JPH0531019Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0531019Y2 JPH0531019Y2 JP10844987U JP10844987U JPH0531019Y2 JP H0531019 Y2 JPH0531019 Y2 JP H0531019Y2 JP 10844987 U JP10844987 U JP 10844987U JP 10844987 U JP10844987 U JP 10844987U JP H0531019 Y2 JPH0531019 Y2 JP H0531019Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pair
- steering
- front wheels
- link mechanism
- wheels
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、左右一対の前車輪及び左右一対の後
車輪をステアリング操作自在に設けるとともに、
前記左右一対の前車輪のステアリング操作に伴つ
て前記左右一対の後車輪を前記左右一対の前車輪
のステアリング方向とは反対方向にステアリング
させるべく、前記左右一対の前車輪と前記左右一
対の後車輪とを反転リンク機構を介して連結して
ある作業車の操向装置に関する。
車輪をステアリング操作自在に設けるとともに、
前記左右一対の前車輪のステアリング操作に伴つ
て前記左右一対の後車輪を前記左右一対の前車輪
のステアリング方向とは反対方向にステアリング
させるべく、前記左右一対の前車輪と前記左右一
対の後車輪とを反転リンク機構を介して連結して
ある作業車の操向装置に関する。
かかる作業車の操向装置において、従来では、
第6図に示すように、ステアリングギアボツクス
20で回転操作力を押し引き運動に変えるステア
リングリレーロツド21に、これの押し引き運動
を更に揺動運動に変えるリアステアリングアーム
22の一端を連結し、このリアステアリングアー
ム22から左右に振り分けて連結された一対のリ
アタイロツド23,23を後車輪2a,2bのリ
アナツクルアーム24,24に各別に連結して、
反転リンク機構Aを構成していた。
第6図に示すように、ステアリングギアボツクス
20で回転操作力を押し引き運動に変えるステア
リングリレーロツド21に、これの押し引き運動
を更に揺動運動に変えるリアステアリングアーム
22の一端を連結し、このリアステアリングアー
ム22から左右に振り分けて連結された一対のリ
アタイロツド23,23を後車輪2a,2bのリ
アナツクルアーム24,24に各別に連結して、
反転リンク機構Aを構成していた。
上記反転リンク機構Aは、機体中央に位置する
ステアリングギアボツクス20から斜めに延びる
ステアリングリレーロツド21、このステアリン
グリレーロツド21に連結される左右方向に長い
リアステアリングアーム22、このリアステアリ
ングアーム22から左右端部に向かうリアタイロ
ツド23等から構成された機体横巾方向に幅のあ
るものであるため、機体に本来的に装備される各
種装置の設置が反転リンク機構Aによつて制約を
受けるものであつた。
ステアリングギアボツクス20から斜めに延びる
ステアリングリレーロツド21、このステアリン
グリレーロツド21に連結される左右方向に長い
リアステアリングアーム22、このリアステアリ
ングアーム22から左右端部に向かうリアタイロ
ツド23等から構成された機体横巾方向に幅のあ
るものであるため、機体に本来的に装備される各
種装置の設置が反転リンク機構Aによつて制約を
受けるものであつた。
又、前記反転リンク機構Aを設置するに当た
り、機体フレーム9に干渉するリアステアリング
アーム22を迂回させるべく、反転リンク機構A
を機体フレーム9よりも下方位置に配置しなけれ
ばならないため、機体の地上高が実質的に低くな
り、前後車輪間にミツドマウント型の作業装置を
配設するためのスペースを確保することが困難で
あつた。
り、機体フレーム9に干渉するリアステアリング
アーム22を迂回させるべく、反転リンク機構A
を機体フレーム9よりも下方位置に配置しなけれ
ばならないため、機体の地上高が実質的に低くな
り、前後車輪間にミツドマウント型の作業装置を
配設するためのスペースを確保することが困難で
あつた。
本考案の目的は、機体に本来的に装備される各
種装置の設置に制約を受けることがないように、
かつ、機体の前後車輪間での実質的な地上高を高
くできるようにする点にある。
種装置の設置に制約を受けることがないように、
かつ、機体の前後車輪間での実質的な地上高を高
くできるようにする点にある。
本考案にかかる作業車の操向装置は、上記目的
を達成するために、冒記構造のものにおいて、機
体フレームを構成する左右一対のフレーム材間に
ステアリングギアボツクスを配設し、前記フレー
ム材よりも横外側方に延出した状態で前記ステア
リングギアボツクスにピツトマンアームを前後動
自在に設けるとともに、前記反転リンク機構を、
前記左右一対の前車輪をステアリング操作する前
記ピツトマンアームとこれと同じ機体横一側部側
に位置する前記フレーム材に沿わせた状態で前記
後車輪との間に介在し、この反転リンク機構を側
面視において機体フレームの上下幅内に配置して
あることを特徴構成とする。
を達成するために、冒記構造のものにおいて、機
体フレームを構成する左右一対のフレーム材間に
ステアリングギアボツクスを配設し、前記フレー
ム材よりも横外側方に延出した状態で前記ステア
リングギアボツクスにピツトマンアームを前後動
自在に設けるとともに、前記反転リンク機構を、
前記左右一対の前車輪をステアリング操作する前
記ピツトマンアームとこれと同じ機体横一側部側
に位置する前記フレーム材に沿わせた状態で前記
後車輪との間に介在し、この反転リンク機構を側
面視において機体フレームの上下幅内に配置して
あることを特徴構成とする。
かかる特徴構成による作用及び効果は次の通り
である。
である。
すなわち、ピツトマンアームと、機体フレーム
よりも機体横外方側に位置するピツトマンアーム
と同じ側の後車輪とを反転リンク機構により連結
する構成によつて、反転リンク機構を機体横一側
部側に配置することができ、かつフレーム材に沿
わせた状態で配置することができるので、機体フ
レームにおける左右一対のフレーム材間に本来的
に装備される各種装置等の構造物に配設するに当
たつて反転リンク機構が邪魔にならずに済む。
よりも機体横外方側に位置するピツトマンアーム
と同じ側の後車輪とを反転リンク機構により連結
する構成によつて、反転リンク機構を機体横一側
部側に配置することができ、かつフレーム材に沿
わせた状態で配置することができるので、機体フ
レームにおける左右一対のフレーム材間に本来的
に装備される各種装置等の構造物に配設するに当
たつて反転リンク機構が邪魔にならずに済む。
又、反転リンク機構を機体横一側部側に配置で
きるから、機体フレームの上下幅内に反転リンク
機構がおさまるように反転リンク機構を配置する
ことができる。
きるから、機体フレームの上下幅内に反転リンク
機構がおさまるように反転リンク機構を配置する
ことができる。
従つて、反転リンク機構を上記のように配設す
ることによつて、本来的に装備される各種装備の
設置に制約を受けることを回避することができる
とともに、反転リンク機構のために機体の前後車
輪間での実質的な地上高が低くなることを抑制し
て、ミツドマウント型の作業装置等の配設を容易
に行え、もつて、実施製作面及び使用面において
有利な作用車を提供することができるようになつ
た。
ることによつて、本来的に装備される各種装備の
設置に制約を受けることを回避することができる
とともに、反転リンク機構のために機体の前後車
輪間での実質的な地上高が低くなることを抑制し
て、ミツドマウント型の作業装置等の配設を容易
に行え、もつて、実施製作面及び使用面において
有利な作用車を提供することができるようになつ
た。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第5図に示すように、左右一対の前車輪1a,
1b及び左右一対の後車輪2a,2b、ステアリ
ングハンドル3等を有した走行機体の中間部にミ
ツドマウント型の作業装置としての芝刈装置4を
昇降操作自在に連結して、乗用型芝刈機を構成し
てある。
1b及び左右一対の後車輪2a,2b、ステアリ
ングハンドル3等を有した走行機体の中間部にミ
ツドマウント型の作業装置としての芝刈装置4を
昇降操作自在に連結して、乗用型芝刈機を構成し
てある。
前記前車輪1a,1b及び後車輪2a,2b
は、前記ステアリングハンドル3によりステアリ
ング操作自在に構成されており、以下、その構成
について説明する。
は、前記ステアリングハンドル3によりステアリ
ング操作自在に構成されており、以下、その構成
について説明する。
第2図乃至第4図に示すように、前記ステアリ
ングハンドル3に連動連結された回転軸5に、ス
テアリングギアボツクス6内に備えてある小径ギ
ア7aと大径ギア7bとからなるステアリングギ
ア機構7を介してピツトマンアーム8を連動させ
ている。このピツトマンアーム8の先端側を、機
体フレーム9を構成する左右一対のフレーム材9
B,9Bのうちのピツトマンアーム8を延出する
がわのフレーム材9Bに形成の貫通孔9Aを介し
て横外側に突出させ、前記ピツトマンアーム8の
先端部に、フロントステアリングリレーロツド1
0を介して左側の前車輪1aのフロントナツクル
アーム11aに連動連結するとともに、前記フロ
ントナツクルアーム11aの遊端部と右側の前車
輪1bのフロントナツクルアーム11bとをフロ
ントタイロツド12を介して連動連結して、ステ
アリングハンドル3を回動操作することにより前
車輪1a,1bをステアリング操作可能に構成し
てある。
ングハンドル3に連動連結された回転軸5に、ス
テアリングギアボツクス6内に備えてある小径ギ
ア7aと大径ギア7bとからなるステアリングギ
ア機構7を介してピツトマンアーム8を連動させ
ている。このピツトマンアーム8の先端側を、機
体フレーム9を構成する左右一対のフレーム材9
B,9Bのうちのピツトマンアーム8を延出する
がわのフレーム材9Bに形成の貫通孔9Aを介し
て横外側に突出させ、前記ピツトマンアーム8の
先端部に、フロントステアリングリレーロツド1
0を介して左側の前車輪1aのフロントナツクル
アーム11aに連動連結するとともに、前記フロ
ントナツクルアーム11aの遊端部と右側の前車
輪1bのフロントナツクルアーム11bとをフロ
ントタイロツド12を介して連動連結して、ステ
アリングハンドル3を回動操作することにより前
車輪1a,1bをステアリング操作可能に構成し
てある。
又、第1図及び第2図に示すように、前記ピツ
トマンアーム8の端部とこれと同じ機体横一側部
側に位置する左側の後車輪2aとを側面視におい
て前記機体フレーム9の上下幅内に配置した反転
リンク機構Aにより連動連結するとともに、左右
一対の後車輪2a,2bのリアナツクルアーム1
3a,13b同士をリアタイロツド14により連
動連結して、前記ステアリングハンドル3による
前記左右一対の前車輪1a,1bのステアリング
操作に伴つて左右一対の後車輪2a,2bを左右
一対の前車輪1a,1bのステアリング方向とは
反対方向にステアリング操作可能に構成してあ
る。
トマンアーム8の端部とこれと同じ機体横一側部
側に位置する左側の後車輪2aとを側面視におい
て前記機体フレーム9の上下幅内に配置した反転
リンク機構Aにより連動連結するとともに、左右
一対の後車輪2a,2bのリアナツクルアーム1
3a,13b同士をリアタイロツド14により連
動連結して、前記ステアリングハンドル3による
前記左右一対の前車輪1a,1bのステアリング
操作に伴つて左右一対の後車輪2a,2bを左右
一対の前車輪1a,1bのステアリング方向とは
反対方向にステアリング操作可能に構成してあ
る。
前記反転リンク機構Aは、前記ピツトマンアー
ム8に連結されかつ前後方向に沿つて長い前記フ
レーム材9Bに沿わせた状態のリアステアリング
リレーロツド15、このロツド15の押し引き運
動を揺動に変えるL字型の揺動アーム16、この
揺動アーム16の揺動を左側のリアナツクルアー
ム13aに伝達する第1リンク17及び第2リン
ク18から構成されている。
ム8に連結されかつ前後方向に沿つて長い前記フ
レーム材9Bに沿わせた状態のリアステアリング
リレーロツド15、このロツド15の押し引き運
動を揺動に変えるL字型の揺動アーム16、この
揺動アーム16の揺動を左側のリアナツクルアー
ム13aに伝達する第1リンク17及び第2リン
ク18から構成されている。
そして、第4図イ,ロ,ハに、前記ステアリン
グハンドル3の回動操作に伴つてステアリング操
作される前車輪1a,1bに対する後車輪2a,
2bのステアリング操作位置を示してある。つま
り、前車輪1a,1bを右側に操向操作すると、
第4図イに示すように、後車輪2a,2bが左側
に操向操作され、又、前車輪1a,1bを直進状
態に操向操作すると、第4図ロに示すように、後
車輪2a,2bも同様に直進状態に操向操作さ
れ、又、前車輪1a,1bを左側に操向操作する
と、第4図ハに示すように、後車輪2a,2bが
右側に操向操作されるのである。
グハンドル3の回動操作に伴つてステアリング操
作される前車輪1a,1bに対する後車輪2a,
2bのステアリング操作位置を示してある。つま
り、前車輪1a,1bを右側に操向操作すると、
第4図イに示すように、後車輪2a,2bが左側
に操向操作され、又、前車輪1a,1bを直進状
態に操向操作すると、第4図ロに示すように、後
車輪2a,2bも同様に直進状態に操向操作さ
れ、又、前車輪1a,1bを左側に操向操作する
と、第4図ハに示すように、後車輪2a,2bが
右側に操向操作されるのである。
〔別実施例〕
前記実施例では、反転リンク機構Aを左横一側
に配設したが、右一横側に配設してもよい。
に配設したが、右一横側に配設してもよい。
又、前記実施例では、前車輪1a,1bが一方
側にステアリング操作されるに伴い、後車輪2
a,2bが前車輪1a,1bのステアリング方向
とは逆方向にステアリング操作されるように構成
したが、前記前車輪1a,1bが設定確度ステア
リング操作されるまでは後車輪2a,2bが同一
方向にステアリング操作され、かつ、前車輪1
a,1bが設定角度以上にステアリング操作され
た時点から後車輪2a,2bが逆方向にステアリ
ング操作されるように構成してもよい。
側にステアリング操作されるに伴い、後車輪2
a,2bが前車輪1a,1bのステアリング方向
とは逆方向にステアリング操作されるように構成
したが、前記前車輪1a,1bが設定確度ステア
リング操作されるまでは後車輪2a,2bが同一
方向にステアリング操作され、かつ、前車輪1
a,1bが設定角度以上にステアリング操作され
た時点から後車輪2a,2bが逆方向にステアリ
ング操作されるように構成してもよい。
本考案は、乗用型芝刈機に適用できる他、トラ
クタ等の各種の作業車に適用できる。
クタ等の各種の作業車に適用できる。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
図面は本考案にかかる作業車の操向装置の実施
例を示し、第1図は操向装置の具体構造を示す概
略平面図、第2図は反転リンク機構の取付構造を
示す一部切欠き側面図、第3図はステアリングギ
アボツクスの縦断面図、第4図イ,ロ,ハは後車
輪の操向状態を示す概略平面図、第5図は乗用型
芝刈機の全体側面図である。第6図は操向装置の
従来構造を示す概略平面図である。 1a,1b……前車輪、2a,2b……後車
輪、8……ピツトマンアーム、9……機体フレー
ム、9B……フレーム材、A……反転リンク機
構。
例を示し、第1図は操向装置の具体構造を示す概
略平面図、第2図は反転リンク機構の取付構造を
示す一部切欠き側面図、第3図はステアリングギ
アボツクスの縦断面図、第4図イ,ロ,ハは後車
輪の操向状態を示す概略平面図、第5図は乗用型
芝刈機の全体側面図である。第6図は操向装置の
従来構造を示す概略平面図である。 1a,1b……前車輪、2a,2b……後車
輪、8……ピツトマンアーム、9……機体フレー
ム、9B……フレーム材、A……反転リンク機
構。
Claims (1)
- 左右一対の前車輪1a,1b及び左右一対の後
車輪2a,2bをステアリング操作自在に設ける
とともに、前記左右一対の前車輪1a,1bのス
テアリング操作に伴つて前記左右一対の後車輪2
a,2bを前記左右一対の前車輪1a,1bのス
テアリング方向とは反対方向にステアリングさせ
るべく、前記左右一対の前車輪1a,1bと前記
左右一対の後車輪2a,2bとを反転リンク機構
Aを介して連結してある作業車の操向装置であつ
て、機体フレーム9を構成する左右一対のフレー
ム材9B,9B間にステアリングギアボツクス6
を配設し、前記フレーム材9Bよりも横外側方に
延出した状態で前記ステアリングギアボツクス6
にピツトマンアーム8を前後動自在に設けるとと
もに、前記反転リンク機構Aを、前記左右一対の
前車輪1a,1bをステアリング操作する前記ピ
ツトマンアーム8とこれと同じ機体横一側部側に
位置する前記フレーム材9Aに沿わせた状態で前
記後車輪1aとの間に介在し、この反転リンク機
構Aを側面視において機体フレーム9の上下幅内
に配置してある作業車の操向装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10844987U JPH0531019Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10844987U JPH0531019Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6416978U JPS6416978U (ja) | 1989-01-27 |
| JPH0531019Y2 true JPH0531019Y2 (ja) | 1993-08-09 |
Family
ID=31343788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10844987U Expired - Lifetime JPH0531019Y2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0531019Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2580594Y2 (ja) * | 1992-03-12 | 1998-09-10 | ヤンマー農機株式会社 | 四輪操舵制御装置の配置構造 |
| JP4989255B2 (ja) * | 2007-02-21 | 2012-08-01 | 株式会社クボタ | 乗用型作業車 |
-
1987
- 1987-07-15 JP JP10844987U patent/JPH0531019Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6416978U (ja) | 1989-01-27 |
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