JPH05323A - テンシヨンレベラのロール組替装置 - Google Patents

テンシヨンレベラのロール組替装置

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Publication number
JPH05323A
JPH05323A JP15320391A JP15320391A JPH05323A JP H05323 A JPH05323 A JP H05323A JP 15320391 A JP15320391 A JP 15320391A JP 15320391 A JP15320391 A JP 15320391A JP H05323 A JPH05323 A JP H05323A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
roll
tension leveler
rails
strip
rail
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP15320391A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Kitamoto
真二 北本
Tamiji Fujimoto
民治 藤本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPH05323A publication Critical patent/JPH05323A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 テンションレベラのロール組替に際して、ク
レーンなどを用いず簡易に且つ短時間に組替作業を行う
ことを可能とする。 【構成】 テンションレベラEに、左右方向に沿って伸
びる上下レール14,15を設置する。テンションレベ
ラEの一方の端部にロールユニットA,Bを押圧するプ
ッシャプラー20を配置し、他方の端部に組替台車24
を配設する。組替台車24に、紙面に対して垂直方向に
伸びるレール25を敷設し、レール25に収納フレーム
21を乗せる。さらに、収納フレーム21にテンション
レベラEのレール14,15と接続するレール22a,
23aを敷設して、このレール22a,23aを用いて
組替台車24上にロールユニットA,Bを乗せ、ロール
ユニットA,Bを搬送する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、圧延装置内を走行する
金属帯板の板形状不良を矯正するテンションレベラのロ
ール組替装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のテンションレベラ及びそのロール
組替装置に係る一例の正面図を図4に示し、この図に基
づき従来のロール組替え作業を説明する。
【0003】まず、金属帯板であるストリップSがテン
ションレベラE0 内に残留する状態で、レール27上の
組替台車124をテンションレベラE0 に接近させる。
そして、上ロールキャリッジ3に軸着された上ワークロ
ール1及び上バックアップロール2等を有する上ロール
ユニットA0 を、懸吊シリンダ16によって下降して車
輪13を介してハウジング18内の上レール14上に載
置する。さらに、下ロールキャリッジ6に軸着された下
ワークロール4及び下バックアップロール5等を有する
下ロールユニットB0をスクリュジャッキ17によって
下降して下レール15に車輪13を介して載置する。従
って、上下ロールキャリッジ3,6のフック110と、
組替台車124のフック125とがこれに伴って連結す
る。
【0004】次いで、組替台車124をテンションレベ
ラE0 から離して上ロールユニットA0 及び下ロールユ
ニットB0 をハウジング18から2点鎖線で示す位置ま
で引出し、図示しないクレーンによってそれぞれ吊上げ
て保管場所である図示しないロールションプへ搬送す
る。
【0005】この後、メンテナンス済みの新しい上下ロ
ールユニット(図示せず)をフック125及び上下レー
ル14,15上にそれぞれ載置し、組替台車124を移
動してハウジング18内に挿入し、懸吊シリンダ16及
びスクリュジャッキ17によってそれぞれ上昇させ、双
方のフック110,125の連結を解除する。そして、
組替台車124をテンションレベラE0 から離し、ロー
ル組替えを完了する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前述の組替装置におい
て、組替台車124による支持が上下ロールユニットA
0 ,B0 の一端部のみの支持であり、他端部は上下レー
ル14,15で支持された状態となっている。従って、
この後テンションレベラE0 の機側において、図示しな
いクレーンあるいは人力によって上下ロールユニットA
0 ,B0を吊上げ及び吊降ししなければならなかった。
【0007】この為、ロール交換時間が長くなり、金属
帯板の製造ラインの停止時間であるダウンタイムが増大
することとなる。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によるテンション
レベラのロール組替装置は、上下のロールユニットによ
ってストリップに張力及び曲げを与えてストリップの板
形状不良を矯正し且つ、該ロールユニットをストリップ
の流れ方向と交差する方向に移動可能に支持し得るレー
ルが敷設されたテンションレベラに用いられるテンショ
ンレベラのロール組替装置において、前記テンションレ
ベラの一方の端部に配設され且つ前記ロールユニットを
テンションレベラのレールに沿って移動するロール押引
き装置と、前記テンションレベラの他方の端部に位置し
且つストリップの流れ方向と交差する方向に移動し得る
ように配置された組替台車と、前記テンションレベラの
レールに接続し得る複数のレールが敷設され且つ前記組
替台車に配置された収納フレームと、前記組替台車内で
前記収納フレームをストリップの流れ方向に沿って移動
する移動手段とを有することを特徴とするものである。
【0009】
【作用】テンションレベラ内をストリップが流れるのに
際して、上下のロールユニットがストリップに張力及び
曲げを与えてストリップの板形状不良を矯正する。
【0010】ロール組替に際しては、ロール押引き装置
がテンションレベラ内のロールユニットを押して、テン
ションレベラのレールにレールが接続された収納フレー
ム内にロールユニットを移動する。移動手段により収納
フレームを組替台車内で移動して、新たにテンションレ
ベラに組付けるロールユニットをテンションレベラのレ
ールに対向するように、位置決めする。ロール押引き装
置により新たなロールユニットをテンションレベラ内に
引き入れて、装着する。この後、組替台車を移動して、
テンションレベラから取出したロールユニットを収納フ
レームとともに搬送する。
【0011】
【実施例】本発明の一実施例に係るテンションレベラの
ロール組替装置を図1から図3に示し、これらの図に基
づき本実施例を説明する。尚、従来の技術で説明した部
材と同一部材には同一の符号を付し、重複した説明を省
略する。
【0012】図1はテンションレベラ及びそのロール組
替装置の正面図を一部破断して示し、図2は図1のII−
II矢視断面図を示し、図3は図1のIII − III矢視断面
図を示す。
【0013】図1及び図2に示すように、枠体である上
ロールキャリッジ3、この上ロールキャリッジ3に回転
自在に軸着された上ワークロール1、この上ワークロー
ル1を押圧する上バックアップロール2、上ロールキャ
リッジ3に回転自在に支持された車輪13、及び図1上
において上ロールキャリッジ3の右側に固設されたフッ
ク10等により、上伸長ロールユニットAが構成されて
いる。そして、この上伸長ロールユニットAは、テンシ
ョンレベラEの外枠を構成するハウジング18の図2
上、左側上部である入側上部に嵌挿されると共に、懸吊
シリンダ16によって懸吊されている。
【0014】一方、枠体である下ロールキャリッジ6、
この下ロールキャリッジ6に回転自在に軸着された下ワ
ークロール4、この下ワークロール4を押圧する上バッ
クアップロール5、下ロールキャリッジ6に回転自在に
支持された車輪13、及び図1上において下ロールキャ
リッジ6の右側に固設されたフック10等により、下伸
長ロールユニットBが構成されている。そして、この下
伸長ロールユニットBは、ハウジング18の図2上、左
側下部である入側下部に嵌挿されると共に、スクリュジ
ャッキ17によって支持されている。
【0015】また、図2に示すように、枠体である上ロ
ールキャリッジ9、この上ロールキャリッジ9に回転自
在に軸着された上ワークロール7、この上ワークロール
7を押圧する上バックアップロール8、上ロールキャリ
ッジ9に回転自在に支持された車輪13、及び上ロール
キャリッジ9に固設されたフック10等により、上反り
矯正ロールユニットCが構成されている。そして、この
上反り矯正ロールユニットCは、ハウジング18の図2
上、右側上部である出側上部に嵌挿されると共に、懸吊
シリンダ16によって懸吊されている。
【0016】さらに、枠体である下ロールキャリッジ1
2、この下ロールキャリッジ12に回転自在に軸着され
たデフレクタロール11、下ロールキャリッジ12に回
転自在に支持された車輪13、及び下ロールキャリッジ
12に固設されたフック10等により、下反り矯正ロー
ルユニットDが構成されている。そして、この下反り矯
正ロールユニットDは、ハウジング18の図2上、右側
下部である出側下部に嵌挿されると共に、スクリュジャ
ッキ17によって支持されている。
【0017】他方、図1及び図2に示すように、ハウジ
ング18内のスットリップSの入側及び出側には、それ
ぞれストリップSの流れる方向と直交する方向に沿って
一対の上レール14及び一対の下レール15が固設され
ていて、懸吊シリンダ16及びスクリュジャッキ17を
押し下げた際に、これらレール14,15が車輪13を
介して上下伸長ロールユニットA,B及び上下反り矯正
ロールユニットC,Dを支持し得るようになっている。
【0018】以上のようにハウジング18及び各ロール
ユニットA,B,C,D等から構成されるテンションレ
ベラEの図1上、右側の機側である一方の端部には、油
圧シリンダを利用したプッシャプラー20がフレーム1
9の上部及び下部に固設されて位置している。さらに、
このレール押引き装置となるプッシャプラー20の先端
部は、各ロールユニトA,B,C,Dの一部を構成する
フック10と連結れるようになっている。
【0019】また、テンションレベラEの図1上、左側
の機側である他方の端部に4本のレール27が敷設され
ており、このレール27上を組替台車27が自走するこ
ととなる。組替台車27には、図1上、紙面に直交する
方向であるストリップSの流れる方向に伸びるレール2
5が一対敷設されており、この上に収納フレーム21が
移動可能に配置されていて、収納フレーム21の下部に
位置する移動手段である油圧シリンダ26により移動さ
れ得ることとなる。そして、収納フレーム21には、図
3に示すように、テンションレベラEのレール14,1
5と接続されるように、これらレール14,15と平行
方向に伸びる入側上レール22a、入側下レール23
a、出側上レール22b及び、出側下レール23bが敷
設されて、固設されている。
【0020】以下、本実施例による装置の作用効果につ
いて説明する。
【0021】ロール組替に際しては、図1に示すよう
に、まず、収納フレーム21を組替台車24の移動によ
ってテンションレベラEの機側に近接させ、そのロール
ユニットが搭載されていない入側上レール22a及び入
側下ロール23aを上レール14及び下レール15と接
続して、連結する。この際、収納フレーム21の出側上
下レール22b,23bには、図3に示すように、ロー
ルメンテナンス済みの上伸長ロールユニットA1 ,下伸
長ロールユニットB1,上反り矯正ロールユニットC1
及び下反り矯正ロールユニットD1 を搭載しておくこと
とする。
【0022】次いで、図1及び図2に示すように、各々
のロールユニットA,B,C,Dを懸吊シリンダ16及
びスクリュジャッキ17によって下降させ、車輪13を
介して上レール14及び下レール15に載置し、そのフ
ック10を各々のプッシャプラー20の先端部と連結す
る。そして、上伸長ロールユニットA及び上反り矯正ロ
ールユニットCを図1上、右方へ少し移動し、図1上、
左方の懸吊シリンダ16の先端部を外して上方へ退避さ
せる。この後、各々のロールユニットA,B,C,Dを
プッシャプラー20によって収納フレーム21の入側上
下レール22a,23a上に移動する。
【0023】次いで、収納フレーム21を油圧シリンダ
26によって、ストリップSの流れる方向であるライン
方向に沿い入側(図3上、左方)に移動させ、各々のロ
ールユニットA,B,C,Dのフック10とプッシャプ
ラー20の先端部との連結を外すこととする。これに伴
い、出側上下レール22b,23bをテンションレベラ
Eの上下レール14,15に接続して、連結すると共
に、ロールメンテナンス済みの各々のロールユニットA
1 ,B1 ,C1 ,D1 のフック10をプッシャプラー2
0の先端部に連結する。
【0024】さらに、これらロールユニットA1
1 ,C1 ,D1 をプッシャプラー20によってハウジ
ング18内の上下レール14,15上に引寄せ、上伸長
ロールユニットA,上反り矯正ロールユニットC及び下
伸長ロールユニットB,下反り矯正ロールユニットDを
懸吊シリンダ16及びスクリュジャッキ17によって上
昇させ、これによって各々のプッシャプラー20の先端
部をフック10から外して図1上右方へ退避させ、ロー
ル組替えを完了する。
【0025】一方、収納フレーム21に収納した、使用
済みの各々のロールユニットA,B,C,Dは、組替台
車24をレール27上を図1上、左側に移動することに
よってロールショップへ搬送する。
【0026】
【発明の効果】本発明のテンションレベラのロール組替
装置によれば、テンションレベラの一方の端部にロール
押引き装置を配置し、他方の端部にストリップの流れる
方向と交差する方向に移動する組替台車を配設し、さら
に、この組替台車上をストリップの流れる方向に移動し
且つ複数組の上下のレールを支持する収納フレームを配
設した。この結果、テンションレベラの上下のレールに
載置された使用済みの上下のロールユニットをロール押
引き装置によって収納フレームの上下のレール上に押し
出し、収納フレームの他の上下のレールに搭載されたメ
ンテナンス済みの新たな上下のロールユニットをロール
押引き装置によってテンションレベラの上下のレール上
に引入れることにより、全自動で迅速にロールユニット
を組替えることができることとなった。
【0027】このため、ロール組替えの作業時間を大幅
に短縮してラインのダウンタイムを低減することがで
き、また作業員を大幅に削減することができることとな
った。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るテンションレベラ及び
そのロールユニット組替装置を示す一部破断された正面
図である。
【図2】図1のII−II矢視断面図である。
【図3】図1のIII − III矢視断面図である。
【図4】従来技術のテンションレベラ及びそのロール組
替装置の正面図である。
【符号の説明】
3,6,9,12 ロールキャリッジ 14,15,22a,22b,23a,23b,25,
27 レール 18 ハウジング 20 プッシャプラー 21 収納フレーム 24,124 組替装置 A,B,A1 ,B1 伸長ロールユニット C,D,C1 ,D1 反り矯正ロールユニット E,E0 テンションレベラ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 上下のロールユニットによってストリッ
    プに張力及び曲げを与えてストリップの板形状不良を矯
    正し且つ、該ロールユニットをストリップの流れ方向と
    交差する方向に移動可能に支持し得るレールが敷設され
    たテンションレベラに用いられるテンションレベラのロ
    ール組替装置において、前記テンションレベラの一方の
    端部に配設され且つ前記ロールユニットをテンションレ
    ベラのレールに沿って移動するロール押引き装置と、前
    記テンションレベラの他方の端部に位置し且つストリッ
    プの流れ方向と交差する方向に移動し得るように配置さ
    れた組替台車と、前記テンションレベラのレールに接続
    し得る複数のレールが敷設され且つ前記組替台車に配置
    された収納フレームと、前記組替台車内で前記収納フレ
    ームをストリップの流れ方向に沿って移動する移動手段
    とを有することを特徴とするテンションレベラのロール
    組替装置。
JP15320391A 1991-06-25 1991-06-25 テンシヨンレベラのロール組替装置 Withdrawn JPH05323A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15320391A JPH05323A (ja) 1991-06-25 1991-06-25 テンシヨンレベラのロール組替装置

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JPH05323A true JPH05323A (ja) 1993-01-08

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ID=15557300

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JP15320391A Withdrawn JPH05323A (ja) 1991-06-25 1991-06-25 テンシヨンレベラのロール組替装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030044539A (ko) * 2001-11-30 2003-06-09 주식회사 포스코건설 텐션레벨러의 상부롤 카트리지 반전장치
KR100949734B1 (ko) * 2007-09-04 2010-03-25 주식회사 포스코 교정기용 교정롤 세팅장치
CN113751533A (zh) * 2021-07-30 2021-12-07 泰安华鲁锻压机床有限公司 一种单调式金属板料矫平机

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KR20030044539A (ko) * 2001-11-30 2003-06-09 주식회사 포스코건설 텐션레벨러의 상부롤 카트리지 반전장치
KR100949734B1 (ko) * 2007-09-04 2010-03-25 주식회사 포스코 교정기용 교정롤 세팅장치
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Effective date: 19980903