JPH0531478Y2 - - Google Patents

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JPH0531478Y2
JPH0531478Y2 JP4429987U JP4429987U JPH0531478Y2 JP H0531478 Y2 JPH0531478 Y2 JP H0531478Y2 JP 4429987 U JP4429987 U JP 4429987U JP 4429987 U JP4429987 U JP 4429987U JP H0531478 Y2 JPH0531478 Y2 JP H0531478Y2
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pressure
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fire
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、建造物の防火区画に貫設されたダク
トの破壊を防止する安全用のダンパ装置に関す
る。
〔従来の技術〕
従来、この種ダクトは、例えば第7図に示す一
般の事務室等に配設される陽圧用のものや、第8
図に示す研究所に配設される陰圧用のものが用い
られており、防火区画Kを貫通する部分の近くに
防火ダンパFDを取り付けることが消防法上義務
付けられている。
第7図の陽圧用空調システムにおいて、外気A
は、吸入した空調機(図示省略)の給気フアン
Fsから給気ダクトDsにより防火ダンパFD1を介
して給気口Saへ送られ、A事務室RA内へ供給さ
れる。そして室内空気Aaは、排気口Eaから防火
ダンパFD2を介し排気ダクトDeにより吸入した
外気Aに合流して給気フアンFsに導かれて循環
する。また、B事務室RBにおいても防火ダンパ
FD3を通つて給気口Sbから供給された外気Aは、
室内空気Abとなり、排気口Ebから防火ダンパ
FD4を通り排気ダクトDeで前記室内空気Aaと合
流して給気フアンFsにより循環する。
また、第8図の陰圧用の排気システムにおいて
は、C研究室RCの室内空気Ac及びD研究室RD
の室内空気Adは、それぞれ排気口Ec,Edから防
火ダンパFD5,FD6を介して排気ダクトDeに吸い
出され合流し、排気フアンFeにより排気Eとし
て外界へ排出される。
そして、例えば、一方の室、A事務室RAある
いはC研究室RCにおいて火災などの緊急事態が
発生することがあると、早急に防火ダンパFD1
FD2、あるいは防火ダンパFD5を閉鎖して他の室
へ悪影響を及ぼさせないための処理がとられる。
なお、給気ダクトDsや排気ダクトDeの材質は
薄肉亜鉛板や塩化ビニル製で耐衝撃性の弱いもの
である。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところが、このような従来のシステムにあつて
は、緊急事態発生の場合に限らず、しばしば防火
ダンパが誤作動により閉塞することがあり、その
際には、給気又は排気フアンの運転状況は不変で
あるため、ダクト内圧が過給気又は過排気となる
ので、外気との差圧が衝撃的に拡大し、ダクト破
壊につながることが多くあつた。
この考案は、上記の事情に着目してなされたも
ので、防火ダンパの急閉鎖に際してもダクトの破
壊を防止する手段を得ることを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案に係るダクト破壊防止ダンパ装置は、
防火区画に貫設したダクトの外周面に装着し、該
ダクトの内圧と外圧との差が所定値以上になると
開放し、該差圧を急速に低下させるような閉鎖用
部材をもつてダンパを常時閉鎖状態に維持する構
成としたものである。
〔作用〕
この考案のダクト破壊防止ダンパ装置は、緊急
事態の発生や誤動作により防火ダンパが急閉し
て、ダクト内圧と外圧との間に急激な圧力差が生
じた場合、該圧力差があらかじめ調節された所定
値を超過すると、その圧力差によつて閉鎖用部材
を動作させ、ダンパを自動的に開かせて内外気を
連通させるとともに、前記圧力差が所定値以下に
低下すると再び自動的にダンパを閉鎖し、その状
態を維持する。なお、給気フアン又は排気フアン
は、防火ダンパの動作と関連して停止する回路を
有することはいうもでもない。
〔実施例〕
以下、この考案の第1実施例を第1図に基づい
て説明する。
まず、構成を述べる。
本第1実施例は、陽圧用のダクト破壊ダンパ装
置(以下「ダンパ装置」という)で、給気ダクト
Dsに装着した状態を縦断面図で示す第1図にお
いて、ダンパ装置1は、給気ダクトDsの上面に
開口された連通穴Dsaに対向して取付けボルト1
0止めされたダンパ座部材3及び該座部材3に載
設されたカバー部材4からなる筐体2と、前記座
部材3上面にパツキン6を介して蝶番7により開
閉可能に装着されたダンパ5とから構成されてい
る。なお、連通穴Dsaの開口面積は、給気フアン
Fsの大きさから決定される。
そして、ダンパ5には、中央に前記蝶番7に対
し直角方向に所要長さの長溝5mが穿設されてお
り、該長溝5mに沿つてダンパ閉鎖手段として移
動可能な重錘8が、ダンパ5上面に長溝5mを蔽
つて移動可能な盲板9とでダンパ5を挟み、重錘
8に立設した植込みボルト8bを締付けナツト8
nによつて固定され、位置決めするようになつて
いる。すなわち、重錘8の固定位置を、蝶番7か
らの距離を選択することにより、所定の内外圧力
差を超過したときにダンパ5が開くように調節さ
れる。
叙上の構成となつているので、給気フアンFs
の運転中に何らかの原因により近くの防火ダンパ
FDが急閉鎖されると、該ダンパFD付近の給気ダ
クトDs内には衝撃圧が発生するが、あらかじめ
設定された開放所定値を越えればダンパ5が開き
前記衝撃圧を外界へ逃がすため、給気ダクトDs
の破壊を防止することができる。
次に、第2実施例を第2図に基づき説明する。
本第2実施例は、給気ダクトDsの側面に付設
した陽圧陽のダンパ装置21を、支持板26、引
張コイルばね27、リリーフ圧調節具28からな
るダンパ閉鎖手段24を変更した以外は、第1実
施例とほぼ同様の構成としてある。
本ダンパ装置21の縦断面図を示す第2図に
おいて、ダンパ25は、ダンパ座部材3のパツキ
ン6を貼着した座面の上部縁3uに蝶番7により
吊設されている。また、給気ダクトDsの連通穴
Dsaに合わせて前記座部材3を取付けボルト10
止めするに際しては、中央にばね保持材26hを
形成する平面日の字形の支持板26を介在させて
あり、前記ばね保持材26hに一端を係止された
引張コイルばね27によりダンパ25に引き寄せ
られて、パツキン6に密着し閉鎖状態を維持して
いる。
ばね保持材26hとダンパ25との接続手段
は、同図に示すように、引張コイルばね27
は、ばね保持材26hの中央に縦方向へ並べて穿
設した一対の係止孔26aに、一端に形成したリ
ング部27r1を回動可能に取り付け、他端も同じ
くリング部27r2によりダンパ25の中央に装備
したリリーフ圧調節具28に係止したものであ
る。
該リリーフ圧調節具28は、ダンパ25外面に
固着したナツト部25nに螺入貫通して回り止め
ナツト29nを有するボルト具29先端につば部
29tを形成し、該つば部29tに回動可能に組
み合い、かつ、前記リング部27r2を縦方向へ回
動可能に係止する接続具30を設けて構成したも
のである。
したがつて、ボルト具29を螺入螺出して引張
コイルばね27の張力を調節し回り止めを施すこ
とにより、ダンパ25開放の所定値を設定するこ
とができる。
給気ダクトDs内に衝撃圧が発生した場合のダ
ンパ25の動作は、第1実施例とほぼ同様である
ので、その説明は省く。
なお、本第2実施例は、給気ダクトDsの側面
に限らず、底面や頂面に付設するのも可能であ
る。
次に、第3実施例を第3図に基づき説明する。
本第3実施例は、排気ダクトDeの下面に付設
した陰圧用のダンパ装置31で、ダンパ5の閉鎖
用部材と筐体2の取り付け姿勢とを変更した以外
は、第1実施例とほぼ同様なので、その特徴につ
いてのみ述べることとする。
本ダンパ装置31の縦断端面図を示す第3図に
おいて、筐体2は、カバー部材4が排気ダクト
Deの貫通穴Deaに合わせて取付けボルト10に
より付設されており、ダンパ座部材3がその外方
に位置している。そして、蝶番7により該ダンパ
座部材3の座面にパツキン6を介して取り付けら
れたダンパ5には、その長溝5mを貫通して盲板
39に植設された植込みボルト39bに遊嵌する
ダンパ閉鎖手段としての重錘38が締付けナツト
39nによりダンパ5の下面に固定されており、
重錘38を移動してダンパ5開放の所定値を設定
される。
次に、第4実施例を第4図の基づき説明する。
本第4実施例は、排気ダクトDeの下面に付設
した陰圧用のダンパ装置41で、ダンパ25の閉
鎖用部材を変更した以外は、第3実施例とほぼ同
様なので、その特徴についてのみ述べることとす
る。
本ダンパ装置41の縦断面図を示す第4図にお
いて、ダンパ25の閉鎖手段としては、該ダンパ
25の中央外面に引張コイルばね27の一端に形
成したリング部27r1を蝶番7に対し直角な平面
(この場合は垂直面)上を回動可能に係止する係
止具25kを設け、また、ダンパ座部材3の外面
に固着した日の字形の支持板26のばね保持材2
6hの中央外面に固着したナツト部26nに、リ
リーフ圧調節具28を取り付け、該リリーフ圧調
節具28の接続具30と、前記係止具25kとの
間に引張コイルばね27を架設して構成したもの
であり、そのボルト具29により該コイルばね2
7の引張力を調節し、回り止めナツト29nを締
め付けてダンパ25の開放所定値を設定する。
なお、本第4実施例は、排気ダクトDeの下面
に限らず側面や頂面にも付設することができる。
次に、第5実施例を第5図及び第6図に基づい
て説明する。
本第5実施例は、ダクトの側面に付設した陰圧
陽圧兼用のダンパ装置51で、その縦断面図の第
5図に示すように、ダクトDの側面に開口された
連通穴Daに対向して、取付けボルト10止めさ
れた連結部材53及び該部材53と一体的に結合
されたカバー部材54からなる筐体52と、該カ
バー部材54内の頂壁54c中央に、蝶番7によ
り開閉可能に垂設されたダンパ55と、該ダンパ
55の定常位置に対向した両側壁54s及び底壁
54bの位置に取り付けられた弾力性に富むパツ
キン56と、ダンパ55の蝶番取付部両面に密着
するように、前記頂壁54cに垂設された弾力性
ののれん型パツキン56n一対と、前記ダンパ5
5を両面から付勢保持するダンパ閉鎖手段として
の一対のダンパ保持機構60(陰圧用)、60′
(陽圧用)とからなる。
該ダンパ保持機構60,60′は、前記ダンパ
55の中央部に固着した円錐状の凹所を有する受
皿55z,55′zに対向するように先端にダン
パ支持具57S,57′Sを嵌着し、基端部をボ
ルト具59,59′に固着された圧縮コイルばね
57,57′と、前記ボルト具59,59′を螺入
貫通させ、かつ、気体通路Awを横断してカバー
部材54に両端を固着した支持部材58,58′
とからなる。なお、59,59′nは、ボルト具
59,59′を該支持部材58,58′に固定する
回り止めナツトである。
また、前記連結部材53の一側壁には、ダンパ
保持機構60(陰圧用)のボルト具59を回動調
節するための扉付き窓53mが設けてある。
叙上の構成となつているので、あらかじめ、内
外の気圧差が所定値以上になるとダンパ55が圧
縮コイルばね57又は57′を圧縮して開くよう
にボルト具59又は59′を回動してばね圧を調
節し回り止めナツト59n又は59′nで固定し
ておく。
定常時においてダンパ55は、第5図に見られ
るように、自重と両圧縮コイルばね57,57′
の釣合により中央に垂れ下がつた閉鎖姿勢を維持
しているが、ダクトD内の気圧が下降して外気A
との所定の気圧以上になると、第6図に示すよ
うに、ダンパ55は、外気Aにより圧縮コイルば
ね57の弾力に抗してダクトD側へ振られてパツ
キン56から外れ開放姿勢となるので、外気Aは
気体通路AwからダクトD内へ侵入し、その内圧
を上昇させるが、内外気圧差が所定値以下になる
とダンパ55は、自重と圧縮コイルばね57の復
元力により元の閉鎖姿勢に復帰する。この開放動
作に際し、陽圧用の圧縮コイルばね57′のダン
パ支持具57′Sの先端は受皿55′zから離れる
が、ダンパ55の復帰時には、該受皿55′zの
凹所の円錐部頂点に位置し、一定箇所でダンパ5
5を圧縮コイルばね57と釣合をとつて保持す
る。
一方、ダクトDの内圧が上昇して所定値以上の
気圧差を生じた場合には、同図に見られるよう
に前記陰圧の状況とほぼ同様の動作によりダンパ
55が外気A側へ傾いた開放姿勢となつて内圧を
逃がす。
〔考案の効果〕
以上説明したようにこの考案は、防火区画に貫
設したダクトの防火ダンパの近くに設け、ダクト
内圧と外圧との差が所定値以上になると開放し、
内外気を連通させるダンパ装置を構成したため、
何らかの原因により防火ダンパが急閉鎖して衝撃
圧が発生しても内外圧の圧力差を早急に減少させ
るので、ダクトを破壊させることがないという効
果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この考案の第1実施例である陽圧用
ダンパ装置の図で、同図は縦断面図、同図は
縮小平面図、第2図は、同じく第2実施例である
陽圧用ダンパ装置の図で、同図は縦断面図、同
図は、ばね保持材とダンパとの接続手段を示す
拡大断面図である。第3図は、同じく第3実施例
である陰圧用ダンパ装置の縦断面図、第4図は、
同じく第4実施例の第3図相当図、第5図は、同
じく第5実施例の陰圧陽圧兼用ダンパ装置の縦断
面図、第6図は、同じく動作説明用の概略縦断面
図で、同図は、陰圧時の状態を示す図、同図
は、陽圧時の状態を示す図、第7図は、従来の陽
圧用空調システムの概略構成図、第8図は、従来
の陰圧用の排気システムの概略構成図である。 K……防火区画、A……外気、D……ダクト、
Ds……給気ダクト、De……排気ダクト、FD……
防火ダンパ、1,31……ダクト破壊防止ダンパ
装置、21,41……ダクト破壊防止ダンパ装
置、51……ダクト破壊防止ダンパ装置、2,5
2……筐体、24……ダンパ閉鎖手段、5,2
5,55……ダンパ、8,38……重錘、26…
…日の字形の支持板、27……引張コイルばね、
57,57′……圧縮コイルばね、28……リリ
ーフ圧調節具、58,58′……支持部材、60,
60′……ダンパ保持機構。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 建造物の防火区画に貫設したダクトの防火ダ
    ンパ近くの外周面に装着し、該ダクト内と外気
    との圧力差が所定値を超過するとき開放するよ
    うにダンパと該ダンパの閉鎖手段により、閉鎖
    状態を維持していることを特徴としたダクト破
    壊防止ダンパ装置。 (2) 前記閉鎖手段は、ダンパの固定位置調節可能
    に取り付けた重錘であることを特徴とした実用
    新案登録請求の範囲第1項記載のダクト破壊防
    止ダンパ装置。 (3) 前記閉鎖手段は、ダンパ装置の筐体に取り付
    け支持部材とダンパとの間に設けた弾力調節可
    能な弾性体であることを特徴とした実用新案登
    録請求の範囲第1項記載のダクト破壊防止ダン
    パ装置。
JP4429987U 1987-03-27 1987-03-27 Expired - Lifetime JPH0531478Y2 (ja)

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JP4429987U JPH0531478Y2 (ja) 1987-03-27 1987-03-27

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JPS63153052U JPS63153052U (ja) 1988-10-07
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JP3830019B2 (ja) * 2000-10-27 2006-10-04 株式会社日立プラントテクノロジー 陽圧・陰圧対応差圧調整ダンパ
JP2014092802A (ja) * 2012-10-31 2014-05-19 Ntt Facilities Inc 電算機室空調システム

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