JPH05314123A - 文書作成装置の印刷制御装置 - Google Patents
文書作成装置の印刷制御装置Info
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- JPH05314123A JPH05314123A JP4119293A JP11929392A JPH05314123A JP H05314123 A JPH05314123 A JP H05314123A JP 4119293 A JP4119293 A JP 4119293A JP 11929392 A JP11929392 A JP 11929392A JP H05314123 A JPH05314123 A JP H05314123A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明の目的はレイアウト印刷機能を有する文
書作成装置において、レイアウト印刷情報を設定すると
きの入力操作性を向上させ、結果的にレイアウト印刷処
理の効率化を図ることができる文書作成装置の印刷制御
装置を提供することにある。 【構成】キーボード2は印字領域を設定するための複数
の項目別情報からなる印字領域情報を含むレイアウト印
刷情報を入力する。CPU1の印字領域情報表示部1c
は、設定された全領域の印字領域情報の一覧表示用情報
をLCD表示装置3に表示する。CPU1の印字領域情
報訂正部1bは画面に表示された印字領域情報の各項目
別情報のそれぞれを変更する。印刷制御部1dは設定さ
れたレイアウト印刷情報に基づいてレイアウト印刷モー
ドを実行する。
書作成装置において、レイアウト印刷情報を設定すると
きの入力操作性を向上させ、結果的にレイアウト印刷処
理の効率化を図ることができる文書作成装置の印刷制御
装置を提供することにある。 【構成】キーボード2は印字領域を設定するための複数
の項目別情報からなる印字領域情報を含むレイアウト印
刷情報を入力する。CPU1の印字領域情報表示部1c
は、設定された全領域の印字領域情報の一覧表示用情報
をLCD表示装置3に表示する。CPU1の印字領域情
報訂正部1bは画面に表示された印字領域情報の各項目
別情報のそれぞれを変更する。印刷制御部1dは設定さ
れたレイアウト印刷情報に基づいてレイアウト印刷モー
ドを実行する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、用紙上の任意の印字領
域に文字列を印刷することが可能なレイアウト印刷機能
を有する文書作成装置の印刷制御装置に関する。
域に文字列を印刷することが可能なレイアウト印刷機能
を有する文書作成装置の印刷制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、文書作成装置には、作成した文書
情報を用紙に印刷するための印刷装置(プリンタ)が設
けられている。通常では、入力装置であるキーボードの
印刷キーが操作されると、印刷モードが設定されて、プ
リンタが駆動することになる。
情報を用紙に印刷するための印刷装置(プリンタ)が設
けられている。通常では、入力装置であるキーボードの
印刷キーが操作されると、印刷モードが設定されて、プ
リンタが駆動することになる。
【0003】文書作成装置では印刷モード時に、ディス
プレイに印刷書式の設定画面が表示されて、各種書式情
報がキーボードから設定されるように構成されている。
書式情報には、印刷範囲(全文,指定頁等)、フォント
の種類、印刷速度、用紙の種類等の情報がある。
プレイに印刷書式の設定画面が表示されて、各種書式情
報がキーボードから設定されるように構成されている。
書式情報には、印刷範囲(全文,指定頁等)、フォント
の種類、印刷速度、用紙の種類等の情報がある。
【0004】ところで、文書作成装置の中には、用紙上
に任意の印字位置(印字領域)を設定し、この印字位置
に指定文字列を印刷するレイアウト印刷機能を有するも
のが開発されている。このレイアウト印刷機能を利用す
れば、例えば定型フォーマットの用紙上に設けられた複
数の項目位置に、各項目に対応する文字列を印刷するこ
とができる。
に任意の印字位置(印字領域)を設定し、この印字位置
に指定文字列を印刷するレイアウト印刷機能を有するも
のが開発されている。このレイアウト印刷機能を利用す
れば、例えば定型フォーマットの用紙上に設けられた複
数の項目位置に、各項目に対応する文字列を印刷するこ
とができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の文書作成装置に
は、用紙上の任意の印字位置(印字領域)に文字列を印
刷するレイアウト印刷機能を有するものがある。レイア
ウト印刷モードを行なう場合に、印字領域を設定するた
めの印字領域情報を含むレイアウト印刷情報を設定する
必要がある。従来では、レイアウト印刷情報を設定する
場合に、画面上でカーソルにより印字領域を設定する方
式が行なわれている。
は、用紙上の任意の印字位置(印字領域)に文字列を印
刷するレイアウト印刷機能を有するものがある。レイア
ウト印刷モードを行なう場合に、印字領域を設定するた
めの印字領域情報を含むレイアウト印刷情報を設定する
必要がある。従来では、レイアウト印刷情報を設定する
場合に、画面上でカーソルにより印字領域を設定する方
式が行なわれている。
【0006】このような従来の方式では、一度設定した
印字領域を変更するには、再度カーソルにより指定する
必要があるため、煩わしい入力操作を要することにな
る。また、複数の印字領域を一度に変更することは不可
能である。したがって、従来のレイアウト印刷方式は、
レイアウト印刷情報を設定するときの入力操作性が悪
く、印刷処理効率の低下を招く欠点がある。
印字領域を変更するには、再度カーソルにより指定する
必要があるため、煩わしい入力操作を要することにな
る。また、複数の印字領域を一度に変更することは不可
能である。したがって、従来のレイアウト印刷方式は、
レイアウト印刷情報を設定するときの入力操作性が悪
く、印刷処理効率の低下を招く欠点がある。
【0007】本発明の目的は、レイアウト印刷機能を有
する文書作成装置において、レイアウト印刷情報を設定
するときの入力操作性を向上させ、結果的にレイアウト
印刷処理の効率化を図ることができる文書作成装置の印
刷制御装置を提供することにある。
する文書作成装置において、レイアウト印刷情報を設定
するときの入力操作性を向上させ、結果的にレイアウト
印刷処理の効率化を図ることができる文書作成装置の印
刷制御装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、用紙上の任意
の印字領域に文字列を印刷するレイアウト印刷機能を有
する文書作成装置の印刷制御装置において、レイアウト
印刷情報を入力する入力手段、レイアウト印刷情報を記
憶するメモリ手段、レイアウト印刷情報を画面に表示す
る表示手段、レイアウト印刷情報を更新する変更処理手
段およびレイアウト印刷情報に基づいてレイアウト印刷
モードを実行する印刷制御手段を備えた装置である。
の印字領域に文字列を印刷するレイアウト印刷機能を有
する文書作成装置の印刷制御装置において、レイアウト
印刷情報を入力する入力手段、レイアウト印刷情報を記
憶するメモリ手段、レイアウト印刷情報を画面に表示す
る表示手段、レイアウト印刷情報を更新する変更処理手
段およびレイアウト印刷情報に基づいてレイアウト印刷
モードを実行する印刷制御手段を備えた装置である。
【0009】また、本発明は、レイアウト印刷情報を入
力する入力手段、レイアウト印刷情報を記憶するメモリ
手段、印字領域情報の一覧表情報を画面に表示する表示
手段、レイアウト印刷情報を更新する変更処理手段およ
びレイアウト印刷情報に基づいてレイアウト印刷モード
を実行する印刷制御手段を備えた装置である。
力する入力手段、レイアウト印刷情報を記憶するメモリ
手段、印字領域情報の一覧表情報を画面に表示する表示
手段、レイアウト印刷情報を更新する変更処理手段およ
びレイアウト印刷情報に基づいてレイアウト印刷モード
を実行する印刷制御手段を備えた装置である。
【0010】
【作用】本発明では、入力手段は印字領域を設定するた
めの複数の項目別情報からなる印字領域情報を含むレイ
アウト印刷情報を入力する。表示手段は、レイアウト印
刷情報に基づいて印字領域情報を画面に表示する。変更
処理手段は、表示手段により画面に表示された印字領域
情報の各項目別情報のそれぞれを変更する。印刷制御手
段はレイアウト印刷情報に基づいてレイアウト印刷モー
ドを実行する。
めの複数の項目別情報からなる印字領域情報を含むレイ
アウト印刷情報を入力する。表示手段は、レイアウト印
刷情報に基づいて印字領域情報を画面に表示する。変更
処理手段は、表示手段により画面に表示された印字領域
情報の各項目別情報のそれぞれを変更する。印刷制御手
段はレイアウト印刷情報に基づいてレイアウト印刷モー
ドを実行する。
【0011】また、本発明では、表示手段は、レイアウ
ト印刷情報に基づいて領域名および領域名に対応する各
項目別情報からなる印字領域情報の一覧表情報を画面に
表示する。変更処理手段は、表示手段により画面に表示
された一覧表情報から指定した領域名に対応する各項目
別情報のそれぞれを変更する。
ト印刷情報に基づいて領域名および領域名に対応する各
項目別情報からなる印字領域情報の一覧表情報を画面に
表示する。変更処理手段は、表示手段により画面に表示
された一覧表情報から指定した領域名に対応する各項目
別情報のそれぞれを変更する。
【0012】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
【0013】図1は同実施例に係わる文書作成装置の機
能ブロック図、図2は同実施例に係わる文書作成装置の
要部を示すブロック図、図3及び図4は同実施例に係わ
る印刷結果を示す概念図、図5乃至図7は同実施例に係
わるフローチャート、図8及び図9は同実施例に係わる
表示例を示す概念図である。
能ブロック図、図2は同実施例に係わる文書作成装置の
要部を示すブロック図、図3及び図4は同実施例に係わ
る印刷結果を示す概念図、図5乃至図7は同実施例に係
わるフローチャート、図8及び図9は同実施例に係わる
表示例を示す概念図である。
【0014】本装置は、文書作成・編集処理,本発明に
係わるレイアウト印刷制御を実行する制御装置(CP
U)1、キーボード2、液晶(LCD)表示装置3、プ
リンタ4、レイアウト印刷文字列バッファ5、レイアウ
ト印刷情報メモリ6および一覧表示用情報メモリ7を備
えている。
係わるレイアウト印刷制御を実行する制御装置(CP
U)1、キーボード2、液晶(LCD)表示装置3、プ
リンタ4、レイアウト印刷文字列バッファ5、レイアウ
ト印刷情報メモリ6および一覧表示用情報メモリ7を備
えている。
【0015】CPU1は、レイアウト印刷制御を実行す
る機能として、レイアウト印刷情報設定部1a,印字領
域情報訂正部1b,印字領域情報表示部1cおよび印刷
制御部1dを有する。レイアウト印刷情報設定部1a
は、キーボード2からの入力データに基づいてレイアウ
ト印刷情報を設定し、レイアウト印刷情報メモリ6に格
納する。レイアウト印刷情報は、レイアウト印刷に必要
な書式,文書形式,印字領域の各情報からなる。印字領
域情報訂正部1bはキーボード2からの入力データに基
づいて、レイアウト印刷情報の印字領域情報を変更す
る。印字領域情報表示部1cは、設定された全領域の印
字領域情報の一覧表示用情報を作成し、一覧表示用情報
メモリ7に格納する。印字領域情報表示部1cは、一覧
表示用情報メモリ7から一覧表示用情報を読出し、LC
D表示装置3の画面に表示する。印刷制御部1dはレイ
アウト印刷情報に基づいて、レイアウト印刷文字列バッ
ファ5に格納された文字列を印刷するようにプリンタ4
を制御する。
る機能として、レイアウト印刷情報設定部1a,印字領
域情報訂正部1b,印字領域情報表示部1cおよび印刷
制御部1dを有する。レイアウト印刷情報設定部1a
は、キーボード2からの入力データに基づいてレイアウ
ト印刷情報を設定し、レイアウト印刷情報メモリ6に格
納する。レイアウト印刷情報は、レイアウト印刷に必要
な書式,文書形式,印字領域の各情報からなる。印字領
域情報訂正部1bはキーボード2からの入力データに基
づいて、レイアウト印刷情報の印字領域情報を変更す
る。印字領域情報表示部1cは、設定された全領域の印
字領域情報の一覧表示用情報を作成し、一覧表示用情報
メモリ7に格納する。印字領域情報表示部1cは、一覧
表示用情報メモリ7から一覧表示用情報を読出し、LC
D表示装置3の画面に表示する。印刷制御部1dはレイ
アウト印刷情報に基づいて、レイアウト印刷文字列バッ
ファ5に格納された文字列を印刷するようにプリンタ4
を制御する。
【0016】レイアウト印刷文字列バッファ5は、レイ
アウト印刷モード時に設定された印字領域に入力する文
字列を格納するためのメモリである。キーボード2は、
各種文字キー,コマンドキーと共に、上下のカーソルキ
ー2a,2b、左右のカーソルキー2c,2d、選択/
実行キー2e、印刷モードキー2f、取消キー2g、数
値キー2hを有する。
アウト印刷モード時に設定された印字領域に入力する文
字列を格納するためのメモリである。キーボード2は、
各種文字キー,コマンドキーと共に、上下のカーソルキ
ー2a,2b、左右のカーソルキー2c,2d、選択/
実行キー2e、印刷モードキー2f、取消キー2g、数
値キー2hを有する。
【0017】本装置は、具体的には図2に示すように、
マイクロプロセッサからなるCPU1、ROM10、R
AM11、キーボードコントローラ12、表示コントロ
ーラ13、プリンタコントローラ14の各要素を備えて
いる。
マイクロプロセッサからなるCPU1、ROM10、R
AM11、キーボードコントローラ12、表示コントロ
ーラ13、プリンタコントローラ14の各要素を備えて
いる。
【0018】ROM10は、CPU1が図1に示す各機
能を実行するためのプログラムおよび印刷処理に使用す
るフォントデータを予め格納しているリードオンリメモ
リである。RAM11は、図1に示すレイアウト印刷文
字列バッファ5、レイアウト印刷情報メモリ6、一覧表
示用情報メモリ7を構成し、かつ文書バッファ11aお
よび印刷バッファ11bを構成するリード/ライトメモ
リである。次に、同実施例の動作を説明する。
能を実行するためのプログラムおよび印刷処理に使用す
るフォントデータを予め格納しているリードオンリメモ
リである。RAM11は、図1に示すレイアウト印刷文
字列バッファ5、レイアウト印刷情報メモリ6、一覧表
示用情報メモリ7を構成し、かつ文書バッファ11aお
よび印刷バッファ11bを構成するリード/ライトメモ
リである。次に、同実施例の動作を説明する。
【0019】まず、図5のステップS1に示すように、
CPU1はキーボード2から入力された文字コードに基
づいて、文書作成処理を実行する。CPU1は作成した
文書情報の各文字コードを文書バッファ11aに展開す
る(ステップS2)。CPU1は作成した文書情報の各
文字に対応する文字パターンを、LCD表示装置3の画
面に表示する(ステップS3)。
CPU1はキーボード2から入力された文字コードに基
づいて、文書作成処理を実行する。CPU1は作成した
文書情報の各文字コードを文書バッファ11aに展開す
る(ステップS2)。CPU1は作成した文書情報の各
文字に対応する文字パターンを、LCD表示装置3の画
面に表示する(ステップS3)。
【0020】ここで、キーボード2の印刷モードキー2
fが操作されると、CPU1は印刷モードを実行し、印
刷メニュー画面をLCD表示装置3に表示する(ステッ
プS4のYES)。この印刷メニュー画面からレイアウ
ト印刷モードを選択すると(ステップS5のYES)、
CPU1はレイアウト印刷メニュー画面をLCD表示装
置3に表示する(ステップS6)。
fが操作されると、CPU1は印刷モードを実行し、印
刷メニュー画面をLCD表示装置3に表示する(ステッ
プS4のYES)。この印刷メニュー画面からレイアウ
ト印刷モードを選択すると(ステップS5のYES)、
CPU1はレイアウト印刷メニュー画面をLCD表示装
置3に表示する(ステップS6)。
【0021】印刷メニュー画面から通常の印刷モードを
選択すれば(ステップS5のNO)、CPU1は通常の
印刷モードに応じた印刷処理を実行する(ステップS
9)。このとき、CPU1は作成した文書情報の各文字
に対応するフォントデータをROM10から読出し、図
2に示す印刷バッファ11bに展開する。プリンタコン
トローラ14は、印刷バッファ11bに展開されたフォ
ントデータに基づいてプリンタ4の駆動を制御して印刷
させる。
選択すれば(ステップS5のNO)、CPU1は通常の
印刷モードに応じた印刷処理を実行する(ステップS
9)。このとき、CPU1は作成した文書情報の各文字
に対応するフォントデータをROM10から読出し、図
2に示す印刷バッファ11bに展開する。プリンタコン
トローラ14は、印刷バッファ11bに展開されたフォ
ントデータに基づいてプリンタ4の駆動を制御して印刷
させる。
【0022】レイアウト印刷モード時に、CPU1はレ
イアウト印刷メニュー画面から新規設定が選択される
と、図8(A)に示すように、書式設定画面をLCD表
示装置3に表示する。書式設定画面には、文書形式(用
紙サイズ,用紙方向)および印刷書式が表示されてい
る。この書式設定画面に対して、キーボード2のカーソ
ルキー2a,2b,2c,2dの操作により必要な項目
が選択されると(ステップS10のYES)、CPU1
は設定された書式情報をレイアウト印刷情報メモリ6に
セットする。
イアウト印刷メニュー画面から新規設定が選択される
と、図8(A)に示すように、書式設定画面をLCD表
示装置3に表示する。書式設定画面には、文書形式(用
紙サイズ,用紙方向)および印刷書式が表示されてい
る。この書式設定画面に対して、キーボード2のカーソ
ルキー2a,2b,2c,2dの操作により必要な項目
が選択されると(ステップS10のYES)、CPU1
は設定された書式情報をレイアウト印刷情報メモリ6に
セットする。
【0023】書式設定が終了すると、CPU1は、図8
(B)に示すように、レイアウト印刷情報に含まれる印
字領域情報の印字領域設定画面をLCD表示装置3に表
示する。印字領域設定画面には、領域名、領域の範囲を
設定するための領域開始点および領域サイズ、フォント
の種類、領域内行数等の各項目が表示されている。
(B)に示すように、レイアウト印刷情報に含まれる印
字領域情報の印字領域設定画面をLCD表示装置3に表
示する。印字領域設定画面には、領域名、領域の範囲を
設定するための領域開始点および領域サイズ、フォント
の種類、領域内行数等の各項目が表示されている。
【0024】領域開始点および領域サイズの各項目に
は、キーボード2の数値キー2hの操作により、任意の
数値が入力されることになる。具体的には、縦横変換指
定なしの場合において、横書き用の印字領域設定では、
図3(A)に示すように、キーボード2により領域開始
点縦30a,領域開始点横30b,領域サイズ縦31
a,領域サイズ横31bのそれぞれが数値で入力され
る。これにより、図3(A)に示すように、用紙上に
「ABCD」の文字列が印刷される横書き用の印字領域
32aが設定されることになる。
は、キーボード2の数値キー2hの操作により、任意の
数値が入力されることになる。具体的には、縦横変換指
定なしの場合において、横書き用の印字領域設定では、
図3(A)に示すように、キーボード2により領域開始
点縦30a,領域開始点横30b,領域サイズ縦31
a,領域サイズ横31bのそれぞれが数値で入力され
る。これにより、図3(A)に示すように、用紙上に
「ABCD」の文字列が印刷される横書き用の印字領域
32aが設定されることになる。
【0025】即ち、本発明では、印字領域32aは領域
開始点縦30a,領域開始点横30b,領域サイズ縦3
1a,領域サイズ横31bの各数値入力により設定され
る。従来では、LCD表示装置3の画面上において、キ
ーボード2のカーソルキーの操作で領域開始点と領域終
了点が指定されることにより、印字領域32aが設定さ
れていた。
開始点縦30a,領域開始点横30b,領域サイズ縦3
1a,領域サイズ横31bの各数値入力により設定され
る。従来では、LCD表示装置3の画面上において、キ
ーボード2のカーソルキーの操作で領域開始点と領域終
了点が指定されることにより、印字領域32aが設定さ
れていた。
【0026】縦横変換指定なしの場合において、縦書き
用の印字領域設定においても、図3(B)に示すよう
に、領域開始点縦30a,領域開始点横30b,領域サ
イズ縦31a,領域サイズ横31bの各数値入力によ
り、印字領域32bが設定されることになる。
用の印字領域設定においても、図3(B)に示すよう
に、領域開始点縦30a,領域開始点横30b,領域サ
イズ縦31a,領域サイズ横31bの各数値入力によ
り、印字領域32bが設定されることになる。
【0027】また、縦横変換指定ありの場合において、
横書き用の印字領域32cは、図4(A)に示すよう
に、領域開始点縦30a,領域開始点横30b,領域サ
イズ縦31a,領域サイズ横31bの各数値入力により
設定される。同様に、縦書き用の印字領域32dは、図
4(B)に示すように、領域開始点縦30a,領域開始
点横30b,領域サイズ縦31a,領域サイズ横31b
の各数値入力により設定される。
横書き用の印字領域32cは、図4(A)に示すよう
に、領域開始点縦30a,領域開始点横30b,領域サ
イズ縦31a,領域サイズ横31bの各数値入力により
設定される。同様に、縦書き用の印字領域32dは、図
4(B)に示すように、領域開始点縦30a,領域開始
点横30b,領域サイズ縦31a,領域サイズ横31b
の各数値入力により設定される。
【0028】印字領域設定画面に対して、前記のような
印字領域情報の各項目が設定されると(ステップS11
のYES)、CPU1は設定された印字領域情報をレイ
アウト印刷情報メモリ6にセットする(図6のステップ
S12)。
印字領域情報の各項目が設定されると(ステップS11
のYES)、CPU1は設定された印字領域情報をレイ
アウト印刷情報メモリ6にセットする(図6のステップ
S12)。
【0029】ここで、図3(A)に示すように、横書き
用の印字領域32aが設定されると、CPU1は印字領
域32aに属する文書情報の文字列「ABCD」をレイ
アウト印刷文字列バッファ5に格納する。文書情報の文
字列「ABCD」は、作成時に文字コードの状態で文書
バッファ11aに格納されている。
用の印字領域32aが設定されると、CPU1は印字領
域32aに属する文書情報の文字列「ABCD」をレイ
アウト印刷文字列バッファ5に格納する。文書情報の文
字列「ABCD」は、作成時に文字コードの状態で文書
バッファ11aに格納されている。
【0030】CPU1は、レイアウト印刷情報メモリ6
に格納されたレイアウト印刷情報に基づいて、用紙上に
設定された印字領域32aに文字列「ABCD」を印刷
するように、プリンタ4を制御する。この文字列「AB
CD」に対応するフォントデータが印刷バッファ11b
に展開される。これにより、図3(A)に示すように、
用紙上に任意に設定された印字領域32aの中に、文字
列「ABCD」が印刷されることになる。
に格納されたレイアウト印刷情報に基づいて、用紙上に
設定された印字領域32aに文字列「ABCD」を印刷
するように、プリンタ4を制御する。この文字列「AB
CD」に対応するフォントデータが印刷バッファ11b
に展開される。これにより、図3(A)に示すように、
用紙上に任意に設定された印字領域32aの中に、文字
列「ABCD」が印刷されることになる。
【0031】次に、CPU1はレイアウト印刷メニュー
画面から印字領域情報の呼出しが選択されると(ステッ
プS13のYES)、図9(A)に示すように、設定さ
れた印字領域情報の一覧表示用情報の画面をLCD表示
装置3に表示する(ステップS15)。即ち、印字領域
情報表示部1cは、印字領域情報の呼出しに応じて、設
定された全領域の印字領域情報の一覧表示用情報を作成
し、一覧表示用情報メモリ7に格納する(ステップS1
4)。さらに、一覧表示用情報メモリ7から一覧表示用
情報を読出し、LCD表示装置3の画面に表示する。
画面から印字領域情報の呼出しが選択されると(ステッ
プS13のYES)、図9(A)に示すように、設定さ
れた印字領域情報の一覧表示用情報の画面をLCD表示
装置3に表示する(ステップS15)。即ち、印字領域
情報表示部1cは、印字領域情報の呼出しに応じて、設
定された全領域の印字領域情報の一覧表示用情報を作成
し、一覧表示用情報メモリ7に格納する(ステップS1
4)。さらに、一覧表示用情報メモリ7から一覧表示用
情報を読出し、LCD表示装置3の画面に表示する。
【0032】一覧表示用情報の画面には、図9(A)に
示すように、設定された各領域名とそれに対応する印字
領域情報が表示されて、かつレイアウト印刷処理に属す
る複数の処理項目が表示される。CPU1は画面上のカ
ーソル40の初期位置を最初の領域名の位置にセットす
る(ステップS16)。
示すように、設定された各領域名とそれに対応する印字
領域情報が表示されて、かつレイアウト印刷処理に属す
る複数の処理項目が表示される。CPU1は画面上のカ
ーソル40の初期位置を最初の領域名の位置にセットす
る(ステップS16)。
【0033】ここで、一覧表示用情報の画面に表示され
た各項目は、本発明に係わる領域位置訂正,領域枠表
示,書式表示,データ入力,印刷削除,保存,追加,訂
正,コピー,ソート,印刷イメージである。領域枠表示
は設定された印字領域枠を表示する。書式表示は書式設
定情報を表示する。データ入力は設定された印字領域に
印字データ(文字列)を入力(挿入)する。即ち、レイ
アウト印刷文字列バッファ5に格納する処理である。印
刷削除は印字領域情報を削除する。保存はレイアウト印
刷情報をレイアウト印刷情報メモリ6に格納する。追加
は印字領域の追加設定を行なう。訂正は印字領域の訂正
を行なう。コピーは印字領域のコピーを行なう。ソート
は設定された印字領域情報を開始点の縦/横を基準にソ
ートし、再表示する。印刷イメージは印字領域内の印刷
イメージを表示する。
た各項目は、本発明に係わる領域位置訂正,領域枠表
示,書式表示,データ入力,印刷削除,保存,追加,訂
正,コピー,ソート,印刷イメージである。領域枠表示
は設定された印字領域枠を表示する。書式表示は書式設
定情報を表示する。データ入力は設定された印字領域に
印字データ(文字列)を入力(挿入)する。即ち、レイ
アウト印刷文字列バッファ5に格納する処理である。印
刷削除は印字領域情報を削除する。保存はレイアウト印
刷情報をレイアウト印刷情報メモリ6に格納する。追加
は印字領域の追加設定を行なう。訂正は印字領域の訂正
を行なう。コピーは印字領域のコピーを行なう。ソート
は設定された印字領域情報を開始点の縦/横を基準にソ
ートし、再表示する。印刷イメージは印字領域内の印刷
イメージを表示する。
【0034】図9(A)に示す一覧表示用情報の画面に
おいて、キーボード2の上下のカーソルキー2a,2b
を操作して、印字領域位置を訂正(領域位置の変更)す
べき領域名を指定する(ステップS17,S18のYE
S,S19)。仮に、領域名「ふりがな」を指定する場
合には、カーソルキー2a,2bの操作により、カーソ
ル40を「ふりがな」の位置に移動し、選択/実行キー
2eを操作する。
おいて、キーボード2の上下のカーソルキー2a,2b
を操作して、印字領域位置を訂正(領域位置の変更)す
べき領域名を指定する(ステップS17,S18のYE
S,S19)。仮に、領域名「ふりがな」を指定する場
合には、カーソルキー2a,2bの操作により、カーソ
ル40を「ふりがな」の位置に移動し、選択/実行キー
2eを操作する。
【0035】次に、カーソル40により一覧表示用情報
の画面から領域位置訂正の項目が選択されると(ステッ
プS20のYES)、CPU1は、図9(B)に示すよ
うに、印字領域位置訂正画面をLCD表示装置3の画面
に表示する。このとき、カーソル40を指定された領域
名「ふりがな」の最初の項目(ここでは印字領域の開始
点縦)に移動させる(ステップS21)。このカーソル
位置で、キーボード2の数値キー2hを操作して、所望
の数値を入力すると(ステップS22のYES)、CP
U1は開始点縦の項目のデータを訂正する(ステップS
23)。即ち、印字領域情報訂正部1bは、数値入力に
応じてレイアウト印刷情報メモリ6にセットされた印字
領域情報を更新する。
の画面から領域位置訂正の項目が選択されると(ステッ
プS20のYES)、CPU1は、図9(B)に示すよ
うに、印字領域位置訂正画面をLCD表示装置3の画面
に表示する。このとき、カーソル40を指定された領域
名「ふりがな」の最初の項目(ここでは印字領域の開始
点縦)に移動させる(ステップS21)。このカーソル
位置で、キーボード2の数値キー2hを操作して、所望
の数値を入力すると(ステップS22のYES)、CP
U1は開始点縦の項目のデータを訂正する(ステップS
23)。即ち、印字領域情報訂正部1bは、数値入力に
応じてレイアウト印刷情報メモリ6にセットされた印字
領域情報を更新する。
【0036】さらに、左右のカーソルキー2c,2dの
操作により、カーソル40を所望の次の項目まで移動す
る(ステップS24,S25)。移動したカーソル位置
で、キーボード2の数値キー2hを操作により、所望の
数値を入力すると(ステップS26のYES)、CPU
1は所望の項目のデータを訂正する(ステップS2
7)。同様に、指定した領域名の各項目のデータを訂正
する(ステップS26のNO,S28のYES,S3
1)。
操作により、カーソル40を所望の次の項目まで移動す
る(ステップS24,S25)。移動したカーソル位置
で、キーボード2の数値キー2hを操作により、所望の
数値を入力すると(ステップS26のYES)、CPU
1は所望の項目のデータを訂正する(ステップS2
7)。同様に、指定した領域名の各項目のデータを訂正
する(ステップS26のNO,S28のYES,S3
1)。
【0037】このようにして、レイアウト印刷モード時
に、レイアウト印刷情報の印字領域情報を設定する場合
に、領域開始点縦30a,領域開始点横30b,領域サ
イズ縦31a,領域サイズ横31bの各項目を数値入力
することにより印字領域を設定する。したがって、従来
のカーソルキーの操作で領域開始点と領域終了点を指定
する方式に対して、数値入力を行なうだけで印字領域の
設定および変更を行なうため、入力操作性の向上を図る
ことができる。
に、レイアウト印刷情報の印字領域情報を設定する場合
に、領域開始点縦30a,領域開始点横30b,領域サ
イズ縦31a,領域サイズ横31bの各項目を数値入力
することにより印字領域を設定する。したがって、従来
のカーソルキーの操作で領域開始点と領域終了点を指定
する方式に対して、数値入力を行なうだけで印字領域の
設定および変更を行なうため、入力操作性の向上を図る
ことができる。
【0038】また、印字領域の訂正時に、一覧表示用情
報を表示して、指定の領域名に対応する各項目を数値入
力により変更することができる。したがって、設定後に
印字領域を変更するときに、再度カーソルにより指定す
る従来の方式に対して、入力操作の効率を図ることがで
きる。さらに、設定して全印字領域の一覧表示により、
複数の印字領域の変更を一度に行なうことが可能であ
る。
報を表示して、指定の領域名に対応する各項目を数値入
力により変更することができる。したがって、設定後に
印字領域を変更するときに、再度カーソルにより指定す
る従来の方式に対して、入力操作の効率を図ることがで
きる。さらに、設定して全印字領域の一覧表示により、
複数の印字領域の変更を一度に行なうことが可能であ
る。
【0039】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、レ
イアウト印刷機能を有する文書作成装置において、レイ
アウト印刷情報の印字領域情報を数値入力により設定ま
たは変更することができる。したがって、印字領域情報
の設定処理および変更処理に必要な入力操作性を向上さ
せ、結果的にレイアウト印刷処理の効率化を図ることが
できる。
イアウト印刷機能を有する文書作成装置において、レイ
アウト印刷情報の印字領域情報を数値入力により設定ま
たは変更することができる。したがって、印字領域情報
の設定処理および変更処理に必要な入力操作性を向上さ
せ、結果的にレイアウト印刷処理の効率化を図ることが
できる。
【図1】本発明の実施例に係わる文書作成装置の機能ブ
ロック図。
ロック図。
【図2】同実施例に係わる文書作成装置の要部を示すブ
ロック図。
ロック図。
【図3】同実施例に係わる印刷結果を示す概念図。
【図4】同実施例に係わる印刷結果を示す概念図。
【図5】同実施例の動作を説明するためのフローチャー
ト。
ト。
【図6】同実施例の動作を説明するためのフローチャー
ト。
ト。
【図7】同実施例の動作を説明するためのフローチャー
ト。
ト。
【図8】同実施例に係わる表示例を示す概念図。
【図9】同実施例に係わる表示例を示す概念図。
1…CPU、2…キーボード、3…LCD表示装置、4
…プリンタ、5…レイアウト印刷文字列バッファ、6…
レイアウト印刷情報メモリ、7…一覧表示用情報メモ
リ。
…プリンタ、5…レイアウト印刷文字列バッファ、6…
レイアウト印刷情報メモリ、7…一覧表示用情報メモ
リ。
Claims (2)
- 【請求項1】 用紙上の任意の印字領域に文字列を印刷
するレイアウト印刷モード時に前記印字領域を設定する
ための複数の項目別情報からなる印字領域情報を含むレ
イアウト印刷情報を入力する入力手段と、 この入力手段により入力された前記レイアウト印刷情報
を記憶するメモリ手段と、 このメモリ手段に記憶された前記レイアウト印刷情報に
基づいて前記入力手段により設定した前記印字領域情報
を画面に表示する表示手段と、 この表示手段により画面に表示された前記印字領域情報
の前記各項目別情報のそれぞれを変更し、この変更処理
に応じて前記メモリ手段に記憶された前記レイアウト印
刷情報の前記印字領域情報を更新する変更処理手段と、 前記メモリ手段に記憶された前記レイアウト印刷情報に
基づいて前記レイアウト印刷モードを実行する印刷制御
手段とを具備したことを特徴とする文書作成装置の印刷
制御装置。 - 【請求項2】 用紙上の任意の印字領域に文字列を印刷
するレイアウト印刷モード時に前記印字領域を設定する
ための複数の項目別情報および領域名からなる印字領域
情報を含むレイアウト印刷情報を入力する入力手段と、 この入力手段により入力された前記レイアウト印刷情報
を記憶するメモリ手段と、 このメモリ手段に記憶された前記レイアウト印刷情報に
基づいて前記領域名および前記領域名に対応する前記各
項目別情報からなる前記印字領域情報の一覧表情報を画
面に表示する表示手段と、 この表示手段により画面に表示された前記一覧表情報か
ら指定した前記領域名に対応する前記各項目別情報のそ
れぞれを変更し、この変更処理に応じて前記メモリ手段
に記憶された前記領域名に対応する印字領域情報を更新
する変更処理手段と、 前記メモリ手段に記憶された前記レイアウト印刷情報に
基づいて前記レイアウト印刷モードを実行する印刷制御
手段とを具備したことを特徴とする文書作成装置の印刷
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4119293A JPH05314123A (ja) | 1992-05-12 | 1992-05-12 | 文書作成装置の印刷制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4119293A JPH05314123A (ja) | 1992-05-12 | 1992-05-12 | 文書作成装置の印刷制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05314123A true JPH05314123A (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=14757827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4119293A Pending JPH05314123A (ja) | 1992-05-12 | 1992-05-12 | 文書作成装置の印刷制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05314123A (ja) |
-
1992
- 1992-05-12 JP JP4119293A patent/JPH05314123A/ja active Pending
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