トランスフアゲート7を介して内部データ・バス
3へと伝送する。
次に(B)の動作について説明する。入力ポート1
よりアナログ信号を読み取り、データ・バス2に
その信号をのせる。そして、このアナログ信号
を、ポート読み出し第2の信号10によつてゲー
トが開かれた第2のトランスフアゲート9を介し
て、アナログデータ・バスに伝送し、A/D変換
器4に入力する。
よりアナログ信号を読み取り、データ・バス2に
その信号をのせる。そして、このアナログ信号
を、ポート読み出し第2の信号10によつてゲー
トが開かれた第2のトランスフアゲート9を介し
て、アナログデータ・バスに伝送し、A/D変換
器4に入力する。
上記従来のデータ入力回路は、上記のように、
入力ポート1がアナログ信号とデイジタル信号と
に共用されており、アナログまたはデイジタル信
号からなるデータ入力信号からデイジタルデータ
が読み取られるように構成されている。
入力ポート1がアナログ信号とデイジタル信号と
に共用されており、アナログまたはデイジタル信
号からなるデータ入力信号からデイジタルデータ
が読み取られるように構成されている。
しかるに、上記(B)動作、即ち、入力ポート1に
アナログ信号が入力された時、データ・バスから
の信号は、バツフア5にも入力されるため、バツ
フア5に該バツフア5のスレシヨルド電圧の中間
値(2.5V程度)が入力された時、該バツフア5
を構成するnチヤネルトランジスタとpチヤネル
トランジスタが共にオンして貫通電流が流れてし
まい、アナログ信号が入力された際に不用な電力
損失を招いてしまう問題点があつた。
アナログ信号が入力された時、データ・バスから
の信号は、バツフア5にも入力されるため、バツ
フア5に該バツフア5のスレシヨルド電圧の中間
値(2.5V程度)が入力された時、該バツフア5
を構成するnチヤネルトランジスタとpチヤネル
トランジスタが共にオンして貫通電流が流れてし
まい、アナログ信号が入力された際に不用な電力
損失を招いてしまう問題点があつた。
この発明は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、アナログ信号入力時の不用な
電力損失をなくすことができるデータ入力回路を
得ることを目的とする。
になされたもので、アナログ信号入力時の不用な
電力損失をなくすことができるデータ入力回路を
得ることを目的とする。
この発明にかかるデータ入力回路は、デイジタ
ル信号を増幅するバツフアに、NANDゲート
(NORゲート)を付加し、該NANDゲート
(NORゲート)の一方の入力にポート読み出し信
号が入力され、他方の入力にデータ・バスからの
信号が入力されるようにしたものである。
ル信号を増幅するバツフアに、NANDゲート
(NORゲート)を付加し、該NANDゲート
(NORゲート)の一方の入力にポート読み出し信
号が入力され、他方の入力にデータ・バスからの
信号が入力されるようにしたものである。
この発明においては、データ・バスからのデイ
ジタル信号を受けるバツフアをその一方の入力に
ポート読み出し信号が入力されるNANDゲート
(NORゲート)で構成したから、該バツフアにス
レシヨルド近傍の電圧(信号)が入力されても、
該バツフアはポート読み出し信号が“H”になら
ない限り、貫通電流は流れない。
ジタル信号を受けるバツフアをその一方の入力に
ポート読み出し信号が入力されるNANDゲート
(NORゲート)で構成したから、該バツフアにス
レシヨルド近傍の電圧(信号)が入力されても、
該バツフアはポート読み出し信号が“H”になら
ない限り、貫通電流は流れない。
第1図は、この発明の一実施例を示すデータ入
力回路の回路図であり、図において、図3と同一
符号は同一または相当する部分を示し、11は一
方の入力に入力ポート1からのデータ信号、他方
の入力にポート読み出し第1の信号8が入力され
るNANDゲートであり、このデータ入力回路は、
図3に示した従来のデータ入力回路におけるバツ
フア5を該NANDゲート11で置き換えた構成
になつている。
力回路の回路図であり、図において、図3と同一
符号は同一または相当する部分を示し、11は一
方の入力に入力ポート1からのデータ信号、他方
の入力にポート読み出し第1の信号8が入力され
るNANDゲートであり、このデータ入力回路は、
図3に示した従来のデータ入力回路におけるバツ
フア5を該NANDゲート11で置き換えた構成
になつている。
第2図は、上記NANDゲート11の具体例を
示す回路図であり、該NANDゲート11は、電
源と接地間にpチヤネルトランジスタ15、nチ
ヤネルトランジスタ12,14がこの順に直列に
接続され、該ソースが接地されたnチヤネルトラ
ンジスタ14のゲートとドレインが電源に接続さ
れたpチヤネルトランジスタ15のゲートにポー
ト読み出し第1の信号8が入力され、nチヤネル
トランジスタ12のゲートと上記電源とは異なる
他の電源にドレインが接続され、ソースがpチヤ
ネルトランジスタ15とnチヤネルトランジスタ
12の接続点に接続されたpチヤネルトランジス
タ13のゲートとにデータ・バス2からのデータ
入力信号が入力されるよう構成されている。
示す回路図であり、該NANDゲート11は、電
源と接地間にpチヤネルトランジスタ15、nチ
ヤネルトランジスタ12,14がこの順に直列に
接続され、該ソースが接地されたnチヤネルトラ
ンジスタ14のゲートとドレインが電源に接続さ
れたpチヤネルトランジスタ15のゲートにポー
ト読み出し第1の信号8が入力され、nチヤネル
トランジスタ12のゲートと上記電源とは異なる
他の電源にドレインが接続され、ソースがpチヤ
ネルトランジスタ15とnチヤネルトランジスタ
12の接続点に接続されたpチヤネルトランジス
タ13のゲートとにデータ・バス2からのデータ
入力信号が入力されるよう構成されている。
以下、動作について説明する。
このデータ入力回路では、アナログ電圧(信
号)を読み込まれると、データ・バス2にその信
号がのせられ、ポート読み出し第2の信号10に
よつてそのゲートが開かれたトランスフアゲート
9を介して、アナログ・データ・バスに伝送さ
れ、A/D変換器4に到達する。一方、この際、
データ・バス2はNANDゲート11にも接続さ
れているため、上記アナログ電圧(信号)は
NANDゲート11にも入力されてしまう。従来
の第3図に示すデータ入力回路では、このアナロ
グ電圧(信号)を受けるバツフア5がインバータ
で構成されているため、例えば、入力電圧がスレ
シヨルド電圧近傍(2.3V程度)の値であるとき、
該インバータを構成するnチヤネルトランジスタ
とpチヤネルトランジスタがともにオンして、貫
通電流が流れるが、このデータ入力回路では、上
記アナログ電圧(信号)を受けるNANDゲート
11は、該NANDゲート11を構成するnチヤ
ネルトランジスタ12とpチヤネルトランジスタ
13がともにオンしても、その一方の入力にポー
ト読み出し第1の信号8が入力されるため、この
ポート読み出し第1の信号8が“L”の間は、n
チヤネルトランジスタ14が常にオフしているの
で、貫通電流は発生せず、不用な電力損失を発生
しない。
号)を読み込まれると、データ・バス2にその信
号がのせられ、ポート読み出し第2の信号10に
よつてそのゲートが開かれたトランスフアゲート
9を介して、アナログ・データ・バスに伝送さ
れ、A/D変換器4に到達する。一方、この際、
データ・バス2はNANDゲート11にも接続さ
れているため、上記アナログ電圧(信号)は
NANDゲート11にも入力されてしまう。従来
の第3図に示すデータ入力回路では、このアナロ
グ電圧(信号)を受けるバツフア5がインバータ
で構成されているため、例えば、入力電圧がスレ
シヨルド電圧近傍(2.3V程度)の値であるとき、
該インバータを構成するnチヤネルトランジスタ
とpチヤネルトランジスタがともにオンして、貫
通電流が流れるが、このデータ入力回路では、上
記アナログ電圧(信号)を受けるNANDゲート
11は、該NANDゲート11を構成するnチヤ
ネルトランジスタ12とpチヤネルトランジスタ
13がともにオンしても、その一方の入力にポー
ト読み出し第1の信号8が入力されるため、この
ポート読み出し第1の信号8が“L”の間は、n
チヤネルトランジスタ14が常にオフしているの
で、貫通電流は発生せず、不用な電力損失を発生
しない。
このような本実施例のデータ入力回路では、デ
ータ・バス2と内部データバス3に続く第1のト
ランスフアゲート7の間のデイジタル信号を増幅
されるバツフアに、その一方に上記第1のトラン
スフアゲート7のポート読み出し第1の信号8が
入力されるNANDゲート11を用いているので、
入力ポート1にアナログ信号が入力された時、該
アナログ信号がNANDゲート11に入力されて
も、該NANDゲート11には上記ポート読み出
し第1の信号8が“H”にならない限り、貫通電
流が流れず、その結果、不要な電力損失を防止す
ることができる。
ータ・バス2と内部データバス3に続く第1のト
ランスフアゲート7の間のデイジタル信号を増幅
されるバツフアに、その一方に上記第1のトラン
スフアゲート7のポート読み出し第1の信号8が
入力されるNANDゲート11を用いているので、
入力ポート1にアナログ信号が入力された時、該
アナログ信号がNANDゲート11に入力されて
も、該NANDゲート11には上記ポート読み出
し第1の信号8が“H”にならない限り、貫通電
流が流れず、その結果、不要な電力損失を防止す
ることができる。
尚、上記実施例では、入力信号を受けるのに
NANDゲートを使用したが、NORゲートを使用
しても、上記実施例と同様の効果を得ることがで
きる。
NANDゲートを使用したが、NORゲートを使用
しても、上記実施例と同様の効果を得ることがで
きる。
また、上記実施例ではアナログ信号とデイジタ
ル信号の共用の入力端子(入力ポート1)を備え
たデータ入力回路について説明したが、入力端子
の場合で電源系の違うもののインターフエース
や、D/A出力とデイジタル信号入力の共用端子
を備えたデータ入力回路についても、本発明が適
用できることは言うまでもない。
ル信号の共用の入力端子(入力ポート1)を備え
たデータ入力回路について説明したが、入力端子
の場合で電源系の違うもののインターフエース
や、D/A出力とデイジタル信号入力の共用端子
を備えたデータ入力回路についても、本発明が適
用できることは言うまでもない。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、デイジタル
信号を増幅するバツフアに、NANDゲート
(NORゲート)を付加し、該NANDゲート
(NORゲート)の一方の入力にポート読み出し信
号が入力され、他方の入力にデータ・バスからの
信号が入力されるようにしたので、アナログ信号
からなるデータ入力信号がスレツシヨルド近傍の
電圧を有していても、上記バツフアに貫通電流が
流れることが無くなり、その結果、不用な電力損
失を無くすことができる効果がある。
信号を増幅するバツフアに、NANDゲート
(NORゲート)を付加し、該NANDゲート
(NORゲート)の一方の入力にポート読み出し信
号が入力され、他方の入力にデータ・バスからの
信号が入力されるようにしたので、アナログ信号
からなるデータ入力信号がスレツシヨルド近傍の
電圧を有していても、上記バツフアに貫通電流が
流れることが無くなり、その結果、不用な電力損
失を無くすことができる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるデータ入力
回路の構成を示す回路図、第2図は第1図の
NANDゲートの具体例を示す回路図、第3図は
従来のデータ入力回路の構成を示す回路図であ
る。 図において、1は入力ポート、2はデータ・バ
ス、3はデイジタルデータ用内部データ・バス、
7はデイジタルデータ用(第2の)トランスフア
ゲート、8はデイジタルデータの読み取り(ポー
ト読み出し第1の)信号、11はNANDゲート
である。
回路の構成を示す回路図、第2図は第1図の
NANDゲートの具体例を示す回路図、第3図は
従来のデータ入力回路の構成を示す回路図であ
る。 図において、1は入力ポート、2はデータ・バ
ス、3はデイジタルデータ用内部データ・バス、
7はデイジタルデータ用(第2の)トランスフア
ゲート、8はデイジタルデータの読み取り(ポー
ト読み出し第1の)信号、11はNANDゲート
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 デイジタル信号またはアナログ信号からなる
データ入力信号を読み取る入力ポートと、該入力
ポートで読み取られた上記デイジタル信号を第1
のポート読み出し信号に基づいて内部データバス
へ伝える第1のトランスフアゲートと、該入力ポ
ートに入力された上記アナログ信号を第2のポー
ト読み出し信号に基づいてA/D変換器へ伝える
第2のトランスフアゲートとを備えたデータ入力
回路において、 上記入力ポートと上記第1のトランスフアゲー
トとの間に接続され、その一方に上記第1のポー
ト読み出し信号が入力され、他方に上記データ入
力信号が入力される上記デイジタル信号用のバツ
フアとして機能するNANDゲートまたはNORゲ
ートを設けたことを特徴とするデータ入力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14168486A JPS62297916A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | デ−タ入力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14168486A JPS62297916A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | デ−タ入力回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62297916A JPS62297916A (ja) | 1987-12-25 |
| JPH053006B2 true JPH053006B2 (ja) | 1993-01-13 |
Family
ID=15297805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14168486A Granted JPS62297916A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | デ−タ入力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62297916A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2782946B2 (ja) * | 1990-11-14 | 1998-08-06 | 日本電気株式会社 | 半導体集積回路 |
| JPH04306725A (ja) * | 1991-04-04 | 1992-10-29 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| JP2779443B2 (ja) * | 1991-11-26 | 1998-07-23 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136157A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-13 | Nissin Electric Co Ltd | デ−タ入力回路 |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP14168486A patent/JPS62297916A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62297916A (ja) | 1987-12-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
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| R371 | Transfer withdrawn |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
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