JPH05327760A - データ処理装置 - Google Patents

データ処理装置

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JPH05327760A
JPH05327760A JP4158838A JP15883892A JPH05327760A JP H05327760 A JPH05327760 A JP H05327760A JP 4158838 A JP4158838 A JP 4158838A JP 15883892 A JP15883892 A JP 15883892A JP H05327760 A JPH05327760 A JP H05327760A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
line
designation
circuit
call
lines
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4158838A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiyuki Nojima
寿之 野嶋
Kiyotaka Ezaki
清隆 江崎
Takanari Sato
隆也 佐藤
Yoshihiro Sekine
義寛 関根
Yoshihiro Tsuchiya
好弘 土屋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP4158838A priority Critical patent/JPH05327760A/ja
Publication of JPH05327760A publication Critical patent/JPH05327760A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数回線を効率的に使用できるようにする。 【構成】 収容されている複数回線毎に用途が設定さ
れ、用途指定テーブル10に記憶される。回線捕捉制御
部12は発呼要求検出部11からの信号に応答して各回
線の空きおよび用途指定を読込み、発呼可能な回線が空
いていれば回線制御部1に発呼指示を出力する。指定解
除タイミング検知部13で現在時刻が予定の時間帯にあ
ると判断されると、用途指定は解除されて回線捕捉制御
部12はすべての回線を対象に空き回線を検出する。優
先解除タイミング検知部15は、着呼優先の指定がされ
ている回線に対して予定回数以上発呼要求がかかると一
時的にその回線の優先指定を解除して発呼可能とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデータ処理装置に関する
ものであり、特に、収容された複数の回線またはチャネ
ルを効率良く運用してデータ伝送を行うことができるデ
ータ処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】複数の回線を収容したデータ処理装置が
知られている。例えば、複数の回線を収容したファクシ
ミリ装置によれば、1本の回線を使用して画情報を送信
している間に他の回線から画情報を受信したり、大容量
の記憶装置に予め蓄積した画情報を複数の回線を利用し
て同時に複数の相手に送信したりすることができる。
【0003】このようなファクシミリ装置において、複
数の回線のうちどれを捕捉するかを決定する方式として
順次選択方式やラウンドロビン方式などが知られてい
る。順次選択方式では、あらかじめ回線に優先順位を持
たせておき、選択された回線が使用中の場合は次に優先
順位が高い回線を捕捉する方式である。また、ラウンド
ロビン方式はあらかじめ決められた順番を追って順に回
線を捕捉していくという方式である。
【0004】また、複数の回線を効率的に利用するた
め、回線毎の使用量を平均化するような回線捕捉方式も
提案されている(特開平2−41094号公報)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来方式には次
のような問題点があった。すなわち、従来の方式では、
発呼要求が多い場合にはすべての回線が塞がってしま
い、着呼が受けにくくなるという問題点があった。
【0006】また、この発呼要求が集中する時間帯はあ
る程度予測できることが多いが、従来の回線捕捉方式で
は、いつも均一に回線捕捉が行われ、時間を限って着呼
を優先させることはできなかった。
【0007】本発明の目的は、上記の問題点を解消し、
着呼を受ける機会を増大でき、かつオペレータの介入も
ある程度可能にして複数回線を有効に利用できるように
したデータ処理装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決し、目
的を達成するための本発明は、収容されている複数回線
のそれぞれに用途を指定して登録する手段と、予定の条
件を満足するタイミングにおいては前記指定用途を無効
にするための指定解除信号発生手段を設けた点に特徴が
ある。
【0009】
【作用】上記特徴を有する本発明によれば、当該データ
処理装置が使用されている状況に合わせてオペレータが
あらかじめ回線の用途を指定でき、しかもその回線の用
途指定をあらかじめ設定した条件を満足するタイミング
で無効にできる。したがって、そのタイミングにおいて
はすべての回線は同一条件のもとで選択の対象となり、
空き回線が検知され次第、該回線を使用して通信を実行
できる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図2はファクシミリ装置のハード構成を示す要部
ブロック図である。同図において、回線制御部1にはn
本の回線L−1〜L−nが収容されている。これらの回
線L−1〜L−nはシステム制御部2からの指示によ
り、予定の手順に従って捕捉される。画情報メモリ3に
は、前記捕捉された回線を介して受信された画情報や読
取部4で読取られた原稿の画情報が蓄積される。記録部
5では、前記画情報メモリ3に蓄積された画情報の再生
すなわちプリントが行われる。前記読取部4および記録
部5は、読取/記録制御部6によって制御される。
【0011】画情報メモリ3には、該画情報メモリ3に
対するデータの書込みおよび読出しを制御するメモリ制
御部3aと、データ符号化のためのデータ制御部3bと
が設けられる。
【0012】操作部7からはオペレータによる指示が入
力され、この指示はシステム制御部2に伝達される。ま
た、操作部7からは制御データも入力され、この制御デ
ータは制御データメモリ8に登録される。また、回線制
御部1には、通話用として電話機9が接続されている。
【0013】システム制御部2は、オペレータの指示お
よび登録された制御データに従い、上記各制御部、すな
わち回線制御部1、メモリ制御部3a、データ制御部3
b、および読取/記録制御部6を制御する。なお、各制
御部はマイクロコンピュータによって制御される。
【0014】上記の構成を有するファクシミリ装置の動
作を以下に説明する。まず、第1実施例として、回線制
御部1に収容された回線L−1〜L−nにそれぞれ用途
指定をした例を示す。図3は回線L−1〜L−nに割り
付けられた用途を示す図であり、この対応関係は前記操
作部7から入力されて制御データメモリ8に登録され
る。図示のように、回線L−1には発呼可の指定、回線
L−2,には発呼不可、すなわち受信専用の指定、回線
L−nには発呼可の指定が登録されている。
【0015】上記のように回線に用途指定がなされたフ
ァクシミリ装置の動作をフローチャートを参照して説明
する。図4は送信時の回線捕捉動作を示すフローチャー
トである。
【0016】同図において、ステップS1では、発呼要
求の有無を判断する。発呼要求が検知されればステップ
S2に進み、回線を指定するパラメータiに“1”をセ
ットする。ステップS3ではパラメータiで指定された
回線L−iが空いているか否かが判断される。空き回線
であると判断されたならば、ステップS4に進んで該空
き回線が発呼可能な回線か否かを用途指定の記憶データ
(用途指定テーブル)に基づいて判断する。
【0017】ステップS3およびステップS4の判断が
共に肯定の場合は、ステップS8に進み、別に操作部か
ら入力されている宛先番号(ダイヤル数字)に従って発
呼動作を行う。
【0018】これに対し、ステップS3およびステップ
S4の判断が共に否定となった場合は、この回線iでは
発呼できない場合であり、ステップS5に進んで次の回
線をチェックするたパラメータiをインクリメントす
る。ステップS6では、パラメータiを回線の数nと比
較し、すべての回線のチェックを終了したか否かを判断
する。
【0019】回線L−1〜L−nのすべてについてチェ
ックを終了したと判断された場合は、予定時間だけ時間
待ちをして(ステップS7)ステップS2に戻る。この
時間待ちは、ステップS6の処理の後ただちに上記の動
作を繰り返しても回線が捕捉される可能性がないため、
間隔をあけてチェックを行うようにするための処理であ
る。
【0020】回線が捕捉されるまで上記の処理を繰り返
してもよいが、予定の時間後、あるいは予定回数のチェ
ックが終わった後、送信不可を表わす表示やレポートを
出力してこのフローチャートの処理を抜けるようにして
もよい。
【0021】一方、まだチェックが終了していない回線
があると判断された場合は、ステップS6からステップ
S3に戻って次の回線に関して送信可能か否かの判断を
する。
【0022】続いて、第2実施例を説明する。この第2
実施例では発呼不可すなわち着信専用または着呼優先の
指定がされている回線でも、発呼要求が多い場合には、
この発呼不可の指定がなされている回線も一時的に発呼
のために使用できるようにしたものである。
【0023】図5は第2実施例における用途指定テーブ
ルの一例を示す図である。同図に示すように、各回線に
は発呼可または着呼優先の指定がされており、さらにそ
れぞれの回線にはカウンタ値を設定できるようにしてあ
る。
【0024】ところで、着呼優先の指定がある回線以外
のカウンタ値は後述のフローチャートの処理では無視さ
れ、着呼優先の指定がある回線のカウンタ値のみが実際
に使用される。これは、各回線の用途指定が固定的なも
のではなく、必要に応じてオペレータの操作によって変
更可能なものにしたためである。したがって、回線に着
呼優先が指定された場合に、その回線に対応して設定さ
れているカウンタ値が意味を持つことになる。
【0025】前記用途指定テーブルに示した設定が回線
毎になされているファクシミリ装置の回線捕捉動作を図
6のフローチャートを参照して説明する。同図におい
て、ステップS10では、発呼要求の有無を判断する。
発呼要求が検知されればステップS11に進み、回線を
指定するパラメータiに“1”をセットする。ステップ
S12ではパラメータiで指定された回線L−iが空き
回線か否かが判断される。回線L−iが空き回線である
と判断されたならば、ステップS13に進んで該空き回
線が発呼可能な回線か否かの判断がなされる。またステ
ップS12の判断が否定の場合はステップS16に移行
する。
【0026】回線L−iが発呼可の指定がなされている
回線ならばステップS20に移行し、発呼動作を行う。
回線L−iに発呼可の指定がなされていない場合、すな
わち着呼優先の指定がなされている場合は、ステップS
14に進んで該回線に対応して設けられているカウンタ
値Niをディクリメントする。
【0027】ステップS15では、ディクリメントされ
た結果のカウンタ値Niが“0”か否か、すなわちこの
着呼優先の指定がなされている回線に対し、カウンタ値
の初期値と同じ回数だけ回線捕捉の試みがなされたか否
かを判断する。
【0028】この判断が肯定ならば、着呼優先の指定が
ある場合でも、一時的に着呼優先の指定は解除されて送
信のために回線を使用できることになり、ステップS1
9に移行してカウンタ値をもとの値にリセットした後、
発呼動作を行う(ステップS20)。
【0029】また、ステップS15の判断が否定の場合
はステップS16に進む。ステップS16〜S18の処
理は、図4のステップS5〜S7と同様であるので説明
は省略する。
【0030】なお、この第2実施例では、カウンタ値を
ディクリメントしていくように構成したが、これに限ら
ず、発呼可・不可の判断がなされる毎にカウンタ値をイ
ンクリメントしていき、このカウンタ値が予定の値を超
過したときに、着呼優先の指定を一時的に解除するよう
にしてもよいのはいうまでもない。
【0031】このように第1および第2実施例では、回
線指定テーブルに登録された用途に従って、各回線によ
る発呼可あるいは発呼不可の判断をするようにした。し
かしながら、データ処理装置の使用態様によっては発呼
要求が集中する時間帯がほぼ予測できる場合がある。し
たがって、このように場合のために発呼を制限する時間
帯を設け、この時間帯においてのみ前記用途指定テーブ
ルを使用して回線を捕捉するようにし、その時間帯以外
では、どの回線からでも自由に発呼できるようにするこ
ともできる。
【0032】そのためには、制御データメモリ8に制限
時間帯を登録しておき、図4、図6の処理の前段階で、
現在時間が前記制限時間帯に入っているか否かを判断
し、現在時間が前記制限時間帯に入っている場合にのみ
図4,図6に示した回線捕捉処理を行う。制限時間帯か
らはずれている場合には、空き回線が見つかればその回
線から発呼すればよい。
【0033】このように制限時間帯を登録しておけば、
制限時間帯以外では一律に用途指定テーブルの設定内容
は無視されるが、用途指定テーブルを複数種類設定して
おき、時間帯に応じて指定内容の異なる用途指定テーブ
ルを選択して使用するように構成してもよい。
【0034】次に、上記実施例の動作に必要な要部機能
を図1のブロック図を参照して説明する。図1におい
て、用途指定テーブル10には図3および図5に関して
説明したように、回線制御部1に収容されている各回線
毎に対応して用途が登録されている。この用途の登録
は、オペレータによる操作部7からのキー操作によって
行われる。
【0035】発呼要求検出部11では操作部7から回線
制御部1に入力された発呼要求を検出してその検出信号
を回線捕捉制御部12に供給する。回線捕捉制御部12
は前記検出信号が供給されると、これに応答して回線制
御部1から各回線の空き状態を示す信号を読取り、さら
に用途指定テーブル10から各回線毎に登録されている
用途指定を読出す。回線捕捉制御部12は前記回線の空
き状態と用途指定とに基づいて送信可能な回線を検出し
たときは、その回線を捕捉するための指示を回線制御部
1に出力し、発呼動作を実行する。
【0036】指定解除タイミング検知部13は、用途指
定テーブル10に登録された指定を予定の時間帯以外で
は無視する指定解除タイミング検知信号を出力する。こ
の指定解除タイミング検知部13には、用途指定を有効
とする時間帯をあらかじめ設定した記憶部を設け、時計
装置14から読み込んだ現在時刻がこの時間帯からはず
れている場合に指定解除タイミング検知信号を出力す
る。
【0037】指定解除タイミング検知信号は回線捕捉制
御部12に供給され、該回線捕捉制御部12はこの検知
信号が供給されている間は、用途指定テーブル10の指
定を判断せず、回線の空きが検出されたならば、その回
線に対する発呼指示を回線制御部1に出力する。
【0038】また、優先解除タイミング検知部15で
は、用途指定テーブル10に登録されている用途指定の
うち着呼優先指定のみを一時解除するタイミングを検知
して優先解除信号を用途指定テーブル10に出力する。
この優先解除タイミング検知部15には、各回線毎に対
応するカウンタを有している。そして、各カウンタにセ
ットされているカウンタ値は、その回線に対する発呼可
・不可の判断がなされる毎にディクリメントまたはイン
クリメントされ、カウンタ値が“0”になるかまたは予
定値を超過するかしたときに着呼優先指定を一時解除す
る。
【0039】以上説明したように、本実施例では回線毎
に用途指定をし、さらにこの用途指定は固定的なものと
せず、時間帯または発呼要求の頻度に応じて変化できる
ようにした。
【0040】なお、以上の実施例では、ファクシミリ装
置を例にしたが、これに限定されず、データ転送に関す
る通信装置であって複数のチャネルを収容したような装
置であれば、該実施例を変形して本発明を適用できる。
【0041】また、用途指定テーブルは、オペレータに
よる操作部7からの指示に従って制御データメモリ8内
に登録するようにしてもよいし、あらかじめROM化し
たテーブルを使用するようにしてもよい。
【0042】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、着呼優先の回線を設けたので、発呼要求が込
み合った場合でも、緊急の着呼にも対応しやすくなる。
また、着呼優先の回線も、予め設定された時間帯や、発
呼要求の込み具合に応じて優先指定を一時的に解除でき
るので、複数回線を有効に利用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 ファクシミリ装置の要部機能を示すブロック
図である。
【図2】 ファクシミリ装置のハード構成を示すブロッ
ク図である。
【図3】 用途指定テーブルの一例を示す図である。
【図4】 第1実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図5】 用途指定テーブルの他の例である。
【図6】 第2実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
1…回線制御部、 3…画情報メモリ、 4…読取部、
5…記録部、 7…操作部、 10…用途指定テーブ
ル、 11…発呼要求検出部、 12…回線捕捉制御
部、 13…指定解除タイミング検知部、 14…時計
装置、 15…優先解除タイミング検知部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/32 H 2109−5C (72)発明者 関根 義寛 埼玉県岩槻市府内3丁目7番1号 富士ゼ ロックス株式会社岩槻事業所内 (72)発明者 土屋 好弘 埼玉県岩槻市府内3丁目7番1号 富士ゼ ロックス株式会社岩槻事業所内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数回線を収容したデータ処理装置にお
    いて、 収容されている回線の用途を指示する操作手段と、 前記操作手段から入力された用途指示情報と回線番号と
    を対応して記憶した用途指定テーブルと、 発呼要求が発生したときに、各回線の空き状態および前
    記用途指定テーブルの記憶情報に基づいて発呼可否を判
    断して回線を選択する回線捕捉手段と、 予定の時間帯以外では前記用途指定テーブルの記憶情報
    を無視させる信号を前記回線捕捉手段に供給する指定解
    除手段とを具備したことを特徴とするデータ処理装置。
  2. 【請求項2】 前記指定解除手段が、複数回線のうち特
    定回線の用途を一時的に無視させる信号を前記回線捕捉
    手段に供給させる手段であって、 前記信号は、前記特定回線に対する発呼要求が予定回数
    以上発生したときに出力されるように構成されたことを
    特徴とする請求項1記載のデータ処理装置。
JP4158838A 1992-05-27 1992-05-27 データ処理装置 Pending JPH05327760A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4158838A JPH05327760A (ja) 1992-05-27 1992-05-27 データ処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4158838A JPH05327760A (ja) 1992-05-27 1992-05-27 データ処理装置

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Publication Number Publication Date
JPH05327760A true JPH05327760A (ja) 1993-12-10

Family

ID=15680509

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4158838A Pending JPH05327760A (ja) 1992-05-27 1992-05-27 データ処理装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH05327760A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN1086896C (zh) * 1996-04-22 2002-06-26 株式会社日立制作所 无线电通信系统
JP2010177769A (ja) * 2009-01-27 2010-08-12 Fuji Xerox Co Ltd ファクシミリ装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN1086896C (zh) * 1996-04-22 2002-06-26 株式会社日立制作所 无线电通信系统
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