JPH0532031A - インクリボンカートリツジ - Google Patents

インクリボンカートリツジ

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Publication number
JPH0532031A
JPH0532031A JP15498791A JP15498791A JPH0532031A JP H0532031 A JPH0532031 A JP H0532031A JP 15498791 A JP15498791 A JP 15498791A JP 15498791 A JP15498791 A JP 15498791A JP H0532031 A JPH0532031 A JP H0532031A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transmission gear
input shaft
rotation
gear
ink ribbon
Prior art date
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Pending
Application number
JP15498791A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidekazu Ishii
英和 石井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH0532031A publication Critical patent/JPH0532031A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 プリンタのリボン駆動軸の正逆回転を一方向
に変換してリボンを一方向に送る機構を備えたインクリ
ボンカートリッジを提供する。 【構成】 インクリボンを送る送りローラ4が設けられ
たカートリッジケース1に、プリンタのキャリッジに設
けられたリボン駆動軸17に連結される正逆回転自在の
入力軸7と、送りローラ4に連結された第一の伝動ギヤ
13と、第一の伝動ギヤ13に噛合された第二の伝動ギ
ヤ14と、入力軸7の回転方向に応じてこの入力軸7の
回転を第一の伝動ギヤ13又は第二の伝動ギヤ14に伝
達する切替機構19とを設け、入力軸7が何れの方向に
回転しても、切替機構19により動力伝達経路を切り替
えて送りローラ4を一方向に駆動する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、シリアルプリンタに装
着されるインクリボンカートリッジに関する。
【0002】
【従来の技術】シリアルプリンタにおいては、印字ヘッ
ドが搭載されたキャリッジを正逆回転自在のモータによ
り往復動させているが、このキャリッジの直線往復運動
を駆動源として回転するリボン駆動軸がキャリッジに設
けられている。また、キャリッジにはエンドレスのイン
クリボンとこのインクリボンを走行させる送りローラと
を有するインクリボンカートリッジが搭載され、このイ
ンクリボンカートリッジをキャリッジに搭載した時に、
インクリボンカートリッジの送りローラにリボン駆動軸
の回転を伝達している。
【0003】一方、インクリボンカートリッジのインク
リボンは、印字によりインクが消費されるために一方向
に走行させて常にインクが消費されていない部分を印字
部に引き出す必要がある。このために、キャリッジの直
線往復運動に基づく回転力を常に一方向の回転力として
リボン駆動軸に伝達するリボン送り装置がプリンタに設
けられている。
【0004】また、キャリッジに搭載せずにプリンタに
装着されるインクリボンカートリッジを駆動する方法と
して、キャリッジを往復動させる正逆回転自在のキャリ
ッジモータを設け、このキャリッジモータの一方向の回
転をリボン駆動軸に伝達するとともに、キャリッジモー
タの他方向の回転を逆方向に変換してリボン駆動軸に伝
達する回転方向切替機構を有する動力伝達装置をプリン
タに設けたリボン駆動装置もある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】キャリッジの往復運動
を回転運動に変換し、或いは、キャリッジモータの回転
力をリボン駆動軸に伝達する従来のリボン送り装置は、
プリンタの耐久性に合わせるために長期にわたり円滑に
作動するものが要求され、機械的強度を必要とするため
に金属材により製作する回転伝達部品の点数も多くな
る。これに伴い、回転伝達部品を軸支する軸受の数も多
くなる。これにより、プリンタが大型化し、コストアッ
プになる問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、エンドレスの
インクリボンを収納するとともにこのインクリボンに圧
接された回転自在の送りローラを有してプリンタのキャ
リッジに着脱自在に装着されるカートリッジケースと、
このカートリッジケースに軸支されて前記キャリッジに
設けられた正逆回転自在のリボン駆動軸に着脱自在に連
結される入力軸と、前記カートリッジケースに軸支され
て前記送りローラに常時連結された第一の伝動ギヤと、
この第一の伝動ギヤに常時噛合されて前記カートリッジ
ケースに軸支された第二の伝動ギヤと、前記入力軸の回
転方向に応じてこの入力軸の回転を前記第一の伝動ギヤ
又は前記第二の伝動ギヤに伝達する切替機構とにより構
成した。
【0007】
【作用】カートリッジケースの入力軸はリボン駆動軸の
回転方向に応じて正逆何れの方向にも回転するが、入力
軸が一方向に回転する時はこの入力軸の回転が切替機構
により第一の伝動ギヤに伝達されるため、この第一の伝
動ギヤに連結された送りローラが正方向に駆動される。
入力軸が他方向に回転する時はこの入力軸の回転が切替
機構により第二の伝動ギヤに伝達されるため、入力軸の
他方向の回転が第二の伝動ギヤから第一の伝動ギヤに伝
達される時に回転方向が正方向に変換されて送りローラ
に伝達される。また、入力軸の回転を送りローラに伝達
する切替機構及び回転伝達部品は全てカートリッジケー
スに装着されるため、切替機構や回転伝達部品及び回転
伝達部品を軸支する軸受構造をインクリボンカートリッ
ジの耐久性に合わせた簡易なもので済ませることがで
き、これにより、インクリボンカートリッジの価格を低
廉に抑えながらプリンタのコストダウンを図ることが可
能となる。
【0008】
【実施例】本発明の第一の実施例を図1及び図2に基づ
いて説明する。一部しか図示しないが、インクリボンカ
ートリッジのカートリッジケース1が設けられている。
このカートリッジケース1にはエンドレスのインクリボ
ン(図示せず)を収納するリボン収納室2と伝動室3と
が形成されている。リボン収納室2には送りローラ4と
この送りローラ4に圧接された圧接ローラ(図示せず)
とが回転自在に設けられ、送りローラ4の一端には伝動
室3に位置するギヤ5が一体に形成されている。また、
前記カートリッジケース1には入力ギヤ6を有して前記
送りローラ4を回転自在に保持する入力軸7が回転自在
に設けられ、この入力軸7の外周には二本の突部8,9
を有する切替アーム10が摩擦力により追従して回動す
るように嵌合されている。そして、一方の突部8には第
一の遊星ギヤ11が回転自在に軸支され、他方の突部9
には第二の遊星ギヤ12が回転自在に軸支されている。
これらの遊星ギヤ11,12は前記入力ギヤ6に常時噛
合されている。さらに、前記伝動室3には、前記送りロ
ーラ4の前記ギヤ5に噛合された第一の伝動ギヤ13と
第二の伝動ギヤ14とが互いに噛合されて回転自在に支
承されている。しかして、前記入力軸7の回転方向に応
じてこの入力軸7の回転を第一の伝動ギヤ13又は第二
の伝動ギヤ14に伝達するための切替機構19が前記切
替アーム10と前記遊星ギヤ11,12とにより形成さ
れている。
【0009】そして、一部しか図示しないが、プリンタ
のキャリッジ15がプラテンに沿って往復動自在に設け
られている。このキャリッジ15には、駆動ギヤ16を
有するリボン駆動軸17が回転自在に保持され、駆動ギ
ヤ16に噛合されたラック18がプラテンに沿って固定
的に設けられている。このリボン駆動軸17の上部は断
面が十字形に形成され、前記入力軸7にはリボン駆動軸
17に嵌合される断面十字形の軸孔が形成されている。
【0010】このような構成において、カートリッジケ
ース1をキャリッジ15に装着した状態では、入力軸7
がリボン駆動軸17に連結される。そして、ラック18
と駆動ギヤ16とが噛合されているため、キャリッジ1
5がプラテンに沿って駆動されるとリボン駆動軸17が
回転して入力軸7を駆動する。
【0011】ここで、カートリッジケース1の入力軸7
はリボン駆動軸17の回転方向に応じて正逆何れの方向
にも回転するが、入力軸7が時計方向に回転する時は切
替アーム10が入力軸7に対する摩擦により時計方向に
回動し第一の遊星ギヤ11が第一の伝動ギヤ13に噛合
される。この時、第二の遊星ギヤ12は第二の伝動ギヤ
14から離反される。このため、入力軸7の時計方向の
回転が、入力ギヤ6と第一の遊星ギヤ11と第一の伝動
ギヤ13とギヤ5とを介して送りローラ4に伝達され
る。逆に、入力軸7が反時計方向に回転する時は切替ア
ーム10が反時計方向に回動し第二の遊星ギヤ12が第
二の伝動ギヤ14に噛合されるため、入力軸7の反時計
方向の回転が、入力ギヤ6と第二の遊星ギヤ12と第二
の伝動ギヤ14と第一の伝動ギヤ13とギヤ5とを介し
て送りローラ4に伝達される。したがって、入力軸7の
回転方向に拘らず送りローラ4が時計方向に駆動され
る。
【0012】また、入力軸7の回転を送りローラ4に伝
達する回転伝達部品、すなわち、入力ギヤ6、遊星ギヤ
11,12、伝動ギヤ13,14、ギヤ5等は、全てカ
ートリッジケース1に装着されるため、これらの回転伝
達部品及びこれらの回転伝達部品を軸支する軸受構造を
インクリボンカートリッジの耐久性に合わせた簡易なも
ので済ませることができ、これにより、インクリボンカ
ートリッジの価格を低廉に抑えるとともにプリンタのコ
ストダウンを図ることが可能となる。
【0013】なお、前記実施例において、二つの遊星ギ
ヤ11,12を用いた状態で説明したが、入力軸7の反
転動作に基づいて切替アーム10の回転方向が反転する
度に、遊星ギヤ11,12の何れか一方を第一の伝動ギ
ヤ13と第二の伝動ギヤ14とに交互に噛合させてもよ
い。この場合には、切替アーム10の突部8,9の一方
を第一の伝動ギヤ13と第二の伝動ギヤ14との噛合部
に向けて延出させればよい。これにより、切替アームの
形状を簡略化するとともに遊星ギヤの数を少なくするこ
とができる。
【0014】次いで、本発明の第二の実施例を図3及び
図4に基づいて説明する。前記実施例と同一部分は同一
符号を用い説明も省略する。カートリッジケース1の伝
動室3には、入力ギヤ6を有する入力軸7と、第一のア
イドラギヤ20と、第二のアイドラギヤ21とが回転自
在に保持されている。これらのアイドラギヤ20,21
は互いに離反されているが入力軸7の入力ギヤ6には常
時噛合されている。また、これらのアイドラギヤ20,
21の軸心に一体に形成された軸20b,21bには、
第一の伝動ギヤ13又は第二の伝動ギヤ14が回転自在
に嵌合されている。
【0015】しかして、第一の伝動ギヤ13に形成され
たボス13aと第一のアイドラギヤ20に形成されたボ
ス20aとにはスプリング22が密着され、第二の伝動
ギヤ14に形成されたボス14aと第二のアイドラギヤ
21に形成されたボス21aとにはスプリング23が形
成されいる。これらのスプリング22,23は互いに巻
線方向が逆になるように巻かれている。したがって、ス
プリング22は第一のアイドラギヤ20の時計方向の回
転のみを第一の伝動ギヤ13に伝達するワンウェイクラ
ッチ24の作用を示し、スプリング23は第二のアイド
ラギヤ21の反時計方向への回転のみを第二の伝動ギヤ
14に伝達するワンウェイクラッチ25の作用を示すも
のである。そして、この回転伝達方向が異なる二つのワ
ンウェイクラッチ24,25により、入力軸7の回転方
向に応じてこの入力軸7の回転を前記第一の伝動ギヤ1
3又は前記第二の伝動ギヤ14に伝達する切替機構26
が形成されている。
【0016】このような構成において、入力軸7はキャ
リッジの移動方向に応じて時計方向又は反時計方向に回
転する。入力軸7が時計方向に回転すると第一のアイド
ラギヤ20と第二のアイドラギヤ21とは反時計方向に
回転する。この時、第二のアイドラギヤ21の反時計方
向への回転のみがワンウェイクラッチ25により第二の
伝動ギヤ14に伝達され、この第二の伝動ギヤ14に噛
合された第一の伝動ギヤ13がスプリング22に対して
スリップしながら時計方向に回転してギヤ5を送りロー
ラ4とともに正方向に駆動する。
【0017】入力軸7が反時計方向に回転すると第一の
アイドラギヤ20と第二のアイドラギヤ21とは時計方
向に回転する。この時、第一のアイドラギヤ20の時計
方向への回転のみがワンウェイクラッチ24により第一
の伝動ギヤ13に伝達され、ギヤ5が送りローラ4とと
もに正方向に駆動される。この時、第二の伝動ギヤ14
はスプリング23に対してスリップしながら反時計方向
に空転する。
【0018】
【発明の効果】本発明は、エンドレスのインクリボンを
収納するとともにこのインクリボンに圧接された回転自
在の送りローラを有してプリンタのキャリッジに着脱自
在に装着されるカートリッジケースと、このカートリッ
ジケースに軸支されて前記キャリッジに設けられた正逆
回転自在のリボン駆動軸に着脱自在に連結される入力軸
と、前記カートリッジケースに軸支されて前記送りロー
ラに常時連結された第一の伝動ギヤと、この第一の伝動
ギヤに常時噛合されて前記カートリッジケースに軸支さ
れた第二の伝動ギヤと、前記入力軸の回転方向に応じて
この入力軸の回転を前記第一の伝動ギヤ又は前記第二の
伝動ギヤに伝達する切替機構とにより構成したので、カ
ートリッジケースの入力軸はリボン駆動軸の回転方向に
応じて正逆何れの方向にも回転するが、入力軸が一方向
に回転する時はこの入力軸の回転が切替機構により第一
の伝動ギヤに伝達されるため、この第一の伝動ギヤに連
結された送りローラを正方向に駆動することができ、入
力軸が他方向に回転する時はこの入力軸の回転が切替機
構により第二の伝動ギヤに伝達されるため、入力軸の他
方向の回転を第二の伝動ギヤから第一の伝動ギヤに伝達
する時に回転方向を正方向に変換して送りローラに伝達
することができ、また、入力軸の回転を送りローラに伝
達する切替機構及び回転伝達部品は全てカートリッジケ
ースに装着されるため、切替機構や回転伝達部品及び回
転伝達部品を軸支する軸受構造をインクリボンカートリ
ッジの耐久性に合わせた簡易なもので済ませることがで
き、これにより、インクリボンカートリッジの価格を低
廉に抑えながらプリンタのコストダウンを図ることがで
きる等の効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一の実施例を示す一部の水平断面図
である。
【図2】その一部の縦断側面図である。
【図3】本発明の第二の実施例を示す一部の縦断側面図
である。
【図4】その一部の平面図である。
【符号の説明】
1 カートリッジケース 4 送りローラ 7 入力軸 15 キャリッジ 17 リボン駆動軸 19,26 切替機構

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 エンドレスのインクリボンを収納すると
    ともにこのインクリボンに圧接された回転自在の送りロ
    ーラを有してプリンタのキャリッジに着脱自在に装着さ
    れるカートリッジケースと、このカートリッジケースに
    軸支されて前記キャリッジに設けられた正逆回転自在の
    リボン駆動軸に着脱自在に連結される入力軸と、前記カ
    ートリッジケースに軸支されて前記送りローラに常時連
    結された第一の伝動ギヤと、この第一の伝動ギヤに常時
    噛合されて前記カートリッジケースに軸支された第二の
    伝動ギヤと、前記入力軸の回転方向に応じてこの入力軸
    の回転を前記第一の伝動ギヤ又は前記第二の伝動ギヤに
    伝達する切替機構とよりなることを特徴するインクリボ
    ンカートリッジ。
JP15498791A 1991-05-23 1991-06-27 インクリボンカートリツジ Pending JPH0532031A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15498791A JPH0532031A (ja) 1991-05-23 1991-06-27 インクリボンカートリツジ

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11841691 1991-05-23
JP3-118416 1991-05-23
JP15498791A JPH0532031A (ja) 1991-05-23 1991-06-27 インクリボンカートリツジ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0532031A true JPH0532031A (ja) 1993-02-09

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ID=26456356

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15498791A Pending JPH0532031A (ja) 1991-05-23 1991-06-27 インクリボンカートリツジ

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JP (1) JPH0532031A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5834249A (en) * 1993-09-08 1998-11-10 Suntory Limited Process for production of protein
US5951177A (en) * 1998-03-02 1999-09-14 Brady Worldwide Method and apparatus for maintaining ribbon tension

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