JPH0530478A - クロツク発生回路 - Google Patents
クロツク発生回路Info
- Publication number
- JPH0530478A JPH0530478A JP3203811A JP20381191A JPH0530478A JP H0530478 A JPH0530478 A JP H0530478A JP 3203811 A JP3203811 A JP 3203811A JP 20381191 A JP20381191 A JP 20381191A JP H0530478 A JPH0530478 A JP H0530478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- clock
- phase
- video signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 映像信号が得られない場合及びその映像信号
が復帰した場合に、常に安定したクロックを得ることが
できるようにしたクロック発生回路を提供すること。 【構成】 入力映像信号中の同期信号と帰還クロックと
を位相同期回路3の位相比較手段(第2位相比較回路)
5により位相比較しドロップアウト時に、この位相比較
手段5の出力を保持手段(サンプル・アンド・ホールド
回路)12により一定値に保持し、ドロップアウト復帰
時に制御手段(入力信号検出回路とカウンタ制御回路)
13、14により前記帰還クロックを前記同期信号に同
期させるようにした。
が復帰した場合に、常に安定したクロックを得ることが
できるようにしたクロック発生回路を提供すること。 【構成】 入力映像信号中の同期信号と帰還クロックと
を位相同期回路3の位相比較手段(第2位相比較回路)
5により位相比較しドロップアウト時に、この位相比較
手段5の出力を保持手段(サンプル・アンド・ホールド
回路)12により一定値に保持し、ドロップアウト復帰
時に制御手段(入力信号検出回路とカウンタ制御回路)
13、14により前記帰還クロックを前記同期信号に同
期させるようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像信号記録再生装置
等における入力映像信号に追従する所定周波数のクロッ
クを発生するクロック発生回路に関する。
等における入力映像信号に追従する所定周波数のクロッ
クを発生するクロック発生回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、上述したような入力映像信号に含
まれるジッタ(Jitter:まとまりのない変動)を除去す
るディバイスとして、ディジタルTBC(Time base co
rrector:タイムベースコレクタ)と呼ばれる時間軸補
正回路が公知である。
まれるジッタ(Jitter:まとまりのない変動)を除去す
るディバイスとして、ディジタルTBC(Time base co
rrector:タイムベースコレクタ)と呼ばれる時間軸補
正回路が公知である。
【0003】これは、例えば、入力映像信号に含まれる
ジッタに追従するクロックをクロック発生回路により発
生し、このクロックで、この入力映像信号をサンプリン
グしてディジタル信号化してなるデータをメモリ回路に
書き込み、再び、そのデータを安定した一定のクロック
でメモリ回路から読み出してアナログ信号に変換するこ
とにより、ジッタを含まない入力映像信号を得ようとす
るものである。
ジッタに追従するクロックをクロック発生回路により発
生し、このクロックで、この入力映像信号をサンプリン
グしてディジタル信号化してなるデータをメモリ回路に
書き込み、再び、そのデータを安定した一定のクロック
でメモリ回路から読み出してアナログ信号に変換するこ
とにより、ジッタを含まない入力映像信号を得ようとす
るものである。
【0004】ここで、従来のクロック発生回路の構成を
図3に示す。
図3に示す。
【0005】同図中、1は入力端子で、この入力端子1
からジッタを含んだ映像信号が同期信号分離回路2に入
力されると、この映像信号に含まれている水平同期信号
及びバースト信号が同期信号分離回路2により分離され
て、水平同期信号は位相同期回路(PLL:Phase lock
ed loop)3に入力され、且つバースト信号は、第1位
相比較回路4に入力される。
からジッタを含んだ映像信号が同期信号分離回路2に入
力されると、この映像信号に含まれている水平同期信号
及びバースト信号が同期信号分離回路2により分離され
て、水平同期信号は位相同期回路(PLL:Phase lock
ed loop)3に入力され、且つバースト信号は、第1位
相比較回路4に入力される。
【0006】位相同期回路3は、後述する帰還クロック
と前記水平同期信号とを位相比較する第2位相比較回路
(位相比較手段)5と、応答速度を決めるためのループ
フィルタ6と、第2位相比較回路5の出力に応じて発振
周波数が制御される発振器(VCO:Voltage controll
ed oscillator:電圧制御発振器)7と、そのクロック
を用いて前記水平同期信号と周波数の等しい帰還クロッ
クを発生するN分周カウンタ8とを有し、水平同期信号
に位相ロックさせたバースト信号と同一周波数のクロッ
クを発生する。
と前記水平同期信号とを位相比較する第2位相比較回路
(位相比較手段)5と、応答速度を決めるためのループ
フィルタ6と、第2位相比較回路5の出力に応じて発振
周波数が制御される発振器(VCO:Voltage controll
ed oscillator:電圧制御発振器)7と、そのクロック
を用いて前記水平同期信号と周波数の等しい帰還クロッ
クを発生するN分周カウンタ8とを有し、水平同期信号
に位相ロックさせたバースト信号と同一周波数のクロッ
クを発生する。
【0007】この位相同期回路3により発生したクロッ
クとバースト信号との位相差(但し、バースト信号の1
周期内±180°)を第1位相比較回路4により検出
し、その位相差分だけ、クロックの位相を位相シフト回
路9によりシフトさせ、バースト信号との位相を合わせ
た後、周波数逓倍回路10からA/D変換に必要なバー
スト信号と同期したクロック、即ち、映像信号をサンプ
リングするために必要なクロックを発生させることによ
って、出力端子11から映像信号に含まれるジッタに追
従したクロックが得られる。
クとバースト信号との位相差(但し、バースト信号の1
周期内±180°)を第1位相比較回路4により検出
し、その位相差分だけ、クロックの位相を位相シフト回
路9によりシフトさせ、バースト信号との位相を合わせ
た後、周波数逓倍回路10からA/D変換に必要なバー
スト信号と同期したクロック、即ち、映像信号をサンプ
リングするために必要なクロックを発生させることによ
って、出力端子11から映像信号に含まれるジッタに追
従したクロックが得られる。
【0008】なお、前記発振器7により発生したクロッ
クは、N分周カウンタ8に入力されてN分周された後、
位相同期回路3の第2位相比較回路5に入力される。
クは、N分周カウンタ8に入力されてN分周された後、
位相同期回路3の第2位相比較回路5に入力される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のクロック発生回路では、映像信号入力が何らかの原
因で一時的に断たれたとき(例えば、VTR:ビデオテ
ープレコーダ,レーザーディスク等の再生時に発生する
ドロップアウトが挙げられる)、同期信号分離回路2で
同期信号を出力できなくなり、水平同期信号に位相ロッ
クさせたバースト信号と同一周波数のクロックを発生さ
せる位相同期回路3が乱れてしまう。
来のクロック発生回路では、映像信号入力が何らかの原
因で一時的に断たれたとき(例えば、VTR:ビデオテ
ープレコーダ,レーザーディスク等の再生時に発生する
ドロップアウトが挙げられる)、同期信号分離回路2で
同期信号を出力できなくなり、水平同期信号に位相ロッ
クさせたバースト信号と同一周波数のクロックを発生さ
せる位相同期回路3が乱れてしまう。
【0010】また、映像信号入力の復帰時においても、
N分周カウンタ8の内部カウンタ値が保障されず、位相
同期回路3が位相ロックするのに時間を要する。
N分周カウンタ8の内部カウンタ値が保障されず、位相
同期回路3が位相ロックするのに時間を要する。
【0011】このため、入力映像信号が断たれたとき及
び入力映像信号が復帰した直後にクロック出力が不安定
になるという欠点があった。
び入力映像信号が復帰した直後にクロック出力が不安定
になるという欠点があった。
【0012】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、VTR等の再生時に発生するドロップアウト等のよ
うに、映像信号が得られない場合及びその映像信号が復
帰した場合に、常に安定したクロックを得ることができ
るようにしたクロック発生回路を提供することを目的と
している。
で、VTR等の再生時に発生するドロップアウト等のよ
うに、映像信号が得られない場合及びその映像信号が復
帰した場合に、常に安定したクロックを得ることができ
るようにしたクロック発生回路を提供することを目的と
している。
【0013】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め本発明のクロック発生回路は、入力映像信号に追従す
る所定周波数のクロックを発生するクロック発生回路で
あって、前記入力映像信号中の同期信号と前記クロック
に応じた帰還クロックとを位相比較する位相比較手段を
有する位相同期回路と、前記位相比較手段の出力を一定
の値に保持する保持手段と、前記帰還クロックを前記同
期信号に同期させる制御手段とを備えたことを特徴とす
るものである。
め本発明のクロック発生回路は、入力映像信号に追従す
る所定周波数のクロックを発生するクロック発生回路で
あって、前記入力映像信号中の同期信号と前記クロック
に応じた帰還クロックとを位相比較する位相比較手段を
有する位相同期回路と、前記位相比較手段の出力を一定
の値に保持する保持手段と、前記帰還クロックを前記同
期信号に同期させる制御手段とを備えたことを特徴とす
るものである。
【0014】
【作用】入力映像信号中の同期信号と帰還クロックとが
位相同期回路の位相比較手段により位相比較されドロッ
プアウト時に、この位相比較手段の出力が保持手段によ
り一定の値に保持され、ドロップアウト復帰時にこの保
持手段の動作に同期して制御手段により、前記帰還クロ
ックが前記同期信号に同期させられる。
位相同期回路の位相比較手段により位相比較されドロッ
プアウト時に、この位相比較手段の出力が保持手段によ
り一定の値に保持され、ドロップアウト復帰時にこの保
持手段の動作に同期して制御手段により、前記帰還クロ
ックが前記同期信号に同期させられる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1及び図2に基
づき説明する。
づき説明する。
【0016】なお、本実施例において、上述した図3に
示す従来のクロック発生回路と同一構成部分について
は、図面に同一符号を付して説明する。
示す従来のクロック発生回路と同一構成部分について
は、図面に同一符号を付して説明する。
【0017】図1は本発明に係るクロック発生回路のブ
ロック構成図であり、このクロック発生回路は、図3に
示す従来のクロック発生回路に、保持手段であるサンプ
ル・アンド・ホールド(S/H)回路12と、制御手段
である入力信号検出回路13及びカウンタ制御回路14
とを付加したものである。
ロック構成図であり、このクロック発生回路は、図3に
示す従来のクロック発生回路に、保持手段であるサンプ
ル・アンド・ホールド(S/H)回路12と、制御手段
である入力信号検出回路13及びカウンタ制御回路14
とを付加したものである。
【0018】サンプル・アンド・ホールド回路12は、
位相同期回路3の第2位相比較回路5とループフィルタ
6との間に介装されている。このサンプル・アンド・ホ
ールド回路12は、入力信号検出回路13からの出力信
号により制御され、第2位相比較回路5の出力、即ち、
発振器7の制御入力を一定の値に保持し、この発振器7
の動作を安定させるものである。
位相同期回路3の第2位相比較回路5とループフィルタ
6との間に介装されている。このサンプル・アンド・ホ
ールド回路12は、入力信号検出回路13からの出力信
号により制御され、第2位相比較回路5の出力、即ち、
発振器7の制御入力を一定の値に保持し、この発振器7
の動作を安定させるものである。
【0019】入力信号検出回路13は、入力端子1に接
続され、その出力ラインは、サンプル・アンド・ホール
ド回路12とカウンタ制御回路14とにそれぞれ接続さ
れている。この入力信号検出回路13は、入力端子1か
ら入力される映像信号に含まれる水平同期信号の欠落を
検出するものである。
続され、その出力ラインは、サンプル・アンド・ホール
ド回路12とカウンタ制御回路14とにそれぞれ接続さ
れている。この入力信号検出回路13は、入力端子1か
ら入力される映像信号に含まれる水平同期信号の欠落を
検出するものである。
【0020】カウンタ制御回路14は、入力信号検出回
路13と共にサンプル・アンド・ホールド回路12の動
作に同期して帰還クロックを前記水平同期信号に同期さ
せる制御手段を構成している。このカウンタ制御回路1
4は、同期信号分離回路2の出力ラインに接続され、こ
のカウンタ制御回路14の出力ラインはN分周カウンタ
8に接続されている。
路13と共にサンプル・アンド・ホールド回路12の動
作に同期して帰還クロックを前記水平同期信号に同期さ
せる制御手段を構成している。このカウンタ制御回路1
4は、同期信号分離回路2の出力ラインに接続され、こ
のカウンタ制御回路14の出力ラインはN分周カウンタ
8に接続されている。
【0021】このカウンタ制御回路14は、同期信号分
離回路2からの水平同期信号と、入力信号検出回路13
からの検出信号とにより、N分周カウンタ8を制御する
信号を、水平同期信号復帰時に出力するものである。
離回路2からの水平同期信号と、入力信号検出回路13
からの検出信号とにより、N分周カウンタ8を制御する
信号を、水平同期信号復帰時に出力するものである。
【0022】次に、上記構成によるクロック発生回路の
動作を図1及び図2に基づき説明する。図2は本発明の
クロック発生回路における各信号の出力タイミングを示
すタイミングチャートである。
動作を図1及び図2に基づき説明する。図2は本発明の
クロック発生回路における各信号の出力タイミングを示
すタイミングチャートである。
【0023】まず、入力端子1から入力する映像信号
が、ドロップアウト等により欠落した場合、これに含ま
れる水平同期信号は、図2中、(ア)の状態となる。こ
の水平同期信号(ア)の欠落は、図1の入力信号検出回
路13により検出し、図2中、入力信号検出回路出力信
号(ウ)を得る。
が、ドロップアウト等により欠落した場合、これに含ま
れる水平同期信号は、図2中、(ア)の状態となる。こ
の水平同期信号(ア)の欠落は、図1の入力信号検出回
路13により検出し、図2中、入力信号検出回路出力信
号(ウ)を得る。
【0024】この出力信号(ウ)により、図1のサンプ
ル・アンド・ホールド回路12を制御し、第2位相比較
回路5の正常動作値(水平同期信号アの欠落前の正常な
エラー値)を保持して、水平同期信号の欠落時に発振器
7の動作を安定させる。
ル・アンド・ホールド回路12を制御し、第2位相比較
回路5の正常動作値(水平同期信号アの欠落前の正常な
エラー値)を保持して、水平同期信号の欠落時に発振器
7の動作を安定させる。
【0025】更に、カウンタ制御回路14は、水平同期
信号(ア)と入力信号検出回路出力信号(ウ)とによ
り、N分周カウンタ8の出力タイミングを制御するため
に図2中、カウンタ制御回路出力信号(エ)を、水平同
期信号(ア)の復帰時出力する。この出力信号(エ)に
より、図2中、N分周カウンタ出力信号(イ)と水平同
期信号(ア)は、図2中、A点のように水平同期信号
(ア)の復帰時に一定位相に保障される。
信号(ア)と入力信号検出回路出力信号(ウ)とによ
り、N分周カウンタ8の出力タイミングを制御するため
に図2中、カウンタ制御回路出力信号(エ)を、水平同
期信号(ア)の復帰時出力する。この出力信号(エ)に
より、図2中、N分周カウンタ出力信号(イ)と水平同
期信号(ア)は、図2中、A点のように水平同期信号
(ア)の復帰時に一定位相に保障される。
【0026】これにより、水平同期信号(ア)の欠落時
に発振器7の出力が微小変動したとしても、N分周カウ
ンタ8の出力信号(イ)が、この変動に追従するため
に、第2位相比較回路5の出力が、水平同期信号(ア)
の復帰時に急激に変化することがなく、速やかに位相同
期回路3が位相ロックして、安定したクロックを得るこ
とが可能となる。
に発振器7の出力が微小変動したとしても、N分周カウ
ンタ8の出力信号(イ)が、この変動に追従するため
に、第2位相比較回路5の出力が、水平同期信号(ア)
の復帰時に急激に変化することがなく、速やかに位相同
期回路3が位相ロックして、安定したクロックを得るこ
とが可能となる。
【0027】なお、上記実施例においては、入力信号検
出回路13が、入力端子1から入力する映像信号を基に
水平同期信号の欠落を検出しているが、VTR等の場
合、RF(Radio frequency:無線周波数)信号等から
得ても同様な効果が得られることは勿論である。
出回路13が、入力端子1から入力する映像信号を基に
水平同期信号の欠落を検出しているが、VTR等の場
合、RF(Radio frequency:無線周波数)信号等から
得ても同様な効果が得られることは勿論である。
【0028】
【発明の効果】以上の如く本発明によれば、VTR等の
再生時に発生するドロップアウト等のように、映像信号
が得られない場合及び映像信号が復帰した場合に、常に
安定したクロックを得ることができる。
再生時に発生するドロップアウト等のように、映像信号
が得られない場合及び映像信号が復帰した場合に、常に
安定したクロックを得ることができる。
【図1】本発明の一実施例に係るクロック発生回路のブ
ロック構成図である。
ロック構成図である。
【図2】同回路における各信号の出力タイミングを示す
タイミングチャートである。
タイミングチャートである。
【図3】従来のクロック発生回路のブロック構成図であ
る。
る。
5 位相比較回路(位相比較手段)
12 サンプル・アンド・ホールド(S/H)回路(保
持手段) 13 入力信号検出回路(制御手段) 14 カウンタ制御回路(制御手段)
持手段) 13 入力信号検出回路(制御手段) 14 カウンタ制御回路(制御手段)
Claims (2)
- 【請求項1】 入力映像信号に追従する所定周波数のク
ロックを発生するクロック発生回路であって、前記入力
映像信号中の同期信号と前記クロックに応じた帰還クロ
ックとを位相比較する位相比較手段を有する位相同期回
路と、前記位相比較手段の出力を一定の値に保持する保
持手段と、前記帰還クロックを前記同期信号に同期させ
る制御手段とを備えたことを特徴とするクロック発生回
路。 - 【請求項2】 前記保持手段はサンプル・アンド・ホー
ルド回路からなり、該サンプル・アンド・ホールド回路
は前記入力映像信号の欠落を検出する検出出力に応じて
動作することを特徴とする請求項1記載のクロック発生
回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3203811A JPH0530478A (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | クロツク発生回路 |
| US08/395,296 US5528307A (en) | 1991-07-18 | 1995-02-27 | Clock generator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3203811A JPH0530478A (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | クロツク発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0530478A true JPH0530478A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16480122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3203811A Pending JPH0530478A (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | クロツク発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530478A (ja) |
-
1991
- 1991-07-18 JP JP3203811A patent/JPH0530478A/ja active Pending
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