JPH0530673B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0530673B2 JPH0530673B2 JP2080477A JP8047790A JPH0530673B2 JP H0530673 B2 JPH0530673 B2 JP H0530673B2 JP 2080477 A JP2080477 A JP 2080477A JP 8047790 A JP8047790 A JP 8047790A JP H0530673 B2 JPH0530673 B2 JP H0530673B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core metal
- crawler
- top surface
- longitudinal direction
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Handcart (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、主として土建用途に適用される弾
性無端軌道帯(以下クローラという)に埋設され
る芯金の構造に関するものである。
性無端軌道帯(以下クローラという)に埋設され
る芯金の構造に関するものである。
クローラ本体に埋設される芯金は、走行車両の
荷重支持と駆動用スプロケツトの歯と係合する等
の役目がある。農業用コンバインやハーベスタに
使用されるクローラでは、走行車両も小型で走行
する場所も湿田等であるためにこれをそのまま土
建用に使用するには強度面で問題があつた。
荷重支持と駆動用スプロケツトの歯と係合する等
の役目がある。農業用コンバインやハーベスタに
使用されるクローラでは、走行車両も小型で走行
する場所も湿田等であるためにこれをそのまま土
建用に使用するには強度面で問題があつた。
芯金の構造を工夫したものとして、例えば、特
開昭54−146338号公報に記載の芯金のように、弾
性材料中に埋入されている芯金基部と、軌道帯の
内側に突出する一対の突起部と、一対の突出部間
に位置しかつ転輪の回転軌跡と対応する位置に形
成された転輪支承部とから構成し、転輪支承部で
車両重量を受けるようにしたものが開発されてい
る。また、実開昭55−102683号公報に記載のもの
は、一対の突起部の両側に外側転動面が形成さ
れ、この外側転動面上を外転輪の転動輪部が転動
するようになつている。
開昭54−146338号公報に記載の芯金のように、弾
性材料中に埋入されている芯金基部と、軌道帯の
内側に突出する一対の突起部と、一対の突出部間
に位置しかつ転輪の回転軌跡と対応する位置に形
成された転輪支承部とから構成し、転輪支承部で
車両重量を受けるようにしたものが開発されてい
る。また、実開昭55−102683号公報に記載のもの
は、一対の突起部の両側に外側転動面が形成さ
れ、この外側転動面上を外転輪の転動輪部が転動
するようになつている。
特開昭54−146338号公報に記載の転輪支承部は
芯金間の間隔を埋めるように軌道帯の長手方向に
延出しているので、芯金と芯金との間に転輪が落
ち込みながら転動していくことで生ずる振動を防
止することを主たる目的とするものである。ま
た、転輪支承部は、芯金の一対の突起部の下端側
に位置し、しかも弾性材料中に埋設されておらず
かつ駆動穴に囲まれて位置するので、この個所に
過大な車両重量がかかると弾性材料中に埋設され
た芯金両端を上昇させる力が作用し、芯金の破損
あるいは弾性材料中に埋設された芯金の両端部が
弾性材料中から飛び出ようとし、芯金から弾性材
料が剥離するおそれもあつた。この従来例は農業
用コンバインに用いられるものであり、車両重量
も軽いのでこのような構造の転輪支承部でも強度
的に十分であつたが、土建用の重量のある車両を
支承した場合には転輪支承部と芯金のつなぎ目が
破損したり、芯金の一部が弾性材料から飛び出て
しまうおそれが十分にあつた。したがつて、弾性
材料は転輪支承部に車両重量がかかる度に芯金の
両側端が上方に突き出ようとする作用を受け、耐
久性も悪くなつてしまうものであつた。
芯金間の間隔を埋めるように軌道帯の長手方向に
延出しているので、芯金と芯金との間に転輪が落
ち込みながら転動していくことで生ずる振動を防
止することを主たる目的とするものである。ま
た、転輪支承部は、芯金の一対の突起部の下端側
に位置し、しかも弾性材料中に埋設されておらず
かつ駆動穴に囲まれて位置するので、この個所に
過大な車両重量がかかると弾性材料中に埋設され
た芯金両端を上昇させる力が作用し、芯金の破損
あるいは弾性材料中に埋設された芯金の両端部が
弾性材料中から飛び出ようとし、芯金から弾性材
料が剥離するおそれもあつた。この従来例は農業
用コンバインに用いられるものであり、車両重量
も軽いのでこのような構造の転輪支承部でも強度
的に十分であつたが、土建用の重量のある車両を
支承した場合には転輪支承部と芯金のつなぎ目が
破損したり、芯金の一部が弾性材料から飛び出て
しまうおそれが十分にあつた。したがつて、弾性
材料は転輪支承部に車両重量がかかる度に芯金の
両側端が上方に突き出ようとする作用を受け、耐
久性も悪くなつてしまうものであつた。
実開昭55−102683号公報にはコンバイン等農用
車に使用されるものが記載され、外側転動面につ
いては、この外側転動面の軌道帯長手方向におけ
る長さは全く記載されていないので、土建用とし
たときの弾性材料の耐久性についてもどのように
対応しているのかは不明である。換言すれば、土
建用として使用されるときに十分な耐久性を考慮
したものとはいえないものである。また、長手方
向に長いものであるとすると、芯金重量も増大し
てしまうものであつた。
車に使用されるものが記載され、外側転動面につ
いては、この外側転動面の軌道帯長手方向におけ
る長さは全く記載されていないので、土建用とし
たときの弾性材料の耐久性についてもどのように
対応しているのかは不明である。換言すれば、土
建用として使用されるときに十分な耐久性を考慮
したものとはいえないものである。また、長手方
向に長いものであるとすると、芯金重量も増大し
てしまうものであつた。
そこで、この発明は、芯金が埋設される弾性材
料の耐久性を高め、土建用として使用されるクロ
ーラに対する要求を満足させることのできる芯金
の構造を提供することを目的とする。
料の耐久性を高め、土建用として使用されるクロ
ーラに対する要求を満足させることのできる芯金
の構造を提供することを目的とする。
上述の目的を達成するため、この発明はつぎの
構成を有する。
構成を有する。
即ち、走行装置における駆動輪と遊動輪及び支
え輪に巻き掛けされるクローラ内に埋設されて使
用される芯金の構造であつて、弾性材料中に埋入
されている芯金基部と、前記クローラの内側に突
出する一対の突起部と、この一対の突起部の外側
に位置し芯金基部より前記クローラの内側に向け
て形成される肉厚部とを備え、該肉厚部の頂面を
前記支え輪の走行面となるように頂面のクローラ
の長手方向の長さが幅方向の長さよりも長い形状
に形成したことを特徴とするクローラに埋設され
る芯金の構造である。
え輪に巻き掛けされるクローラ内に埋設されて使
用される芯金の構造であつて、弾性材料中に埋入
されている芯金基部と、前記クローラの内側に突
出する一対の突起部と、この一対の突起部の外側
に位置し芯金基部より前記クローラの内側に向け
て形成される肉厚部とを備え、該肉厚部の頂面を
前記支え輪の走行面となるように頂面のクローラ
の長手方向の長さが幅方向の長さよりも長い形状
に形成したことを特徴とするクローラに埋設され
る芯金の構造である。
かかる芯金を用いたクローラによれば、弾性材
料中に埋入されている芯金基部と支え輪との間に
挟まれる弾性材料はなく、繰返し大きな荷重を受
けても十分な強度が得られる。
料中に埋入されている芯金基部と支え輪との間に
挟まれる弾性材料はなく、繰返し大きな荷重を受
けても十分な強度が得られる。
特に土建用として用いたときに芯金基部の全体
及び突起部の一部も弾性材料中に埋設されている
ので、肉厚部の頂面に大きな荷重が繰り返し作用
しても芯金と弾性材料との剥離のおそれもない。
また、肉厚部の頂面は支え輪の走行面となるよう
にクローラの長手方向に長い形状に形成してある
ので、支え輪の走行もスムースになる。
及び突起部の一部も弾性材料中に埋設されている
ので、肉厚部の頂面に大きな荷重が繰り返し作用
しても芯金と弾性材料との剥離のおそれもない。
また、肉厚部の頂面は支え輪の走行面となるよう
にクローラの長手方向に長い形状に形成してある
ので、支え輪の走行もスムースになる。
以下にこの発明の好適な実施例を図面を参照し
つつ説明する。
つつ説明する。
第1図aは本発明における芯金1の第1実施例
の正面図、bはその側面図、cは同じく平面図で
ある。
の正面図、bはその側面図、cは同じく平面図で
ある。
この例において、クローラ内に埋設される芯金
基部2と、これに一対の突起部3,3が形成され
ている。そして、この突起部3,3の外側には基
部2よりクローラの内側に向かつて肉厚部4,4
が形成されている。
基部2と、これに一対の突起部3,3が形成され
ている。そして、この突起部3,3の外側には基
部2よりクローラの内側に向かつて肉厚部4,4
が形成されている。
この肉厚部4,4はこの頂面5を支え輪が走行
することになるものである。
することになるものである。
この頂面5はクローラの長手方向の長さが幅方
向の長さよりも長い形状に形成してあり、第1図
cに示すように少なくとも突起部3,3の頂面の
クローラ長手方向の長さと同等以上の長さとして
ある。また、この頂面5のクローラ幅方向の幅を
必要以上に広くして芯金1の重量を増大させない
ようにしてある。さらに、クローラ長手方向の長
さの方がクローラ幅方向の幅よりも大きい肉厚部
4,4の強度を向上させるために、芯金基部2上
に肉厚部4,4から芯金1の両端に向けて徐々に
低くなり、クローラ長手方向における肉厚が薄い
傾斜部7を設け、リブの役目を果させている。
向の長さよりも長い形状に形成してあり、第1図
cに示すように少なくとも突起部3,3の頂面の
クローラ長手方向の長さと同等以上の長さとして
ある。また、この頂面5のクローラ幅方向の幅を
必要以上に広くして芯金1の重量を増大させない
ようにしてある。さらに、クローラ長手方向の長
さの方がクローラ幅方向の幅よりも大きい肉厚部
4,4の強度を向上させるために、芯金基部2上
に肉厚部4,4から芯金1の両端に向けて徐々に
低くなり、クローラ長手方向における肉厚が薄い
傾斜部7を設け、リブの役目を果させている。
第2図は本発明の第2の例であつて、aはその
平面図、bは側面図である。
平面図、bは側面図である。
この場合も肉厚部4,4は突起部3,3の外方
側にあるが、この例ではその全体が突起部3,3
と一体になつて形成されている。
側にあるが、この例ではその全体が突起部3,3
と一体になつて形成されている。
図において鎖線で示したものは支え輪6であつ
て、この肉厚部4,4の頂面5上を走行すること
になるのである。
て、この肉厚部4,4の頂面5上を走行すること
になるのである。
第3図は更に本発明の別例の芯金1を示す平面
図であつて、このケースでは支え輪6の走行面と
なる肉厚部4,4が更に芯金基部2の幅よりも張
出しているものである。
図であつて、このケースでは支え輪6の走行面と
なる肉厚部4,4が更に芯金基部2の幅よりも張
出しているものである。
言いかえればこの肉厚部4,4はクローラの長
手方向の前後に向つて張出している。従つて、支
え輪6と肉厚部4の頂面5との接触時間が長くな
り、機体の上下動も小さくなるという特徴を合せ
もつている。
手方向の前後に向つて張出している。従つて、支
え輪6と肉厚部4の頂面5との接触時間が長くな
り、機体の上下動も小さくなるという特徴を合せ
もつている。
以上説明したように、本発明による芯金を使用
したクローラにおいては、剛体である芯金基部と
同じく剛体である支え輪とが直接接触しあうこと
になり、この両者間にはさまれる柔軟な弾性体
(ゴム)が存在しないために、耐久性も劣ること
がなくなる等クローラとしての強度面で著しい向
上がもたらされることになつたのである。
したクローラにおいては、剛体である芯金基部と
同じく剛体である支え輪とが直接接触しあうこと
になり、この両者間にはさまれる柔軟な弾性体
(ゴム)が存在しないために、耐久性も劣ること
がなくなる等クローラとしての強度面で著しい向
上がもたらされることになつたのである。
特に、土建用のものは車両重量が重いが、芯金
基部全体が弾性材料中に十分に埋設された状態で
肉厚部の頂面に繰り返し大きな荷重がかかるの
で、芯金の破損や芯金と弾性材料との剥離は生じ
ない。また、肉厚部の頂面のクローラ長手方向の
長さはクローラ幅方向の長さよりも長いので、支
え輪の走行もスムースとなり、しかも芯金全体の
重量を不必要に重くすることもなくなる。
基部全体が弾性材料中に十分に埋設された状態で
肉厚部の頂面に繰り返し大きな荷重がかかるの
で、芯金の破損や芯金と弾性材料との剥離は生じ
ない。また、肉厚部の頂面のクローラ長手方向の
長さはクローラ幅方向の長さよりも長いので、支
え輪の走行もスムースとなり、しかも芯金全体の
重量を不必要に重くすることもなくなる。
肉厚部の頂面のクローラ長手方向の長さを芯金
基部のそれよりも長くした場合には、支え輪の落
ち込みを防止し、機体の上下動も少なくなる。
基部のそれよりも長くした場合には、支え輪の落
ち込みを防止し、機体の上下動も少なくなる。
さらに、傾斜部を設けたものでは、傾斜部がリ
ブの役目をした肉厚部の強度を向上させる。
ブの役目をした肉厚部の強度を向上させる。
第1図aは本発明における芯金1の第1実施例
の正面図、bはその側面図、cは同じく平面図、
第2図は本発明の第2の例であり、aはその平面
図、bは側面図、第3図は更に本発明の別例の芯
金1を示す平面図である。 1……クローラ、2……芯金基部、3……突起
部、4……肉厚部。
の正面図、bはその側面図、cは同じく平面図、
第2図は本発明の第2の例であり、aはその平面
図、bは側面図、第3図は更に本発明の別例の芯
金1を示す平面図である。 1……クローラ、2……芯金基部、3……突起
部、4……肉厚部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 走行装置における駆動輪と遊動輪及び支え輪
に巻き掛けされる弾性無端軌道帯内に埋設されて
使用される芯金の構造であつて、弾性材料中に埋
入されている芯金基部と、前記軌道帯の内側に突
出する一対の突起部と、この一対の突起部の外側
に位置し芯金基部より前記軌道帯の内側に向けて
形成される肉厚部とを備え、該肉厚部の頂面を前
記支え輪の走行面となるように頂面のクローラの
長手方向の長さが幅方向の長さよりも長い形状に
形成したことを特徴とする弾性無端軌道帯用芯金
の構造。 2 前記肉厚部の頂面のクローラ長手方向の長さ
を芯金基部のクローラ長手方向の長さよりも長く
形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の弾性無端軌道帯用芯金の構造。 3 前記肉厚部の頂面がクローラ長手方向の芯金
基部の前後両方向の少なくとも一方に延出するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の弾
性無端軌道帯用芯金の構造。 4 芯金基部上に前記肉厚部から芯金の両端に向
けて徐々に低くなり、クローラ長手方向における
肉厚が薄い傾斜部を設けたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は2項に記載の弾性無端軌道
帯用芯金の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2080477A JPH02270685A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 弾性無端軌道帯用芯金の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2080477A JPH02270685A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 弾性無端軌道帯用芯金の構造 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24385384A Division JPS61122085A (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | 弾性無限軌道帯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02270685A JPH02270685A (ja) | 1990-11-05 |
| JPH0530673B2 true JPH0530673B2 (ja) | 1993-05-10 |
Family
ID=13719354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2080477A Granted JPH02270685A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 弾性無端軌道帯用芯金の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02270685A (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146338A (en) * | 1978-05-09 | 1979-11-15 | Iseki & Co Ltd | Crawler for movable agricultural machine using rubber shoe belt |
| JPS55102683U (ja) * | 1979-01-12 | 1980-07-17 | ||
| JPS61122085A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-10 | Bridgestone Corp | 弾性無限軌道帯 |
| JPH0698944B2 (ja) * | 1984-11-26 | 1994-12-07 | 株式会社ブリヂストン | クロ−ラ走行装置 |
| JP2654620B2 (ja) * | 1987-07-24 | 1997-09-17 | 株式会社ブリヂストン | ゴムクローラ |
| JPH0530673A (ja) * | 1991-07-19 | 1993-02-05 | Hino Motors Ltd | 車両の充電装置 |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP2080477A patent/JPH02270685A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02270685A (ja) | 1990-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |