JPH05328377A - ディスプレイ装置 - Google Patents
ディスプレイ装置Info
- Publication number
- JPH05328377A JPH05328377A JP14843292A JP14843292A JPH05328377A JP H05328377 A JPH05328377 A JP H05328377A JP 14843292 A JP14843292 A JP 14843292A JP 14843292 A JP14843292 A JP 14843292A JP H05328377 A JPH05328377 A JP H05328377A
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- JP
- Japan
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- circuit
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- character
- color
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
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- 208000025174 PANDAS Diseases 0.000 description 1
- 208000021155 Paediatric autoimmune neuropsychiatric disorders associated with streptococcal infection Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Color Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の方法でキャラクタシフトした字幕が、
移動先がどのような背景色でも区別しやすく、かつ、そ
のキャラクタシフトした字幕がオリジナルの字幕と同時
に表示された場合でも、字幕の優先順位がわかり、常に
読みやすい字幕を表示できるディスプレイ装置を提供す
ること。 【構成】 色信号発生回路26とスイッチ回路27とよ
り成るキャラクタクロマ回路24が、字幕の着色回路で
ある。キャラクタクロマ回路24は、色信号発生回路2
6より発生された色信号を、キャラクタシフト回路21
で抽出される字幕信号をコントロール信号として、スイ
ッチ回路27から字幕のタイミングで出力する。発生す
る色信号の色もしくは色の濃淡は、外部のマイコン等か
ら端子28、29に供給されるコントロール信号にて制
御する。
移動先がどのような背景色でも区別しやすく、かつ、そ
のキャラクタシフトした字幕がオリジナルの字幕と同時
に表示された場合でも、字幕の優先順位がわかり、常に
読みやすい字幕を表示できるディスプレイ装置を提供す
ること。 【構成】 色信号発生回路26とスイッチ回路27とよ
り成るキャラクタクロマ回路24が、字幕の着色回路で
ある。キャラクタクロマ回路24は、色信号発生回路2
6より発生された色信号を、キャラクタシフト回路21
で抽出される字幕信号をコントロール信号として、スイ
ッチ回路27から字幕のタイミングで出力する。発生す
る色信号の色もしくは色の濃淡は、外部のマイコン等か
ら端子28、29に供給されるコントロール信号にて制
御する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、移動を行った(キャラ
クターシフトを行った)字幕に着色することができるデ
ィスプレイ装置に関する。
クターシフトを行った)字幕に着色することができるデ
ィスプレイ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、より臨場感のある映像を得たいと
いう欲求により、ハイビジョンのソフトを始め、ビスタ
サイズのソフトや、放送においても画面のアスペクト比
が9:16の横長画面のソフトが増加している。このよ
うなソフトを有効に楽しむため、最近では、アスペクト
比9:16の映像に対応したテレビジョン受像機等のデ
ィスプレイ装置が増えつつある。
いう欲求により、ハイビジョンのソフトを始め、ビスタ
サイズのソフトや、放送においても画面のアスペクト比
が9:16の横長画面のソフトが増加している。このよ
うなソフトを有効に楽しむため、最近では、アスペクト
比9:16の映像に対応したテレビジョン受像機等のデ
ィスプレイ装置が増えつつある。
【0003】ここで、ビスタサイズの外国映画等のソフ
トで、字幕がその映像部分のエリア外にあるソフトを、
アスペクト比を変換して映像部分を表示画面一杯に映し
出した場合には、字幕が表示画面の範囲外となってしま
う。そこで、上記ディスプレイ装置では、字幕を映像部
内に移動して画面上に字幕を表示できるようにしてい
る。この様子を、図3,4,5に示す。
トで、字幕がその映像部分のエリア外にあるソフトを、
アスペクト比を変換して映像部分を表示画面一杯に映し
出した場合には、字幕が表示画面の範囲外となってしま
う。そこで、上記ディスプレイ装置では、字幕を映像部
内に移動して画面上に字幕を表示できるようにしてい
る。この様子を、図3,4,5に示す。
【0004】図3は原画である。これをアスペクト変換
したものが図4である。この例でわかるように、原画で
映像部の下部にあった字幕が、アスペクト変換したこと
により画面の外となってしまい、その字幕を読むことが
できなくなっている。これを防ぐため、表示画面内に字
幕移動(キャラクターシフト)を行った画面が図5であ
る。
したものが図4である。この例でわかるように、原画で
映像部の下部にあった字幕が、アスペクト変換したこと
により画面の外となってしまい、その字幕を読むことが
できなくなっている。これを防ぐため、表示画面内に字
幕移動(キャラクターシフト)を行った画面が図5であ
る。
【0005】次に、このキャラクターシフトを行うため
の移動回路(以下キャラクターシフト回路)の一例を図
7に示し、その回路について説明する。通常字幕は白で
あることから、その字幕信号のレベルは一画面分の信号
内で最大ピーク値を持つ。このことを利用して、キャラ
クターシフト回路では、通常の映像信号と字幕信号とを
区別している。キャラクターシフト回路は、まず、信号
のレベルを検出して、字幕信号のみを抜き出し、その字
幕信号をメモリ内に書き込む。次に、映像表示タイミン
グにメモリから読み出しを行い、キャラクタシフトを行
っている。
の移動回路(以下キャラクターシフト回路)の一例を図
7に示し、その回路について説明する。通常字幕は白で
あることから、その字幕信号のレベルは一画面分の信号
内で最大ピーク値を持つ。このことを利用して、キャラ
クターシフト回路では、通常の映像信号と字幕信号とを
区別している。キャラクターシフト回路は、まず、信号
のレベルを検出して、字幕信号のみを抜き出し、その字
幕信号をメモリ内に書き込む。次に、映像表示タイミン
グにメモリから読み出しを行い、キャラクタシフトを行
っている。
【0006】図7において、入力端子1より入力された
輝度信号は、5のA/Dコンバータでディジタル信号に
変換される。ディジタル化された輝度信号は、6のペデ
スタル検出回路により、その信号のペデスタルレベルが
検出される。次に、11の加算器により、ペデスタル検
出回路6で検出したペデスタルレベルを基準として、字
幕信号部分を本来の映像信号部分から正確に抜き取り、
フィールドメモリ7に書き込む。
輝度信号は、5のA/Dコンバータでディジタル信号に
変換される。ディジタル化された輝度信号は、6のペデ
スタル検出回路により、その信号のペデスタルレベルが
検出される。次に、11の加算器により、ペデスタル検
出回路6で検出したペデスタルレベルを基準として、字
幕信号部分を本来の映像信号部分から正確に抜き取り、
フィールドメモリ7に書き込む。
【0007】また、入力端子2,3に入力された水平、
垂直同期信号から、9のライン検出回路により、偶数,
奇数フィールドを判別し、字幕の読み出しタイミングを
検出する。10のメモリコントロール回路は、ライン検
出回路9からのタイミング検出信号によりフィールドメ
モリ7を制御する。フィールドメモリ7はこのタイミン
グにより字幕を出力する。次に、8のMIX回路で、本
来の映像信号に字幕をはめ込み、映像部分に字幕が挿入
されたMIX回路8の出力信号は、12のD/Aコンバ
ータによりアナログ信号に変換されて出力される。こう
して、表示画面内に字幕を表示できる。
垂直同期信号から、9のライン検出回路により、偶数,
奇数フィールドを判別し、字幕の読み出しタイミングを
検出する。10のメモリコントロール回路は、ライン検
出回路9からのタイミング検出信号によりフィールドメ
モリ7を制御する。フィールドメモリ7はこのタイミン
グにより字幕を出力する。次に、8のMIX回路で、本
来の映像信号に字幕をはめ込み、映像部分に字幕が挿入
されたMIX回路8の出力信号は、12のD/Aコンバ
ータによりアナログ信号に変換されて出力される。こう
して、表示画面内に字幕を表示できる。
【0008】実際に、キャラクタシフトを行った場合を
考えてみると、図6に示すように、原画上の字幕が複数
行あり、その一部が映像部分にかかっている画面などで
は、映像部分にかかっている字幕は2か所に表示されて
しまう。オリジナルの字幕と、移動した字幕とは同色で
あるので(通常の映像ソフトの字幕は白色であり、キャ
ラクタシフトした字幕も白色)、2つの字幕の区別がつ
かなくなってしまう。このため、字幕の優先順位、つま
り「OH!! PANDA」と「ABC」とをどちらを
先に読んでよいかがわからなくなってしまっていた。
考えてみると、図6に示すように、原画上の字幕が複数
行あり、その一部が映像部分にかかっている画面などで
は、映像部分にかかっている字幕は2か所に表示されて
しまう。オリジナルの字幕と、移動した字幕とは同色で
あるので(通常の映像ソフトの字幕は白色であり、キャ
ラクタシフトした字幕も白色)、2つの字幕の区別がつ
かなくなってしまう。このため、字幕の優先順位、つま
り「OH!! PANDA」と「ABC」とをどちらを
先に読んでよいかがわからなくなってしまっていた。
【0009】さらに、図8に示すように、キャラクタシ
フトの字幕と、移動した先の映像の背景色とが同色の場
合、字幕を判別できなくなり読むことができなくなる場
合があった。
フトの字幕と、移動した先の映像の背景色とが同色の場
合、字幕を判別できなくなり読むことができなくなる場
合があった。
【0010】以上のことより、キャラクタシフトした字
幕(一般的に白色)が背景色と同色の場合や、オリジナ
ルの字幕と同時に表示された場合には、非常に字幕が読
みずらいものとなっていた。
幕(一般的に白色)が背景色と同色の場合や、オリジナ
ルの字幕と同時に表示された場合には、非常に字幕が読
みずらいものとなっていた。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】この発明が解決しよう
とする課題は、従来の方法でキャラクタシフトした字幕
が、移動先がどのような背景色でも区別しやすく、か
つ、キャラクタシフトした字幕がオリジナルの字幕と同
時に表示された場合でも、字幕の優先順位がわかるディ
スプレイ装置とするには、どのような手段を講じればよ
いかという点にある。
とする課題は、従来の方法でキャラクタシフトした字幕
が、移動先がどのような背景色でも区別しやすく、か
つ、キャラクタシフトした字幕がオリジナルの字幕と同
時に表示された場合でも、字幕の優先順位がわかるディ
スプレイ装置とするには、どのような手段を講じればよ
いかという点にある。
【0012】
【課題を解決するための手段】そこで、上記課題を解決
するために本発明は、映像中の字幕を表示画面内に移動
する移動回路を備えたディスプレイ装置において、前記
移動回路により移動した前記字幕に、移動先の背景色に
応じて色を付ける着色回路を設けたことを特徴とするデ
ィスプレイ装置を提供するものである。
するために本発明は、映像中の字幕を表示画面内に移動
する移動回路を備えたディスプレイ装置において、前記
移動回路により移動した前記字幕に、移動先の背景色に
応じて色を付ける着色回路を設けたことを特徴とするデ
ィスプレイ装置を提供するものである。
【0013】
【実施例】この発明は、キャラクタシフトを行った字幕
に対して色をつけることで、上記課題の解決を図ったも
のである。前述のキャラクタシフト回路は、ディジタル
回路技術で実現されているのが一般的である。従って、
字幕に色を付けることもディジタル技術を使い、キャラ
クタシフト回路に着色回路を付属させればよい。
に対して色をつけることで、上記課題の解決を図ったも
のである。前述のキャラクタシフト回路は、ディジタル
回路技術で実現されているのが一般的である。従って、
字幕に色を付けることもディジタル技術を使い、キャラ
クタシフト回路に着色回路を付属させればよい。
【0014】着色回路には、まず、字幕(キャラクタ)
の色を制御するビットを設けておき、その制御ビットの
H(ハイ)もしくはL(ロー)により色が付くようにす
れば良い。また、このビットを8ビット等にしておき、
0〜7の変数により色の種類を変化させるようにすれ
ば、字幕の移動先の背景にどのような色がきても対応す
ることができる。さらに、着色したことによりオリジナ
ルの字幕との優先順位をわかりやすくすることができ
る。背景色と異なる着色をした字幕の例を図2に示す。
の色を制御するビットを設けておき、その制御ビットの
H(ハイ)もしくはL(ロー)により色が付くようにす
れば良い。また、このビットを8ビット等にしておき、
0〜7の変数により色の種類を変化させるようにすれ
ば、字幕の移動先の背景にどのような色がきても対応す
ることができる。さらに、着色したことによりオリジナ
ルの字幕との優先順位をわかりやすくすることができ
る。背景色と異なる着色をした字幕の例を図2に示す。
【0015】この発明の一実施例の要部のブロック図を
図1に示す。従来と同様、入力端子1より入力された輝
度信号(本来の映像信号と字幕信号とを含むもの)は、
従来と同様のキャラクタシフト回路21により字幕の位
置移動が行われた後、出力端子4に出力される。
図1に示す。従来と同様、入力端子1より入力された輝
度信号(本来の映像信号と字幕信号とを含むもの)は、
従来と同様のキャラクタシフト回路21により字幕の位
置移動が行われた後、出力端子4に出力される。
【0016】色信号発生回路26とスイッチ回路27と
より成るキャラクタクロマ回路24が、字幕の着色回路
である。キャラクタクロマ回路24は、色信号発生回路
26より発生された色信号を、キャラクタシフト回路2
1で抽出される字幕信号をコントロール信号として、ス
イッチ回路27から字幕のタイミングで出力する。
より成るキャラクタクロマ回路24が、字幕の着色回路
である。キャラクタクロマ回路24は、色信号発生回路
26より発生された色信号を、キャラクタシフト回路2
1で抽出される字幕信号をコントロール信号として、ス
イッチ回路27から字幕のタイミングで出力する。
【0017】ここで、発生する色信号の色もしくは色の
濃淡は、外部のマイコン等から端子28、29に供給さ
れるカラーコントロール信号(色の種類制御)及びカラ
ーゲインコントロール信号(色の濃淡制御)にてコント
ロールされる。このコントロール信号は、キャラクタシ
フト回路21で抽出される字幕信号を基にマイコン等で
生成する。色信号は、一例としてR.G.B出力となっ
ているが、コンポジット信号でも色差出力でもよい。
濃淡は、外部のマイコン等から端子28、29に供給さ
れるカラーコントロール信号(色の種類制御)及びカラ
ーゲインコントロール信号(色の濃淡制御)にてコント
ロールされる。このコントロール信号は、キャラクタシ
フト回路21で抽出される字幕信号を基にマイコン等で
生成する。色信号は、一例としてR.G.B出力となっ
ているが、コンポジット信号でも色差出力でもよい。
【0018】キャラクタクロマ回路24より出力された
色信号は、25のマトリクス回路により処理し易い形に
変換され(ここでは、R−YとB−Yに変換され)、出
力端子22,23に供給される。出力端子4,22,2
3は、図示しない表示部に接続されており、映像及び着
色された字幕が表示画面に表示される。
色信号は、25のマトリクス回路により処理し易い形に
変換され(ここでは、R−YとB−Yに変換され)、出
力端子22,23に供給される。出力端子4,22,2
3は、図示しない表示部に接続されており、映像及び着
色された字幕が表示画面に表示される。
【0019】上述のキャラクタクロマ回路24により、
キャラクタシフトした字幕に着色でき、その色の濃淡の
コントロールもできる。なお、字幕への着色は、移動先
の背景色と異なる色としたが、移動先の背景色と同一の
色に着色し、背景色と色の濃淡で字幕を区別するように
してもよい。
キャラクタシフトした字幕に着色でき、その色の濃淡の
コントロールもできる。なお、字幕への着色は、移動先
の背景色と異なる色としたが、移動先の背景色と同一の
色に着色し、背景色と色の濃淡で字幕を区別するように
してもよい。
【0020】
【発明の効果】以上の通り、この発明になるディスプレ
イ装置は、従来の方法でキャラクタシフトした字幕が、
移動先がどのような背景色でも区別しやすく、かつ、そ
のキャラクタシフトした字幕がオリジナルの字幕と同時
に表示された場合でも、字幕の優先順位がわかる。よっ
て、このディスプレイ装置は、常に読みやすい字幕を表
示できる。
イ装置は、従来の方法でキャラクタシフトした字幕が、
移動先がどのような背景色でも区別しやすく、かつ、そ
のキャラクタシフトした字幕がオリジナルの字幕と同時
に表示された場合でも、字幕の優先順位がわかる。よっ
て、このディスプレイ装置は、常に読みやすい字幕を表
示できる。
【図1】一実施例の要部のブロック図である。
【図2】背景色と異なる着色をした字幕の例を示す図で
ある。
ある。
【図3】原画を示す図である。
【図4】アスペクト変換を行った例を示す図である。
【図5】字幕を移動した例を示す図である。
【図6】移動した字幕がオリジナルの字幕と同時に表示
された例を示す図である。
された例を示す図である。
【図7】従来のキャラクタシフト回路のブロック図であ
る。
る。
【図8】背景色と同色の字幕の例を示す図である。
1 入力端子 4,22,23 出力端子 21 キャラクタシフト回路(移動回路) 24 キャラクタクロマ回路(着色回路) 25 マトリクス回路 26 色信号発生回路 27 スイッチ回路
Claims (1)
- 【請求項1】映像中の字幕を表示画面内に移動する移動
回路を備えたディスプレイ装置において、 前記移動回路により移動した前記字幕に、移動先の背景
色に応じて色を付ける着色回路を設けたことを特徴とす
るディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14843292A JPH05328377A (ja) | 1992-05-15 | 1992-05-15 | ディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14843292A JPH05328377A (ja) | 1992-05-15 | 1992-05-15 | ディスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05328377A true JPH05328377A (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=15452665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14843292A Pending JPH05328377A (ja) | 1992-05-15 | 1992-05-15 | ディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05328377A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02224578A (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-06 | Mitsubishi Electric Corp | 画面表示装置 |
| JPH03127565A (ja) * | 1989-10-13 | 1991-05-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号処理装置 |
-
1992
- 1992-05-15 JP JP14843292A patent/JPH05328377A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02224578A (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-06 | Mitsubishi Electric Corp | 画面表示装置 |
| JPH03127565A (ja) * | 1989-10-13 | 1991-05-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号処理装置 |
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