JPH0531160B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0531160B2 JPH0531160B2 JP57212370A JP21237082A JPH0531160B2 JP H0531160 B2 JPH0531160 B2 JP H0531160B2 JP 57212370 A JP57212370 A JP 57212370A JP 21237082 A JP21237082 A JP 21237082A JP H0531160 B2 JPH0531160 B2 JP H0531160B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- key
- volume
- performance data
- keystroke strength
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はピアノ等による演奏の過程を演奏デ
ータとして記憶媒体に収録する演奏データ収録装
置に関する。
ータとして記憶媒体に収録する演奏データ収録装
置に関する。
近年、ピアノ自動演奏装置が種々開発され、実
用化されている。この装置はピアノ各キーのオ
ン/オフおよび打鍵強度を検出するセンサの出力
に基づいて演奏データを作成し、フロツピイデイ
スク等の記憶媒体に記憶させるデータ収録装置
と、上記記憶媒体に収録された演奏データを読出
し、この読出したデータによつてキー駆動用のソ
レノイドを駆動してピアノの自動演奏を行うデー
タ再生装置とからなるもので、これらのデータ収
録装置、再生装置は通常一体に構成される。
用化されている。この装置はピアノ各キーのオ
ン/オフおよび打鍵強度を検出するセンサの出力
に基づいて演奏データを作成し、フロツピイデイ
スク等の記憶媒体に記憶させるデータ収録装置
と、上記記憶媒体に収録された演奏データを読出
し、この読出したデータによつてキー駆動用のソ
レノイドを駆動してピアノの自動演奏を行うデー
タ再生装置とからなるもので、これらのデータ収
録装置、再生装置は通常一体に構成される。
ところで、従来のピアノ自動演奏装置にあつて
は、データ収録装置がセンサによつて検出した打
鍵強度(すなわち、音量データ)をそのまま記憶
媒体に収録するだけであり、このため、設計変
更、新機種開発等によりセンサが変わった場合
に、データ再生装置の設計も変更しなければなら
ないという問題があり、さらに、異なる特性のセ
ンサによつて収録した演奏データを同一のデータ
再生装置によつて再生することができないという
問題があつた。
は、データ収録装置がセンサによつて検出した打
鍵強度(すなわち、音量データ)をそのまま記憶
媒体に収録するだけであり、このため、設計変
更、新機種開発等によりセンサが変わった場合
に、データ再生装置の設計も変更しなければなら
ないという問題があり、さらに、異なる特性のセ
ンサによつて収録した演奏データを同一のデータ
再生装置によつて再生することができないという
問題があつた。
そこでこの発明は、設計変更等によつてセンサ
が変わった場合においてもデータ再生装置の設計
を変更する必要がなく、かつ、異なる特性のセン
サによつて収録された演奏データを同一のデータ
再生装置によつて再生することを可能とする演奏
データ収録装置を提供するもので、音量情報を基
準化して記憶部に収録することを特徴としてい
る。
が変わった場合においてもデータ再生装置の設計
を変更する必要がなく、かつ、異なる特性のセン
サによつて収録された演奏データを同一のデータ
再生装置によつて再生することを可能とする演奏
データ収録装置を提供するもので、音量情報を基
準化して記憶部に収録することを特徴としてい
る。
以下、図面を参照しこの発明の一実施例につい
て説明する。
て説明する。
第1図はこの発明による演奏データ収録装置の
構成を示すブロツク図である。この図において、
符号1はピアノの鍵盤であり、この鍵盤1の各キ
ーの下方には各々、キーオン/オフおよび打鍵強
度を検出するための第1キースイツチK1および
第2キースイツチK2(図示は省略する)が並列に
設けられている。そして、キーを操作すると、ま
ず第1キースイツチK1がオン状態となり、次い
で第2キースイツチK2がオン状態となる。キー
スイツチ群2は上述したキースイツチの集合を示
すブロツクである。キーデータ発生回路3は、キ
ースイツチ群2の各キースイツチの出力を順次走
査することにより各キースイツチのオン/オフ状
態を検出する。そして、あるキーが操作された場
合、同キーの第1キースイツチK1がオンとなつ
た時刻から第2キースイツチK2がオンとなるま
での時間を計測し、この計測結果(すなわち、キ
ーの動作スピードを打鍵強度データKD(音量情
報)として出力し、また、第2キースイツチK2
がオンとなつた時点で、同キーのキーコードKC
を出力する。CPU(中央処理装置)4は装置各部
をROM(リードオンリメモリ)5に記憶されて
いるプログラムに基づいて制御するもので、バス
ライン6を介して装置各部と接続されている。
RAM(ランダムアクセスメモリ)7はデーター
時記憶用のメモリ、ROM8は打鍵強度データ
KD→基準打鍵強度データKDa(基準音量データ)
変換テーブルが記憶されているメモリである。な
お、この変換テーブルについては後に詳述する。
9はフロツピイデイスク装置、10はこのフロツ
ピイデイスク装置9を制御するデイスクコントロ
ーラ、11は一定周期(例えば、4msec)のク
ロックパルスφを発生するパルス発生器である。
構成を示すブロツク図である。この図において、
符号1はピアノの鍵盤であり、この鍵盤1の各キ
ーの下方には各々、キーオン/オフおよび打鍵強
度を検出するための第1キースイツチK1および
第2キースイツチK2(図示は省略する)が並列に
設けられている。そして、キーを操作すると、ま
ず第1キースイツチK1がオン状態となり、次い
で第2キースイツチK2がオン状態となる。キー
スイツチ群2は上述したキースイツチの集合を示
すブロツクである。キーデータ発生回路3は、キ
ースイツチ群2の各キースイツチの出力を順次走
査することにより各キースイツチのオン/オフ状
態を検出する。そして、あるキーが操作された場
合、同キーの第1キースイツチK1がオンとなつ
た時刻から第2キースイツチK2がオンとなるま
での時間を計測し、この計測結果(すなわち、キ
ーの動作スピードを打鍵強度データKD(音量情
報)として出力し、また、第2キースイツチK2
がオンとなつた時点で、同キーのキーコードKC
を出力する。CPU(中央処理装置)4は装置各部
をROM(リードオンリメモリ)5に記憶されて
いるプログラムに基づいて制御するもので、バス
ライン6を介して装置各部と接続されている。
RAM(ランダムアクセスメモリ)7はデーター
時記憶用のメモリ、ROM8は打鍵強度データ
KD→基準打鍵強度データKDa(基準音量データ)
変換テーブルが記憶されているメモリである。な
お、この変換テーブルについては後に詳述する。
9はフロツピイデイスク装置、10はこのフロツ
ピイデイスク装置9を制御するデイスクコントロ
ーラ、11は一定周期(例えば、4msec)のク
ロックパルスφを発生するパルス発生器である。
次に、上述したROM8に記憶されている変換
テーブルの作成過程について説明する。
テーブルの作成過程について説明する。
まず、基準データ作成用センサが取り付けてあ
る特定のピアノを用意する。この特定のピアノ
は、例えば各ハンマに各々ハンマの動作スピード
を検出するための2個のスイツチを設ける。この
場合、2個のスイツチの一方はハンマが動き出し
た瞬間にオンとなる位置に、他方はハンマが弦を
打撃する瞬間前にオンとなる位置に各々配置され
る。次に、特定の演奏者に特定の曲をこの特定の
ピアノによつて演奏させ、その演奏過程における
各ハンマの動作スピードを上述した2個のスイツ
チの動作時間間隔に基づいて検出し、この検出結
果から上記特定の曲の打鍵強度データ(基準打鍵
強度データKDa)の分布を得る。
る特定のピアノを用意する。この特定のピアノ
は、例えば各ハンマに各々ハンマの動作スピード
を検出するための2個のスイツチを設ける。この
場合、2個のスイツチの一方はハンマが動き出し
た瞬間にオンとなる位置に、他方はハンマが弦を
打撃する瞬間前にオンとなる位置に各々配置され
る。次に、特定の演奏者に特定の曲をこの特定の
ピアノによつて演奏させ、その演奏過程における
各ハンマの動作スピードを上述した2個のスイツ
チの動作時間間隔に基づいて検出し、この検出結
果から上記特定の曲の打鍵強度データ(基準打鍵
強度データKDa)の分布を得る。
次に、上記特定の演奏者に上記特定の曲を第1
図に示す鍵盤1によつて演奏させ、その演奏過程
においてキーデータ発生回路3から出力される打
鍵強度データKDの分布を得る。次に、この打鍵
強度データKDの分布を上述した基準打鍵強度デ
ータKDaの分布に一致させるための変換式を求
める。この変換式としては、(KD×α)、(KD−
β)等種々の形式が考えられる。次に、打鍵強度
データKDの各値(例えば、打鍵強度データKD
が0〜255と範囲の値として出力される場合は、
0、1、2…255の各値)を上述した変換式によ
つて変換し、この変換結果を変換テーブルとして
ROM8へ書込む。以上が変換テーブルの作成過
程である。この変換テーブルの作成は打鍵強度を
検出するセンサ(第1図において、キースイツチ
群2)を変更する毎に行う。
図に示す鍵盤1によつて演奏させ、その演奏過程
においてキーデータ発生回路3から出力される打
鍵強度データKDの分布を得る。次に、この打鍵
強度データKDの分布を上述した基準打鍵強度デ
ータKDaの分布に一致させるための変換式を求
める。この変換式としては、(KD×α)、(KD−
β)等種々の形式が考えられる。次に、打鍵強度
データKDの各値(例えば、打鍵強度データKD
が0〜255と範囲の値として出力される場合は、
0、1、2…255の各値)を上述した変換式によ
つて変換し、この変換結果を変換テーブルとして
ROM8へ書込む。以上が変換テーブルの作成過
程である。この変換テーブルの作成は打鍵強度を
検出するセンサ(第1図において、キースイツチ
群2)を変更する毎に行う。
次に、第1図に示す装置の動作を説明する。
CPU4はパルス発生器11からクロツクパルス
φが出力される毎に、その時点でキーデータ発生
回路3から出力されているキーコードKCおよび
打鍵強度データKDを読込み、読込んだ各データ
KCおよびKDをRAM7に書込む。次いで、前回
(4msec前)RAM7に書込んだキーコードKC
と今回書込んだキーコードKCとを比較すること
により、各キーのオン/オフ状態の変化(以下、
イベントと称す)を検出し、この検出結果に基づ
いてRAM7内に第2図に示すイベントブロツク
EBを作成する。このイベントブロツクEBにおい
て、タイマデータTDは前回のイベント発生時刻
から今回のイベント発生時刻までの時間に対応す
るデータであり、また、イベントデータEDは第
3図イまたはロに示す形式のデータである。ここ
で、第3図イはイベントがキーオンの場合であ
り、この場合、オン状態になつたキーのキーコー
ドKCと、同キーの打鍵強度データKDと、キー
オンを示すデータ“1”が各々イベントデータ
EDとしてイベントブロツクEBに書込まれる。ま
た、第3図ロはイベントがキーオフの場合であ
り、この場合、オフとされたキーのキーコード
KCとキーオフを示すデータ“0”が各々イベン
トデータEDとしてイベントブロツクEB内に書込
まれる。次に、CPU4はイベントブロツクEB内
に打鍵強度データKDを読出し、対応するアドレ
スデータに変換してROM8へ供給する。これに
より、ROM8から打鍵強度データKDに対応す
る基準打鍵強度データKDaが読出され、バスラ
イン6を介してCPU4へ供給される。CPU4は、
この基準打鍵強度データKDaを、イベントブロ
ツクEBの打鍵強度データKDが書込まれている
エリアに書込む。すなわち、打鍵強度データKD
が基準打鍵強度データKDaに書き換えられる。
CPU4はパルス発生器11からクロツクパルス
φが出力される毎に、その時点でキーデータ発生
回路3から出力されているキーコードKCおよび
打鍵強度データKDを読込み、読込んだ各データ
KCおよびKDをRAM7に書込む。次いで、前回
(4msec前)RAM7に書込んだキーコードKC
と今回書込んだキーコードKCとを比較すること
により、各キーのオン/オフ状態の変化(以下、
イベントと称す)を検出し、この検出結果に基づ
いてRAM7内に第2図に示すイベントブロツク
EBを作成する。このイベントブロツクEBにおい
て、タイマデータTDは前回のイベント発生時刻
から今回のイベント発生時刻までの時間に対応す
るデータであり、また、イベントデータEDは第
3図イまたはロに示す形式のデータである。ここ
で、第3図イはイベントがキーオンの場合であ
り、この場合、オン状態になつたキーのキーコー
ドKCと、同キーの打鍵強度データKDと、キー
オンを示すデータ“1”が各々イベントデータ
EDとしてイベントブロツクEBに書込まれる。ま
た、第3図ロはイベントがキーオフの場合であ
り、この場合、オフとされたキーのキーコード
KCとキーオフを示すデータ“0”が各々イベン
トデータEDとしてイベントブロツクEB内に書込
まれる。次に、CPU4はイベントブロツクEB内
に打鍵強度データKDを読出し、対応するアドレ
スデータに変換してROM8へ供給する。これに
より、ROM8から打鍵強度データKDに対応す
る基準打鍵強度データKDaが読出され、バスラ
イン6を介してCPU4へ供給される。CPU4は、
この基準打鍵強度データKDaを、イベントブロ
ツクEBの打鍵強度データKDが書込まれている
エリアに書込む。すなわち、打鍵強度データKD
が基準打鍵強度データKDaに書き換えられる。
以下、クロツクパルスφがCPU4へ供給され
る毎に上記動作が行われる。なお、イベントが検
出されなかつた場合はイベントブロツクEBの作
成が行われない。そして、RAM7内に一定数の
イベントブロツクEBが書込まれた時点で、CPU
4はRAM7内のイベントブロツクEBをデイス
クコントローラ10を介してフロツピイデイスク
装置9へ転送し、同装置9のフロツピイデイスク
へ書込む。
る毎に上記動作が行われる。なお、イベントが検
出されなかつた場合はイベントブロツクEBの作
成が行われない。そして、RAM7内に一定数の
イベントブロツクEBが書込まれた時点で、CPU
4はRAM7内のイベントブロツクEBをデイス
クコントローラ10を介してフロツピイデイスク
装置9へ転送し、同装置9のフロツピイデイスク
へ書込む。
なお、上述した実施例においてはキースイツチ
群2によつて打鍵強度(音量)を検出している
が、この発明は他のセンサ(例えば、マイクロフ
ォン等)によつて音量を検出する場合にも勿論適
用することができる。また、この発明は楽譜をキ
ーボードによつて入力する場合、あるいはレコー
ドによる楽音をマイクロフオンによつて収録し、
データとして記録する場合等においても適用する
ことができる。
群2によつて打鍵強度(音量)を検出している
が、この発明は他のセンサ(例えば、マイクロフ
ォン等)によつて音量を検出する場合にも勿論適
用することができる。また、この発明は楽譜をキ
ーボードによつて入力する場合、あるいはレコー
ドによる楽音をマイクロフオンによつて収録し、
データとして記録する場合等においても適用する
ことができる。
以上説明したように、音量情報を検出する音量
検出手段と、音量検出手段によつて検出された上
記音量情報を、基準となる検出特性を有する特定
の基準音量検出手段によつて予め検出された基準
音量情報に変換する変換手段と、該変換手段によ
つて変換された上記基準音量情報を演奏データの
1つとして記憶部に収録する記録手段とを具備す
るようにしたので、設計変更等によつて音量検出
用のセンサが変った場合においても、データ再生
装置の設計を変更する必要がない利点が得られる
と共に、異なる特性のセンサによつて収録した演
奏データを同一のデータ再生装置によつて再生す
ること可能となる利点が得られる。
検出手段と、音量検出手段によつて検出された上
記音量情報を、基準となる検出特性を有する特定
の基準音量検出手段によつて予め検出された基準
音量情報に変換する変換手段と、該変換手段によ
つて変換された上記基準音量情報を演奏データの
1つとして記憶部に収録する記録手段とを具備す
るようにしたので、設計変更等によつて音量検出
用のセンサが変った場合においても、データ再生
装置の設計を変更する必要がない利点が得られる
と共に、異なる特性のセンサによつて収録した演
奏データを同一のデータ再生装置によつて再生す
ること可能となる利点が得られる。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロ
ツク図、第2図は第1図におけるRAM7内に作
成されるイベントブロツクEBを示す図、第3図
イ,ロは各々同イベントブロツクEBにおけるイ
ベントデータEDの形式およびデータ内容を示す
図である。 3……キーデータ発生回路、4……CPU(中央
処理装置)、7……RAM(ランダムアクセスメモ
リ)、8……ROM(リードオンリメモリ)、9…
…フロツピイデイスク装置。
ツク図、第2図は第1図におけるRAM7内に作
成されるイベントブロツクEBを示す図、第3図
イ,ロは各々同イベントブロツクEBにおけるイ
ベントデータEDの形式およびデータ内容を示す
図である。 3……キーデータ発生回路、4……CPU(中央
処理装置)、7……RAM(ランダムアクセスメモ
リ)、8……ROM(リードオンリメモリ)、9…
…フロツピイデイスク装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少なくとも音高情報、音量情報を含む楽音情
報に基づいて演奏データを作成し、作成した演奏
データを記憶部に収録する演奏データ収録装置に
おいて、 前記音量情報を検出する音量検出手段と、 前記音量検出手段によつて検出された前記音量
情報を、基準となる検出特性を有する特定の基準
音量検出手段によつて予め検出された基準音量情
報に変換する変換手段と、 前記変換手段によつて変換された前記基準音量
情報を前記演奏データの1つとして前記記憶部に
収録する記録手段と を具備することを特徴とする演奏データ収録装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57212370A JPS59102288A (ja) | 1982-12-03 | 1982-12-03 | 演奏デ−タ収録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57212370A JPS59102288A (ja) | 1982-12-03 | 1982-12-03 | 演奏デ−タ収録装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2288494A Division JPH0744160A (ja) | 1994-02-21 | 1994-02-21 | 演奏データ収録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59102288A JPS59102288A (ja) | 1984-06-13 |
| JPH0531160B2 true JPH0531160B2 (ja) | 1993-05-11 |
Family
ID=16621433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57212370A Granted JPS59102288A (ja) | 1982-12-03 | 1982-12-03 | 演奏デ−タ収録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59102288A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2699249B2 (ja) * | 1993-01-14 | 1998-01-19 | 株式会社河合楽器製作所 | 鍵盤楽器演奏データ収録装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55146677A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-15 | Marantz Japan Inc | Automatic regulating circuit for reproduced sound of automatic piano player |
-
1982
- 1982-12-03 JP JP57212370A patent/JPS59102288A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59102288A (ja) | 1984-06-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0136637B2 (ja) | ||
| JPH0531160B2 (ja) | ||
| JP2522337B2 (ja) | 自動演奏装置 | |
| JP2660462B2 (ja) | 自動演奏装置 | |
| JP2519623Y2 (ja) | 自動演奏装置 | |
| JPH0518114B2 (ja) | ||
| JPH0744160A (ja) | 演奏データ収録装置 | |
| JPH0518113B2 (ja) | ||
| JPS58169192A (ja) | 電子楽器 | |
| JPH0434754B2 (ja) | ||
| JP2625800B2 (ja) | 自動演奏装置 | |
| JPH058638Y2 (ja) | ||
| JP2639380B2 (ja) | 自動演奏装置 | |
| JP2601039B2 (ja) | 電子楽器 | |
| JPS6344228B2 (ja) | ||
| JPH0352762U (ja) | ||
| JPH046076Y2 (ja) | ||
| JP3029339B2 (ja) | 楽音波形に関するデータの処理装置及び処理方法 | |
| JPH0125989Y2 (ja) | ||
| JPH0536795B2 (ja) | ||
| JPS648837B2 (ja) | ||
| JP2001154670A (ja) | 曲データ再生装置、方法及び記録媒体 | |
| JP2600630B2 (ja) | 自動演奏装置 | |
| JPH0423795B2 (ja) | ||
| JPH0343638B2 (ja) |