JPH053254Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH053254Y2 JPH053254Y2 JP6445688U JP6445688U JPH053254Y2 JP H053254 Y2 JPH053254 Y2 JP H053254Y2 JP 6445688 U JP6445688 U JP 6445688U JP 6445688 U JP6445688 U JP 6445688U JP H053254 Y2 JPH053254 Y2 JP H053254Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driver
- section
- vehicle body
- seat
- center line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 11
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、圃場に薬剤を散布するスピードス
プレーヤ等の薬剤散布車の運転部構造に係り、詳
しくは車体の前側角部の絞り込みを大きくして、
旋回時の車体の前側角部の旋回半径を減少させる
ことができる薬剤散布車の運転部構造に関するも
のである。
プレーヤ等の薬剤散布車の運転部構造に係り、詳
しくは車体の前側角部の絞り込みを大きくして、
旋回時の車体の前側角部の旋回半径を減少させる
ことができる薬剤散布車の運転部構造に関するも
のである。
第3図は薬剤散布車としてのスピードスプレー
ヤ10の側面図である。スピードスプレーヤ10
は、前輪12と後輪14とにより支持されて自走
可能になつている枠体16を備え、スピードスプ
レーヤ10のフレーム16には、前方から順番に
運転部18、薬剤タンク20、エンジンルーム2
2、噴頭24、及び送風機26が配置されてい
る。前輪12は操舵輪としての機能をもつ。
ヤ10の側面図である。スピードスプレーヤ10
は、前輪12と後輪14とにより支持されて自走
可能になつている枠体16を備え、スピードスプ
レーヤ10のフレーム16には、前方から順番に
運転部18、薬剤タンク20、エンジンルーム2
2、噴頭24、及び送風機26が配置されてい
る。前輪12は操舵輪としての機能をもつ。
第4図は従来の運転部構造(例:実開昭61−
29869号公報)の平面図である。運転部18は、
スピードスプレーヤ10の車体28の前側角部に
設けられ、運転座席30と、この運転座席30に
対峙する操縦機器部32とを有している。操縦機
器部32は、運転者により左足で操作されるクラ
ツチペダル34と、右足で操作されてそれぞれ左
側及び右側の後輪14を制動する左側ブレーキペ
ダル36及び右側ブレーキペダル38と、操舵輪
としての前輪12の操舵角を操作するステアリン
グホイール40とを備えている。左右の後輪14
を左側ブレーキペダル36及び右側ブレーキペダ
ル38により別々に制動するようにしたのは、ス
ピードスプレーヤ10の旋回時に旋回半径内側の
後輪14のみを制動させて、スピードスプレーヤ
10の旋回半径を短くさせるためである。中心線
42,44,46は、それぞれ車体28、運転座
席30及び操縦機器部32の中心線である。
29869号公報)の平面図である。運転部18は、
スピードスプレーヤ10の車体28の前側角部に
設けられ、運転座席30と、この運転座席30に
対峙する操縦機器部32とを有している。操縦機
器部32は、運転者により左足で操作されるクラ
ツチペダル34と、右足で操作されてそれぞれ左
側及び右側の後輪14を制動する左側ブレーキペ
ダル36及び右側ブレーキペダル38と、操舵輪
としての前輪12の操舵角を操作するステアリン
グホイール40とを備えている。左右の後輪14
を左側ブレーキペダル36及び右側ブレーキペダ
ル38により別々に制動するようにしたのは、ス
ピードスプレーヤ10の旋回時に旋回半径内側の
後輪14のみを制動させて、スピードスプレーヤ
10の旋回半径を短くさせるためである。中心線
42,44,46は、それぞれ車体28、運転座
席30及び操縦機器部32の中心線である。
従来の運転部構造では、中心線42,44,4
6は、スピードスプレーヤ10の前後方向へ延び
ていて互いに平行となつている。スピードスプレ
ーヤ10は狭い圃場内で運転されることが多いの
で、操舵輪としての前輪12の最大操舵角は大き
い方が有利である。しかし、この最大操舵角は、
タイロツド及びナツクルアームのリンク機構の構
造、並びにスピードスプレーヤ10が四輪駆動の
場合は、操舵輪としての前輪12に駆動力を伝達
する自在継手の最大屈折角度により制約を受ける
ので、前輪12の最大操舵角の増大に因る旋回半
径の縮小はむずかしくなつている。これに対処す
るため、第4図に示されるように、操縦機器部3
2の中心線46を運転座席30の中心線44に対
して車体28の中心線42の方へ偏倚させ、この
結果として車体28の前側角部の輪郭をAからB
へ引き込ませることを可能にし、旋回時に旋回半
径外側の前側角部が描く軌跡を旋回半径内側の方
へ入り込むようにしている。
6は、スピードスプレーヤ10の前後方向へ延び
ていて互いに平行となつている。スピードスプレ
ーヤ10は狭い圃場内で運転されることが多いの
で、操舵輪としての前輪12の最大操舵角は大き
い方が有利である。しかし、この最大操舵角は、
タイロツド及びナツクルアームのリンク機構の構
造、並びにスピードスプレーヤ10が四輪駆動の
場合は、操舵輪としての前輪12に駆動力を伝達
する自在継手の最大屈折角度により制約を受ける
ので、前輪12の最大操舵角の増大に因る旋回半
径の縮小はむずかしくなつている。これに対処す
るため、第4図に示されるように、操縦機器部3
2の中心線46を運転座席30の中心線44に対
して車体28の中心線42の方へ偏倚させ、この
結果として車体28の前側角部の輪郭をAからB
へ引き込ませることを可能にし、旋回時に旋回半
径外側の前側角部が描く軌跡を旋回半径内側の方
へ入り込むようにしている。
第4図の運転部構造では、旋回時の旋回半径最
も外側の車体28の個所の旋回半径は短くなる
が、中心線46が中心線44に対して大きく偏倚
するので、運転座席30に座つている運転車がス
テアリングホイール40等を操作しずらくなり、
ステアリングホイール40の回転操作力及び左側
ブレーキペダル36や右側ブレーキペダル38の
踏力が不十分となることがある。
も外側の車体28の個所の旋回半径は短くなる
が、中心線46が中心線44に対して大きく偏倚
するので、運転座席30に座つている運転車がス
テアリングホイール40等を操作しずらくなり、
ステアリングホイール40の回転操作力及び左側
ブレーキペダル36や右側ブレーキペダル38の
踏力が不十分となることがある。
この考案の目的は、運転車の操作力の低下を招
くことなく、車体の絞り込みを増大させることが
可能な薬剤散布車の運転部構造を提供することで
ある。
くことなく、車体の絞り込みを増大させることが
可能な薬剤散布車の運転部構造を提供することで
ある。
この考案を、実施例に対応する図面の符号を使
用して説明する。
用して説明する。
請求項(1)では、薬剤散布車には、運転部18が
車体28の前側角部に配設されている。そして運
転部18は、その前方を車体28の内側へ斜めに
向けるように、配設されている。
車体28の前側角部に配設されている。そして運
転部18は、その前方を車体28の内側へ斜めに
向けるように、配設されている。
請求項(2)の薬剤散布車の運転部構造では、さら
に、運転部18は、運転座席30と、この運転座
席30に対峙する操縦機器部32とを含み、運転
座席30の中心線44と操縦機器部32の中心線
46とはほぼ一致している。
に、運転部18は、運転座席30と、この運転座
席30に対峙する操縦機器部32とを含み、運転
座席30の中心線44と操縦機器部32の中心線
46とはほぼ一致している。
以下、この考案を図面の実施例について説明す
る。なお、第1図及び第2図において、第3図及
び第4図と共通する部分は同じ符号で指示してい
る。
る。なお、第1図及び第2図において、第3図及
び第4図と共通する部分は同じ符号で指示してい
る。
第1図は運転部18の構造をスピードスプレー
ヤ10の旋回状況と共に示す図である。運転部1
8は、その前方を車体28の内側の方へ斜めに向
けるように、配設されている。すなわち、運転座
席30の中心線44及び操縦機器部32の中心線
46は、車体28の前方へ向かつて、車体28の
中心線42の前方範囲に向かうようになつてお
り、また、中心線44,46は互いに平行であ
る。図示の実施例では、中心線46は、中心線4
4に対して少しだけ中心線42の方へ偏倚してい
るが、中心線46を中心線44に一致させてもよ
い。運転部18の前方を斜め内側へ向けさせたこ
とにより、操縦機器部32は、車体28の中央の
方へ大きく寄り、車体28の前側角部を従来のB
の位置からCの位置へ引き込ませることが可能に
なる。操縦機器部32の中心線46に合わせて運
転座席30の中心線44も前方へ向かつて斜め内
側へ向けられているので、BからCへの大きな絞
り込みにもかかわらず、中心線44と中心線46
との間の偏倚量は大幅に減少する。運転座席30
に座つて操縦機器部32を操作する運転者は、中
心線44と中心線46との間の偏倚量が小さいの
で、操作姿勢が自然となり、操縦機器部32のク
ラツチペダル34、左側ブレーキペダル36、右
側ブレーキペダル38及びステアリングホイール
40に十分な操作力をかけることができる。
ヤ10の旋回状況と共に示す図である。運転部1
8は、その前方を車体28の内側の方へ斜めに向
けるように、配設されている。すなわち、運転座
席30の中心線44及び操縦機器部32の中心線
46は、車体28の前方へ向かつて、車体28の
中心線42の前方範囲に向かうようになつてお
り、また、中心線44,46は互いに平行であ
る。図示の実施例では、中心線46は、中心線4
4に対して少しだけ中心線42の方へ偏倚してい
るが、中心線46を中心線44に一致させてもよ
い。運転部18の前方を斜め内側へ向けさせたこ
とにより、操縦機器部32は、車体28の中央の
方へ大きく寄り、車体28の前側角部を従来のB
の位置からCの位置へ引き込ませることが可能に
なる。操縦機器部32の中心線46に合わせて運
転座席30の中心線44も前方へ向かつて斜め内
側へ向けられているので、BからCへの大きな絞
り込みにもかかわらず、中心線44と中心線46
との間の偏倚量は大幅に減少する。運転座席30
に座つて操縦機器部32を操作する運転者は、中
心線44と中心線46との間の偏倚量が小さいの
で、操作姿勢が自然となり、操縦機器部32のク
ラツチペダル34、左側ブレーキペダル36、右
側ブレーキペダル38及びステアリングホイール
40に十分な操作力をかけることができる。
第1図において、Oはスピードスプレーヤ10
の左旋回時の旋回中心、Pi及びPoはそれぞれ左
右の前輪12の旋回軌跡、Pc及びPbはそれぞれ
車体28の前側角部のC及びBの旋回軌跡、Ro
及びRcはそれぞれ右側の前輪12及び個所Cの
旋回半径である。車体28の前側角部を従来のB
からCへ引き込ませることが可能になつた結果、
車体28の旋回半径最も外側の個所の旋回半径は
rだけ短くなる。
の左旋回時の旋回中心、Pi及びPoはそれぞれ左
右の前輪12の旋回軌跡、Pc及びPbはそれぞれ
車体28の前側角部のC及びBの旋回軌跡、Ro
及びRcはそれぞれ右側の前輪12及び個所Cの
旋回半径である。車体28の前側角部を従来のB
からCへ引き込ませることが可能になつた結果、
車体28の旋回半径最も外側の個所の旋回半径は
rだけ短くなる。
第2図は運転部18を前方へ向かつて斜め内側
へ向けた時の左側ブレーキペダル36及び右側ブ
レーキペダル38の変位量を示している。ステア
リングホイール40の方向に関して運転座席30
の中心から左側ブレーキペダル36及び右側ブレ
ーキペダル38の中心まで距離をl1(例:l1=600
〜800mm)とした場合、中心線44が車体28の
中心線42に対して平行な方向から、中心線44
の前方が車体28の内側へ斜めに向くように、中
心線44をα(例:α=5°)回転させたとき、左
側ブレーキペダル36及び右側ブレーキペダル3
8は車体28の内側の方へl2(例:l2=50〜70mm)
移動する。この移動量l2の相当分だけ車体28の
前側角部を内側へ絞り込むことが可能である。
へ向けた時の左側ブレーキペダル36及び右側ブ
レーキペダル38の変位量を示している。ステア
リングホイール40の方向に関して運転座席30
の中心から左側ブレーキペダル36及び右側ブレ
ーキペダル38の中心まで距離をl1(例:l1=600
〜800mm)とした場合、中心線44が車体28の
中心線42に対して平行な方向から、中心線44
の前方が車体28の内側へ斜めに向くように、中
心線44をα(例:α=5°)回転させたとき、左
側ブレーキペダル36及び右側ブレーキペダル3
8は車体28の内側の方へl2(例:l2=50〜70mm)
移動する。この移動量l2の相当分だけ車体28の
前側角部を内側へ絞り込むことが可能である。
請求項(1)の考案では、運転部が、その前方を車
体の内側へ斜めに向けるように、配設されるの
で、運転部の前側角部が車体の中心線の方へ大き
く寄り、この結果、車体の前側角部の絞り込みを
大きくすることができ、旋回半径も最外側の車体
の個所の旋回半径を縮小することができる。そし
て、運転部全体が斜めに向けられているので、操
縦機器部と共に運転座席も斜めに向けられ、操縦
機器部の中心線と運転座席の中心線とのずれが少
なくなるので、運転者は操縦機器部に対し十分な
操作力をかけることができる。
体の内側へ斜めに向けるように、配設されるの
で、運転部の前側角部が車体の中心線の方へ大き
く寄り、この結果、車体の前側角部の絞り込みを
大きくすることができ、旋回半径も最外側の車体
の個所の旋回半径を縮小することができる。そし
て、運転部全体が斜めに向けられているので、操
縦機器部と共に運転座席も斜めに向けられ、操縦
機器部の中心線と運転座席の中心線とのずれが少
なくなるので、運転者は操縦機器部に対し十分な
操作力をかけることができる。
請求項(2)の考案では、さらに、運転座席と操縦
機器部とは中心線をほぼ一致させて配置させるの
で、運転部における操縦機器部の操作性が一層向
上する。
機器部とは中心線をほぼ一致させて配置させるの
で、運転部における操縦機器部の操作性が一層向
上する。
第1図はこの考案における運転部の構造をスピ
ードスプレーヤの旋回状況と共に示す図、第2図
は運転部を前方へ向かつて斜め内側へ向けたとき
の左側ブレーキペダル及び右側ブレーキペダルの
変位量を示す図、第3図はスピードスプレーヤの
側面図、第4図は従来の運転部構造の平面図であ
る。 10……スピードスプレーヤ(薬剤散布車)、
18……運転部、28……車体、30……運転座
席、32……操縦機器部、42,44,46……
中心線。
ードスプレーヤの旋回状況と共に示す図、第2図
は運転部を前方へ向かつて斜め内側へ向けたとき
の左側ブレーキペダル及び右側ブレーキペダルの
変位量を示す図、第3図はスピードスプレーヤの
側面図、第4図は従来の運転部構造の平面図であ
る。 10……スピードスプレーヤ(薬剤散布車)、
18……運転部、28……車体、30……運転座
席、32……操縦機器部、42,44,46……
中心線。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 運転部18が車体28の前側角部に配設され
ている薬剤散布車において、前記運転部18
は、その前方を前記車体28の内側へ斜めに向
けるように、配設されていることを特徴とする
薬剤散布車の運転部構造。 (2) 前記運転部18は、運転座席30と、この運
転座席30に対峙する操縦機器部32とを含
み、前記運転座席30の中心線44と前記操縦
機器部32の中心線46とはほぼ一致している
ことを特徴とする請求項1記載の薬剤散布車の
運転部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6445688U JPH053254Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6445688U JPH053254Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167372U JPH01167372U (ja) | 1989-11-24 |
| JPH053254Y2 true JPH053254Y2 (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=31289921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6445688U Expired - Lifetime JPH053254Y2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH053254Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP6445688U patent/JPH053254Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01167372U (ja) | 1989-11-24 |
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