JPH0530832U - 電子機器における表示部防塵構造 - Google Patents

電子機器における表示部防塵構造

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JPH0530832U
JPH0530832U JP7902091U JP7902091U JPH0530832U JP H0530832 U JPH0530832 U JP H0530832U JP 7902091 U JP7902091 U JP 7902091U JP 7902091 U JP7902091 U JP 7902091U JP H0530832 U JPH0530832 U JP H0530832U
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JP
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pressing plate
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JP7902091U
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裕 中野
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Abstract

(57)【要約】 【目的】組み立て分解が容易に出来且つ塵等の異物の侵
入を十分に防止し得る電子機器の表示部の構造を実現す
る。 【構成】パネル押え板1の角毎に切り込3を設けてこの
切り込3に弾性体Oリング2を張り渡すことによりパネ
ル押え板1の表裏両面の周囲に弾性体Oリング2からな
る枠を形成し、この弾性体Oリング2による枠を表裏両
面の周囲に形成したパネル押え板1を介して上下に表示
部覆いガラス(不図示)及びハウジング7がそれぞれ弾
性的に接触し、ハウジング7が保持する液晶表示パネル
8を外部から密閉するように構成する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の技術分野】
本考案は、表示機能を備えた電子機器における表示部防塵構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
最近の電子機器はその多くが表示機能を有しており、例えば無線呼び出しのた めの無線受信機においても液晶表示パネルが内蔵され、受信したメッセージを表 示する機能が付加されている。このようなメッセージ表示機能付き小型携帯型電 子機器は、腰ベルトに取り付けたケース或いは着衣のポケット等に入れて持ち歩 かれることが多い。このため電子機器のメッセージ表示部は、外部から塵等の種 々の異物が侵入しやすいことが想定され、それらの侵入を防止する構造となって いることが要望される。
【0003】 このような要望に応えるものとして、例えば、粘着剤付きのスポンジを用い、 このスポンジを表示パネル押え板の上面に表示部を囲むように貼り付け、このス ポンジと、表示部を被うアクリルガラス等の表示窓によって、表示部への塵等の 異物の侵入を防止していた。
【0004】
【従来技術の問題点】
しかしながら、上記のような従来の構造では、まず、スポンジは腰が弱いため 貼り付けの際の位置決め作業が容易でなく作業効率が良くない、次に、一度貼り 付けに失敗した後のやり直しが出来ないため不良品の発生頻度が高くなり経済性 に劣る、さらに、粘着剤そのものに毛髪、塵等が付着しやすいばかりでなく粘着 剤の剥離紙を剥離する際発生する静電気により塵等が吸引されやすくこのための 不良発生頻度が高くなる、そして、スポンジはその性能上2mm(ミリメータ) 以下にはスライスできないので機器全体の寸法設計に制約を受け小型化が困難で ある等様々の問題があった。
【0005】 このような問題は、塵等の異物の侵入防止のための間隙封印材としてスポンジ を使用するということから起こる。
【0006】
【考案の目的】
本考案は、上記実情に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、表示 装置の表示部の、組み立て分解が容易に出来且つ塵等の異物の侵入を十分に防止 し得る構造を実現することにある。
【0007】
【考案の要点】
本考案は、上記目的を達成するために、表示パネルを押圧保持する枠状の表示 パネル押え板の各角部に爪を設けてこれらの爪に弾性体リングを張り渡すことに より表示パネル押え板の表面に弾性体リングからなる枠を形成し、この弾性体リ ングにより形成される枠が機器ケース内面の表示用窓部周囲部に弾性接触するよ うにしたことをことを要点とする。
【0008】
【実施例】
以下、本考案の実施例について、図面を参照しながら説明する。 図1は、本考案の一実施例に係る携帯型電子機器の内部構成の分解斜視図、図 2は、上記内部構成の組み立て完了斜視図、そして図3は完成した上記携帯型電 子機器の内部構成を示す断面図である。
【0009】 まず、図1について説明する。上方からパネル押え板1、パネルハウジング7 、主回路基板12、及び副回路基板19である。 パネル押え板1は、四角でやや長方形をなしており、その中央部には打ち抜き による窓1′が設けられている。また、四隅の角毎にOリングを係止するための 爪が設けられている。より具体的には、Oリング用切り込み3及び3′が設けら れ、それらの切り込み3と3、及び3′と3′とにそれぞれ弾性体のOリング2 が掛け渡されている。パネル押え板1の双方の短辺の縁の中央部にはやや短めの 張り出し部を下方に曲げて形成した爪6を有しており、この爪6はパネルハウジ ング7の爪受部に嵌合する。また、パネル押え板1の双方の長辺の縁部には、ほ ぼ3等分する位置に、それぞれやや長めの張り出し部を下方に曲げて形成した固 定子4を有している。この固定子4は、その先端部に切り込みによってねじり可 僥性を付与された固定子端5を有しており、パネル押え板1の爪6がパネルハウ ジング7と嵌合した時、そのパネルハウジング7の側面に設けられた溝4′を通 ってパネルハウジング7の下方に突出し、主回路基板12の固定子差込孔18を 貫通し、固定子端5がほぼ90度のねじりを与えられることにより固定子差込孔 18の貫通開口部(主回路基板12の裏面)に固着され、パネル押え板1がパネ ルハウジング7と共に主回路基板12に固定される。
【0010】 パネルハウジング7は、パネル押え板1と同様に四角でやや長方形をなしてお り、その上面中央部にはメッセージ表示用の液晶パネル8が埋設され、その液晶 パネル8の周辺とパネルハウジング7の周辺との間にはOリング用の溝9が設け られている。この溝9には、パネル押え板1の爪6がパネルハウジング7と嵌合 してパネル押え板1とパネルハウジング7の上面とが接したとき、パネル押え板 1の周辺部に張り渡されたOリング2の下方の部分が弾性接触し、その弾性接触 したOリング2が、この部分からの塵等の侵入を防止し、また、衝撃等が上方か ら加えられた際、液晶パネル8等を衝撃から保護する。さらに、パネルハウジン グ7は、その双方の短辺の縁部中央には下方に伸びる脚からなるスペーサ10、 その一方の長辺の縁部には、中央に同じく下方に伸びるスペーサ10よりやや長 脚のアンテナ支持子11並びに両端寄りにそれぞれ同じく下方に伸びるスペーサ 10、そして他方の長辺の縁部にも、同図では一部を除き視認できないが両端寄 りにそれぞれ上記同様下方に伸びるスペーサ10が設けられている。これらスペ ーサ10及びアンテナ支持子11は、それぞれ機器組み立てに際して、スペーサ 差込孔16及びアンテナ支持子差込孔17を貫通する。そして、のちに、スペー サ10の先端部が副回路基板19の上面に合着し、スペーサ差込孔16を貫通し て出る部分の長さ相当分の高さ(厚さ)の後述する回路収納空間29を主回路基 板12と副回路基板19の間に形成する。
【0011】 主回路基板12は、パネル押え板1又はパネルハウジング7より2回りほど大 きめの長方形をなしており、上述したスペーサ差込孔16、アンテナ支持子差込 孔17及び固定子差込孔18の他、アンテナ支持切り込み部11′と2つのアン テナ端固定用孔11″を備えている。また、その裏面には後述する図3に示すL SI27、フィルタ28、それら回路を副回路基板19と接続するためのコネク タ(メス)14等が取り付けられており、上面左端寄りにはそのコネクタ(メス )14を貫通する後述するコネクタ(オス)20の先端部をコネクタ(メス)1 4に接着する半田付部14′が設けられ、左端側面には電源のオン/オフや呼び 出し音の音量切り換えを行うためのスライドスイッチ13及び呼び出し音を報知 するスピーカ15が取り付けられている。
【0012】 副回路基板19は、パネル押え板1又はパネルハウジング7よりは大きく、主 回路基板12よりは小さな長方形をなしており、上面には後述する図3に示すL SI27等の回路が取り付けられている。また、左端にはそれら回路を主回路基 板12と接続するためのコネクタ(オス)20が設けられている。
【0013】 次に、上記内部構成が同図2に示すように組み立てられる工程を説明する。 先ず、主回路基板12上にパネルハウジング7が配設される。このときパネル ハウジング7のスペーサ10及びループアンテナ支持子11が、主回路基板12 のスペーサ差込孔16及びアンテナ支持子差込孔17を貫通する。次に、パネル ハウジング7内に後述する拡散反射板26、照明ランプ26′、及び液晶パネル 8が配設される。続いて、パネルハウジング7上にパネル押え板1が配設される 。
【0014】 このときパネル押え板1の爪6がパネルハウジング7の爪受部に嵌合し、また 、パネル押え板1の固定子4がパネルハウジング7の側面の溝4′を通って主回 路基板12の固定子差込孔18を貫通する。続いて、その固定子4の固定子端5 がほぼ90度のねじりを与えられて固定子差込孔18の貫通開口部に固着され、 パネル押え板1がパネルハウジング7と共に主回路基板12に固定される。これ により、主回路基板12、パネルハウジング7、及びパネル押え板1が一体化さ れる。
【0015】 次に、主回路基板12の裏面のコネクタ(メス)14に、副回路基板19のコ ネクタ(オス)20の先端が嵌合される。これにより、主回路基板12の回路と 副回路基板19の回路とが接続される。続いて、長方形の枠状をしたループアン テナ21が、主回路基板12の切り込み部11′、アンテナ端固定用孔11″、 及びパネルハウジング7のアンテナ支持子11の支持により配設され、ループア ンテナ21の端部それぞれが、アンテナ端固定用孔11″の位置で半田付けされ 、所定の回路に接続される。
【0016】 上記のようにして組み立てられた内部構成が外殼ケースに収納されて図3に示 すように携帯型電子機器が完成する。 上記外殼ケースは、上面中央に下方から嵌め込まれた表示窓ガラス23を有す る上部ケース22、その上部ケース22にスライドして嵌合する下部ケース25 からなっている。表示窓ガラス23の裏面周辺部には、外部からは視認不用な内 側部分を、目障りにならぬように隠すための目隠し用印刷24が施され、その周 辺部がパネル押え板1の上部に張り渡されたOリング2に弾性接触する。
【0017】 これにより、表示窓ガラス23とパネル押え板1との間隙が密封されて、この 部分から塵等が侵入することが防止され、また、衝撃等が上方から加えられた際 、内部構成全体を衝撃から保護する。
【0018】 パネル押え板1は、上記のように表示窓ガラス23との間隙が密封されるばか りでなく、パネル押え板1の下部にも張り渡されたOリング2によってハウジン グ7の周辺部の溝9内に弾性的に接触し、ハウジング7との間隙も密封される。 従って、表示窓ガラス23とハウジング7、つまりは、ハウジング7内に配設さ れた液晶パネル8との間隙が密封され液晶表示部分に塵等が侵入することがなく なる。
【0019】 また、同図において、図1で説明したスペーサ10により形成される回路収納 空間29の態様が明確に示されている。このように、ハウジング7と一体化して 形成されその下方から延出した脚部であるスペーサ10が、主回路基板12に設 けられた孔を貫通して副回路基板19と接することにより、その副回路基板19 と、パネル押え板1の固定子4により位置が固定された主回路基板12との間に 一定の間隙の回路収納空間29を容易に形成することができる。
【0020】 上述したように、本実施例では、単に弾性体Oリング2をパネル押え板1に張 り渡すのみの工程で表示窓ガラス23と液晶パネル8との間隙の密封ができるの で作業が簡易であり、このため工数が短縮され生産効率が上昇する。さらに又、 粘着性による塵の吸引または付着を引き起こす要因をも取り除くことができるの で組み立て時において塵が混入する等のことがなくなり不良品の発生頻度が低減 する。
【0021】 なお、上記実施例では弾性体Oリングを4個用いてパネル押え板1の表裏両面 に弾性体の枠を張設する構成としたが、弾性体枠の張設はパネル押え板1の表面 側のみでもよい。この場合、使用する弾性体Oリングは1本で済む。
【0022】
【考案の効果】
本考案によれば、表示部の枠状の表示パネル押え板の各角部分に爪を設けてこ れらの爪間に弾性体リングを張り渡すことにより表示パネル押え板の表面或いは 表裏両面に弾性体リングを枠状に構成してパッキング機能をもたせたので、表示 部の組み立て分解が容易に出来る。
【0023】 また、弾性体リングが枠状に張り渡された表示パネル押え板を介して上下に表 示用窓ガラス及び表示装置の表示面をそれぞれ弾性的に接触するように構成でき るので、表示部への塵等の異物の侵入を十分に防止できる。
【0024】 したがって、表示部を封印する部材の位置決め等の作業が不用となり作業効率 が上昇する。また、封印部材である弾性体リングは表示パネル押え板に単に張り 渡すだけであるので封印部材が破損しても再度やり直しが容易であり封印部材の 破損等による不良品の発生はなくなり経済性が向上する。
【0025】 さらに、封印に粘着部材を使用しないので毛髪、塵等の付着が避けられ、また 、静電気が発生しないので塵等を吸引することまもなく、組み立て時における不 良発生頻度が低減し、いっそう経済性が向上する。
【0026】 また、表示パネル押え板の表裏両面に弾性体リングを張り渡した場合には、特 に落下時等の外部衝撃を吸収し易く表示部等の装置内部の保護に良好な効果を発 揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係るメッセージ表示機能付
き小型携帯型電子機器の、組み立て前における内部構成
各部の斜視図である。
【図2】上記小型携帯型電子機器の内部構成各部の、組
み立て完了後における外殼ケース収納前の状態を示す斜
視図である。
【図3】上記組み立てられた内部構成各部が外殼ケース
に収納されて完成した小型携帯型電子機器を、長手方向
側面から見た断面図である。
【符号の説明】
1 パネル押え板 1′ 窓 2 Oリング 3,3′ Oリング用切り込 4 固定子 4′固定子用溝 5 固定子端 6 爪 7 パネルハウジング 8 液晶パネル 9 Oリング用溝 10 スペーサ 11 アンテナ支持子 11′ アンテナ支持切り込み部 11″ アンテナ端固定用孔 12 主回路基板 13 スライドスイッチ 14 コネクタ(メス) 14′ コネクタ(メス)半田部 15 スピーカ 16 スペーサ差込孔 17 アンテナ支持子差込孔 18 固定子差込孔 19 副回路基板 20 コネクタ(オス) 21 ループアンテナ 22 上部ケース 23 表示窓ガラス 24 目隠し用印刷 25 下部ケース 26 拡散反射板 26′ 照明ランプ 27 LSI 28 フィルタ 29 回路収納空間

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 枠状のパネル押え板を介して表示パネル
    が押圧固定された回路基板を機器ケース内に収納してな
    る電子機器において、前記枠状の表示パネル押え板の各
    角部に爪を設け、これらの爪に弾性体リングを掛け渡す
    ことにより表示パネル押え板の表面に弾性体リングを枠
    状に張り渡し、前記回路基板を機器ケース内に組込んだ
    際に前記表示パネル押え板の表面に枠状に張り渡された
    弾性体リングが前記機器ケース内面の表示用窓周囲部に
    弾性接触するようにしたことを特徴とする電子機器にお
    ける表示部防塵構造。
JP7902091U 1991-09-30 1991-09-30 電子機器における表示部防塵構造 Withdrawn JPH0530832U (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7428017B2 (en) 1996-08-19 2008-09-23 Sony Corporation Video still camera
JP2010197925A (ja) * 2009-02-27 2010-09-09 Epson Imaging Devices Corp 電気光学装置および電子機器
WO2015076100A1 (ja) * 2013-11-20 2015-05-28 シャープ株式会社 表示装置
JPWO2014046266A1 (ja) * 2012-09-21 2016-08-18 Nltテクノロジー株式会社 液晶表示装置

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